aG9ra2FpZG8yL3J1bW9pX2NpdHkvMjAyNi8yMDI2MDgzMV8wMDA5MQo=https://www.e-rumoi.jp/content/000082283.zip入札番号第79号_黄金岬海浜公園改修工事 (ファイル : 32.0MB)
zip
33474159
01
北海道
012122
留萌市
北海道留萌市
2026-08-31T00:00:00+09:00
工事
入札番号第79号_黄金岬海浜公園改修工事 (ファイル : 32.0MB)
数量集計 ver.1.0.5.0留 萌 市 役 所令 和 8 年 度黄金岬海浜公園改修工事体 系 化 数 量 集 計 表数量集計 ver.1.0.8.0レベル4l(細 目)合計167区分 167 166.8166.8 166.8レベル4l(細 目)合計区分 4 3.83.8 3.8コンクリート舗装【生コンクリート 混合B種|C‐5S 】 t=20㎝m2 2-1コンクリート舗装工内 訳数量表別 紙備考レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分レベル1(工 事 区 分)漁港整備 護岸・岸壁・物揚場レベル2(工 種)舗装工 数 量 集 計 表1-1レベル1(工 事 区 分)海岸整備 堤防・護岸・胸壁レベル2(工 種)海岸土工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初 内 訳数量表別 紙備考大割石 300~1000kg/ケ m3掘削工[流用土]当初数量集計 ver.1.0.8.0レベル4l(細 目)合計レベル1(工 事 区 分)海岸整備 堤防・護岸・胸壁レベル2(工 種)海岸土工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初 内 訳数量表別 紙備考区分 44 44.044.0 44.0レベル4l(細 目)合計区分 0.8 0.80.8 0.8区分 1.0 1.01.0 1.0m3 4-1レベル1(工 事 区 分)漁港整備 護岸・岸壁・物揚場レベル2(工 種) 数 量 集 計 表 構造物撤去工内 訳数量表別 紙殻処分 コンクリート殻(無筋)DID区間の有無=有り:運搬距離(km)(DID区間有無)=5.7km以下:費用の内訳=全ての費用レベル5(規 格)レベル6(積算要素)撤去工レベル3(種 別)コンクリート構造物取壊し無筋構造物人力施工構造物区分=無筋構造物:工法区分=人力施工:時間的制約の有無=無し:夜間作業の有無=無し:m3備考積算用単位数 量 区 分当初レベル1(工 事 区 分)漁港整備 護岸・岸壁・物揚場レベル2(工 種)擁壁工 数 量 集 計 表水抜きパイプ硬質塩化ビニル管(一般管) VP-75箇所 3-1場所打擁壁工数量集計 ver.1.0.8.01-1 大割石 内 訳 数 量 表m3数量全 体 1 m3 当り大割石 300~1000kg/ケ 土場渡し(材料のみ) m3 166.8捨石 最大作業半径=9m以下: 167 166.82-1 コンクリート舗装 内 訳 数 量 表m2数量全 体 3.8 m2 当り型枠型枠の種類=一般型枠:構造物の種類=鉄筋・無筋構造物:m2 0.8コンクリート構造物種別=小型構造物:打設工法=人力打設:コンクリート規格=各種:養生工の種類=一般m3 0.8コンクリート削孔(電動ハンマドリル)削孔深さ=30mm以上200mm未満: 孔 14.0接着系注入アンカー材料費 薬液注入剤(400ml/個)、水中用 個 14.0鉄筋加工組立 SD345 D13 ㎏ 10.4鉄筋加工組立 SD345 D16 ㎏ 19.7規格:【生コンクリート 混合B種|C‐5S 】項 目 規 格 数 量 区 分 単 位0.81410.419.70.814備 考3.8備 考1.01.0規格:大割石 黒岩採石場 車上積込渡し(業者用・定価) 166.8項 目 規 格 数 量 区 分 単 位数量集計 ver.1.0.8.03-1 水抜きパイプ 内 訳 数 量 表箇所数量全 体 1 箇所 当り硬質塩化ビニル管(一般管) VP-75 m 34.3NKフィルター 75F 個 44.0コンクリート削孔(電動式コアボーリングマシン)アンカー材径=80mmを超え100mm以下:削孔深さ=500mmを超え1000mm以下:費用の内訳=孔 44.04-1 コンクリート構造物取壊し 内 訳 数 量 表m3数量全 体 1 m3 当り構造物とりこわし構造物区分=無筋構造物:工法区分=人力施工:時間的制約の有無=無し:夜間作業の有m3 0.8備 考備 考10.781 1規格:無筋構造物人力施工 0.8項 目 規 格 数 量 区 分 単 位規格:硬質塩化ビニル管(一般管)VP-75 44.0項 目 規 格 数 量 区 分 単 位図面より図面より図面より図面より図面より図面より C散策路36.70 + 7.95数 量 調 書= 166.8掘削工 現場内小運搬[流用土] 大割石、60~80m以下 m3 167黄金岬海浜公園(1/7)工 種 名 称 形状寸法及び規格 数 量 算 出 等 単位 数 量A散策路+ += 0.004.65 + + +m 81.60 7.00 + 7.00 + 23.81 = 81.60C散策路+ 13.30 + 13.3013.90 ++A散策路延長 高さ166.8 × 0.5 ×幅2.085.20 85.20 m m 0.00166.80B散策路15.37 + 10.93 + 12.88B散策路計 166.80 m+ + =図面より図面より図面より図面より図面より図面よりm 81.6012.88= 81.6085.20B散策路+7.00 + 7.00 + 23.81C散策路36.70 + 7.95 + 13.30 + 13.30大割石、60~80m以下 = 166.8 m3= 0.00 m4.65 +B散策路15.37 + 10.93 +0.00+167捨石工 大割石A散策路A散策路+ +数 量 調 書黄金岬海浜公園(2/7)工 種 名 称 形状寸法及び規格 数 量 算 出 等 単位 数 量+ +延長 高さ 幅166.8 × 0.5 × 2.0C散策路13.90 +計 166.80 m 166.80+ = 85.20 m図面より図面よりコンクリート舗装工コンクリート削孔鋼製、陸上、重力式鋼製、陸上、重力式数 量 調 書黄金岬海浜公園(3/7)工 種 名 称 形状寸法及び規格延長 幅3.8 × 1.0 = 3.8 m2 3.8計 3.8 m 3.8C散策路+ + = 3.8 m 3.83.5 ÷ 0.25= 14 個 14250ピッチ+ +C散策路3.8 +延長 250ピッチ鋼製、陸上、重力式 3.5 ÷ 0.25孔 14m3 0.8薬液注入剤3.8 × 0.2 × 1.0 = 0.8延長= 14数 量 算 出 等 単位 数 量型枠 延長 高さ鋼製、陸上、重力式 3.8 × 0.2コンクリート 延長 高さ 幅= 0.8 m2 0.81本当り延長 本数単位堆積重量0.900= 10.4481本当り延長3.500 × 3.0 × 0.995SD345 D16 0.250 + 0.650 m上部 鉄筋加工組立1本当り延長コンクリート工 SD345 D13 3.810.448数 量 調 書黄金岬海浜公園(4/7)工 種 名 称 形状寸法及び規格 数 量 算 出 等 単位 数 量0.150 = 3.500 m 3.5001本当り延長 本数単位堆積重量0.900 × 14.0 × 1.560 = 19.656 kg 19.656-kg鉄筋加工組立= 0.900- 0.150図面より図面より図面より( )図面より図面より= 130.754 m2場所打擁壁(重複分)130.754 - 26.100 = 104.654 m2 104.6546.000 × 1.600石積67.249 + 63.50526.1002.430 + 1.600計 26.100 m2m2 15.795 6.500 × 2.4301本当り延長 5m/本数 量 調 書黄金岬海浜公園(5/7)工 種本 7箇所 44 擁壁工 内径7.5㎝以上、
3m2ごと1箇所 130.8 ÷ 3.0 = 440.780 × 44.0 = 34.320名 称 形状寸法及び規格 数 量 算 出 等 単位 数 量上部 水抜きパイプ 面積 1箇所/3m2VPφ75 L=5.0m m 34.320場所打擁壁場所打擁壁場所打擁壁1本当り延長 箇所数34.320 ÷ 5.0 = 7= 0.705 m2 0.705= 9.600 m2 9.600= 15.795× 0.350 ÷ 2.000数 量 調 書黄金岬海浜公園(6/7)工 種 名 称 形状寸法及び規格 数 量 算 出 等 単位 数 量上部 コンクリート削孔 80mmを超え100mm以下 面積 1箇所/3m2擁壁工 500mmを超え1000mm以下 全ての費用 130.8 ÷ 3.0 = 44 箇所 44コンクリート塊重量コンクリート塊重量コンクリート塊重量0.2 = 0.8 m3 0.8幅× 1.0数 量 調 書黄金岬海浜公園(7/7)工 種 名 称 形状寸法及び規格 数 量 算 出 等 単位 数 量上部 コンクリート取壊し 有筋 延長 高さ取壊し工 3.8 ×0.006 × 0.78 × 44.0 m3産業廃棄物処理= m3 1.0 0.8 + 0.2 1.0m3産業廃棄物処理 有筋2.50t/m3舗装版取壊し 有筋 延長 高さ 幅産業廃棄物処理= t t 0.8 × 2.50 = 20.2 × 2.50 0.5コンクリート削孔 有筋 削孔面積 奥行 箇所= 0.2有筋2.50t/m33.8 0.2 1.0 × × = 0.8工事工程表(参考)令和2年3月版 工期設定要領 対応・表1 準備期間 ・表2-1 工期設定日数の確認A6.51.00.62.24.50.9余裕期間 9.920日 4.619.920.1令和2年3月版 工期設定要領 別紙-1 P7・表2-2 標準工期の日数算定式A3.095.10令和2年3月版 工期設定要領 P2 令和2年3月版 工期設定要領 別紙-2 P2・表3 雨休率(係数)No ÷ ( ) =1 ÷ ( ) = 0.6923 → 0.692 ÷ ( ) = 0.6783 → 0.683 ÷ ( ) = 0.6752 → 0.684 ÷ ( ) = 0.7884 → 0.795 ÷ ( ) = 0.7018 → 0.706 ÷ ( ) = 0.6676 → 0.677 ÷ ( ) = 0.6829 → 0.68T = A × P ^ b + d 8 ÷ ( ) = 0.6783 → 0.68T : 算定式による工期日数 9 ÷ ( ) = 0.6275 → 0.63P : 直接工事費(円) 10 ÷ ( ) = 0.6752 → 0.68A、b: 係数 (表2-1による) 11 ÷ ( ) = 0.6845 → 0.68d : 算定式による日数への加算日数 12 ÷ ( ) = 0.6706 → 0.6713 ÷ ( ) = 0.6570 → 0.66T = 14 ÷ ( ) = 0.6585 → 0.66T = 15 ÷ ( ) = 0.6806 → 0.68※ 当算定式により算出された工期日数は、あくまで参考値である。
