bmFnYW5vL2thcnVpemF3YV90b3duLzIwMjYvMjAyNjA4MjZfMDAwMTkKhttps://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10374.pdf令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 pdf 222943 20 長野県 203211 軽井沢町 長野県軽井沢町 2026-08-26T00:00:00+09:00 工事 令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 軽井沢町公告第58号事後審査型制限付一般競争入札公告軽井沢町が発注する工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定及び軽井沢町財務規則(昭和53年規則第3号。以下「規則」という。)第106条の規定により、次のとおり公告する。 令和8年8月26日軽井沢町長 土屋 三千夫1 入札対象案件番 号 14工 事 名 令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事工事箇所 北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439工 期 軽井沢町議会議決日 から 令和10年1月26日概 要公衆トイレ建築工事 一式建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式観光客用仮設トイレ設置他 一式 他最低制限価格制度 対象工事2 入札参加資格工 種 ・建築一式建設業許可 ・特定建設業の許可を有している者配置技術者・建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に規定する主任技術者又は監理技術者を配置できること。 なお、下請金額の総額が4,000万円以上となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 地域要件等 ・東信管内に本店・支店・営業所を有する者ランク制限 ・A又は特Aランク参加資格・軽井沢町における建設工事入札参加登録者名簿に登録されている者・軽井沢町建設工事等入札参加資格者に係る指名停止要網及び軽井沢町物品購入等参加資格者に係る指名停止要網の規定に基づく指名停止の処置を受けていない者・建設業法第 27 条の 23 に規定する有効な経営事項審査の結果の通知を受けている者・会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされていない者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)または、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされていない者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)※併せて、軽井沢町制限付一般競争入札実施要領第3条の要件を満たしているか確認すること。 3 入札の方法入札書・入札書兼内訳書を提出すること。 (軽井沢町ホームページよりダウンロード可)※提出された工事内訳書に不備があった場合はその者の入札を無効とする。 入札書の提出方法・入札書は、封筒に入れ、封かん及び封印をし、封筒の表面に開札日、番号、工事名及び入札者の商号又は名称を記載の上、持参、一般書留、簡易書留又は特定記録郵便のいずれかの方法により総務課契約管理係に提出すること。 入札書の提出期限等・令和8年10月6日(火) 午後5時00分・入札書は、提出期限までに総務課契約管理係に到達していなければならないものとし、提出期限を過ぎて到達した入札書は、理由の如何にかかわらず受理しないものとする。 4 入札に際しての注意事項(1)入札書に記載する金額は税抜金額で記載する。 (2)落札金額は入札書に記載された金額に当該金額の消費税及び地方消費税に相当する金額加算した金額とする。 (3)提出期限後における入札書の差し替えおよび再提出は認めないものとする。 (4)書類の作成に係る費用及び提出に係る費用は、提出者負担とする。 (5)提出された入札書は、返却しないものとする。 (6)提出された入札書は、公表しないものとする。 (7)都合により入札執行が延期または中止となる場合があります。 5 設計図書の閲覧及び質疑書の提出・回答設計図書の閲覧・閲覧期間は、令和8年8月26日(水)から令和8年10月6日(火)までとし、軽井沢町公式ホームページに掲載するとともに、総務課契約管理係において行う。 (窓口での閲覧は閉庁日を除く午前8時30分から午後5時00分まで)質疑書・対象入札の金抜き設計書、仕様書等に関して質疑がある場合には令和8年9月25日(金)午後5時まで電子メール又はFAXにより受け付けるものとし、総務課契約管理係まで連絡する。 回答は令和8年9月30日(水)までに軽井沢町公式ホームページへ掲載する。 6 落札者の決定入札書の開札・開札日時 令和8年10月8日(木) 午前10時00分・開札場所 軽井沢町役場二階 第3・4会議室・各入札参加者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。 ・開札の回数は1回とする。 落札者の決定方法・適正な入札で予定価格以下の価格を持って入札した者のうち、最低の価格を入札した者を落札候補者とする。 ・入札後、落札者を決定するための審査を行う旨を宣言し、落札を保留するものとする。 落札を保留したときは、速やかに候補者に対し、候補者となった旨を口頭又は電話により連絡するとともに事後審査に必要な書類の提出を求め、事後審査を行うものとする。 事後審査に適合していることが確認できた場合には、当該候補者を落札者とする。 審査の結果、要件を満たさなかった場合は、次点の者を落札候補者として審査を行う。 提出書類(落札候補者)・現場代理人及び主任技術者(又は監理技術者)の通知書・現場代理人及び主任技術者(又は監理技術者)の経歴書・主任技術者(又は監理技術者)の資格を証する書類・工事費内訳書についての書類提出期限(落札候補者)・落札候補者として決定された日の翌日(閉庁日の場合はその翌日)までに提出すること。 ・提出場所は総務課契約管理係とする。 7 入札保証金等入札保証金・免除(ただし、落札者が契約を締結しない場合、契約金額の100分の5の納付を要する。)契約保証金 ・契約請負代金額の100分の10以上の金銭的保証前払金 ・適応あり(規則第74及び第75条の規定による。)中間前払金 ・適応あり(規則第74及び第75条の規定による。)部分払 ・適応あり(規則第137条の規定による。)その他契約条項等 町ホームページ掲載の契約書(案)及び約款のとおり8 結果の公表対象工事の入札結果を速やかに軽井沢町公式ホームページへ掲載するほか、総務課契約管理係窓口において閲覧に供するものとする。 9 入札の無効(1) 参加資格のない者のした入札書(2) 同一人がした2以上の入札書(3) 入札者が協定してした入札書(4) 金額その他記載事項が明らかでない入札書(5) 前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反して入札した入札書10 入札に関しての問い合わせ軽井沢町役場 総務課 契約管理係電話 0267-45-8298FAX 0267-46-3165メールアドレス keiyakukanri(アット)town.karuizawa.nagano.jpメール送信時はE-mailアドレスの(アット)を半角@に変換してから送信して下さい。 町 長 副町長 教育長 課 長 照 査 設計者 ~ 1式~ 1式 甲 号 (正)番 号起工年月日雲場池 北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439施工方法施工期間設 計 書 令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事金抜き 箇所名 観光客用仮設トイレ設置他【 工 事 設 計 用 紙軽 井 沢 町 】竣工年月日円請 負日間 令和 年 月 日令和 年 月 日設計大要公衆トイレ建築工事金起 工 理 由当初設計数量 単位 単価 金額準備費、仮設建物費、工事施設費、環境安全費、動力用水光熱費屋外整理清掃費、機械器具費、情報システム費、その他労務管理費、租税公課、保険料、従業員給料手当、施工図等作成費退職金、法定福利費、福利厚生費、事務用品費、通信交通費、補償費、その他P-1 総合計(工事費) 式 消費税等相当額 10.0% 1 式 計 C 一般管理費等 1 B 現場管理費 1 合計(工事価格) 直接工事費+共通費 式 A 共通仮設費 1 共 通 費 式 計 式 B 電気設備工事 1式 直 接 工 事 費 【新築工事】 摘要 № 名称 内 容式 A 建築工事 1C 機械設備工事 1軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-2 積上げ分の計 共通仮設費合計 式 建築工事 別紙1 1式 電気設備工事 別紙2 1 (積 上 げ 分) 式 率分の計 1 式 電気設備工事共通仮設費 式 機械設備工事共通仮設費 1 摘要 建築工事共通仮設費 1 (率 分) № 名称 内 容 A 共通仮設費 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-3 別紙1 計 ピクトサイン、ルーパーフェンス(計20スパン)共設置期間8ヶ月程度、運搬費共 化学物質濃度測定パッシブ法6物質 3箇所測定物質:ホルムアルデヒト、トルエン、キシレン、パラジクロリベンゼン、スチレン1 式 報告書作成費含む 工事車両用搬入路整備埋戻し(工事後現状復旧)整地共 ポンプ式簡易水洗型 快適トイレ4基、手洗器無し(ヒノヤ:WGX-WQLHP 同等品) 観光客用仮設トイレ 仮囲い 成形鋼板 H3000、存置期間8ヶ月、掛払手間・損料・運搬共 19.4 m ポンプ簡易水洗型 小便器 1ヶ所(ヒノヤ:GX-BKP 同等品) 観光客用仮設トイレ 1 式 ポンプ簡易水洗型 バリアフリートイレ(スロープ付き) 1ヶ所(ヒノヤ:MP-1WQT 同等品) 仮設駐輪場 カラーコーン、コーンバー 18 m 敷鉄板 t=22 1524×3048 18.6 m2 交通誘導員 交通誘導員B 140 日m3 石積み復旧 L=7.0m、H=0.55(2段合計高) 3.9 m2 仮囲い ガードフェンス 30.6 m 6.5 仮門キャスターゲート W6000×H1800程度存置8ヶ月程度、掛払、賃料、基本料、運搬共1 ヶ所№ 名称 内 容 摘要 <別紙1> (積 上 げ 分) 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-4 【仮設便所電源撤去工事】 計 解体廃材処分費 解体系混合廃棄物 0.25 t 搬入積込費 0.25 t 防水ジョイントボックス 丸形 7 ヶ所 解体廃材運搬費 0.25 t 配線用遮断器 MCB2P30FA/20AT 1 台 接地工事 ED 1 ヶ所 支線材料 14sq 1 式 配線用遮断器 ELB2P30FA/30AT 1 台 バインド線 1.6 (架空) 17 m 引込ポール ボックス付 1 式 ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (架空) 4 m ケーブル EM-CE 5.5° - 2C (ポール管内) 6 m ケーブル EM-EEF 1.6 - 3C (架空) 16 m ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (盤内) 1 m 電線 EM-IE 2.0 (地中埋設) 3 m ケーブル EM-EEF 1.6 - 3C (盤内) 1 m№ 名称 内 容 摘要 <別紙2> 【仮設便所電源撤去工事】 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-5№ 名称 内 容 摘要 <別紙2> 【ライブカメラ用電源撤去工事】 電線 EM-IE 2.0 (地中埋設) 3 m 引込ポール ボックス付 1 式 支線材料 14sq 1 式 接地工事 ED 1 ヶ所 解体廃材運搬費 0.2 t 解体廃材処分費 解体系混合廃棄物 0.2 t 搬入積込費 0.2 t ライブカメラ 本設 仮設柱からトイレ棟へ 取付け金具費込み、脚立作業 1 式 【ライブカメラ用電源撤去工事】 計 別紙2ー計 【仮設便所電源撤去工事】+【ライブカメラ用電源撤去工事】 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-6 現場管理費合計 積上げ分の計 (積 上 げ 分) 率分の計 式 電気設備工事現場管理費 1式 機械設備工事現場管理費 1式 建築工事現場管理費 1 摘要 № 名称 内 容 (率 分) B 現場管理費 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-7 率分の計 A (積 上 げ 分) 一般管理費等合計 率分の計+積上げ分の計 A+B 式 同上端数調整額 1 積上げ分の計 B 一般管理費 1 式 (率 分) 摘要 № 名称 内 容 C 一般管理費等 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-8計 1 式11 外構工事 1 式10 雑工事 1 式 式9 内外装工事 1 式7 建具工事 1 1 式6 左官、タイル工事 1 式5 金属工事 1 式4 屋根工事 1 式3 木工事 2 基礎工事 1 式1 直接仮設工事 1 式摘要 № 名称 内 容A 建築工事 8 塗装工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-9 1-計 47.2 m2 整理清掃後後片付け 47.2 m2 外部足場シート養生 防炎 156 m247.2 m2m2156 m2 外部足場 楔緊結足場 W=600 墨出損料 建築面積№1 m2一般養生費 水盛遣方 建築面積 47.247.2 内部足場脚立足場 並列H=800 存置期間1ヶ月程度掛払手間・損料・修繕費・運搬共摘要 名称 内 容直接仮設工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-100.3 t 鉄筋材料費 SD295 D10 <鉄筋工事> 2.5 m3 同上打設費 人力 2.5 m3 捨てコンクリート Fc=18-18-201 式 ポリエチレンシート敷込 t=0.15 48.5 m2 杭工事TGパイル工法 回転貫入鋼管杭 TACP-0469・TACP-0470cφ139.8mm L=9.3m×28本 計260.4m7.5 m3 砕石地業 土間下 RC-40 1.4 m3 砕石地業 基礎下 RC-40 <地業工事> 78.9 m3 機械運搬費 1 往復 残土処分 場外 自由処分59.1 m2 埋戻し 機械 86.1 m3 床付け 人力 根切 機械 165 m3 <土工事> 摘要 № 名称 内 容2 基礎工事 先端翼 Dw420mm、肉厚24mm、鋼管部 STK490 t=4.5mm軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-11 梁貫通補強筋 t0.05 t 0.05 t 同上鉄筋加工組立費 214 m2 3 回 SD295 D13 0.05 同上鉄筋運搬費 ポンプ圧送費 23.4 m3 土間コンクリート Fc=21-18-20 6 m3 同上打設費 ポンプ 基礎コンクリート Fc=21-18-20 23.4 m3 <コンクリート工事> 止水板 63.7 m 型枠運搬費 187 m2 化粧型枠 塗装合板 加工、組立 26.8 m2 普通型枠 加工、組立 <型枠工事> 鉄筋運搬費 加工組立費 4.9 t 鉄筋材料費 SD295 D134.9 t№ 名称 内 容 摘要 同上打設費 ポンプ 6 m34.6 t 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-12 2-計 5 本 引き寄せ金物 15kN 2 本 引き寄せ金物 10kN31 本 アンカーボルト M16 L=600 土台用(ホールダウン用) 7 本 アンカーボルト M12 L=400 土台用 № 名称 内 容 摘要 構造体強度補正 6N/mm2 29.4 m3軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-13 3-計 3-h 建方費 1 式3-i プレカット以外 1 式3-f 構造金物 1 式3-g 構造材運搬費 1 式3-c 構造材 1 式3-d 羽柄材 1 式3-a 構造材プレカット加工費 1 式3-b 羽柄材プレカット加工費 1 式№ 名称 内 容 摘要3 木工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-14 3-b 計 野地板 55 枚 11 本 隅木 4 本 破風・鼻隠し 10 本 窓台・まぐさ 58 本 筋交い 3 本 間柱 垂木 57 本3-b 羽柄材プレカット加工費 3-a 計 1 式 化粧梁 5 本 基本加工費 № 名称 内 容 摘要3-a 構造材プレカット加工費 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-15 桁・梁 化粧材 米松KD L3000×W105×H270 1本 0.085 m3桁・梁 化粧材 米松KD L3000×W105×H240 1本 0.076 m3 桁・梁 化粧材 米松KD L4000×W105×H330 2本 0.277 m3 桁・梁 化粧材 米松KD L5000×W105×H270 1本 0.142 m3 桁・梁 米松KD L4000×W105×H120 1本 0.05 m3 桁・梁 米松KD L4000×W105×H105 12本 0.529 m3 桁・梁 米松KD L3000×W105×H240 1本 0.076 m3 桁・梁 米松KD L4000×W105×H150 1本 0.063 m3 束 米松KD L4000×W90×H90 3本 0.097 m3 桁・梁 米松KD L4000×W105×H240 1本 0.101 m3 棟木 米松KD L4000×W105×H105 5本 0.221 m3 束 米松KD L4000×W105×H105 2本 0.088 m3 火打梁 米松KD L4000×W90×H90 4本 0.13 m3 母屋 米松KD L4000×W90×H90 8本 0.259 m3 土台 桧KD L4000×W105×H105 11本 0.485 m3 ポーチ柱 杉KD L3000×W105×H105 4本 0.132 m3 管柱 杉KD L3000×W105×H105 27本 0.893 m3№ 名称 内 容 摘要3-c 構造材 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-16 3-c 計 谷木 米松KD L4000×W105×H105 3本 0.132 m3 № 名称 内 容 摘要 桁・梁 集成材 赤松(EW) L5000×W105×H240 1本 0.126 m3軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-17 造作材 倉庫棚等(ライニング下地材等含む) 米松(KD) 0.6 m33-d 計 吊木 赤松KD L4000×W40×H30 5 本 造作材 杉 24.5 m 広小舞・登淀 赤松KD L4000×W15×H90 15 本 雲筋交い 赤松KD L4000×W18×H90 10 本 胴縁 赤松KD L4000×W18×H45 60 本 貫 赤松KD L4000×W18×H90 30 本 仮筋交い 杉KD L4000×W105×H30 10 本 野縁 赤松KD L4000×W40×H30 120 本 窓台・まぐさ 米松KD L3000×W105×H45 10 本 野地板 針葉樹2級 t=12 910×1820 55 本 間柱 杉KD L3000×W105×H45 30 本 間柱 杉KD L3000×W105×H30 28 本 垂木 米松KD L3000×W45×H210 13 本 筋交い 杉KD L3000×W90×H45 3 本 破風・鼻隠し 米松KD L4000×W24×H210 11 本 垂木 米松KD L4000×W45×H75 44 本№ 名称 内 容 摘要3-d 羽柄材 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-18 3-g 計 3-g 構造材運搬費 構造材運搬 1 式 3-f 計 座金 SW付丸座金 200 枚 六角ボルト Zマーク M12-240(ナット付き) 5 本 六角ボルト Zマーク M12-330(ナット付き) 1 本 六角ボルト Zマーク M12-140(ナット付き) 35 本 六角ボルト Zマーク M12-210(ナット付き) 15 本 羽子板ボルト Zマーク 羽子板ボルト(腰高)釘穴なし SB-E-255(280)ナット付き 50 本 六角ボルト Zマーク M12-110(ナット付き) 15 本№ 名称 内 容 摘要3-f 構造金物 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-19 3-h 計 釘・ビス 1 式 建方 構造躯体、屋根、面材、間柱、筋交い、金物 47.2 m2 レッカー 1 日№ 名称 内 容 摘要3-h 建方費 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-20 3-i 計 22.6 m 大工手間 手元作業員、釘・金物等 ※上記施工手間除く 1 式 額縁 屋根下地 野地板張り 72 m2 天井下地 合板張り 吊木共 102 m2 外壁下地 合板張り 34.4 m2 (施工手間) 89 m289 m2 外壁胴縁 内壁下地 合板張り№ 名称 内 容 摘要3-i プレカット以外 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-21 諸経費 4-計 谷板金 カラーガルバリウム鋼板1 式 法定福利費 1 式1 式 残材処分費 1 式 運搬、荷揚費 3.6 m 雪止め金物 28 ヶ所 棟換気金物 カラーガルバリウム鋼板8 m35.9 m 棟押え カラーガルバリウム鋼板 t=0.35 14.4 m 破風、鼻隠し包み カラーガルバリウム鋼板 t=0.3517.9 m ケラバ唐草 カラーガルバリウム鋼板 t=0.35 18 m 軒先唐草 カラーガルバリウム鋼板 t=0.3572 m2 アスファルトルーフィング940 72 m2 カラー鉄板横葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.35№ 名称 内 容 摘要4 屋根工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-22摘要 № 名称 内 容5 金属工事 天井点検口 アルミ 450×450 2 ヶ所 床下点検口 ステンレス 600×600 鍵付き、受枠共 モルタル充填用 1 ヶ所 タラップ ステンレス製 W400 φ22 3 個 水返しアングル L-50×50×4 1.4 m 柱脚金物 ステンレス SH-100角 カネシン 同等品 4 ヶ所 ワイヤーメッシュ φ6-150×150 40.9 m2 軒先換気口 BM4 日本化学 17.9 m 5-計 SUS巾木 H=100 PL-2 HL 5.7 m 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-23№ 名称 内 容 摘要6 左官、タイル工事 土間コンクリート金鏝 倉庫、ピット床仕上げ 43.6 m2 床 磁器質タイル貼り 300×600 INAX:グラヴィナ 同等品、下地モルタル木鏝共 外壁コンクリート打ち放し補修 部分補修 土間コンクリート刷毛引き 通路、スロープ 9 m28.6 m230.7 m2 視覚障害者誘導タイル貼りコンクリート面 方向指示(線状)安全交通試験研究センター:MMA点字タイル 同等品1.1 m2 視覚障害者誘導タイル貼りコンクリート面 注意喚起(点状)安全交通試験研究センター:MMA点字タイル 同等品0.3 m2 視覚障害者誘導タイル貼りアスファルト面 注意喚起(点状)安全交通試験研究センター:MMA点字タイル 同等品0.3 m2 基礎天端モルタル金鏝均し W=150 28.7 m 床 汚垂石 W600 TOTO:ハイドロセラフロアUP 同等品 1.62 m 6-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-24№ 名称 内 容 摘要7 建具工事 7-a アルミ製建具 1 式7-b 軽量鋼製建具 1 式7-c シャッター 1 式7-d トイレブース工事 1 式 7-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-25№ 名称 内 容 摘要7-a アルミ製建具 ガラス共、取付は大工工事 AW-1 住宅用FIX窓 06005W640×H570 ガラス:FL4+14A+Low-E4YKKAP:エピソードNEO 同等品4 ヶ所 AW-2 住宅用FIX窓 16505W1690×H570 ガラス:FL4+14A+Low-E4YKKAP:エピソードNEO 同等品3 ヶ所 組立費、運搬養生費、諸経費、法定福利費共 7-a 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-26№ 名称 内 容 摘要7-b 軽量鋼製建具 LSD-1 半自動片引き戸 W800×H2000 三和シャッター、文化シャッター 同等品 2 ヶ所 LSD-2 半自動片引き戸 W900×H2000 三和シャッター、文化シャッター同等品 1 ヶ所 運搬養生費 1 式 取付調整費 1 式 諸経費 1 式 法定福利費 1 式 7-b 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-27№ 名称 内 容 摘要7-c シャッター SS-1手動軽量アルミバランスシャッターW1400×H2000 三方枠(下地共)、スチールケース共三和シャッター、文化シャッター 同等品1 ヶ所 運搬養生費 1 式 取付調整費 1 式 法定福利費 1 式 7-c 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-28№ 名称 内 容 摘要7-d トイレブース工事 TB-1W3945.5+(1600×3)×H2000コマニー:CB-K 同等品1 ヶ所 TB-2W2730.5+(1600×2)×H2000コマニー:CB-K 同等品1 ヶ所 TB-3W750×H2000コマニー:」CK-B 同等品1 ヶ所 運搬養生費 1 式 取付調整費 1 式 諸経費 1 式 法定福利費 1 式 7-d 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-29№ 名称 内 容 摘要8 塗装工事 天井 EP-G 素地ごしらえ共 30.7 m2 軒天、通路天井 WP 素地ごしらえ共 34.8 m2 外部平面 WP 素地ごしらえ共 4.4 m2 内部平面 WP 素地ごしらえ共 25 m2 内部壁見切り、額縁 WP 素地ごしらえ共 60.6 m 巾木(内部基礎立上り) DP塗装 コンクリート面 C種 7.6 m2 外壁コンクリート面 撥水材吹き付け セラミクリートガード(エスケー化研)フッ素系 クリアー 8.6 m2 シャッター水返しアングル SOP 錆止め共 1.4 m 8-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-30 同上入隅コーナー役物 3.6 m 窯業系サイディング張り 窯業系サイディング t=16 ニチハ:ルボン プレミアム 同等品 33.59 内外装工事 49.3縦格子 YKKAP:ルシアススクリーン 壁内タイプ(ウッド調) 同等品 8.2 m2 板間シーリング 専用材 108 m 運搬、諸経費 1 式 残材処分費1 式 法廷福利費 1 式 1 式 副資材 28.6 m 透湿防水シート 防水テープ共 88.9 m2m 土台水切り 23.3 m 同上出隅コーナー役物 m2 窯業系サイディング張り 窯業系サイディング t=16 ニチハ:カルナウッド プレミアム 同等品摘要 <外壁工事> 39.3 m2 № 名称 内 容 同上出隅コーナー役物 5.3 m スターター 51.9 m 中間見切り 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-31 防蟻、防腐材 アクアアリゾールTC 同等品 (15L) 2 缶壁 断熱材 高性能グラスウール 24K t=100 m2 34.8 m2 木製壁見切り H=30 37.9 mW=150 t=12 アイカ:人工大理石カウンター AAA3同等品 5.5 m 天井 化粧石膏ボード t=9.5 455×910 10 枚 壁・ライニング壁 化粧ケイカル板 t=6 エーアンドエーマテリアル:ステンド#400 同等品 55 軒天、通路天井 唐松板 20t=12 長野県産材ピット内 断熱材 押出法ポリスチレンフォーム3種b t=50 118 m269.6 壁 断熱材 押出法ポリスチレンフォーム3種b t=60 3.5 m2枚 枚ライニング天端 人工大理石 天井 断熱材 高性能グラスウール 24K t=100 32.7 m2塩ビ廻り縁 45.9 m 外壁下地 構造用合板 針葉樹2級 t=9 910×3030 28 枚 シーリング MS-2 164 m 天井 ケイ酸カルシウム板 t=6 倉庫壁 ラワン合板 1類 t=12 7 枚 壁・ライニング 構造用合板 針葉樹2級 t=12 910×1820 55 枚 <建材(内部)> <建材(外部)> 摘要 № 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-32 9-計 № 名称 内 容 摘要 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-33 10-計 名称 内 容 室名札200×200、アルミ形材アルマイト仕上げ インクジェットシート貼フジタ:FT200A 同等品3 ヶ所 摘要10 雑工事 №軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-34№ 名称 内 容 摘要11 外構工事 散策路整備 鋤取り 8.129 m3 アスファルト舗装表層工:細粒度As t30、路盤工:再生砕石RC40-0 t100、凍上抑制層:再生砕石RC40-0 t15024.8 m2 不陸整正 29 m2 地先境界ブロック A種 25.2 m 視覚障害者誘導タイル貼りアスファルト面 方向指示(線状)安全交通試験研究センター:MMA点字タイル 同等品5 m2 植樹 イチイ H=2.0~3.0m程度 5 本 雨水浸透桝① SH型浸透桝500型、グレーチング蓋、浸透層共 2 箇所 雨水浸透桝② SH型浸透桝500型、グレーチング蓋、浸透層共 1 箇所 雨水浸透桝③ SH型浸透桝500型、グレーチング蓋、浸透層共 1 箇所 残土処分 7.7 m3 埋戻し 既存アスファルト舗装撤去部分 0.4 m3 視覚障害者誘導タイル貼りアスファルト面 注意喚起(点状)安全交通試験研究センター:MMA点字タイル 同等品0.8 m2 11-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-35 計 1 式 4 ライブカメラ設置工事3 照明器具設備工事 1 式 1 式 2 電灯コンセント設備工事1 幹線設備工事 1 式 内 容 摘要B 電気設備工事№ 名称軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-361 ヶ 引込金具 入線カバー 5 ヶ1 ヶ アウトレットボックス 中深102°×54 塗代カバー アウトレットボックス 中浅102°×44 塗代カバー 5 ヶ1 面 電灯分電盤 鋼板製屋内壁掛型 電力量計 ボックス 壁付 1 台2 m ケーブル EM-CE 3.5° - 3C (ころがし) ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (ころがし) 32 m16 m ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (PF管内) ケーブル EM-CET 14° (ころがし) 13 m6 m ケーブル EM-CET 14° (PF管内) 電線 EM-IE 5.5°(ころがし) 8 m3 m 電線 EM-IE 5.5° (PF管内) 電線 EM-IE 5.5° (管内) 9 m9 m 電線管 VE-16 (露出・地中埋設) 電線管 PF-36 (隠蔽) 6 m16 m 電線管 PF-22 (隠蔽) 幹線設備工事 名称 内 容 摘要1№軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-371-計 接地抵抗測定 1 ヶ所 1 枚 接地極埋設標 接地工事 ED 1 ヶ所 内 容 摘要 № 名称軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-381 ヶ コンセントキャップ 2P10A×1 埋込コンセント 2P15A125V×2,接地端子,防水 1 ヶ13 ヶ 埋込コンセント 2P15A125V×2,接地端子,プレート共 埋込コンセント 2P15A125V×1,接地端子,プレート共 2 ヶ1 ヶ 非常用押釦スイッチ 新金P 埋込スイッチ 1P15A300V×1 新金属プレート共 1 ヶ9 ヶ VVF用ジョイントボックス 大 アウトレットボックス 中深102°×54 塗代カバー 4 ヶ29 ヶ アウトレットボックス 中浅102°×44 塗代カバー ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (ころがし) 86 m49 m ケーブル EM-EEF 2.0 - 3C (PF管内) ケーブル EM-EEF 1.6 - 3C (ころがし) 87 m11 m ケーブル EM-EEF 1.6 - 3C (PF管内) ケーブル EM-EEF 1.6 - 2C (ころがし) 21 m6 m ケーブル EM-EEF 1.6 - 2C (PF管内) 電線 呼線 1.2 (PF管内) 19 m85 m 電線管 PF-22 (隠蔽) 電灯コンセント設備工事 名称 内 容 摘要2№軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-392-計 4 ヶ カバープレート 天井切込補強費 (人感センサー用) 300×300 2 ヶ所 6 台 人感センサ用露出取付カバー 人感センサ- 子機 4 台親機 4 台 人感センサ- 非常用LED灯 壁付 ブザー付警報ランプ 1 台 内 容 摘要 № 名称軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-40 3-計 天井切込補強費 300×300 13 ヶ所1 台 照明器具 SP LED8.0W (ブラケット) 照明器具 F LED5.8W (直付) 5 台6 台 照明器具 E LED4.0W (埋込) 照明器具 D LED5.8W (埋込) 7 台4 台 照明器具 C LED8.7W (ブラケット) 照明器具 B LED21.6W (直付) 1 台1 台 照明器具 A LED23.9W (直付) 照明器具設備工事 名称 内 容 摘要3№軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-414-計 1 式 ライブカメラ 本設 ※ライブカメラ移設、設置は軽井沢町指定業者による 内 容 摘要4 ライブカメラ設置工事№ 名称軽井沢町仮設柱から新築トイレ棟へ本設 脚立作業当初設計数量 単位 単価 金額P-42摘要C 機械設備工事№ 名称1 衛生器具設備工事 内 容3 排水設備工事2 給水設備工事 1 式 1 式5 換気設備工事4 暖房設備工事 1 式 1 式 1 式 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-43 名称 内 容 摘要 № 1 衛生器具設備工事 洗浄脱臭暖房便座 ソフト閉止 コンパクト便器 掃除口付タンク式、床置床排水大便器 6 組 パブリック用手すり 樹脂被覆、L形:700×700×120D 棚付二連紙巻器 立座ラク棚付 6 台6 台 自動洗浄小便器 壁掛形、低リップ型 6 台 小便器用手すり 樹脂被覆、門型:600×550×470H 1 台2 組 車いす使用者、ベビーチェア、ベビーシート、手すり等 バリアフリートイレパック (コンパクト)配慮対象者:乳幼児連れ、ウォシュレット、オストメイト 1 組 壁掛洗面器 自動水栓単水栓タイプ、壁排水 化粧鏡 左右面取り、350×800H 3 枚3 組 横水栓 清掃用、カップリング付13A 掃除用流し 水栓、Sトラップ金具共 1 組 3 個軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-44内 容 摘要 № 名称 ベビーチェア 平面設置タイプ 2 台 不凍水栓柱 角形-1.5H,耐寒ホーム水栓共 1 組 便座除菌クリーナー 便座クリーナー用ディスペンサー 取付共 SC-460R (450mL) 参考品番 6 か所 便座きれいくんV (5L) 参考品 6 本 1-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-45 名称 内 容 摘要 № 2 給水設備工事 耐衝撃性塩化ビニル管 (地中) HIVP 25A水道用ポリエチレン二層管 (地中) PP 25A 2 m 内外面硬質塩ビライニング鋼管 (便所) VD 20A 耐衝撃性塩化ビニル管 (地中) HIVP 20A 7 m21 m 355520 内面硬質塩ビライニング鋼管 (便所) VB 20A 49 m6 m 止水栓ボックス (鋳鉄ふた) 150φ 止水栓 25A 1 個 量水器 (貸与)25A 1 ヶ所 量水器ボックス (耐寒)カウンター取付・25A伸縮止水栓共 1 組1 個 不凍栓ボックス(150φ) VC-P(150φ) 水抜栓 MT-Ⅱ-20A×0.8H 3 組 仕切弁 (10K) 管端防食コア 20A 3 ヶ所3 個軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-46内 容 摘要 № 名称 凍結防止帯巻き (自己制御) 1 m 保温工事 保温工事 (ピット内) GW30t 20A 41 m 保温工事 (屋内露出) GW30t 20A 1 m(インペイ) GW30t 20A 7 m 埋戻し 根切り (機械) バックホウ 0.13m3 16.1 m3 残土処理 サンドクッション 山砂 5.9 m3(機械) バックホウ 0.13m3 10.1 m3 埋設表示シート (人力) 構内敷ならし 5.9 m3 給水引込管工事 地中埋設標 コンクリート製 7 個150幅 24 m スリーブ工事 (※)既設20A引込管撤去、本管サドル止共 (φ100×25A)アスファルト取り壊し復旧共 1 式 2-計 1 式 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-47 名称 内 容 摘要 № 3 排水設備工事 硬質ポリ塩化ビニル管 (便所)VP100A 硬質ポリ塩化ビニル管 (屋外埋設)VU100A 29 m 硬質ポリ塩化ビニル管 (便所)VP 65A 硬質ポリ塩化ビニル管 (便所)VP 75A 20 m13 m 通気・硬質ポリ塩化ビニル管 (便所)VP 75A 硬質ポリ塩化ビニル管 (便所)VP 50A 14 m2 m 通気・硬質ポリ塩化ビニル管 (便所)VP 50A 19 m9 m 床上掃除口 COA-100 床排水金物 T3A-50 3 個 ベンドキャップ 露出型 アルミ製 75A 2 個3 個 小口径インバートマス-2 90YS 100-200(200φ鋳鉄ふた共) H=501~800 小口径トラップ付マス-1 ST100-200+MB-S200×75(200φ鋳鉄ふたT8共) H=501~800 1 ヶ所 小口径インバートマス-4 90YS 100-200(200φ鋳鉄ふた共) H=501~800 小口径トラップ付マス-3 ST100-200+MB-S200×75(200φ鋳鉄ふたT8共) H=501~800 1 ヶ所1 ヶ所1 ヶ所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-48内 容 摘要 № 名称 小口径トラップ付マス-6 小口径インバートマス-5 90L 100-200(200φ鋳鉄ふた共) H=501~800 1 ヶ所 小口径インバートマス-8 小口径インバートマス-7 90YS 100-200(200φ鋳鉄ふた共) H=501~800 1 ヶ所ST100-200+MB-S200×75(200φ鋳鉄ふたT8共) H=501~800 1 ヶ所 小口径ドロップマス-10 小口径ドロップマス-9 DR 100-200(200φ鋳鉄製防護ふた共) H=801~1200 1 ヶ所22 1/2L 100-200(200φ鋳鉄製防護ふた共) H=801~1200 1 ヶ所 公共マス-11 MKH 150P-200(200φ鋳鉄製防護ふた共) H=801~1200 1 ヶ所DR 100-200(200φ鋳鉄製防護ふた共) H=801~1200 1 ヶ所 埋戻し 根切り (機械) バックホウ 0.13m3 13 m3 残土処理 サンドクッション 山砂 5.2 m3(機械) バックホウ 0.13m3 7.7 m3 スリーブ工事 (人力) 構内敷ならし 5.2 m3 1 式 3-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-49 名称 内 容 摘要 № 4 暖房設備工事 サーモスタット内蔵、いたずら防止カバー取付 電気パネルヒーター 壁掛・横型、2.0KW、SUS製 1 台 サーモスタット内蔵、いたずら防止カバー取付 電気パネルヒーター 壁掛・横型、1.5KW、SUS製 2 台 サーモスタット内蔵、いたずら防止カバー取付 電気パネルヒーター 壁掛・縦型、1.0KW、SUS製 1 台 4-計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-50内 容 摘要 № 名称 5 換気設備工事 ストレートシロッコファン (消音型)200φ×440m3/h×180pa 1 台 ストレートシロッコファン (消音型)150φ×330m3/h×140pa 1 台DCブラシレスモーター、屋外SUS製フード共 排気グリル 風量調節機構付、角形、ダクト接続100φ 7 台DCブラシレスモーター、屋外SUS製フード共 ダクト用換気扇 (定風量)150φ×180m3/h×160pa 1 台 スパイラルダクト DCブラシレスモーター、屋外SUS製フード共 スパイラルダクト スパイラルダクト (0.5mm)150φ 7 m(0.5mm)200φ 2 m フレキシブルダクト (0.5mm)100φ 9 m フレキシブルダクト フレキシブルダクト (保温付)150φ 2 m(保温付)200φ 1 m(保温付)100φ 4 m軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-51 名称 内 容 摘要 № 保温工事 (隠ぺい) GW25t 150φ 3 m 5-計 軽井沢町 現場説明事項・施工条件明示事項 (建築用)観光経済課 観光商工係工事件名:令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事工事の実施にあたっては「軽井沢町建設工事施工管理要綱」及び当該工事における「特記仕様書」に従うものとし、工事内容並びに施工管理基準については「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 各種工事標準仕様書」及び「公共住宅事業者等連絡協議会 公共住宅建設工事共通仕様書」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(以下、「一時中止ガイドライン」という。 )」、「工事書類簡素化ガイドライン」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。 1 工事内容(1) 工事概要工事概要は設計図書のとおり。 工事着手前に現場の起工測量を行い、予想出来高の作成、設計数量の確認をし、事前に監督員と協議すること。 なおこの工事は品質証明の対象工事とする。 (2) 工事関連資料この工事箇所に関連する測量設計委託及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。 