a2Fnb3NoaW1hL2thZ29zaGltYV9wcmVmLzIwMjYvMjAyNjA4MzFfMDA4OTUKhttps://www.pref.kagoshima.jp/af09/documents/129808_20260831175224-1.pdf「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託の一般競争入札について(公告) pdf 54254 46 鹿児島県 鹿児島県 2026-08-31T00:00:00+09:00 役務 「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託の一般競争入札について(公告) 「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に関する仕様書標記に関する業務の仕様は、次のとおりとする。 1 事業概要⑴ 事業名:太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議(※)⑵ 目的 :太平洋島嶼国と日本の地方自治体との国際交流を促進するため⑶ 期間 :令和8年11月17日(火)~11月18日(水)⑷ 場所 :城山ホテル鹿児島、南薩方面(※) 太平洋島嶼国と日本の地方自治体との幅広い分野での国際交流を推進することを目的とし、静岡県、三重県、兵庫県、高知県、鹿児島県の5県の知事が設立発起人となり、平成 30 年に「太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク(PALM&G)」を設立。 当該ネットワークでは、政府主催により3年ごとに開催される「太平洋・島サミット(PALM)」に合わせて、「太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク会議」(以下ネットワーク会議という。)を開催している。 また、ネットワーク会議の円滑な運営に資するため、ネットワーク会議が開催されない年度に「太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」を開催しており、今年度本県で初めての開催となる。 本会議には、太平洋島嶼国の駐日大使(※1)、会員道県(※2)、外務省等の関係者が出席予定であり、交流事例の報告や意見交換を実施する他、駐日大使を対象とした県内視察を行う。 (※1)ミクロネシア連邦、フィジー共和国、マーシャル諸島共和国、パラオ共和国、パプアニューギニア独立国、サモア独立国、トンガ王国(※2)静岡県、三重県、兵庫県、高知県、鹿児島県、北海道、秋田県、福島県岡山県、徳島県、香川県、福岡県、大分県、宮崎県、沖縄県2 履行期限:令和8年12月28日(月)3 スケジュール(仮)日 程 時 間 内 容 場 所11月17日(火) ◆ 1日目:会議 城山ホテル鹿児島12:00~13:00 ランチ(大使+随行) アメジスト13:00~14:00 ① 島嶼国大使会議② 日本地方自治体会議アメジスト(大使)桜島(自治体)14:30~16:00 ③ 実務者会議 アメジスト16:15~17:15 ④ 地方自治体と島嶼国とのPR・交流会桜島17:30~19:00 ⑤ 鹿児島県主催歓迎夕食会 ルビー11月18日(水) ◆ 2日目:視察9:00頃 城山ホテル鹿児島発10:30~14:00頃 視察 南薩方面15:30頃 鹿児島空港着 霧島市4 業務内容⑴ バス手配(ガソリン代、高速代含む)ア 令和8年11月17日(火) 鹿児島県庁→鹿児島空港→城山ホテル鹿児島イ 令和8年11月18日(水) 鹿児島県庁→城山ホテル鹿児島→視察先(南薩方面)→視察先(南薩方面)→鹿児島空港→鹿児島県庁・ 20名程度+人数分のスーツケースの積込が可能な運転手付きバスを手配・ 4(1)アについては、不測の事態に備えて予備車両を1台確保すること。 併せて、さらに到着が遅れる者がいる場合には、タクシーを手配し対応すること。 ⑵ 島嶼国大使会議に関することア 会場借り上げ・ 日時:令和8年11月17日(火)12:00~14:00・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「アメジスト」・ 人数:18名程度・ テーブル形式:コの字(後方に随行者席を設置)※ 会場については当課で仮予約をしている。 イ 昼食の手配・ 日時:令和8年11月17日(火)12:00~13:00・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「アメジスト」・ 人数:18名程度・ 内容:弁当、500mlのかごしま茶(ペットボトル)・ 単価:弁当代、茶代の見積書を作成する参考単価は以下のとおりとする※ 参考単価等(弁当)3,500円/人(茶) 200円/人※ 食事メニューについては、決定前に前広に相談することウ その他・ アクリル板の三角席札を7人分用意・ プロジェクター及びスクリーン等の用意・ 設備利用料(AV機器、基本音響機材、マイク(5本)、レコーダーとミキサーを繋ぐケーブル(1本))を含む・ 会議室前に看板を設置⑶ 日本地方自治体会議に関することア 会場借り上げ・ 日時:令和8年11月17日(火)13:00~14:00・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「桜島」・ 人数:40名程度・ テーブル形式:ロの字(後方に随行者席を設置。