16 0.70令和2年3月版 工期設定要領 別紙-1 P7任意入力令和2年3月版 工期設定要領 別紙-2 P282.3 全道平均 739.5 1826 - 739.50.60 × 3,520,000 ^ 0.3265 根室市 725 1826 - 725帯広市 733 1826 - 733釧路市 724 1826 - 724室蘭市 736 1826 - 736浦河町 742 1826 - 742稚内市 738 1826 - 738網走市 704 1826 - 704731留萌市 741 1826 - 741【工期日数算定式(参考値)】旭川市 731 1826 -1826 - 805岩見沢市 753 1826 - 753妥 当 性 の 確 認 : -倶知安町 805算定式による日数への加算 :函館市 738 1826 - 738江差町 736 1826 - 736雨休率(係数)【工期設定日数の確認】直 接 工 事 費 : 3,520,000 円算 定 式 に よ る 日 数 : 82 日札幌市 747 1826 - 747雨 休 率 ( 係 数 ) : 留萌市 1.68箇所 雨休日 総日数 - 雨休日b後 片 付 け 工 ( 日 数 ) : 20 日電線共同溝工事 90 日 漁港構造物工事 0.3400記載のない工種区分 30 日 海岸工事(海上) 0.3030準 備 工 ( 日 数 ) : 40 日道路維持工事 50 日河川維持工事 30 日 工 種0.1422共同溝等工事 80 日 河川維持工事 0.1436工 期 日 数 ( 至 - 自 ) : 86 日トンネル工事完 成 期 限 : 2026年12月10日(木)舗装工事(修繕) 60 日 道路維持工事80 日砂防・地すべり等工事 30 日舗装工事 0.1753舗装工事(新設) 50 日 砂防・地すべり等工事 0.22630.2373PC橋工事 70 日 PC橋工事 0.3154鋼橋架設工事工 期 設 定 : 余裕ある工期橋梁保全工事 60 日工 期 至 : 2026年12月10日(木)鋼橋架設工事 90 日海岸工事 0.3265道路改良工事 40 日 道路改良工事 0.26370.1981河川・道路構造物工事 40 日 河川・道路構造物工事 0.3102河川工事工 期 自 : 2026年09月16日(水)海岸工事 40 日入 札 日 : 2026年09月15日(火)河川工事 40 日工 事 情 報 等工 事 名 : R8d 黄金岬海浜公園改修工事工 事 区 分 : 海岸工事工 種 準 備 期 間 工 種 b資材納入期間(60日)を考慮し、準備工40日+余裕期間20日とする。
・雨休率は、休日(土日・祝日・年末年始休暇及び夏期休暇)と降雨日等の年間発生率及び除雪に要する換算日数並びに冬期における作業効率の低下を考慮した係数である。
・冬期間に占める割合:0% 施工期間:32日(2025/8/17~2025/9/17) 冬期対象期間:0日(2025/11/1~2025/11/1) 供用係数は、陸上「1.65」を適用。
・準備及び後片付け期間は「令和2年3月版 工期設定要領」より設定。
・防寒開始日は、積算基準 仮設工 別表-防寒開始日早見表より設定。
・コンクリート冬期加熱期間は、地方単価表より設定。
(10日刻み、土日祝は翌日)後片付け工20 11/13 12/2水コンクリート構造物取壊し 5 11/8 11/12舗装工 コンクリート舗装 2 10/29 10/30基礎工 大割石 3 10/26 10/28擁壁工 水抜きパイプ 8 10/31 11/7構造物撤去工準備工 工種区分:海岸工事 40 9/16 10/25工期設定日数の確認(算定式による日数) 82 9/16 12/69月 10月 11月 12月20 10 20 10 20 10 20 10 10 20 107月 8月20 10 202026年備 考 6月 工 種 種 別 ・ 細 別供用日数開始日 終了日工事名: R8d 黄金岬海浜公園改修工事~ (86日)完成期限 :入 札 日 2026年09月15日(火)工 期2026年09月16日(水) 2026年12月10日(木)余裕ある工期 : 20 日 2026年12月10日(木)防寒養生( 留萌市 11/20 )冬期加熱( 留萌市 11/1 )雨休率(係数) : 1.68167細 別 積算要素 ・ 条件 班数雨休率(係数)備考 摘 要11.03 日 18 日大割石1.94 日 3 日被覆石工 大割石 300~1000kg/ケ167 m3 86 m3/日 1 1.94 日 1.68 3.26 日コンクリート舗装1.00 日 2 日コンクリート舗装工 コンクリート舗装 【生コンクリート 混合B種|C‐5S 】4 m2 4 m2/日 1 1.00 日 1.68 1.68 日水抜きパイプ4.89 日 8 日場所打ち擁壁工 水抜きパイプ44 箇所 9 箇所/日 1 4.89 日 1.68 8.21 日コンクリート構造物取壊し3.20 日 5 日撤去工 コンクリート構造物取壊し 無筋構造物人力施工0.8 m3 0.25 m3/日 1 3.20 日 1.68 5.4 日工事日数基礎工構造物撤去工工事名:R8d 黄金岬海浜公園改修工事工事日数 算出調書工 種 ・ 種 別 設計数量標準日当作業量作業実日数 供用日数舗装工擁壁工土木工事用(平均価格を採用)令和8年度 黄金岬海浜公園改修工事資 材 設 計 単 価 策 定 調 書No.18物価資料による資材設計単価策定調書 土木工事用(平均価格を採用)建設物価 2026 年 8 月号工事名:令和8年度 黄金岬海浜公園改修工事 積算資料 2026 年 8 月号ページ 掲載価格 ページ 掲載価格1 NKフィルター 75F 個 514積算資料番号 名 称 品質・規格および寸法 167建設物価平均価格 設計価格 摘 要【備 考】 1.「単価表」に記載されていない工事用資材の単位当り価格の策定。
2.設計書計上単価は、有効数字上位3桁(4桁切り捨て)とする。
No.19工事名:令和8年度 黄金岬海浜公園改修工事数量 策定単価 金額 図面番号(A) (B) (A×B)1 大割石 300~1000kg/ケ 土場渡し(材料のみ) 167 m3見 積 資 材 一 覧 表番号 名 称 規 格 単位 備 考【備 考】 金額欄で網掛けになっている資材は、当該工事で百万円を超える資材である。
鏡(金抜き指定) 黄金岬海浜公園改修工事 実施設計書- 1 -見積用本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。
2026年度施行 留萌市26-15-A0-0276-0単 独1頁参考資料 鏡(積算情報)留萌市 2026年 8月18日2頁出 張 所 名 2026年 8月18日- 2 -G00:留萌建設管理部合 材G02:留萌市設 計 者 名通常工期 実施工期:86日 2026年 9月16日 ~ 2026年12月10日 (86日)燃 料2026/08/28 11:37:26工期の設定港 湾 石 材冬期労務補正G47:三泊漁港適 用 工 種石 材入 札 日 ( 開 札 日 )設 計 書 番 号~26-15-A0-0276-026-15-A0-0276-0冬期労務補正: 2026年 9月15日完成期限: 2026年12月10日積算時想定工事期間時間的制約:生 コ ン2026年 9月単 価 適 用 年 月2026年12月海岸工事地 区時間的制約無し一般土木歩 掛 適 用 年 月適 用 単 価適用単価G01:留萌市、増毛町、小平町G01:留萌市、小平町(西部)なし積 算 情 報鏡(工事概要一覧表)3 7コンクリート舗装工 A=4m2工観光施設管理事業構造物撤去工 1 式6黄金岬水系・路河川名 事業種別No226-15-A0-0276-0工事概要一覧表- 3 -変 更被覆石工 V=167m3工事箇所3頁黄金岬海浜公園改修工事1要場所打擁壁工(水抜きパイプ・フィルター) N=44箇所費 目4事 概当 初橋梁名等本工事費留萌市大町2丁目5諸経費情報- 4 -市街地補正しないしない現場環境改善費緊急工事補正補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)前払金割合による補正施工地域補正一般管理費等計上の有無しない主たる工種 共通仮設費26-15-A0-0276-003:海岸工事施工地域補正4週8休以上(月単位)(R6基準)工期延長等日数計上の有無補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)補正無施工地域補正ICT補正市街地補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)35%を超えるもの契約保証に係る補正延長期間最終日の基準年月しない諸経費情報除雪工事補正財団法人等の補正 しない砂防・地滑り工事補正週休2日制の補正しない 0日2024/04現場管理費工期延長等に伴う現場維持費設計内訳書海岸整備 数量 摘要】主たる工種堤防・護岸・胸壁合B種|C‐5S 】 1 44 舗装工黄金岬海浜公園改修工事 基礎工]|10t積級 】【 水抜きパイプ 工事名 コンクリート舗装工 コンクリート舗装 被覆石工 当 初ンロード・ディーゼル 4工事区分・工種・種別・細別 式 式週休有 1 堤防・護岸・胸壁 1単-3号m3週休有箇所工事区分式 167般管) VP-75 海岸工事 事業区分概数式300~1000kg/ケ【ダンプトラック[オ式概数単-2号 1 大割石規格 単位 単価 週休有 擁壁工 1数量増減26-15-A0-0276-0 - 1 - 1 補正無し式 式 金額 金額増減積級 良好 供用日 単-1号概数 場所打擁壁工【生コンクリート 混タイヤ損耗費|10tm2設計内訳書 1 施工地域硬質塩化ビニル管(一海岸整備 共通仮設費(率計上)純工事費数量入費|有筋・無筋コンクリ摘要 1主たる工種式ック・縁石・舗装止め 構造物撤去工 現場管理費黄金岬海浜公園改修工事単-4号]|10t積級 】【 1工事名鉄筋構造物人力施工積級 良好 供用日 1当 初工事区分・工種・種別・細別ンロード・ディーゼル概数 1 堤防・護岸・胸壁 m3週休有 1工事区分共通仮設費 1 【ダンプトラック[オコンクリート殻(有筋海岸工事- 2 - 事業区分】タイヤ損耗費|10t式 式 規格 単位 0.8 殻処分単価式 式 】【再資源化廃棄物受 数量増減26-15-A0-0276-0 1 1補正無し式m3 金額 金額増減直接工事費 撤去工 コンクリート構造物取壊し概数式週休有単-5号ートφ30~φ600mm ブロ設計内訳書)施工地域海岸整備数量 1摘要主たる工種 黄金岬海浜公園改修工事 1工事名工事価格式- 3 - 一般管理費等 当 初工事区分・工種・種別・細別式 1 工事区分式海岸工事 事業区分式共通仮設費工事費計 1規格 単位消費税相当額単価工事原価数量増減26-15-A0-0276-0 1 補正無し式金額 金額増減設計内訳書施工地域工場管理費間接労務費対象額 管理費区分7工場管理費計上額工場管理費非対象額計(-) 6 5 8工場管理費対象額 1間接労務費計上額 4 2 3管理費区分5,9間接労務費率26-15-A0-0276-0- 1 - 7 工場管理費率工場管理費 工場純工事費共通仮設費間接費非対象額 29 20調整工事入力で使用 28 現工事主たる工種 単独(当該工事) 合算工事一般管理費等のみ対象額 6直接工事費 21橋梁、PC桁、門扉、