また、契約後は貸与も可能である。 なお、提出書類については軽井沢町役場ホームページに掲載している。 (3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。 (4)歩掛条件(全・一部)工種について下記条件により積算を行っている。 (5)週休2日工事①発注者指定型週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。 「(軽井沢町)週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ただし、令和9年7月25日から令和9年8月31日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。 また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し現場閉所による週休2日の対象外とする。 ②施工者希望型週休2日工事本工事は施工者希望型週休2日工事の対象工事である。 週休2日の実施を希望する場合は、「(軽井沢町)週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ただし、令和〇年〇月〇日から令和〇年〇月〇日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。 また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し現場閉所による週休2日の対象外とする。 2 工期関係(1) 工期は指名通知書のとおりとする。 ただし、○○については、○○の理由により 年 月 日までに完成させること。 3 工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約条件があるため、工程の調整を行うこと。 制約事項 位置等 制約条件・内容区間 令和 年 月 許可見込(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民等とすること。 地元住民等とは、よく打合せを行うこと。 関係機関等 協議事項 内 容 時 期軽井沢警察署地元区長隣接者 工事実施通知 工程・内容等 着手前施設関係者 工事実施通知 工程・内容等 着手前(3)近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。 発注者 工事名 工期・工事内容 影響箇所 備考軽井沢町 雲場池公衆トイレ解体工事令和9年2月26日まで既存トイレ解体建替え 工事予定軽井沢町 雲場池公衆トイレ下水道管路施設整備工事令和9年5月28日まで下水管等布設全面道路 施工者笹沢建設(株)4 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内、県内企業の採用について町内及び県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内及び県内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。 (2) 施工計画書・ 共通仕様書1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前に「施工計画書」を作成し提出すること。 ・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」 を参考とすること。 ・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し提出すること。 (3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。 特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。 施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、 施工計画書に添付することとするが、 別途提出としても差し支えない。 【施工体制に係る工事書類等】① 「下請負人等一覧表」② 「施工体制台帳」、「施工体系図」(「再下請通知書」含む。下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 下請負契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)注) 施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要。 ただし指定路線は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要ダンプ運搬(1人親方のダンプ運転手)① 個人事業主として建設会社と契約した場合、台帳記載技術者の配置不要② 建設会社に車持ちで勤務し、建設会社と雇用関係にある場合は台帳記載不要1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳記載建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳記載を必要とする。 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械 台帳に記載する 建設業の許可を必要とする場と一緒にリース会社から借り上げる場合合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、 「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の 「写」5 用地・補償及び支障物関係(1) 未買収地(該当する場合に記載する)(2) 補償工事(給水用の仮配管等)(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。 なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。 支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期平成 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。 借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間平成 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間平成 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項ア 上記以外で必要な用地の借用、及びこれに伴う諸手続については、受注者側で対応すること。 特に「農地の一時転用」については、事前に農業委員会の許可を得ること。 イ 借地等の復旧については、原型復旧を原則とし、所有者、管理者等と立ち合いのうえ、借地期間内に返還まで完了すること。 ウ 借地等の復旧箇所については、着手前の状況を写真や測量成果等で記録するとともに、境界杭や構造物の移動については引照点を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立合で了解を得たうえで着工すること。 6 周辺環境保全関係(1) 大気への配慮ア 建設機械・設備等は排ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 (別紙―2)(2) 公道への配慮ア 現場発生土等各種資材の搬出時には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行する。 また、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合には、受注者の責任において処理すること。 (3)過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。 ・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、 過積載防止対策の範囲とする。 ・ 対策について、 「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。 ・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、 速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。 ・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、 提示すること。 また、 竣工検査時には必ず提示すること。 (4)排水への対応本工事施工に伴う排水については、 関係法令を遵守し、 自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。 また、 排水路等は、 常に適切な維持管理を行い、 従前の機能を損なわないようにすること。 対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(5)第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。 それぞれの特記仕様書により実施し、 その結果を報告すること。 なお、 現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、 監督員に協議のうえ実施すること。 調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、 問題が生じた場合は速やかに対処すること。 地下掘削工事は、 周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、 沈下や陥没等が生じた場合は、 公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、 その後の対応にあたること。 現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。 これは設計変更の対象とする。 7 安全対策関係(1)安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-37に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。 ・ 安全教育等は工事期間中月 1回(半日)以上を実施し、 この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。 また、竣工検査時には必ず提示すること。 (2)安全施設現場出入口の管理は、 伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。 (3)交通管理① 交通誘導警備員建築工事における交通整理員は、共通仮設費の中に計上している。 ② 交通安全施設・ 仮設ヤード゙回りは、 パネルフェンス等を単管等で固定し、 公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、 ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。 ③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。 また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。 (4)架空線等上空施設一般・工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。 ・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、 必要に応じて以下の保安措置を行うこと。 実施内容については施工計画書に記載すること。 ① 架空線上空施設への防護カバーの設置。 ② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、 事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。 確認の結果、 必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。 (5)掘削法面・斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。 ・「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。 ・ 現場内には、雨量計を設置のこと (簡易なものでも可)。 ・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。 特に掘削高さ 10m以上の法面下の工事、 地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。 (6)土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、 「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、 実施すること。 ・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。なお、 現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、 協議のうえ設計変更の対象とする。各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備考〔参考〕1) 建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、 またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、 雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレスhttp://www.sabo-nagano. jp/dps) 等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。 【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。 ・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。 ・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、 工事を中断し避難をすること。 ・ 降雨等により、 地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、 下流住民にもその旨を周知徹底すること。 2) 土石流に対する安全対策河川内工事、 またはそれ以外の工事においても、 土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-37の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 特に、 下記の項目について、施工計画書に記載すること。 なお、 安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。 【現場の状況】項 目 調 査数量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積 渓床勾配15° 地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、 崩壊の有無5亀裂 ・ 滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、 降積雪期であるため、 雪崩、 土石流の発生が予想される。 そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 ・ 雪崩、 土石流等に対する安全対策の点検。 ・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。 ・作業着手前、作業中の安全巡視。 ・気象変化時における安全パトロールの実施。 必要に応じた見張員の配置。 ・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。 8 仮設工関係(1)工事用道路公道及び私道を工事用道路と して使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。 また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。 (2)仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書) に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。 なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。 受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、 原則として設計変更しない。 仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、 原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された 「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」 による、 手すり先行工法を採用するものとする。 (参考) 「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www. jai sh.gr. jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3)任意仮設発注者が想定している任意仮設については、 閲覧設計書、 参考図に示したとおり。 受注者は、 明示された条件に基づき、 自主的に工法を選定し、 構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。 なお、 明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、 必要と認められるときには、変更の対象とする。 (4)指定仮設指定仮設については、 図面、 数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。 (5)附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。 9 使用材料関係(1)材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」及び「6.監督員等の確認」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認は不要である。 なお、 一括承認については長野県に準じるものとし、材料の一覧は佐久建設事務所ホームページで周知しているので確認のうえ使用すること。 (2)生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。 ・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。 <鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3)アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、 使用前に配合報告書を提出し、 確認を受けること。 ・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」 によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。 ・再生加熱アスファルト混合物は、 舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物材料承認申請 提出表」を提出すること。 (4)クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。 ・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、 必要最小限度とし、 含有率(%、 重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。 (5) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、 当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、 プラントとの打ち合わせにより協議のこと。 (6) 東洋ゴム化工品(株)の製品について・ 受注者は、 東洋ゴム化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には、 第三者機関(東洋ゴム化工品(株)と資本面及び人事面で関係がない者) によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得ること。 品質証明の内容については、 製品や材料に求められる機能について 「試験名」 及び 「計測項目」等を記載のこと。 ・ 第三者機関による品質証明書類を提出し、 監督員の確認を得た場合であっても、 後に製品不良等が判明した場合に、 受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではないこと。 (参考)東洋ゴム化工品(株)の製品情報 http://www.toyo-ci.co. jp/product(7)県産木材・工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、 取り組みを推進するものとする。 施工計画書提出時に、 県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4) に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。 また、 しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。 ・ 供給困難等の理由により、 県産木材を使用できない場合は別途協議とする。 (8) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、 工事材料の選定にあたっては、 県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。 (ア)県内産資材の優先使用に努めること(イ)工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること(ウ)県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」 を提出すること・県内産資材を使用しない理由欄の記載は、原則として県内産資材による施工ができない技術上の理由とし、必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。 10 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書1-1-1-23第3項に規定される、 再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、 建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと (様式は土木工事現場必携参照)。 ・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、 下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。 ・ 建設副産物処理費は、 施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。 また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。 ・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。 ・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、 受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」 によるが、 当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、 最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、 施工計画に定めること。 ・ 「長野県産業廃棄物3R実践協定(平成25年4月1日名称変更)」締結事業者(排出事業者)にあっては、 本工事における 「産業廃棄物の排出抑制、 再使用、 再生利用及び適正処理に関する自主的な取組状況等」 について施工計画に定めること。 (2) 建設発生土に関する事項残土の処分にあたっては、建設発生土利用基準(国土交通省)及び関係法規を遵守し適切に処理すること。 引渡場所・仮置場所 処分方法 特記事項自由処分 L=3.0km ・ 処分先は監督員に提出すること・ 著しい条件の変更は、変更協議の対象とする。 ※ 処分地が指定されている場合に処分地を変更する場合は、 発注者と協議を行うこと。 なお、 受注者の都合により処分先を変更した場合は、原則として設計変更しない。 (3) 特定建設資材に関する事項 (建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。 ・受注者は下請負がある場合、 下請負業者に対し、 「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。 ・再資源化等が完了した時は、 発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。 種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊セメントコンクリート塊 無筋鉄筋二次製品建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、 処理場を指定するものではない。 ※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、 発注者と協議すること。 その際、 寸法等を確認できる資料を提出すること。 (4)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。 種 別 処理場名 備考木くず(抜根 ・ 伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、 処理場を指定するものではない。 ※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、 実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。 なお、 体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。 種 別 処分条件 備考その他 (金属くず他)(5)建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、 廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、 書面による委託契約を締結すること。 ・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、 その「写」を委託契約書に添付すること。 ・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、 下請負契約とは別に委託契約を締結すること。 ・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。 土木工事現場必携を参照し、 廃棄物種類ごとの集計表をしゅん工書類に添付すること。 ・ 受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。 処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他 資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・ 処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し (収集運搬を委託する場合)・ 受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し (施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し(6)再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、 再生資源の利用に努めること。 また再資源化施設の活用を図ることにより、 再生資源の利用を促進すること。 ・再生資源の利用促進への取り組み方針、 再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、 工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。 ・信州リサイクル製品の率先利用に努めること(7)再生資源利用等実施書の提出・施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」・「再生資源利用促進計画書」を作成し提出すること。 ・再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。 ・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。 これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。 ・COBRISを利用した場合は、 データの提出を要しない。 ・対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。 (参考) 「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg. jp/gi jukan/saiseishoigen.html(8)処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、 監督員から請求書、 伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。 11 薬液注入関係 (該当する場合記載)(1)薬液注入工調査地点・地下水位・地質等に著しい変動がある場合を除き、原則として設計変更しない。 〔観測井の本数〕ボーリング長 (m)H= m H= m H= m H= m H= m H= m H= m設置本数 本 本 本 本 本 本 本撤去本数 本 本 本 本 本 本 本〔水質調査〕水質調査試験項目 分析回数 備考Ph 回過マンガン酸カリ消費量 回(2)工事の留意事項及び施工計画書への記載特に下記について、周辺環境に悪影響を及ぼさないよう入念な施工管理を行うこと。 ・薬液注入プラントからの流出防止対策・プラント洗浄液の流出防止及び中和対策・路面からの流出防止対策以上の対策の具体的内容については、 施工計画書に記載すること。 12 品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、 工事完了時に提出すること。 (2)コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、 工事実績情報サービス (CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター) を活用し、「登録のための確認のお願い」 を作成し、 監督員の確認を受けた後、 直ちに登録を行い、 発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。 ・受注時は契約後、土曜日、 日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・完成時は工事完成後、 土曜日、 日曜日、 祝日等を除き10日以内とする。 ・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、 日曜日、 祝日等を除き10日以内とする。 ・ 訂正時は適宜登録をする。 ・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。 (3)建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、 原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。 また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。 なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。 (4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。 ・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。 また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。 ②責任分界点からの品質管理受注者は、 責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、 品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、 その全てに立会うこと。 ③ コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」 によるものとするが、 コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、 施工時の圧縮強度試験、 スランプ試験、 空気量測定の回数は次のとおりとする。 ※以下、記載ない場合は、施工管理基準により管理を行なうこと。 試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクス トコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、 しゅん工書類として提出すること。 レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。 ⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」 の規定に従い、 散水養生等を適切におこなうこと。 (5)電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、 トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管するため、 当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、 作成の上、 しゅん工検査時に提出すること。 工 種 名 構 造 物 名 備 考(6)管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、 管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、 竣工書類に添付すること。 (7)六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ) : http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、 試験結果 (計量証明書) を提出するものとする。 試験名 対象工種名 検体数六価ク ロム溶出試験タンクリーチング試験なお、 試験方法は、 「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。 また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 13 ワンデーレスポンス(1) この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 (2) 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、 工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、回答が必要な期限を受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなどの回答を「その日のうち」にすること。 (3) 受注者は計画工程表の提出にあたり、工事の進捗状況等を把握できる工程管理の方法について、監督職員と協議をおこなうこと。 14その他(1)各種調査・試験への協力共通仕様書1-1-1-17に基づき、発注者が自ら又は発注者が指定する第3者が行う下記の調査・試験等に対して、 請負者は協力すること。 ①公共事業労務費調査受注者は正確な調査が行えるように、労働基準法に従い就業規則を作成すると共に、賃金台帳を調整・保存する等、 雇用している現場労働者の賃金・時間管理を適切に行うこと。 また、 工事の一部を下請負契約する場合、 当該下請負工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めること。 ②諸経費動向調査③施工合理化調査(歩掛実態調査)④施工形態動向調査調査対象になった工種には、 発注者から通知すると共に、 技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。 (2)構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、 又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。 (3) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。)の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、 その旨を直ちに発注者に報告し、 所轄の警察署に届けること。 ② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、 その旨を直ちに発注者に報告し、 被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。 ③ 不当介入を排除するため、 発注者及び所轄警察署と協力すること。 ④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。 (4)工事請負標準約款における契約不適合の取扱いについてア 本工事が契約不適合に係る検査対象物件に該当した場合は、契約不適合責任期間満了の概ね1月前に発注者において、受注者立会いのもと契約不適合に係る検査を行う。 ただし、契約不適合責任期間が2年の建物は、概ね1年後及び期間満了の1月前の2回実施する。 契約不適合の検査に関わる経費については、本工事の諸経費に含むものとする。 (5) 数量公開ア 本工事は数量公開の対象工事であり、予定価格のもととなる工事費内訳書等から単価及び金額等を削除するなどの加工・編集を施したものを参考資料(参考数量)として公開、提供する。 (6)提出書類ア 提出書類は「建築工事提出書類処理基準 軽井沢町」による。 (7)遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。 (8)不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、 ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。 15 注意事項(1)変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、 次式による請負比率により算出する。 (変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(2)工事関係書類一覧表(案)共通仕様書1-1-1-26 に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事関係書類一覧表(案) (平成28年3月10日適用 長野県建設部)」 によることとする。 16 創意工夫 ・ 社会性に関する実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、 工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1 「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。 なお、用紙サイズはA4版とする。 17 工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、 この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。 (2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、 別紙6 「現場環境改善費実施計画表」に基づき、 現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。 決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目 (仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容) の合計5つの内容を選択することとする。 ② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、 発注者の指示に従い実施のこと。 (3)工事完了時には、 現場環境改善の実施写真を提出するものとする。 (4)当該工事に女性が従事する場合は、 女性専用トイレを設置することを基本とし、 その費用は設計変更の対象とする。 18 質問回答について指名通知書を参照すること。 19 設計表示数位適用する設計表示数位は、国土交通省「公共建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」の最新版に準拠している。 §2 特記仕様書公共建築工事では、数量内訳書は「参考」として公表しており、設計図書に含まれないため、請負契約上の拘束力を生じるものではありません。 なお、数量内訳書の有効期間は、工事の入札日までとする。 (入札に際して)入札参加者や受注者は、入札前の見積時や施工前に入念に精査されたうえで、疑義があれば質疑書等により早期の解決に努めること。 (近隣等への配慮)隣接に飲食店もあることから、隣接者とよく打合せを行うこと。 問題が生じた場合は監督員と協力し対処すること。 (工事に際して)本工事と競合して雲場池公衆トイレ下水道管路施設整備工事、雲場池公衆トイレ解体工事(予定)が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして監督員と協議のうえ施工すること。 