aGlyb3NoaW1hL2hpZ2FzaGloaXJvc2hpbWFzaGkvMjAyNi8yMDI2MDgyN18wMzgxOAo=https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-202.pdf総【JV】7-108-202防災備蓄倉庫新築工事(建築)(PDFファイル:325.4KB) pdf 333136 34 広島県 342122 東広島市 広島県東広島市 2026-08-27T00:00:00+09:00 工事 総【JV】7-108-202防災備蓄倉庫新築工事(建築)(PDFファイル:325.4KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)(以下「共通公告」という。)による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 施工の方式10 特定共同企業体の構成に係る要件7-108-0202本案件の請負契約は、東広島市議会の議決を要するものである(令和8年第4回定例会への上程を予定)。 特定建設工事共同企業体(以下「特定共同企業体」という。)の各構成員が一体となって工事を施工する共同施工方式と する。 (1) 11に掲げる要件を満たす2者(代表者(A群)、代表者以外の構成員(B群))で構成するものとする。 (2) 構成員の出資比率は30%以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大とする。 (3) 特定共同企業体の結成は、各構成員の自由意思による任意の結成方式とする。 (4) いずれの構成員も本件工事において他の特定共同企業体の構成員となることはできない。 建築一式工事議会議決の日の翌日から令和9年12月24日まで総合評価落札方式適用工事(簡易Ⅱ型) 入札公告令和8年8月27日令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)低入札価格調査制度適用工事東広島市西条町助実【建物概要】鉄骨造 2階建 延床面積 A=1,396.00m2【工事内容】備蓄倉庫の新築工事に係る建築工事 仮設工事、土工事、地業工事、鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事、木工事、防水工事、 屋根及びとい工事、左官工事、建具工事、塗装工事、内装工事、ユニット及びその他工事、 排水工事、舗装工事 ほか【主要資機材】鉄骨 W=107t、コンクリート V=1,214m3、鉄筋 W=152t7 調査基準価格477,245,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)11 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 代表者(A群)総合数値 850点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 950点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 1,050点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 1,150点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 1,250点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 ア 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者とし て認定されている業種(以下「認定業種」という。)建築一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。なお、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事の種類について 満たしているものとする。 イ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 エ 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選 定に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のこと で令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定 通知書に工事種類別に記載されているものをいう(以下同 じ。)。 ※総合数値とは、東広島市建設工事等請負業者選定に関する 規程第4条第1項に規定するもので、令和7・8年度東広 島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工事種類別に 記載されているものをいう(以下同じ。)。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事 競争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記 載された工事種類別のものをいう(以下同じ。)。 ※認定等級(格付け)は、いずれの者であっても、Aである こと(以下11(2)においても同じ。)。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者(イ) 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者((ア)を除く)(オ)(ア)広島県内に主たる営業所を有する者((ア)、(イ)を除く)(エ) 東広島市内に営業所を有する者((ア)、(イ)、(ウ)を除く)鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第1号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、1件の最終契約金額(税込)が予定価格(税込)の1/3以上の新築、増築又は改築工事の元請施工実績を有する者。 オ 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事 項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 ※新築とは、新たに建築物を建築することをいう(以下同 じ)。 ※増築とは、既存建築物に建て増しをする、又は既存建築物 のある敷地に新たに建築することをいう(以下同じ)。 ※改築とは、建築物又は建築物の部分を、従前と同様の用 途・構造・規模のものに建て替えることをいう(以下同 じ)。 ウ 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1 項で許可を受けた営業所とする(以下同じ。)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ。)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ。)。 広島県内に営業所を有する者広島県内に営業所を有する者((ア)、(イ)、(ウ)、(エ)を除く)(ウ)(ア)(イ)(ウ)(エ)(2) 代表者以外の構成員(B群)認定等級(格付け)A年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上(ア)(イ)(ウ)(エ)12 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告17参照(6)(7)(8) 債務負担行為に係る契約の特則。各会計年度における請負代金の支払限度額及び出来高予定額は次のとおりとする。 令和8年度 支払限度額 228,000,000円(出来高予定額 請負代金額(税込)の45%) 令和9年度 支払限度額 残額 (出来高予定額 残額) 令和8年度 月1回を超えることはできない。 令和9年度 月1回を超えることはできない。 (10)(11)下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 エ 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(1)サ参照完全電子案件:共通公告1(1)シ参照 オ 同種・類似工事の元請施工実績使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件:問わないものとする。 カ 技術者 ア 認定業種 建築一式工事 イ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 共通公告4(9)参照電子くじ実施対象案件:共通公告5(3)参照契約後VE対象案件:共通公告12参照本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 (ア) 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 建築一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者※原則、工事の全期間に従事した者であること。 建築工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 ウ 建設業の許可を受けている営業所所在地等 代表者以外の構成員と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 カ 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事 項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと (以下同じ。)。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」 を参照すること(以下同じ。)。 建築工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者 建築一式工事の経験[鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第1号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事で、新築、増築又は改築工事の元請監督実績](監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者※原則、工事の全期間に従事した者であること。 (9) 部分払:各年度における請求できる回数は次のとおりとする。 代表者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者次のいずれにも該当する技術者を配置できる者東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用すること。 13 入札参加14 総合評価に関する事項(1) 評価の基準配 点 得 点2.01.00.00.50.0配 点 得 点1.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.0配 点 得 点1.00.01.00.50.0配 点 得 点0.250.00.50.01.00.50.01.00.50.0配 点 得 点0.250.10.0障害者雇用の状況(注)東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合(注)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号。 以下「法」という。)に基づく雇用義務がある者で、障害者を法定雇用率の2倍以上雇用、又は法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者法定雇用率以上雇用している者一次下請の市内活用率が50%以上指定資材の市内調達率が40%未満評 価 項 目雇用していない者一次下請の市内活用率が25%未満 オ 社会貢献度について東広島市域内における公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0その他東広島市内業者の活用割合(注) 次のアからカに定める各評価項目についてそれぞれの評価基準に基づき評価し、加点する。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面 参加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 /2.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他 イ 配置予定技術者の能力について評 価 項 目 評 価 基 準主任(監理)技術者の保有する資格(注)/1.0技術士又は一級技士(同等資格含む。)二級技士(同等資格含む。)その他平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他施工経験工事の従事形態(注)監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者/1.0 現場代理人その他継続教育(CPD)の取組状況建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度又は建築CPD運営会議が運営する制度における前年度1年間(4/1~3/31)の学習実績20単位以上取得/1.0 10単位以上20単位未満取得10単位未満取得又は取得なし若手技術者(39歳以下)又は女性技術者の活用(注)若手技術者(39歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者として配置する /1.0その他令和7年度の広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績の有無(注)市内箇所において認定され、活動実績あり ウ 地域の精通性について評 価 項 目 評 価 基 準地域内における本店の有無(注)東広島市内に本店を有している/1.0東広島市内に本店を有していない平成23年4月1日以降の東広島市域内における同種・類似工事の元請施工実績(注) エ 地域貢献の実績について評 価 項 目 評 価 基 準/1.0 一次下請の市内活用率が25%以上令和7年度の東広島市公園里親制度活動の実績の有無(注)認定され、活動実績あり/0.5活動実績なし/0.25活動実績なし評 価 基 準/0.25指定資材の市内調達率が80%以上/1.0 指定資材の市内調達率が40%以上評 価 項 目平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績(注)公共団体発注の同種工事の実績あり ア 企業の施工能力について事業者登録なし建設キャリアアップシステムへの事業者登録状況(注)東広島市域内における公共団体発注の類似工事の実績あり評 価 基 準事業者登録あり/0.5配 点 得 点5.00.0 (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。 (2)(3) (1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」の資格とは次のものとする。 ・ ・ (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。(4)CPD実績に限る。 (5)15 技術資料等 入札の結果、入札金額が失格基準価格以上であり、かつ、評価値の高い上位2者となった者は、総合評価落札方式において 価格以外の要素を総合的に評価するため、次の資料(以下「技術資料等」という。)を速やかに提出すること。 技術資料等は、入札時に積算内訳書と合わせて提出できるものとする。共通公告4(4)を参照のこと。 必要なし(1)に定める評価項目のうち、アの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績」及びイの「平成23年4月1日「二級技士(同等資格含む。)」とは、建築士法第2条第3項に規定する「二級建築士」又は建設業法第27条に規定する「二級建築施工管理技士(種別を「建築」とするものに限る。)」をいう。 代表者 ※ア又はイのいずれにおいても、14(2)に規定する内容の記載 が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる 部分の仕様書を含む。]を加える。 必要なし カ 施工体制について評 価 項 目 評 価 基 準調査基準価格に基づく施工体制の確保(注)調査基準価格以上での入札/5.0提出資料調査基準価格未満での入札技術提案等に係る技術資料(4) 施工に関する課題 ・品質管理に係る技 術的所見 (様式第5号)(3) 工程表 (様式第4号)(1)に定める評価項目のうち、イの「継続教育(CPD)の取組状況」は建築CPD運営会議が認定したプログラムの(1)に定める評価項目のうち、エの「東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合」の指定資材とは、「鉄骨」、「レディミクストコンクリート」、「鉄筋」、「複層塗材E」、「EP-G塗料」、「DP塗料」、「OS塗料」、「砕石」及び「アスファルト混合材」とする。 以降の同種・類似工事の施工経験の有無」並びにウの「平成23年4月1日以降の東広島市域内における同種・類似工事の元請施工実績」の評価基準とする「同種工事」とは、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第1号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、1件の最終契約金額(税込)が予定価格(税込)以上の新築、増築又は改築工事とし、「類似工事」とは、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第1号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、1件の最終契約金額(税込)が予定価格(税込)の1/2以上の新築、増築又は改築工事とする。 ○詳細代表者以外の構成員1部(特定共同企業体名で作成すること。) ○ ― ―「技術士又は一級技士(同等資格含む。)」とは、建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に規定する「一級建築士」又は建設業法第27条に規定する「一級建築施工管理技士」をいう。 (2) 技術資料 (様式第3号)1部(特定共同企業体名で作成すること。)(5) 企業の施工能力 (様式第6号)1部■同種・類似工事の施工実績を有する者は、施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し(1) 誓約書 (様式第2号)○○ ○技術提案等に係る技術資料(7) 市域内における同 種・類似工事の元請 施工実績 (様式第8号)1部(様式第9号)■広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)に団体として 認定されたことが確認できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し ※建築士会CPD実績証明書の写しを提出する場合にあっては 単位の内訳及びプログラムが建築CPD運営会議の認定した プログラムであることが確認できる資料を添付すること。 1部■施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、14(2)に規定する内容の記載 が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる 部分の仕様書を含む。]を加える。 ○ 〇■東広島市公園里親制度の活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 東広島市公園里親制度に団体として認定されたことが確認 できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し技術提案等に係る技術資料 部分の仕様書を含む。]を加える。 ※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名及び従事形態等 が確認できること。 ○1部■資格を確認する資料として、次のア又はイを添付すること。なお、監理技術者証を有している者についてはア又はイ、かつウを添付すること。 ■継続教育(CPD)の単位取得を確認する資料として、各協会等が発行する証明書の写し ア 「一級又は二級建築士免許証の写し」又は 「技術者合格証明書の写し」及び「雇用関係にあることを 確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定 通知書等)の写し」(6) 配置予定技術者の 資格・工事経験 (様式第7号)△ ○■経験を確認する資料として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し イ 「実務経歴書」及び「雇用関係にあることを確認できる 書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等)の写し」 ※ア及びイの「雇用関係にあることを確認できる書類」につい て、健康保険被保険者証の写しは不可 ウ 「監理技術者証(表・裏)の写し」及び 「監理技術者講習(登録講習)修了証の写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載 されている場合は、「監理技術者講習修了証の写し」は不要 とする。 1部(様式第10号)■東広島市内業者の活用割合を確認する資料として、様式第10号(①及び②)を提出すること。 ※東広島市内業者を活用しない場合も提出すること。 1部(様式第11号)■東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合を確認する資料として、様式第11号を提出すること。 ※東広島市内資材販売業者から指定資材を調達しない場合も提出 すること。 (8) 地域貢献の実績 (様式第9~11号) ※ア又はイのいずれにおいても、14(2)に規定する内容の記載 が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる○ ○○ ―○ ○11(1)エ(イ)、(エ)又は(オ)―11(1)エ(イ)、(ウ)、(エ)又は(オ)―次のいずれか1つ以上ア 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講 習修了証の写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載 されている場合は、「監理技術者講習修了証の写し」は不要と する。 イ 「技術者合格証明書の写し(又は、実務経験により主任技術者 資格を満たすことが確認できる実務経歴書等)」及び「雇用関係 にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準 報酬決定通知書等)の写し」※様式第1又は様式第7号の「配置予定技術者の従事形態」におい て、「下請契約の予定額が5,000万円(建築一式工事8,000万円) 以上であるため、監理技術者として配置する」を選択した場合は アの資料を提出とすること(この場合、イは不要とする。)。 ※イの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康 保険被保険者証の写しは不可※15(6)と重複する技術者については提出不要(13) 技術者の経験を確 認するための資料※15(6)と重複する技術者については提出不要(14) 建設業許可申請書 別紙二の写し(15) 経営業務の管理責 任者及び専任技術者 を確認するための資料(11) 会社の実績を確認 するための資料資 格 要 件 確 認 資 料(10) 施工実績及び配置 予定技術者確認資料1部■法に基づく雇用義務がある者は、雇用を確認する資料として、公共職業安定所長へ報告した直近の障害者雇用状況報告書の写しを添付すること。 ※令和8年7月からは、障害者の法定雇用率が引き上げられま す。 ■法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者は、雇用を確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳 の写し イ 雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金 被保険者標準報酬決定通知書等)の写し ※イの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、 健康保険被保険者証の写しは不可様式第1(原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること)※15(6)と重複する技術者については提出不要技術提案等に係る技術資料※15(5)と重複する会社の実績については提出不要〇次のいずれか1つ以上ア CORINS(登録内容確認書)の写しイ 発注者の証明書の写し※ア又はイのいずれにおいても、11(1)オ又は(2)オに規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 ○ア CORINS(登録内容確認書)の写しイ 発注者の証明書の写し※ア又はイのいずれにおいても、11(1)カ(ウ)又は(2)カ(ウ)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 ※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名が確認できること。 ○ (12) 技術者の資格を確 認するための資料※(1)から(9)については特定共同企業体で1部作成し提出すること。(10)から(13)は○印のある者、(14)から(15)は該当す る者が提出すること。 右に該当する者のみ必要右に該当する者のみ①及び②を提出すること。 ①経営業務の管理責任者証明書の写し(建設業法施行規則別記 様式第7号)②専任技術者証明書の写し(建設業法施行規則別記様式大8号) 又は専任技術者一覧表の写し※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。 次のいずれか1つ以上(9) 障害者雇用の状況 (様式第12号)16 低入札調査報告書等 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。 (1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。 (3) 低入札要領第8条の調査の結果、価格その他の条件が市にとって最も有利なものをもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。 (4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。 (5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。 (6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条に規定する措置を講じる。 (7)17 落札者の決定方法 地方自治法施行令第167条の10の2第1項による(「総合評価落札方式」適用工事である。)。 落札者の決定方法は、共通公告の「5.落札者の決定について」による。なお、その際の評価値の求め方は次の方法で行う。 (1) 価格以外の要素について、評価基準に基づき評価し算出した加算点を30点満点で換算したもの(以下「加算点」という。) を与える。 (2) 加算点に標準点を加えて得られた数値(以下「技術評価点」という。)を入札価格で除して得られた数値を評価値とする。 なお、 評価値に小数第5位以下の数が出る場合は、小数第5位を四捨五入した数を評価値とする。 技術評価点=加算点+標準点(100点) 評価値=技術評価点/入札価格×1,000,00018 日程等に関する事項令和8年8月27日令和8年8月27日~令和8年9月8日令和8年8月27日~令和8年9月10日令和8年9月16日~令和8年9月18日(午前9時~午後5時)及び令和8年9月24日(午前9時~午後4時)令和8年9月25日 午前9時5分令和8年9月24日手 続 き 等 場 所 ・ 留 意 事 項低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告4(9)を参照のこと。 技術資料等は、入札金額が低入札要領(別紙)「適正な履行確保の基準」における「2.客観的判断基準」(7)に定める失格基準価格以上である者(以下、「失格基準価格以上である者」という。)のうち、評価値の高い上位2者について提出すること。 評価は、失格基準価格以上である者のうち、評価値の最も高い者について行う。 開札後に技術資料等の評価を行う。 総 合 評 価低入札価格調査電子入札室(本館4階)で行う。 事 後 審 査総合評価後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。 回答書閲覧期間電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 価格と価格以外の要素を総合的に評価して、最も評価の高い者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、入札参加資格を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 開札後に調査対象者について調査を行う。 東広島市ホームページに掲載する。 質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 提出期間後の質問は受け付けない。なお、質問書の提出は代表者が行うこととし、特定共同企業体名の名称の記載に加え代表者の記名、押印があれば良いこととするが、特定共同企業体が結成できていない場合に限り、個別に質問書を提出しても良いこととする。 低入札価格調査報告書等低入札価格調査報告書等1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料入 札 期 間電子入札等システムを利用して入札を行う。入札時に特定共同企業体名を入力すること。 ※自己採点表(様式第13号)を、持参又は電子入札等システムを使用して提出すること。共通公告8(2)を参照のこと。 ※入札は代表者のICカードを使用して行うこと。 ※「入札金額の積算内訳書」は特定共同企業体の記名に加え各構成員が記名すること。 ※入札時に各構成員が記名・押印した特定共同企業体協定書(任意様式)の写しを提出すること。 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)公 告 日開 札 日 時配置予定補助者の資格及び経験は代表者に求める技術者の要件を満たすものとする。ただし、工事の経験のうち元請監督実績は必要ないものとする。 質問書提出期間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 設計図書の閲覧期間・期日等19 契約締結に関する事項20 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930) ア 共通公告1(1)ア、イ又はウに掲げる事項 イ 手形交換所による取引停止処分を受けているもの又は手形小切手の不渡りを出した者 ウ 本市の指名除外措置を受けている者 エ 建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けている者(2) 開札の日から市議会の議決を経るまでの間のいずれかの日において、入札者である特定共同企業体の構成員の全員又は一 部の者が次の要件のいずれかに該当する者となったときは、落札者としない、又は仮契約を締結しない、若しくは解除する ことがある。 (1) 本工事に係る工事請負契約は市議会の議決を要するものであるので、落札決定後、仮契約を締結し、市議会の議決を経て 本契約とするものとする。 業者一覧表を閲覧するためのパスワードは“79022776” (半角数字8桁)です。業者一覧表の配布を希望する方はこちらのパスワードを使用して、東広島市ホームページからダウンロードしてください。 頁 1令和8年度仕様書東広島市災害対策事業防災備蓄倉庫新築工事(建築)東広島市西条町助実 施 工 場 所令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。2. 本工事は別途監理業務を委託する予定であり、工程調整などについては監理者の指示に従い工事の進捗を図ること。なお、監理業務が入札不調となった場合、落札されるまでの一定期間について工事を一時中止する場合がある。監理業務の入札不調に起因する工事一時中止があった場合、共通仮設費率及び、現場管理費率の算定に用いる工期には、工事一時中止を理由とした工期延伸する期間を含まないものとする。3. 本工事は建築・電気・機械の区分により、分離発注予定である。施工管理、工程調整等については全社で十分協議のうえ、工事の進捗を図ること。4. 工事着工に先立ち、資材調達見込みについて発注者へ報告し、発注者と協議のうえ、全体あるいは関連する一団の工事について工事継続が可能であると判断されたのちに工事着工すること。5. 次の各号の場合において、工事着手前に工事を一時中止する場合がある(後日、一時中止に伴い工期延期する場合もある)。この場合、工事の一時中止(及び工期延期)に伴う請負代金額の変更等は行わない(工事着手後の一時中止(及び工期延期)についてはこの限りではない) 。1)電気設備工事、機械設備工事等、本工事と密接に関連する他の工事(以下「関連他工事」という)の入札不調が発生した場合2)関連他工事において工事一時中止した場合3)4.の協議により工事継続が不可能と判断された場合6. 本工事は調整池内で行うため、調整池の必要調整機能を損なわないよう工事を行うこと。従って、調整池内への土・資材等の仮置き面積は、工事に伴い建築される構造躯体を含め59.6㎡以内とすること。(但し、適宜移動・移設できるものは除く。)なお、仮設事務所及び残土仮置き場として、図面特-11に表記の場所を提供可能である。利用後は現状復旧すること。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)7. 本工事は仮設事務所設置場所及び工事車両の出入り等、隣接する消防局敷地内を利用するため、工事内容及び工程等については、消防局の施設利用・行事に支障のないよう調整に努め、事前に施設管理者へ通知すること。8. 仮囲い等の仮設物の設置に関しては、図面特-11を基に施設利用者、工事車両、通行車両、通行人等への安全確保を最優先に、施設管理者及び監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。9. 工事関係車両の駐車場は、図面特-11に示す場所とする。更に駐車場が必要な場合は、受注者において対応すること。10. 現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8:30~17:00とする。ただし、やむを得ない事情等により作業時間を延長する必要がある場合、現場条件、作業内容及び工程の進捗状況等を総合的に判断し、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。なお、消防局施設は工事中も運営を行っているため、作業時間は事前に施設管理者へ通知すると共に、必要に応じて施設管理者へ説明を行うこと。11. 交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計490人を見込んでいる。また、施設関係者と大型車両が交差する場所には適宜交通誘導警備員を移動及び配置し、安全対策に万全を期すること。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。12. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。