ポンプ等購入費 9 管理費区分2,7対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事)共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事) 合算工事 13対象工事費 現工事 27 施工地域等補正 単独(追加工事) 現工事主たる工種 合算工事 5 8共通仮設費対象額 単独(追加工事)*補正係数を乗じる 31 24 17対象額支給品(+) 管理費区分1無償貸付機械評価額(+)共通仮設費 22 33 準備費(処分費)現工事 1非対象額計(-) 4 管理費区分5海岸工事全処分費のうち3%または3000万円を超える額 合算工事 事業損失防止施設費 2 3計上額 単独(追加工事)合算工事 23 32 19 25 30 16調整工事計上額共通仮設費(率分) 率(補正後) 1026-15-A0-0276-0 11 26工場原価処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事) 現工事 18- 1 - 合算工事 管理費区分T 12 15 現工事 14 管理費区分9 7週休2日制補正係数 1.03有り 施工地域等補正 単独(追加工事) 管理費区分T 管理費区分5 現場環境改善費 54共通仮設費(積上分) 55 管理費区分9現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事) 準備費・仮設費 39無償貸付機械評価額(+)現場環境改善費 率(補正後) 52 47非対象額計(-) 66 37 営繕費 41 36 現工事 60 59 49直接工事費 48 45 事業損失防止施設費合算工事 安全費 50現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事) 共通仮設費 53 56対象額支給品(+) 運搬費- 2 - 35 42 合算工事 62 40 63間接費非対象額 61 役務費 管理費区分2,7 現工事 64調整工事計上額 技術管理費橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費 34 57工場原価 現工事 26-15-A0-0276-0 管理費区分1 44一般管理費等のみ対象額計上額 単独(追加工事)現工事共通仮設費計 51現場環境改善費対象工事費 合算工事 38 43 58 65 46現場管理費無償貸付機械評価額(+) 29 20 28非対象額計(-) 緊急工事補正現場管理費対象純工事費 単独(追加工事)現工事 6 現工事 21 9 合算工事 13 管理費区分T 27 率(補正後) 5現場管理費現工事 8 施工時期補正 管理費区分2,7 真夏日補正 31調整工事入力で使用 24 17 22 1間接費非対象額 4週休2日制補正係数 1.05有り計上額 単独(追加工事)海岸工事全処分費のうち3%または3000万円を超える額合算工事*補正係数を乗じる単独(追加工事)純工事費 2 3処分費等を除く 現場管理費対象純工事費 23 32 19 25 30調整工事計上額単独(追加工事) 共通仮設費合算工事 16留萌市 10一般管理費等のみ対象額26-15-A0-0276-0 管理費区分5 11工場原価 26 現工事 合算工事率(補正前) 単独(追加工事) 18- 1 - 12 現工事 15 砂防・地すべり補正 単独(追加工事) 管理費区分9 14 現工事 7対象額支給品(+)単独(追加工事) 直接工事費主たる工種 施工地域等補正 単独(追加工事)一般管理費等 10 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事) 合算工事 3一般管理費等 率(補正後) 13海岸工事 工場製作原価調整工事入力で使用 現工事 処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価 12一般管理費等 25契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計)留萌市契約保証に係る補正値 単独(追加工事) 27 8 5 現工事 合算工事 現工事 1 28契約区分 19一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事) 20 4現工事非対象額計(-) 17 26第 現場管理費 工期延長等に伴う現場維持費 管理費区分T 21工事原価工事番号 22主工種計上額 単独(追加工事)合算工事 18支給品を除く間接費非対象額 財団法人等による補正係数 単独(追加工事) 16 2調整工事計上額 管理費区分926-15-A0-0276-0 9率(補正前) 単独(追加工事)現工事 事務所名 現工事 合算工事- 1 - 23 15 6全処分費のうち3%または3000万円を超える額発注年月回変更 14 7 純工事費 24 11処分費等指定行一覧表単価処分費に占める 処分費対象規格※表示されている数量・単価・金額は入力参考値 再資源化廃棄物受入費BS:処分費等数量の価格 含まれる処分費等(直接工事費計+支給品+事業損失防止施設費+無償貸付機械等評価額+共通仮設費対象外額+その他対象額)【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【となる金額は3千万円を上限とするPに含まれる-単位St:Wが3%相当の処分費等の価格(W>3%の場合)処分費等の率計算の対象は3千万円とする諸経費対象額「S≦30,000,000」のとき 有筋・無筋コンクリートφ30~φ600mm ブロック・縁石・舗装止め タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用日 】【再資源化廃棄物受-処分費等処分費等(S)の全額を率計算の対象とする 】「S>30,000,000」のときSt=(P+Q)×3%算出区分処分費内諸経費対象額・算出根拠(一般管理費等算出用通常設計書)(St)を率計算の対象とする。
ただし、対象t-「W>3%」のとき入費|有筋・無筋コンクリートφ30~φ600mm ブロック・縁石・舗装止め 「W≦3%」かつP:共通仮設費対象額(処分費算出用)金額処分費に占める処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表Cコンクリート殻(有筋) 規格 単位 処分費対象名称細別名称Q:準備費に諸経費対象外額W=S/(P+Q)26-15-A0-0276-0W:処分費等の占める割合殻処分- 1 -「W≦3%」かつ A処分費内諸経費対象額・算出区分m3 100内訳書金額 数量 単位内訳書<データ無し>- 1 -上段から 既契約数量/出来高数量/出来高累計/前回残工事/今回残工事単価 摘要 金額増減26-15-A0-0276-0名称 規格/条件 数量増減単価表捨石規格/条件1.000-00000020量 300~1000kg/ケ【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 単 位m3単-1号労務調整-超過-規制数量供用日 】1次単価表 CB310410摘要 単価20260818管理費区分 無単価 1大割石単m3規単-6号計金額歩掛適用年月20260818称単位m3 1管理費区分 無単価適用年月名26-15-A0-0276-0WYB00021 300~1000kg/ケ 土場渡し(材料のみ)- 1 -価格数 1大割石最大作業半径=9m以下:名称 14管理費区分 無規格/条件1.000-00000020WYB00009接着系注入アンカー材料費鉄筋加工組立コンクリート舗装量設:コンクリート規格=各種:養生工の種類=一般ZAC6344200単管理費区分 無単価CB240210位 19.7【生コンクリート 混合B種|C‐5S 】単-7号SD345 D13労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価20260818 0.8計養生:現場内小運搬の有無=無し:費用の内管理費区分 無管理費区分 無 ㎏単-2号コンクリートm2単-8号CB240010単道建設部策定単価規孔- 2 - 3.8金額㎏薬液注入剤(400ml/個)、水中用鉄筋加工組立歩掛適用年月WYB0000820260818称単位m3管理費区分 無単価適用年月名 0.826-15-A0-0276-0・無筋構造物: 10.4【生コンクリート 混合B種|C‐5S 】管理費区分 無価 14格コンクリート削孔(電動ハンマドリル)SD345 D16型枠の種類=一般型枠:構造物の種類=鉄筋 型枠数m2訳=全ての費用:構造物種別=小型構造物:打設工法=人力打CB224410名称 削孔深さ=30mm以上200mm未満:個CB435910WYB00020規格/条件1.000-00000020硬質塩化ビニル管(一般管) VP-75 量箇所単 0.78単-3号位労務調整-超過-規制数量ての費用:1次単価表 - 3 -摘要m単価個20260818刊行物単価VP-75計管理費区分 無水抜きパイプ アンカー材径=80mmを超え100mm以下:削孔深さZ005002005単単価規管理費区分 無NKフィルター金額 1=500mmを超え1000mm以下:費用の内訳=全歩掛適用年月2026081875F称単位 1管理費区分 無単価適用年月名26-15-A0-0276-0価孔格コンクリート削孔(電動式コアボーリングマシン)数 1名称硬質塩化ビニル管(一般管) - 4 -規格/条件1.000-00000020量単 位m3労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価20260818工:時間的制約の有無=無し:夜間作業の有 計 1鉄筋構造物人力施工無=無し:単m3規単-9号金額コンクリート構造物取壊し構造物区分=無筋構造物:工法区分=人力施 WB824010歩掛適用年月20260818称単位管理費区分 無単価適用年月名26-15-A0-0276-0価格構造物とりこわし数単-4号 1名称 管理費区分 有し:積込工法区分=機械積込:DID区間の有規格/条件1.000-00000020【再資源化廃棄物受入費|有筋・無筋コンクリート量積級 良好 供用日 】単-5号単 位m3労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価 良好 供用日 】【再資源化廃棄物受入費|有筋・無筋コンクリートφ30~φ600mm ブロック・縁石・舗装止め 】20260818t 1単価単m3規無=有り:運搬距離(km)(DID区間有無)処分費(t)金額コンクリート殻(有筋)【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級=5.7km以下:費用の内訳=全ての費用:殻運搬φ30~φ600mm ブロック・縁石・舗装止め 】歩掛適用年月20260818称単-10号単位殻発生作業=コンクリート(鉄筋)構造物とりこわWB020052管理費区分 無単価適用年月名26-15-A0-0276-0CB227010価 2.5格- 5 -]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル数殻処分 1名称 計管理費区分 無m3低騒音型によらず適用リース置場渡し規格/条件1.000-00000020量CB210110 1単管理費区分 無位m3し:運搬距離(km)(DID区間無)=22.5km労務調整-超過-規制数量 単価摘要 単価20260818WYB00023管理費区分 無不整地運搬車[クローラ型クレーン装置付] 積級 良好 供用日 