特に観光客用仮設トイレの設置が必要なため、競合工事施工者と監督員を含め協議、調整、引継ぎ等、円滑に進むように努めること。 (設計変更への対応)施工にあたって、設計図書(図面及び閲覧設計書)により難い場合は、協議により変更対象とする。 協議なき変更については契約変更の対象と認めない。 (別紙-1)創意工夫 ・ 社会性に関する実施状況工事名 令和○年度○○ 工事請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容 (説明資料の実施内容を複写)□創意工夫項目数 項目□施工(例)・ 災害等での臨機の処置・ 施工状況(条件) の変化に対応した自発的提案・ ICT活用工事の取組み・ 測量・位置出し・ 施工に伴う機械、器具、 工具、装置類の工夫 ・二次製品、代替製品の利用の工夫・ 施工方法の工夫・ 施工環境の改善・ 仮設計画の工夫・ 施工管理の工夫・ 写真管理の工夫・ その他□品質 (例)・ 使用材料、施工方法、品質確保の工夫・ 集計ソフトの活用・ その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・ 作業環境の改善・ 交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他□社会性等 □地域への貢献 (例)(地域社会や住民に対する貢献)項目数項目(週休2日に対する取組みを含む)(※)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他実施状況の提出は、 創意工夫、 社会性等それぞれ7項目を上限とする。 ※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。 創意工夫 ・ 社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。 【別添様式】について1.該当する項目に□に、 レ点マーク記入。 2. 該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、 その他として項目を設けるものとする。 3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。 4. 提案内容1件毎に番号を付し、 説明資料の右上に対応する番号を記入する。 「説明資料」 については、 簡潔に作成するものと し、 必要に応じて別葉とする。 (別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1) に示す建設機械を使用する場合は、 排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、 平成7年度建設技術評価制度募集課題 「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、 あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、 排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 (表- 1 ) 排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、 ベースマシーンとは別に、 独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、 アースオーガ、 オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、 全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン 出力7.5kw以上260kw以下) を搭載した建設機械に限る。 (閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。)(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たす とともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。 (2) 建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、 適切な資格、 技術力等を有する者 (工事現場に常駐して、 専らその職務に従事する者で、 受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。)を配置すること。 なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。 【現場施工に着手する 日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 【現場施工に着手する 日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間) については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。 ・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、 当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、 建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。 この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。 また発注者から請求があったときは、 資格者証を提示すること。 四 一、 二及び三のほか、 建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 (3) 労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、 適正な賃金の確保、 退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。 (4) 建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 二 建設業者が下請契約を締結する際は、 下請業者に対して、 建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、 又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、 下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。 三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事締結後1ヶ月以内に事務所長に提出すること。 なお、 工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、 あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、 当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、 共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、 共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、 共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、 元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 (5) ダンプトラック等による過積載、 不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、 また積み込ませないこと。 二 過積載、 不正改造等を行っている資材納入業者から、 資材を購入しないこと。 三 資材等の過積載を防止するため、 建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、 下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、 また積み込ませないこと。 並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。 五過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。 六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、 リヤバンパーの切断・取り外し改造車、 不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、 早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」 第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、 同団体等への加入者の使用を促進すること。 八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 九以上のことにつき、 下請契約における受注者を指導すること。 十上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。 (別紙-4)長野県産土木用材産地証明書発行基準1 (目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条 (3) により、 県産土木用材産地証明書(以下証明書という) を発行するための基準を示すものである。 2(発行対象者)(1) 長野県県産間伐材供給センター協議会 (以下供給センターという) を構成する者及その構成員。 (2) 供給センターの認めた者。 3 (発行者)証明書の発行は、 次の地区協議会が行う。 証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、 次の書類を提出する。 (発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747 (東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1) 証明書発行申請書(様式1)(2) 素材丸太にあっては、 その生産者の、 加工品にあってはその加工製造業者の 「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤ 製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、 その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、 (様式2)とする。 5 (申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。 ② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。 (様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書令和 年 月県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。 工事名:令和〇年度 町単 ○○工事 軽井沢町大字○○発注者:軽井沢町 軽井沢町長品 種:例)県産からまつ間伐材使用2.0m×8~12cm 皮むき丸太 500本製造者:製造日:添付書類: 出荷証明書その他:(様式2)県産土木用材産地証明書様令和 年 月 日長野県岡田町30-1 6県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は長野県産であることを証明します。 記納 材 者 氏名又は名称及び代表者名樹 種 規格・仕様 数 量令和 年 月 日軽井沢町長 様県 外 産 資 材 使 用 報 告 書受注者名:(現場代理人)本工事において県内産を使用しない主要材料は、 以下のとおりです。 資材名 規格 使用数量 製造者名・製造工場名・購入先等 (県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由※主要材料とは、 施工計画書に記載する 「主要材料」 程度とする。 (別紙-5)下請契約における町内、県内企業の優先採用に関する特記仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として町内及び県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。 なお、町内及び県内企業とは町内及び県内に本社・本店 (みなし本店を含む。)を置く建設企業者等をいう。 2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における町内及び県内企業の優先採用に関する特記仕様書」 があることを周知する。 (別紙)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携変更設計及び変更契約に関する特記仕様書第1条 本仕様書は、軽井沢町発注の土木工事に適用するものとし、本仕様書及び「現場説明事項・施工条件明示事項」に記載の事項を遵守し施工を行なうものとする。 第2条 起工測量において、現場条件の精査を十分に行ない、発注図書を照査し、差異については、直ちに監督職員と協議すること。 協議にあたっては、平面図、縦横断面図等を用いること。 また、当該資料による施工数量を提出すること。 第3条 起工測量は、監督職員と現場立会い後に実施すること。 第4条 起工測量にあたっては、宅地出入口、側溝等の周辺状況に留意し行なうこと。 第5条 協議にあたっては、発注図書と現場条件の照査を十分に行ない、工事の目的が十分に発揮されることを念頭に協議すること。 第6条 工事目的の発現に資する変更にあたっては、受注者からも提案をすること。 第7条 提案については、施工者の都合による工期短縮を目的とした変更は対象としない。 ただし、提案により品質の向上及び工事費の低減が図られる場合は、協議により変更対象とする。 第8条 協議の時期は、必ず当該事項の着手前とする。 事後の協議は原則として変更を認めない。 第9条 工種の追加・削除、数量の大幅な増減等の変更が生じることが想定される場合は、直ちに監督職員と協議すること。 第10条 その他、仕様書に記載なき事項については監督員と協議のうえ決定すること。 軽井沢町「CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)」宣言及びSDGsに係る取組に関する特記仕様書第1条 本仕様書は、軽井沢町「CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)」宣言及びSDGsに係る取組について、軽井沢町発注の建設工事で留意する事項を定めるものであり、条件明示項を補足するものである。 なお、実施した取り組みについては、協議書又は別紙-1(創意工夫 ・社会性に関する実施状況)により報告すること。 また、変更契約の対象となる項目については、事前に協議書により監督職員と協議すること。 第2条 建設機械の排出ガス抑制については別紙-2を基本とし、作業時以外のアイドリングストップを心掛けること。 また、排出ガス対策型(第3次基準値)を用いることも環境負荷の低減となることから積極的に使用すること。 第3条 使用材料については、以下を参考とする。 (木材)使用する木材(建築資材、仮設材料等)は、違法伐採を由来とする木材の使用を避けるため、県産材、環境認証ラベル注1による認証材など産地・流通経路が明確な材料を積極的に用いる。 (二次製品)二次製品は、その製造過程で多くのCO2を消費していることから、設計同等品を使用する際には、高炉スラグ使用製品、信州リサイクル認定製品注2、その他製造過程においてCO2の排出を抑えている製品とすること。 (コンクリート)セメント、コンクリートも製造過程において多くのCO2を消費していることから、使用にあたっては、現場精査により使用量を適切に把握し、「戻りコン」の発生を極力抑えるものとする。 (アスファルトコンクリート)再生材利用に努めるとともに、中温化アスファルト舗装等のCO2排出量抑制技術を積極的に採用する。 (砕石)再生砕石等の利用基準によるほか、使用材料の精査により不要な材料を減じる努力を行なうこと。 (その他資材)その他の資材についても環境負荷の低減に資する材料の選定に努める。 第4条 工事現場で取り組む措置については、以下を参考とする。 (排出ごみの削減、分別)建設現場から排出されるごみの削減、リサイクルに努めるとともに、処分方法により分別し適切な処理を行なうこと。 (書類・備品類)使用する紙製品及び備品類は、環境認証ラベル(リサイクル製品、グリーン製品注3)を積極的に使用する。 (通勤車両の削減等)現場作業員の通勤車両は、乗合などにより極力削減すること。 また、アイドリングストップを実施し不要な燃料消費に取り組むこと。 第5条 その他、記載なき事項についても環境省ホームページ等を参考に環境負荷低減のための取組を行なう。 注記1. 環境認証ラベルとは、トレーサビリティを担保する認証マークを指す。 例として、紙製品や木材の責任ある森林管理のマーク(FSC)等がある。 2. 信州リサイクル認定製品とは、信州リサイクル認定製品認定制度により認証受けた製品を指す。 長野県ホームページで参照すること。 3. グリーン製品とは、グリーン購入法やグリーン購入ネットワークのガイドラインに適合した商品、エコマーク商品、グリーンマーク商品を指す。 室内空気中の化学物質濃度の測定に関する特記仕様書一般共通事項1. 環境への配慮化学物質を放散させる建築材料等(1)本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、 次の①から④を満たすものとする。 ①合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ②接着剤及び塗料は、 トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) が添加されていない材料を使用する。 ④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 規制対象外(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、 「規制対象外」とは、次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料第三種①JIS及びJASのF☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③旧 J ISのEo規格品④旧JASのFco規格品2. 化学物質の濃度測定 (※印の付いたものを適用する)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、 監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 建物一棟あたり一個所(室)とする。 計 個所※試料採取に当たっては、 監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン パラジクロロベンゼン スチレン 備考0.08ppm 0.07ppm 0.05ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm S=1/100,200土台伏図、梁伏図・小屋伏図耐力壁・金物配置図、壁量計算書No Scale Sc<図面リスト> <図面リスト>FAX 0267-62-5196 26 FAX 0 7-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 -1 長野県佐久市大字中込 726株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALEE SCAL DATE DATE JOB NAME NA JOB ME SHEET NO SHEET NO図 面 リ ス ト 図 リ ス ト A-00意匠図・構造図A- 図面リスト No Scale 00特記仕様書(1) 01 No Scale02 特記仕様書(2)03 特記仕様書(3)No ScaleNo Scale044 特記仕様書(4) No Scale特記仕様書(5) 055 No Scale066 No Scale 構造設計特記仕様書(1)077 No Scale 構造設計特記仕様書(2)088 No Scale 鉄筋コンクリート構造配筋標準図 筋 ン ー 構 図099 木造軸組接合部標準図 造軸組接 図 No Scale100111 No Scale 設計概要・仕上表122 敷地面積表、建物面積表 積133 平 面 図 S=1/50144 立 面 図 S=1/100E-010203040506電 気 設 備 図電気設備 特記仕様書 No ScaleNo ScaleS=1/50図 面 名 称 SCALE 番 号 図 面 名 称 SCALE 番 号 図 面 名 称 SCALE 番 号S=1/50,300案内図、配置図 図 S=1/250電気設備 配置図 S=1/250盤結線図・照明器具リスト・警報機器リスト幹線、暖房コンセント設備図電灯コンセント設備図仮設電気引込設備図 S=1/250S=1/506枚機 械 設 備 図01 M-02機械設備 仕様書 No Scale機械設備図 器具・機器リスト No Scale03040506衛生設備 配置図 S=1/100衛生設備 詳細図 S=1/50暖房設備 詳細図換気設備 詳細図S=1/50S=1/506枚S=1/30,100 外 構 図 252627S=1/80 24155 矩 計 図図 S=1/40166 屋根伏図、天井伏図 S=1/8017 建 具 表 S=1/5018 展開図(1)19 展開図(2) S=1/5020 部分詳細図 S=1/5,20S=1/50212223No ScaleNo Scale杭工事特記仕様書(1)杭工事特記仕様書(2)杭伏図・基礎伏図、基礎詳細図 S=1/50,80S=1/100 【参考図】着色立面図 14AAS=1/250 250 28 仮設配置図貯留浸透施設構造図 S=1/2029枚令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 2 6.08 (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。) (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ・監理者、監督職員の承諾する撮影業者完成図CADデータ 完成図CADデータ施工図CADデータ 施工図CADデータ 磁気媒体 磁気媒体 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□11111111111111221111111111サイズは協議による に る サイズは協議 よ磁気媒体 磁気媒体法定点検が必要なもの別冊 要 も 法定点検が必 な の別冊法定点検が必要なもの別冊 要 も 法定点検が必 な の別冊製造者作成 製造者作成□□□□□□□□□□□□□□□□1111111111111111■ 保守管理資料 ■ 保守管理資料■ 工事完成資料 ■ 工事完成資料施工者作成 施工者作成■ そ の 他 ■ そ の 他□□ 11□□ 1133官公署検査結果通知書等 官公署検査結果通知書等保全に関する資料 保全に関する資料施工図 施工図機器完成図 機器完成図保証書 保証書納入品目録 納入品目録目次 目次目次 目次施工図 施工図製作図(承諾図) 製作図(承諾図)工事打合せ簿 工事打合せ簿工事写真 工事写真工事記録 工事記録 着工日から竣工日まで 工 ま 着工日から竣 日 で材料及び機材の品質・性能証明 材料及び機材の品質・性能証明材料及び機材の搬入報告 材料及び機材の搬入報告材料及び機材の試験・検査成績 材料及び機材の試験・検査成績施工の試験・検査成績 施工の試験・検査成績 各種試験成績・総合調整 ・ 合 各種試験成績 総 調整一工程の施工報告 一工程の施工報告廃棄物等処理報告書 廃棄物等処理報告書再資源化及び再生資源等使用状況報告書 再資源化及び再生資源等使用状況報告書完成写真 完成写真22■ 完 成 図 ■ 完 成 図■ 官公署届出書類等 ■ 官公署届出書類等 官公署届出書類等 官公署届出書類等□□□□□□□□11111111提出部数 提出部数 該当区分 該当区分 提 出 物 名 提 出 物 名 名 称 名 称■ 工事施工関係書類 ■ 工事施工関係書類再生資源利用[促進]計画書 再生資源利用[促進]計画書廃棄物等処理計画書 廃棄物等処理計画書目次 目次 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 長野県営繕工事の手引き【最新版】に基づき作成する。 実績工程表 実績工程表 □□ 11 計画(変更)及び実施 及 実 計画(変更) び 施総合施工計画書 総合施工計画書 □□ 11下請負人通知書(写し) 下請負人通知書(写し) 発注者が求めた場合のみ た 合 発注者が求め 場 のみ施工体制台帳(写し) 施工体制台帳(写し) □□ 11施工体系図(写し) 施工体系図(写し) □□ 11総合施工計画に含むことも可 に む 可 総合施工計画 含 ことも対象工事のみ 対象工事のみ□□ 11 工種別施工計画書 工種別施工計画書(1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に ・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 2.特記仕様 記 2.特 仕様 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (最新版)」(以下、「標仕」という。)及び公共建築木造工事標準仕様書による。 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)1.共通仕様 1.共通仕様(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 (5)各種図面との食い違いに関しては監理者に確認すること。 Ⅱ 建築工事仕様 Ⅱ 建築工事仕様提出書類については監督員に確認すること。 提出書類については監督員に確認すること。 設計図 設計図 11仕 様 書 仕 様 書Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要3.工事種目 3.工事種目 ■ 建築工事1式 ■ 建築工事1式■ 管工事 1式 ■ 管工事 1式4.工事範囲 4.工事範囲※「3.工事種目」全てを工事範囲とする。 。 ※「3.工事種目」全てを工事範囲とする。 ※「3.工事種目」全てを工事範囲とする。 5.提出書類について 5.提出書類について軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 軽井沢町「建築工事提出書類基準」(最新版)に基づき作成する。 2.敷地面積 2.敷地面積1.工事場所 1.工事場所■ 電気工事1式 ■ 電気工事1式■ 解体工事1式 ■ 解体工事1式測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。) 測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。) 測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。) 測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。) 測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。) 測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。) 測定箇所数・1箇所程度(監督員の指示による。)(1.5.2) (1.5.2)(1.5.9) (1.5.9)(1.7.1~3)(表1.7.1) (1.7.1~3)(表1.7.1)・2(町、設計監理者) ・2(町、設計監理者)・2(町、設計監理者) ・2(町、設計監理者) ※完成図 提出部数 ※各1部 完成 ※完成図 提出部数 ※各1部 ※完成図 提出部数 ※各1部・ALCパネル工事作業 L ・A Cパネル工事作業 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※3部 ・ 部各棟外部3面 各棟外部3面測定はアクティブ型採取機器により行う。 は より 測定はアクティブ型採取機器により行う。 測定はアクティブ型採取機器により行う。 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業 ・型枠施工 ・コンクリート圧送工事作業外部( ) 外部( )内部( ) 内部( )内部:各室 内部:各室 ・電子データ ・電子データ324×400(mm)324×400(mm)・カラー半切木製パネル ・カラー半切木製パネル ※500万画素以上 素 ※500万画 以上※2 ・ ※2 ・ 13 13※べた焼※べた焼※キャビネ版※キャビネ版・カラー ・カラー (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) (他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※100×125以上 12 ※100× 5以上原板の大きさ(mm) ( 原板の大きさ mm) 提出部数 提出部数 撮影箇所数 撮影箇所数 分類・規格 分類・規格下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 12 1211 11 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部※作成する ・作成しない 成す ※作 る ・作成しない着工前の測定 ※行わない ・行う 前 着工前の測定 ※行わない ・行う 着工前の測定 ※行わない ・行う測定対象室・監督員の指示による。 対 指示 測定対象室・監督員の指示による。 測定対象室・監督員の指示による。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 エチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、10 109・カーペット系床仕上作業 ー ・カ ペット系床仕上作業・加熱ペイントマジンマーカー工事作業 熱 事 ・加 ペイントマジンマーカー工 作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ラ 業 ・プ スチック系床仕上げ工事作 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 融 事 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・造園工事作業 園 ・造 工事作業 植栽工事 工 植栽 事舗装工事 工 舗装 事・建築配管作業 築 ・建 配管作業 排水工事 工 排水 事・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ー 作 ・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業内装工事 工 内装 事・建築塗装作業 築 ・建 塗装作業 塗装工事 工 塗装 事・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ル ス ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 属 業 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・金属製カーテンウォール工事作業 カーテンウォール工事 テ カー ンウォール工事・自動ドア施工作業 動 ・自 ドア施工作業・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 建具工事 工 建具 事・左官作業 官 ・左 作業 左官工事 工 左官 事・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 金属工事 工 金属 事・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業 屋根及びとい工事 及 屋根 びとい工事・大工工事作業 工 ・大 工事作業 木工事事 木工・タイル張り作業 イ ・タ ル張り作業 タイル工事 ル タイ 工事・石張り作業 張 ・石 り作業 石工事事 石工・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 レ 業 ・ウ タンゴム系塗膜防水工事作・合成ゴム系シート防水工事作業 成 ・合 ゴム系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業 メ ・セ ント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業適用工事種別 適用工事種別 技能検定作業 技能検定作業・アスファルト防水工事作業 ス ・ア ファルト防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ク 業 ・ア リルゴム系塗膜防水工事作 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 化 業 ・塩 ビニル系シート防水工事作 防水工事 工 防水 事・押出成形セメント板工事 出 ・押 成形セメント板工事・コンクリートブロック工事作業 ン ・コ クリートブロック工事作業 コンクリートブロック・ALCパネル ク ル コン リートブロック・ALCパネ・構造物鉄工事作業 ・とび作業 造 ・構 物鉄工事作業 ・とび作業 鉄骨工事 工 鉄骨 事コンクリート工事 ク コン リート工事・鉄筋組立作業 筋 ・鉄 組立作業・とび作業 び ・と 作業鉄筋工事 工 鉄筋 事仮設工事 工 仮設 事技能士士 技能特別な材料の工法 な 特別 材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 外部3面、外構2面 外部3面、外構2面内部:各室 内部:各室 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品適用基準等 適用基準等 ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版)・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)1※適用する ※適用する 工事実績情報の登録 登 工事実績情報の 録 2 (1.1.4) (1.1.4)品質計画 品質計画 3 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による) ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による) ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による) ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による) ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による) ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による) ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (構造特記仕様書による)※風速( Vo=30m/s ) ※風速( Vo=30m/s )※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表( ) 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 ・要 ・不要 ・ ・要 不要電気保安技術者 電気保安技術者 4・・ 条件明示項目 条件明示項目 5・・(1.2.2) (1.2.2)(1.3.3) (1.3.3)(1.3.5) (1.3.5)(1.3.11) (1.3.11) 発生材の処理等 発生材の処理等 ・現場説明書による ・構外搬出適切処理 に ・現場説明書 よる ・構外搬出適切処理 6化学物質を発散する す 化学物質を発散 る建築材料等 建築材料等8 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極 めて少ないものとする。 な めて少 いものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発 散が極めて少ないものとする。 め 散が極 て少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 規制対象外外 規制対象 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 表 ③下記 示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 . b 接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (3)安定的な供給が可能であること 定 (3)安 的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていることたすものとする。 る たすものとす 。 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 建築材料等 建築材料等 7 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員 明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員 明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員 明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員 明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員 明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員 明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこ に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこ に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこ に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこ に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこ に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこ に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 い の限りではな 。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 第三種 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ③旧JISのEo規格品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 ④旧JASのFco規格品11一般共通事項一般共通事項一般共通事項・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ・電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 化学物質の濃度測定 度 化学物質の濃 測定完成図等 完成図等完成写真 完成写真章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項FAX 0267-62-5196 02 FAX 67-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 一級建築士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO特記仕様書(1) 特記仕様書(1) No Scale S雲場池公衆トイレの建替え 替 雲場池公衆トイレの建 え敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備 敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備 敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備 敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備 敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備 敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備 敷地出入口から公衆トイレまでのアプローチのバリアフリー化他整備A-01長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町 大字軽井沢431-10、4391,593.91 ㎡ 1,593.91 ㎡・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 ・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 ・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 ・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 ・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 ・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 ・写真については再度監督職員に確認をし指示に従うこと。 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚 意匠・構造 29枚 電気設備 6枚 機械設備 6枚令和8年3月 A3サイズ 計 41枚 ズ 令和8年3月 A3サイ 計 41枚令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26章 章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項・H形 ・MH形 ・M形 ※図示工事写真設計GL保険等設備工事との取合コンクリ-ト杭地業既製コンクリ-ト杭地盤改良床下防湿層砂利地業場所打ち地業建設発生土の処理埋戻し及び盛土工事用電力工事用水監督職員事務所普通コンクリートの設計基準強度 施工箇所 設計基準強度Fc(N/mm )2(建物内土間コンクリートを含む)レディーミクストコンクリートの類別※Ⅰ類 ・Ⅱ類スランプセメントの種類セメントの種類 施工箇所※普通ポルトランドセメント又は 混合セメントのA種・高炉セメントB種普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 水和熱28d7d 352J/g以下402J/g以下1FLより下部(立上り部含む)下記以外の全て1 2 3 4 6 5※混和剤 ・混和材 混和材料3・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m 以下)※A骨材の種類※ 18 捨てコンクリート建物基礎アルカリシリカ反応による区分 RC-40(6.4.1、2)(表6.1.1)(6.2.2)(6.2.4)(6.3.2)(6.13.2)(表6.3.1)(6.3.1)(6.5.4)(6.3.1、2)スランプ 18cm (捨てコン 15㎝)※ 21鉄筋の種類・構造図に倣う・SD295A種類の記号 呼び名(mm)鉄筋の継手鉄筋の最小かぶり厚さ最小かぶり厚さは目地底から算定する。 