テーブル設置が不可の場合、椅子のみの設置でも可)※ 会場については当課で仮予約をしている。 イ 茶の手配・ 内容:500mlのかごしま茶(ペットボトル)・ 人数:40名程度・ 茶代の見積書を作成する参考単価は以下のとおりとする※ 参考単価等 200円/人ウ その他・ アクリル板の三角席札を18人分用意・ プロジェクター及びスクリーン等の用意・ 設備利用料(AV機器、基本音響機材、マイク(4本)、レコーダーとミキサーを繋ぐケーブル(1本))を含む・ 会議室前に看板を設置⑷ 実務者会議に関することア 会場借り上げ・ 日時:令和8年11月17日(火)14:30~16:00・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「アメジスト」・ 人数:60名程度・ テーブル形式:ロの字(後方に随行者席を設置、通訳席1席を設置)※ 会場については当課で仮予約をしている。 イ その他・ プロジェクター及びスクリーン等を用意・ 設備利用料(AV機器、基本音響機材、マイク(5本)、レコーダーとミキサーを繋ぐケーブル(1本)、会場内デジタルサイネージ)を含む・ 会議室内に装花を用意※ 鹿児島県産の花材を取り込めるか検討すること。 ※ 県と受託業者で協議の上、決定。 ・ 前方に通訳席1席を設置・ 会議室前に看板を設置ウ 飲料水の手配・ 内容:500mlの鹿児島の水(ペットボトル)・ 人数:60名程度・ 茶代の見積書を作成する参考単価は以下のとおりとする※ 参考単価等 200円/人⑸ 地方自治体と島嶼国とのPR・交流会に関することア 会場借り上げ・ 日時:令和8年11月17日(火)16:15~17:15・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「桜島」・ 人数:60名程度・ 内容:(ア) 各大使館及び各自治体等のPRブースを設置(イ) 茶及び軽食を提供するブースを設置※ 会場については当課で仮予約をしている。 イ 茶及び軽食の手配・ 内容:茶(かごしま茶及び本県産の抹茶。ピッチャーや急須等で提供)、軽食(県銘菓)・ 茶代及び軽食代の見積書を作成する。 参考単価は以下のとおりとする。 ※ 参考単価等(茶代) 500円/人(軽食) 1,000円/人※ 茶及び軽食の内容や提供形式については、決定前に前広に相談すること。 ウ その他・ プロジェクター及びスクリーン等の用意(PR動画を放映予定)・ 設備利用料(AV機器、基本音響機材、マイク(3本))の利用料を含む・ 会議室前に看板の設置⑹ 控室の借り上げに関すること(バンケットルーム「開聞」を4分割して利用)ア 大使控室用・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「開聞」・ 日時:令和8年11月17日(火)10:00~20:00・ 人数:16名程度・ 備品:テーブル、椅子イ 自治体等控室用・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「開聞」・ 日時:令和8年11月17日(火)10:00~20:00・ 人数:40名程度・ 設備:テーブル、椅子ウ 知事控室用・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「開聞」・ 日時:令和8年11月17日(火)10:00~19:00・ 人数:2名・ 設備:テーブル、椅子エ 当県スタッフ用・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「開聞」・ 日時:令和8年11月17日(火)10:00~20:00・ 人数:10名程度・ 設備:テーブル、椅子※ ア~エの会場については当課で仮予約をしている。 ⑺ 鹿児島県主催歓迎夕食会に関することア 会場借り上げ・ 日時:令和8年11月17日(火)17:30~20:00※ 夕食会自体は17:30~19:00・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「ルビー」・ 人数:30名程度・ テーブル形式:司会席、円卓×5※ 会場については当課で仮予約をしている。 イ レセプションでの食事提供・ 人数:30名程度※ 30名のうち、食事代及び飲み物代の見積を必要とするのは24名程度・ 内容:食事(一部料理については、鹿児島の食材を使用したものを提供)飲み物(飲み放題で提供される酒類にはビール、ワインを含める)・ 単価:食事代、飲み物代の見積書を作成する参考単価は以下のとおりとする※ 参考単価等(食事) 10,000円/人(飲み物)3,500円/人※ 食事メニューについては、決定前に前広に相談すること。 