】参考資料(1)単-6号積載2.0t積 排出ガス対策基準値及び低/超クホウ山積0.8m3(平積0.6m3):土質=土砂( 1大割石単m3 1規バックホウ規格=排対(2次)山積0.8m3(平0.6m3)金額土砂等発生現場=標準:積込機種・規格=バッ- 6 -以下:歩掛適用年月WYB0002220260818WYB00021称単位m3 1管理費区分 無単価適用年月名場26-15-A0-0276-0機械掘削工(バックホウ):価格単-12号単-11号【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル300~1000kg/ケ 土場渡し(材料のみ)岩塊・玉石混り土含む):DID区間の有無=無計数 1大割石土砂等運搬DGD10030300~1000kg/ケ 土場渡し(材料のみ) 黒岩砕石m3名称]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t鉄筋(異形)SD345 D13規格/条件1.000-00000020等適用量kg一般構造物 手間のみ 2026冬号単価、加算率単単-7号位鉄筋加工組立労務調整-超過-規制数量 WYB00008摘要 単価20260818- 7 -SD295 D13 車上渡し刊行物単価鉄筋加工組立管理費区分 無単価 参考資料(1)kg 1Q300504010単規計金額刊行物単価歩掛適用年月Z30101011020260818称単位 1管理費区分 無単価適用年月名26-15-A0-0276-0㎏価格数 1名称鉄筋(異形)規格/条件1.000-00000020等適用量SD295 D16 車上渡しkgSD345 D16一般構造物 手間のみ 2026冬号単価、
加算率単 位鉄筋加工組立労務調整-超過-規制数量 摘要 単価20260818刊行物単価鉄筋加工組立管理費区分 無Z301010120単価 参考資料(1)kg 1Q300504010単規計金額刊行物単価WYB00009歩掛適用年月20260818称単位 1管理費区分 無単価適用年月名26-15-A0-0276-0㎏価格単-8号数 1- 8 -名称ZZ1規格/条件1.000-00000020量構造物とりこわし単-9号単ZS3000004位m3労務調整-超過-規制数量 摘要 単価WB82401020260818諸雑費(まるめ)刊行物単価Q001611002単価 参考資料(1) 1単m3規金額歩掛適用年月20260818称単位管理費区分 無- 9 -単価適用年月名26-15-A0-0276-0価昼間 人力施工 制約無 手間のみ無筋構造物 人力施工 無し 無しZ1格 1数構造物とりこわし工 無筋構造物計 1式名称管理費区分 無規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価単価20260818再資源化廃棄物受入費- 10 - 100 計参考資料(1)t有筋・無筋コンクリートφ30~φ600mm ブロック・縁石単規金額地方資材単価t・舗装止め 歩掛適用年月20260818単-10号 WB020052称単位単価適用年月名26-15-A0-0276-0価格管理費区分 T数ZGD4013000 100名称処分費(t)R0125Z1規格/条件 割増対象賃金比 0.8421.000-00000020量Z1普通作業員単参考資料(2)位労務調整-超過-規制数量 時間機械掘削工(バックホウ)摘要 単価20260818 100 1.1 2.6 6DGD10030単-13号単規 割増対象賃金比 0.753計 1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価歩掛適用年月20260818称単位ZZ1- 11 -人管理費区分 無単価適用年月名式26-15-A0-0276-0管理費区分 無価R0102管理費区分 無Z1格m3ZS3000004人バックホウクローラ排対(2次) 山積0.8m3(平積0.6m3)土木一般世話役DGD10037二省労務単価数単価単-11号名称排対(2次)山積0.8m3(平0.6m3)管理費区分 無Z1軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020不整地運搬車[クローラ型クレーン装置付]量Z1刊行物単価単2.0t クローラ型 油圧ダンプ式参考資料(2)位運転手(特殊)労務調整-超過-規制数量 時間摘要 単価 割増対象賃金比 0.78820260818 0.14換算(時間当り)損料 2.6積載2.0t積 排出ガス対策基準値及び低/超低騒音型によらず適用リース置場渡しL単規計 1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価歩掛適用年月 120260818称単位ZZ1管理費区分 無単-12号不整地運搬車 排対型(第1次基準値)運転単価適用年月名式26-15-A0-0276-0刊行物単価管理費区分 無価管理費区分 無Z1格m3ZS3000004人数単価- 12 -R0114 1ZAK2206400名称WYB00023管理費区分 無Z1軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020量Z1刊行物単価単 15位運転手(特殊)労務調整-超過-規制数量- 13 - 時間バックホウ(クローラ)[標準]DGD10037M000202019摘要 単価時間 割増対象賃金比 0.78820260818 単-13号L単バックホウクローラ排対(2次) 山積0.8m3(平積0.6m3)規計 1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価歩掛適用年月 120260818称単位ZZ1管理費区分 無単価適用年月名式26-15-A0-0276-0刊行物単価管理費区分 無価管理費区分 無Z1格排ガス型(第2次) 山積0.8m3ZS3000004人 0.17参考資料(3)数単価R0114 1名称管理費区分 無登録単価<データ無し>名称 登録月黄金岬海浜公園改修工事 規格 登録年度登録単価<データ無し>コード 単価工事名26-15-A0-0276-0- 1 -備考 単位個人用損料<データ無し>コード黄金岬海浜公園改修工事 備考 名称個人用損料<データ無し>登録年度 単価工事番号 工事名規格 区分26-15-A0-0276-0- 1 -登録月 単位集計リスト(材料)刊行物単価ZGD1428400工事区分刊行物単価 1鉄筋(異形)薬液注入剤(400ml/個)、水中用kgkg鉄筋(異形)単位 規格ZS3000004ZAK2206400刊行物単価数量 金額Z301010110ZZ000001刊行物単価 1単価 20.736個 167 1,270.92 0.892集計リスト(材料)その他(材料)海岸整備式 L当 初 工事名 黄金岬海浜公園改修工事集計区分諸雑費(まるめ)接着系注入アンカー材料費2.0t クローラ型 油圧ダンプ式Z006704001刊行物単価道建設部策定単価値)運転換算(時間当り)損料コード 14.736 1.232材料Z006702002生コンクリート 混合B種レギュラー ガソリン名称Z301010120SD295 D13 車上渡し26-15-A0-0276-0- 1 - 10.944摘要SD295 D16 車上渡し地方資材単価不整地運搬車 排対型(第1次基準ZAC6344200時間軽油 Lm3式C‐5S刊行物単価工事区分Z005002005単位 規格 2.5ZGD4013000数量 金額 単価孔機用Z006531004硬質塩化ビニル管(一般管) 集計リスト(材料)ダイヤモンドビット海岸整備 当 初 工事名 黄金岬海浜公園改修工事集計区分- 2 - 4.398地方資材単価コード刊行物単価材料再資源化廃棄物受入費名称26-15-A0-0276-0110mm スタンダード コンクリート穿有筋・無筋コンクリートφ30~φ600mm ブロック・縁 t 個 34.319摘要石・舗装止め VP-75 m集計リスト(その他) 167NKフィルター工事区分m3単位 規格 数量 金額その他単価 大割石海岸整備 当 初 工事名 黄金岬海浜公園改修工事集計区分石場コード 名称26-15-A0-0276-0- 1 -個集計リスト(その他)摘要 44300~1000kg/ケ 土場渡し(材料のみ) 黒岩砕75F工事区分単位 規格 数量 金額その他単価 式海岸整備 当 初 工事名 黄金岬海浜公園改修工事集計区分- 2 -コード 名称26-15-A0-0276-0集計リスト(その他)摘要 1諸雑費
設計図書22-17-72-0572-0 網走建設管理部(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)水産物供給基盤機能保全工事(補正)(翌債)外公共知布泊漁港 設 計 図 書 2022 年度施行設 計 図 書年度施行26-15-A0-0276-0単独2026(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)留萌市黄金岬海浜公園改修工事特 記 仕 様 書20 一般事項01 適用01 共通仕様書 当該工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書』(以下「土木工事共通仕様書」という。)に基づき施工すること。
02 土木工事積算基準等1 当該工事の設計図書は、北海道建設部が制定した次の積算基準等に基づき作成している。
(1)一般土木工事「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」 (2)漁港工事「漁港関係工事積算基準」、「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
2 「土木工事積算基準」及び「漁港関係工事積算基準」において定めている諸基準に基づき次のとおり扱っている。
(1)機械施工と人力施工等の施工方法や区分は設計図面等から判断し、機械施工が困難である場合を除き、機械施工を標準として積算し ている。
(2)特記仕様書等で別途明示している場合を除き、各基準において定めている標準工法・標準機種で積算している。
(3)上記(1)(2)については、受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等がこれにより難い場合には、必要に応じて設計変更する。
3 「土木工事工種体系化の手引き」、「漁港関係工事工種体系化の手引き」において定めている事項を、設計図書の規格・摘要欄に明示し ているが現場条件等に差異が生じた場合には、設計変更の対象とする。
4 当該工事の数量算出書は、北海道建設部が制定した次の土木工事数量算出要領等に基づき作成している。
(1)一般土木工事「土木工事数量算出要領」 (2)漁港工事「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」03 概数1 「概数として扱う数量一覧表」に示した数量は概数である。
概数として扱う事項の施工に当たっては、施工後でなければ数量の確認がで きない場合を除き、現地調査終了後速やかに工事監督員と協議し、数量の確定を行い着手すること。
特 記 仕 様 書1
2 概数の確定により数量の変更が生じた場合には、設計変更により処理する。
なお、設計に対して過大な出来形数量に変更するものではないことに留意すること。