1 2 3・D10 ・D13D19以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・D19未満は重ね継手既製コンクリート杭の杭頭補強・A形 ・B形 ※図示最上階柱頭補強 ※行う ・行わない帯筋 ※H形(□は除く) ・ 一般壁 ・A形 ※B形 ・図示 壁開口部の補強耐震壁 ※図示梁貫通孔の補強形式機械吊上げ用フック ・A種 ・B種 ・C種 (ヶ所)圧接完了後の試験 ・超音波探傷試験 ・引張試験4 5 6 7 8 910厚さ(mm)※1.2 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※2.0 ・ ※1.2 ・ 27 無筋コンクリート 設計基準強度Fc(N/mm ) ※18セメントの種類※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種・高炉セメントB種 (捨てコンクリート)・適用範囲:捨てコン ラップルコンクリート8 コンクリート躯体 外装タイル後張り面の躯体表面の処理表面の処理 MCR工法を行う場合は、せき板面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、仕上 がり面凹凸状態とする。 2 2 高圧水洗工法の目荒しを行う場合は、水圧50N/mm 以上かつ、2.5分/m 以上とし、 施工計画書を監督に提出し承諾を受ける。 また、目荒しの状態は、事前に監督職員に承諾を 受ける。 コンクリートの増打ち厚さ ※20mm ※施工範囲は図示による。 9 断熱材兼用型枠 適用及び適用個所について 標仕19章内装工事14断熱材による。 4 3 2 1Y-2工法の保護シート ・カラー ・シルバー備 考 施工個所仕上げ塗料塗り2 ・設ける 材質( ) 設置数量(m 当たり1箇所)X-1の脱気装置地下外壁防水 ・Y-2・Y-1・X-2・X-1種 別塗膜防水・カラー ・シルバー 防水ルーフィングシート合成高分子系・軽歩行使用分類 仕上げ塗料塗り 施工箇所 種 別種 別施工箇所 ・ ・AS-1 ・AS-2 厚 さ ( ) シート防水改質アスファルトアスファルト防水・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ 15mm)立上り部の保護・アスファルト防水下地(平場)はモルタル塗りとすること。 便所床面の防水 保護層あり床型枠用鋼製デッキプレートを使用したコンクリートスラブ ただし、ノンフロンのもの施工箇所 種 別断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・ アスファルト ※3種・ ・BⅠ-2・E-2・E-1※AⅠ-25シーリング材の種類(記号) 施工箇所下表以外は、標仕表9.6.1による シーリングサイディング周囲変成シリコン系・S-F1 加硫ゴム系・S-M1 加硫ゴム系・S-F2 塩ビ樹脂系・S-M2 塩ビ樹脂系・S-M3・非歩行(5.3.4)(5.3.5)(5.2.1)(表5.2.1)(別1.1)(別2.1)(別2.2)(別4.2)(別表4.3、4)(別7.1)(別表7.1~3)(別7.3)(5.4.9)(6.14.3)(9.5.2、3)(表9.5.1、2)(9.4.2、3)(表9.4.1)(9.3.2~4)(表9.3.1)(9.2.5)(9.2.4)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2、3)(表9.2.3~8)(9.7.2)(表9.7.1)内部水廻り周囲サービス版 説明記入※図示 ・設計GL=現況GL請負業者は工事内容に応じた建設工事保険等を附するものとする。 (火災保険、建設工事保険、請負業者賠償責任保険等) 加入期間は監督職員との打ち合わせによる。 16141517(4.6.5)(4.6.2)(4.5.3)(表4.5.1)(4.5.4)(4.5.4、5)(4.5.3)(4.5.3)(4.3.7)(4.3.6)(4.3.2)(4.3.3~5)(4.3.2)(3.2.5)(3.2.3)(表3.2.1)(2.3.1)(2.3.1)(2.3.1)5 4 3 2 1 2 1 3 2 1 ポリエチレンシート T=0.15施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石側壁測定 ・行う() ・行わない ・拡底杭工法(※安定液使用 ・ ) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない)堀削工法 ・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水堀削) ・リバース工法セメントの種類 高炉セメントB種鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による2 ( )種かつ( )N/mm 以上コンクリートの種別及び設計基準強度杭頭の処理 ※切断しない ・ 使用してもよい。 杭の継手 建築基準法に基づく指定機関において性能評定を受けた無溶接継手を先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形杭周固定液 ・使用する工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀拡大根固め工法 を採用できる工法 ・H13国交告1113号第6による支持力算定式でα= 、β=、γ= ・特定埋込み杭工法 ・H13国交告1113号第6による支持力算定式でα=250程度を採用できる工法施工法・備考セット数 継手数 杭長(m)及び種別 杭径(mm)本 杭試験杭 ・ ※高強度プレストレストコンクリート杭種類・構内指示の場所にたい積・構内指示の場所に敷き均し・現場説明書による ・構外搬出適切処理 ・建設汚泥から再生した処理土種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) ・備え付けの備品(ヘルメット、長靴、長机、鍵付書棚)※設ける ・仮設事務所の一部を使用する。 ・設けない設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 メーカー指定品・回転貫入鋼管杭内部巾木6 止水板 ※図示 TGパイル工法 (オムニ技研)6コンクリート工事1一般共通事項5鉄筋工事6コンクリート工事 防水工事7地業工事4土工事3 2仮設工事FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 特記仕様書(2)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-02軽 井 沢 町章 章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項アルミニウム製建具 防蟻処理 ・行う(※図示 ・1m 土台・大引・間柱・胴縁)行う箇所(土台、地面から1m部分) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員・監理者の承諾するものとする。 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 防腐処理 ・行う(※標仕12.2.8(C)による ・図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 ※規制対象外 ・第三種防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系・たも・なら・しおじ・たも・なら・しおじ※構造材を集成材とする場合は協議が必要ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種化粧単板の樹種 品 名 規格・品質 芯材の種類・ ※1等 ・2等※1等 ・2等※1級 ・2級※一般材・構造用集成材※集成材 ・化粧梁造作用集成材・造作用集成材・保存処理木材を適用する箇所( )※標仕12.2.1 ・市販品・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・タイルの種類施工箇所形状寸法(mm) 適用 磁器 せっ器 陶器色標準 特注 なし あり役物無ゆう 施ゆううわぐすり 再生材の きじ備考役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )既製調合モルタル保水率(%)70.0以上単位容積質量( kg/l )1.80程度接着強さ(N/mm )2標準時 温冷繰返し後0.40以上 0.60以上長さ変化率(%)0.20以下曲げ強さ(N/mm )24.0以上接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種内装タイル※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り外装タイル※密着張り ・マスク張り 躯体表面の処理 ・行わない ※行う(施工範囲 ※図示 ・) 躯体表面の処理方法 MCR工法又は目荒し工法(6章コンクリート工事) 下地モルタル塗り ※標仕15.2.2~15.2.5 タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・)※タイルシート法適用タイル 種 別 タイル型枠先付け面のせき板※標仕6.9.3[材料](b)(2)又は 金属製タイル先付け用パネル・・小口タイル・二丁掛タイル大型タイル壁タイル張りの工法陶磁器質タイル型枠(11.2.1)(11.2.3)(11.3.3)(表11.3.2)(11.2.1)(11.2.2)(11.4.2)(表11.4.1)(12.2.1)(12.2.2)(12.3.1)フローリング及び縁甲板張り床 ※無し・板張り ・縁甲板 床 板 ※ひのき・かば※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒドの放散量 ・合板張り下張り用床板(12.6.1)(表12.6.1)(12.2.1)(12.2.1)4 接着剤5 防腐・防蟻処理3 2集成材等樹種1 木材の品質陶磁器質タイル 1張り付け用材料 2先付け工法3 4床板張り 6・べいまつ諸金物類 9・構造材については、監督員・監理者の検査を受けた後施工するものとする。 材料検査 8木材の工事現場搬入時の含水率は下記による。 乾燥 7・ 竪ハゼ葺段葺屋根葺形式 長尺金属板の種類 めっきカラー鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金板厚(mm)屋根葺工法 ※図示1 長尺金属板葺・有り ・無し山高( 166 ) 山ピッチ( 500 ) 板厚※0.6 ・0.82・ ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※30分耐火 ・無し※有り(種別: 厚さ: mm) ・無し※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形形状(mm)材 料軒先面戸板耐火性能断 熱 材(規格等)形 式折板葺掃 除 口※有り(図示) ・無しとい ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU)鋼管製といの防露 ※標仕表13.5.5による 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ステンレス樋 ※有り(図示) ・無し ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP)3 材 種※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・ガルバリウム鋼板鉄鋼の亜鉛めっきアルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 ・B-1種(無着色)・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)種 別 施工箇所2鉄骨外階段表面処理方法 種 別 施工箇所・A種・B種・C種溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき・D種・E種・F種3 1・鏡面仕上げ・No.2B程度※HL程度施工箇所 種 類 仕上げステンレスの表面・ 0.35・ 0.4 ・C-2種又はB-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)外部に面する建具種 別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 枠見込(mm)・A種 S-4 ※A-3 ※W-4 ※70 ※図示・B種 S-5 ・ ・ ・・C種 S-6 A-4 W-5 100 表面処理 ※B-1種 ・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 表面処理 ※C-1種又はB-1種 屋内建具防火戸等の種類・仕様は建具表による。 モルタル塗り材料全固形分(%)表示値±1.0吸水量(g)30分で1g以下接着強度(N/mm )0.98以上2界面破断率(%)50以下吸水調整材防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JISA1404による試験)セメント重量の5%以下透水比 曲げ及び圧縮強度比 吸水比 凝結時間 混合割合JIS R 5201の試験8において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上 95%以下294.0KPa/h80%以下1安全性、膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 (JISR5201の試験9) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2塗料塗りの場合も含む3mにつき7以下1mにつき10以下備 考 平たんさ(mm) 施工箇所下表以外は標仕表6.2.4及び標仕15.3.2による直均し仕上げ床コンクリートの網戸 防虫網 網の種別 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)4・薄付け仕上塗材種 類 仕上げの形状等・ ・ ・ ・ゆず肌状 ・さざ波形 ・凹凸状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・ ・呼び名・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・内装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材W・可とう形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材Si建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 仕上塗材仕上げ 3・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E※複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様耐候性 ※3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う・軽量骨材仕上塗材 ・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材砂壁状平たん状・外壁大壁工法部分はジョリパット仕上(エンシェントブリック)とする。 ・特殊な建具の仮組(建具符号: ) 見本の製作等共通事項 1 2 3 ・性能値はメーカー標準仕様とする。 形 式 ※外部可動式 ・固定式 ・内部可動式(13.2.2、3)(表13.2.1)(13.3.2、3)(表13.2.1)(14.2.2)(表14.2.2)(14.2.1)(表14.2.1)(13.5.3)(表13.5.5)(13.5.2)(表13.5.1)(15.2.2)(15.2.2)(表6.2.5)(15.3.1、2)(15.5.2)(表15.5.1)(16.1.4)(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)(表14.2.1)(表14.2.1)(16.2.3)※べいまつ、ひのき 同等(構造図参照)下葺材料・アスファルトル-フィング940 ・ゴムアスルーフィングt1.0図示 300x600・ 段葺 参考:アクアアリゾールTC同等・砂壁状じゅらく・砂壁状 ・京壁状じゅらく ・べいまつ、赤松・代用樹種を適用しない箇所( 軒天:県産材唐松 )木工事8タイル工事9屋根及びとい工事 10金属工事 11左官工事 1213建具工事 ものとする。 ・合板の品質は、構造用・合板もしくは普通合板等のJASに適合するもの又はこれらと同等以上の性能を有する 上記を満足できない場合・変更する場合は、監督員・監理者との協議による。 天然乾燥材については、乾燥材D25(含水率25%)を目標とし、監督員・監理者の承諾を得る。 ・乾燥材 D15・乾燥材 D20・乾燥材 D25 その他の材についてはその都度承諾を得るものとする。 ・接合金物は品質及び耐力等の性能が明らかで良質なものを選択する。 (Zマーク表示金物)及び Zマーク表示金物同等 し効率よく緊結する。 ・土台と基礎や軸組相互の端部などの構造耐力上主要な部分である継手・仕口などは接合金物を使用認定品以上とする。 種類・施工位置は構造図参照のこと。 離れた2点と中央部1点合計6点の平均とする。 全数検査とするか、ロットごとの検査とするかは協議。 ・含水率測定は水分計により行い、現場搬入時に行い、1本の製材の異なる2面について両小口から300mm・製材(架構体部分)の品質は、日本農林規格(JAS)国産材・県産材・信州木材認証製品の県産材同等とする。 FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 特記仕様書(3)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-03軽 井 沢 町章 特 記 事 項 章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 項 目 特 記 事 項SOP A種下地面等 錆止め塗料の種別 工程の種別※A種 ・B種 鉄鋼面3 錆止め塗料塗り (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) 種別 ・シャッター水返しアングル4 塗装 種別 (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1)・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)ケイカル板面コンクリート面及び押出成形セメント板面鉄鋼面塗 装・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・木材保護塗料塗り(WP)※A種 ・B種種 別・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種※A種 ・B種木部ケイカル板・A種 ※B種・A種 ※B種下地面等 種 別コンクリート面(DP)鉄鋼面・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種模様:トラバーチン樹脂製建具 100 W-5 A-4 S-6 ・C種・ ・ ・ S-5 ・B種※図示 ※70 ※W-4 ※A-3 S-4 ・A種枠見込(mm) 施工箇所 水密性 気密性 耐風圧性 種 別外部に面する建具(等級・ ) ※HL ・ ・断熱ドア,断熱サッシとする場合の断熱性の等級 ※外部に面する建具は標準仕様書 表16.3.3による外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ ステンレス製くつづりの仕上げ表面色 ・標準色 ・特注色水切り板,ぜん板 ・図示による ・ 木下地の内付け建具 ・適用する(建具の製造所の仕様) ・適用しない簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による表面仕上げ ※HL程度 ・鏡面仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)特定防火設備の戸 ・適用あり簡易気密型ドアセットの適用は建具表による特定防火設備の戸 ・適用あり耐風圧性の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの適用は建具表による・性能値はメーカー標準仕様とする。 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子・建具表参照 ※規制対象外 ・第三種建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量※スライデイングドア・スイングドア・マットスイッチ ・電子マットスイッチ※光線スイッチ ・音波スイッチ・熱線スイッチ ・光電スイッチ開閉方法 センサの種類・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※標仕表16.9.1によるマスターキー ・製作する ・製作しない5鋼製軽量建具鋼製建具ステンレス製建具木製建具6 7 8 9建具用金物自動ドア開閉装置101112 自閉式上吊(16.3.2)(16.3.4)(表16.3.1)(16.3.3)(16.3.4)(16.4.4)(16.3.4)(16.3.5)(16.2.5)(16.3.5)(16.2.5)(16.4.2)(表16.4.1)(16.5.2)(16.6.4)(16.6.5)(表16.5.1)(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.2)(16.4.6)(16.5.6)(16.8.4)(16.9.2、3)(表16.9.1~3)(16.10.2、3)ガラス ※複層ガラス ・・ かまち戸の樹種 かまち() 鏡板() 引戸装置(表16.12.2)(16.12.4)(16.12.3)(16.12.2)(表16.12.1) 軽量シャッター 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用) 13アルミニウム製ガラス留め材及び溝 ガラス留め材材 種 建具の種類ガラス用フィルム性能値飛散防止率 D1張り面※内張り ・外張り名 称 種 類第2種 ・ガラス飛散防止フィルム ・目隠し用フィルム品質 JIS A 5759による ※玄関ドアに施工※シーリング材※シーリング材 鋼製及び鋼製軽量ステンレス製 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。 JASS 17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を板ガラスをはめ込む溝の大きさ 監督職員に提出する。 標仕16.13.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会18樹脂製材料 1接着剤 1壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 (19.2.2)(19.3.3)(18.1.3)(16.13.3)(16.14.2、3)(表9.7.1) 15ビニル幅木 高さ(mm) ※60 ・100 (19.2.2) 2合成樹脂塗床種 別 仕上げの種類・弾性ウレタン塗床材 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・エポキシ樹脂塗床材 ※薄膜流し展べ仕上げ・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑) ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・防滑仕上げ ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種(19.4.2、3)(表19.4.1~7)(19.4.2)3フォーム床下地材ポリスチレン ・ノンフロンのもの畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95その他 ボード張りせっこうボード・インシュレーションボード0.5TK タイプ3(無石綿)(・6 ・8 ・5 )・9.5( )455x910,910x910・12.5( ) ・15.0( )・12.5( ) ・9.5( )12.5( ) ・9.5( )・凹凸タイプ(※12( )・15・19・ )※フラットタイプ(※9( )・12 ・ )・普通合板合板類、繊維板、及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない・キッチン周りは石膏ボード上に化粧ケイカル板t6.0貼とすること。 ・軒天はケイカル板t8+8(30分準耐火構造)GB-R ・せっこうボードJISの記号 種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板HWNWNF厚さ(mm)、規格等・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ 9.5(不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)GB-NC・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボードGB-SGB-F9.5 GB-LGB-D ・化粧せっこうボード・不燃積層せっこうボード・ロックウール化粧吸音板 DR・不透明塗料塗り(しな合板程度)・ミディアムデンシティ ファイバーボードMDF ・素地MDF(RS)化粧MDF(・DV・DO・PC)・ 3 ・ 7 ・ 9 ・12 ・ ・単板張り パーティクルボード・無研磨板VN ・研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・18 ・ ・ハードボード(素地) HB ・素地 ・RN-HB ・RS-HB・2.5 ・3.5 ・5 ・7IB ・T-IB ・A-IB ・S-IB・ 9 ・ 12 ・ 15 ・18 ・ (19.7.2)(表9.7.1)(19.7.2)(表19.7.1)吸音材・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ※25 ・ 厚さ(mm) JISの記号 種 類・グラスウール24k以上 GW ・100 ・50(表19.7.1)※断熱材補修部断熱材種 類・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板品質等 施工箇所 厚さ(mm)※一般部・ ※25 ※ノンフロンのもの・特定フロンを・現場発泡断熱材 ※ノンフロンのもの・特定フロンを 使用しないもの難燃性※3級 ・2級 ・難燃材料相当品・断熱材兼用型枠・※40以下 ※壁(図示範囲)・断熱抵抗=厚さ/熱伝導率=0.676以上 (m ・k/w)2の開発」において、評価を取得したもの製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法- 使用しないもの・A種フェノールフォーム保温板1種2号(ネオマフォーム)・基礎(図示)・床下(図示)ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種(吹付硬質ウレタンフォーム)※3種b・木質系・コンクリート系・プラスチック系・2種b※A種1H・2階外気に 接する床下・75・100 ・壁内(図示)・床下(図示)(図示)・100・セルロースファイバー t200( )45 6 7 (19.9.2、3) ・製造所標準仕様による・50・高性能グラスウール24㎏ t100(壁内)、t100(天井裏)・50 ・60スラット 材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・カラー鋼板 ※アルミ製・ガスケット(住宅用)、ビート・ガスケット(住宅用)、ビート建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種(18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) 種別 素地ごしらえ 2・木材保護塗料塗り(ラワン合板程度)・けい酸カルシウム板・化粧けい酸カルシウム板 ・ 6(エーアンドエーマテリアル:ステンド)耐風圧性能 ( 392 )Paガラス・ガラスブロック・正方形・長方形・ ・ ※クリア ※無し・有り防火性能 色調 厚さ(mm) 呼び寸法(mm) 表面形状・板ガラスの種類、厚さ等は建具表による(16.14.5)(16.14.2) 14ガイドレール等 ・カラー鋼板製 ・ステンレス製SUS304 ※アルミ製ケース ※カラー鋼板製 ・ステンレス製SUS304 ・塩ビ製建具工事 13内装工事 15塗装工事 14FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 特記仕様書(4)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-04軽 井 沢 町章 章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項天井点検口 材 質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)床下点検口・450×450 ・適宜設けること・600×6001 2 材 質 ステンレス製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)3 トイレブース 透水性アスファルト舗装にもちいる場合は透水性の高いもの(22.3.3)(22.2.5)(22.2.5)(22.2.2、3)(表22.2.1)(22.2.2、3)(22.2.3)(表3.2.1)・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40)※再生クラッシャラン(RC-40) 路盤材料 6※行う 5支持力比試験※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の 4 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 3 ・生石灰( ) ・消石灰() 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種※添加材料による安定処理 路床安定処理 3 厚さは図示・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 厚さは図示 凍上抑制層の材料・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ 遮断層及び 2・A種 ※B種 ・C種 ・D種 1 盛土に用いる材料路床締固め度の試験・雨樋設置箇所に雨水浸透桝を設置すること。 (21.2.3)(表3.2.1)(21.2.2)(21.2.2)(21.3.1)(21.3.3)(21.2.1)(表21.2.1)(21.3.3)4 浸透管及び浸透桝3 ※B種 ・ 埋戻し土排水管用材料(・設備図参照)2 1・T-14用・T-20用・T-2用・T-6用 ・簡易気密形(パッキン式) ・中ふた付密閉形・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式)適用荷重 種 類鋳鉄製マンホールふた ・砂基礎(地業厚さ20cm以上 材料 山砂の類) ※図示車道部の排水管の敷設B形(ゴム接合)管形状(接合方法) 管の種類 材 種・REP-VU※VP ・VU※外圧管(※1種 ・2種)・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管※遠心力鉄筋コンクリート管・硬質塩化ビニル管材 質 上面形状 形 式 種 類 メンバーピッチ 適用荷重・図示※受枠付き・ ボルト固定 ※無し・T-20用・T-14用・T-6用・T-2用・歩行用・U字溝用・かさ上げ用・桝ふた用・溝ふた用・細目※普通目※細目 ・凹凸形 ※平形 ※凹凸形 ・SUS製・鋼製(亜鉛メッキ)グレーチングふた排水桝及びふた排水管材料等 ・建具表参照パネル表面材の材質・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・※幅木タイプ・※製造所の仕様による・アルミニウム製パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・表面材と同材・ステンレス製脚部の種類 ドアエッジの材質(20.2.5)材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 ・設備図に倣う 洗面カウンター奥行き(mm) ・約450 ・約600消火器 ・ABC-10型 粉末消火器、消火器置台(設備図参照)4 5 6 7 8 汚垂石 ・W600 ハイドロセラフロアUP(TOTO)同等(22.7.6)(22.7.3)(表22.7.3)(22.7.3)(表22.7.2)(22.6.6)(22.4.6)(22.5.6)(22.5.3、4)(22.5.3)(表22.5.3)(22.5.3)(22.4.6)(22.4.5)(22.4.4)(表22.4.6)・建物周囲には防犯用砂利t100を敷き詰めること。 土壌硬化材(リソイル同等品)を用いたものとすること。 ・外構クレイ舗装の表層工(土質改良舗装t=130)には、土質改良剤(ランドケミック同等品)、無機質系粉体状 溶融 ※3種1号5%以下 ・ ・ ・ 加熱 ・2種塗料総質量に対して ※1.0 ※150 ※白 液状 常温 ・1種揮発性有機溶剤の含有率 布厚さ(mm) 幅(mm) 色 適用 施工 種類JIS K 5665(路面標示用塗料)によるアスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う PKR-T2 冬期PKR-T1 下記以外種 類 適用時期タックコート用ゴム入りアスファルト乳剤の種類 ・改質アスファルトⅠ型 ※改質アスファルトⅡ型アスファルト混合物アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う加熱アスファルト混合物の種類区分 ※一般地域 ・寒冷地域※密粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F)表層・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)基層 ・粗粒度アスファルト混合物(20)シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う 早強セメント ※使用しない ・使用する 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 溶接金網 ※有り ・無し 厚さ試験 ※行わない ・行う その他 13路面標示用塗料 12排水性舗装 10透水性舗装 9 8 コンクリート舗装(22.4.3)(22.4.2)(表22.4.1)アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルトカラー舗装の着色骨材 ・有色骨材(焼成) ・着色骨材(樹脂被覆)・ ※無し ・有り ・カラー舗装※顔料混入加熱アスファルト混合物 ※無し ・有り ※アスファルト舗装カラー舗装の種類 車道部の基層 舗装の種類アスファルト舗装 7(23.2.3)(23.2.2、3)(表23.2.1、2)(23.2.2、3)(表23.2.1、2)※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土)土で盛土を行う。 効土層とする。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有・3以下・3超~7以下 ただし、低木は植栽範囲 ・7超~12未満・葉張りの範囲 ・12以上整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(cm) 樹木の樹高(m)樹木※植栽範囲 ・図示 ※B種 ・D種 ※20 ・ 整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(cm) 適 用芝及び地被類植栽基盤整備樹木の植込み用土 2 1・行う ・行わない※図示誘導用及び注意喚起用床材床用タイル)(視覚障害者用 ・JIS T 9251:2001 準拠品 MMA点字タイル(安全交通試験研究センター) 同等※A種 ※60 ※100 ・ ※80 ・※60 ・ ※40(植栽花壇土表面から)※A種※B種※C種目隠し縦格子 ※図示ユニット及びその他の工事 16舗装工事 1817排水工事19植栽工事FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 特記仕様書(5)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-05軽 井 沢 町■無等級5.0N/mm2 3備考□深礎樹種横架材70(40)505050(30)404040504040405030303040屋外 屋内 屋外 屋内■型枠および支保工の存置期間は、昭和46年建告第110号に基づき下表による。 (4)型枠 講じれば上記によらなくてもよい。 する数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を■コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定■完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは最小かぶり厚さ以上とする。 282828 25 1715 12 821 15 1018 12 816 10 610 6 4□日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」□日本建築学会「溶接工作規準・同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」□平成12年建告第1464号イ、ロ□材料規格証明書または試験成績書□鋼材 □高力ボルト □特殊ボルト □頭付スタッド□認定または登録工場(大臣認定 S H M R J グレード)□製作工場 □製作要領書 □工作図 □施工計画書□鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」□(一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」□日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」□原寸検査 □組立・開先検査 □製品検査 □建方検査 □(3)工事監理者が行う検査項目(4)接合部の溶接は下記によること□社内検査表(1)鉄骨工事は指示のない限り下記による(2)工事監理者の承認を必要とするもの杭工事特記仕様書を参照6.鉄筋コンクリート工事(施工方法等計画書)7.鉄骨工事5.地業工事4.地盤3.使用建築材料表・仕様構造材料一覧表2.建築物の構造内容1.本仕様書の適用範囲構造設計特記仕様書(1)ボーリング調査水平地盤反力係数測定試験堀(支持層確認)PS検層資料有り高炉セメントA種、フライアッシュセメントA種、シリカセメントA種高炉セメントB種、フライアッシュセメントB種、シリカセメントB種中庸熱ポルトランドセメント、低熱ポルトランドセメント、高炉セメントC種、フライアッシュセメントC種、(1)適用範囲 本特記仕様および配筋標準図は、設計強度が18N/m㎡以上60N/m㎡以下のコンクリートと、JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390、およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが60m以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造、木造等建築物の設計および工事に適用する。 (2)仕様書等の優先順位 設計図書および仕様書の優先順位は下記による。 1.特記仕様書 2.設計図(下記3以外の図面) 3.構造関係共通図(配筋標準図、木造工事標準図) 4.国土交通省大臣官房官庁営繕「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」「公共建築木造工事標準仕様書 令和4年版」 5.建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等(1)建築場所(2)工事種別(3)構造設計一級建築士の関与□法第20条第ニ号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他)□必要 ■必要としない□(4)階数(5)構造種別構造種別■鉄筋コンクリート造(RC)□鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)□鉄骨造(S)■木造(W)□該当階等基礎 階~ 階 階~ 階架構特徴等□制震構造□免震構造□搭状建物(6)主要用途(7)屋上付属物□キュービクル □高架水槽□広告塔 □煙突□太陽光発電設備( )(8)設計荷重(b)風圧力 C0=0.20(a)一次設計用地震力 VO=30m/s(c)積雪荷重 60cm(9)構造設計ルート(10)付帯工事(11)特定天井 □有 ■無□門塀 □擁壁□駐輪場 □機械式駐車場 □(1)コンクリート (レディーミクストコンクリートJIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308)適用箇所捨てコンクリート土間コンクリート基礎・基礎梁柱・梁・床・壁デッキコンクリート押えコンクリート □普通 □軽量□普通 □軽量□普通 □軽量■普通■普通■普通種類 設計基準強度 品質基準強度 スランプcm Fq=N/m㎡ Fc=N/m㎡18 181818 2121 2121■単位水量は185kg/m3以下、単位セメント量は270kg/m3以上とする。 (2)コンクリートブロック□A種 □B種 □C種 厚 □100 □120 □150 □190 使用箇所( )(3)鉄筋鉄筋異形鉄筋(JIS G 3112)種類■SD295□SD345□SD390□SD490□ □高強度せん断補強筋溶接金網(JIS G 3551)継手工法■重ね継手□ガス圧接継手□溶接継手□機械式継手□機械式定着工法使用箇所図示使用径D16以下適用は ■ 印を記入する。 (4)鉄骨種類□SN400A □SN400B □SN400C□SN490B □SN490C □□SS400 □SS490 □□SM400A □SM490A □□BCR295 □BCP235 □BCP325□STKR400 □STKR490 □□STK400 □STK490 □□SSC400 □ □規格・認定番号等JIS G 3136JIS G 3136JIS G 3101JIS G 3106大臣認定品JIS G 3466JIS G 3444JIS G 3350 □有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無現場溶接 使用箇所(5)ボルト等□高力ボルト□F10T(JIS B1186) □S10T 大臣認定番号( )□溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T 大臣認定番号( )□頭付スタッド(JIS B1198)φ= L= mm 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁)φ= L= mm 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁)(6)木質材料種類 等級■構造用製材□構造用単板積層材□直交集成板■構造用合板 ■2級□ □ひのきべいまつすぎスプルースべいまつ針葉樹 特類横架材柱 横架材・垂木使用部位 性能接着 材面品質C-D■ホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆とすること準拠規格:□製材の日本農林規格 □枠組壁工法構造用製材の日本農林規格■合板の日本農林規格 □構造用パネルの日本農林規格 □(1)地盤調査資料と調査計画調査項目 調査項目 調査項目 資料有り調査計画 調査計画土質試験平板載荷試験現場透水試験静的貫入試験 標準貫入試験物理探査液状化判定注) 上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。 (1)直接基礎 ■べた基礎 □布基礎 □独立基礎 試験堀 □有 ■無載荷試験 □有 ■無 長期許容応力度 20kN/㎡(2)地盤改良改良後の長期許容応力度 20kN/㎡「小規模建築物基礎設計指針:日本建築学会2008」を参考とする(3)杭基礎 支持層-載荷試験 □有 ■無杭種□場所打ちコンクリート杭材料コンクリートfc N/m㎡スランプ cm以下セメント量 kg/m3単位水量 kg/m3施工法□オールケーシング□リバースサーキュレーション□アースドリル□拡底杭 □拡頭・拡底杭□鋼管補強杭 □□手堀 □機械堀備考既製杭・杭種 種類 材料 施工法□埋め込み□打ち込みコンクリート□FC85コンクリート□FC105鋼材□鋼材□ □Ⅰ種 □Ⅱ種 □Ⅲ種 □□ A種 □ B種 □ C種 □□ □□PHC□PRC□SC杭仕様試験杭□施工計画書承認 □杭施工結果報告書杭径(mm) 設計支持力(kN) 杭の先端の深さ(m) 本数(□有 □無) (□打ち込み □載荷 □孔壁測定) 本特記事項(1)コンクリート 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては特記無きはJASS 5 2015による。 (a)コンクリートの仕様 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と定義し、表9.1に示すように設計基準強度が36N/m㎡以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、36N/m㎡を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。 また、設計基準強度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクストコンクリートの呼び強度が表9.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いる必要がある。 軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 表 コンクリート圧縮強度(N/m㎡)に応じた仕様書の使い分け設計基準強度FcJASS5での区分18 21 24 27 30 33 36 39 42 45 48 51 54 57 60高強度コンクリート 普通コンクリート調合管理強度(N/m㎡) 21 24 27 30 33 36 39 42 45 48 51 54 57 60※ 60 60 55 55 50 45 42 40 36 33 27 30 24 2160超※印は規格外 表 レディーミクストコンクリートのJIS規格品呼び強度(JIS規格品)(b)品質と施工■構造体の計画供用期間の級 □標準 ■長期 □超長期■コンクリートはJISA5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認定工場の製品とする。 □設計基準強度が36N/m㎡を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、 「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通 大臣が指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 □レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、コン クリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認め られる技術者が常駐していなければならない。 ■施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、 工事監理者の承認を得ること。 ■フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が 33N/m㎡未満の場合スランプ18cm以下、36N/m㎡以下33N/m㎡以上の場合スランプ21cm以下とし、 設計基準強度が36N/m㎡超の場合は特記による。 ■コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 ■コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として120分を限度とする。 ■コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ■打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 ■打込み後の湿潤養生の期間は、セメントの種類および設計基準強度に応じて3日以上とする。 (c)検査□フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センター の技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 撮影した写真を保管し工事監理者の承認を得る。 測定検査の回数は、通常の場合1日1回以上とし、 1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 ■スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが8cm以上18cm以下の場合±2.5cm、21cmの 場合±1.5cm(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2cm)とする。 ■使用するコンクリートの圧縮強度の検査は、普通コンクリートでは標準養生または構造体温度養生 を行った供試体を用いて行い、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ150m3またはその端数ごとに 1回行う。 1回の試験には適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9体 の供試体を用いる。 ■使用するコンクリートの圧縮強度の判定はJASS5による。 (2)鉄筋(a)施工■鉄筋はJIS G3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。 溶接金網および鉄筋格子 は、JIS G3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 □高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ■鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造 配筋標準図」による。 鉄筋継手工法 箇所を定め特記による。 ■鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と使用■重ね継手□圧接継手□機械式継手□溶接継手□告示1463号第4項各号□告示1463号第3項各号□告示1463号第2項各号 標準図による(1)引張力最小部位継手の位置等の設計条件による仕様・等級□(2)(1)以外の部位(注)B級 SA級 A級□ □□ □ □鉄筋の径□ D 19 以上■ D 16 以下□ D 以上□ D 以上注)(1)以外の部位に設ける継手は、平成12年建告第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術解説書2015)』によって検討した部材の条件・仕様によること。 □機械式継手、圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」 による他、所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の 承認を受ける。 □ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。 ただし、風避け 覆いなどの設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 □圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理 者に提出し、承認を受ける。 □機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物 を用いる。 (b)検査ガス圧接継手方法溶接機械式1 2 3外観検査□有 %□有 %□有 %引張試験□有 □無 % 個□有 □無 % 個□有 □無 % 個超音波探傷試験□有 □無 % 個□有 □無 % 個□有 □無 % 個□ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も 併用し、1回の引張試験は5本以上とする。 (1ロットは同一作業班が同一日中に作業した圧接 箇所で200箇所程度とする。)(3)かぶり厚さ■最小かぶり厚さは、下表に規定する設計かぶり厚さを10mm減じた値とする。 ■設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが 確保されるように、部位・部材ごとに定めるものとし、下表以上の値とする。 構造体の計画供用期間の級部材の種類構造部材非構造部材柱・梁・耐力壁床スラブ・屋根スラブ構造部材と同等の耐久性を要求する部材計画供用期間中に維持保全を行う部材直接土に接する柱・梁・床および布基礎の立上り部分、擁壁の壁部分基礎、擁壁の基礎・底盤標準・長期 超長期区分 部位基礎、梁側、柱及び壁セメントの種類 コンクリートの材令(日)5℃未満 圧縮強度コンクリートのシリカセメントC種早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、フライアッシュセメントA種、シリカセメントA種中庸熱ポルトランドセメント、高炉セメントB種・C種、フライアッシュシリカセメントB種・C種低熱ポルトランドセメント早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、フライアッシュセメントA種、シリカセメントA種セメントB種・C種、早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント、中庸熱ポルトランドセメント、低熱B種・C種、フライアッシュセメントポルトランドセメント、高炉セメントB種・C種、シリカセメントB種・C種普通ポルトランドセメント、早強ポルトランドセメント、中庸熱ポルトランドセメント、低熱ポルトランドセメント、高炉セメント、フライアッシュセメント、シリカセメント梁下スラブ下 下、スラブ梁下支柱せき板15℃以上 5℃~15℃5 2 3 5 85 7 1012 8 6設計基準強度の50%設計基準強度の85%設計基準強度の100%注)1 片持ち梁、庇、スパン9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。 また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材またはこれに代わるものを置く。 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしてはならない。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを行わないこと。 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を与えない ように行うこと。 □X方向・Y方向 ルート1資料有り調査計画□新築 □増築 ■改築 □長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢4310-1、439地下 階 地上 1 階 塔屋 階1階公衆トイレ15□ボルト□4.6または4.8□アンカーボルト(構造用アンカーボルト)□4.6または4.8 □ABR400 □ABR490 □高耐力フレックスアンカーボルト又は同等品土台□構造用集成材 □E105-F300□E135-F375壁・屋根□集成材の日本農林規格 □単板積層材の日本農林規格 □直交集成板の日本農林規格SWS貫入試験□浅層混合処理工法 □深層混合処理工法 □小口径鋼管杭による地盤補強■有 (■敷地内 □近隣) □無 (調査計画 □有 □無)■鋼管FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所構造設計特記仕様書(1) No Scale令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-06軽 井 沢 町ついて、両小口から300mm以上離れた2箇所及び中央部1箇所、計6箇所とする。 使用し、2回塗りを標準とするが、実情に応じて決定すること。 錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 (7)耐火被覆の材料□意匠図による□高力ボルトの検査(検査結果は工事監理者に報告すること)軸力導入試験 □ 要 □ 否 高力ボルトすべり係数試験 □ 要 □ 否 確認する。 □一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを(6)防錆塗装□トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 □防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 錆止めペイントは□JIS K5621 □JIS K5625 □JIS K5674 □ (F☆☆☆☆)を□現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ□溶接部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)(5)接合部の検査(1)品質と施工■施工者は、工事に先立ち、木造工事の施工図、施工計画を作成し、工事監理者の承認を受ける。 ■施工者は、設計図書に基づき、当該工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ 自主品質管理能力を有した工場を選定し、製作要領書を提出し工事監理者の承認を受ける。 ■施工者は、各工程の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。 (2)材料品質の検査方法■構造用製材・枠組壁工法構造用製材の検査材種 外観 寸法等級 検査 検査100 % 100 % 100 %表示100 %計測 表示 縦振動■構造用集成材、構造用単板積層材、構造用合板、構造用パネル□製造工場の認定書(写し) ■日本農林規格表示 □立会い目視検査■釘、木ねじ□鋼材検査証明書 ■表示の確認 □■ボルト、ナット、座金、ドリフトピン、ラグスクリュー□鋼材検査証明書 ■表示の確認 □ ただし、接合金物と同封されているボルト類については鋼材検査証明書は不要■Zマーク金物、Cマーク金物、同等認定品金物、品質性能試験金物■評価機関認定書・成績書(写し) ■表示の確認 □□製作金物□製作工場 □製作要領書 □工作図 □鋼材検査証明書□含水率計は高周波水分計又は電気抵抗式水分計により、測定箇所は1本の製材の異なる2面に(6)接合具・接合金物(規格金物)■製品は適切な防錆処理を施す。 鋼材の表面処理は特記により、記載がない場合は を標準とする。 ■釘はJIS A5508に適合するN釘、CN釘、ZN釘、またはGN釘を用いる。 ■木ビスは主要構造部に使用するものは構造上必要な剛性・耐力・靭性が確保されているものを 選定し、使用箇所・仕様は特記による。 ■ボルト、ナットはJIS B1180(六角ボルト)、JIS B1181(六角ナット)の規格により、強度 区分は4.6または4.8(JIS B1051)を用いる。 ■座金の形状は特記により、記載がない場合は下表の寸法のものを用いる。 溶融亜鉛めっき:HDZT49(JIS H8641) 電気亜鉛めっき:JIS H8610 1種B1級12 16 20 246.0 9.0 9.0 1360 80 105 12570 90 120 1403.2 4.5 6.0 6.035 50 60 7040 60 70 80■ドリフトピンは製品の付属品として指定がある場合は必ず付属品を使用し、他は特記による。 記載がない場合は、丸鋼(JIS G3191)とし、材質はSS400(JIS G3101)とする。 □ラグスクリューは材質及び形状が規格化された一定の品質を有するものから選定し、材質は SWRCH10R(JIS G3507)あるいは同等以上の強度を有する者を用いる。 □木栓・木ダボは節、目切れ等欠点のないものを選定し、樹種・形状は特記による。 ■規格金物は日本住宅・木材技術センターで認定された金物(Zマーク金物、Cマーク金物、 Dマーク金物、Sマーク金物)、または指定性能評価機関で試験成績書を取得して基準耐力が 明示された金物から選定する。 (7)接合■仕口、継手の方法は構造図による。 特記なき場合は木造接合部標準図による。 ■採用する方法は工事監理者の承諾を得ること。 ■釘接合で釘に錆を生じるおそれのある場合は、適切な防錆処理を施す。 ■自動釘打ち機を使用する場合は、釘打ち機の圧力を調整し釘頭がめり込まないようにすること。 ■木ねじ接合の先孔径は針葉樹の場合主材0.6d、側材0.8d(dは接合具径)とする。 先孔の深さは、 主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。 ■木ねじ接合のねじ込みは適切な道具を使用し、ハンマー等で打込むことを禁止する。 ねじ込みを 容易にしたり、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。 ■ボルト接合のボルトの締め付けは、座金が部材にめり込む程度とする。 締め付けを完了した ボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを確認する。 □ラグスクリュー接合の先孔径は、胴部は同径とし、ねじ部は比重0.4以上の樹種の場合 ねじ径の60%~70%、その他はねじ径の40%~70%とする。 長さはラグスクリューと 同じ長さとする。 ねじ込みは適切な道具を使用し、ハンマー等で打込むことを禁止する。 ねじ込みを容易にしたり、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。 ■ドリフトピン接合のドリフトピンは孔に密着させること。 □接着剤を用いた接合を行う手順は、接着剤製造業者の推奨する接着仕様に従うものとし、 実験によって接合部に要求される耐力と耐久性が立証された場合はその作業条件を標準とする。 ■その他の方法による接合は、使用材料および使用方法は構造図によるものとし、工事監理者の 承諾を得る。 (8)建方■製品の輸送にあたっては、建方計画に支障がないように、道路状況、現場作業手順等を考慮し 検討を行う、また、輸送時に製品の品質を損なわないようにする。 ■集成の際は受け材等を設け、材にねじれや曲がりの損傷を与えないように注意する。 降雪や 降雨に対する保護としてシート養生を行う。 ただし、エアコンの効いた室内は乾燥による 割れが発生するため保管場所としては避ける。 ■アンカーボルトの施工方法、建方スペース、重機、搬入、地組、足場計画、建方、養生、 安全対策などについて検討し、建方計画書としてまとめ工事監理者に提出する。 ■アンカーボルトは鉄筋等等を用いて組立て、適切な補助材で固定しコンクリートの打込みを行う。 柱脚部に接合金物(製作金物)を使用する場合はダブルナットとする。 □柱脚部に接合金物(製作金物)を使用する場合のアンカーボルト精度は下記とする。 ・柱据え付け面:基準高さからの誤差 ±2mm以内・柱隣接間中心距離の誤差 ±2mm以内・通り芯からアンカーボルト中心までの距離の誤差 ±2mm以内■建方の精度基準は下記の管理許容値を目標とする。 管理許容値を超える場合は、限界許容値を 上限として精度規準を検討し、工事監理者の承諾を得た上でその数値を許容値とする。 ・柱の倒れ 管理許容値:H/1000かつ10mm以下 限界許容値:H/700かつ15mm以下・建物の倒れ 管理許容値:H/4000+7mmかつ30mm以下 限界許容値:H/2500+10mmかつ50mm以下□接着接合の接合部耐力は、使用材料および使用方法に適した接着性能の試験を行い確認する。 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ■建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがない ものとすること。 □屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の 構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 □煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート 造の場合は鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 □煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンク リート造又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンクリート ブロック造とすること。 ■建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(給湯設備を除く)は、■風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とする。 □建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等 有効な管の損傷防止のための措置を講じること。 □管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手 又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 □管を支持し、または固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な 地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること□法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成12年建設省告示 第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造上安全なものとすること。 ■給湯設備は、風圧、土圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造と すること。 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない 構造として、平成12年建設省告示第1388号第5に規定する構造方法によること。 施行令第129条の2の3の事項■諸官庁への届出書類は遅延なく提出すること。 ■各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 9.設備関係10.その他8.木造工事構造設計特記仕様書(2)□□塗布工場自主検査注)1 現場溶接部については原則として第三者機関による全数検査とし、外観検査、超音波検査を100%行うこと。 注)2 重大な不具合が発生した場合は、是正前に対策案を建築主事等に報告すること。 検査箇所□完全溶込み溶接部(突合せ溶接)□検査方法外観検査超音波探傷検査硬さ試験示温塗料塗布マクロ試験・その他外観検査 □検査率工事監理者 第三者受入検査部位軸組部材確認者加工工場監理者加工工場監理者含水率測定 ヤング係数(3)耐久性(防腐・防蟻処理)部位土台外周柱下部1m水周り高耐久材□ □ その他ボルト径に対する座金の大きさ引張を受けるボルトせん断を受けるボルト厚さ角座金の一辺丸座金の直径厚さ角座金の一辺丸座金の直径現場処理剤□K3 □□K3 □□K3 □□K3 □工場処理剤□ □ □耐久材■塗布■塗布■塗布□□(4)木材の加工■製材に背割りのある場合、曲げ材は断面の弱軸と背割りの方向を一致させる。 ■加工寸法の精度は下記とする。 ・構造用製材、枠組壁工法構造用製材の断面寸法図面表示が挽き立て寸法の場合:±1.5mm以下図面表示が仕上がり寸法の場合:+1.5mm、-0.0mm以下・構造用製材、枠組壁工法構造用製材の材長:±1.5mm以下・構造用集成材、構造用単板積層材短辺:±1.5mm 長辺:±1.5%かつ±5mm以下 材長:±5mm以下・ボルト穴径:d+2.0mm(dはボルト径)・ドリフトピン穴径:d+0mm(dはドリフトピン径)■表面仕上げ プレーナー仕上げ□面取り(見え掛かりのみ) 柱:5mm 梁:5mm(5)接合金物(製作金物)製作□製品の寸法精度は下記とする。 ・幅・長さ 製作図寸法の±2mm以内・穴径(dはボルト類の径) ボルト、ドリフトピン、ラグスクリュー dが16未満の場合 d+1.0mm 16以上 d+1.5mm アンカーボルト d+5.0mm・穴芯ずれ ±1.0mm以内 穴間隔のずれ ±1.0mm以内 提出して承諾を受けることとする。 手溶接 JIS Z3801 半自動溶接 JIS Z3841□製品の防錆処理 □JIS K5674 1回塗り □JIS H8641 HDZT77 □□製品の溶接工は下記の技術を有するもので、技量証明書、その他必要な書類を工事監理者に塗布材はJIS K 1571(木材保存材ー性能基準及びその試験方法)に適合する表面処理用保存剤又はこれと同等性能を有する木材保存剤による処理を行う。 FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 構造設計特記仕様書(2)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-07軽 井 沢 町8d以上LbDL2L3θa1t6Ht tD13@200ダブルST□-D10@150600鉄筋断面の表示方法(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 d:異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D:部材のせい、又は鉄筋内法直径 @:間隔 r:半径 CL:中心線 lo:部材間の内法距離 ho:部材間の内法高さ ST:あばら筋 HOOP:帯筋 S.HOOP:補強帯筋9φD1013φD1316φD1619φD1922φD2225φD2528φD2932φD32注)1 スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 注)2 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、余長は4d以上とする。 注)3 スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 注)4 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (2)加工寸法の許容差項目各加工寸法加工後の全長主筋 D25以下D29以上D41以下符号a,ba,ba,bL ±20mm± 5mm±20mm±15mm許容差(4)鉄筋のフック d.単純梁の下端筋(5)定着長さ e.その他、本配筋標準に記載する箇所 及び下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照) c.柱、梁(基礎梁は除く)の出隅部分 b.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) a.あばら筋、帯筋、及び幅止め筋 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 にはフックが必要柱 梁図の●印の鉄筋の重ね継手の末端L220d 15d35d30d35d35d30d40d35d 25d 20d 15d20d 20d 30d20d 15d 15d15d 20d 25d25d 20d 20d15d15d 15d 25d 20d 10d 10dかつ150以上DL1h30d25d30d30d25d35d35d30dL140d35d45d40d35d50d45d40d(フックなし) (フックあり)D/3L2L2※250以上※250以上L2φ D45°2φ 2φ2φ:スターラップ補強範囲※部分について計算で確認された場合は左記の位置、寸法によらなくて良い。 孔補強の有効範囲と定着長さのとり方(2)記号1.一般事項2.鉄筋加工4.床版3.基礎鉄筋コンクリート構造配筋標準図5.梁貫通孔補強φφφ注)設備の小開口が連続してあく場合は縦、横、斜補強筋L1(1)設置可能範囲折り曲げ開始点 折り曲げ開始点Lb(1)鉄筋の折り曲げ加工余長4d以上余長6d以上余長8d以上d d dD D D折り曲げ角度 鉄筋の種類鉄筋の径による区分鉄筋の折り曲げ内法直径(D)図180°135°90°180°135°90°SD295SD345SD390D16以下D19~D41D41以下3d以上4d以上5d以上(下図参照) あばら筋・帯筋・スパイラル筋baba主 筋加工後の全長(L)加工後の全長(L)あばら筋・帯筋スパイラル筋溶接閉鎖形筋b ba a(3)鉄筋のあき 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ 25mmのうち最も大きい値。 異形鉄筋間隔d あき d■上にハンチ付き4.埋戻し土のある場合は40を70とする立ち上がり縦筋の基礎梁への定着L2立ち上がり縦筋の基礎梁への定着L2基礎梁基礎梁■小規模建築物(耐圧スラブ:シングル配筋) ■下にハンチ(耐圧スラブ:シングル配筋)立ち上がり縦筋の基礎梁への定着L2L2基礎梁基礎梁(2)布基礎のとき1階床がRC造3.腹筋及び幅止め筋の本数、加工 (D<600 不要)幅止め筋D10@1000以下600≦ D <900900≦ D <12001200≦ D <1500D2-D102-D102-D102-D102-D104d4d(1)床版開口部の補強(開口の最大径が600mm以下程度の場合)L1L1L1L1周囲補強筋斜め補強筋D13D13D132L1L1 とは別に開口によって切断される鉄筋と同じ鉄筋を 開口を避けて補強する。 床版厚さD D≦150150<D≦200200<D≦300周囲各2-D13各2-D13各2-D19斜め各1-D13各2-D13各2-D16(2)単独円形小開口(最大径が75mm以下程度の場合) ・スラブ配筋の間隔を50mm以下の範囲で変えることにより、鉄筋の切断を行わないで 小開口を設けることができる場合は、スラブ筋をずらして配置する。 ・鉄筋の切断を行う場合は、切断した鉄筋量以上を開口際に配筋する。 (3)床版段差D13以上H≦t/2梁主筋2-D16D13以上tL2hH≦2tHD10-@150(4)土間コンクリート①軽作業の土間折り曲げD10-@200D10-@2005.釜場600×600以下 L12-D16200tL1 250 2-D16・斜め開口補強筋:各2-D13 四隅に配置6.打継ぎ補強 (ダメ孔打継面について) ・設計配筋間隔の1/2ピッチ、長さ2×L1以上 ・無筋部分D10-@200、長さ800以上②間仕切壁との交差部D1350 300鉄筋種別SD295SD345SD390コンクリート設計基準強度Fc(N/mm2)2124~362124~2730~3621~2730~36一般定着の長さL2 L2h La L3 L3h L3小梁下端筋 スラブ下端筋(フックなし) (フックあり) (フックなし) (フックなし) (フックあり)折り曲げ開始点L3h余長L3L2h L2余長直線定着の長さL2 フック付き定着の長さL2h(90°フックの場合)下端筋の直線定着長さL3(小梁・スラブ)折り曲げ開始点下端筋のフック付き定着の長さL3h(小梁・スラブ)定着起点 定着起点 定着起点 定着起点DDLaL28d以上L2La大梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さLa小梁・スラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さLb(6)継手■重ね継手鉄筋種別SD295SD345SD390コンクリート設計基準強度Fc(N/mm2)2124~362124~2730~362124~2730~36重ね継手長さL1L1a直線重ね継手の長さL1余長4d以上フック付き重ね継手の長さL1h注)1 表中のdは異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 注)2 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 注)3 フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点以降のフック部は継手長さに含まない。 ■継手に関する注意点1.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 2.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 3.鉄筋径dの差が7mmを超える場合は、圧接としてはならない。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 ・圧接形状2mm以下1.4d以上 d/5以下圧接面 圧接面 圧接面d/4以下 θ>80°1.1d以上・ガス圧接継手・重ね継手(下図のいずれかとする) フックなしの場合はL1hはL11.5L1h以上 約0.5L1h a≧400L1h L1h5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、評定等を受けたA級継手工法とする。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 (1)べた基礎ハンチを付けた場合(a≧3) 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 但し上筋と下筋を読みかえる2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする3.②の鉄筋はD13以上■下にハンチ付き(耐圧スラブ:ダブル配筋)4070L3またはL2L2②①■ハンチなしL2L2L3L2L2注)1 フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 注)2 フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 注)3 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLaかつ柱せいの3/4以上とし、余長を8d以上とする。 注)4 地反力を受ける耐圧スラブ、基礎小梁の下端筋の定着長は一般定着L2(L2a)とする。 梁端部(スパンL/10以内かつ2D以内)は原則として避ける望ましい範囲貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。 (φ1+φ2)/2×3以上φ1 φ2Dlo/4lolo/4(2)鉄筋標準配筋 但しφ≦D/3とする80≦φ≦100折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13100<φ≦150折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13 @50横 筋 2-(2-D13) 縦筋 ST 2-D13 @50上下150<φ≦250斜 筋 4-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13 @50横 筋 2-(2-D13)上 縦筋 ST 2-D13 @50下 □製品名 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出すること。 (3)既製品FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 鉄筋コンクリート構造配筋標準図令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-08軽 井 沢 町面材の種類 くぎの種類厚さ くぎ間隔 間柱間隔仕様 倍率(mm) (mm)真壁受材(入隅も準ずる)断面(mm) P3:くぎ間隔(mm) 断面(mm)L3.土台4.はり柱②通し柱と横架材6.耐力壁7.水平構面柱釘は近辺へ移動し柱位置は合板切り欠き必要本数分必ず打つこと8.柱脚柱頭補強金物9.貫通孔床勝ち受材(mm) P4:くぎ間隔(mm)HP1P31.一般事項2.アンカーボルト木造軸組接合部標準図5.柱・小屋束・間柱aH筋かい45×90柱脚柱頭補強金物間柱筋かい金物壁倍率2倍用埋込長さ510mm以上M16アンカーボルトケラバ垂木間隔・柱脚柱頭補強金物は特記による寄せほぞ(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2)設計図書に記載なきものは下記の図書に準拠する。 「公共建築木造工事標準仕様書」(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)上記の仕様書に記載なき場合は、公共規格またはこれに準じる規格を適用する。 (1)土台固定用アンカーボルト M12フック付き コンクリートへの埋め込み長さ250mm以上②面材耐力壁の 面材が張られた柱の下部①筋かいが取り付く 柱の下部 土台仕口・土台端部③土台継手の上木位置、 ④ ①~③以外で間隔2000mm以内200以内250以上70程度200以内 @2000以内・土台用アンカーボルトに使用する座金の仕様は、厚さ4.5mm、40mm×40mm角座金、 φ45mm丸座金、または同等以上の性能を有する座金とする・ねじ山が3山以上ナットから出るようにアンカーボルトの長さを決定すること(2)ホールダウン専用アンカーボルト (3)構造用アンカーボルトM16アンカーボルト(フック付き)②構造用アンカーボルト(ABR400,ABR490)L②=20d(dはアンカーボルト径)①J形アンカーボルト(SS400)L①=35d(dはアンカーボルト径)注)アンカーボルトの種類は特記による注)アンカーボルトの埋め込み長さは 特記による、記載なき場合は上図による注)構造用アンカーボルトの定着板の 寸法特記による・35kNを超えるホールダウンを使用する場合は特記による。 30・35kNホールダウン金物25kNホールダウン金物(り)までホールダウン金物の仕様 L360mm以上510mm以上ホールダウン用アンカーボルト埋め込み長さL(構造図に特記なき場合)L①L②(1)継手 ・継手は柱直下および人通口・換気口の位置を避ける。 腰掛け蟻継ぎ女木上木(男木)片あり掛け女木上木(男木)大入れあり掛け腰掛け鎌継ぎ(2)仕口(1)継手腰掛け鎌継ぎ補強金物女木・はりせいは女木≧男木とする。 ・補強金物は特記による。 記載なき場合は 短ざく金物1箇所設置とする。 (2)仕口大入れあり掛け男木あり掛け柱持たせ2/3h程度補強金物・補強金物は特記による、記載がない1箇所設置とする場合は羽子板ボルト(1)耐力壁となる軸組の柱と横架材の仕口・軸組の柱の柱脚及び柱頭の仕口は特記による。 特記がない場合は軸組の種類及び柱の位置に応じて平12建告1460号二号表1~表3によるもの又は同等以上とする。 (2)耐力壁でない軸組の柱と横架材の仕口・短ほぞの寸法は特記による、記載が ない場合は 短辺30×長辺88×長さ40~60程度とする・横架材の出隅部に柱がある場合は・横架材の出隅部に柱がある場合は 仕口は寄せほぞとする、寸法は 短辺30×長辺59×長さ40~60程度とする・補強金物として短ざく金物、かね 折り金物、または羽子板ボルトを 設置する・胴差で通し柱に取り付く方向は 2方向までとする①柱の端部と横架材との仕口(タツミまたは同等品)ホールダウンパイプかすがい梁受金物(テックワン金物)(タツミまたは同等品)傾ぎ大入れ短ほぞ差し短冊金物(3)小屋束の上下仕口短ほぞ差し(4)間柱の上下仕口・上下横架材に深さ3mm程度大入れ+釘N75斜め打ちかすがい小屋束短ほぞ差しかすがい・補強金物は特記による、記載がない ときはかすがいまたはひら金物 (SM-12または同等以上)とする・上部ほぞ差し下部突き付け+下部に釘N75斜め打ち大壁仕様 真壁仕様柱間距離600~2000 かつ H/5以上柱間距離600~2000 かつ H/5以上継手間柱45×90以上6mm 間柱縦に合板を継ぐ45×90以上場合 受材継手間柱45×90以上壁厚が90未満の場合は継位置に柱を設ける間柱釘受材P1P1P2 P2P1 P1P1P1:面材の外周部分、P2:その他の部分 を示す。 釘HP3P1 P1P2 P2P1P4(1)面材張り耐力壁・真壁受材納まり(※大壁入隅部分も含む) ・床勝ち受材納まり受材面材が両面につく場合 柱に2×P3平打ち面材が片面につく場合 柱に1×P3平打ち構造用合板受材床合板(2)筋かい耐力壁 筋かい断面45×90(壁倍率 片掛け:2.0倍 たすき:4.0倍)・筋かい金物は付属品のビス類を使用すること(3)大臣認定仕様 仕様は特記、及び認定内容による900~2000かつH/3.5以上 a詳細図間柱から筋かい側面に2-N75斜め打ち(1)火打水平構面・木製火打ち90×90を用いたときの端部は 傾ぎ大入れ+ボルト締めを標準とする・Zマーク鋼製火打ち又は同等品としてもよい、 端部は製品の仕様による火打ち 90×90ボルトM12傾ぎ大入れ(2)勾配屋根水平構面釘は川の字配置垂木に対して釘 N50@150150BX高耐力たる木ビス軒桁位置母屋位置BX高耐力たる木ビス・妻壁は屋根面材直下まで耐力壁面材を張り上げる。 ・屋内の小屋面については耐力壁直上に面材耐力壁または 耐力壁と同様の筋かいを配置する。 ・その他納まりについては「BX高耐力たる木ビス屋根構面 説明資料」を参照の上施工すること。 500以下登梁垂木母屋BX高耐力たる木ビス配置位置・ケラバ垂木と登梁との交点・ケラバ垂木と母屋との交点・垂木と母屋との交点(3)床水平構面 構造用合板厚24mmまたは28mm厚さ24mm,28mm構造用合板厚さ24mm,28mm①四周+中通り釘打ち構造用合板釘を合板外周四辺+釘N75@150短辺方向中央に配置釘を短辺方向外周部+中央に配置釘N75@150床梁梁間隔1000mm以下合板継位置に受材幅60×せい45以上端部大入れ+釘1-N75斜め打ち柱 床梁梁間隔1000mm以下②川の字釘打ち※合板長辺外周部直下に梁がある場合はその辺に対して釘打ち(1)(い)かすがい (2)(ろ)L字型かど金物 (3)(は)山型プレートかすがい10-ZN65 8-ZN90かど金物CP-L 山型プレートVP(4)(に)羽子板ボルト (5)(ほ)羽子板ボルト羽子板ボルトM12ボルト※土台側は(に)以上の羽子板ボルトM12ボルト+スクリュー釘※土台側は(ほ)以上の同等認定品等を使用 同等認定品等を使用(6)(へ・と・ち・り)10・15・20・25kNホールダウン・引寄金物構造用合板(いも貼りとする、千鳥貼りは不可)厚さ12mm (へ)S-HD10(と)S-HD15(ち)S-HD20(り)S-HD25M16アンカーボルト(7)(ぬ)30・35kNホールダウン・引寄金物埋込長さ360mm以上※(へ)で同等品金物を使用し引き寄せタイプ以外の場合はホールダウン用アンカーボルトM16は不要、代わりに柱の両側に計2箇所、土台固定用アンカーボルトを配置すること-柱脚-M16座付ボルトもしくはM16ボルト+角座金(80×80×9)(へ)S-HD10(と)S-HD15(ち)S-HD20(り)S-HD25-柱頭-30・35kNホールダウン木造建築用接合金物性能認定により所定の耐力を保有すると認定された金物を選定し、工事監理者へ報告する※指定の接合具と共に使用すること30・35kN引寄金物所定の耐力を保有すると認定された金物を木造建築用接合金物性能認定により選定し、工事監理者へ報告する※指定の接合具と共に使用することM16ボルト+角座金(100×100×12)・補強金物は同等認定品、または性能認定品の中から選定してもよい、選定した金物は 施工前に性能を確認できる書類(同等認定の写し、試験成績書等)を工事監理者に提出し、 承認を受けること・補強金物設置時の工程を抜き取りで撮影し、写真を保管すること。 