ウ 余興・ 日時:令和8年11月17日(火)レセプション内(10~20分程度)・ 内容:事業者決定後、検討(参考単価:150,000円程度)※ 島唄を想定。 出演者は県と受託業者で協議の上、決定エ その他・ ステージを設置・ 各円卓に生花の装飾を用意※ 鹿児島県産の花材の使用を検討すること。 ※ 県と受託業者で協議の上、決定。 ・ バナー料を含む※ 表記は「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議 鹿児島県主催 歓迎夕食会」(日英表記)・ 設備利用料(AV 機器、基本音響機材、無線マイク(3本)、スタンドマイク1本)を含む⑻ 視察に関することア 視察概要・ 日時:令和8年11月18日(水)9:00~15:30頃・ 場所:鹿児島県内(南薩方面)・ 人数:21名程度・ 内容:地域産品(出汁文化や焼酎等)に関する視察を2か所程度想定※ 視察に係る入館料や体験料は総額7,500円程度/人を想定イ 昼食・ 日時:令和8年11月18日(水)12:00頃・ 場所:枕崎市内・ 人数:21名程度・ 内容:鰹など郷土料理を提供・ 単価:食事代の見積書を作成する参考単価は以下のとおりとする※ 参考単価等(食事) 3,000円/人※ 食事メニューについては、決定前に前広に相談すること。 ウ 飲料水の手配・ 内容:500mlの鹿児島の水(ペットボトル)・ 人数:18名程度・ 飲料水代の見積書を作成する参考単価は以下のとおりとする※ 参考単価等 200円/人⑼ 司会者の手配・ 日時:①令和8年11月17日(火)16:15~17:15(60分)地方自治体と島嶼国とのPR・交流会②令和8年11月17日(火)17:30~19:00(90分)鹿児島県主催歓迎夕食会・ 内容:地方自治体と島嶼国とのPR・交流会及び鹿児島県主催歓迎夕食会の司会全般(参考単価:70,000円程度)⑽ 通訳の手配(日本語⇔英語)ア 知事主催レセプション・ 日時:令和8年11月17日(火)17:30~19:00・ 場所:城山ホテル鹿児島内バンケットルーム「ルビー」・ 人数:8名・ 内容:(ア) 知事及び議長の通訳(2名)(イ) 各卓にて大使と自治体等参加者が懇談する際の通訳(5名)(ウ) 司会の通訳(1名)イ 視察・ 日時:令和8年11月18日(水)9:00~15:30頃・ 場所:鹿児島県内(南薩方面)・ 人数:1名・ 内容:視察先での説明等に関する通訳⑾ 宿泊施設手配城山ホテル鹿児島の部屋を以下のとおり手配ア 大使宿泊用・ 宿泊日:令和8年11月17日(火)※1泊・ 場 所:桜島側ビューツイン27㎡ 7部屋・ 宿泊形態:朝食込みイ 随行宿泊用・ 宿泊日:令和8年11月17日(火)※1泊・ 場 所:山側シングル17㎡ 11部屋・ 宿泊形態:朝食込み※ 宿泊施設ア及びイについては当課で仮予約をしている⑿ 鹿児島空港特別待合室の手配・ 日時:令和8年11月17日(火)8:00頃~11:00頃令和8年11月18日(水)14:00頃~17:00頃・ 人数:最大20名程度・ 時間:計6時間※ 大使等が到着後、バス移動までの待機所として使用することを想定⒀ その他・ 本業務が完了するまでの間、各種手配等に係る調整事項については、県と受託者間で協議しながら進めることとなるため、速やかな打ち合わせが実施可能な体制を整えること。 ・ 最終的な人数については、契約後決定する。 ・ その他、この仕様書に定めのない事項については、委託者と受託者の双方で協議の上、決定するものとする。 ・ 会議(集合写真含む)及び視察の様子を撮影し、画像データを県に提出すること。 「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託入札説明書〒890-8577鹿児島市鴨池新町10番1号鹿児島県総合政策部国際戦略課電 話 099-286-2306入 札 説 明 書「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書の定めるところによるものとする。 入札に参加する者は、下記事項を熟知の上、入札しなければならない。 この場合において、記載事項等に質疑がある場合は、質疑書を提出することができる。 入札後、記載事項等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 記1 入札に付する事項調達をする役務の名称「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託調達をする役務の特質等別紙「仕様書」による。 履行期限令和8年12月28日(月)履行場所別紙「仕様書」による。 2 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件のいずれにも該当する者であること。 鹿児島県内に本社又は営業所等を有する者であること。 