3 「概数として扱う数量一覧表」で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに 必要となる項目についても概数として扱う場合がある。
4 当該工事において、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることがある。
05 参考図 参考図と朱書きして示した図面は、発注者が想定した工法・材料等を記したものであり、これに示されている事項を指定するものではない。
1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。
2.受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休2日に よる施工に努めること。
3.月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい う。
対象期間は、工事着手日から工事完成日までの期間をいう。
なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくさ れる期間など)は対象期間に含まない。
工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なく される期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
4.現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降雨、降 雪等による予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
5.月単位の週休2日とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の 水準に達する状態をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 の閉所を行っている場合に、28.5%以上を達成しているものとみなす。
通期の週休2日とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%の水準の状態をいう。
6.週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
7.週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
特 記 仕 様 書2 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
8.週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。
9.その他の事項については、留萌市が定める週休2日工事に関する実施要領によるものとする。
24 安全対策関係01 交通安全施設の指定06 バリケード等の設置、誘導警備員の配置 当該工事箇所には、第三者が工事区域内へ侵入しないようにバリケード・保安灯を設置すること。
103 現場代理人の常駐義務緩和について 1 現場代理人は、原則として当該建設工事の着手日から完成届の受理日まで工事現場に常駐し、運営取締りを行うものとする。
ただし、次のいずれかに該当する期間は、工事現場に常駐を要しないことができるものとする。
(1)契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間 (2)建設工事の全部を一時中止している期間 (3)上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間 2 次の各号のすべてに該当する場合に、現場代理人の兼務を認めるものとする。
ただし、現場の状況等を考慮し、現場代理人を兼務 することが適当でないと認めたときは、この限りでない。
(1)兼務する建設工事の請負代金額の合計が4,500万円(建築工事は9,000万円)未満であること。
(2)兼務ができる工事は、原則3件以内であること。
ただし、災害復旧工事については、別途協議により決定する。
(3)工事場所が原則留萌市内で、公共工事であること。
(他発注機関の工事との兼任の場合は、他発注機関が認めていること。) (4)工事監督員と常に連絡が取れる体制を確保できること(携帯電話や連絡責任者の配置)。
(5)現場代理人は、兼務するいずれかの工事現場に常駐すること。
3 受注者は、同一の現場代理人を複数工事現場に配置しようとする場合は、現場代理人兼務届出書(別途様式第1号)を、市長に提出 するものとする。
104 施工条件明示 本工事における実施施工の開始時期について、観光客の入込が見込まれることから9月下旬の乗入を想定している。
実施施工開始日について工事監督員と協議したうえで、着手すること。
27 建設副産物・廃棄物関係03 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律特 記 仕 様 書301 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 この工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
05 副産物・廃棄物の処理条件02 特定建設資材廃棄物の処理条件 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、次のとおり再資源化等を実施することとするが、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。
また、処分場所については積算上の条件明示であり、処分場所を指定するものではない。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出の上、工事監督員と協議すること。
1 コンクリート塊(1)処分場所 :留萌建設管理部管内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)(2)処理方法 :再資源化(3)受入条件 :粒径 30cm以下特 記 仕 様 書4位置図22-17-72-0572-0位 置 図位 置 図00-00-00-0000-0 26-15-A0-0276-0※工事箇所の住所については施工起点の左側の住所としています。
※緯度経度については、世界測地系であり地理院地図を利用した簡易測定結果。
<凡例>旗揚線①位置図を貼り付け、凡例に示したオートシェイプをコピーして旗揚げ等を行ってください。
位置図の縮尺については工事範囲、周辺状況等を考慮の上、適宜 設定すること。
②地図画像は、国土地理院地図等から入手してください。
施工箇所 (参考URL http://www.gsi.go.jp) 地理院地図から画像データを入手する場合、左下に表示されている「尺度」が消えないよう注意すること。
また、出典先を明らかにするため、必ず「地図の出典元:国土地理院」と記載すること。
(新様式はフッダーに記載しています。) なお、国土地理院の地図情報データについては、国土地理院が著作権を有している。
施工箇所塗り③施工箇所の住所は、用地図や平面図から起点左側付近の住所を代表住所として記載する。
・起点を示せる工事④施工起点・終点の緯度経度については世界測地系で表示することとし、用地図、平面図から読み取りするか、地理院地図を利用した簡易測定の結果を記載する。
(矢印の先が終点) なお、捨土箇所等の地点を表す場合は、起点のみ緯度経度を入力する。
⑤位置図には施工箇所及びその他指定する箇所(捨土場箇所等)を記入する。
⑥表示する情報については表示情報欄の□を■に修正して表示情報を明示する。
⑦施工箇所・施工範囲で1様式として作成する。
また、その他の箇所は同一様式に混在してもかまわない。
・起点を示せない工事⑧施工箇所については、起点側に丸印を付ける。
(区域を囲う)建設副産物の仮置箇所残土処理場箇所・仮置箇所土取場箇所・発生土受渡箇所その他指定する箇所(仮設ヤード等)輸送起点等表示情報(表示している情報は■)□ 施工箇所・施工範囲□ 建設副産物の仮置箇所□ 残土処理場□ 仮置場□ 土取場□ 発生土受渡箇所□ 輸送起点箇所□ その他備 考固定範囲印刷範囲外図面は上が北です図面範囲入力範囲位 置 図工事名 黄金岬海浜公園改修工事施工箇所 留萌市 大町2丁目範囲 起 点 北緯 北緯 東経 東経 終 点施工箇所建設副産物の仮置場○○場箇所○○場箇所○○場箇所○○起点様 式施工箇所留萌市 大町2丁目地図の出典元:国土地理院概数として扱う数量一覧表当初 式概数として扱う数量一覧表式 式概数式 1 1 場所打擁壁工 構造物撤去工 工事区分・工種・種別・細別工事区分概数 被覆石工 1 舗装工 鉄筋構造物人力施工【生コンクリート 混合B種 |C 1m3 式‐5S 】 t=20㎝ 水抜きパイプP-75 コンクリート舗装 m2数量増減 単位 4 黄金岬海浜公園改修工事規格 今回数量 167工事名 1 コンクリート構造物取壊し式 大割石概数 コンクリート舗装工概数 式 堤防・護岸・胸壁 1 擁壁工 海岸整備26-15-A0-0276-0堤防・護岸・胸壁硬質塩化ビニル管(一般管) V 基礎工- 1 - 44 1 0.8摘要 1 1 撤去工事業区分前回数量箇所 300~1000kg/ケ式m3式当初コンクリート殻(有筋)概数として扱う数量一覧表工事区分・工種・種別・細別工事区分 m3数量増減 単位黄金岬海浜公園改修工事規格 今回数量工事名- 2 - 1 殻処分堤防・護岸・胸壁海岸整備26-15-A0-0276-0摘要概数事業区分前回数量 工 事 数 量 総 括 表工事名工 事 数 量 総 括 表 26-15-A0-0276-0- 1 -黄金岬海浜公園改修工事 留萌市工事数量総括表m3C‐5S 】 19.7 < 3.8 m2当たり>数量(今回)堤防・護岸・胸壁 工事数量総括表 コンクリート舗装工】【タイヤ損耗費|10t積級 1 式 コンクリート舗装 【ダンプトラック[オンロード 0.8単位 舗装工 式数量の増減孔黄金岬海浜公園改修工事 工事区分・工種・種別・細別 規格 型枠【生コンクリート 混合B種| 4 ・ディーゼル]|10t積級 ( 当 初 ) 1 1工事区分 1式 数量(前回)接着系注入アンカー材料費m2㎏ 1コンクリート削孔(電動ハンマドリル)堤防・護岸・胸壁 m2 1 167コンクリート 大割石事業区分鉄筋加工組立 14海岸整備m3㎏ 捨石 m3 個26-15-A0-0276-0300~1000kg/ケ- 1 -m3 数量鉄筋加工組立単位摘要 1式 14工事名 良好 供用日 】現場条件 被覆石工 10.4 基礎工 0.8 大割石 < 1 m3当たり>式m3 m3数量(今回)堤防・護岸・胸壁 工事数量総括表 44 2.5 構造物撤去工・舗装止め (株)ネオリサイコンクリート削孔(電動式コアボーリングマシン)単位 1構造物とりこわし 】【タイヤ損耗費|10t積級 撤去工< 1 m3当たり>数量の増減 擁壁工 1 黄金岬海浜公園改修工事 工事区分・工種・種別・細別 規格 式 m3 1m3 ートφ30~φ600mm ブロック・縁石t 孔 廃棄物受入費|有筋・無筋コンクリ 1 個( 当 初 ) 1工事区分硬質塩化ビニル管(一般管) 1 1式 1数量(前回)< 1 箇所当たり>VP-75 - 2 - m 殻処分事業区分 1海岸整備殻運搬 【ダンプトラック[オンロード 硬質塩化ビニル管(一般管) 0.8・ディーゼル]|10t積級 処分費(t) 水抜きパイプ 26-15-A0-0276-0 場所打擁壁工鉄筋構造物人力施工 良好 供用日 】【再資源化コンクリート殻(有筋)数量 単位摘要< 1 m3当たり>式 コンクリート構造物取壊し 0.78工事名 現場条件 箇所NKフィルタークル】式数量(今回)式工事数量総括表 1単位式数量の増減式黄金岬海浜公園改修工事- 3 -式純工事費工事区分・工種・種別・細別 規格消費税相当額 1 1式 現場管理費工事費計 ( 当 初 )工事原価工事価格 1工事区分 1式数量(前回) 1事業区分共通仮設費海岸整備式共通仮設費 126-15-A0-0276-0 共通仮設費(率計上) 1 一般管理費等数量 単位摘要式直接工事費 1工事名 1現場条件式 式