特に直後の工事で補強 金物が目視確認できない状況になる箇所については重点的に撮影すること。 -柱脚- -柱頭-(1)耐力壁貫通孔(面材耐力壁) 剛性・耐力に影響のない小開口の範囲孔径がL/2(50cm程度)まで:開口部四周を受材(間柱と同断面以上)で補強し、受材に面材を釘打ち(釘は耐力壁仕様と同じ)水平方向の受材等は両端を軸組の柱に対して斜めビス止め穴径が12t以下かつL/6以下:補強不要:小開口を設けることができる範囲同等同等FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 木造軸組接合部標準図令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-09軽 井 沢 町▽延焼ライン3m後退距離 3,1703,820給水本管取出し△延焼ライン3mbb△道路境界線接道長さ=33.5m案内図、配置図 案内図、配置図FAX 0267-62-5196 02 FAX 67-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 一級建築士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO▽隣地境界線▽隣地境界線△隣地境界線△隣地境界線ベンチ ベンチ案内板 案内板案内板 案内板精進場川雲場池ベンチ ベンチベンチ ベンチベンチ ベンチ岩岩岩岩岩岩岩岩雲場池池見橋▽隣地境界線S=1/250(A3) S=1/250(A3)配置図 S=1/250KBM KBMH=944.986 H=944.986±0±0N軽井沢駅至 御代田町至 碓井峠至 旧三笠ホテル雲場池雲場池 雲場池計画地 計画地計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439 計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439 計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439 計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439 計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439 計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439 計画地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10、439案内図 No Scale計画地 計画地A-10-460-1170計画建築物 計画建築物(公衆便所) (公衆便所)△道路境界線VS300 VS3005,0302,5152,5154,4602,2302,230△道路中心線5,870後退距離 5,0703,000-1070±03,000±0±0a babbc最高高さ:3.860m 最高高さ:3.860m3,820北側斜線水平距離 16,670自転車置き場 自転車置き場ベンチ ベンチ-880法第42条1項1号 道路町道 1-348号線-750+250+500-1330+300植樹:敷地境界線:既存樹木(広葉樹):既存樹木(針葉樹)■凡例:植樹樹木(針葉樹):警告(点状)タイル:誘導(線状)タイル・建物高さ(建物最高高さ:a点)・設計GLからの各点高さa:3.86m・道路中心線からの各点高さ・道路斜線制限検討:c:3.78m b:2.91m 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし 水平距離 ≧ b点(2.91m)のため支障なし・北側斜線制限検討:±0 :設計GLからの地盤高さ設計GL±0=946.30(KBM+1.314) 設計GL±0=946.30(KBM+1.314) 設計GL±0=946.30(KBM+1.314) 設計GL±0=946.30(KBM+1.314) 設計GL±0=946.30(KBM+1.314) 設計GL±0=946.30(KBM+1.314) 設計GL±0=946.30(KBM+1.314)KBMH=944.986a:4.61m b:3.66m c:4.53m 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし 後退距離 ≧ a点(4.61m)のため支障なし公共下水道へ(公共桝) 共 公共下水道へ(公 桝)・雨水排水は敷地内浸透とする。 -900▽隣地後退線3m(自然対策保護要綱)△隣地後退線1.5m(建築基準法)△隣地後退線1.5m(建築基準法)1,5001,500As舗装 スロープ 1/11.5地先境界C種4,960-2320既存フェンス真北真8.20゚磁北磁北・真北方向の根拠 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 真北方向については、磁北からの偏西8.20°を根拠とする。 (偏西角度は電子国土WEBより)△道路後退線5m(自然対策保護要綱):雨水浸透桝令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26軒先換気口:BM4(日本化学) 同等+窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:カルナウッドプレミアム 同等)暖房機、手洗い器、鏡暖房機、手洗い器、鏡1,593.913.000洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、 洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、 洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、 洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、 洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、 洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、 洋式便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、SK、雲場池公衆トイレ設 計 概 要床 面 積m2m2m2幅 員前面道路日影制限工事場所建物用途木造(在来工法)、平屋建て工事種別構 造建築面積 m2-第一種低層住居専用地域%FAX 0267-62-5196 02 FAX 67-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 一級建築士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO設計概要・仕上表 設計概要・仕上表 No Scale S軽井沢町長 土屋 三千夫公衆トイレ長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2381-1%…OK…OK宅地造成等工事規制区域m≦ 10m …OK内 部 仕 上 表●軽井沢町自然保護対策要綱チェックリスト■形態 ・建 蔽 率 :20%以下…OK・容 積 率 :20%以下…OK・建築物の階数: 2階以下…OK・建築物の高さ:10m以下…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK・建築物の屋根:勾配 2/10以上…OK木下地洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、 洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、 洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、 洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、 洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、 洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、 洋式便器、紙巻器、手摺、オストメイト、手洗い器、ウレタン塗装ウレタン塗装室 名 不燃番号 天井高ホルムアルデヒド発散ランクF☆☆☆☆告示対象外廻縁塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ土間コンクリート タイル下地モルタル床下 地仕 上下 地仕 上下 地仕 上下 地仕 上告示対象外告示対象外ホルムアルデヒド発散ランク巾 木 壁下 地仕 上下 地仕 上下 地仕 上下 地仕 上不燃番号ホルムアルデヒド発散ランクF☆☆☆☆天 井下 地仕 上下 地仕 上下 地仕 上下 地仕 上土間コンクリート タイル下地モルタル土間コンクリート タイル下地モルタル告示対象外告示対象外告示対象外告示対象外告示対象外F☆☆☆☆F☆☆☆☆F☆☆☆☆木下地F☆☆☆☆告示対象外 木下地F☆☆☆☆告示対象外 木下地F☆☆☆☆告示対象外洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 洋式便器、男子用便器、紙巻器、手摺、ベビーチェア、 基礎立上り基礎立上りウレタン塗装基礎立上りウレタン塗装基礎立上り磁器質タイル 600×300磁器質タイル 600×300磁器質タイル 600×3002,7002,7002,7002,700 倉 庫多機能便所男子便所女子便所47.2336.8536.853.860A-11地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等) 地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等) 地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等) 地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等) 地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等) 地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等) 地盤面から高さ1m範囲の土台、柱、間柱、筋交い、壁構造用合板等の構造部材には防蟻剤処理を施すこと。 (アクアアリゾールTC 同等)備 考 :建物高さ敷地面積最高の軒高天井裏等に用いる建築材料の種別断熱材(F☆☆☆☆)建築材料(F☆☆☆☆) 内装仕上材に用いる居室、その他の室の接着剤(F☆☆☆☆)建具(F☆☆☆☆)塗装材(F☆☆☆☆)その他の建築材料の種別・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK・屋根の軒の出:設計 53㎝ ≧ 基準 50㎝…OK■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK ■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK ■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK ■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK ■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK ■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK ■色彩 ・建 築 物 :彩度4以下、明度7以下…OK■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK ■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK ■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK ■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK ■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK ■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK ■敷地 ・道路等からの後退 : 設計 5.07m ≧ 基準 5m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK・隣地等からの後退 : 設計 3.17m ≧ 基準 3m…OK保養地域、風致地区ケイカル板 t6 EP-Gケイカル板 t6 EP-Gケイカル板 t6 EP-G化粧石膏ボード t9.5その他の地域地区施設名称建 築 主建築主住所用途地域防火地域 法第22条区域距 離接 道1 階2 階合 計土間コンクリートモルタル 金鏝仕上げ告示対象外新 築 工 事備 考基 礎外壁(1)外 部 仕 上 表鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 コンクリート打放し構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角 コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角 コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角 コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角 コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角 コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角 コンクリート刷毛引き仕上げ、誘導タイル300角※建具表参照犬 走 りポ ー チ破風 ・鼻隠屋 根断 熱 材構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 構造用合板 t9+透湿防水シート+通気胴縁 t18×45 外壁(2)外壁(3)- ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50 ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50 ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50 ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50 ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50 ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50 ピット:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=50コンクリート金鏝仕上げ 縦 格 子構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697) 構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697) 構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697) 構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697) 構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697) 構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697) 構造用合板t12+アスファルトルーフィング940+カラーGL鋼板t0.35 横葺き 3.0寸(不燃番号:NM-8697)天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60 天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60 天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60 天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60 天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60 天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60 天井、外壁1、2:高性能グラスウール 24K t=100、外壁3:押出法ポリスチレンフォーム 3種b t=60軒 裏雨 樋建 具小屋裏、 床下等仕上表部 分 仕 上基礎断熱材床下地材床仕上材そ の 他土間コンクリートモルタル+磁器質タイル1階床下野 地 板木下地 天井下地材天井仕上材天井断熱材構造用合板 t12小 屋 裏そ の 他押出法ポリスチレンフォーム t50高性能グラスウール 24K t100F☆☆☆☆ホルムアルデヒド発散ランク告示対象外告示対象外F☆☆☆☆F☆☆☆☆告示対象外F☆☆☆☆m m 33.54.460m2m平屋建て、軒高7m以下のため制限範囲内ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡 ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡 ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡 ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡 ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡 ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡 ベビーチェア、ベビーベッド、フィッティングボード、暖房機、鏡カラーGL鋼板t0.35 巻き+窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等) +窯業系サイディング t16 (ニチハ:ルボンプレミアム 同等)コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) コンクリート打放し+撥水材吹付け(エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2) (屋根:4.7PB 2.3/0.5、外壁1:2.5YR 3/3、外壁2:2.5Y 4/2)ケイカル板 t6 EP-G化粧ケイカル板 t6化粧ケイカル板 t6化粧ケイカル板 t6長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢431-10、439ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品 ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品 ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品 ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品 ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品 ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品 ルシアススクリーン【木目調】(YKKAP) 同等品コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL) コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL) コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL) コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL) コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL) コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL) コートラインⅡ エコリル【ウッド】(LIXIL)仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料 仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料 仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料 仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料 仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料 仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料 仕上げ:県産材唐松 t12 木材保護塗料、廻縁:木製 木材保護塗料≦ 30 %≦ 50 %法定建蔽率法定容積率備 考ラワン合板 t12 木材保護塗料構造用合板 t=12構造用合板 t=12構造用合板 t=12F☆☆☆☆F☆☆☆☆F☆☆☆☆F☆☆☆☆2.972.32令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26FAX 0267-62-5196 02 FAX 67-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 一級建築士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO1150.5350.5310.8110812250.5350.5318.571.53331.843.42.48.484440.10401025.7825.785532.882.812.5512.556632.8832.85.415.41敷地求積図 S=1/30011 50.53 0. 10.81 10.81 546.2293 546.2293 273.11465 273.1146522 50.53 0. 18.57 18.57 938.3421 938.3421 469.17105 469.1710533 31.84 1. 2.48 2.48 78.9632 78.9632 39.48160 39.4816044 40.10 0. 25.78 25.78 1,033.7780 1,033.7780 516.88900 516.8890055 32.88 2. 12.55 12.55 412.6440 412.6440 206.32200 206.3220066 32.88 2. 5.41 5.41 177.8808 177.8808 88.94040 88.94040合 計 合 計 1,593.91870 1,593.91870敷 地 面 積 敷 地 面 積 1,593.91 m22 1,593.91 m番号 番号 底 辺 底 辺 高 さ 高 さ 倍 面 積 倍 面 積 面 積 面 積<敷地面積表> <敷地面積表>AA BBCCDD aabb1,650 2,630 4,0952,500 3,9053,640 1,2002,880 1,4003,9054,095建物求積図 S=1/50<建築面積、延べ面積> <建築面積、延べ面積>計 算 式 小計= × × = - -× = = ×= × × =記 号ab室 名通路男子便所延べ面積 建築面積単位:m21.4004.095 1.200倉庫 A 1.650 2.500B C多機能便所女子便所 4.095 3.6402.630 2.500D 2.8804.91404.12506.575014.9058 ⅰ+ⅱ5.4670ⅰ:10.38103.905 11.2464 ⅱ:36.8522 36.85 47.23S=1/50,300(A3) S=1/50,300 3) A-12 敷地面積表、 建物面積表3.905 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 建蔽率:47.23 / 1593.91 × 100 = 2.97% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32% 容積率:36.85 / 1593.91 × 100 = 2.32%令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 2640 900 40 900 40 9001,600有効=1,2003,640 1,2001,565φ1,800650550650 6504,0958,3752,630 1,6501,60040 700 40 890650750 7506001,060.51,125.580910 910802,500 3,9056,405▽棟ライン650 1,000910 9102,880 1,400 4,0958,375有効=1,2007501,365 1,365 1,365有効=1,010650750530 530有効=900、H=2000有効=800、H=2000有効=800、H=2000UP+20 ±0+100庇線スロープ L=1.50m1/18.7スロープ L=1.20m1/15床下点検口庇線+100棚+100+100 +100CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700±0-200 :設計GLからの高さ特記事項UP+20+100<犬走り>建 築 面 積床 面 積 36.85 m247.23 m2<女子便所><倉庫><男子便所><多機能便所><通路>柱脚 柱頭 筋かい 45×90 (壁倍率:2.0)筋かい 45×90 たすき掛け (壁倍率:4.0)針葉樹構造用合板 t=9.0(壁倍率:2.5) 釘打ち方法:N50@150※仕様は、軽井沢町公共サインガイドラインに倣う壁面ピクトサイン 200×200(JIS Z8210)ベビーチェア表示マーク※機械設備図参照天井点検口 450角 アルミ製設置位置は現場にて調整すること■ 凡 例有効=1,770有効=1,580▽池法面▽道路後退線▽隣地後退線SS1AW AWAWAW AWAW1211AW113汚垂石2 22TBTBTB2LSD1LSD1LSD平面図 S=1/50ABCD展開方向印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NOTEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1平 面 図 S=1/50(A3)株式会社 ガド建築設計事務所令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-13軽 井 沢 町 目隠し縦格子軽 井 沢 町印印SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190FAX 0267-62-5196 0 FAX 267-62-5196一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1立 面 図図 S=1/100(A3) S=1/100(A3) A-14EE10 103.0 3.03.010 103.01,000 6,405 6506501,565 1,200 1,220 2,420 2,140 740 1,400750 4,280 4,095 7506501,365 1,365 1,365OPEN OPENDDEE EE EEEEEE北立面図 S=1/100 北立面図 S=1/100 東立面図 S=1/100 S=1/1001,565 2,500 2,340650 6,405 1,00080750 8,375 7507503.010 103.0100 2,900 8603,860100 2,900 8603,860▽FL+100△設計GL±0▽軒高+3,000▽建物高さ+3,860FF FF西立面図 S=1/100 西立面図 S=1/100 南立面図 S=1/100 南立面図 S=1/100破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け基礎:化粧合板型枠コンクリート打ち放し外壁2:窯業系サイディング t=16外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16AABBCCDDEEFFGG外部仕上凡例 外部仕上凡例 特 記 事 項 特 記 事 項C※ C※B※ B※G※ G※ G※ G※A※ A※C※ C※B※ B※EEB※ B※EEEEDD※550 ※900※550※550※550※550 ※900※550 ※550【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】・※は外壁面からの軒出の寸法を示す。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 屋根:黒色または緑色系統 ■軽井沢町景観育成基準ガイドライン 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う ■風致地区の色彩について 外壁:茶色または灰色系統・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 4,960▽WL2,320▽±0▽-2320基礎面~池底法面下▽池底30゚安息角▽影響線 安全上支障なし。 ※敷地の安全性については、安息角検討図 S=1/100 安息角検討図 S=1/100 影響線に建築物が掛かっていないので、▽設計GL▽法面令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26目隠し縦格子軽 井 沢 町印印SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190FAX 0267-62-5196 0 FAX 267-62-5196一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1S=1/100(A3) S=1/100(A3)EE10 103.0 3.03.010 103.01,000 6,405 6506501,565 1,200 1,220 2,420 2,140 740 1,400750 4,280 4,095 7506501,365 1,365 1,365OPEN OPENDDEE EE EEEEEE北立面図 S=1/100 北立面図 S=1/100 東立面図 S=1/100 S=1/1001,565 2,500 2,340650 6,405 1,00080750 8,375 7507503.010 103.0100 2,900 8603,860100 2,900 8603,860▽FL+100△設計GL±0▽軒高+3,000▽建物高さ+3,860FF FF西立面図 S=1/100 西立面図 S=1/100 南立面図 S=1/100 南立面図 S=1/100破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板 破風、鼻隠、棟押え、中間見切り、垂壁見切り:カラーGL鋼板外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け 外壁3:化粧合板型枠コンクリート打ち放し 撥水材吹付け基礎:化粧合板型枠コンクリート打ち放し外壁2:窯業系サイディング t=16外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16 外壁1、柱型:窯業系サイディング t=16AABBCCDDEEFFGG外部仕上凡例 外部仕上凡例 特 記 事 項 特 記 事 項C※ C※B※ B※G※ G※ G※ G※A※ A※C※ C※B※ B※EEB※ B※EEEEDD2.5Y 4/2…OK4.7PB 2.3/0.5…OK2.5YR 3/3…OK※550 ※900※550※550※550※550 ※900※550 ※550【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】 【LIXIL:コートラインⅡ エコリル(ウッド) 、YKKAP:ルシアススクリーン 木目調(茶色系統)】屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統) 屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統) 屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統) 屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統) 屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統) 屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統) 屋根:カラーGL鋼板 t=0.35 横葺 ブラック(黒色系統)【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統) 【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統) 【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統) 【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統) 【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統) 【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統) 【ニチハ:カルナウッドプレミアム ダークブラウン】(茶色系統)【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統) 【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統) 【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統) 【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統) 【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統) 【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統) 【ニチハ:ルボンプレミアム チャコール30】(灰色系統)【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統) 【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統) 【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統) 【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統) 【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統) 【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統) 【エスケー化研 セラミクリートガード フッ素系 クリア 同等】(灰色系統)・※は外壁面からの軒出の寸法を示す。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 ・【メーカー、品名】は参考とし、発注前に監督員と協議し決定すること。 屋根:黒色または緑色系統 ■軽井沢町景観育成基準ガイドライン 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩:彩度4以下、明度7以下(色相 明度/彩度) 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う 色彩については、軽井沢景観育成基準ガイドライン及び風致地区の規制に倣う ■風致地区の色彩について 外壁:茶色または灰色系統・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 ・外壁、屋根の色彩、色系統については、参考とし発注前に監督員及び監理者と協議を行うこと。 