旅行業(第1種、第2種又は第3種)の有資格者であること、又は連携先に有資格者を含んでいること。 役務の提供等の業務に関する契約に係る競争入札参加資格審査要綱(平成14年鹿児島県告示1481号)第7条第3項の規定により入札参加資格を有すると決定された者であって、当該資格を入札書の提出期限の時点で有する者であること。 入札書の提出期限の時点で役務の提供等の業務に関する契約に係る競争入札参加資格審査要綱第5条各号のいずれにも該当しない者であること。 開札時に物品又は役務の調達等に係る有資格業者の指名停止に関する要綱(平成15年鹿児島県告示第416号)第3条又は第4条の規定による指名停止を受けている者でないこと。 3 入札の方法等入札書の記載落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札に参加する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 1入札及び開札の日時及び場所ア 日時 令和8年9月14日(月)午後3時イ 場所 鹿児島県庁行政庁舎7階7-A-2会議室(鹿児島市鴨池新町10番1号)入札説明書ア 入札に参加するために必要な関係書類その他入札に関する詳細な事項は、入札説明書による。 イ 入札説明書の交付及び交付期限交付 鹿児島県総合政策部国際戦略課国際交流係(行政庁舎9階)交付期限 令和8年9月14日(月)正午4 契約条項を示す場所及び期限3の のイに同じ。 5 入札説明会無6 入札保証金入札保証金見積もる契約金額の100分の5以上の金額を、現金又はアからエのいずれかの担保を令和8年9月14日(月)正午までに納付すること(納付に際しては、事前に国際戦略課(電話099-286-2306)まで連絡すること。 )。 なお、入札保証金は、入札終了後還付する。 ただし、落札者には、契約締結後還付する。 ア 政府の保証のある債券イ 契約担当者が確実と認める金融機関(出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律(昭和29年法律第195号)第3条に規定する金融機関をいう。 以下同じ。 )が振出し又は支払保証をした小切手ウ 契約担当者が確実と認める金融機関が引受け又は保証若しくは裏書をした手形エ 郵政民営化法(平成17年法律第97号)第94条に規定する郵便貯金銀行が発行する普通為替証書又は定額小為替証書(差出人が受取人を指定しないものに限る。)次のア又はイのいずれかに該当するときは、入札保証金の納付が免除される。 ア 入札に参加しようとする者が、保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該入札保証保険契約に係る保険証券を提出したとき。 イ 入札に参加しようとする者が、過去2箇年の間に国(独立行政法人を含む。)又は地方公共団体とこの入札に付する事項と種類及び規模をおおむね同じくする事項に係る契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらを全て誠実に履行したことを証する書面を提出したとき(その者が落札した場合において、契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるときに限る。)。 7 契約保証金免除する。 8 入札の無効次の から までのいずれかに該当する入札は、無効とする。 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札22以上の入札書(代理人として提出する入札書を含む。)による入札入札金額が加除訂正されている入札書による入札入札要件の判明できない入札書、入札金額以外の記載事項の訂正に押印のない入札書又は入札者の押印のない入札書による入札記載した文字を容易に消字することのできる筆記用具を用いて記載した入札書による入札民法(明治29年法律第89号)第95条に規定する錯誤による入札であると入札執行者が認めた場合の入札送付、電報又は電送の方法による入札入札保証金の納付がない場合又は納入金額が過少の場合の入札その他入札に関する条件に違反したと認められる者のした入札9 提出書類次の から⑷までの書類を入札時に提出すること。 入札書委任状(代理人が入札に参加する場合)2の 及び を証する書類(旅行業登録通知書、旅行業登録票等)の写し6の のア又はイに係る書類(入札保証金の納付の免除を受ける場合)10 落札者の決定の方法有効な入札書を提出した者で、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とする。 なお、予定価格の範囲内の入札がないときは、地方自治法施行令第167条の8第4項の規定により再度入札を行う。 再度入札においても予定価格の範囲内の入札がないときは、直ちにその場で再々度入札まで行う。 再度入札、再々度入札でも落札者がないときは、最低価格入札者から順に見積書を徴収し、予定価格の範囲内の見積書を提出した者と随意契約するものとする。 11 最低制限価格設定しない。 