設計図書22-17-72-0572-0 網走建設管理部(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)水産物供給基盤機能保全工事(補正)(翌債)外公共知布泊漁港 設 計 図 書 2022 年度施行設 計 図 書年度施行26-15-A0-0276-0単独2026(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)留萌市黄金岬海浜公園改修工事特 記 仕 様 書20 一般事項01 適用01 共通仕様書 当該工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書』(以下「土木工事共通仕様書」という。)に基づき施工すること。
02 土木工事積算基準等1 当該工事の設計図書は、北海道建設部が制定した次の積算基準等に基づき作成している。
(1)一般土木工事「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」 (2)漁港工事「漁港関係工事積算基準」、「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
2 「土木工事積算基準」及び「漁港関係工事積算基準」において定めている諸基準に基づき次のとおり扱っている。
(1)機械施工と人力施工等の施工方法や区分は設計図面等から判断し、機械施工が困難である場合を除き、機械施工を標準として積算し ている。
(2)特記仕様書等で別途明示している場合を除き、各基準において定めている標準工法・標準機種で積算している。
(3)上記(1)(2)については、受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等がこれにより難い場合には、必要に応じて設計変更する。
3 「土木工事工種体系化の手引き」、「漁港関係工事工種体系化の手引き」において定めている事項を、設計図書の規格・摘要欄に明示し ているが現場条件等に差異が生じた場合には、設計変更の対象とする。
4 当該工事の数量算出書は、北海道建設部が制定した次の土木工事数量算出要領等に基づき作成している。
(1)一般土木工事「土木工事数量算出要領」 (2)漁港工事「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」03 概数1 「概数として扱う数量一覧表」に示した数量は概数である。
概数として扱う事項の施工に当たっては、施工後でなければ数量の確認がで きない場合を除き、現地調査終了後速やかに工事監督員と協議し、数量の確定を行い着手すること。
特 記 仕 様 書1
2 概数の確定により数量の変更が生じた場合には、設計変更により処理する。
なお、設計に対して過大な出来形数量に変更するものではないことに留意すること。
3 「概数として扱う数量一覧表」で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに 必要となる項目についても概数として扱う場合がある。
4 当該工事において、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることがある。
05 参考図 参考図と朱書きして示した図面は、発注者が想定した工法・材料等を記したものであり、これに示されている事項を指定するものではない。
1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。
2.受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休2日に よる施工に努めること。
3.月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい う。
対象期間は、工事着手日から工事完成日までの期間をいう。
なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくさ れる期間など)は対象期間に含まない。
工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なく される期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
4.現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降雨、降 雪等による予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
5.月単位の週休2日とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の 水準に達する状態をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 の閉所を行っている場合に、28.5%以上を達成しているものとみなす。
通期の週休2日とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%の水準の状態をいう。
6.週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
7.週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
特 記 仕 様 書2 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
8.週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。
9.その他の事項については、留萌市が定める週休2日工事に関する実施要領によるものとする。
24 安全対策関係01 交通安全施設の指定06 バリケード等の設置、誘導警備員の配置 当該工事箇所には、第三者が工事区域内へ侵入しないようにバリケード・保安灯を設置すること。
103 現場代理人の常駐義務緩和について 1 現場代理人は、原則として当該建設工事の着手日から完成届の受理日まで工事現場に常駐し、運営取締りを行うものとする。
ただし、次のいずれかに該当する期間は、工事現場に常駐を要しないことができるものとする。
(1)契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間 (2)建設工事の全部を一時中止している期間 (3)上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間 2 次の各号のすべてに該当する場合に、現場代理人の兼務を認めるものとする。
ただし、現場の状況等を考慮し、現場代理人を兼務 することが適当でないと認めたときは、この限りでない。
(1)兼務する建設工事の請負代金額の合計が4,500万円(建築工事は9,000万円)未満であること。
(2)兼務ができる工事は、原則3件以内であること。
ただし、災害復旧工事については、別途協議により決定する。
(3)工事場所が原則留萌市内で、公共工事であること。
(他発注機関の工事との兼任の場合は、他発注機関が認めていること。) (4)工事監督員と常に連絡が取れる体制を確保できること(携帯電話や連絡責任者の配置)。
(5)現場代理人は、兼務するいずれかの工事現場に常駐すること。
3 受注者は、同一の現場代理人を複数工事現場に配置しようとする場合は、現場代理人兼務届出書(別途様式第1号)を、市長に提出 するものとする。
104 施工条件明示 本工事における実施施工の開始時期について、観光客の入込が見込まれることから9月下旬の乗入を想定している。
実施施工開始日について工事監督員と協議したうえで、着手すること。
27 建設副産物・廃棄物関係03 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律特 記 仕 様 書301 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 この工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
05 副産物・廃棄物の処理条件02 特定建設資材廃棄物の処理条件 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、次のとおり再資源化等を実施することとするが、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。
また、処分場所については積算上の条件明示であり、処分場所を指定するものではない。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出の上、工事監督員と協議すること。
1 コンクリート塊(1)処分場所 :留萌建設管理部管内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)(2)処理方法 :再資源化(3)受入条件 :粒径 30cm以下特 記 仕 様 書4位置図22-17-72-0572-0位 置 図位 置 図00-00-00-0000-0 26-15-A0-0276-0※工事箇所の住所については施工起点の左側の住所としています。
※緯度経度については、世界測地系であり地理院地図を利用した簡易測定結果。
<凡例>旗揚線①位置図を貼り付け、凡例に示したオートシェイプをコピーして旗揚げ等を行ってください。
位置図の縮尺については工事範囲、周辺状況等を考慮の上、適宜 設定すること。
②地図画像は、国土地理院地図等から入手してください。
施工箇所 (参考URL http://www.gsi.go.jp) 地理院地図から画像データを入手する場合、左下に表示されている「尺度」が消えないよう注意すること。
また、出典先を明らかにするため、必ず「地図の出典元:国土地理院」と記載すること。
(新様式はフッダーに記載しています。) なお、国土地理院の地図情報データについては、国土地理院が著作権を有している。
施工箇所塗り③施工箇所の住所は、用地図や平面図から起点左側付近の住所を代表住所として記載する。
・起点を示せる工事④施工起点・終点の緯度経度については世界測地系で表示することとし、用地図、平面図から読み取りするか、地理院地図を利用した簡易測定の結果を記載する。