13. 本工事の施工に際して、受注者は官公署諸手続き(計画通知、道路使用許可・道路工事施工承認等)を遅滞なく行うこと。14. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・品質管理計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と調査方法・日時等を協議し、施設利用に支障のないように行うこと。15. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。16. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)17. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧18. 本工事は東広島市建設工事執行規則(平成 10 年東広島市規則第4号)第 41条第7項の規定により中間検査を行う。中間検査の時期は、鉄骨組立等の状況が確認できる時期とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。19. 本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。20. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。また、工事車両が敷地又は発生土仮置場から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう、十分留意すること。なお、万一、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。21. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。① 期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。② 保険は、請負額相当額に対し附すること。22. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。① 受注者は、建設工事請負契約約款第 47 条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。② 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)23. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。24. 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 大地リサイクルセンタ-第3処分場(所在地) 東広島市河内町戸野字荏田5861(運搬距離)約12km25. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(R7年12月改訂版)」に従うこと。26. 建設発生土(搬出)(仮置場)建設発生土の内、埋め戻し土として使用する土は、以下に示す場所まで運搬し仮置きを行うこと。なお、仮置場は本工事の管理と併せて一体的に管理するものであり、宅地造成及び特定盛土等規制法に基づく許可不要となる条件に合致することを示すために管理体制等を示した看板を仮置場に掲示すること。仮置場 東広島市西条町郷曽近傍仮置き可能期間 本工事着手日~本工事完了まで荷卸し位置については、監督員の指示に従うことその他 本工事現場から仮置場間の運搬、積込、荷卸しは本工事で見込んでいる。適宜交通誘導警備員を配置し、安全対策に万全を期すること。なお、仮置場に配置する交通誘導警備員は、11.の配置人数に含んでいる。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)項目 特 記 事 項債務負担行為にかかる契約の次の支払いについて・前払金・中間前金・部分払い各会計年度における請負代金の支払い限度額は、次のとおりとする。令和8年度 228,000,000円令和9年度 残額出来高予定額令和8年度 請負金額×45%令和9年度 残額支払い方法について、次のとおりとする。前金払い・中間前金払い・部分払い(1)本契約においては、契約会計年度に翌会計年度分の前払金を含めて支払うこととし、受注者は、契約会計年度に翌会計年度に支払うべき前払金相当分を含めて前払金の支払を請求することができる。(2)契約約款特約事項22項により、契約締結時にいずれかを選択するものとする。ただし、中間前金払いを選択した場合においても、契約会計年度は、出来高予定額に係る当該年度末の出来高に対する部分払いを請求できるものとする。(3)部分払いについては、各会計年度における請求できる回数は次のとおりとする。令和8年度 月1回を超えることができない。令和9年度 月1回を超えることができない。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。指定資材指定資材とは、鉄骨、レディミクストコンクリート、鉄筋、複層塗材 E、EP-G 塗料、DP 塗料、OS塗料、砕石、アスファルト混合材とする。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.S建築工事特記仕様書(1)特-01R8.22・( )作業期間 ( )人/日道路乗入れ改修等1132法第22条区域、宅地造成等工事規制区域 その他の区域、地域、地区、街区 ()5.工事種目 : 建築工事、什器工事、プレハブ冷蔵庫工事 建築面積1109.00㎡ 延床面積1396.00㎡3.敷地面積 : 2377.29 ㎡2.工事場所 : 東広島市西条町助実1157-1の一部※建築工事標準詳細図(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という)58 化学物質の濃度測定19 設計GL ※図示による ・()20 耐荷重及び耐外力1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す風圧力風速 Vo= m/s3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな 地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪荷重 平成12年5月31日 建設省告示第1455号における区域 別表()4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、6 材料の品質等(1.4.2) 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有る場合は監督職員の承諾を受ける。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項(3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えていること5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料床型枠用鋼製デッキプレート鉄骨柱下無収縮モルタル無収縮グラウト材乾式保護材ルーフドレン吸水調整材7 技能士(1.5.2)特 記 事 項項 目章適用基準等測定対象室及び測定箇所数は図示による。 電気保安技術者(1.3.3)発生材の処理等(1.3.11)※配置する環境への配慮(1.4.1)化学物質を放散させる建築材料等材料・機材等の品質及び性能1 一 般 共通 事 項1 3 42 仮 設 工 事監督職員事務所等 2 (2.3.1)3 4工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)(2.2.4)「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 足場その他 1・建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は、次による。 2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用す3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料の製造所の指定する工法とする。 る「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 するものとする。 外壁ALCパネル工事、外壁押出成形セメント板工事、合成高分子系ルーフィングシート防水工事(機械的固定工法)、外壁石取付け(乾式工法)工事、屋根葺き(長尺金属板、折板、粘土瓦)工事、アルミニウム製笠木工事、ガラスブロック積み工事において、施工計画書により工法を定める際の、建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 敷地の位置・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域) ・都市計画区域外用途地域 ( )防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定無し0 法 規制1※建築構造設計基準及び同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建設工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用の促進に関する指針工事実績情報の登録(1.1.4)2変更、技術者の変更があった場合とする。 確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期のを作成の上、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容・引き渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物()・現場において再利用を図るもの( )・再生資源化を図るもの・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・上記以外 1.3.8(b)(3)及び監督職員との協議による。 福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっ 価)は変更しない。 は見込んでいる。 1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、呉市、 ては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄 物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すること。 (原則、県内処分とする。)2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施設のう ち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計が最も経済的 になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用(単3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、 広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業廃棄物埋立税1)から4)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次のホルムアルデヒド放散量 規制対象外①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定されたまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは③又は④に該当する材料を指す。 「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の範囲内で、を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること既調合モルタル軽量シャッター錠前類オーバーヘッドドア防水剤現場発泡断熱材フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル既調合目地材鋳鉄製ふた 測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放②5時間閉鎖①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が1)ホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度を④分析⑤その他監督職員☆☆☆☆等級のものとする パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 に報告する。 し、30分間換気する。 等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 5)屋内に面して用いる材料は、上記2)~4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が無い 若しくは極めて少ないものを選択するように努め、1)の規定を満たすこと。 21 検査記録すること。 22杭地業工事、鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事については、次の内容を記載した検査記録を整備※ 設ける6 工事現場の表示5 仮囲い等の安全施設 別紙設計図による※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 8 7*工事完了通知書第4面及び照合方法が確実に行われていることを証明する書類コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 (6.9.1~6)工事種目 技能検定職種仮設工事 とび鉄筋工事 鉄筋施工コンクリート工事 型枠施工コンクリート圧送施工鉄骨工事とびコンクリートブロック ブロック建築A L C パネル工事 エーエルシーパネル施工防水工事 防水施工石工事 石材施工タイル工事 タイル張り木工事 建築大工屋根及びとい工事 建築板金金属工事 内装仕上施工建築板金左官工事 左官建具工事 サッシ施工ガラス施工技能検定作業とび作業鉄筋組立て作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業とび作業コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル工事作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業石張り作業タイル張り作業大工工事作業内外装板金作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工サッシ施工ガラス施工塗装工事 塗装内装工事 内装仕上げ施工表装排水工事 配管舗装工事 路面表示施工植栽工事 造園金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業建築塗装作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ作業ボード仕上げ工事作業壁装作業建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業自動ドア施工 自動ドア施工作業ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業技能士においては、積極的な活用を図ること。 Ⅰ.工 事 概 要 等(1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わせようとする場合は、原則として(3)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 9.現状復旧10.主要資材(2)上記について、建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け改正国土交通省告示496号)」に基づき実施すること。 (1)工事に際し工事関係者以外の第三者の生命・身体及び財産の危害並びに迷惑を防止するために必要な措置を執ること。 8.公衆災害防止措置 工事に際し隣接建築物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 ・・(5)材料及び製造所等の記載は順不同である。 ついて、監督職員と協議する。 (4)関係法令(条例を含む)の改正等により、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に [ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載の( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 2.特記仕様 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・・(2)建築基準法に基づく完了検査(中間検査含む)が必要な工事の場合、受注者は完了検査(中間検査含む)時に官公署(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築 図面、本特記仕様書及び標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事 (建築主事等)が求める検査に必要な書類(報告書)等を用意する。 1.共通仕様Ⅱ.建築工事仕様 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時23 工事区分 工事区分は、工事区分表による。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 ビス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サー※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する 工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という。)による。 標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 (1.5.10)(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。)・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する・別途工事で配置する(工事名: )現場説明書による。快適トイレ設置工事別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 9工事写真等監督職員(1)工程写真 下記のものをに提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 策定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 1.工事名称 : 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)電気設備工事、機械設備工事6.別途工事 :( あり ・ なし )(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について(2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため 発注者から連絡があれば対応すること。 ・引渡し後 概ね1年目後・引渡し後 概ね2年目後(設備器機本体等は除く) 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (2)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の 名称・所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、11電子納品に含めて提出 (2)工事中写真(3)完成写真【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 ・ (4)その他の写真(5)保管とする。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 製本1部、及び、PDF形式データによる提出 隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するもの水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及び(1)完成図書※提出を要する 10 完成時の提出図書(1.7.1~3)【規格・提出部数】※原則、電子ファイル(CADデータ及びPDF形式)により、11電子納品に含めて提出する。(電子データによる提出が困難なものについてはこの限りでない。)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)交通誘導警備員一級建築士 第350023号 山名 健介4.構造規模 : 鉄骨造 地上2階近隣商業地域 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (2)完成図書(A4版) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 0部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (8)工事監理図書 A4版 0部 (9)電子成果品(電子納品) 0部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 0部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式・以下による。 ※排水引込工事に伴う、試掘調査による設備取合い調整※電気、給排水引込工事に伴う、建築工事との取合い※工事区分表を参照別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月の月末に1回提出すること。 「建築物等の利用に関する説明書」を参考にし、監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳※ 電子ファイル(CADデータ及びPDF形式)により、11電子納品に含めて提出 【規格・提出部数】※ その他施設管理用図書(製本等)が必要な場合は、監督職員の指示により部数等を決定する。 【提出部数】 2 部(3)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と電子納品要領」による。 事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品 11 有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイド(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 (4)受注者は、又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行監督職員 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 ライン」に基づき実施すること。 監督職員(3)及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)システム工事中情報共有 12(2)完成図 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【作成方法】 【完成図の種類】(※全て ・ )(1.2.2、3)提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図及び施工計画書 13次の工事について保証書を提出すること。 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安全 衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工事漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等枯死の場合 年 ・活着 ・植栽工事年 ・塗装(通常塗装の場合)・アルミ・ステンレス・FRP 年 ・プール本体 ・プール工事年 ・フローリング及び塗装 ・特殊床工事年 ・防錆工事漏水の場合等 年 ・瓦葺き漏水の場合等 年 ・折板葺き漏水の場合等 年 ・長尺金属板葺き ・屋根工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルト防水年 ・アスファルト防水 ・防水工事備考 保証年限 材料名 工事区分保証書 17工程報告 16施工中の安全確保 15(施工範囲) 設備工事との取り合い 1410中間検査 ※行う(回数及び時期についてはの指示による) 監督職員18年 ・外壁工事 ・断熱サイディング 漏水の場合等20図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.S 70g/m2程度 ※ 標準仕様書表9.2.5から表9.2.8による ※ 標準仕様書表9.2.3から表9.2.8による外壁、間仕切パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する ・ 適用しない外壁、間仕切パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の目地パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能幅(mm) ※ 10~20 ・ 耐震性能外壁、屋根パネルの構法※ パネル製造所の仕様 パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・仕上塗料 JIS A 9521(建築用断熱材)に基 ※硬質ウレタンフォーム断熱材※25 ・50 づく発泡プラスチック断熱材(厚さ)(mm)(種類) 2種2号射率防水高日射反使用量 種類・適用する・適用する・適用する・適用する・DI-2・DI-1・D-1・D-2施工箇所 種別※ ※・ ・仕様による製造所の仕様による製造所のングルーフィルトアスファ アスファルトルーフィング屋上排水溝 ※ 図示 ※適用しない ・ 適用する(施工範囲 ※ 図示 ・)防水層の下地のモルタル塗り ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4の種別B種防水層の下地の立上り保護層 ・ 設ける(※図示 ・)E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・ E-2 ・ E-1施工箇所 種別 施工箇所 種別 防水層の種別(表9.2.9) 屋内防水 ※ 図示 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 防水層の種別(表9.2.7~8) 屋根露出防水断熱材 する。 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 質量500gのなす形おもないこと。 剥離がなく、外観上の異常が300サイクル後、著しい割れ、1,000g)のなす形おもりを高さ質量500g(窯業系パネルⅠ類は 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 線間の長さ(L2)を測る。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - 剛性(E×I)変形量1/100以下。 があかないこと。残留 ないこと。 とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結(明らかに吸水しないと上の異常がないこと。 割れ、剥離がなく、外観300サイクル後、著しい耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上 550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm) Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル(品質・性能) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 切断後のパネルの残り部分の幅300mm以上300mm以上300mm以上150mm以上500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下長辺短辺短辺長辺孔あけ及び欠き込みの大きさを設ける場合パネルに欠き込みパネルに孔あけを設ける場合した資料を提出する。 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※ パネル製造所の仕様 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15㎜・パネル幅900㎜超える※ 長辺10㎜以上、短辺15㎜以上※ 長辺15㎜以上、短辺15㎜以上・パネル幅900㎜以下パネル相互の目地幅(mm)保護層・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・・設けない・保護モルタル・保護コンクリート・設ける種類 使用量仕様による※製造所の仕様による※製造所の(8.2.2、3、5、7、8)(9.6.1、3、4)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )標準仕様書 9.7.3(2)の(イ)、(ウ)以外の下地処理 し、ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※ 打継ぎ部分には、幅30mm及び深さ30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(9.7.2、3)(表9.7.1) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による シーリング 6 ※ 図示 コンクリートの打継ぎ箇所の下地処理 ※ コンクリート打放し仕上げ(標準仕様書表6.2.4の種別B種) 壁及び天井部の防水層の下地射率防水高日射反脱気装置の設置数量 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・又はフラット(9.2.2~5)(表9.2.3~9) 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能(8.3.2~4)適用箇所平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割および種類 厚さ ( mm以上)・・※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 目地の種類 ※押し目地目地割屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による 種類 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の・ ・・ ・ 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の・ ・・ ・使用量 種類仕上塗料(種類)※硬質ウレタンフォーム(種類)※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号 断熱材2種2号断熱材※非歩行仕様 ・軽歩行仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様(9.4.2~4)(表9.4.1~3)SI-M2のシートの可塑剤移行防止用シートの材種SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ・ 発泡ポリエチレンシート ※ 設置しない ・ 設置する(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)による(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)による ・SI-F1・SI-M2・SI-M1・SI-F2屋根防水施工箇所 防水層の種類種別・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1断熱材 ・ ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトシートの種類及び厚さ仕様 仕様仕上塗料使用量 種類・ ・製造所のシートルトアスファ※製造所のシートルトアスファ※改質シート防湿用・設ける (改質アス ファルトシ ートの製造 所の仕様に よる)・設けない JIS A 9521(建築用断熱 材)に基づく発泡プラス チック断熱材(種類) ・ ※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号(厚さ)(mm) ※25 ・50施工箇所防水反射率高日射・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・AS-T1・AS-T2種別改質 ※設置しない ・設置する立上り部への断熱材及び絶縁用シート 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 平場の保護コンクリートの厚さ※ポリエチレンヤーンクロス70g/m2程度 0.15mm以上 厚さ フィルム建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 (8.4.2~5)種別構法の・C種・D種 ・E種 F種・有( )時間・無有(0.5)時間・100・100・ ・・ 床パネル・ 屋根パネル・B種・A種・有(1)時間・無有(1)時間耐火性能(mm)幅(mm)長さ(mm)・100・100・ ・厚さ(N/m2)単位荷重・平・意匠・平・意匠・ コーナー・ 一般・ コーナー・ 一般パネル・ 間仕切壁・ 外壁パネル3 ALCパネルパネルの区分 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)各部の配筋 ※ 図示 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※ 図示 ・ 塀の高さが2m超え ・ ※150 塀の高さが2m以下 ・ ※120・無 ・有・・無 ・有・ 型枠状ブロック20 ・無 ・有・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分ブロック帳壁及び塀備考適用箇所 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロックの種類 コンクリート 2目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 ※ 図示 各部の配筋 ※ 図示 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)・無 ・有 ・・無 ・有 ・400 ・200 ・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分備考 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロック造ブロックの種類等 補強コンクリート 18 コン ク リート ブロ ック ・ AL C パネ ル ・押 出 成形 セメ ン ト板 工 事 8 コン ク リート ブロ ック ・ AL C パネ ル ・押 出 成形 セメ ン ト板 工 事7 鉄 骨工 事6 コ ンク リート 工事5 鉄 筋工 事4 地 業工 事特記仕様書(構造関係)による3 土工 事外壁パネルの構法 60 ・T(タイルベースパネル)・ C種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)パネル・ B種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 間仕切壁 60 ・T(タイルベースパネル)・ B種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)・ A種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 外壁パネル備考 工法の種別 幅(mm) 厚さ(mm) 形状 パネルの種類 (ECP)(8.5.2~5) 押出成形セメント板 4(3.2.5) ・ (材料:工法: ) (品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ) ・ D種 適用場所() ・ C種 適用場所( )土質( ) 受渡場所( ) ・ B種 適用場所( ) ・ A種 適用場所( ) ※ 標準仕様書表3.2.1による種別(3.2.3)(表3.2.1) 材料及び工法 埋戻し及び盛土 19 防水 工事ケイ酸質系塗布防水 5※屋内防水 ・Y-2・※地下外壁防水 ・Y-1・ 樹脂系・適用する ・ ・アクリルシリコン ・X-2・ふっ素樹脂系 ウレタン樹脂系・適用する ・ ※2成分形アクリル ・X-1 射率防水 施工箇所 種別高日射反 仕上塗料(9.3.2~3)(表9.3.1~3) 防水層の種別(9.5.3)(表9.5.1、2) 防水層の種類 塗膜防水 4シート防水屋根露出防水改質アスファルト 2 1章 15 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ したもので、厚さ0.4mm以上のもの ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工固定金具の材質及び寸法形状 ・・ ・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ ・ ・ S-C1モルタルの塗厚 工法 塗厚(mm)立上り部の保護 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別保護層 防水層の種別屋内防水 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※25 ・50 (厚さ)(mm) ・BI-2・ bA(スキン層付き) ・BI-1 チレンフォーム断熱材3種 ・AI-3 ンクロス 材)に基づく押出法ポリス ・AI-2※フラットヤー (材質)JIS A 9521(建築用断熱 ・AI-1 ※JIS R 1250 ・B-2・れんが押え ・B-1 押え ・A-3・コンクリート ・A-2※乾式保護材 ・A-1立上り部の保護方法 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別フィングシート防水 防水層の種別合成高分子系ルー 3屋根保護防水 アスファルト防水 1 ※ 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 建築工事特記仕様書(2)特-021F床スラブ目地、腰壁目地PU-2R8.2・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 建設発生土の処理 2・ 場外適正処理基礎工事MS-2 建具周り令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)一級建築士 第350023号 山名 健介基礎工事図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(3)特-03見え掛り面の表面仕上げの程度1 施工 石材の割付け ※ 図示 造作用集成材102 石材等 天然石 (10.2.1、3)(表10.2.1、2)施工箇所 岩石の種類 等級 形状及び寸法(mm) 厚さ 表面仕上 備考(mm)げの種類※ 床 ※ 2等品 ※ 正方形に近い矩形 (1枚の面積0.8m2以下)・テラゾブロック施工箇所 種石の種類 種石の大きさ 形状に 仕上げ面 寸法 表面仕上 備考(mm) よる区分 による区分 (mm) げの種類※ 大理石 ※ 1.5~12 ・ 平もの ・ 片面・ 花こう岩 ・ ・ 役もの ・ 両面テラゾタイル施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分 表面仕上げ 備考の種類※ 大理石 ※ 1.5~12 ・ 300型・・ 花こう岩 ・ 400型取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料 ※ 専門工事業者の指定する製品 ・3 外壁湿式工法 受金物 材質 ※ SUS304 (10.2.2、3)(10.3.2、3)4 内壁空積工法 受金物 材質 ※ SUS304 (10.2.2)(10.4.2、3)アンカーの材質及び寸法 ※ SS400 M12 ・ 石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・ あと施工アンカー工法目地 一般目地 目地幅 ※ 6mm以上 シーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 6m程度ごと ・ 図示12 シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・ 図示 5 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)金物の種類、形状、寸法等 ※ 標準仕様書表10.2.4による (方式:・ スライド方式 ・ ロッキング方式)アンカーの材質及び寸法 ※ ステンレス(SUS304) M10 だぼ用の穴の位置 ※ 標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・ 図示裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない目地 目地幅 ※ 8mm以上 6 床及び階段の石張り 石工 事(10.1.3) ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ・ あり ・ なし外壁乾式工法あと施工アンカーの材質、寸法等( )あと施工アンカーの材質、寸法等()工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法床石張りの浸透性吸水防水剤 ※ 適用する ・ 適用しない床石張りの石裏面処理 ※ 適用する ・ 適用しない床石張りの裏打ち処理 ※ 適用する ・ 適用しない階段張りの石裏面処理 ※ 適用する ・ 適用しないシーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 床面積30m2程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部 ・ 図示 材と取り合う箇所(10.6.2、3)笠木、甲板等の石張り7取付け工法 ・ 湿式工法 ・ 乾式工法特殊部位用金物 材質 ※SUS304あと施工アンカーの材質、寸法 ・石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※ 標準仕様書10.5.3(2)による 石材の裏面の補強用モルタル ・ 適用する ・ 適用しない目地 外壁湿式工法の場合 乾式工法の場合 一般目地 目地幅 ※ 6mm以上 シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・図示 目地幅 ※ 8mm以上 ファスナー ※ 標準仕様書表10.2.4のスライド方式に準ずる ・ ロッキング方式(10.2.2)(10.7.1、3)1 伸縮調整目地及び (11.1.3)(表11.1.1)ひび割れ誘発目地 位置 ※ 標準仕様書表11.1.1による ・ 図示 タ イ ル工 事112 見本抜き試験施工 試験張り ・ 行う ※ 行わない見本抜き ・ 行う ※ 行わないセメントモルタルに タイルの形状、寸法等 (11.2.2、 7)形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 種類よるタイル張り備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 とする。 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 3標準的な曲がりの役物は一体成形とする内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 壁タイル張りの工法 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り ※ 目荒し工法(高圧水洗処理) ・ MCR工法下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理の方法既調合モルタル既調合モルタルの製造所の仕様による施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:間伐材等 見付け材面の品質 寸法(mm) の適用含水率※15%以下 ※15%以下 ※15%以下 間伐材等の適用含水率面の品質見付け材厚さ(mm)化粧薄板の(mm)寸法※15%以下※15%以下・ ・・ ・ ・ (12.2.1) 木 工 事 MG:既調合モルタルと下地板に界面破断 G :下地板の母材破断 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、(2)保水率の試験方法(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 形状及び寸法形状及び寸法・図示・図示シーリング材 ※ 標準仕様書9章7節による。 ・図示 寸法等 引金物、だぼ及びかすがい ※標準仕様書表10.2.2による 受金物 ※図示 位置 ※ 標準仕様書表10.6.2(5)(イ)による ・ 図示の適用 の適用 の適用 1・超自動機械かんな・サンダー適用部井(部位) (施工箇所:)適用部位(部位) (施工箇所:)適用部位(部位) (施工箇所:)ホルムアルデヒド放射量 ※標準仕様書12.2.1(1)(ウ)による。 (12.1.4)(12.2.1)施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所見え掛り面見え掛り面以外・ JAS 1083(製材)以外の製材寸法 等級 形状 含水率含水率※A種 ・B種※A種 ・B種※2級※上小節※小節以上(mm)寸法(mm)※A種 ・B種・ ・ 保存処理※2級・※A種 ・B種・ ・ ・ ・ ・等級 形状 保存処理の適用 ・ ・ ・等級 形状 含水率※10%以下 ・A種 ※1等寸法(mm)・B種 ・ ※1等・ ・保存処理※10%以下 ・A種・B種 ・ 材面の品質( )造作材の場合(※A種 ・B種)含水率・適用しない※A種・B種寸法(mm)・適用する・・・間伐材等間伐材等間伐材等間伐材等・・ JAS 1083-5に基づく下地用製材・ JAS 1083-2に基づく造作用製材・ JAS 1083-6に基づく広葉樹製材樹種名樹種名樹種名樹種名防虫処理の適用(材面の品質)(材面の品質)(12.6.1)(12.7.1)(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)※プレーナ―加工仕上げ・ JAS 1152に基づく造作用集成材・ JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材・ JAS 1152以外の造作用集成材・ JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材樹種名樹種名芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:見付け材面厚さ(mm)化粧薄板の※1等(mm)寸法の品質・2等品名樹種名見付け材面の品質 寸法(mm)※ 1等 ・ 2等見付け材面数品名樹種名(面数)(面数)見付け材面表面仕上げ製材3施工一般 24 シーリング材 ※標準仕様書9.7.1による ・図示既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、(2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。 器具などを、あらかじめ24時間以上標準状態に置いた後使用する。50g以下1.80kg/L以上有機系接着剤による タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工耐滑タイル張り備考種類り性(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(11.3.2~5)4標準的な曲がりの役物は一体成形とする目地のシーリング材 打継ぎ目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 伸縮調整目地 ※ 変成シリコーン系シーリング材 その他の目地 ※ 変成シリコーン系シーリング材 ※ 目荒し工法(高圧水洗処理) ・ MCR工法下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理外装タイルの目地詰め ・ 行う ・ 行わない内装タイル接着剤張りの有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ アンカーの材質及び寸法 ※ SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法等( )ドレンパイプの材質 ・ 樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ 石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない下地ごしらえ ※ 流し筋工法 ・ あと施工アンカー工法 ・ あと施工アンカー・横筋流し工法目地 一般目地 目地幅 ※ 6mm以上 シーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない 伸縮調整目地 位置 ※ 標準仕様書表11.1.1による ・ 図示 シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・ 図示 シーリング材 ※ 標準仕様書9章7節による ・ 図示耐滑り性:JISA1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法)で規定 するC.S.R値は0.4~1.0とする。 一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)・13図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(4)特-0415ちけじゃくり ※図示による造作用単板積層材 (12.2.1)1長尺金属板葺 (13.2.2、3)施工箇所 板及びコイルの 厚さ 屋根葺形式 備考種類 (mm)・心木なし瓦棒葺・立平葺 ・蟻掛葺・横葺 ・ 屋根 及び と い工 事施工箇所JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法(使用環境) (mm)・JAS 3079に基づく直交集成材樹種名下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 ( ・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )横葺の場合のけらば納め ・ つかみ込み納め ・ けらば包み納め工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法施工箇所 種類 大きさ 産地 役物瓦 雪止め瓦製法に 形状に 寸法に の種類よる区分 よる区分 よる区分・ 適用する・ 適用しない・ 適用する・ 適用しないJIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない瓦桟木 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・ )棟補強用心材 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・ )棟補強等に使用する金物等 材質 ※ ステンレス製又は溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 形状、寸法及び留付け方法 ※ 図示 種類( ) 径( ) 長さ( )瓦緊結用釘又はねじ工法棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・ のし積み棟瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・ 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※ 図示による1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい軽量鉄骨壁下地 ※ 標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ 図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・押出し・プレス パネル形・ロール ・アルミスパン製法 形状 種別 板幅 板厚(mm) (mm)伸縮調整継手 ・ 設ける(施工箇所 ・ 図示 ・ ) ・ 設けない取付け用下地 ※ 標準仕様書14.4による ・ 図示金属成形板張りニウム(14.5.3)(表14.5.1)(14.6.2、3)(表14.2.1)ドレル形・・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 標準仕様書14.5.4.(5)による 表面処理 種別()種 色合等 ※ 標準色( ) ・特注色( )笠木の固定金具の工法等屋外の軒天井、ピロティ天井の工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法スタッド、ランナの種類種別※ 標準色( )色合等・ 特注色( )無着色表面処理(標準仕様書表14.2.1による)4 51 モルタル塗り (15.3.2、5)モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う2 ラス系下地 (15.2.4)ラス系下地の種類及び材料建築基準法に基づく耐力壁、防火構造、準耐火構造等の指定( )3 床コンクリート (15.4.2)(6.2.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示及び標準仕様書15.4.2(ア)(イ)以外は下記による標準仕様書表6.2.5による 施工箇所平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )セルフレベリング材 (15.5.2)(表15.5.1)仕上塗材仕上げ ・ 二層下地通気構法(材料 ・波形ラス(W700) ・こぶラス(K800) ・力骨付きラス(BP700) 換気口部の措置 ※ 木造標準仕様書11.4.3(2)(ク)による ・ 単層下地通気構法(材料 ・リブラスC(RC800)に裏打ち材と一体化したラス ) ・ 直張り工法ラスモルタル下地(材料 ・ ) ・ 直張りラスシートモルタル下地(材料 ・ )標準塗厚(mm) ※ 10mm程度仕上塗材の種類・ 薄付け仕上塗材呼び名・ 厚付け仕上げ塗材呼び名仕上げの形状・ 複層仕上塗材呼び名軽量骨材仕上塗材呼び名※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・上塗り材の種類※水系 ・弱溶媒系 ・溶媒系溶媒 樹脂 ・ポリウレタン系(耐候性2種)・アクリルシリコン系(耐候性1種) ・ふっ素系(耐候性1種)外観 ※つやあり ・つやなし工法※ F☆☆☆☆ ・※アクリル系(耐候性3種)・建物内部に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量仕上げの形状 工法 吸放湿性 防火材料・ 適用する仕上げの形状 工法 吸放湿性・ 適用する防火材料・ 適用する上塗り材・ 適用する・ 適用する(15.6.2)・ ・・ ・防火材料・防火材料・ ・マスチック塗材塗り (15.7.2) 6ロックウール吹付け (15.12.2、3)仕上げ吹付け厚さ・ 図示 ・ 25mm 7ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・ (15.10.2、3)下地材料 色しっくい ・ 適用する ・ 適用しない ・ 既調合しっくい(種類等) ・ 現場調合しっくい ・ せっこうボード ・ せっこうラスボード ・ モルタル塗り ・ 木ずり ・ こまい ・ 下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・既調合しっくいの場合 ・ せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・ せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・ モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 ・ せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・ 木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・ なで切り仕上げ ・ パターン仕上げ 8 しっくい塗り9のりの種類(15.11.2~5、7、8) こまい壁塗り 土壁用ののり ※ つのまた ・ ふのり ・ ぎんなんそう ・ 粉末海藻 ・ 砂壁用ののり ※ ふのり ・ つのまた ・ こんにゃくのり ・ にかわ色土の種類 土物仕上げに用いる色土 大津仕上げに用いる色土 色砂の種類 ・ 天然砂と岩石の砕砂 ・ 人工的に着色・製造したもの下塗りの調合 ※ 標準仕様書表15.11.2による こまい壁塗りの工程種別 ※ A種 ・ B種土物仕上げの工法の種類 ・ 土物仕上げ工法 ・ 水ごね土物1工法 ・ 水ごね土物2工法 ・ 砂壁仕上げ工法大津仕上げの工法の種類 ・ 普通大津仕上げ工法 ・ 大津みがき仕上げ工法 ・ のりさし土物工法 ・ のりごね土物工法 ※ 標準仕様書表15.11.8による塗厚 ・ 建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・ 合成高分子系混和剤 ・ 建具 工 事16防火戸 1 2 見本の製作等特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない防犯建物部品 3 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )4ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理取付工法形状及び仕上げ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上5 網戸等防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 性能値等6 樹脂製建具 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ※ 標準仕様書表16.3.1による種別 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地) 外部に面する建具の種別(木下地) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 水切り板、ぜん板 ※ 図示 表面色 ※ 標準色 ・ 特注色取付工法 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 形状及び仕上げガラス ※ 建具表による 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )(16.1.3)(16.1.4)(16.1.6) 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ※ 標準仕様書表16.2.1による種別 外部に面する建具の種別(木下地)アルミニウム製建具 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色() 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色()(16.2.5)(16.3.2~5)(表16.3.1~4) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、 水密性の等級( ) ・A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )網目寸法15mm 1.5mm ステンレス(SUS304)線材 ・ 防鳥網・・ ステンレス(SUS316)製・ ガラス繊維入り合成樹脂製※ 0.25mm以上 ※ 合成樹脂製 ・ 防虫網種類 網目 線径 材質(16.2.3)※ 16~18メッシュ・ 左 官工 事塗膜の耐久性の種類、めっき付着量 ・ 切り替え仕上げ工法 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級()断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 (成形板、笠木、建具以外)※標準色( ) ・特注色( )※標準色( ) ・特注色( )無着色陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色鉄鋼の亜鉛めっき表面処理方法 種 別 施工箇所(手すり、タラップ以外)溶融亜鉛めっき ・ A種・ B種・ C種電気亜鉛めっき ・ D種・ E種・ F種軽量鉄骨天井下地 金 属 工事2 (14.2.2)(表14.2.2)3野縁等の種類 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・屋外の形状及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合(14.4.2~4)(表14.4.1)・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25 年国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・1類 ・特類・適用しない()曲げ強度(強度等級)保存処理防虫処理の適用・適用しない( )※屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。 ・ JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板・ JAS 0233による天然木化粧合板・適用しない( )・1類 ・2類施工箇所・ JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板・F・FW・W・SW・オーバーレイ・プリント・塗装・適用しない()防虫処理の適用厚さ(mm)※15・施工箇所・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級・ JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所(mm)厚さ 表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分よる区分難燃性による区分施工箇所 曲げ強さによる区分※13タイプ・耐水性・ による区分※P又はMによる区分表裏面の状態種類・ JIS A 5908に基づくパーティクルボード・ JIS A 5908に基づくMDF耐水性に曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)寸法(mm)壁及び天井下地・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松床板張り・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※ひのき(12.6.1)窓、出入口その他・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松(12.5.1)(12.7.1)造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち接合具等(12.2.2)(12.2.3) ・釘頭埋め木・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※かすがい諸金物の形状、寸法及び材質座金※標準仕様書12.2.4に示す程度の市販品 ・図示※標準仕様書12.2.5に示す程度の市販品 ・図示箱金物及び短冊金物※標準仕様書12.2.3に示す程度の市販品 ・図示接着剤接着剤のホルムアルデヒド放散量防腐・防蟻・防虫処理等※標準仕様書12.3.1(イ)(b)による。 処理方法適用部材(部位) ・図示※標準仕様書12.3.1(イ)(a)による。 薬剤の種類・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理・適用する ・適用しない保存処理の性能( )・ 標準仕様書12.3.1(ア)(b)による加圧式保存処理※ F☆☆☆☆ ・・ 工場における薬剤の加圧入等・ 標準仕様書12.3.1(ア)(a)による加圧注入適用部材(部位) 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 ・ 合板等の加圧注入処理の適用 適用部材(部位) ・図示 適用部材(部位) ・図示不燃処理木材等不燃材料準不燃材料・適用部位(部位)・図示難燃材料・適用部位(部位)・図示・適用部位(部位)・図示(12.4.1)内部間仕切軸及び床組み・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・土間スラブの類の場合の土間、転ばし大引き及び転ばし根太※ひのき又は保存処理木材 (12.3.1、2)※JIS G 3322の 屋根用(着色 ・有)・5類(AZ150)・0.4・0.5 ・ 行わない軒先面戸板 ・ 適用する ・ 適用しない断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別:厚さ: mm 防火性能: 時間) タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 材料 鋼板の種類(※JIS G 3322の屋根用(着色 ・有) ・)塗膜の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )2 折板葺 (13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1)施工箇所 形式 山高、山ピッチ 耐力によ 材料によ 厚さ 軒先 耐火による区分 る区分 る区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ・重ね形 ( )種 ※鋼板製 ・有り ・30分・はぜ締め形 ・アルミニウ ・無し ・無し・かん合形 ム合金板製耐雪性能に対応した工法の適用 ・ 適用する ・ 適用しない 折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示 ・ ) ・設置しない・設置しない(13.4.2、3)3 粘土瓦葺とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板アルミニウム製笠木種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形6 (14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1)笠木本体 ※押出形材標準仕様書15.7.2による。 建具見本の製作 ・ 行う(建具符号: ) ※ 行わない塗り種別 色合等 施工箇所 ・ 適用しない4 5(14.2.1)(表14.2.1)ルーフドレン・ ろく屋根用横形Ⅰ型・ ろく屋根用縦形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ バルコニー中継用・ バルコニー用※ねじ込み式・ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・差し込み式・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100呼び種別種別5 678910111213インサイジング・付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤屋根庇H166防水型複層塗材E吹付一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)SK男子トイレ女子トイレ12屋外鉄骨、屋外階段手摺(16.2.2~5)(表14.2.1)(表16.2.1、2)性能値等 ※建具配置図による図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(5)特-05鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 (性能) (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランド マスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トル 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 出寸法は8mm以上であること。