12 契約書案の提出落札者は、落札決定通知を受けた日から5日以内に、記名押印した契約書案を提出しなければならない。 13 入札及び契約に関する事務を担当する部局の名称並びに問合せ先質問票の提出については、令和8年9月7日(月)までに、以下の問い合わせ先へ別添質問票にてメールまたはファックスにより提出する。 回答については、質問者へメールにて回答し、併せて県ホームページにも随時掲載する。 鹿児島県総合政策部国際戦略課(鹿児島県庁行政庁舎9階)鹿児島市鴨池新町10番1号 郵便番号 890-8577電 話 番 号 099-286-2306ファックス番号 099-286-5522メールアドレス kouryuu@pref.kagoshima.lg.jp3第77号様式(第105条、第111条関係)入札保証金納付書入札保証金第 号一金ただし、「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札保証金現 金 円その他 証券名記号番号額面金額上記のとおり納付します。 令和8年 月 日契約担当者鹿児島県知事 塩田 康一 殿納入者 住所氏名 印歳入徴収者 出納員等(切取線)入札保証金領収書第 号一金ただし、「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札保証金現 金 円その他 証 券 名記号番号額面金額上記のとおり領収しました。 令和8年 月 日収入出納員 印取 扱 者 印殿4第77号様式(第105条、第111条関係)入札保証金納付書入札保証金第 号一金○○○、○○○円 ← 左詰めで保証金の額を記入するただし、「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札保証金現 金 円← 現金で納付する場合は、金額を記入するその他 証券名記号番号 ←額面金額上記のとおり納付します。 令和8年 月 日← 納付する日を記入する契約担当者 座 判 可鹿児島県知事 塩田 康一 殿 ↓納入者 住所 ○○○○○○ 代表氏名 ○○ ○○ 者印歳入徴収者 出納員等(切取線)入札保証金領収書第 号一金○○○、○○○円 ← 左詰めで保証金の額を記入するただし、「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札保証金現 金 円← 現金で納付する場合は、金額を記入するその他 証 券 名記号番号 ←額面金額上記のとおり領収しました。 令和8年 月 日座 判 可↓ 収入出納員 印○○○○○○○ 取 扱 者 印○○ ○○ 殿記載例証券により納付する場合、証券名、記号番号、金額を記入する証券により納付する場合、証券名、記号番号、金額を記入する5入札保証金還付請求書第 号収支命令者 出納員等一金ただし、「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札保証金現 金 円その他 証 券 名記号番号額面金額上記の入札保証金の還付を請求します。 令和8年 月 日契約担当者鹿児島県知事 塩田 康一 殿住 所氏 名 印上記のとおり領収しました。 令和8年 月 日出納員等収入出納員 殿住 所氏 名 印6入札保証金還付請求書第 号収支命令者 出納員等一金○○○、○○○円 ← 左詰めで保証金の額を記入するただし、「『令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議』に係る業務委託」に係る入札保証金現 金 円 ← 現金で納付した金額を記入するその他 証 券 名記号番号 ←額面金額上記の入札保証金の還付を請求します。 令和8年 月 日契約担当者鹿児島県知事 塩田 康一 殿 座 判 可↓住 所 ○○○○○○ 代表氏 名 ○○ ○○ 者印上記のとおり領収しました。 令和8年 月 日出納員等収入出納員 殿 座 判 可↓住 所 ○○○○○○ 代表氏 名 ○○ ○○ 者印記載例証券により納付する場合、証券名、記号番号、金額を記入する7業 務 履 行 証 明 書令和8年 月 日〈証明依頼先(発注者)〉団体名代表者職・氏名 殿〈申請者〉住 所会 社 名代表者名 印入札参加のため、鹿児島県に提出する必要がありますので、下記の業務に係る契約について、実績があることを証明願います。 記1 委託業務契約の名称2 契約金額一金 円(うち消費税額一金 円)3 契約業務の内容旅行先・日程対象・参加者数業務の内容〈証明欄〉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・上記契約について、貴社が誠実に履行したことを証明します。 令和8年 月 日〈証明者(発注者)〉住 所団体名代表者職・氏名 印8業 務 履 行 証 明 書令和8年○月○日↑〈証明依頼先(発注者)〉 証明を依頼する年月日を記入団体名代表者職・氏名 殿〈申請者〉住 所会 社 名代表者名 代表者印入札参加のため、鹿児島県に提出する必要がありますので、下記の業務に係る契約について、実績があることを証明願います。 