(矢印の先が終点) なお、捨土箇所等の地点を表す場合は、起点のみ緯度経度を入力する。
⑤位置図には施工箇所及びその他指定する箇所(捨土場箇所等)を記入する。
⑥表示する情報については表示情報欄の□を■に修正して表示情報を明示する。
⑦施工箇所・施工範囲で1様式として作成する。
また、その他の箇所は同一様式に混在してもかまわない。
・起点を示せない工事⑧施工箇所については、起点側に丸印を付ける。
(区域を囲う)建設副産物の仮置箇所残土処理場箇所・仮置箇所土取場箇所・発生土受渡箇所その他指定する箇所(仮設ヤード等)輸送起点等表示情報(表示している情報は■)□ 施工箇所・施工範囲□ 建設副産物の仮置箇所□ 残土処理場□ 仮置場□ 土取場□ 発生土受渡箇所□ 輸送起点箇所□ その他備 考固定範囲印刷範囲外図面は上が北です図面範囲入力範囲位 置 図工事名 黄金岬海浜公園改修工事施工箇所 留萌市 大町2丁目範囲 起 点 北緯 北緯 東経 東経 終 点施工箇所建設副産物の仮置場○○場箇所○○場箇所○○場箇所○○起点様 式施工箇所留萌市 大町2丁目地図の出典元:国土地理院概数として扱う数量一覧表当初 式概数として扱う数量一覧表式 式概数式 1 1 場所打擁壁工 構造物撤去工 工事区分・工種・種別・細別工事区分概数 被覆石工 1 舗装工 鉄筋構造物人力施工【生コンクリート 混合B種 |C 1m3 式‐5S 】 t=20㎝ 水抜きパイプP-75 コンクリート舗装 m2数量増減 単位 4 黄金岬海浜公園改修工事規格 今回数量 167工事名 1 コンクリート構造物取壊し式 大割石概数 コンクリート舗装工概数 式 堤防・護岸・胸壁 1 擁壁工 海岸整備26-15-A0-0276-0堤防・護岸・胸壁硬質塩化ビニル管(一般管) V 基礎工- 1 - 44 1 0.8摘要 1 1 撤去工事業区分前回数量箇所 300~1000kg/ケ式m3式当初コンクリート殻(有筋)概数として扱う数量一覧表工事区分・工種・種別・細別工事区分 m3数量増減 単位黄金岬海浜公園改修工事規格 今回数量工事名- 2 - 1 殻処分堤防・護岸・胸壁海岸整備26-15-A0-0276-0摘要概数事業区分前回数量 工 事 数 量 総 括 表工事名工 事 数 量 総 括 表 26-15-A0-0276-0- 1 -黄金岬海浜公園改修工事 留萌市工事数量総括表m3C‐5S 】 19.7 < 3.8 m2当たり>数量(今回)堤防・護岸・胸壁 工事数量総括表 コンクリート舗装工】【タイヤ損耗費|10t積級 1 式 コンクリート舗装 【ダンプトラック[オンロード 0.8単位 舗装工 式数量の増減孔黄金岬海浜公園改修工事 工事区分・工種・種別・細別 規格 型枠【生コンクリート 混合B種| 4 ・ディーゼル]|10t積級 ( 当 初 ) 1 1工事区分 1式 数量(前回)接着系注入アンカー材料費m2㎏ 1コンクリート削孔(電動ハンマドリル)堤防・護岸・胸壁 m2 1 167コンクリート 大割石事業区分鉄筋加工組立 14海岸整備m3㎏ 捨石 m3 個26-15-A0-0276-0300~1000kg/ケ- 1 -m3 数量鉄筋加工組立単位摘要 1式 14工事名 良好 供用日 】現場条件 被覆石工 10.4 基礎工 0.8 大割石 < 1 m3当たり>式m3 m3数量(今回)堤防・護岸・胸壁 工事数量総括表 44 2.5 構造物撤去工・舗装止め (株)ネオリサイコンクリート削孔(電動式コアボーリングマシン)単位 1構造物とりこわし 】【タイヤ損耗費|10t積級 撤去工< 1 m3当たり>数量の増減 擁壁工 1 黄金岬海浜公園改修工事 工事区分・工種・種別・細別 規格 式 m3 1m3 ートφ30~φ600mm ブロック・縁石t 孔 廃棄物受入費|有筋・無筋コンクリ 1 個( 当 初 ) 1工事区分硬質塩化ビニル管(一般管) 1 1式 1数量(前回)< 1 箇所当たり>VP-75 - 2 - m 殻処分事業区分 1海岸整備殻運搬 【ダンプトラック[オンロード 硬質塩化ビニル管(一般管) 0.8・ディーゼル]|10t積級 処分費(t) 水抜きパイプ 26-15-A0-0276-0 場所打擁壁工鉄筋構造物人力施工 良好 供用日 】【再資源化コンクリート殻(有筋)数量 単位摘要< 1 m3当たり>式 コンクリート構造物取壊し 0.78工事名 現場条件 箇所NKフィルタークル】式数量(今回)式工事数量総括表 1単位式数量の増減式黄金岬海浜公園改修工事- 3 -式純工事費工事区分・工種・種別・細別 規格消費税相当額 1 1式 現場管理費工事費計 ( 当 初 )工事原価工事価格 1工事区分 1式数量(前回) 1事業区分共通仮設費海岸整備式共通仮設費 126-15-A0-0276-0 共通仮設費(率計上) 1 一般管理費等数量 単位摘要式直接工事費 1工事名 1現場条件式 式
設計図書22-17-72-0572-0 網走建設管理部(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)水産物供給基盤機能保全工事(補正)(翌債)外公共知布泊漁港 設 計 図 書 2022 年度施行設 計 図 書年度施行26-15-A0-0276-0単独2026(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)留萌市黄金岬海浜公園改修工事特 記 仕 様 書20 一般事項01 適用01 共通仕様書 当該工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書』(以下「土木工事共通仕様書」という。)に基づき施工すること。
02 土木工事積算基準等1 当該工事の設計図書は、北海道建設部が制定した次の積算基準等に基づき作成している。
(1)一般土木工事「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」 (2)漁港工事「漁港関係工事積算基準」、「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
2 「土木工事積算基準」及び「漁港関係工事積算基準」において定めている諸基準に基づき次のとおり扱っている。
(1)機械施工と人力施工等の施工方法や区分は設計図面等から判断し、機械施工が困難である場合を除き、機械施工を標準として積算し ている。
(2)特記仕様書等で別途明示している場合を除き、各基準において定めている標準工法・標準機種で積算している。
(3)上記(1)(2)については、受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等がこれにより難い場合には、必要に応じて設計変更する。
3 「土木工事工種体系化の手引き」、「漁港関係工事工種体系化の手引き」において定めている事項を、設計図書の規格・摘要欄に明示し ているが現場条件等に差異が生じた場合には、設計変更の対象とする。
4 当該工事の数量算出書は、北海道建設部が制定した次の土木工事数量算出要領等に基づき作成している。
(1)一般土木工事「土木工事数量算出要領」 (2)漁港工事「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」03 概数1 「概数として扱う数量一覧表」に示した数量は概数である。
概数として扱う事項の施工に当たっては、施工後でなければ数量の確認がで きない場合を除き、現地調査終了後速やかに工事監督員と協議し、数量の確定を行い着手すること。
特 記 仕 様 書1
2 概数の確定により数量の変更が生じた場合には、設計変更により処理する。
なお、設計に対して過大な出来形数量に変更するものではないことに留意すること。
3 「概数として扱う数量一覧表」で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに 必要となる項目についても概数として扱う場合がある。
4 当該工事において、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることがある。
05 参考図 参考図と朱書きして示した図面は、発注者が想定した工法・材料等を記したものであり、これに示されている事項を指定するものではない。
1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。
2.受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休2日に よる施工に努めること。
3.月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい う。
対象期間は、工事着手日から工事完成日までの期間をいう。
なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくさ れる期間など)は対象期間に含まない。
工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なく される期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
4.現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降雨、降 雪等による予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
5.月単位の週休2日とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の 水準に達する状態をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 の閉所を行っている場合に、28.5%以上を達成しているものとみなす。
通期の週休2日とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%の水準の状態をいう。
6.週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
7.週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
特 記 仕 様 書2 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
8.週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。
9.その他の事項については、留萌市が定める週休2日工事に関する実施要領によるものとする。
24 安全対策関係01 交通安全施設の指定06 バリケード等の設置、誘導警備員の配置 当該工事箇所には、第三者が工事区域内へ侵入しないようにバリケード・保安灯を設置すること。
103 現場代理人の常駐義務緩和について 1 現場代理人は、原則として当該建設工事の着手日から完成届の受理日まで工事現場に常駐し、運営取締りを行うものとする。
ただし、次のいずれかに該当する期間は、工事現場に常駐を要しないことができるものとする。
(1)契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間 (2)建設工事の全部を一時中止している期間 (3)上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間 2 次の各号のすべてに該当する場合に、現場代理人の兼務を認めるものとする。