<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻 みをもつ異なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 18 ガラス (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1)下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 ※ 建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※ 下記以外は建具表による 断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面ガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による19鋼製建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )7 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 水密性の等級 ・ W-1(16.2.2)(16.4.2~4.6)(表16.4.2) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.4.2による ・ 形状及び仕上げくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )8性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する鋼製軽量建具(16.2.2)(16.5.2~4.6)(表16.5.1)建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・・ フラッシュ戸建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量木製建具 ※ F☆☆☆☆ ・10 ファイバーボード・ ミディアムデンシティ難燃性による区分( )接着剤による区分( )曲げ強さによる区分( )表裏面の状態による区分( )表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 表面材の品質等接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)化粧加工の方法接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( )規格等 備考表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )合板の種類引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない枠の材料 ※ 木製枠(12章木工事による) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) ・ ふすま 見込み寸法 ※建具表による ・ かまち樹種() 鏡板樹種() ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ かまち戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による(16.7.2~4)木製建具に使用する戸車及びレール ※ 標準仕様書表16.8.5による ・11(16.8.2、3)(表16.8.1~5)木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.4による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.2による 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】錠前類握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・金物の種類及び見え掛り部の材質等樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.3による ・ ※ 標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による ・ 建具用金物(16.14.2)(9.7)(16.14.5)表面色調形状呼び寸法(mm)・125×125厚さ(mm)クリア 乳白目地幅(mm)平積み 曲面積み伸縮調整目地位置(mm)・正方形 80 ・ ・ ※8~15 ※6mm以下・160×160 ・ ・ ・15~25 ごとに幅10~25 ・95・125 ・ 様書16.14.・図示・・200×200 ・95・125・ ・・320×320 95 ・ ・5(2)(ウ)(a)② ・ガラスブロック積み防火性能・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・G ・ S日射取得性、日射遮蔽性による区分・ 普通合板・ 天然木化粧合板・ 特殊加工化粧合板(MDF) くつずりの材料 ※ ステンレス鋼板 ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)( ※ しな合板程度 ・)板面の品質(※ 広葉樹1等 ・ ) クの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は12 鍵 (16.8.4)マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない自動ドア開閉装置 13引き戸用駆動装置 性能 ※ 標準仕様書表16.9.1による種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置 性能 ※ 標準仕様書表16.9.2による 引き戸用検出装置 性能 ※標準仕様書表16.9.3による・電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチタッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない ・ 大形(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ自閉式上吊り引戸重量シャッター1415 ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター装置シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)安全装置 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー(16.11.2、3)(16.12.2~4)(試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験(2)耐衝撃性試験(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 性能等 ※ 標準仕様書表16.10.1による (16.10.3)(表16.9.1)(表16.9.2)(16.9.2、3) 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に適用戸総質量の区分毎に試験を行う。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロクローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初 期 値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上ー ーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ー ーディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 耐 久 性ス ト ッ プ 力閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し<鍵違い> 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能形状及び仕上げくつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・車椅子使用者用便房操作スイッチの種類 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 電動式シャッターの障害物感知装置(設置個所 ・建具表による ・)(設置個所 ・建具表による ・)管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ボックス類のふたの材質ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチ耐風圧強度 ( )Pa安全装置(電動シャッター)・急降下停止装置(設置個所 ・建具表による ・)(設置個所 ・建具表による ・) ※障害物感知装置(設置個所 ・建具表による ・)スラットの材質の種類 ・ JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06・ ) めっきの付着量( ※ AZ90 ・)スラットの形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※ 図示 ・(16.13.2、3)セクション材料による区分※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ開閉方式による区分収納方式による区分ガイドレールの材料・ 125・ 100・ 75・ 50※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板 風圧力による強さの区分オーバーヘッドドア・ステンレス鋼板17・ 空気 ・ アルゴン ※標準仕壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 化粧目地モルタルの色( )金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 形状 ※ 図示 シーリングの種類 ( )目地部の横力骨の納まり ※ ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・ 図示による工法 1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法ガラス用フィルム品質 JIS A5759による種 類・ 低放射フィルム・ 衝撃破壊対応ガラス・ SC-1その他性能等日射遮へい性能による区分熱還流率による区分内張り用・ ガラス貫通防止フィルム LE・ GI-1記号 飛散防止フィルム外張り用・ SC-2・ GI-2・ 相関変位破壊対応ガラスガラスの貫通防止性能による区分・ GD-1 飛散防止フィルム・ GD-2 SF・ 日射調整フィルム・ A ・ B・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ A ・ B ・ C ・ D20 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。<使用扉の質量に対する性能> ングに支障がない。 <ハンドルの強度(シリンダ箱錠のみ)>(シリンダ箱錠のみ) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハ ンドルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作及びラッチング動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の 回転トルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.5.1による くつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製軽量建具の形状及び寸法 ※建具表による 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )9 簡易気密型ドアセット ・ 適用する性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)ステンレス製建具(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )防音充填材(グラスウール又はロックウール)封入気体の種類屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置※無し・有り11一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(6)特-06・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面種別 塗料の種類 塗装※B種 ・A種※B種 ・A種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※A種 ・B種 ※ 1種 ・ 2種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※B種 ・A種※B種 ・A種・耐候性塗料塗り 鉄鋼面・クリヤラッカー塗り(CL)※ 1種 ・ 2種 (DP)・透明 ・不透明耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による取付方法 ・ 層間方式 ・ 柱、梁方式 ・ 方立方式 ・ スパンドレル方式 性能取付方法、性能等(℃)水密性 断熱性 気密性 遮音性 耐火性・ 80・ 60・ 70耐風圧性支点間距離(h) 耐風圧性能4m以下 ・ たわみ量が±(1/150)×hかつ絶対量20mm以下であること4mを超える主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)1耐温度差性・ 30分・ 1時間・性能の確認及び判定方法※ 性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料により、監督職員の承諾を受ける下表以外は標準仕様書表 9.7.1 によるシーリング材被着体の組合せ シーリング材の種別主成分による区分 記 号金属 ガラス石、タイルガラス ガラスカーテンウォール板間目地構造用ガスケット・ 適用する (施工箇所 ・ 図示 ・ ) 材質 ・ クロロプレン系 ・ EPDM系 ・ シリコーン系 形状 ・ H型 ・ Y型 ・ C型 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) ・ 適用しない種類( ) 厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・ 図示 ・ウォール2 メタルカーテン製品の見え掛り部分の仕上げ ・ JIS H 8601(陽極酸化皮膜) ・ JIS H 8602(陽極酸化皮膜複合被膜) ・ 塗膜(・ アクリル系 ・ ウレタン系 ・ ふっ素系)・ 層間ふさぎ耐火材料種別 規格帯 施工部位・ ファスナー部・ 取付けブラケット・ パネル目地部・ ガラス溝の寸法、形状等 ※ カーテンウォールの製造所の仕様1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法規格等 金属系材料の種類カーテンウォールの材料※ アルミニウム材 ※ 標準仕様書 種別()種色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) ・ 16.2.3による表面処理製品及び取付け位置の寸法許容差 ※ 標準仕様書表17.2.1~3による ガラス溝の寸法、形状等 ※ カーテンウォールの製造所の仕様による ・PCカーテンカーテンウォールの材料 コンクリート ※ 標準仕様書17.3.2(1)(ア)~(ウ)による 鉄筋 ※ SD295A( ・D13 ・ D10 ) 補強鉄線の径(mm) ※ 3.2 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 配筋 ※ 図示先付けの材料 ・建具枠 ・ ゴンドラ用ガイドレール 表面仕上材 ・ タイル ・ ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) ・ 深さ(h)=1~+2、溝幅及び底幅(W1及びW2)=±1 製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・3ウォール ・ 石材( ・ 花こう岩 ・ 大理石 ・)(17.1.3)(17.2.2、3、5、6)映像調整・ 行わない・ 行う(17.3.2~6)(表17.3.1、2)塗料 4 1 接着剤 (19.2.2)ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 ・(19.2.2、3)色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ FS・ マーブル柄 ・下地の工法 (19.2.3) ・ 図示による標準仕様書19.2.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法(19.2.2)寸法 色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ KT ※ 300×300・ 450×450・ FOA ・ FOB ・ 500×500・ TT ・ FT(19.2.2) 特殊機能床材シート種別 厚さ、形状、寸法・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル(mm)(mm)(mm) 視覚障害者誘導ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル(mm)(mm)(mm)- -ビニル幅木 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質ゴム床タイル 色柄( )厚さ(mm)・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )(19.2.2)(19.2.2)高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・種類 ・ 単層品 ・ 複層品2 3 4 56 7種類※ 目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ )・ 突付け(施工箇所: )ビニル床シートビニル床タイル(18.4.1~18.12.2)・ 織じゅうたん織り方・ ウィルトンカーペット・ アキスミンターカーペット 色柄 ※模様のない無地パイル糸の種類等 ※標準仕様書表19.3.1による種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペット帯電性 パイル長さ(mm) 工法 パイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ 5~7 ・・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法※ 全面接着工法 ・ 適用する・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫いタフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆8 カーペット敷き・ タイルカーペット施工箇所 寸法(mm) 種類 パイルの形状 総厚さ(mm)※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ カット、ループ併用※ ループパイル・ カットパイル※ 500×500※ 500×500※ 500×500 ※ 6.5※ 6.5※ 6.5タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量備 考910合成樹脂塗床(19.4.2、3)(表19.4.4、5)塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ 平滑仕上げ ・ つや消し仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 厚膜流しのべ工法 エポキシ樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ・ 薄膜型塗床材・ 厚膜型塗床材・ 厚膜型塗床材種別 工法 施工箇所 仕上げの種類※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ 薄膜流しのべ工法※F☆☆☆☆ ・MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量(19.7.2、3)(表19.7.1)※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか塗料射率射反高日・適用・適用・適用断熱材内 装 工 事19※ 2.0・ 厚さ(mm) 備考※ 2.0・ 2.5・ 3.0厚さ(mm)備考(19.3.2、3)(表19.3.1)備考・ なら・ なら・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら ・フローリングの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.2、4、6による フローリングボードの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.1、3、5による ブロック1等 ボード1等・・・ 接着工法・ 釘留め工法(直張り)・ 釘留め工法(根太張り) フローリング・ 天然木化粧複合種類 工法 樹種複合フローリング・ 8 ・ 1 2 15 15・ 接着工法・ 接着工法・ 釘留め工法(直張り)・ 釘留め工法(根太張り)・ フローリング・ フローリング種類(mm)工法 厚さ 樹種単層フローリングフローリング張り接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート (19.5.2~5)(表19.5.1~6)・ ・ ・ ・の適用間伐材等※ C種・ B種・ A種※ C種・ B種・ A種・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 5 厚さ(mm) 種別・ ・の適用間伐材等11畳敷き (19.6.2)(表19.6.1)12材料素地ごしらえ屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 錆止め塗料塗り1 2 3・ 次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:)防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 種別 下地面等※ A種 ・ B種 不透明塗料塗りの場合 木部 ※ F☆☆☆☆ ・18 塗 装工 事(18.2.2~7)(18.1.3)・ フェイストゥフェイスカーペット帯電性・ 適用する・ 適用しないパイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ カット、ループ併用備考フローリングのホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書19.5.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆種別 ・A種(畳表:・JS ・J1) ・B種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・C種(畳床:PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)・衝撃緩和型畳 畳表 ・C1 ・C2 ・下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ 25 ・ RW-B ・ ロックウール吸音ボード1号・ 凹凸タイプ( ・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )壁紙の種類※ 外壁・ ・・ ・・ ・・ ・※ 3種bA※ 2 5 ※ 2種bA 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 2 5 ・ 2 5 ・ フェノールフォーム断熱材 (スキン層なし)・ ・ ・ ・ 2 5 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材種類 厚さ(mm)・ 断熱材打込み工法フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 備考繊維 紙施工箇所 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H ・ 断熱材現場発泡工法 壁紙張りせっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ 合板の張付け ・ A種 ・ B種 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※ 図示によるホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ F☆☆☆☆ ・ モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 施工箇所 ※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示施工箇所(19.9.2、3)(19.8.2、3)・ 30 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ HWMWNWHFNF種 類 厚さ(mm)、規格等 JISの記号断熱材・ 硬質木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 普通木毛セメント板・ 硬質木片セメント板・ 普通木片セメント板GB-D・ プラスチックオーバーレイ DO・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( )MDFHBIB・ インシュレーションボード・ 単板張り・ ミディアムデンシティ・ ポリエステル樹脂化粧板・ メラミン樹脂化粧板( ※ しな程度 ・ )( ※ ラワン程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )板面の品質()厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) (トラバーチン模様)・ 化粧せっこうボードJIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・)A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・) ファイバーボード パーティクルボード・ 化粧パーティクルボード・ ハードボード(素地)・ ハードボード(化粧)・ 天然木化粧合板・ 普通合板12.5 (※不燃 ・準不燃)※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ シージングせっこうボード 化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)・ 25(ガラスクロス包) ・GB-NCGW-BGB-SGB-FGB-LGB-R・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうボード・ グラスウール吸音ボード32K・ 無研磨板(・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 内装用DI ・外装用DE・ 研磨板 (・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃無機質防火性能チックその他プラス厚さ(mm)()・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)()化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装)防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 13140.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 ・ けい酸カルシウム板DR ・ ロックウール化粧吸音板・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付・・ ・ ・ ・塩化ビニル合板の防虫処理の適用・行う ・行わない・フラットタイプ(※ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )単板の樹種名せっこうボード面及びけい酸カルシウム板面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 ・ 3種bA・ 3種bD※ スラブ・ ・ ・・※ B種 ・ A種 透明塗料塗りの場合鉄鋼面下地面塗料の種別 錆止め塗料の種別 錆止め塗料塗りの工程SOPDP見え掛り:A種見え隠れ:B種表18.3.4亜鉛めっき鋼面EP-G 見え掛り:A種見え隠れ:B種SOPDPEP-G(18.3.2、3)鋼製建具等:A種上記以外:B種表18.3.6上記以外:B種・ As種 ※ Bs種As種Cs種及びDs種※ As種 ・ Bz種Bz種Cz種鋼製建具等:A種亜鉛めっき鉄面(鋼製建具等以外)亜鉛めっき鋼面※ B種(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種モルタル面及びせっこうプラスター面せっこうボード面及びその他ボード面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)・ A種 ・ B種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種 鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面DP・ A種 ・ B種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り※B種 ・A種・A種 上塗り等級1級・B種 上塗り等級2級・C種 上塗り等級3級(EP-G)屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) (EP-T)・透明 ・不透明※B種 ・A種コンクリート面、押出モルタル面、プラスター面、せっこうボード面その他ボード面等・ピグメントステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種・透明 ・不透明クリアラッカー塗りA種の工程2の着色ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・油性顔料着色剤 ・溶剤形顔料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染色着色剤)高日射反射率塗料 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とするオイルステイン塗りの工程等 ・ 成形セメント板面、上塗り等級・1級 ・2級 ・3級・1級 ・2級 ・3級上塗り等級17 カーテ ン ウォール 工 事せっこうボードその他のボード及び合板張りTS9.5(不燃)オフィス一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)※ 2 5 ・100図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(7)特-07備考現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 1 フリーアクセス (20.2.2)20フロア 構法 ・ 支柱調整式所定荷重耐震性能パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度(性能) ユ ニッ ト 及び そ の他 の 工事・ 1.0G ・ 0.6G ・ 1.0G ・ 0.6Gブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げクロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工12 (20.2.14)ロールスクリーン材種 操作方式・ ガラス繊維製 ・ 電動式・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式・ 木製・13 (20.2.15)カーテン 14形式暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 カーテン用付属金物 フック(ひるかん) ※ 鋼製 ・ 樹脂性・シングル・ダブル・片引き・引分け開閉操作・手引き・ひも引き・電動ひだの種類・つまみひだ・プレーンひだ(三つ山ひだ、二つ山ひだ)・箱ひだ、片ひだ※図示品質、特殊加工等取付箇所 備考 生地の種別、・(20.2.16)カーテンレール材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製強さによる区分 ※ 10-90 仕上げ ※ アルマイト 形状 ※ 角形15 (20.2.16)ブラインドボックス及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示ボックス 材質 ・ 集成材(樹種等は12章木工事による 仕上げは、仕上表又は図示による) ※ アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・ 鋼製(仕上げは、仕上表又は図示による)16 表面処理 ・ BC-1種 ・ BC-2種( ※ 標準色( ) ・特注色())天井点検口材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験)枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。17床点検口材種 寸法 形式備考(mm)・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 18黒板及びホワイトボード 種類 寸法(mm) 色彩 形式・ 鋼製黒板 ※ 焼付け ※ 緑 ・ 平面 ・ スクリーン付き引分け・ ほうろう黒板 ・ ・ 黒 ・ 曲面 ・・ ホワイトボード ほうろう 白・7 (20.2.9)鏡 取付箇所・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 8 ※ 図示 衝突防止表示 ・ 設置する 形状・寸法(・ 30Φ ・ ) 材質 (・ ステンレス製) ・ 設置しない表示材料及び仕上げ ・ 鋼製 (表面処理 ※ 溶融亜鉛めっき 種別C種)タラップ 10(20.2.12)(20.2.11)誘導標識、非常用進入口等の表示 ※ 消防法に適合する市販品 ・案内用図記号はJIS Z 8210による。 ・ 400℃まで ・ 650℃まで適用安全使用温度煙突ライニング(下限温度)・ 適用安全使用温度(上限温度)加熱線収縮率、曲げ強度、圧縮強度の確認は、社内試験成績書によることができる。 ・ 400℃ ・ 650℃1.0N/mm2以上0.8N/mm2以上2.0%以下使用不可。試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。試験体裏面に水滴が生じないものとする。試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。 100℃以下とする。加熱線収縮率曲げ強度圧縮強度スポーリング性透水性耐酸性石綿(品質・性能)適用安全使用温度種類クリートの境界温度ライニング材とコン煙突用成形ライニング材工法11(20.2.13)(20.2.10)・45程度・35程度 ・ビニル製手すり・ ・45程度・35程度備考 取付箇所 直径(mm)・クリアラッカー(材種: )・集成材材種手すりの握り部分色合等 ・標準色() ・特注色()・・アルミニウム 表面処理・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき材料の種類及び仕上げ (20.2.6)・SUS304 (表面処理 ※HL程度 ・)標準仕様書 表14.2.1による種別 ( )種 ・・(1)試験体は、一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。・ 置敷式 ・ 3,000N ・ 5,000N ・ 3,000N ・ 5,000N・ タイルカーペット ・ タイルカーペット・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※製造所の仕様による ・20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上※ 漏えい抵抗(R)≧1×10^6Ω感電防止性能帯電防止性能 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 標準仕様書20.2.2によるほか以下による。 (1)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能(設計床高さ H=300を超え、600㎜以下の場合)項目 性能水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>以上水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上構造床面からの高さの1/50以下<適用地震時水平力> {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 3,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重①ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき又はコンクリート接着面が剥離したとき②上記①以外の部分が耐力に達したとき時の支柱頂部の変位ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) パネルの脱落や使用上又は機能上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動がない。(2)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(3)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。構造、形状は配線の変更及び増設に対して支障がないこと。 (試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg粧板及びメラミンメラミン樹脂系化項目 品質・性能脂系化粧板低圧メラミン樹樹脂系単一材耐引っかき性-ティクルボード(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。ポリエステル樹脂系化粧パー(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定による。 ポリエステル樹脂系加工化粧合板JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧脂系化粧MDFポリエステル樹JAS A 4702「ドアセット」9.4開閉繰返し試験によるスイングドア(開閉回数10万回)を満足すること及び試験終了時点で構造構造金物、固定金具等にゆるみがないこと。 下記項目のポリエステル樹脂系加工化粧合板、化粧MDF及び化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 JAS「合板の農林規格」第9条(特殊加工化粧、試験片の表面に色が残合板の規格)に規定する耐汚染性B試験を満足していること。 合板の規格)に規定する引っかき硬度B試験を満足していること。 適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の化粧MDFの品質にJIS A 5908「パーティクルボード」に規定する表11の化粧パーティクルボードの品質に適合していること。 耐薬品性及び耐汚染性閉鎖耐久性パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 表面仕上げ階段滑り止め (20.2.7) 6(※標準仕様書表14.2.2による種別(・ 種))種類・ ステンレス製・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)・タイヤレス型形状※ あり端部フラットエンド幅(mm)※ 約35取り付け方法※ 接着方法・ 埋め込み工法・ 約40・ 約50・ なし・ スクリーン付き引分け ・ SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし)・ コード式※ 図示・幅・高さ・取付箇所・その他の材料※ 製造所の仕様・ チェーン式スクリーンの仕様・ 暗幕生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの。 消防法で定める防炎性能の表示があるもの。 (1)300回の繰返し開閉試験後、内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。 (3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。③適用地震時水平力(0.6G又は1.0G)を加力したJIS K 6903「熱硬化性樹脂高圧化粧板」の表6品質による耐汚染性(C法)の規定を満足していること。又はこれと同等のこと。 性能を有するものである②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (5000N/㎡相当)を1個所設ける。試験体数は、1セットとする。 3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイルパイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 人体耐電圧:2KV以下全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 2 可動間仕切 (20.2.3)構造形式による 構成基材の種類 総厚さ 表面仕上げ材 遮音性 防火種類 スタッド パネル (mm) 材質 パネル表面仕上げ (dB/ 性能 500Hz)※スタッド式(内蔵) ・メラミン樹脂焼 ・0 ・不燃・スタッド式(露出) ・ 付又はアクリル・スタッドパネル式 樹脂焼付塗装・パネル式 ・壁紙張り・パネル内に取付ける建具 ・ あり( ※ 図示 ・ ) ・ なしドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による・鋼板・12・20・28・36パネル材料のホルムアルデヒド放散量F☆☆☆☆以上 (4)熱伝導率測定 (3)耐酸性試験上温度20℃、湿度60 %の試験室に静置した後に外観観察を行う。(試験体のサイズは、(168時間)浸せきする。(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間100mm×50mmとする。)JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。(試験体は完成品とし、サイズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。)JIS A 5430「繊維強化セメント板」9.6透水性試験による。(2)透水性試験 (1)スポーリング性試験 (試験方法)適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰り返し、各温度設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。 3 移動間仕切 (20.2.4)走行方向 操作方法 圧接装置の 総厚さ 表面仕上げ材 遮音性による種類 操作方法 (mm) 材質 パネル表面仕上げ (dB/500Hz)・平行方向移動式 ・プッシュ式 ・36未満・二方向移動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・ ・36以上・部分電動式表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とするハンガーレールの取付け下地の補強 ※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補 強する。 ・ 図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対し て、耐力及 び変形量が使用上支障のないものとする。 ・ 図示ハンガーレール及びランナー・・手動式 ・鋼板 ・焼付塗装・壁紙張り・(品質等)(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、JIS A 6512「可動間仕切」に規定する表9材料又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさないもの又は防食処理を施したもの。 (2)外観はJIS A 6512に規定する5。要求事項a)~c)による。 (性能)パネル操作の初動力は98N以下とする。 パネル圧着装置の固定、解除は7500回の繰返し耐久試験において異常がないものとする。 パネル圧着装置の耐久性試験後、質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲りレールは普通パネルで、吊り車の通過回数が30,000回以上で異常のないものとする。 吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。引張試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した値以上の強度があるものとする。 の異常がなく表面の、割れ、はがれがないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧接装置の調整で元に戻せるものとする。(1)パネルの操作性(2)パネル圧着装置の耐久性(3)耐衝撃性 (4)レールの耐久性(5)吊り車の耐久性(6)ランナーの引張強度一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。(7)吊りボルトの引張強度 (8)パネル圧接装置の耐久性JIS A 6512に規定する透過損失単位に基づく区分ごとに、500Hzの音について透過損失の既定値に適合すること。遮音性能試験は、JIS A 1416「実験室における建築部材の空気音遮断性能の測定方法」に規定する試験方法又はJIS A 1441-1「音響-音響インテンシティ法による建築物及び建築部材の空気音遮断性能の測定方法-第1部:実験室における測定」による。 (9)ホルムアルデヒド等JIS等の材料規定において放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆とする。 ※ 製造所の仕様による・ ・ ポリエステル樹脂系化粧板※ 幅木タイプ材質 形状ドアエッジ 脚部 表面材の材料(20.2.5) トイレブース 4・ メラミン樹脂系化粧板・ステンレス製(品質・性能)標準仕様書20.2.5によるほか以下による。 (1)付属金属品質・性能戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。ラッチセットヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 項目戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質とする。 (2)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.要求事項b) による。・アルミニウム製(3)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性59室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 500×500 ・ 500×500 する。又、800mm×800mmに荷重板1,920N(3,200N/m2 相当)、3200N一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(8)特-08塩化ビニル樹脂製等項目流し台ユニット種類 寸法(mm) 備考W D H・ 流し台 ・ 1200 ・ 550 ・ 800 市販品(木製扉・木製キャビネット)・ 1500 ・ 600 ・ 850 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード・ 1800 ・ 65039視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル 施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導 屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック) ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による38ピクチャーレール ・ 見切り縁兼用タイプ ・ 37 移動フック ヶ/m 安全荷重 ※ 15kg以上 ・ 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 36階段手すり(金属工事以外) 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所※ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ビニル製ハンドレール35くつふきマット材種 受け枠 備考・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ ステンレス鋼(SUS304)・ 硬質アルミニウム合金製 ・ 硬質アルミニウム合金製・ ステンレス鋼(SUS304)製 ・・34屋外掲示板掲示板面材質 ・ 施錠装置 ※ 有り ・ 無し形状寸法 ※ 図示による ・ 3332 収納家具防煙垂れ壁 ・ 固定式材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考※ 6.8 ※ 500 アルミ製枠付き・ 可動式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・ 垂直降下式 ※ 不燃布 ※ 500 ガイドレール (巻取り型) (不燃認定品) ・ 800 ※ 固定式(壁埋込型) ・ 可動式(天井収納型)・ 回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ※ 500 表面仕上げ・ 800 ※ 天井材張り降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)※ 網入り磨き板ガラス・ 線入り磨き板ガラス31洗面カウンター 材 種 ※ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 60030屋内掲示板 枠の材質 ※ アルミニウム製 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り 形状寸法 ※ 図示による ・ 鋼製書架、物品棚及び移動式書架 種 類 規格等 JISによる種類・ 鋼製書架 JIS S 1039 の規格による ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種・ 鋼製物品棚 JIS S 1039 の規格による ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・ 移動式書架 形状等は図示による間知石及びコンク (20.4.2、3)リート間知ブロック 材種 種類 質量区分 備考積み ・ 間知石 ・ 花こう岩 - -・ 凝灰岩・ コンクリート - ・ A ・ B 間知ブロック積み方 ※ 谷積み ・ 布積み目塗り ・ 図示 ・伸縮調整目地 材種 ・ 図示 厚さ ・ 図示 プレキャストコン (20.3.3、4)クリート コンクリートの設計基準強度 ・ 図示配筋 ※ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ・ 図示取付け方法 ※ 図示26 ※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度車止めさく形式 材種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・ 上下式鎖内蔵式 ・ 標準品 ・ ステンレス製・ スプリング式フェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス高さ ※ 図示 ・2425旗竿受金物 材種 ※ ステンレス製(SUS 304) ・ 23材種 形式 高さ(mm)操作方法 固定方法 備考※ アルミニウム合金製 ・ テーパー式 ・ ハンドル式 ・ 埋込式・ ・ 同一断面式 ・ ロープ式 ・ ベース式・ ハンド式旗竿 22エキスパンション耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるジョイント金物21止水板 形式・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式材質・ 塩化ビニル製(種類 ) ・ 非加硫ブチルゴム製 ・寸法(mm)施工箇所 ・ 図示 ・20目地目地 内壁 外壁目地材 ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ シーリング材(見え掛かり部のみ)・ ・ シーリング材(内外共)目地寸法(mm) ・ 幅20 ×深さ10 ・ 幅20 ×深さ10・ ・シーリング材の種類は標準仕様書表9.7.1による耐震スリット 19(品質・性能)(試験方法)耐荷重試験 (1)試験体 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 イ)貼物用とし、600mm角程度とする。 ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 (2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 備考耐火性能防水性能・ 非耐火型・ 耐火型・ 無し・ 有り ※ アスファルトコンクリート再生骨材 アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100)(22.4.2~6)(表22.4.4)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)34 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度構成図示図示コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類コンクリート舗装部位車路及び駐車場歩行者用通路厚さ(mm)図示 ※ 7 0 材料寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示 コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・ 早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ目地 種類、間隔、構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示 コンクリート舗装試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない ・ ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ ストレートアスファルトアスファルト舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・材料 骨材 ・ 道路用砕石 加熱アスファルト混合物等の種類 ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 再生粒度調整砕石 ※ 再生クラッシャラン(22.3.2、3、5)(表22.3.1)2 ・ 粒度調整砕石 ・ クラッシャラン路盤路盤材料の種別路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験-1現場CBR試験・ 行う ・ 行わない 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない・ 標準仕様書22.2.3(3)による・ ・※ 図示 ・ フィルター層・※ 図示 ・ 盛土厚さ(mm) 種別材料22路床の材料 路床 1(21.2.1) ※ B種 埋戻し土 54 街きょ、縁石及び 街きょ、縁石、側溝 (21.3.1、2)(表21.3.1)側溝 種類 形状、寸法・ 縁石 ※ 図示 ・ ・ L形側溝 ※ 図示 ・ ・ U形側溝 ※ 図示 ・ ・ U形側溝ふた ※ 図示 ・ ・ ※ 図示 ・ 砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂材質、形状、寸法 ※ 図示 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 照明器具 ・ 有り ・ 無し本体材質 ・ ステンレス製 ・アルミニウム製 ・ ・ アルミニウム既製品 ※ ビニル既製品トラップ付き天板ステンレス製・ コンロ台 ・ 600 ・ 550 ・ 620 市販品(木製扉・木製キャビネット)・ 600 ・ 670 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード・ 650バックガード有り天板ステンレス製・ つり戸棚 ・ 1200 ・ 450 ・ 500 市販品(木製扉・木製キャビネット)・ 900 ・ 700 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード区分 種別 (KN)車道 T-20 78.5T-14 54.9T-6 23.5T-2 7.8歩道 4,903N/m2の等分布荷重109.876.933.011.0(KN)・ 水切り ・ 1200 - - 市販品・ 900 ステンレス製・ 600 ・ 1段式 (品質・性能) (1)外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。 (2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。 形状 ※ 図示 ・ 舗 装 工事1 屋外雨水排水 材料 (21.2.1、2)(表21.2.1、2)21材種 種類・記号 形状 呼び径 備考・ 遠心力鉄筋コンクリート管 ※ 外圧管(1種) ・ B形管 ※ 図示 排 水工 事項目 品質・性能メインバー、サイドバー JIS G 3101 SS400(品質・性能等)※ 図示 ・・ 硬質ポリ塩化ビニル管・ RS-VU ※ 図示 ・・ VP ※ 図示 ・・ VU ※ 図示 ・・ RF-VP砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利又は切込砕石基床の厚さ及び種類 ※ 図示 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※ 接着剤 側塊の形状及び寸法 ※ 図示 排水桝の種類 ※ 図示 砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※ 18N/mm2 スランプ ※ 15cm又は18cm 材料 ※ ステンレス製 ・ 鋼製 ・ 合成樹脂被覆加工を行った足掛け金物現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※ SD295A 排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物※標準仕様書21.2.2(6)(オ)凍上抑制層に用いる材料 砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない3 グレーチング (21.2.1)2 (21.2.1)名称 種類 適用荷重 鍵 備考鋳鉄製マン ・ 水封形 ・ T-2用 ・ 有り 左記以外の品質等は(公社)ホールふた ・ 簡易密閉形 ・ T-6用 ・ 無し 空気調和衛生工学会 (パッキン式) ・ T-20用 SHASE-S209による・ 密閉形 ・ (テーパ・パッキン式)・ 中ふた付き密閉形 (テーパ・パッキン式)塩ビ製 ・ RS-VU鋳鉄製ふた用途 適用荷重メインバーピッチ亜鉛メッキ(付着量)上面形状形式 材質・鋼製・溝ふた(横断用)・U字側溝・桝ふた用(側溝用)・溝ふた・歩行用・細目・・( )・凹凸型・・受枠付き、ボルト固定・・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・普通目・細目・( )・平形・・ステンレス製・受枠付き、ボルト固定・・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字側溝・溝ふた(横断用)・歩行用・凹凸型・・平形・----<鋼製グレーチング>以下のもの又は同等のものとする。 及びエンドバークロスバー受け枠用アングル材溶融亜鉛めっきの付着量受け枠用アングル材 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する溶融亜鉛めっきの付着量がJIS G 3101 SS400及びJIS G 3132 「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」に規定するSWRMまたはこれと同等の性能を有すること。 JIS G 3101に規定する SS400及びJIS G 3505 「軟鋼線材」に規定する<ステンレス製グレーチング>エンドバー、サイドバーアンカーHL又は表面仕上げはNo.2B程度とする。 項目品質・性能アンカーの間隔平坦性製品許容差加 工 ・ 組 立の有害な血管がないこと溶接は、融合不良、溶込み不良、スラグ巻き込み、ピット、ブローホール等側溝の場合は、500㎜内外とすること。 変形がなく据付障害がないこと。 幅・長さ・ふた:±3.0㎜強度計算書により、応力度及びたわみ量を確認している。 荷重試験を行い、設計荷重の1.5倍までの火力に対し得、溶接部のはずれ等その他の異常がないことを確認している。 性 能溶接強度歩車道 荷重荷重試験方法及び性能(荷重試験)砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利又は切込砕石 種類の記号 ※ SD295 現場打ちの場合の鉄筋砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料 現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※ 18N/mm2 スランプ ※ 15cm又は18cm 砂利地業の厚さ ※ 100mm ・ 図示(22.2.2~5)(表22.2.1)・ 切込み砂利 ・ 砂・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン※ 図示 ・ 凍上抑制層・ 建設汚泥から再生した処理土・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 標準仕様書 表3.2.1・路床安定化処理用添加材料 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種・路床安定処理安定処理の方法・置き換え工法・安定処理工法 ・ 安定処理土のCBR試験 目標CBRを満足する添加量の確認方法 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 またはこれと同等の性能を有することSWRMまたはこれと同等の性能を有することHDZT56以上又は、HDZT70以上のもの。 メインバークロスバー受け枠用アングル材メインバー及びクロスバーの材質並びにJIS G 4317「熱間成形ステ基づく規定するSUS430J1Lに基づく規定するSUS304又はJIS G 4304、JIS G 4305にンレス鋼形鋼」もしくは、JIS G 4320「冷間成形ステンレス鋼形鋼」JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317もしくはJIS G 4320に基づくSUS304又はJIS G 4304、JIS G 4305に基づくSUS430JILJIS G 3101に規定するSS400の類とし、塩害の多い地区は塩害に対する防錆処理を行っているもの。 、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、JIS G 4308「ステンレJIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼板及びJIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308、もしくはJIS G 4318に基づくSUS304又はJIS G 4304、もしくはJIS G 4305に基づくSUS430JIL項目品質・性能ス鋼線材」、もしくはJIS G 4318「冷間仕上ステンレス鋼棒」に基づくSUS304又はJIS G 4304、もしくはJIS G 4305に基づくSUS430JIL(1)荷重条件 イ)横断溝用の設計荷重は、下表に示す衝撃を考慮した荷重とする。 ロ)側溝用の設計荷重は、下表に示す後輪一輪荷重とする。 後輪一輪荷重(2)許容曲げ応力度(3)荷重試験試験方法 試験体への加力衝撃を考慮した荷重20×5020×5020×2420×16(cm)後輪設置面積許容曲げ応力度は、実施する試験体のメインバー材と同じ材で行った材料強度試験体力N/mm2(kgf/cm2)データにより設定する。 イ)設計荷重を基準として一方向に繰返し加力を行う。加力速度は、原則として4903N/s(0.5tf/秒)とする。 底板材、受け枠材、蓋枠材のコーナーピース、底板補強材材質等材質内 屋 外 用材質材質屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コーナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 表面処理 屋内外用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用に同じ。 材質防錆処理JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。 JIS G 3313又は鋼板等に標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2の錆止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの。 屋 内 用【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】材質表面処理屋内外用又は屋内用に同じ。 屋内外用又は屋内用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用又は屋内用に同じ。 【鋼板の場合】【鋼板の場合】材質 屋内用に同じ。 屋内用に同じ。 【鋳鉄製の場合】材質【上記以外の場合】鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」に規定する二 重 蓋 の 場 合 の 中 蓋 用JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200。 304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 表面処理【ステンレス鋼板の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被膜」のB又はJIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化被膜」に規定するAA15、もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 表面処理材質【黄銅製の場合】JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 材質【ステンレス鋼板の場合】材質JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G4308「ステンレス銅線材」に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 目地材4308に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【アルミニウム板の場合】材質JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び及び条」に規定するA1100P-H24または同等の性能を有するもの。 表面処理JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板の場合】屋 内 外 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G材質塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等外枠と蓋枠の材質、形状に適する弾力性及び密着性を有するもの。 パッキン材アンカー材取手錠黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類。 【ステンレス鋼板の場合】材質屋 内 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1LまたはSUS443J1もしくは同等の性能を有するもの。 【鋼板の場合】材質防錆処理鋼板はJIS G 3313に規定する鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。またはこれと同等の性能を有するもの。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 JIS G 3313または鋼板等に標準仕様書表18.3.1および表18.3.2の錆止め塗料塗等の防錆処理を行ったもの。もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 鋼板に電気亜鉛めっき又は防錆塗装を行ったもの又は同等の防錆性能を有するもの。 ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、2928271.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 項目品質等 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 構造製品の許容差 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 蓋枠寸法の許容差 ±0.5mm品質許容差蓋の耐荷重性能 イ)加圧する加重値Pn=1,000N ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ハ)受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上性能2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなくロ)繰り返し加力は、3回行った後、残留ひずみがないか確認する。 ハ)上記ロ)を行った後、設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部のはずれ等の異常について確認する。 性能基準める。(この時のヤング係数は、鋼材…206KN/mm2(2.1×10^6kgf/cm2)、ステンレス鋼材イ)設計荷重等の3回繰返し荷重後のひずみ度の判定基準は、「(2)許容曲げ応力度」より定…212KN/mm2(2.16×10^6kgf/cm2)を用いる)ロ)設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないこと。 溝ふた、U字溝ふたとし、下記の種類ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。 側溝用 T-20~T-2のうち1体 歩道用 1体 イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 グレーチングの荷重耐力試験に先立ち、グレーチングの試験体に用いたメインバー材の体力を確認するため、下記のイ)の試験またはロ)の試験データを提出する。 