5YR 3.5/3…OK【参考図】着色立面図 参 着参 考 図A-14A令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 2680軽 井 沢 町印印SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190FAX 0267-62-5196 0 FAX 267-62-5196一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1S=1/40(A3) S= 40( 矩 計 図図 A-15ポーチ床:コンクリート刷毛引き仕上げ※基礎配筋は基礎伏図参照<ピット> <ピット>1,500 300 2,700200 1,700150,50,200100,2008603,8601,2203,640 1,200650 4,840 650103103矩計図1 S=1/40<ポーチ> <ポーチ>アスファルトルーフィング940構造用合板 t12雪止め金物:1段千鳥配置一部棟換気棟軒先換気口:日本化学BM4同等外壁:窯業系サイディング t16通気胴縁 t18透湿防水シート構造用合板 t9<女子便所> <女子便所>壁見切り:木製H30 木材保護塗料内部基礎立上り:ウレタン塗装ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50 ピット内断熱:押出法ポリスチレンフォーム3種b t50天井、壁外周部、底面床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300 床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300 床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300 床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300 床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300 床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300 床:タイル下地モルタル+磁器質タイル600×300小屋筋交い:18×90木部:木材保護塗料 2回塗り廻縁:塩ビ製断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100 断熱材:高性能グラスウール24K t100ワイヤーメッシュ φ6-150×150ピット床:モルタル金鏝 t60150,50,200,50,60防湿シート t0.15打継ぎ面止水板▽FL GL+100▽基礎天端 GL+300△設計GL±0▽軒高 GL+3,000▽建物高さ GL+3,8601,055 1,365210屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き 屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き 屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き 屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き 屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き 屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き 屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.35 横葺き2 23 31 1<KEY PLAN> <KEY PLAN>2,450 2502,700700CH=2,700H=2,000天井:ケイカル板 t6 EP-G1,250棟押え金物:カラー鋼板 t0.35垂壁見切り:カラー鋼板 t0.35巻き通気水切り:カラー鋼板 t0.35中間水切り:カラー鋼板 t0.35ステンレス柱脚金物 100角打継ぎ面止水板24019019090280100 2,00010矩計図2 S=1/40<ピット> <ピット>H=570CH=2,700+撥水材吹付けコンクリート外壁:コンクリート打放し断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60 断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60 断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60 断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60 断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60 断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60 断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種b t60破風・鼻隠し:カラー鋼板 t0.35巻き750 4,095天井:化粧石膏ボード t9.5廻縁:塩ビ製H=2,000CH=2,700700200<ピット> <ピット>矩計図3 S=1/40<倉庫> <倉庫>壁見切り:木製 H30 木材保護塗料内部基礎立上り:ウレタン塗装床:モルタル金鏝犬走り:コンクリート金鏝仕上げ 木材保護塗料150,4080050650 2,500<女子便所>>通気水切り:カラー鋼板 t0.35水切り:カラー鋼板 t0.35水返しアングル L-50×50 SOP目隠し格子(アルミ製)透湿防水シート柱型:窯業系サイディング t16通気胴縁 t24軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り 軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り 軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り 軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り 軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り 軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り 軒天、ポーチ天井:県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り廻縁:木製 木材保護塗料 2回塗り壁:ラワン合板t12壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6 壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6 壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6 壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6 壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6 壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6 壁:構造用合板t12.5+化粧ケイカル板t6令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 268,375 750 7501,000 650 6,4053,905 2,50080▽棟ライン3,640 1,200 1,565 6506502,880 1,400 4,0958,375 7506507507503.0寸3.0寸3.0寸 3.0寸3.0寸雪止金物:1段千鳥配置棟押え金物:カラーガルバリウム鋼板一部棟換気金物谷板金:カラーガルバリウム鋼板一部棟換気金物屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.354,0958,3752,630 1,650750 7502,500 3,9056,405 650 1,00080▽棟ライン3,640 1,200 1,565 6506502,880 1,400 4,0958,375 7501,365 1,365 1,365650ケイカル板 t=5.0 EP-G化粧石膏ボード t=9.5 910×455内部廻縁:塩ビ製梁表し木部:木材保護塗料 2回塗り破風・鼻隠・垂壁見切:カラーGL鋼板 t=0.35巻き天井点検口 450角 アルミ製設置位置は現場にて調整軒先換気口県産材唐松 t12 木材保護塗料 2回塗り外部廻縁:木製 木材保護塗料 2回塗りCB A天井仕上 凡例BBB BB BB BCCC CCCA A AA AADDA A屋根伏図 S=1/80 天井伏図 S=1/80印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NOTEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所屋根伏図、 天井伏図 S=1/80(A3)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-16軽 井 沢 町FAX 0267-62-5196 02 FAX 67-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 一級建築士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NOS=1/50(A3) S= 50( 建 具 表表570 2,0801AW複層ガラス FL4+14A+Low-E4付属品一式エピソードNEO(YKKAP)同等姿 図 姿 図使 用 場 所 使 用 場 所形 式 見 込 形 式 見 込材 質 仕 上 材 質 仕 上硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考記 号 ・ 数 量 記 号 ・ 数 量記 号 ・ 数 量 記 号 ・ 数 量姿 図 姿 図使 用 場 所 使 用 場 所形 式 見 込 形 式 見 込材 質 仕 上 材 質 仕 上硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考640計:4ヶ所(男子便所×1、倉庫×1、女子便所×2)570 2,0801,690AW3計:3ヶ所(男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1) (男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1) (男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1) (男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1) (男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1) (男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1) (男子便所×1、女子便所×1、多機能便所×1)複層ガラス FL4+14A+Low-E4付属品一式エピソードNEO(YKKAP)同等男子便所、倉庫、女子便所半自動片引き戸スチール 化粧鋼板F41引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等150 800計:2ヶ所(男子便所×1、女子便所×2)男子便所、女子便所900 150半自動片引き戸スチール 化粧鋼板F4多機能便所計:1ヶ所2スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等 スムード(三和シャッター)、カームスライダー(文化シャッター)同等SS1計:1ヶ所倉庫- スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑 スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑 スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑 スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑 スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑 スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑 スラット、座板、SSレール:アルミ押出形材 ケース:カラー鋼鈑付属品一式 フック棒軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等 軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等 軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等 軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等 軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等 軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等 軽量バランスシャッター(三和シャッター、文化シャッター)同等2,0001計:1ヶ所 計:1ヶ所 計:1ヶ所LSD LSD- 女子便所トイレブース- トイレブース男子便所- 男子便所衝立2,000150 60075040SUS巾木、附属金物一式40 900 40 900 40 900 1,125.51,600401,6004040 700 40 890 1,060.52,0002,000600 340 600 340 600 150 50 600 600 330 600 310.5 50 190SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強 SUS巾木、ラバトリー金物他一式、手摺取付下地補強750 40男子便所、女子便所、多機能便所アルミ樹脂複合住宅用FIX窓 半外付け 06005 住宅用FIX窓 半外付け 16505アルミ樹脂複合引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、付属金物一式 引き棒、表示錠、シリンダー錠、半自動戸用金物、 付属金物一式CB-K(コマニー)同等高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40CB-K(コマニー)同等 CB-K(コマニー)同等高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=40 高圧メラミン化粧板(裏打材:パーティクルボード、充填材:ペーパーコア) t=402 31,400ライニングH=1,225 775TB TB TBA-172002002,0002,0003,945.5 2,730.5軽量バランスシャッター 手動 アルミ製600 390 325.5令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26AABBCCD展開方向軽 井 沢 町印印SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NOS=1/50(A3) S= 50(株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190FAX 0267-62-5196 0 FAX 267-62-5196一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1展 開 図 ( 1 ) 展 開 図 ( 1 ) A-18CH=2,700AW2AA4,095BB3,640CC4,095ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地巾木:SUS HL H1003,640女子便所 女子便所2,120 H=500H=2,000木製壁見切り 木材保護塗料DD廻縁:塩ビAW1AW1化粧梁:木材保護塗料TB1CH=2,700AA2,880ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地 ライニング:耐水石膏ボード t12.5下地巾木:SUS HL H100B3,905CC2,880AW13,905男子便所 男子便所H=2,000木製壁見切り 木材保護塗料DD廻縁:塩ビLSD1化粧梁:木材保護塗料1TB<KEY PLAN> <KEY PLAN>H=2,000天井:ケイカル板 t6 EP-G天井:ケイカル板 t6 EP-GLSD1H=2,000基礎立上り ウレタン塗装基礎立上り ウレタン塗装H=1,212H=1,212天板:人工大理石 t12天板:人工大理石 t12 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング 化粧ケイカル板t6 目地コーキング床:タイル下地モルタル +磁器質タイル床:タイル下地モルタル +磁器質タイル壁:構造用合板 t12下地壁:構造用合板 t12下地令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26軽 井 沢 町印印SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NOS=1/50(A3) S= 50(株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190FAX 0267-62-5196 0 FAX 267-62-5196一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1展 開 図 ( 2 ) 展 開 図 ( 2 ) A-19SS1AA1,650CH=2,700BB2,500CC1,650 2,500AW1倉庫 倉庫2,1202,000木製壁見切り 木材保護塗料 木材保護塗料H=500DD廻縁:塩ビ天井:化粧石膏ボード t9.5棚:部分詳細図参照AW2AA2,630CH=2,700BB2,5002LSDCC2,630DD2,500多機能便所 多機能便所2,120 H=500木製壁見切り 木材保護塗料廻縁:塩ビ化粧梁:木材保護塗料<KEY PLAN> <KEY PLAN>AABBCCD展開方向H=2,000天井:ケイカル板 t6 EP-G基礎立上り ウレタン塗装基礎立上り ウレタン塗装 化粧ケイカル板t6 目地コーキング水返しアングル:L-50×50 SOP床:タイル下地モルタル +磁器質タイル床:モルタル金鏝仕上げ壁:ラワン合板 t12壁:構造用合板 t12下地令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 261,1001,200100100 1,1001,2001001,1001,20010 10 101501215012150121,2121,2121,212ライニング天板:人工大理石ライニング下地:木下地男子用便器:設備工事床:磁器質タイルライニング下地:木下地床:磁器質タイルライニング下地:木下地床:磁器質タイルSK:設備工事手洗い器:設備工事詳細A詳細B詳細C男子トイレ(男子用便器)男子トイレ、 女子トイレ(手洗い)<特記事項>男子トイレ(SK)ライニング壁:化粧ケイカル板t6ライニング壁:化粧ケイカル板t6ライニング壁:化粧ケイカル板t6巾木:SUSHL H100 巾木:SUSHL H100 巾木:SUSHL H100【アイカ:人工大理石 コーリアン】ライニング天板:人工大理石【アイカ:人工大理石 コーリアン】ライニング天板:人工大理石【アイカ:人工大理石 コーリアン】構造用合板t12の上 構造用合板t12の上 構造用合板t12の上・ライニング天端高さについては、再度現場協議の上決定とすること。 ・男子便所・女子便所・多機能便所・サインの設置位置、高さについては再度現場協議の上決定とすること。 ・参考品番 FT200A(フジタ)同等 監督員と協議の上決定とする。 <設置箇所> <特記事項>2042 2002002 200 2204832 32 140(※取付ビス位置)1008 インクジェットシート貼フレーム:アルミ型材 アルマイト仕上ベース:アルミ型材 アルマイト仕上表示基板:アルミ型材 アルマイト仕上 シンクジェットシート貼200表示基板:アルミ型材 アルマイト仕上インクジェットシート貼ベース:アルミ型材 アルマイト仕上樹脂バネ(着脱式)表示基板:アルミ型材 アルマイト仕上フレーム:アルミ型材 アルマイト仕上 ピクト表示<サイン正面図 S=1/5> <サイン側面、断面図 S=1/5>900 550 550700 2,0003060057030 570600800 100 450 100 450 100CH=2,700棚板:合板 t12 WP 米松柱:60×60 WP 米松棚板、根太受け:30×90 WP 米松棚板:合板t12 WP 米松幕板:30×100 WP 米松根太:40×40@300 WP 米松<断面図 S=1/20><平面図 S=1/20>棚62 1,519 691,650FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所部 分 詳 細 図サイン図 S=1/5ライニング詳細図 S=1/20倉庫棚詳細図 S=1/20S=1/5,20(A3)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-20軽 井 沢 町FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所杭工事特記仕様書(1) No Scale令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-21軽 井 沢 町FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1印一級建築士登録 第364559号新 井 晃SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所No Scale 杭工事特記仕様書(2)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-22軽 井 沢 町 508502002,500 3,905650 6,405150,150150,15060,190250150,50,20090,9010090,901,550300 1,5001,410180 1003,640280190 901,410 150 2,0402,1001804501,200180150 240150,50,150150,50,20050 150100 10018090,6090,90150 410 18090,90240 150 6101,410人通口80080090,60,40,200150,50,200 300 1,5001,410200 100600床下点検口タラップ110 350 350 350S2:D10 @200 ダブル タテヨコ共FS1:D13 @200 ダブル タテヨコ共ポーチ基礎ベース主筋:D10 @250ベース配力筋:2-D13立上り主筋:D13 @200 ダブル立上り配力筋:D13 @200 ダブルS1:D13 @200 ダブル タテヨコ共ピット立上り幅止筋:D10 @1000以内土間立上りピット立上り幅止筋:D10 @1000以内ピット犬走り:ピット ピット縦筋:D10 @200縦筋:D13 @200 ダブル横筋:D13 @200 ダブル主筋:1-D13横筋:D10@200立上り 上下主筋:1-D13、縦筋:D10@200土間 D10 @200 タテヨコ共縦筋:D13 @200 ダブル横筋:D13 @200 ダブルFS1S1FS1S1FS1S14,0958,3752,630 1,6503,640257.5 1,925 1,457.52,500 3,9056,4053,022.5 882.5 1,042.5 1,457.52,880 1,400 4,095600600人通口人通口600人通口2,500 3,9056,4053,022.5 882.5 1,042.5 1,457.56504,0958,3752,630 1,6502,880 1,400 4,0951,365 1,365 1,36515018090,90190190,9015090,603,640 1,200257.5 1,925 1,457.52,730 1,3651,200 1,5652,765450225,25512060,60135,180,13590,9090,90 90,90100,180 180280独立柱 柱脚金物 100角B BA AC CHD金物:15kNスロープ L=1.50m1/18.7BA AC Cスロープ L=1.20m1/15UPUPBHD金物:15kNHD金物:10kNHD金物:10kNHD金物:10kN HD金物:10kNHD金物:10kN+60(+100)(+100)(+100)+60+60+60(+100)GL+50GL+70GL+100GL+20GL+100 GL+20t=150金鏝(+100)+100FS1S1 S1S1S1S2FS1FS1FS11,850点検口■凡例:立上り部 スタイロフォーム t50:上部、底部 スタイロフォーム t50:杭位置40d40d40d40d縦筋 D13 ダブル横筋 D13 ダブル斜め筋 D13 ダブル開口部40d点検口600×60040d40d40d斜め筋2-D13 ダブル補強筋2-D13 ダブル※補強筋2-D13 ダブル※40d※開口によって切断されるスラブ筋量以上の補強筋量を配筋すること。 床下点検口 開口補強筋 人通口 開口部補強 共通図 (図示の他、土台継手上木側にも設けること) :アンカーボルト M12:埋込み深さ 250mm以上 :HDアンカーボルト M16:埋込み深さ 360mm以上 アンカーボルト位置:継手~120㎜(柱芯~360㎜) 土台継手位置:基準(柱芯)~240㎜ アンカーボルト位置:柱芯~200㎜ HDアンカーボルト位置:柱芯~85㎜※HDアンカーボルト、アンカーボルトの径及び根入れ深さについて数値 :設計GLからの高さを示す(数値) :設計GLからの仕上げ高さを示す。 (コンクリート面+40㎜程度)名 称本体部杭符号杭本数先端部杭 長TGパイル工法P1L=9.3mD=139.8mm,t=4.5mm,STK490D=139.8mm, Dw=420mm28本C断面詳細図 S=1/50 A断面詳細図 S=1/50B断面詳細図 S=1/50土間伏図 S=1/80杭伏図・基礎伏図 S=1/80印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NOTEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所S=1/50,80(A3) 杭・基礎伏図、基礎詳細図令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-23軽 井 沢 町2,880 1,4008,3751,365 1,3654,0951,3658,3752,630 1,650 4,0953,640 1,200 1,5652,5006,4053,90580×10580×105105×1506501,365 1,3654,0951,3656501,4008,375740 7402,8807506502,5006,4053,9051,000▽棟ライン807504,0958,3752,630 1,650750650 3,640 1,200 1,5657501,220 1,055 1,365105×240105×120105×270(化粧)105×270(化粧)105×240105×330(化粧)105×330(化粧)105×240(化粧)105×240105×120赤松(E105-F300)間柱土台柱 105×105仕様使用材料一覧名称梁 火打梁小屋束母屋垂木筋交い小屋筋交い棟木、隅木、谷木45× 9090× 9090× 9090× 9018× 9045× 75 @45545×105(構造用合板打継部)すぎKDひのきKDすぎKDべいまつKDすぎKDべいまつKDまたは鋼製火打べいまつKDすぎKD30×105(一般部)105×105共通事項:特一等相当、含水率20%以下梁伏図、小屋伏 S=1/80 土台伏図 S=1/80特記なき材 105×105特記なき材 105×105べいまつKDべいまつKDすぎKDべいまつKD記 号 名 称 記 号 名 称小 屋 束垂 木棟木、隅木、谷木母 屋 柱 下階柱小屋筋交いを適宜配置すること土台、梁組部材 凡例印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NOTEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所土台伏図、梁伏図・小屋伏図 S=1/80(A3)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 A-24軽 井 沢 町1201,200120:誘導(線状)タイル:警告(点状)タイル:雨水浸透桝雲場池△道路境界線)△隣地境界線案内板 案内板3,8205,870FAX 0267-62-5196 2 FAX 0 67-62-5196TEL 0267-62-5190 TEL 0267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 45 一級建築士登録 第36 59号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE LE SCA DATE DATE JOB NAME JOB NAME SHEET NO SHEET NO外構平面図 S=1/100外 構 図 外 構 図-880=945.42S=1/30,100(A3) S=1/30,100(A3)-900=945.40As舗装 As舗装改修 改修GL±0=946.30石積み2段 H≒550,L=7.0m程度工事車両進入口部分 石積み復旧植樹×5本イチイ H=2.0~3.0m程度スロープ1/11.5A-25-900=945.40路盤工:再生砕石 t100、RC40-0CR40-0(再生)22030100120 120 通路有効幅=1,200100 30 15028018-8-25N100凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0 凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0 凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0 凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0 凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0 凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0 凍上抑制層:再生砕石t150、RC40-0表層工:細粒度As t30地先境界ブロックA種雨水浸透桝③水勾配雨水浸透桝①雨水浸透桝②・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・植樹の樹種と本数については、再度監督員との協議にて決定すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 ・雨水浸透桝の位置については現場の状況を踏まえ協議し適宜調整すること。 <特記事項> ■凡例△隣地境界線隣境界線自転車置き場 自転車置き場VS300 VS300As舗装地先境界ブロックAs舗装雨水浸透桝①AAA-A断面 A-A断面<通路 路盤構成図 S=1/30> <通路 路盤構成図 S=1/30>令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 2026.08軽 井 沢 町42kg 42kgFAX 0267-62-5196 FAX 0267-62-5196TEL 0267-62-5190 51 TEL 0267-62- 90 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所印印一級建築士登録 第364559号 9 一級建築士登録 第36455 号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME T SHEE NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME JOB NAME SHEET NO SHEET NO貯留浸透施設構造図 貯留浸透施設 造図 S=1/20(A3) S=1/20(A3浸透桝(500型) 重量表 浸透桝(500型) 重量表参考重量 参考重量124kg 124kg155kg 155kg名称 名称縁塊 縁塊側塊 側塊浸透塊 H300 浸透塊 H300浸透塊 H400 浸透塊 H400浸透塊 H500 浸透塊 H500底塊 底塊蓋蓋93kg 93kg97kg 97kg68kg 68kg33kg 33kg□500×h1060 □500×h1060グレーチング蓋(T-14,細目)縁塊単粒度砕石スリットホール開孔浸透塊浸透塊底塊中詰砕石透水シートフィルター砂1,06060 500 60浸透桝① 1基当たり材料表 浸透桝① 1基当たり材料表単粒度砕石透水シート フィルター砂中詰砕石ノックアウト956010541035095105600310浸透桝(500型) 浸透桝(500型)名 称 名 称 規 格 規 格 単 位 単 位 数 量 数 量縁塊 H200 縁塊 H200 (基) (基) 1.0 1.0浸透塊 H500 浸透塊 H500 (基) (基) 1.0 1.0浸透塊 H300 浸透塊 H300 (基) (基) 1.0 1.0底塊 H 60 底塊 H 60 (基) (基) 1.0 1.0(個) (個) 1.0 1.0グレーチング グレーチング T-14,細目 T-14,細目 (枚) (枚) 1.0 1.0単粒度砕石 単粒度砕石 4号 4号 (m3) (m3) 2.28 2.28フィルター砂 フィルター砂 洗滌砂,t=50 洗滌砂,t=50 (m2) (m2) 0.11 0.11透水シート 透水シート 294N/5cm以上 294N/5cm以上 (m2) (m2) 11.08 11.08中詰砕石 中詰砕石 RC40-0 RC40-0 (m3) (m3) 0.01 0.01500型(製品 H=1060) S=1/20 500型(製品 H=1060) S=1/20 500型(製品 H=1060) S=1/20 500型(製品 H=1060) S=1/20 500型(製品 H=1060) S=1/20 500型(製品 H=1060) S=1/20 500型(製品 H=1060) S=1/20雨水浸透桝①□300型 S=1/20300 500 60 200860 3001,160 501,2101,410GL▽ GL▽313 100 32445 300 50620 440 4401,500グレーチング蓋(T-14,細目)縁塊単粒度砕石スリットホール開孔透水シートフィルター砂浸透塊中詰砕石底塊76060 500 60浸透桝② 1基当たり材料表 浸透桝② 1基当たり材料表名 称 名 称浸透桝(500型) 浸透桝(500型)グレーチング グレーチング単粒度砕石 単粒度砕石フィルター砂 フィルター砂透水シート 透水シート中詰砕石 中詰砕石□500×h760 0×縁塊 縁塊規 格 規 格浸透塊 H500 浸透塊 H500底塊 底塊T-14,細目 T 4,細目4号 4号洗滌砂,t=50 砂,t=50294N/5cm以上 294N/5cm以上RC40-0 RC40-0単 位 単 位 数 量 数 量(基) (基)(基) (基)(基) (基)(個) (個)(枚) (枚)(m3) (m3)(m2) (m2)(m2) (m2)(m3) (m3)1.0 1.01.0 1.01.0 1.01.0 1.01.0 1.00.95 0.950.06 0.066.26 6.260.01 0.01500型(製品 H=760) S=1/20 500型(製品 H=760) S=1/20 500型(製品 H=760) S=1/20 500型(製品 H=760) S=1/20 500型(製品 H=760) S=1/20 500型(製品 H=760) S=1/20 500型(製品 H=760) S=1/20雨水浸透桝②500 60 200560 400960 501,0101,210GL▽ GL▽240 240 6201,100浸透桝③ 1基当たり材料表 浸透桝③ 1基当たり材料表名 称 名 称 規 格 規 格 単 位 単 位 数 量 数 量宅内桝(300型) 宅内桝(300型)グレーチング グレーチング単粒度砕石 単粒度砕石フィルター砂 フィルター砂透水シート 透水シート中詰砕石 中詰砕石□300×h300 □300×h3004号 4号294N/5cm以上 294N/5cm以上洗滌砂 洗滌砂RC40-0 RC40-0(個) (個)(枚) (枚)(m3) (m3)(m2) (m2)(m2) (m2)(m3) (m3)1.0 11.0 10.11 0.110.02 01.44 1.440.01 0.01雨水浸透桝③A-26 -26セーフティーフィルター セーフティーフィルターグレーチング蓋(T-6,細目)セーフティーフィルター セーフティーフィルターセーフティーフィルター セーフティーフィルターT-6,細目 T-6,細目令和8年度 町単 令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 20.08軽 井 沢 町印印SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190FAX 0267-62-5196 0 FAX 267-62-5196一級建築士登録 第364559号 築 一級建 士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 大 長野県佐久市 字中込 726-1耐力壁・金物配置図 S=1/100凡例構造用合板 t=9(壁倍率:2.5)筋かい 45×90筋かい 45×90 たすき掛け(釘打ち方法:N50 @150以内)(壁倍率:2.0)(壁倍率:4.0)柱脚 柱脚 柱頭 柱頭0以下0.65以下1以下1.4以下1.6以下1.8以下2.8以下3.7以下4.7以下5.6以下5.6超(7.5以下)かすがいC打ち 短ホゾ差しホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15×2+アンカーボルトM-16ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-25+アンカーボルトM-16ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20+アンカーボルトM-16ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-15+アンカーボルトM-16ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-10+座金付きアンカーボルトM-16羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本 羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本 羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本 羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本 羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本 羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本 羽子板ボルト+ボルトM-12+ZS50×1本羽子板ボルト+ボルトM-12CP・Tかど金物+ZN65×10本長ホゾ差+込み栓 (15~18mm角、堅木)打ち 長ホゾ差+込み栓(15~18mm角、堅木)打ち 長ホゾ差+込み栓(15~18mm角、堅木)打ち 長ホゾ差+込み栓(15~18mm角、堅木)打ち 長ホゾ差+込み栓(15~18mm角、堅木)打ち 長ホゾ差+込み栓(15~18mm角、堅木)打ち 長ホゾ差+込み栓(15~18mm角、堅木)打ち短冊金物+ボルトM-12+ZS50×1本短冊金物+ボルトM-12VP山形プレート金物+ZN90×8本CP・Lかど金物+ZN65×10本ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-16 ホールダウン金物S-HD-20×2+アンカーボルトM-163.45.17.58.51015202530N×5.3(40)0 (い)(ろ)(は)(に)(ほ)(へ)(と)(ち)(り)(ぬ)-告示表3との対応N値必要耐力(kN)N値の接合部の仕様(平12建告1460号) N値の接合部の仕様(平12建告1460号) N値の接合部の仕様(平12建告1460号) N値の接合部の仕様(平12建告1460号) N値の接合部の仕様(平12建告1460号) N値の接合部の仕様(平12建告1460号) N値の接合部の仕様(平12建告1460号)接合方法(同等認定品とする)※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと ※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと ※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと ※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと ※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと ※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと ※特記なき限りZマーク表示品(同等品以上)とし、柱頭・柱脚同一金物使用のこと②②合計①× ×= =番号4分割法 存在床面積表②× =× =④ ③対象面積:47.23㎡(面積表より)6,4058,3754,280 4,0954,840 1,565:見付面積範囲1,601.3 3,202.5 1,601.32,093.7 4,187.5 2,093.74,280 4,0954,840 1,565< 1/4端部床面積 求積図 S=1/200> < 1/4端部床面積 求積図 S=1/200> < 1/4端部床面積 求積図 S=1/200> < 1/4端部床面積 求積図 S=1/200> < 1/4端部床面積 求積図 S=1/200> < 1/4端部床面積 求積図 S=1/200> < 1/4端部床面積 求積図 S=1/200>6,4051/4Lx 1/4Lx1/4Ly 1/4Ly X方向Y方向 ③ ④④8.3750 13.4118.3750 13.411× = 8.3750 -6.40913.417.0013.4110.136.4050 2.0937-1.56506.4050 2.093713.41013.410× = 1.5650 -2.0937 -3.277①①1.60131.60138,375計 算 式壁倍率方 向(m/㎡) 大きい数値(D)(B)、(C)のうち(A)>(D)判定(C)(㎡)見付け面積 係数(m/㎡)風圧力に対する必要壁量 地震力に対する必要壁量(B)必要壁量(㎡)床面積(A)合計の長さ (m)耐力壁1枚枚数存在壁量= × × 2.5 1.3652.5= × ×= × ×= =× ×× × 2.5= 0.5 × = ×OK必要壁量の一階2.52.52一階= 0.5 × = ×壁 量 計 算OK必要壁量の= × × 2.5= × × 2.5= × × 2.5= × × 2.5= × × 1.365= × × 1.365= × ×2.78倍確保2.14倍確保11.18 11.18 22.3515.716.146.14 7.86 7.860.130.1347.2347.2331.1116.793.413.007.822.853.056.142.732.112.026.821.131 1 2 1 1 1 1 1 1 12.02.04.51.2001.5651.1401.2201.0550.8100.9101.3650.4553 6.82②× × = = = = × × × × × ×Lx×Ly/4 Ly Lx× /4= × OK= × ×(壁率比≧0.5)D/E(F)大(E) 小(D)(C)のうち、≧1.0)(壁量充足率A/B(C) (B)(m/㎡) (㎡)必要壁量 存在床面積必要壁量(A)合計壁倍率 枚数 の長さ (m)耐力壁1枚壁率比 判定 壁量充足率 判定 存在壁量① OK × == × ×③ ④※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ※壁率比の判定については、壁量充足率がいずれも1.0を超えている為、省略。 ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に ・ライブカメラについては、解体工事着工前に仮設支柱へ移設をし建替え工事完了後に・敷鉄板は適宜設置すること。 現場状況を踏まえ調整すること。 ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は ・キャスターゲートの位置、石積み撤去復旧範囲は成形鋼板 H=3.0m△道路境界線▽隣地境界線▽隣地境界線ベンチ ベンチベンチ ベンチ案内板 案内板案内板 案内板精進場川雲場池ベンチ ベンチベンチ ベンチベンチ ベンチ岩岩岩岩岩岩岩岩雲場池▽隣地境界線KBM KBMH=944.986 H=944.986-460△道路境界線VS300 VS3005,0304,460△道路中心線計画建築物 計画建築物(公衆便所) (公衆便所)既存ファンスガードフェンス L=7.5m△隣地境界線計L=19.8m 既存石積み H≒550既存解体建物 既存解体建物キャスターゲート敷鉄板 3048×1524×4枚ガードフェンス仮囲いFAX 0267-62-5196 02 FAX 67-62-5196TEL 0267-62-5190 0 TEL 267-62-5190 長野県佐久市大字中込 726-1 長野県佐久市大字中込 726-1株式会社 ガド建築設計事務所 株式会社 ガド建築設計事務所軽 井 沢 町印印一級建築士登録 第364559号 一級建築士登録 第364559号印印 新 井 晃 新 井 晃SHEET NAME SHEET NAME SCALE SCALE DATE DATE JOB NAME N JOB AME SHEET NO SHEET NOS=1/250(A3) S=1/250(A3) 仮 設 配 置 図 仮 設 配 置 図:敷地境界線:既存樹木(広葉樹):既存樹木(針葉樹)■凡例±0-900L=7.0m程度池見橋<特記事項>配置図 S=1/250△隣地境界線・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ・仮設駐輪場の範囲は監督員と調整を行うこと。 ルーバーフェンス-900仮設女子便所仮設男子便所カラーコーンコーンバー 計18m程度仮設多機能便所仮設駐輪場115510 1015 1518 18仮設トイレメーカー品番(同等品)・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基 ・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基 ・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基 ・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基 ・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基 ・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基 ・男子、女子便所 :ヒノヤ WGX-WQLHP 4基・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基 ・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基 ・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基 ・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基 ・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基 ・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基 ・男子便所 小便器 :ヒノヤ GX-BKP 2基・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基 ・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基 ・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基 ・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基 ・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基 ・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基 ・多機能便所 :ヒノヤ バリアフリートイレ(スロープ付き) MP-1WQT 1基・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共) ・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共) ・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共) ・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共) ・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共) ・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共) ・ルーバーフェンス:ヒノヤ 計20スパン(ウエイト、補強桟、固定金具他共)※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※仮設トイレの個数、仕様については監督員と協議を行った上で決定とする。