記1 委託業務契約の名称2 契約金額契約書の業務名を記入一金 円 ← 契約書の金額(うち消費税額一金 円)↙ を記入3 契約業務の内容旅行先・日程 ○○○○ ○年○月○日~○月○日 ○泊○日対象・参加者数 ○○○○学校 ○年生○人、引率○人 計○○人業務の内容 (受託した主な業務の内容を記入)〈証明欄〉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・上記契約について、貴社が誠実に履行したことを証明します。 令和8年○月○日↑証明年月日を記入〈証明者(発注者)〉住 所団体名代表者職・氏名 公印座 判 可座 判 可記載例座 判 可9その4(その他用)入 札 書一 金入札事項「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託上記のとおり入札します。 令和8年 月 日契約担当者 鹿児島県知事 塩田 康一 殿住所氏名 印代理人 住所氏名 印(注) 入札金額は、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を記載するものとする。 令和 年 月 日上記入札金額の100分の110に相当する金額で落札決定通知 印10その4(その他用) 記 載 例入 札 書一 金 ○、○○○、○○○円也入札事項「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託上記のとおり入札します。 令和8年○月○日 ←入札月日を記入契約担当者 鹿児島県知事 塩田 康一 殿住所座 判 可氏名 ↑ 代表者印代理人入札の場合、印は不要代理人 住所代理人が入札する場合、記入氏名 代理人印↑委任状の印と同じであること(注) 入札金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載するものとする。 令和 年 月 日上記入札金額の100分の110に相当する金額で落札決定通知 印11委 任 状令和8年 月 日鹿児島県知事 塩田 康一 殿(委任者)住 所商号名称代表者名 印(代理人住所)私は、(代理人氏名) 印 を代理人と定め、下記入札、入札(見積)に関する一切の権限を委任します。 記入札件名 :「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託12※ 入札に際し、代表者が直接入札せず、代理人を指定して入札に参加する場合は、委任状を提出してください。 記 載 例委 任 状委任年月日を記入→ 令和8年○月○日鹿児島県知事 塩田 康一 殿(委任者)住 所商号名称代表者名 代表者印(代理人住所) ○○○○○○○○私は、(代理人氏名) ○○ ○○代理人私 印を代理人と定め、下記入札、入札(見積)に関する一切の権限を委任します。 記入札件名 : 「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託13その4(その他用)再 入 札 書一 金入札事項「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託上記のとおり入札します。 令和8年 月 日契約担当者 鹿児島県知事 塩田 康一 殿住所氏名 印代理人 住所氏名 印(注) 入札金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載するものとする。 令和 年 月 日上記入札金額の100分の110に相当する金額で落札決定通知 印14その4(その他用)再 々 入 札 書一 金入札事項「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託上記のとおり入札します。 令和8年 月 日契約担当者 鹿児島県知事 塩田 康一 殿住所氏名 印代理人 住所氏名 印(注) 入札金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載するものとする。 令和 年 月 日上記入札金額の100分の110に相当する金額で落札決定通知 印15その4(その他用)見 積 書一 金入札事項「令和8年度太平洋島嶼国・日本地方自治体ネットワーク実務者会議」に係る業務委託上記のとおり入札します。 令和8年 月 日契約担当者 鹿児島県知事 塩田 康一 殿住所氏名 印代理人 住所氏名 印(注) 入札金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載するものとする。 令和 年 月 日上記入札金額の100分の110に相当する金額で落札決定通知 印16 仕様書(PDF:274KB) https://www.pref.kagoshima.jp/af09/documents/129808_20260831143602-1.pdf 入札説明書(PDF:269KB) https://www.pref.kagoshima.jp/af09/documents/129808_20260831143635-1.pdf