イ)試験供試体に使用したものと同材のグレーチングの荷重耐力試験に先立ち、下記により材料強度試験を行う。 各3本とする。 JIS Z 2241に示すオフセット法で算出した0.2%耐力とする。 ロ)試験供試体に使用したものと同材の試験を上記(1)と同様の試験を行ったデータがある場合は、そのデータを提出する。 溝幅に直交方向の寸法は、原則として1m程度とする。 ・材料試験供試体:試験片はJIS Z 2241「金属材料引張試験方法」による。また、試験片数は・試験方法:JIS Z 2241に基づく耐力及び引張り強さとする。ただし、ステンレス材の耐力は、ロ)U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 歩道用 1体(5)材料強度試験について(4)試験体(6)グレーチング荷重試験の試験供試体の大きさについて標準仕様書 表3.2.1タイプ 方向 幅構造特記仕様書による。 受け枠材および蓋枠材・T-6用・T-2用・T-14用・T-20用・図示一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)VS側溝図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(9)特-09(試験方法)(1)透水フィルタの透水性能 (ロ)常温で1日置いた後、上部より給水する。給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした給水サイクルを繰り返す。週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の透水量を計量し、透水係数を算出する。なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃湿度60±5%とする。 (ハ)水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。 (ニ)各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると判断し、合格とする。 (ホ)試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、その後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。 (2)排水層の耐荷重性能4 (イ)最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。又その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10mm/min以下とする。 ・ 屋上緑化軽量システム 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立木数等 ※ 図示 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※ 図示 (品質・性能)項目 品質・性能透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能(排水層の許容 圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工(試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 工法建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法支柱・ 設置する(形式 ・ 図示 ・ ) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・ ) 7 幹巻き用材料 材料 (23.3.2)8 芝 種類 ※ コウライシバ ・ ノシバ (23.4.2、3)芝張りの工法 平地 ※ 目地張り ・ べた張り 法面 ・ 目地張り ※ べた張り 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・クッション材 植 栽 及び 屋 上緑 化 工事形式 ・ 図示 防腐処理方法 ※ 加圧式防腐処理丸太材 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 支柱 6(23.3.2、3)(23.3.2) 樹種、寸法、株立数等 ※ 図示 樹木 5使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を材料 ・ 使用量 植栽基盤面積1m2あたり ( ・ 10L ・) 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示 ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) 使用量 植栽基盤面積1m2あたり ( ・ 50L ・) 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示 (23.2.3) ・ バーク堆肥種別及び指定量等 土壌改良材 4(23.2.3) ・ 現場発生土の良質土 ・ 客土 植込み用土 3植栽基盤の排水設備 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない・・ 適用しない ・ 図示 ・・ 適用する ・ 植栽部分 ※ B種 芝、地被類( ※ 50 ・ 60)樹高3m未満( ※ 60 ・ 80)樹高3m以上~7m未満・ ( ※ 80 ・ 100) ・ D種・ 図示 樹高7m以上~12m未満 ・ C種・ 適用しない ・ 植栽部分 ( ※ 100 ・ 120 ・ 150) ・ B種・ 適用する ・ 葉張り部分 樹高12m以上 ※ A種 樹木土壌改良材 整備範囲 有効土層の厚さ(cm) 工法 植栽(23.2.2、4) 植栽基盤の整備 2電気伝導度(EC)の試験 ・ 行う ・ 行わない23(23.1.3) 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・ 行う ・ 行わない 植栽地の確認等 1低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料・ 加熱 ・ 2種・ ・ 100 ・ 液状 常温 ・ 1種・ 白線 ・ 1.0 ※ 150 ・ 白 粉体状 溶融 ※ 3種1号適用部位 塗布厚さ(mm) 幅(mm) 施工 種類色 適用路面標示用塗料はJIS K 5665による。路面標示用塗料 9 ・ B種(施工範囲: ・ 図示 ・ 建物周囲その他 ・ ) ・ A種(施工範囲: ・ 図示 ・ 通路 ・)(22.9.2) 種別 砂利敷き 8 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・-1 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・・ ジオテキスタイル ・ 仕上り面の平たん性 ※ 歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする※ 5 0 ・ アスファルト混合物 ・ 図示 ・※ 7 0 ・ コンクリート版 ・ うろこ張り ・ ・ 割石 ※ 花こう岩 (mm) (mm) 寸法(mm)基層の厚さ 基層 施工方法 厚さ 形 状 種類・ 舗石舗装 段差は3mm以内とする。 仕上り面の平たん性 ※ 歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の・・ 保水性ブロック(M)・ ・ ・ ・ 透水性ブロック(P)※ 3.0 ※ 60 ・ 図示 歩行者用通路 ※ 普通ブロック(N) ・ ・ 保水性ブロック(M) ・ 標準品 ・ ・ ・ ・ 透水性ブロック(P)表面加工 ※ 5.0 ※ 80 ・ 図示 車路 ※ 普通ブロック(N)(N/mm2) (mm) 寸法備考 曲げ強度 厚さ 形 状 部位 種類・ インターロッキングブロック舗装 ・ たたき出し ・ 洗い出し ・ 保水性平板(M) ・ 研ぎ出し ・ モルタル ・ ・ 透水平板(P)表面加工 ※ 砂 ※ 60 ※ 300角 ※ 普通平板(N)備考 目地材 厚さ(mm) 寸法(mm) 種類(22.8.2、3) ・ コンクリート平板舗装 ブロック系舗装 76舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う(適用場所 ・ フィルター層 ・ 砂を用いる場合の凍上抑制層) 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない試験 骨材 ・ 道路用砕石 材料 舗装舗装の構成 ・ 図示 透水性アスファルト(22.7.2、3、6) ・ 石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)(22.6.2~4)・ 常温系カラー舗装 着色骨材( )、自然石() 加熱系混合物の結合材 ・ アスファルト混合物 構成・厚さ ※ 図示 工法 ・ ニート工法 ・ 塗布工法 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度・ 加熱系カラー舗装 着色部の下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装カラー舗装5 ・ アスファルトコンクリート再生骨材(標準仕様書 表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100)クッション材※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性 ※ 歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は 3mm以内とする。 ※ 砂 ・ 空練りモルタル10車止め・図示※30 ※ 幹巻き用テープ ・ わら又はこも材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。透水性能はその週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できること。 の排水性能耐荷重性能(排水層の許容 圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 耐根層保護層・ ・ ・ ・芽立数 単位面積当たりのコンテナ数 コンテナ径 樹種(23.4.2) 地被類 109 吹付けは種 (23.4.2)種子の種類 発芽率 備考※洋芝類(採取後2年以内) ※発芽率80%以上種子の量(g/m2)11 新植、芝等の枯補償新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 ※ 引渡しの日から1年 ・ 無し (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.3)(23.3.6)12 移植樹木の枯損処置 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※ 引渡しの日から1年 ・ 無し ・13 屋上緑化 植栽基盤及び材料 (23.5.2~4) 土壌層の厚さ ・ 図示 ・ 排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ: ) ・ 板状成形品 植込み用土 ※ 改良土 ・ 人工軽量土 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※ 図示 ・ 屋上緑化システム ・屋上緑化計量システム 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※ 図示 支柱形式かん水装置・設置する(形式 ・図示 ・ )・設置する(種類 ・図示 ) ※図示工法計算の基準を定める件」(平成12年5月31日 建設省告示第1458合)に基づく風圧力に対応した工法・図示(品質・性能)項目 品質・性能排水層の鉛直方向240L/m2・h以上排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 成材の主要材質 場合は、保水層共)透水、排水層等構合成樹脂等で対腐食性及び耐久性のあるものであること。(保水層を有する透水フィルターの材質及び透水性能試験専用土壌を用いた定水位透水試験での透水係数(㎝/S)の時間変化材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施4工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (イ)JIS A 1218「土の透水試験方法」に規定するの定水位透水試験に準じたインターロッキングブロックの透水性試験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JISA5308「レディミクストコンクリート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ80㎜の試験容器に加圧せずに均一に充填する。(試験体1体)43×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害なひずみなど異常のないこと。また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるもの。 シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を確かめるための構造最大有効土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつ、3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形のないこと。また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)・ 黄線図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.S工事項目1112131415161718192021222324252627282930313233343536371 2 3 4105 6 7 8 938394041424344454647484950設備機器取付け用ALC板、PC板、石の穴あけ及び、補強機器搬出入・据付け用フック、Iビーム電気配線用ピット、縁金物、蓋設備機器取付け用ブロックの開口取付け枠スリーブ等貫通孔 墨出し 間仕切り壁、床スリーブ等貫通孔 スリーブ、箱入れの開口補強各スリーブ、箱入れの穴埋め補修天井、鋼製簡易間仕切壁の開口墨出し同上 切り込み穴あけ同上 開口補強スリーブ等貫通孔 〃 間仕切り壁、床RC梁、壁、床のスリーブ、墨出及び箱入れ同上、貫通の開口補強S、SRC梁のスリーブ及び補強スリーブ等貫通孔 〃 箱入れ RC造の梁、耐震壁 仮設工事 工事用仮設電力、給水、排水等 仮設工事 監督員用備品(各工事で特記したものを除く)仮設工事 仮囲い、出入口ゲート等仮設建物 現場事務所、作業員詰所 仮設工事 構内仮設道路、駐車場仮設工事 仮設建物 監督員事務所 仮設工事下小屋、資材置場等 建 築電 気機 械別 途工事項目51525354555657585960616263646566676869707172739410099989796759593929190898887868584838281807978777674建 築電 気機 械工事項目別 途122145146144143142141140139138137136135134133132131130129128127126125124123121120119118117116115114113112111110109108107106105104103102101150149148147建 築電 気機 械工事項目別 途156155154153152151各コンクリート水槽(躯体)及び防水工事・仕上屋上他防水箇所の配管塔(ハト小屋)屋上他防水箇所の配管施工後の穴埋、仕上げ器具・配管・ダクト用吊ボルト及びインサート各機械室の防音・遮音工事屋内設置機器の床下基礎及び、補強自家発電機室内オイルタンク用防油堤及び、釜揚屋上及び、屋外設置機器の基礎及び、補強屋内設置機器の床上基礎及び、補強同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 仕上同上 仕上、及び鉄骨架台地下擁壁外防水・排水ミニキッチン・システムキッチン(換気扇一体型フード)設備機器廻りの排水接続工事機械室、電気室の床の防塵塗装機械室の床の溝・桝・蓋設置工事化粧棚、小便幅板 外部取付ガラリ 防虫,防鳥ネット 外部取付ガラリ チャンバー内排水及び接続 外部取付ガラリ(外気取入,排気,換気) 洗濯機パン及び取付工事 洗濯機パン 排水接続工事 電気温水器オーバーフロー管 中央監視盤から空調・衛生動力制御盤への渡り配管配線工事中央監視盤同上 一次側給電工事自動火災報知器盤から中央監視盤への火災信号配管配線工事自動火災報知器盤ドアガラリ 軒天ガラリ マンホール(床点検口) ドアガラリ(FD付) 点検口墨出し用レリーズ 用感知器・配管配線及び制御盤 用レリーズ 煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動シャッター及び扉煙感知器連動防煙垂壁 本体及び開錠機構 用感知器・配管配線及び制御盤 自然排煙口手動オペレーター装置等付属機器 煙感知器連動シャッター及び扉 煙感知器連動シャッター及び扉本体 点検口 (天井) 点検口 (壁) 点検口 (床) 非常口電気錠用配管配線及び制御盤 非常口電気錠用レリーズ 煙感知器連動防火・防煙ダンパー 用煙感知器及び防災盤までの配管配線 非常口電気錠開錠機構本体 煙感知器連動防火・防煙ダンパーのレリーズ 外部取付ガラリ 防雪フード 消火器収納箱 消火器 電動シャッター 操作用電源供給配管配線工事 電動シャッター 二次側配管配線 電動シャッター及び制御盤 自動扉用操作用電源供給配管配線工事 自動扉 二次側配管配線 自動扉及び制御盤(操作機器) ブラインドボックス 看板サイン カーテン ブラインド カーテンレール,カーテンボックス 看板サイン 電源供給配管配線 看板サイン 取付用下地補強 設備機器表示板 各種銘板 避雷導体用鉄筋溶接工事 天井カセット型空調室内機の前面化粧板 電気ヒーター一次側電源送り ファンコイルユニット 吸込フィルター本体 ファンコイルユニット 化粧甲板及び吹出ガラリ パネルヒーター(電気式)オイルタンク、オイルサービスタンク 屋内オイルタンク、防油堤及び排油ピット 屋外オイルタンク 通気屋外オイルタンク 油液面指示装置配管配線 屋外オイルタンクギヤポンプ及び配管工事 植木 植込部客土 ルーフドレイン,雨水竪樋及び横引配管雨水竪樋から桝までの横引配管及び接続自家発電源の供給190189188187186185建 築電 気機 械別 途注意事項: 該当なき工事種目及び 工事項目は を記入 特-10工事区分表一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)第一雨水マスファンコイルユニット スイッチ用配管配線 工事項目1112131415161718192021222324252627282930313233343536371 2 3 4105 6 7 8 938394041424344454647484950設備機器取付け用ALC板、PC板、石の穴あけ及び、補強機器搬出入・据付け用フック、Iビーム電気配線用ピット、縁金物、蓋設備機器取付け用ブロックの開口取付け枠スリーブ等貫通孔 墨出し 間仕切り壁、床スリーブ等貫通孔 スリーブ、箱入れの開口補強各スリーブ、箱入れの穴埋め補修天井、鋼製簡易間仕切壁の開口墨出し同上 切り込み穴あけ同上 開口補強スリーブ等貫通孔 〃 間仕切り壁、床RC梁、壁、床のスリーブ、墨出及び箱入れ同上、貫通の開口補強S、SRC梁のスリーブ及び補強スリーブ等貫通孔 〃 箱入れ RC造の梁、耐震壁 仮設工事 工事用仮設電力、給水、排水等 仮設工事 監督員用備品(各工事で特記したものを除く)仮設工事 仮囲い、出入口ゲート等仮設建物 現場事務所、作業員詰所 仮設工事 構内仮設道路、駐車場仮設工事 仮設建物 監督員事務所 仮設工事下小屋、資材置場等 建 築電 気別 途工事項目51525354555657585960616263646566676869707172739410099989796759593929190898887868584838281807978777674建 築電 気工事項目別 途122145146144143142141140139138137136135134133132131130129128127126125124123121120119118117116115114113112111110109108107106105104103102101150149148147建 築電 気工事項目別 途156155154153152151各コンクリート水槽(躯体)及び防水工事・仕上屋上他防水箇所の配管塔(ハト小屋)屋上他防水箇所の配管施工後の穴埋、仕上げ器具・配管・ダクト用吊ボルト及びインサート各機械室の防音・遮音工事屋内設置機器の床下基礎及び、補強自家発電機室内オイルタンク用防油堤及び、釜揚屋上及び、屋外設置機器の基礎及び、補強屋内設置機器の床上基礎及び、補強同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 仕上同上 仕上、 及び鉄骨架台地下擁壁外防水・排水設備機器廻りの排水接続工事機械室、電気室の床の防塵塗装機械室の床の溝・桝・蓋設置工事化粧棚、小便幅板 外部取付ガラリ 防虫,防鳥ネット 外部取付ガラリ チャンバー内排水及び接続 外部取付ガラリ(外気取入,排気,換気) 洗濯機パン及び取付工事 洗濯機パン 排水接続工事 電気温水器オーバーフロー管 中央監視盤から空調・衛生動力制御盤への渡り配管配線工事中央監視盤同上 一次側給電工事自動火災報知器盤から中央監視盤への火災信号配管配線工事自動火災報知器盤ドアガラリ 軒天ガラリ マンホール(床点検口) ドアガラリ(FD付) 点検口墨出し用レリーズ 用感知器・配管配線及び制御盤 用レリーズ 煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動シャッター及び扉煙感知器連動防煙垂壁 本体及び開錠機構 用感知器・配管配線及び制御盤 自然排煙口手動オペレーター装置等付属機器 煙感知器連動シャッター及び扉 煙感知器連動シャッター及び扉本体 点検口 (天井) 点検口 (壁) 点検口 (床) 非常口電気錠用配管配線及び制御盤 非常口電気錠用レリーズ 煙感知器連動防火・防煙ダンパー 用煙感知器及び防災盤までの配管配線 非常口電気錠開錠機構本体 煙感知器連動防火・防煙ダンパーのレリーズ 外部取付ガラリ 防雪フード 消火器収納箱 消火器 電動シャッター 操作用電源供給配管配線工事 電動シャッター 二次側配管配線 電動シャッター及び制御盤 自動扉用操作用電源供給配管配線工事 自動扉 二次側配管配線 自動扉及び制御盤(操作機器) ブラインドボックス 看板サイン カーテン ブラインド カーテンレール,カーテンボックス 看板サイン 電源供給配管配線 看板サイン 取付用下地補強 設備機器表示板 各種銘板 避雷導体用鉄筋溶接工事 天井カセット型空調室内機の前面化粧板 電気ヒーター一次側電源送り ファンコイルユニット スイッチ用配管配線 ファンコイルユニット 吸込フィルター本体 ファンコイルユニット 化粧甲板及び吹出ガラリ パネルヒーター(電気式)オイルタンク、オイルサービスタンク 屋内オイルタンク、防油堤及び排油ピット 屋外オイルタンク 通気屋外オイルタンク 油液面指示装置配管配線 屋外オイルタンクギヤポンプ及び配管工事 植木 植込部客土 ルーフドレイン,雨水竪樋及び横引配管雨水竪樋から桝までの横引配管及び接続自家発電源の供給190189188187186185建 築電 気別 途注意事項: 該当なき工事種目及び 工事項目は を記入 第一雨水マス同上電気一時側(冷蔵庫盤まで)同上電気二時側(盤以降)同上ドレン接続工事カウンター接続接続配管配線配管配線 (散水) (空配管) (本設)化粧鏡(既製品350×1000) 170169168167166165164163162161160159158157同上 一次側電源工事流し台(造り付け、既製品、排水トラップ付) 流し台 接続工事 陶器製流し流し台 ドラムトラップ 洗面化粧台 化粧鏡(傾斜鏡)パッケージ 制御盤 排水ポンプへの電源送り工事排水ポンプフロートスイッチ排水ポンプ制御盤空調衛生電気設備 計測機器類工事ボイラー制御盤 ボイラー制御盤 負荷側配管配線 動力制御盤 負荷側配管配線 各制御盤遠方監視及び操作回路 空気調和機 排水金物給水器具 空気調和機 ドレン配管 空気調和機内マリンランプの電源供給 動力制御盤 同上 中央監視盤への配管配線接続工事電話交換機 小出槽及び給油管 自家発電設備 給排水 排気管(伸縮装置共) 自家発電設備 防震 洗浄機器 警備設備 機器本体及び配線工事 冷凍機用タイトランス 冷凍庫,冷蔵庫の冷却設備及び内装設備 警備設備用配管工事 駐車場の排水溝・泥溜マス及び蓋 屋外排水溝及び蓋(雨水)電気引込、柱及びマンホール 駐車位置の白線引工事 プロパンガスボンベ184183182181180179178177176175174173172171(事前調査、及び工事完了後の調査を見込む ) 電波障害近隣対策費(工事期間中)下水本管への接続工事(申請手続共)上水引込工事(申請手続共)屋上の植栽工事及び自動灌水設備工事同上 ベビーチェア、ベビーシート映像機器電波障害対策費各トイレの固定手摺り屋外排水管雨水排水工事屋外排水管雑排水工事158170169168167166165164163162161160159同上 一次側電源工事流し台(造り付け、既製品、排水トラップ付) 流し台 接続工事 陶器製流し流し台 ドラムトラップ 化粧鏡(傾斜鏡)パッケージ 制御盤 排水ポンプへの電源送り工事排水ポンプフロートスイッチ排水ポンプ制御盤空調衛生電気設備 計測機器類工事ボイラー制御盤 ボイラー制御盤 負荷側配管配線 動力制御盤 負荷側配管配線 各制御盤遠方監視及び操作回路 空気調和機 排水金物給水器具 空気調和機 ドレン配管 空気調和機内マリンランプの電源供給 動力制御盤 同上 中央監視盤への配管配線接続工事電話交換機 小出槽及び給油管 自家発電設備 給排水 排気管(伸縮装置共) 自家発電設備 防震 洗浄機器 警備設備 機器本体及び配線工事 冷凍機用タイトランス 冷凍庫,冷蔵庫の冷却設備及び内装設備 警備設備用配管工事 駐車場の排水溝・泥溜マス及び蓋 屋外排水溝及び蓋(雨水)電気引込、柱及びマンホール 駐車位置の白線引工事 184183182181180179177176175174173172171屋外排水管雨水排水工事屋外排水管雑排水工事パッケージ形空調室内機のリモコン用配管配線工事パッケージ形空調室内機の渡り配線工事パッケージ形空調室外機への電源送り工事有圧換気扇の自動制御機器有圧換気扇の電源送り工事天井換気扇の電源送りスイッチ取付工事屋外排水管汚水排水工事及び会所(インバート) 外構工事(排水工事)外構工事(外部照明)外構工事(屋外散水、屋外雨水排水)外構工事(U形側溝、側溝桝、排水桝)外構工事(駐車場管制)外構工事(植栽、支柱)外構工事(舗床、縁石)LAN用 配管什器、備品外構工事(整地、客土)157178同上 混合水栓、衛生配管接続工事 有圧換気扇自動制御機器の配管配線工事プロパンガスボンベ(事前調査、及び工事完了後の調査を見込む ) 電波障害近隣対策費(工事期間中)下水本管への接続工事(申請手続共)上水引込工事(申請手続共)屋上の植栽工事及び自動灌水設備工事同上 ベビーチェア、 ベビーシート映像機器電波障害対策費各トイレの固定手摺り給水引込負担金パレットラック工事同上墨出し同上床アンカー設置冷蔵庫設置工事同上墨出し同上床アンカー設置外構工事(前面道路舗装)上下水本管への本管接続工事に伴う前面道路舗装改修ミニキッチン・システムキッチン (雨水) 湯沸器用フード 電気温水器空調自動制御機器 配線KBM±0訓練スペース9,6509,650助実20号線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線0.3%215.20副訓練棟主訓練棟車庫消防局建物助実19号線助実19号線助実17号線助実17号線駐輪場室外機置場50tジブ付50tジブ付①本計画図は、調整池内工事のため、調整池の機能を損なわないよう、下記による。 特記事項 特記事項②仮設工事計画書を事前に作成し、監督員及び施設管理者と協議を行うこと。 ②仮設工事計画書を事前に作成し、監督員及び施設管理者と協議を行うこと。 ③工事の施工にあたり、施工順序を検討の上、効率的な施工に心掛けること。 ③工事の施工にあたり、施工順序を検討の上、効率的な施工に心掛けること。 (例)(例)土等土等資材等資材等脚脚脚脚⑤施工状況により仮囲いの変更が生じた場合は、監督員と協議し承諾を得て変更すること。 ⑤施工状況により仮囲いの変更が生じた場合は、監督員と協議し承諾を得て変更すること。 ⑥交通誘導警備員は、重機・大型車両の進入時、1名以上配置すること。 ⑥交通誘導警備員は、重機・大型車両の進入時、1名以上配置すること。 また、道路乗入れ改修等やインフラ引込工事の際は、道路管理課、警察等と協議を行い、 また、道路乗入れ改修等やインフラ引込工事の際は、道路管理課、警察等と協議を行い、 適切に誘導員を配置すること。 適切に誘導員を配置すること。 ⑦工事中に工事以外の物を破損した場合は、直ちに監督員と協議し速やかに修復すること。 ⑦工事中に工事以外の物を破損した場合は、直ちに監督員と協議し速やかに修復すること。 ④仮設計画について、作業内容・天候等により消防局・近隣等に対し影響を与える可能性が④仮設計画について、作業内容・天候等により消防局・近隣等に対し影響を与える可能性が ある場合には、監督員と協議し、速やかに補足すること。 ある場合には、監督員と協議し、速やかに補足すること。 ⑧敷地外への土砂流出がないように配慮し、搬出入車両のタイヤ清掃等を実施すること。 ⑧敷地外への土砂流出がないように配慮し、搬出入車両のタイヤ清掃等を実施すること。 ⑩仮設事務所、及び、工事車両駐車場は、消防庁舎の駐車場であることから、着工前に使用範囲⑩仮設事務所、及び、工事車両駐車場は、消防庁舎の駐車場であることから、着工前に使用範囲 及び期間について、監督員に協議をおこない承諾を得ること。 及び期間について、監督員に協議をおこない承諾を得ること。 ⑪降雨による浸水の恐れがある場合は、受注者の責において、資材や車両等を速やかに調整池外へ⑪降雨による浸水の恐れがある場合は、受注者の責において、資材や車両等を速やかに調整池外へ 想定施工順序:調整池地盤から、撤去~土工事~鉄骨~屋根・外壁工事までを行い、 想定施工順序:調整池地盤から、撤去~土工事~鉄骨~屋根・外壁工事までを行い、内部工事は、建具工事以降FLからの施工を想定している。 内部工事は、建具工事以降FLからの施工を想定している。 ⑨足場の外部養生は、防音シート(防炎性能有)とする。 ⑨足場の外部養生は、防音シート(防炎性能有)とする。 移動させること。 移動させること。 ・調整池内への土・資材等の仮置き面積は、工事に伴い建築される構造躯体を含め59.6㎡以内とする。 ・調整池内への土・資材等の仮置き面積は、工事に伴い建築される構造躯体を含め59.6㎡以内とする。 25.35m3(限界支障容量)の内、構造躯体で23.10m3のため、残り2.25m3。 25.35m3(限界支障容量)の内、構造躯体で23.10m3のため、残り2.25m3。 ※59.6㎡≒25.35m3(限界支障容量)÷H0.425m(調整池算定平均高さ) ※59.6㎡≒25.35m3(限界支障容量)÷H0.425m(調整池算定平均高さ)面積算定寸法面積算定寸法H0.425H0.425H0.425H0.425面積算定寸法面積算定寸法 但し、適時移動・移設できるものは除く。 但し、適時移動・移設できるものは除く。 適用外部分適用外部分適用外部分適用外部分 発生土の内、埋戻しに使用する土は、左図に示す場所に仮置きすること。 発生土の内、埋戻しに使用する土は、左図に示す場所に仮置きすること。 3,000仮設事務所設置可能範囲仮設事務所設置可能範囲工事車両10台工事車両10台駐車可能範囲駐車可能範囲(工事車両10台)(工事車両10台)植栽植栽植栽植栽既存施設を示す。 計画建物を示す。 【 凡 例 】調整池範囲を示す。 敷き鉄板敷範囲を示す。 (指定仮設)(指定仮設)バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 カラーコーン+バーを示す。 カラーコーン+バーを示す。 ※片面ずつの施工となる。 ※片面ずつの施工となる。 ・・・:A 65m・・・:A 65m※夜間敷地内(道路側溝際)へ移動し、※夜間敷地内(道路側溝際)へ移動し、チューブライト点灯チューブライト点灯B 38mB 38m合計:103m合計:103m外部養生外部養生ピロティー面からの足場とする。 ピロティー面からの足場とする。 ※東側荷捌き、北側搬出スロープ部は、※東側荷捌き、北側搬出スロープ部は、仮囲い バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 仮囲い バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 くさび緊結式足場 W900を示す。 くさび緊結式足場 W900を示す。 ・・・233m(指定仮設)・・・233m(指定仮設)・・・1箇所・・・1箇所(指定仮設)(指定仮設)キャスターゲート W=6.0m×H=1.8m程度 を示す。 キャスターゲート W=6.0m×H=1.8m程度 を示す。 ・・・C 18.8m・・・C 18.8m(指定仮設)(指定仮設)ゲートゲート誘B誘B誘A誘A誘B誘B誘A誘A誘C誘C誘誘誘誘誘C誘C②県工水・排水管・ガス・給水舗装本復旧時②県工水・排水管・ガス・給水舗装本復旧時③給水引込、排水引込工事③給水引込、排水引込工事交通誘導警備員1人を示す。 交通誘導警備員1人を示す。 ①県工水・排水管・ガス・給水試掘中時①県工水・排水管・ガス・給水試掘中時誘D誘D交通誘導警備員1人を示す。 交通誘導警備員1人を示す。 [ 発生土仮置き場利用搬出入時 ][ 発生土仮置き場利用搬出入時 ]※乗入れ工事、及び、試掘調査・インフラ引込に伴う誘導員配置は、※乗入れ工事、及び、試掘調査・インフラ引込に伴う誘導員配置は、関係課・警察と協議を行うこと。 関係課・警察と協議を行うこと。 誘B誘B交通誘導警備員2人を示す。 交通誘導警備員2人を示す。 誘A誘A交通誘導警備員2人を示す。 交通誘導警備員2人を示す。 誘誘交通誘導警備員1人を示す。 交通誘導警備員1人を示す。 [ 新設ピロティー上部利用搬入時 ][ 新設ピロティー上部利用搬入時 ][ 北側道路乗入れ改修工事中 ][ 北側道路乗入れ改修工事中 ][ 東側道路乗入れ改修工事中 ][ 東側道路乗入れ改修工事中 ]誘D誘D工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 AABBCC工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両駐車場一般車両駐車場[職員用][職員用]一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 敷き鉄板範囲敷き鉄板範囲・・・516㎡・・・516㎡(指定仮設)(指定仮設)震災対応訓練施設震災対応訓練施設土砂災害土砂災害[既存][既存]▼隣地境界線 ▼隣地境界線FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫▼FL±0▼FL±0▲GL±0▲GL±0▼隣地境界線 ▼隣地境界線29,000助実19号線助実19号線6,000250交通誘導警備員:計490人(指定仮設)交通誘導警備員:計490人(指定仮設)50tジブ付50tジブ付10m10m20m20m30m30m発生土仮置き場:発生土仮置き場:東広島運動公園近傍 A=3451m2程度東広島運動公園近傍 A=3451m2程度住所:広島県東広島市西条町郷曽10459-1住所:広島県東広島市西条町郷曽10459-1▼▼▼▼ ▼▼ ▼▼ ▼▼▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▲隣地境界線▲隣地境界線FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SN.S特-11特-11仮設計画図(参考)仮設計画図(参考)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)西条駅西条駅計画地計画地助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線(出典:国土地理院)(出典:国土地理院)(出典:国土地理院)(出典:国土地理院)計画地:東広島市西条町助実計画地:東広島市西条町助実図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SN.S設計概要・付近見取図設計概要・付近見取図A-01A-01一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 設 計 概 要工事名称工事名称用途地域用途地域防火地域防火地域その他の指定その他の指定敷地面積敷地面積建築主建築主道路巾員道路巾員・第1種低層住専 ・第2種低層住専 ・第1種中高層住専・第1種低層住専 ・第2種低層住専 ・第1種中高層住専・第2種中高層住専 ・第1種住居 ・第2種住居 ・準住居・第2種中高層住専 ・第1種住居 ・第2種住居 ・準住居・近隣商業 ・商業 ・準工業 ・工業 ・工業専用 ・指定なし・近隣商業 ・商業 ・準工業 ・工業 ・工業専用 ・指定なし・防火 ・準防火 ・法22条の地域 ・路線防火 ・指定なし・防火 ・準防火 ・法22条の地域 ・路線防火 ・指定なし・2つの地域にわたる場合 (防火㎡ 準防火 ㎡)・2つの地域にわたる場合 (防火㎡ 準防火 ㎡)・美観地区 ・風致地区(国定公園) ・駐車場整備地区・美観地区 ・風致地区(国定公園) ・駐車場整備地区・総合的設計による1団地 ・特定街区 ・住居系指向地区・総合的設計による1団地 ・特定街区 ・住居系指向地区2つの地域にわたる場合( ㎡ ㎡ )2つの地域にわたる場合( ㎡ ㎡ )申請部分申請部分申請以外の部分申請以外の部分合計合計一般事項一般事項北側:6.0m北側:6.0m新築新築鉄骨造鉄骨造建ぺい率建ぺい率容積率容積率日影規制日影規制建物用途建物用途防火対象物防火対象物工事種別工事種別構造・規模構造・規模規 制規 制工 事 概 要工 事 概 要建 築 物 概 要建 築 物 概 要【消防法】【消防法】東広島市長東広島市長付 近 見 取 図(14)倉庫(14)倉庫新築新築工事種別工事種別主要用途主要用途【基準法】【基準法】別表第1(5)別表第1(5)08520 倉庫業を営まない倉庫08520 倉庫業を営まない倉庫300 %300 %倉庫業を営まない倉庫倉庫業を営まない倉庫準耐火建築物ロ-2準耐火建築物ロ-2東側:11.0m東側:11.0m延 べ 面 積延 べ 面 積建 築 面 積建 築 面 積敷 地敷 地道 路道 路敷地位置敷地位置㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡2377.29 ㎡ 2377.29 ㎡ イイ建築物全体建築物全体ロロ㎡㎡㎡㎡㎡㎡0000001109.001109.001109.001109.001109.001109.001109.001109.0080 %(角地緩和 10%)80 %(角地緩和 10%)イイ建物全体建物全体建蔽率算定用面積建蔽率算定用面積ヲヲニニロロハハ地階の居住部分地階の居住部分EVの昇降路EVの昇降路ホホヘヘ自動車車庫等の部分自動車車庫等の部分認定機械室等認定機械室等共同住宅の共用廊下共同住宅の共用廊下チチリリヌヌルルワワカカ住宅の部分住宅の部分蓄電池の設置部分蓄電池の設置部分自家発の設置部分自家発の設置部分貯水槽の設置部分貯水槽の設置部分宅配BOX設置部分宅配BOX設置部分その他の不算入部分その他の不算入部分老人ホーム等の部分老人ホーム等の部分㎡㎡㎡㎡㎡㎡002階2階1階1階㎡㎡㎡㎡㎡㎡00㎡㎡㎡㎡㎡㎡001201.001201.00195.00195.00195.00195.001201.001201.001396.001396.001396.001396.000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000面 積面 積法 規 ・ 条 例 等法 規 ・ 条 例 等省エネ法省エネ法屋外広告物法屋外広告物法バリアフリー法バリアフリー法開発行為開発行為福祉のまちづくり条例福祉のまちづくり条例中高層建築物条例中高層建築物条例景観条例景観条例緑地条例緑地条例主要用途が倉庫(非居室)の主要用途が倉庫 (非居室)の広告物無し広告物無し非該当非該当ため非該当ため非該当非該当(協議済)非該当(協議済)15mを超えないため非該当15mを超えないため非該当非該当非該当ーートト備蓄倉庫の部分備蓄倉庫の部分㎡㎡㎡㎡㎡㎡00・土地区画整理事業地区 ・宅地造成等工事規制地区 ・砂防地区・土地区画整理事業地区 ・宅地造成等工事規制地区 ・砂防地区㎡㎡㎡㎡㎡㎡001368.081368.081368.081368.08容積対象床面積容積対象床面積非該当(市の建物のため)非該当(市の建物のため)東広島市西条町助実字原比1157-1の一部東広島市西条町助実字原比1157-1の一部無無1180.501180.501180.501180.50HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)計画建物範囲を示すGL+1122GL+1039GL+1115GL+1115GL+1042GL+1141GL+1020GL+1107GL+1060GL+596GL+606GL+974GL+903GL+853GL+797GL+850GL+760GL+791GL+707GL+733GL+666GL+680GL+1035GL+964GL+909GL+579GL+583GL+531GL+546GL+495GL+527ピンGL+483GL+915GL+849GL+736GL+628GL+546GL+1028GL+1141GL+1094GL+1083GL+1025GL+1060GL+1022GL+1090GL+1040GL+1023GL+1081GL+1021GL+1061GL+999GL+984GL+982GL+1025GL+978GL+963GL+1010ピンGL+963GL+1024GL+1245GL+1127GL+1015GL+1045GL+996GL+1059GL+562H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.W.L 214.80既存側溝を示す調整池調整池H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90調整池調整池H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90調整池調整池調整池調整池H.H.W.L 214.90:超越深H.H.W.L 214.90:超越深H.W.L 214.80 :平均水深H.W.L 214.80 :平均水深シシシシシシシシシシシシ既存中高木を示すシシ既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良GL-1030GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-46GL-55GL+77GL±0[KBM216.23]GL-1030[KBM215.20]GL+85GL+5GL+111GL-66GL-64GL-121GL-177GL-233GL-270GL-323GL-364GL-434GL+30 GL-115ピンピンGL-181GL-294GL-402GL-288GL-484GL-451GL-468GL-484GL-503GL-1855GL-127 GL-180 GL-239 GL-297 GL-350GL-424GL-447GL-499 GL-535GL-547GL-1773GL-1726GL-1742GL-1693GL-1651GL-1722GL-1720GL-1733GL-1806GL-1930 GL-1880開発調整池レベル開発調整池レベル開発調整池レベルGL-1859GL-1930GL-31■SUS境界プレート■コンクリート雨水桝天端GL±0[KBM216.23]基準レベルとKBMレベルを示す現況レベルを示すGL+**外灯▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線助実17号線助実17号線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)【施工済】【施工済】1:2.01:2.01:2.01:2.0助実19号線助実19号線土砂災害震災対応訓練施設土砂災害震災対応訓練施設▼GL±0▼GL±0▼GL±0▼GL±0既存道路側溝を示す凡例凡例既存フェンスを示す既存ブロック積擁壁(宅造用)を示す砂 礫砂 礫風化花崗岩風化花崗岩15001500(t=10cm)(t=10cm)1:2.01:2.01:2.01:2.0③-③断面図 S=1/200③-③断面図 S=1/200水勾配助実19号線助実19号線②-②断面図 S=1/200②-②断面図 S=1/200助実17号線助実17号線▼GL±0(216.23)▼GL±0(216.23)水勾配汚水管φ200汚水管φ200県工水φ350県工水φ350ガス管φ216ガス管φ216給水管φ75給水管φ75①-①断面図 S=1/200①-①断面図 S=1/200①①③③②②既存張コンクリート既存張コンクリート既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝既存ブロック積擁壁(宅造用)既存ブロック積擁壁(宅造用)〈既存〉〈既存〉〈工事範囲〉〈工事範囲〉〈既存〉〈既存〉〈工事範囲〉〈工事範囲〉〈既存〉〈既存〉〈工事範囲〉〈工事範囲〉2,000 7,000 2,00011,000 1,000図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間一級建築士(大臣登録)第234595号一級建築士(大臣登録)第234595号前岡 正伸前岡 正伸現況図現況図A-02A-025,000 15,0005,000 10,00040,87840,8606,0003,0552,4721,1245432,9922,9156,0002,230 1,7002,000 7,000 2,00011,000 1,0001,5001,0002,1461,6247071,007令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)秋HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)[法42条1項1号][法42条1項1号]助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線[法42条1項1号][法42条1項1号]堤防高 215.20堤防高 215.20助実19号線助実19号線助実17号線助実17号線UPUP3%3%GL+111GL+85GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-46GL-55GL-468GL-484GL-503GL-434GL-1030GL+77 GL+5GL-641%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配1%勾配1.6%勾配GL±0[KBM216.23]スロープGL+250GL+250GL+250GL-31GL+1101/11勾配GL-1030[KBM215.20]GL-484GL+29GL+215GL-1830GL-1930 GL-1930GL-1880GL-1780GL-1780水勾配水勾配GL-1790 GL-1805GL-1915GL-1830GL-1880GL-1880水勾配水勾配GL-1890 GL-1890GL-2010GL+390GL+16GL-1770GL-2010GL+390GL-1030GL-1880GL+250GL-6 GL+29GL-434GL+110GL-1900GL-1910GL+***GL+***GL-1826GL-1826GL-1810GL-1810 GL-1802GL-1880GL-1830GL-1830GL-1852GL-1805GL-1817GL-1849 GL-1857GL-1849GL-185336,00025,020 10,9802,0002,000 8,00020,500 4,5004,000 2,0002,0002,00015,020 10,00010,980ガードフェンスガードフェンスガードフェンスガードフェンスDN▼現況地盤(山)駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台) (41台・21台 合計62台)植栽植栽乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m▼▼竪トイ竪トイ竪トイ竪トイSUS境界鋲SUS境界鋲SUS境界鋲SUS境界鋲土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設▼▼ ▼▼ ▼▼ ▼▼FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫GL-470GL-450GL-420▼FL±0▲GL±0▼FL±0▲GL±0[既存][既存]5,000 15,0005,000 10,00036,000 14,50036,000 14,5006,700 29,00040,878 40,8605,160X1X1X7X7Y1Y1Y5Y5乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m接道長さ:36.65m接道長さ:36.65m接道長さ:20.12m接道長さ:20.12m接道長さ:35.57m接道長さ:35.57m接道長さ:5.00m接道長さ:5.00m接道長さ:20.12m+35.57m+5.00+36.65m=接道長さ:20.12m+35.57m+5.00+36.65m=97.34m97.34m1,5001,500チェーンロープ敷地通路敷地通路6,000÷÷Y-Y 敷地断面図Y-Y 敷地断面図平均地盤算定図平均地盤算定図X-X 敷地断面図X-X 敷地断面図・既存間知ブロック擁壁を示す。 [特記事項][特記事項]・道路斜線、及び、隣地斜線については、明らかに適合している。 ・道路斜線、及び、隣地斜線については、明らかに適合している。 ・現況レベルを示す。 ・現況レベルを示す。 ・計画レベルを示す。 ・計画レベルを示す。 [凡例][凡例]・計画建物を示す。 ・計画建物を示す。 ・新設横断側溝を示す。(開発:宅内雨水処理)・新設横断側溝を示す。 (開発:宅内雨水処理)記号記号~~~~①①②②長さ[m]長さ[m]高低差[㎜]高低差[㎜]面積[㎡]面積[㎡]平均地盤算定表平均地盤算定表~~~~備考備考③③④④⑤⑤⑥⑥⑦⑦⑧⑧①①②②③③④④⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯計計平均地盤面高さ:平均地盤面高さ:==よって、よって、2.002.002.002.008.008.002.002.00146.00146.00146.00146.00GL-1830GL-1830GL-1826GL-1826GL-1826GL-1826GL-1810GL-1810GL-1826GL-1826GL-1826GL-1826GL-1810GL-1810GL-1810GL-1810~~~~GL-1780GL-1780GL-1780GL-1780GL-1810GL-1810GL-1802GL-180215.0215.0210.9810.98~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~GL-1880GL-1880GL-1830GL-1830GL-1880GL-18802.002.006.006.0020.5020.502.002.004.504.504.004.002.002.0010.9810.9825.0225.0229.0029.00GL-1802GL-1802GL-1805GL-1805GL-1805GL-1805GL-1817GL-1817GL-1817GL-1817GL-1853GL-1853GL-1853GL-1853GL-1849GL-1849GL-1849GL-1849GL-1847GL-1847GL-1847GL-1847GL-1849GL-1849GL-1849GL-1849GL-1852GL-1852GL-1852GL-1852GL-1830GL-1830GL-1830GL-1830⑯⑯⑮⑮⑭⑭⑬⑬⑫⑫⑪⑪⑩⑩⑨⑨⑧⑧⑦⑦⑥⑥⑤⑤-3.65200-3.65200-3.65600-3.65600-14.54400-14.54400-3.62000-3.62000-26.96090-26.96090-19.66518-19.66518-10.86600-10.86600-3.60700-3.60700-37.61750-37.61750-3.70200-3.70200-8.31600-8.31600-7.39200-7.39200-3.70100-3.70100-20.21418-20.21418-46.41210-46.41210-53.79500-53.79500-267.72086-267.72086-267.72-267.72-1.834-1.834GL-1.834GL-1.834H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.901:2.01:2.01:2.01:2.011,0007,000 2,000 2,0001,0002,000 7,000 2,00011,000 1,0006,0006,000250250給水管φ75給水管φ75ガス管φ216ガス管φ216YYYYXXXX県工水φ350県工水φ350汚水管φ200汚水管φ2001.51.511▼北側道路斜線▼北側道路斜線▲道路境界線▲道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼5m延焼5m図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課配置図配置図S=1/300S=1/300A-03A-03一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課44.8118.3368.8020.6069.794.8631.19123436.65K023K024K025K026座標点X座標合 計敷 地 面 積敷地面積算定表番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積1 2 3 444.8168.8069.7969.7918.3320.6031.191417.28002176.7501 1088.375052377.288402377.29 m2410.68365708.64000169.58970821.3673339.1794 4.86Y座標 倍面積 ㎡ 辺長 m 点名称K023K024K025K026-174434.667-174445.951-174464.421-174469.28354379.90954396.53854426.96754428.1407548199.370-1227433.428-2009970.137-529253.53081.73820.09635.5965.001敷地求積表A-04一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)2F1F図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/200A2階部分4,000 29,000庇②12,0002,000 2,000 8,0002,000 2,000荷捌き6,500 22,50029,0002,000 20,500 4,500 2,00036,000 6,0004,000 2,000B30,0006,500記号36.000×29.000 A 1F計 算 式延床面積 求積表荷捌き場30.000×6.500 B 2F庇② 2.000×8.0006.000×29.000-6.000x2.000-4.500x2.000-6.000x2.000面 積㎡195.00㎡ ㎡1044.0016.00141.00157.001201.00 1396.00A庇②1,000 3,0004,000 29,000庇①36,0005,000 1,00012,000記号36.000×29.000 A建築面積 求積表建物庇①庇② 12.000×3.0001.000×29.0001044.00面 積1044.00㎡36.00㎡ 29.00㎡ 65.001109.00計 算 式建築面積算定図 延床面積算定図・境界から5m以上離隔・庇の高さが、 境界から45°以内・敷地面積㎡x60%x0.1= 以下 OK6,000面積算定図A-05㎡ ㎡ × =㎡195.00㎡985.50㎡ 1180.501/50 1396.00 27.92備蓄倉庫の用途に供する部分[容積緩和 A×1/50](上限)㎡ 27.92[容積緩和]※建築面積算定(令2条1項二号)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)24.300x5.000 +36.000x24.000=985.50㎡図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/200法規検討図▼▼ ▼倉庫(中2階)備蓄倉庫男子トイレ女子トイレ[居室]オフィスSK1階法規検討図 中2階法規検討図5,7005,000床からの高さ建具符号 開口部種別床面積(A)必要開口面積(A/30)消防法有窓階検討表 [1階]OS-1OS-3[m]ガラス厚[水圧解錠]手動オーバースライダー[水圧解錠]手動オーバースライダーー ー 0 0幅×枚数×高さ×箇所[m] [m]合計ー ー ー■オフィス非常用照明緩和適用(告示1411号)歩行距離:13.84m<30m消防用開口OS-1消防用開口OS-3消防用開口AW-5消防用開口AW-4AW-1オフィス床面積㎡ 28.50採光補正係数:道路に面するため A=1とする。 壁ボード張は、クラック防止のためファイバーテープ施工のこと。 壁入隅部は、透かし目地を設けること。 壁入隅部は、透かし目地を設けること。 壁壁巾 木巾 木下 地下 地FL±0FL±0折板材あらわし折板材あらわし仕 上仕 上仕 上仕 上下 地下 地HHレベルレベル仕 上仕 上LGSLGSーーコンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上撥水材(アクリルシリコン)塗布撥水材(アクリルシリコン)塗布900900建築工事建築工事備 考備 考プレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫パレットラック、パレット表示札パレットラック、パレット表示札別途工事別途工事廻縁廻縁ーーCHCH6,8256,825サインサイン天 井天 井天井天井点検口点検口ーーーーーー100100RCRCFL±0FL±0LGSLGSソフト巾木ソフト巾木100100PB t=12.5 クロス貼PB t=12.5 クロス貼LGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5事務用品備品事務用品備品難燃難燃--RCRCFL±0FL±0LGSLGSLGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5オフィスオフィス男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレSKSK床材立上床材立上耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6ミニキッチンW1200(IH、換気扇付)ミニキッチンW1200(IH、換気扇付)100100難燃難燃--RCRCFL±0FL±0LGSLGSLGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5床材立上床材立上耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6マーブルカウンター(下部収納)マーブルカウンター(下部収納)マーブルカウンター(下部収納)マーブルカウンター(下部収納)100100難燃難燃--RCRCFL±0FL±0LGSLGSLGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6コンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えソフト巾木ソフト巾木SKシンクSKシンク大便器、小便器、紙巻器大便器、小便器、紙巻器大便器、紙巻器大便器、紙巻器塩ビ塩ビ2,4002,400塩ビ塩ビ2,4002,400塩ビ塩ビ2,4002,400塩ビ塩ビ2,4002,400ピクトサインピクトサインピクトサインピクトサインピクトサインピクトサイン〇〇〇〇〇〇〇〇ーーーーーーーーL型手摺、小便器用手摺L型手摺、小便器用手摺L型手摺L型手摺※2トーン分け、ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)※2トーン分け、ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)倉庫内:外壁材あらわし倉庫内:外壁材あらわし事務所・トイレ面:PB t=12.5の上事務所・トイレ面:PB t=12.5の上ケイカル板 t=8 EP-G塗装ケイカル板 t=8 EP-G塗装難燃難燃【不燃材料】【不燃材料】【準不燃材料】【準不燃材料】ケイカル板 t=8ケイカル板 t=8不燃 NM-8578不燃 NM-8578不燃 NM-8619不燃 NM-8619不燃 NM-9639不燃 NM-9639不燃 NM-1864不燃 NM-1864不燃 NM-8577不燃 NM-8577化粧PB t=9.5化粧PB t=9.5PB t=12.5PB t=12.5耐水PB t=12.5耐水PB t=12.5化粧ケイカル t=6化粧ケイカル t=6準不燃 QM-0804準不燃 QM-0804クロス(参考品番)クロス(参考品番)倉庫(中2階)倉庫(中2階) RCRC難燃難燃--FL±0FL±0外壁材あらわし外壁材あらわし折板材あらわし折板材あらわしLGSLGSーー2階パレットラック、パレット表示札パレットラック、パレット表示札コンクリート金コテ押え 表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え 表面硬化剤塗布100100ーー3,5753,575ーーーーーー※ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)※ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)共通階段階段-- 難燃難燃RCRC--ササラ:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわしササラ:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわし--踏面:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわし踏面:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわし------------------小庇小庇アルミ押出形庇 D100アルミ押出形庇 D100※アルフィン㈱ AF91同等品※アルフィン㈱ AF91同等品ガードポールガードポール反射テープ巻反射テープ巻進入防護ネット進入防護ネット外構詳細図参照外構詳細図参照壁面サイン壁面サイン製箱文字 □700x10文字 SUS 焼付塗装製箱文字 □700x10文字 SUS 焼付塗装※表示文字、監督員と協議の上決定※表示文字、監督員と協議の上決定タラップタラップ厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)準不燃 QM-9816準不燃 QM-9816EP-G塗装EP-G塗装ガードポール、門型ガードポールガードポール、門型ガードポールABC消火器10型ABC消火器10型ガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板不燃 NM-4617-1(1)不燃 NM-4617-1(1)ガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板+フネンエース t=4+フネンエース t=4不燃 NM-8697不燃 NM-8697グラスウールグラスウール不燃 NM-8605不燃 NM-8605準耐火構造(ロー2)構造一覧準耐火構造(ロー2)構造一覧耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6の上、 グラスウール t=100 10kg/m3 フネンエース t=4裏貼下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6の上、 グラスウール t=100 10kg/m3 フネンエース t=4裏貼【不燃材料】【不燃材料】〈部分詳細図①参照〉〈部分詳細図①参照〉鉄 部:胴縁あらわし(全て錆止めのまま)鉄 部:胴縁あらわし(全て錆止めのまま)モップ掛けパネルモップ掛けパネル厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)ーーーー 2,4002,400塩ビ塩ビソフト巾木ソフト巾木コンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押え不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5LGSLGSLGSLGSFL±0FL±0RCRC-- 難燃難燃100100トイレ通路トイレ通路PB t=12.5の上 ケイカル板 t=8 EP-G塗装PB t=12.5の上 ケイカル板 t=8 EP-G塗装単層ビニル床シート t=2.0単層ビニル床シート t=2.0※帯電防止仕様※帯電防止仕様ピクトサインピクトサインーーモップ掛けパネルモップ掛けパネルブラインドブラインドブラインドBOXブラインドBOX(TOTO㈱ ハイドロセラ フロアPU同等品)(TOTO㈱ ハイドロセラ フロアPU同等品)棟押え・ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工、軒先換気水切面戸棟押え・ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工、 軒先換気水切面戸耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内 ※梁囲いカバー同材梁囲いカバ耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内 ※ ー同材一部 コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=6一部 コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=6汚垂タイル範囲:ソフト巾木汚垂タイル範囲:ソフト巾木脱輪防止アングル DP塗装脱輪防止アングル DP塗装セルフレベリング t=10セルフレベリング t=10セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0国土交通省認定防火リスト・不燃材料リスト[参考品番リスト]スチール亜鉛メッキ製 W500 落下防止柵付きスチール亜鉛メッキ製 W500 落下防止柵付き裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板 t=0.27 カワシボ柄裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板 t=0.27 カワシボ柄外 壁立 上立上:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内 (MS-2 15x20)S-2 15x2立上:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内 (M 0)腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工スラブ裏:コンクリート打放し補修スラブ裏:コンクリート打放し補修※オフィス、トイレ範囲:ポリエチレンフォーム t=100張の上、の上 透湿型弾性吹付※オフィス、トイレ範囲:ポリエチレンフォーム t=100張の上、の上 透湿型弾性吹付柱型:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修の上 外周部のみ防水型複層塗材E吹付(誘発目地@3,000以内(MS-2 15x20))000以内(M梁型:コンクリート打放し補修の上 外周部のみ防水型複層塗材E吹付(誘発目地@3, S-2 15x20))建基法建基法消防法消防法天井点検口:450×450(アルミ枠)表面材は、内装材同様仕上とする。 床材、下地材、造り付け家具等の合板類は、F☆☆☆☆以上とする。 床材、下地材、造り付け家具等の合板類は、F☆☆☆☆以上とする。 天井裏等の合板類は、F☆☆☆以上とする。 天井裏等の合板類は、F☆☆☆以上とする。 壁紙及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 壁紙及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 折板葺きは、現場成形1枚葺きとする。 折板葺きは、現場成形1枚葺きとする。 内装制限内装制限外部露出鉄骨は、亜鉛メッキ処理を行うこと。 外部露出鉄骨は、亜鉛メッキ処理を行うこと。 建築基準法による内装制限は、床面1.2m以上に適用。 建築基準法による内装制限は、床面1.2m以上に適用。 建物内の鉄骨は、工場錆止め塗装を行うこと。 建物内の鉄骨は、工場錆止め塗装を行うこと。 衛生器具等壁取付け部の下地は、構造用合板 t=12とする。 衛生器具等壁取付け部の下地は、構造用合板 t=12とする。 準不燃準不燃準不燃準不燃室名を で囲んだ室の室内汚染濃度を測定、確認、報告する事。測定個所数は1室2箇所。 室名を で囲んだ室の室内汚染濃度を測定、確認、報告する事。測定個所数は1室2箇所。 床コンクリート仕上げは特記、図示なき限り誘発目地:10×10 PU-2床コンクリート仕上げは特記、図示なき限り誘発目地:10×10 PU-2衛生器具取付用下地は、合板t=12とする。 衛生器具取付用下地は、合板t=12とする。 DP塗装は、3級(ポリウレタンエナメル)とする。 DP塗装は、3級(ポリウレタンエナメル)とする。 消防法により、内装仕上材は、難燃材料以上とする。 消防法により、内装仕上材は、難燃材料以上とする。 入念にレベル管理を行うこと。 入念にレベル管理を行うこと。 