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※小便器の参考品番は非水洗、ドアなしであるが、極力簡易水洗式、ドア付きの物とすること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 ※バリアフリートイレの設置については、メーカー基準にならい必要に応じて基礎を設置すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 工事完了後には撤去しAs舗装、白線を復旧すること。 <仮設トイレ 特記事項>項目 項目仮囲い 仮囲い工事車両出入口整備 工事車両出入口整備既存樹木伐採・伐根 既存樹木伐採・伐根観光客用仮設トイレ 観光客用仮設トイレ■工事区分について ■工事区分について既存アプローチ舗装撤去 既存アプローチ舗装撤去仮設駐輪場 仮設駐輪場ライブカメラ用仮設電源工事 ライブカメラ用仮設電源工事同上関連仮設工事(仮設電源工事含む) 同上関連仮設工事(仮設電源工事含む)解体工事 解体工事 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 協議・調整を行い円滑に進むように努めること。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建物へ本設すること。 移設位置(E-06図)については町と協議による。 建築工事 建築工事・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位 ・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位 ・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位 ・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位 ・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位 ・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位 ・解体工事、建築工事双方に関わる工事もあるため着工にあたり監督員他、関係者各位A-28 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 ライブカメラは移設、本設の際に使用できない期間が極力短くなるように留意すること。 令和8年度 町単 令和8年度 町単石積み復旧雲場池公衆トイレ建築他工事 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 26 提 出 書 類名 称■工事施工関係書類 100 目 次101 工事実績情報登録報告102 実績工程表103 下請人通知書104 総合施工計画書106 施工体制台帳(写し)107 廃棄物等処理計画書108 再生資源利用[促進]計画書109 使用材料発注先調書110 材料及び機器の品質・性能証明書111 工事別施工計画書200 目 次202 製作図203 工事施工・変更協議書204 工事打合簿205 工事写真206 工事記録210 出荷証明書及び納品書211 材料及び機器の試験・検査成績書212 施工試験・検査成績書213 社内の試験・検査成績書301 廃棄物等処理報告書302 再生資源利用[促進]実施書■工事完成資料提 出 物 名 摘 要※ 佐久市建築工事書類作成マニュアルによる<1.8.1><1.8.2><1.8.3>当該区分提出部数□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□ □1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1請負金額500万以上の場合計画:黒線 実施:朱線監督員に提出した書類の写し□施工体系図 レ レ□一覧表添付製造者作成レ□一覧表添付レ□一覧表添付レ□一覧表添付デジタルカメラ可着手日から竣工日まで各種試験成績・統合調整現場関係者以外の社内検査記録建設副産物・産業廃棄物310 安全教育、安全点検等の記録構 造階 数建築面積床 面 積○構内情報配線設備○インターホン設備〇自動火災報知設備〇構内配電線路設備〇構内通信線路設備○デマンド監視設備〇テレビ電波障害防除設備〇受変電設備●照明器具設備●コンセント設備〇電話設備○拡声設備○映像・音響設備この特記仕様書は本工事のほかに他工事にも適用するものとし、図面及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、全て公共建築工事標準仕様書最新版及び建築改修工事標準仕様書最新版(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)による。 設計図書の優先順位は次のとおりとする。 1、現場説明事項及び質疑応答事項 2、特記仕様書 3、設計図4、公共建築工事標準仕様書及び公共建築改修工事標準仕様書設計書に明示のない場合又は疑いを生じた場合は監督員と協議し、その指示を受けてから施工する。 本工事の施工にあたり、納まり等軽微な変更又は図面に記載のない部分で技術的に必要が生じた場合は、監督員の指示に従い施工する、この場合請負金額の増減は行わないものとする。 本工事の現場には関連公的表示板及び工事名称・発注者名・設計事務所・施工業者を明記した工事看板を設置する。 工事請負業者は施工に必要な一切(建築確認申請を除く)の官公署及び事業所への諸手続きを延滞なく行うものとし、これに掛かる経費は請負者の負担とする。 工事着手前に施工計画書を提出し、監督員の承認を受けること。 施工上必要な各種の施工図・原寸図・工作図又は型板の類は、施工に先立ち監督員に提出し、承認を受ける。 工事に使用する材料については全て見本品を提出し、監督員の承認を得て使用すること。 は、その理由を明記して監督員の承認を受ける。 材料の製造所、製品、業者等は特記されたもの又は同等品以上とする、ただし同等以上とする場合 工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令等に従い適切に処理する。 工事中、既設の設備を損傷した場合は、監督員の指示に従い現状復旧を行う。 発生材は整理の上その調書と共に係員に引き継ぎ、係員の指示により処理する。 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」を厳守し、マニフェストA票、B-2票、D票、E票の写しを提出する。 ただし、一般土砂については軽量伝票又は搬入伝票を提出する。 カラーサービス版で、A4版の工事用アルバムに工程順に説明を記入し提出する。 デジタル写真可、着工前、施工中(各工程毎に撮影)、竣工時撮影の他、資材搬入時及び使用後の空き缶(塗料・接着剤等)状況等を撮影のこと。 300 目 次303 納入品目録304 保証書306 機器完成図311 施工図(電気・機械)307 保全に関する資料308 下請人・工事使用材料一覧表105 官公署届出書類等305 製本(完成図、施工図)305 完成図CADデータ305 施工図CADデータ建退共関係書類工事保険関係書類※提出物・提出部数については監督職員と協議すること。 目次は書類全体で作成する。 ※工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。 ■保守管理資料■官公署届出書類等■ 完 成 図■ そ の 他□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ□レ1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1309 完成写真製造者作成施工者作成、1部は別冊ファイル 2法定点検が必要なもの別冊法定点検が必要なもの別冊サイズは協議による。 CDCD工事費800万以上の場合●幹線設備●電灯設備〇太陽光発電設備〇防排煙設備〇警備保障配管設備〇電波時計設備レ□アルバム□画像データー新規入場者教育、協議会記録、□□ □ 官公署検査結果通知書工 事 項 目工 事 名 称工 事 場 所建 物 概 要一 般 事 項適 用 範 囲優 先 順 位記載のないもの疑 義軽微な変更工 事 看 板届 出 等施工計画書施 工 図 等工 事 材 料災 害 防 止発生材の処理工 事 写 真○テレビ共同受信設備○電熱設備○ガス漏れ警報設備 設計図書に記載のないもの及び記載されていても工事の納まり等について不都合な箇所が生じた場合は、監督員と協議の上その指示による。 アスファルト200t、土1000 以上必要YK・TBM、社内パトロール、機械工具・足場点検記録等共 通 事 項電 線 管 類 〃コンセント:配線用差込接続器(JIS C8303)電線,ケ-ブル平形:EM-EEF(JIS C3605)配 線 器 具合成樹脂製可とう電線管 (JIS C8411)600Vビニ-ル絶縁電線:EM-IE(JIS C3612)ビニ-ル絶縁ビニ-ルシ-スケ-ブル鋼製電線管 電 線 盤 類配線器具照明器具製 品 名 製 造 業 者 名 機器・材料は下記の製造業者の製品又は同等以上の製品とする。 機器、材料の指定取 付 高 さ 取 付 高 さ機 器 取 付 高 さ機器取付高さは下表を標準とする。 ただし,係員の指示により変更する事ができる。 名 称1800190019001500 1501200 400 150取引用計器引込用開閉器分電盤手元開閉器ミラ-ライトスイッチ,押し釦等コンセント〃 (台上)地上+上端〃床上+上端〃鏡上+中心床上+中心〃台上+中心名 称冷蔵庫用コンセントエアコン用コンセント電話用ボックステレビ受口インターホン同上ドアホン2100210012504004001300床上+中心 〃床上+中心床上+中心床上+中心床上+中心本工事に使用する建築材料等は,設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。 ただし,同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受ける。 なお,特記のされていないものについては,国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(令和最新版)」によるもの,又はこれらと同等のものとする。 ただし,同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受ける。 JIS 〒 表示品・日新電機製作所 ・中川電機製作所 ・河村電器産業 ・パナソニック ・東芝ライテック ・神保電器電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書レ600V架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケ-ブル:EM-CE(JIS C3605) 〃同上附属品エコケーブル樹脂製電線管 ・東芝ライテック ・パナソニック ・三菱電機2WPET防水コンセント 2P15A125V接地極×2 抜止、接地端子付 【凡 例】記号 名 称 摘 要 備 考註)特記なき配線は下記による。 立上り・立下り部PF管で保護する。 電線・ケーブル(保護管)鋼板製(屋内露出型)LED灯アウトレットボックス 中深、塗代カバー (樹脂製)露出型・埋込型別図参照別図姿図参照埋込コンセント 2P15A125V×1 接地端子付、新金属プレート共WK4602QK同等品ET天井換気扇 設備工事EM-EEF2.0-3C 内1線アース EM-EEF1.6-2C 別図姿図参照LED灯 壁型LED灯 壁型別図姿図参照2EET2P15A125V×2 接地端子付、 新金属プレート共 埋込コンセント電灯分電盤EM-EEF1.6-2C×2 EM-EEF1.6-3C 内1線アース EM-EEF1.6-3C平 屋木 造電力量計 (PF16) (PF22) m2 m2軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 E-01 電気設備 特記仕様書長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢4310-1、43947.2336.85WH 樹脂製(屋外露出型) → BQKN8315BK(パナソニック同等品)VVFジョイントボックス 大S S人感センサー(親機)人感センサー(子機)AC100V・8A、10秒~30分、検知動作可変型DC12V 広角検知型接地工事 ED雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託 令和7年度 町単 (PF22) (PF22) (PF22)令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事2026.08軽 井 沢 町SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 E-02 電気設備 配置図 S=1/250(A3)配置図 S=1/250中電柱電灯引込:1φ 3W AC210/105V60Hz▽隣地境界線▽隣地境界線△隣地境界線▽隣地境界線-4604,460△隣地境界線-900ベンチベンチ案内板案内板精進場川ベンチベンチベンチ岩岩岩岩雲場池池見橋KBMH=944.986VS300既存ファンス:敷地境界線:既存樹木(広葉樹)■凡例15101518計画建築物(公衆便所)仮設駐輪場ガードフェンス L=7.5m既存解体建物ルーバーフェンス仮設男子便所仮設多機能便所 H=3.0m△道路境界線△道路中心線△道路境界線計L=19.8mガードフェンスL=7.0m程度キャスターゲート5,030既存石積み H≒550敷鉄板 3048×1524×4枚±0-900仮囲い仮設女子便所雲場池:既存樹木(針葉樹)令和8年度 町単石積み撤去雲場池公衆トイレ建築他工事2026.08盤結線図・照明器具リスト・警報機器リスト No Scale 軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1※ 型番は、東芝ライテック製品を参考に示す。 B C照明器具姿図 (JIS C 8105-3:2011 規格による)照明器具リストSP平均演色評価数:(Ra)80定格電圧:AC100VON/OFFセンサー付可動範囲:回転角180度、首振り角90度前面ガラス:硬質ガラス(透明・シボ模様入り)本体:アルミダイカスト(ブラック)寸法:幅径φ130×高223×出249LEDS88900Y(K)M + LDA7L-H/60W/2 相当品 子器:WDG89716 相当品親器:WDG8971 相当品LEDD85032(W)+LDF6N-WGX/C7/7/2 相当品 LEDD-05902+LDF4L-HGX/C7/5/2 相当品 LEDG85002+LDF6N-WGX/C7/7/2 相当品平均演色評価数(Ra):93定格電圧:AC100V反射板:アルミダイカスト(ピュアホワイト)枠:アルミダイカスト(ピュアホワイト)寸法:幅67×117×高さ67(埋込穴寸法φ100)平均演色評価数(Ra):93定格電圧:AC100V下面カバー:アクリル 透明 爪みぞ方式 パッキン付枠・反射板:アルミ バージンホワイト本体:樹脂 バージンホワイト器具サイズ:φ141×高61埋め込みサイズ:φ125平均演色評価数:(Ra)93定格電圧:AC100Vセード:アクリル(乳白)本体:鋼板 ホワイト器具サイズ:φ120×高68LEDB87007N-LS 相当品 LEDL-15402N-LS9 相当品入力端子コネクタ:LEDX-12410平均演色評価数(Ra):93定格電圧:AC100V~242Vカバー:ポリカーボネート本体:アルミ器具サイズ:幅25×高さ28平均演色評価数(Ra):83定格電圧:AC100V~242VLEDバー:ポリカーボネート 乳白本体:鋼板 白寸法:幅70×605×高さ53平均演色評価数(Ra):95定格電圧:AC100Vセード(LEDモジュール):プラスチック(乳白)本体:鋼板 白寸法:幅77×450×高55LEDブラケット ミラー灯 棚下・壁面兼用D E FLEKT207324N-LS9 相当品 公:LSS1-2-30対象(鋼板製屋内露出型・キー付、防水型)ELB1 3 52 4 6 (30mA)3P100AF/60AT78電灯分電盤予 備予 備1EP(2,000W)3EP(1,500W)(200V) (200V)2 4EP(1,500W) EP(1,000W)(200V) (200V)SPD(クラスⅡ)ED電力計より1 3W AC105V 60HzEM-CET 14sq便 所男 子女 子便 所 便 所多機能通 路ライブカメラ予 備 合計 7,800 W倉 庫S SA LED屋内用ライン器具LED23.9W 3,040 lm 5000K 1500mmLEDベースライトTENQOOシリーズ 直付形 幅70LED21.6W 3,200 lm 5000K LED8.7W 1,050 lm 5000K LEDユニットフラット形ダウンライト 屋内用LED5.8W 690 lm 5000K 高気密SB形・浅形 中角LEDユニットフラット形ダウンライト 軒下用LED4.0W 410 lm 2700K 防雨 広角LEDユニットフラット形シーリングダウンライトLED5.8W 780 lm 5000K 中角 ON/OFFセンサー付きLEDスポットライト 屋外用LED8.0W 280 lm 2700K 防雨 壁面取付け専用人感スイッチ 天井取付形親器 照明・換気扇用:8A 明るさセンサー付子器(屋内・屋外軒下兼用型)埋込穴寸法:φ80~85×高70以上定格電圧:100V~242V定格電流:8A 広角検知形検知後連続動作時間 約5秒~30分可変形明るさセンサ付検知範囲(3.5mの時φ9.8m)周囲温度5℃~35℃時動作照度切替スイッチ:切/暗/明3段切換式人感スイッチ天井取付形用露出取付カバー寸法:径φ112×83ニューホワイト色WDG-7400 相当品E-03警報ランプ付ブザー(屋外用)(AC100V)EA5501 相当品定格:電圧 AC100V 50/60Hz消費電力:動作時:5W 待機時:1W操作電圧:DC5V使用周囲温度:-10℃~+50℃質量:約530g音圧:警報音:約90dB(前方1mにて)報知音:約65dB(前方1mにて)10015784.5※ 型番は、パナソニック製品を参考に示す。 警報機器リストフルカラー非常用埋込押釦D(プレート別)WN4500 相当品フルカラー上強く押す非常用24.5127068.711250倉 庫(屋外通路除く)通 路外 部多機能便所 多機能便所・女子便所・男子便所女子便所・男子便所 女子便所・男子便所令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事2026.08S=1/50(A3)SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 E-04 軽 井 沢 町<犬走り>4,0958,3752,630 1,650750 7502,880 1,400 4,0958,375有効=1,2007501,365 1,365 1,365750UP倉 庫多機能便所床下点検口男子便所女子便所庇線UP1/15スロープ L=1.20m庇線通 路棚平面図 S=1/50802,500 3,9056,405▽棟ライン650 1,0003,640 1,200 1,565 650650凍結防止帯巻き化粧梁 H70化粧梁 H70化粧梁 H40化粧梁 H130化粧梁 H130化粧梁 H70幹線、暖房コンセント設備図WHEDEM-IE5.5°VE(16)EP-2×2EP-3EP-112343.53.53.53.51Φ100/200V EM-CET 14°引込口 1Φ100/200V EM-CET 14°PF(36)1Φ100/200V EM-CET 14° E5.5°【幹線・暖房コンセント設備凡例】名 称 備 考 摘 要 記号予備ボックス アウトレットボックス 中浅 カバープレート 角註)特記なき配線は下記による。 壁面立下げ、立上げはPF管にて保護のこと。 電線・ケーブル (保護管)EM-EEF2.0-3C 内1線アース (PF22)電力量計電灯分電盤 樹脂製屋内露出型(キー付)WH 樹脂製(屋外露出型) BQKN8315BK(パナソニック同等品)接地工事 ED令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事2026.08ES=1/50(A3)<犬走り>4,0958,3752,630 1,650750 7502,880 1,400 4,0958,375有効=1,2007501,365 1,365 1,365750UP倉 庫 多機能便所床下点検口男子便所女子便所庇線UP1/15スロープ L=1.20m庇線通 路棚平面図 S=1/50【電灯コンセント設備凡例】別図姿図参照名 称 備 考 摘 要 記号LED灯 天井直付 天井埋込壁付 位置ボックス有非常用押しボタン埋込スイッチ別図姿図参照別図姿図参照別図姿図参照別図姿図参照別図姿図参照別図姿図参照別図姿図参照人感センサー(親機)LED灯LED灯LED灯 天井直付 LED灯(非常押しボタン用)壁付 位置ボックス有人感センサー(子機)壁付 位置ボックス有1P15A300V新金属プレート共天井換気扇 設備工事AC100V・8A、10秒~30分、検知動作可変型DC12V 広角検知型予備ボックス アウトレットボックス 中浅 カバープレート 角註)特記なき配線は下記による。 壁面立下げ、立上げはPF管にて保護のこと。 電線・ケーブル (保護管)EM-EEF1.6-2C (PF16)EM-EEF1.6-3C (PF22)EM-EEF1.6-2C×2 (PF22)EM-EEF2.0-3C 内1線アース (PF22)EM-EEF1.6-3C 内1線アース (PF22)電灯分電盤 樹脂製屋内露出型(キー付)LED灯(人感センサー付)壁付 位置ボックス有 別図姿図参照DLCLS S802,500 3,9056,405▽棟ライン650 1,0003,640 1,200 1,565 650650DF-2EF-1DF-1導入線挿入 (PF22)S SBD D D DF F FF FDD DSPE EE E E2EET 2EET 2EET 2EETC C2EETET ET凍結防止帯巻きライブカメラ電源支給2EET1EM-CEF 2.0-2CAC2EET2EET2EET2EET 2EET電灯コンセント設備図32EET42EET52CDL DL SCL S CLDLS化粧梁 H70化粧梁 H70化粧梁 H40化粧梁 H130化粧梁 H130化粧梁 H70DL DL DL DLS CL CL CLDL DL S DL DLDLSDL2WPET印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 E-05 軽 井 沢 町部屋名称 姿図符号倉 庫 B×1部屋名称 姿図符号多機能便所A×1C×1部屋名称 姿図符号女子便所C×2D×4F×3部屋名称 姿図符号男子便所C×1D×3F×22EET埋込コンセント埋込コンセント防水コンセント2P15A125V×2 接地端子付 プレート共ET プレート共 2P15A125V×1 接地端子付 2WPET 2P15A125V×2 接地端子付 防水プレート WK4602QK同等品令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事2026.08▽隣地境界線▽隣地境界線△隣地境界線▽隣地境界線-4604,460△隣地境界線-900ベンチベンチ案内板案内板精進場川ベンチベンチ岩岩岩岩雲場池池見橋KBMH=944.986VS300既存ファンス:敷地境界線:既存樹木(広葉樹):既存樹木(針葉樹)■凡例15101518計画建築物(公衆便所)仮設駐輪場ガードフェンス L=7.5m既存解体建物ルーバーフェンス配置図 S=1/250仮設男子便所仮設多機能便所 H=3.0m△道路境界線△道路中心線△道路境界線計L=19.8mガードフェンス石積み撤去復旧L=7.0m程度キャスターゲート5,030既存石積み H≒550敷鉄板 3048×1524×4枚±0-900仮囲い仮設女子便所EB支線ポールA(電力引込用)仮設電灯引込バインド線1.6相当品でケーブルを支持する事30006300330021009001050550引込電灯線87.9Φ50mm以上113.4Φ300水切り勾配コンクリ-ト根巻基礎(標準的な地盤の場合)スッキリポール・ボックス付(参考引込柱)400Φ193支線材追加(パナソニック XDNA0163W(A)相当品)仮設電灯引込EM-CE 5.5°-2C1Φ 2W AC105V 60HzED2.0仮設 1.0KVAEM-EEF2.0-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF2.0-3C防水ジョイントボックス 丸形露出一方出ボックス等露出ケーブル配線露出ケーブル配線註)特記なき配線は下記による。 電線・ケーブル記号 名 称 摘 要【配線凡例】※ 照明器具は仮設トイレに附属品とする。 (電源接続)雲場池仮設電気引込設備図 軽 井 沢 町SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 E-06 S=1/250(A3)ELB 2P 30AF/30ATMCB 2P 30AF/20AT中電柱※ 竣工後、仮設引込電源類は撤去処分とする。 ベンチポールA(電力引込用) NoScaleポールB(ライブカメラ電源用) NoScale3000630033001050550引込電灯線87.9Φ50mm以上113.4Φ水切り勾配コンクリ-ト根巻基礎(標準的な地盤の場合)スッキリポール・ボックス付(参考引込柱)400Φ支線材追加(パナソニック XDNA0163W(A)相当品 → 収納ボックス無し))支線ポールB(ライブカメラ電源用)仮設電灯引込令和8年度 町単雲場池公衆トイレ建築他工事2026.08 製 造 メ ー カ ー 名 機 材 名 製 造 メ ー カ ー 名 機 材 名 工 事 場 所工事中は、係員の指示する箇所及び隠ぺい部分の施工方法等を、カラー写真にて記録撮影し、説明書を添え、アルバムに作製のうえ提出する。 更に工事完成時には各工事毎に、竣工図面、試験データー、機器類仕様書並びに取扱い説明書、アフターサービス連絡先リスト、保障証及び工事完成引渡し証等を作製し製本のうえ提出する。 本工事における、関係官公庁等への申請手続及び届出は、本工事請負者においてこれを代行し、費用一切も本工事に含むものとする。 関連する他工事の工程に支障無き様充分留意する、尚これ等に要する軽微な費用の増減は、原則として行なわない図中記載無くも、本工事の完成に当然必要と思われる事項については、係員の指示に従い速かにこれを処理し、ものとする、また設計図書に差異等を生じた場合は、係員の指示による他、優先順位は次の通りとする。 1.現場説明事項、2.特記仕様書、3.設計図面、4.国交省標準仕様書本工事は、本図面、仕様書並びに現場説明事項に基づき施工するも、詳細については 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)最新版」により入念に施工する。 本工事施工に当っては「管工事施工管理技士」有資格者の施工管理とし、工程表、施工図面、製作図面、機器類図面、使用機材メーカーリスト及びサンプル類等を提出し、係員の承認を得るものとする。 JIS規格品・ 機器の配置は、数量とその関係位置のみを示し、正確な位置は更に打ち合わせを要す。 不凍栓以降埋設部:内外塩ビライニング鋼管(VD), 機械設備工事仕様書 工事名建 物 概 要工 事 種 目共 通 事 項特 記 事 項別 途 工 事建築面積 47.23 ㎡ 延面積 36.85 ㎡ メ ー カ ー 指 定 配 管 材 料 凡 例 給 水 管長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字野沢431-10,439木 造 平屋 建1.衛生器具設備工事・ 給水・排水工事においては、軽井沢町の条例、規定に基ずき、指定工事店の責任施工とする。 衛 生 陶 器水 栓 金 具不 凍 栓L I X I LL I X I L竹村製作所屋外本管~量水器:水道用ポリエチレン二層管(1種),小 口 径 マ ス ア ロ ン3.排水通気設備工事・水道負担金一式 換 気 扇名 称 記 号 仕 様排 水 管汚 水 管屋内:ポリ塩化ビニル管(VP),屋外:ポリ塩化ビニル管(VU),塩ビ小口径マス マスリストによる,マスリストによる, T水 抜 栓 外筒付 MT-Ⅱ型-0.8H,ボックス:VC-P(150φ鋳鉄ふた)共,その他:塩ビライニング鋼管(VB),通 気 管 ポリ塩化ビニル管(VP),小口径トラップ付マス5.換 気 設備工事4.暖 房 設備工事換気ベンドキャップ換 気 ダ ク ト スパイラルダクト,機器接続部はフレキダクト,排気ダクトの外壁から1.0m部分は、GW25tにて防露工事を施す。 三 菱 電 機2.給 水 設備工事TOTOTOTO光 合 金マ エ ザ ワ同 等 品同 等 品同 等 品同 等 品パナソニック 同 等 品同 等 品 パナソニック メ ル コ エ ア テ ッ ク電気パネルヒ-タ- インターセントラル 日本シ-ズ線 同 等 品屋内:ポリ塩化ビニル管(VP),屋外:ポリ塩化ビニル管(VU),量水器~不凍栓:耐衝撃性塩化ビニル管(HIVP),軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO機械設備 仕様書 S=No(A3)株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 M-01令和7年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事設計業務委託令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08数量 仕 様・付 属 品器具・機器リスト機 器 具 名 参 考 品 番 電気容量(定格)6 台2 組屋 外1 組男 子 便 所女 子 便 所多機能便所116 組耐食鏡 YM3580AC電気パネルヒ-タ- 〈EP-1〉NZS-2000 最大放熱量:1720kcal/h,SUS製,寸法:880×70×500H,サーモスタット内蔵,サーモいたずら防止カバー取付, 1φ200V×2.0KWストレートシロッコファン 〈DF-1〉BFS-50SUDC 消音型,200φ×440m3/h×180pa,SUS製丸形防風板付フード(AT-200TUGS5)共,DCブラシレスモーター,(※)人感センサ-電気工事, 1φ100V×55w2 46 台 2 2 42 14111排気グリル 〈EG-1〉P-13GL6 風量調節機構付,格子グリル(170角),ダクト接続(100φ),1φ100V×5.7w 11 台ダクト用換気扇 〈EF-1〉VD-18ZSVC7 定風量,150φ×180m3/h×160pa,SUS製丸形防風板付フード(AT-150TUGS5)共,DCブラシレスモーター,(※)人感センサ-電気工事,電気パネルヒ-タ- 〈EP-2〉NZS-1500 最大放熱量:1290kcal/h,SUS製,寸法:880×70×500H,サーモスタット内蔵,サーモいたずら防止カバー取付, 1φ200V×1.5KW電気パネルヒ-タ- 〈EP-3〉TPS-1001A 最大放熱量: 860kcal/h,SUS製,縦型,寸法:420×85×680H,サーモスタット内蔵,サーモいたずら防止カバー取付, 1φ200V×1.0KWストレートシロッコファン 〈DF-2〉BFS-40SUDC 消音型,150φ×330m3/h×140pa,SUS製丸形防風板付フード(AT-150TUGS5)共,DCブラシレスモーター,(※)人感センサ-電気工事, 1φ100V×36w4 6 台2 1 12 21 1 1 11 113 組3 枚1 組3 個2 台1 組23 41 台2 台1 台1 台1 台7 台1 台軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO機械設備 器具・機器リスト S=No(A3)株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 M-02コンパクト便器 CS597BCS 掃除口付タンク式,床置床排水大便器,内部金物、止水栓共,パブリック用手すり T112CL10 樹脂被覆,L型(700×700××120D),YH701 棚付二連紙巻器UFS900R 壁掛型排水,低リップ型, 自動洗浄小便器小便器用手すり 樹脂被覆,門型(600W×550D×470H), T112CU22自動水栓単水栓タイプ,壁排水,水石けん供給栓なし, 壁掛洗面器 1φ100v×0.6w LSG722AAPNW掃除用流し SK22Aバリアフリートイレパック UADBK61R1B1ADN1BA コンパクト型,フラッシュタンク壁掛便器,ウォシュレット(PS2AK)便ふたなし,エコリモコン共,オストメイト(ロータンク・プルアウト式混合栓・電気温水器内蔵・水石けん入れ・紙巻器)共,洗面器(自動水栓・横形水石けん入れ),手洗器なし,化粧鏡(EL80013),手すり(跳ね上げ・L形)共,ベビーチェア,ベビーシート,表示マーク,チャームボックス他共,1φ100v×409w1φ100v×535w1φ100v×0.6w1φ100v×52wレバーハンドル水栓(T23AEQ20C),Sトラップ排水金具共,横水栓 T28AUNH13 清掃用,カップリング付,13A,平壁設置タイプ,樹脂製,寸法:300W×250D×950H,表示マーク付, YKA15S ベビーチェア左右面取り加工,350W×800H,不凍水栓柱 DA-2013150 角形(カラーは打合せ),耐寒ホーム水栓13A共,令和8年度 町単 洗浄脱臭暖房便座 TCF5534AU立座ラク棚付,ワンハンドカット機能,フロントワンタッチ機能付き,1φ100v×311w 脱臭,便ふたソフト閉止,ウォシュレットPS,着座センサー,リモコン,雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08<以下別図参照>89111001002525給水本管取出しアスファルト取壊し復旧(φ100DP×25A)(-880)下水道引込管に接続10100100【※】既設20Aサドル止、(引込管撤去を含む)25既設引込管20A撤去既設止水栓20A撤去計画建築物(公衆便所)△道路境界線VS300 配置図 S=1/100石積復旧bb△道路境界線接道長さ=33.5m△隣地境界線雲場池3,820±0±0△道路後退線5m-460VS3004,4602,2302,230△道路中心線既存ファンス後退距離 3,1705,870後退距離 5,0703,000±03,000±0a babbc3,820工事車両進入口部分自転車置き場-880△延焼ライン3m法第42条1項1号 道路町道 1-348号線-750+250-900As舗装 スロープ1/11.5900▽HGL+900▽LGL±010,336勾配=1/11.5<スロープ 縦断図 S=1/250>-880±0±0軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO衛生設備 配置図 S=1/100(A3)株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1 M-03M【※】給水本管取出しについては、事前に道路管理者と打合せを行ない、アスファルト復旧範囲等を計画する。 目皿上部取手付3cm段差目皿上部取手付目皿上部取手付3cm段差3cm段差( 排水配管勾配は、2/100を基準)25止水栓(鋳鉄ふたボックス共)(伸縮止水栓・耐寒ボックス共)25量水器(貸与)量水器カウンタ-(ポールVP50共)番号 マ ス名 型式起点からの入口管底( )内はマス位置GLより1 -600(-600)汚水マス リスト2小口径トラップ付マス ST 100-200+MB-S200×75 200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)-620(-620)3 200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)4 小口径インバートマス 90YS 100-200 200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)5 6 7小口径トラップ付マス ST 100-200+MB-S200×758 9 200φ用鋳鉄製防護ふた(T14)10 小口径ドロップマス DR 100-200 200φ用鋳鉄製防護ふた(T14)11 公共マス -2080(-1200) 200φ用鋳鉄製防護ふた(T14) MKH 150P-200(100支管共)小口径インバートマス 90YS 100-200小口径トラップ付マス ST 100-200+MB-S200×75小口径インバートマス 90L 100-200小口径インバートマス 90YS 100-200備考-690(-690)-710(-710)-790(-790)-690(-690)-690(-690)200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)200φ鋳鉄製密閉ふた(T2)小口径インバートマス 22 1/2L 100-200 200φ用鋳鉄製防護ふた(T14)小口径ドロップマス DR 100-200-980×-1500(-530×-1050)-1620×-1980(-740×-1100)-860(-660)ふた(※)上記リストは起点をNO.1マスとし、設計GLからの深さを決定している。 マス位置については、施工前に充分打合せ・協議をし、ルートと共に深さを決定する。 令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO衛生設備 詳細図 S=1/50(A3)株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1UP+20 ±0<女子便所><倉庫>+1003,640 1,200 1,565 650庇線スロープ L=1.50m1/18.7スロープ L=1.20m1/15床下点検口平面図 S=1/50建 築 面 積床 面 積 36.85 m247.23 m2有効=1,7704,0958,3752,630 1,650庇線650750 750+100棚910 910802,500 3,9056,405▽棟ライン650 1,000910 910<男子便所>2,880 1,400 4,0958,375有効=1,2007501,365 1,365 1,365有効=1,580+100<多機能便所>+100<通路>+100CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700±0-200 :設計GLからの高さ特記事項UP+20+100M-04650750<犬走り>▽道路後退線▽池法面▽隣地後退線汚垂石T TT1 2 3 4 56 720水抜栓20水抜栓20水抜栓100COA100COA100COA50T-3A50T-3A50T-3A75VC20GV20GV20GV75,75100100100100 10010010010075757575757575757575 756550505050505050505050100 1002020202020202020202020 2020202020202020252525 25<以下配置図参照>2020不凍水栓柱(1.5H)清掃用清掃用清掃用50505050凍結防止帯巻き(BOX共)(BOX共)(BOX共)令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO暖房設備 詳細図 S=1/50(A3)株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1UP+20 ±0<女子便所><倉庫>+1003,640 1,200 1,565 650庇線スロープ L=1.50m1/18.7スロープ L=1.20m1/15床下点検口平面図 S=1/50建 築 面 積床 面 積 36.85 m247.23 m2有効=1,7704,0958,3752,630 1,650庇線650750 750+100棚910 910802,500 3,9056,405▽棟ライン650 1,000910 910<男子便所>2,880 1,400 4,0958,375有効=1,2007501,365 1,365 1,365有効=1,580+100<多機能便所>+100<通路>+100CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700±0-200 :設計GLからの高さ特記事項UP+20+100M-05650750<犬走り>▽道路後退線▽池法面▽隣地後退線汚垂石EP-1EP-2 EP-2EP-3令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08軽 井 沢 町印SHEET NAME SCALE DATE JOB NAME SHEET NO換気設備 詳細図 S=1/50(A3)株式会社 ガド建築設計事務所TEL 0267-62-5190FAX 0267-62-5196一級建築士登録 第364559号印 新 井 晃長野県佐久市大字中込 726-1UP+20 ±0<女子便所><倉庫>+1003,640 1,200 1,565 650庇線スロープ L=1.50m1/18.7スロープ L=1.20m1/15床下点検口平面図 S=1/50建 築 面 積床 面 積 36.85 m247.23 m2有効=1,7704,0958,3752,630 1,650庇線650750 750+100棚910 910802,500 3,9056,405▽棟ライン650 1,000910 910<男子便所>2,880 1,400 4,0958,375有効=1,2007501,365 1,365 1,365有効=1,580+100<多機能便所>+100<通路>+100CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700CH=2700±0-200 :設計GLからの高さ特記事項UP+20+100M-06650750<犬走り>▽道路後退線▽池法面▽隣地後退線汚垂石DF-1DF-2EF-1EG-1 EG-1 EG-1 EG-1EG-1EG-1 EG-1200φ 200φ100φ100φ100φ150φ 150φ150φ150φ150φ100φ 100φ100φ令和8年度 町単 雲場池公衆トイレ建築他工事 2026.08 金抜設計書 [PDFファイル/722KB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10333.pdf ​現場説明事項・施工条件明示事項 [PDFファイル/789KB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10334.pdf 図面(建築1) [PDFファイル/3.22MB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10335.pdf 図面(建築2) [PDFファイル/8.31MB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10336.pdf 図面(建築3) [PDFファイル/1.14MB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10337.pdf 電気設備特記仕様書 [PDFファイル/1.64MB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10338.pdf 機械設備特記仕様書 [PDFファイル/1.14MB] https://www.town.karuizawa.lg.jp/uploaded/attachment/10339.pdf