ただし、現場の状況等を考慮し、現場代理人を兼務 することが適当でないと認めたときは、この限りでない。
(1)兼務する建設工事の請負代金額の合計が4,500万円(建築工事は9,000万円)未満であること。
(2)兼務ができる工事は、原則3件以内であること。
ただし、災害復旧工事については、別途協議により決定する。
(3)工事場所が原則留萌市内で、公共工事であること。
(他発注機関の工事との兼任の場合は、他発注機関が認めていること。) (4)工事監督員と常に連絡が取れる体制を確保できること(携帯電話や連絡責任者の配置)。
(5)現場代理人は、兼務するいずれかの工事現場に常駐すること。
3 受注者は、同一の現場代理人を複数工事現場に配置しようとする場合は、現場代理人兼務届出書(別途様式第1号)を、市長に提出 するものとする。
104 施工条件明示 本工事における実施施工の開始時期について、観光客の入込が見込まれることから9月下旬の乗入を想定している。
実施施工開始日について工事監督員と協議したうえで、着手すること。
27 建設副産物・廃棄物関係03 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律特 記 仕 様 書301 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 この工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
05 副産物・廃棄物の処理条件02 特定建設資材廃棄物の処理条件 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、次のとおり再資源化等を実施することとするが、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。
また、処分場所については積算上の条件明示であり、処分場所を指定するものではない。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出の上、工事監督員と協議すること。
1 コンクリート塊(1)処分場所 :留萌建設管理部管内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)(2)処理方法 :再資源化(3)受入条件 :粒径 30cm以下特 記 仕 様 書4位置図22-17-72-0572-0位 置 図位 置 図00-00-00-0000-0 26-15-A0-0276-0※工事箇所の住所については施工起点の左側の住所としています。
※緯度経度については、世界測地系であり地理院地図を利用した簡易測定結果。
<凡例>旗揚線①位置図を貼り付け、凡例に示したオートシェイプをコピーして旗揚げ等を行ってください。
位置図の縮尺については工事範囲、周辺状況等を考慮の上、適宜 設定すること。
②地図画像は、国土地理院地図等から入手してください。
施工箇所 (参考URL http://www.gsi.go.jp) 地理院地図から画像データを入手する場合、左下に表示されている「尺度」が消えないよう注意すること。
また、出典先を明らかにするため、必ず「地図の出典元:国土地理院」と記載すること。
(新様式はフッダーに記載しています。) なお、国土地理院の地図情報データについては、国土地理院が著作権を有している。
施工箇所塗り③施工箇所の住所は、用地図や平面図から起点左側付近の住所を代表住所として記載する。
・起点を示せる工事④施工起点・終点の緯度経度については世界測地系で表示することとし、用地図、平面図から読み取りするか、地理院地図を利用した簡易測定の結果を記載する。
(矢印の先が終点) なお、捨土箇所等の地点を表す場合は、起点のみ緯度経度を入力する。
⑤位置図には施工箇所及びその他指定する箇所(捨土場箇所等)を記入する。
⑥表示する情報については表示情報欄の□を■に修正して表示情報を明示する。
⑦施工箇所・施工範囲で1様式として作成する。
また、その他の箇所は同一様式に混在してもかまわない。
・起点を示せない工事⑧施工箇所については、起点側に丸印を付ける。
(区域を囲う)建設副産物の仮置箇所残土処理場箇所・仮置箇所土取場箇所・発生土受渡箇所その他指定する箇所(仮設ヤード等)輸送起点等表示情報(表示している情報は■)□ 施工箇所・施工範囲□ 建設副産物の仮置箇所□ 残土処理場□ 仮置場□ 土取場□ 発生土受渡箇所□ 輸送起点箇所□ その他備 考固定範囲印刷範囲外図面は上が北です図面範囲入力範囲位 置 図工事名 黄金岬海浜公園改修工事施工箇所 留萌市 大町2丁目範囲 起 点 北緯 北緯 東経 東経 終 点施工箇所建設副産物の仮置場○○場箇所○○場箇所○○場箇所○○起点様 式施工箇所留萌市 大町2丁目地図の出典元:国土地理院概数として扱う数量一覧表当初 式概数として扱う数量一覧表式 式概数式 1 1 場所打擁壁工 構造物撤去工 工事区分・工種・種別・細別工事区分概数 被覆石工 1 舗装工 鉄筋構造物人力施工【生コンクリート 混合B種 |C 1m3 式‐5S 】 t=20㎝ 水抜きパイプP-75 コンクリート舗装 m2数量増減 単位 4 黄金岬海浜公園改修工事規格 今回数量 167工事名 1 コンクリート構造物取壊し式 大割石概数 コンクリート舗装工概数 式 堤防・護岸・胸壁 1 擁壁工 海岸整備26-15-A0-0276-0堤防・護岸・胸壁硬質塩化ビニル管(一般管) V 基礎工- 1 - 44 1 0.8摘要 1 1 撤去工事業区分前回数量箇所 300~1000kg/ケ式m3式当初コンクリート殻(有筋)概数として扱う数量一覧表工事区分・工種・種別・細別工事区分 m3数量増減 単位黄金岬海浜公園改修工事規格 今回数量工事名- 2 - 1 殻処分堤防・護岸・胸壁海岸整備26-15-A0-0276-0摘要概数事業区分前回数量 工 事 数 量 総 括 表工事名工 事 数 量 総 括 表 26-15-A0-0276-0- 1 -黄金岬海浜公園改修工事 留萌市工事数量総括表m3C‐5S 】 19.7 < 3.8 m2当たり>数量(今回)堤防・護岸・胸壁 工事数量総括表 コンクリート舗装工】【タイヤ損耗費|10t積級 1 式 コンクリート舗装 【ダンプトラック[オンロード 0.8単位 舗装工 式数量の増減孔黄金岬海浜公園改修工事 工事区分・工種・種別・細別 規格 型枠【生コンクリート 混合B種| 4 ・ディーゼル]|10t積級 ( 当 初 ) 1 1工事区分 1式 数量(前回)接着系注入アンカー材料費m2㎏ 1コンクリート削孔(電動ハンマドリル)堤防・護岸・胸壁 m2 1 167コンクリート 大割石事業区分鉄筋加工組立 14海岸整備m3㎏ 捨石 m3 個26-15-A0-0276-0300~1000kg/ケ- 1 -m3 数量鉄筋加工組立単位摘要 1式 14工事名 良好 供用日 】現場条件 被覆石工 10.4 基礎工 0.8 大割石 < 1 m3当たり>式m3 m3数量(今回)堤防・護岸・胸壁 工事数量総括表 44 2.5 構造物撤去工・舗装止め (株)ネオリサイコンクリート削孔(電動式コアボーリングマシン)単位 1構造物とりこわし 】【タイヤ損耗費|10t積級 撤去工< 1 m3当たり>数量の増減 擁壁工 1 黄金岬海浜公園改修工事 工事区分・工種・種別・細別 規格 式 m3 1m3 ートφ30~φ600mm ブロック・縁石t 孔 廃棄物受入費|有筋・無筋コンクリ 1 個( 当 初 ) 1工事区分硬質塩化ビニル管(一般管) 1 1式 1数量(前回)< 1 箇所当たり>VP-75 - 2 - m 殻処分事業区分 1海岸整備殻運搬 【ダンプトラック[オンロード 硬質塩化ビニル管(一般管) 0.8・ディーゼル]|10t積級 処分費(t) 水抜きパイプ 26-15-A0-0276-0 場所打擁壁工鉄筋構造物人力施工 良好 供用日 】【再資源化コンクリート殻(有筋)数量 単位摘要< 1 m3当たり>式 コンクリート構造物取壊し 0.78工事名 現場条件 箇所NKフィルタークル】式数量(今回)式工事数量総括表 1単位式数量の増減式黄金岬海浜公園改修工事- 3 -式純工事費工事区分・工種・種別・細別 規格消費税相当額 1 1式 現場管理費工事費計 ( 当 初 )工事原価工事価格 1工事区分 1式数量(前回) 1事業区分共通仮設費海岸整備式共通仮設費 126-15-A0-0276-0 共通仮設費(率計上) 1 一般管理費等数量 単位摘要式直接工事費 1工事名 1現場条件式 式
工 事 費 内 訳 書年 月 日様会 社 名:代表者名:整理番号 第 号工事名 黄金岬海浜公園改修工事単位 数量 金額堤防・護岸・胸壁式 1基礎工式 1被覆石工式 1舗装工式 1コンクリート舗装工式 1工事区分・工種・種別- 1 -工 事 費 内 訳 書工事名 黄金岬海浜公園改修工事単位 数量 金額 工事区分・工種・種別擁壁工式 1場所打擁壁工式 1構造物撤去工式 1撤去工式 1直接工事費式 1うち材料費式 1うち労務費式 1共通仮設費式 1共通仮設費(率計上)式 1- 2 -工 事 費 内 訳 書工事名 黄金岬海浜公園改修工事単位 数量 金額 工事区分・工種・種別純工事費式 1現場管理費式 1うち法定福利費の事業主負担額式 1うち建退共制度の掛金式 1工事原価式 1うち安全衛生経費式 1一般管理費等式 1工事価格(=入札者の見積額)式 1注1 電子ファイルで内訳書を提出するときは、会社名(又はJV名)を記載のうえ入札書に添付してください。
紙で内訳書を提出するときは、入札書と同様に記名押印が必要です。
2 「値引き」、「調整額」、「出精値引き」の名目等による根拠のない端数処理や減額の記載は行わないでください。
工事費内訳書_xlfn.IFERROR&C&16工 事 費 内 訳 書&L&R&C- &P -年 月 日,様,,会 社 名:,代表者名:,整理番号,第,号,工事名,黄金岬海浜公園改修工事,,工事区分・工種・種別,単位,数量,金額,堤防・護岸・胸壁,,,,式,1,,,,基礎工,,,,式,1,,,,被覆石工,,,,式,1,,,,舗装工,,,,式,1,,,,コンクリート舗装工,,,,式,1,,,,擁壁工,,,,式,1,,,,場所打擁壁工,,,,式,1,,,,構造物撤去工,,,,式,1,,,,撤去工,,,,式,1,,,,直接工事費,,,,式,1,,,,うち材料費,,,,式,1,,,,うち労務費,,,,式,1,,,,共通仮設費,,,,式,1,,,,共通仮設費(率計上),,,,式,1,,,,純工事費,,,,式,1,,,,現場管理費,,,,式,1,,,,うち法定福利費の事業主負担額,,,,式,1,,,,うち建退共制度の掛金,,,,式,1,,,,工事原価,,,,式,1,,,,うち安全衛生経費,,,,式,1,,,,一般管理費等,,,,式,1,,,,工事価格(=入札者の見積額),,,,式,1,,,,注1 電子ファイルで内訳書を提出するときは、会社名(又はJV名)を記載のうえ入札書に添付してください。
紙で内訳書を提出するときは、入札書と同様に記名押印が必要です。
, 2 「値引き」、「調整額」、「出精値引き」の名目等による根拠のない端数処理や減額の記載は行わないでください。
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