1階スラブの天端押えは、仕上げに支障しないように、できる限り不陸が生じないように、1階スラブの天端押えは、仕上げに支障しないように、できる限り不陸が生じないように、室内汚染濃度測定室内汚染濃度測定室内汚染濃度測定室内汚染濃度測定図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課仕上表仕上表N.SN.SA-07A-07一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)215.85カーポートアンテナ(Co)215.05215.971,0002,000 7,000 2,00011,0006、000[法42条1項1号]助実19号線助実17号線[法42条1項1号]※条例上、乗入れ不可範囲※条例上、 乗入れ不可範囲GL+111GL+85GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-31GL-46GL-55GL±0GL-127GL-180GL-239GL-297GL-350GL-547GL-468GL-484GL-503GL-434スロープDNスロープ1%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配水勾配1.6%勾配1%勾配GL-1030GL+77 GL+5GL-64水勾配1/11勾配境界プレート:設計GL1/14勾配GL+2501UPUPスロープ[上部中2階]1/12DN乗入幅 W=10m▼GL+110OS手動(W7000xH4500)[水圧解錠装置]G GGGG GG GG GG G車止めフォークリフト(EV)衝突防止衝突防止GL+120竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ盤盤面格子面格子SKSKSKSK竪トイ竪トイ▼ ▼GL+250GL-450GL-420GL-470女子トイレ 男子トイレGL+250搬出スロープ備品置場FL±0プレハブ冷蔵庫FL±0=GL+250備蓄倉庫荷捌き場屋内的用途に供さない範囲屋内的用途に供さない範囲FL+114手摺SK自家発タンク防油提オフィス主用途:倉庫の管理室トイレ通路タラップ予備パレット:96枚(1F:96枚)計画パレット:228枚(76列x3段)FL+10 FL+10FL+10GL+240GL+240タラップタラップ12,0007,500 7,500 7,500 6,50029,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,000300 6,000 5,70014,50036,000 14,5004,0002,0001,500 5,00080 8080 802,7006,700 5,1606,000 8,5006,500 2,000 20,500Y1Y2Y3Y4Y5庇先端OS手動(W6000xH4500) OS手動(W6000xH4500)[水圧解錠装置]▼壁芯▲壁芯▼柱芯▼柱芯▼柱芯▼柱面▲柱面▼庇先端▲▲柱面 壁芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲▲柱面 壁芯X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▲庇先端有効:4,400確保1,230避難経路幅凡例●●● : 換気オペレータ位置を示す消 : 消火器(ABC10型)を示す消消消消消消消消避難口誘導標識A A B BCC DD乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m歩行距離:13.27m1,5001,500敷地通路チェーンロープ敷地通路盤計器10120101016161 11212棚:H2400予備パレット6枚(2列x3段)予備パレット60枚(20列x3段)30枚(10列x3段)予備パレット踏面蹴上幅 900280173.61,1001,100ガードフェンスガードフェンスガードフェンスガードフェンスメッシュフェンスメッシュフェンス7,0005,000延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m▼隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▲道路境界線▼道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課1階平面図A-08一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)4,000スライド手摺谷樋屋根:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)化粧フレームケラバ包 ケラバ包落し口 落し口スライド手摺 スライド手摺H=1100H=1100H=1100手摺手摺H=1200手摺H=1200手摺H=1200倉庫(中2階)FL+3250手摺H=1200タラップ上部アルミ押出形庇 D100 上部アルミ押出形庇 D100タラップ3,680 1,5007,500 7,500 7,500 6,50029,00080 8012,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,00080 806,0001,320▼壁芯▲壁芯▼柱芯▼柱芯▼柱芯▼柱面▲柱面▼庇先端▲隣地境界線▲▲柱面 壁芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲▲柱面 壁芯Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▲庇先端凡例● : 換気オペレータ位置を示す消 : 消火器(ABC10型)を示す消吹抜DN踏面蹴上幅250900194.1▼隣地境界線▲隣地境界線▲道路境界線▼道路境界線延焼3m延焼3m延焼5m延焼3m延焼3m図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課中2階平面図A-09一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)12,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,000300 6,000 5,70080 806,000▲隣地境界線▲▲柱面 壁芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲▲柱面 壁芯▲庇先端ケラバ包ケラバ包棟押え軒樋落し口落し口化粧フレーム屋根:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)落し口落し口落し口落し口落し口タラップ屋根:2重葺断熱折板谷樋落し口落し口梁囲いカバー梁囲いカバー梁囲いカバータラップ7,500 7,500 7,500 6,50029,00080 80▼壁芯▲壁芯▼柱芯▼柱芯▼柱芯▼柱面▲柱面Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▼隣地境界線▲隣地境界線▲道路境界線▼道路境界線延焼3m延焼3m延焼5m延焼3m延焼3m図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課屋根伏図A-10一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 (建築)F12F12F6FFFFFFFFFFFFFFFFF19F19F11F12F13F14F15F16F17F18F19F10F10F10F13F11F11F13F16 F16F17F15 F15 F14F14F11F18F12F11F12F20F20記号 仕 上軒先化粧フレーム外壁:断熱サイディング t=35(横張)軒先換気水切面戸腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工立上:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内露出鉄骨:亜鉛メッキ処理F1軒樋:折板用軒樋 SUS製掴み金物竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物F2F3F4F5F7F8F9仕 上 記号 記号 仕 上F6記号アルミ押出形庇 D100仕 上 特記事項ガードポールF2F4 F4F4F4 F4F7F8 F9養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理F6壁面サイン東広島市防災備蓄倉庫・1階スラブ下、隙間塞ぎ:フェンス仕様は、外構図参照谷樋:耐酸被服鋼板 t=1.0 曲げ加工 SUS製掴み金物・材料仕様は、仕上表参照F7 F4F8 F9マンセル:6.2BG 4.2/0.1(ダークグレー)マンセル:9.0YR 8.5/0.1(ホワイト)マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)屋根:2重葺断熱折板 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)庇:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)棟押え:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)マンセル:N7マンセル:N5・ 換気扇ベントキャップ(機械設備工事)を示す。 スチール亜鉛メッキ製タラップ進入防護ネット(外構詳細図参照)外部階段(外構詳細図参照)7,75012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,00012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,0007,1007,7502504006,0006,0007,1002504009,5841,834X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9▼FL±0▲GL±0[216.23]▲水上鉄骨天端▼最高高さ南側 立面図北側 立面図▼FL±0▲GL±0▲水上鉄骨天端▼最高高さ[216.23]▼平均地盤面高さ▼隣地境界線▼道路境界線助実17号線▼隣地境界線▼道路境界線助実17号線図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課立面図①A-11一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)助実19号線助実19号線F12 F12 F12 F12 F12F20F6F11F12F13F14F15F16F17F18F10F10F10F11F12F11F12F11F17F16 F16 F16 F16F14F19F13F19F19F20F1▼道路境界線記号 仕 上屋根:2重葺断熱折板 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)庇:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)軒先化粧フレーム外壁:断熱サイディング t=35(横張)軒先換気水切面戸腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工立上:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内露出鉄骨:亜鉛メッキ処理F1軒樋:折板用軒樋 SUS製掴み金物竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物F2F3F4F5F7F8F9仕 上 記号 記号 仕 上F6記号アルミ押出形庇 D100仕 上 特記事項ガードポールF4F4F4F5▼道路境界線F4F6F7F3F8F8F2 F7F9F9養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理壁面サイン・1階スラブ下、隙間塞ぎ:フェンス仕様は、外構図参照ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工棟押え:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工谷樋:耐酸被服鋼板 t=1.0 曲げ加工 SUS製掴み金物・材料仕様は、仕上表参照※マンセル値:立面図①を参照・ 換気扇ベントキャップ(機械設備工事)を示す。 ・ 有圧扇ヴェザーカバー(機械設備工事)を示す。 スチール亜鉛メッキ製タラップ外部階段(外構詳細図参照)進入防護ネット(外構詳細図参照)29,0007,500 6,5004,0007,500 7,5007,1007,750250400 7,1007,75025040029,0007,500 6,5004,0007,500 7,500Y1 Y2 Y3 Y4 Y5東側 立面図▼FL±0▲GL±0▲水上鉄骨天端▼最高高さ[216.23]▼FL±0▲GL±0▲水上鉄骨天端▼最高高さ[216.23]Y1 Y2 Y3 Y4 Y5西側 立面図工事名工事名図面内容・縮尺図面内容・縮尺A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課立面図②A-12一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)助実17号線助実17号線1,200OS女子トイレプレハブ冷蔵庫▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端備蓄倉庫 荷捌き場▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端備蓄倉庫荷捌き場備品置場[216.23][216.23]▼道路境界線 ▼道路境界線▼隣地境界線 ▼隣地境界線▼中2FL倉庫(中2階)▼調整池地盤[214.40~214.45]▼調整池地盤[214.35~214.40]オフィス550 6,5507,10025018,000 18,0006,550 5507,1004,500550 6,5507,10025012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,00018,000 18,0006,550 5507,10012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,0005,700 6,000 18,300300 3006,0002,4002,400900 1,4753,300 3,250900 1,600114 2,1752,6206,000 8,5006,0002,130 2,080建蔽率緩和※5m以上男子トイレ約4,800ウイング時全高X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9X8 X9天井:デッキプレート[不燃:告示1400号]天井:化粧PB t=9.5[不燃:NM-1864]グラスウール[不燃:NM-8605]壁:PBt=12.5[不燃:NM-8619]消防法:自火報免除に伴う、天井裏不燃区画※断熱材共10031003100610031003100611A-A 断面図B-B 断面図【4t】【10t】汚水管φ200県工水φ350給水管φ75ガス管φ216側溝下、周囲、埋戻し土の上アスファルト舗装H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.901,000 11,0001,0002,000 7,000 2,00011,0001,9008001,5001:2.01:2.01:2.01:2.0図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課断面図①A-13一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)助実19号線助実19号線9001,0005,1001505,2501,475 900 1,600 9002,130OS500▼FL±0▲水下鉄骨天端▼水上鉄骨天端倉庫(中2階)▼FL±0▼水上鉄骨天端▼水下鉄骨天端▼FL±0▲GL±0[216.23]▼水上鉄骨天端▼水下鉄骨天端▼FL±0▲GL±0[216.23]▼道路境界線 ▼道路境界線▼中2FL倉庫(中2階)▼中2FL111717▼調整池地盤[214.35~214.40]▼調整池地盤[214.40~214.45]オフィス29,0007,500 6,5005,000 1,5004,5002,000550 6,5507,10025029,000 4,0007,500 7,50029,0007,500 6,500550 6,5507,10025029,0007,500 7,5002,4003,300 3,2502,6503,300 3,250950 4,8502,080Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5【4t】C-C 断面図D-D 断面図H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.906,0006,000図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課断面図②A-14一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)81OSSD1OS2OS3SD2AW1LSD1AWLSD23AW AW2 3AWTB5AW5AWAW4AW4AW4AW6AW6AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7LSD2LSD3TB TB TB1 2 3 4SSF13UPUPUPUPスロープスロープ[上部中2階]1245678910111213特記以外は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)による。 外部に面するアルミ製建具は 耐風圧強度:S-4、気密性:A-4 水密性:W-5とする。 建具は、全て現場実測及び施工図作成の上、監督員の指示承認を得た後に製作を行うこと。 防特指定なし防火設備特定防火設備鋼板は、溶融亜鉛メッキ鋼板とし、表面処理は各仕様による。 ドアクローザー(DC)は、ストップ付とする。 各扉のガラリは「Λ型」とし、ガラリの材質は各部図面毎に特記した仕様による。 シリンダー錠は、ピッキング対策品を使用し、バックセットは64㎜とする。 建具金物は、特記なき限りステンレス(SUS304)HL仕上とする。 開き戸のスチール枠には、戸当たりゴムを取り付けること。 アルミ建具は、四方アングル付とする。 14151617建具のガラス留め材は、シーリングとする。 網戸は、ガラス繊維入り合成樹脂製とする。 Low-Eガラス:北面:日射取得型、他面:日射遮蔽型とする。 延焼3m延焼3m延焼5m延焼3m延焼5m▼SKSKSKSK▼ ▼備品置場DNDN備蓄倉庫1階建具配置図 中2階建具配置図凡例 特記事項プレハブ冷蔵庫オフィス倉庫(中2階)男子トイレ 女子トイレSKトイレ通路Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y5Y4Y3Y2Y1図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/200建具配置図A-15一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)備考符号備考符号備考符号姿図姿図姿図ガラス仕上位置形式 見込ヶ所金物仕上ガラス形式位置見込ヶ所金物ガラス仕上位置形式ヶ所見込金物1OS―1OS OS2 3―1―11LSD LSD21 240 40LSD40318611SD861SD2SSF111852,100備品倉庫パネル:カラーアルミ明り窓:アクリル t=3備品倉庫パネル:カラーアルミ明り窓:アクリル t=3明り窓備品倉庫パネル:カラーアルミ明り窓:アクリル t=3明り窓水圧解錠装置▼FL ▼FL ▼FL明り窓水圧解錠装置ガイドレール(SUS)、ロック装置付レバーハンドル、水圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付き圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付きガイドレール(SUS)、ロック装置付レバーハンドル、水圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付き、水圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付きガイドレール(SUS)、ロック装置付レバーハンドル、座板ゴム付き※消防用開口 ※消防用開口鋼製軽量引き戸化粧鋼板 t=0.6透明ガラス t=5SUS引き棒、エンドストッパー、指詰め防止ゴム、上吊レール、自動閉鎖装置付、制動装置付▼FL鋼製軽量引き戸化粧鋼板 t=0.6SUS引き棒、エンドストッパー、指詰め防止ゴム、上吊レール、自動閉鎖装置付、制動装置付事務所 男子トイレ、女子トイレ型板ガラス t=4鋼製軽量引き戸化粧鋼板 t=0.6ガラリ、3方枠(スチール 焼付塗装)、付属金物一式SK―3方枠(スチール 焼付塗装)、SUSフラット沓摺、付属金物一式※抗菌、抗ウイルス部品 ※抗菌、抗ウイルス部品 ※抗菌、抗ウイルス部品※抗菌、抗ウイルス部品SUS沓摺、付属金物一式▼FLスチール片開き戸スチール t=1.6 焼付塗装備品倉庫※抗菌、抗ウイルス部品SUS沓摺、付属金物一式▼FLスチール片開き戸スチール t=1.6 焼付塗装備品倉庫―▼天井スプリング切れ検知装置、ワイヤーロープ緊張装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断)装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープスプリング切れ検知装置、ワイヤーロープ緊張装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断)止装置Sブレード(ロープスプリング切れ検知装置、ワイヤーロープ緊張装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断)付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断手動(チェーン式) アルミ製オーバースライダー[スタンダード型STD-A] 手動(チェーン式) アルミ製オーバースライダー[スタンダード型STD-A] 手動(チェーン式) アルミ製オーバースライダー[スタンダード型STD-A]―ガラリ(網戸付き)、3方枠(スチール 焼付塗装)、SUSフラット沓摺、付属金物一式レバーハンドル、ドアクローザー(ストッパー付)、戸当り、シリンダー錠(内鍵:サムターン)備品倉庫―ステンレス3方枠SUS HL t=1.2 曲げ加工― レバーハンドル、ドアクローザー(ストッパー付)、戸当り、シリンダー錠(内鍵:サムターン)ケースハンドル、ドアクローザー(ストッパー付)、戸当り3008001,100 1,0152,1159003,034 1,008 4584,5006,0003,034 1,008 4584,5006,000 7,0003,034 1,008 4584,500 1108007002,1002,2601602,1009002,1002,4001402,1001,5008002,1002,2601601507002,1002,260160MENMENMENMEN1,015 1,050 1,0152,0651,0502,065WOMENWOMENWOMENWOMEN150800700600150有効:950男性トイレ 女性トイレ有効:900 有効:9003方枠(スチール 焼付塗装、防虫モヘア3方取付、付属金物一式 3方枠(スチール 焼付塗装、防虫モヘア3方取付、付属金物一式 3方枠(スチール 焼付塗装、防虫モヘア3方取付、付属金物一式3方枠(スチール 焼付塗装) 3方枠(スチール 焼付塗装)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/100建具表①A-16一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)備考符号備考符号備考符号姿図姿図姿図ガラス仕上位置形式 見込ヶ所金物仕上ガラス形式位置見込ヶ所金物ガラス仕上位置形式ヶ所見込金物1AW170AW170 70AW3 270AW42 3AW5702702AW6AW77088AW1701TB TB TB TB2 3 4140140140140▼FL▼天井2連引違い窓事務所アルミ電解着色SGコート表面処理アングルピース、クレセント、網戸(自走落下防止金具付)※抗菌、抗ウイルス部品▼FL▼天井事務所アルミ電解着色SGコート表面処理額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式アングルピース、クレセント、網戸(自走落下防止金具付)※抗菌、抗ウイルス部品引違い窓▼FL▼天井アルミ電解着色SGコート表面処理※抗菌、抗ウイルス部品縦すべり出し窓男子トイレ、女子トイレアングルピース、カムラッチハンドル、横引ロール網戸▼FLアルミ電解着色SGコート表面処理※抗菌、 抗ウイルス部品倉庫(中2階)※消防用開口アルミ面格子、額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式▼FLアルミ電解着色SGコート表面処理倉庫(中2階)※消防用開口※抗菌、抗ウイルス部品 ※抗菌、抗ウイルス部品アルミ電解着色SGコート表面処理備蓄倉庫フリクションステー、額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式2連外開き窓アングルピース、カムラッチハンドル、内開き網戸アングルピース、カムラッチハンドル、内開き網戸Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内)Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(断熱型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(断熱型) Low-e6(外)-A12-型板6(内)2連FIX窓※抗菌、抗ウイルス部品アルミ電解着色SGコート表面処理備蓄倉庫▼FL▼天井2連引違い窓事務所アルミ電解着色SGコート表面処理アングルピース、クレセント、網戸(自走落下防止金具付)※抗菌、抗ウイルス部品透明ガラス5額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式排煙高さ 排煙高さ▼FL※抗菌、抗ウイルス部品男子トイレメラミン化粧合板トイレブースーグラビディヒンジ、ステンレス巾木、戸当り、小口アルミ製金物、荷物用フック表示錠(非常開錠付)、ステンレス頭繋ぎ、付属金物一式荷物用フック荷物用フック男子トイレメラミン化粧合板トイレブースーステンレス巾木、小口アルミ製金物、ステンレス頭塞ぎ、付属金物一式荷物用フック※抗菌、抗ウイルス部品メラミン化粧合板トイレブースーグラビディヒンジ、ステンレス巾木、戸当り、小口アルミ製金物、荷物用フック表示錠(非常開錠付)、ステンレス頭繋ぎ、付属金物一式女子トイレ※抗菌、抗ウイルス部品メラミン化粧合板トイレブースーグラビディヒンジ、ステンレス巾木、戸当り、小口アルミ製金物、荷物用フック表示錠(非常開錠付)、ステンレス頭繋ぎ、付属金物一式女子トイレ荷物用フック額縁(アルミ 25x40)、付属金物一式額縁(アルミ 25x40)、付属金物一式外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー、付属金物一式 外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー、付属金物一式アングルピース、額縁(アルミ 25x40) アングルピース、固定網戸、露出ハンドルオペレーター、チェーンケース、額縁(アルミ 25x40)額縁(アルミ 25x40)縦すべり出し窓(90度開放)縦すべり出し窓(90度開放)1,800 70 1,8003,670900 1,4752,375251,800900 1,4752,375252,4002,400900 1,4752,375252,4009009009001,6002,5009009001,6002,5001,200 900900 701,870900 900 701,8709009001,800 70 1,8003,6709002,4001,9001,0005005005001,5708501,570850600 100 600 935 8353,0702,1005001,180600 1002,1001,8601,160 600 1002,1002,0201,320AW-7 AW-7ハンドルオペレーターAW-7消防用有効寸法消防用有効寸法消防用有効寸法消防用有効寸法外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー 外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/100建具表②設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名A-17一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)[法42条1項1号]助実19号線助実17号線[法42条1項1号]男子トイレ・女子トイレ:防滑性複層ビニル床シートスロープ:冷蔵庫図参照1Fスラブ:誘発目地切(10x10 PU-2)を示す。 1F外部:誘発目地切(カッター目地6x10)を示す。 セルフレベリングt=10 範囲を示すDN1%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配水勾配水勾配1.6%勾配1%勾配スロープスロープライン引きライン引きライン引き ライン引きライン引き自家発基礎タンク防油提UPUPスロープDN▼G GGGG GG GG GG Gフォークリフト(EV)G G G G G GG G GG GG G G G G G G GG GG GGGGGGGGGライン引GG竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ盤盤中2階床伏図1階床伏図オフィス 女子トイレ 男子トイレ搬出スローププレハブ冷蔵庫荷捌き場備蓄倉庫倉庫(中2階)SKオフィス:単層ビニル床シート7,500 7,500 7,500 6,50029,00036,000 14,5002,0006,70012,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,000300 6,000 5,70014,5006,000 8,5001,100 1,660 3,7406,500Y1Y2Y3Y4Y5X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7DNSUS沓摺SUS沓摺SUS沓摺7,0005,000▼隣地境界線▼道路境界線▲道路境界線▼道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課床伏図A-18一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)天井点検口 □450角(額縁タイプ)を示す不燃化粧PB t=9.5鉄部あらわしフラットデッキ裏あらわし折板材あらわし凡例(建物内)凡例(ピロティー内)透湿型弾性吹付範囲を示すポリエチレンフォーム t=100張の上、 天井点検口 □450角(額縁タイプ)を示す防水型複層塗材E吹付打放し補修のみUPUP竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ盤盤1階天井伏図ピロティー天井伏図オフィスSK女子トイレ 男子トイレブラインドBOX W120(ブラインド共)ブラインドBOX W120(ブラインド共)階段裏:鉄部DP塗装7,500 7,500 7,500 6,50029,000 6,50012,000 12,000 12,00036,0006,000 6,40012,400Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)1階天井伏図A-19▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽FL±0▽FL±0▽中2FL▽中2FL▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽耐風梁芯▽耐風梁芯▽隣地境界線▽隣地境界線備蓄倉庫2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)硬質塩ビ角樋 前高W200 SUS製掴み金物 @1000以内硬質塩ビ角樋 前高W200 SUS製掴み金物 @1000以内折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしスチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま胴縁鉄部:錆止めのまま胴縁鉄部:錆止めのまま※共通※共通※共通※共通※共通※共通※共通※共通断熱サイディング t35(横張)断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工▽[215.20]▽[215.20]既存側溝既存側溝竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物 @1500以内竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物 @1500以内VU φ125VU φ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理外周周り 水切目地外周周り 水切目地間接排水間接排水脱着式フェンス脱着式フェンス(外構詳細図参照)(外構詳細図参照)梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内腰壁・梁型(外周):腰壁・梁型(外周):▽調整池地盤(北側水上)[214.40~214.45]▽調整池地盤(北側水上)[214.40~214.45]▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.805,7252306,800 550250 6,5503,300 3,2504502201704,000 250 1,215715360 14015 600 600 600 600 600 600 600 600 600 810 3251,830400 1005001,030215715825 250 2,050220100615 1,215X1151515151515505015153030KEY-PLANKEY-PLANAABBCCDDEEFFGGHHA 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年矩計図①(A断面詳細図 西面)矩計図①(A断面詳細図 西面)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-20A-20間接排水間接排水水抜き孔:VP75φ水抜き孔:VP75φ▽耐風梁芯▽耐風梁芯▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽道路境界線▽道路境界線(10tトラック)(10tトラック)ウィング時 全高ウィング時 全高備蓄倉庫 荷捌き場折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)スチールt1.6加工三方枠スチールt1.6加工三方枠オーバースライダーオーバースライダー横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし断熱サイディング t35(横張)断熱サイディング t35 (横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理スチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え 誘発目地コンクリート金コテ押え 誘発目地外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理モルタル充填モルタル充填@3000@3000コンクリート敷きコンクリート敷き埋戻し埋戻し砕石砕石重荷重グレーチング(T-25)重荷重グレーチング(T-25)[214.30~214.40][214.30~214.40]▽調整池GL-1830~1930▽調整池GL-1830~1930スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50壁面とG.PL取合い四方シーリング壁面とG.PL取合い四方シーリング竪樋:カラーVP φ125竪樋:カラーVP φ125竪樋:カラーVP φ100竪樋:カラーVP φ100梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125※外構図参照※外構図参照雨水:VP75φ雨水:VP75φ歩行用VS側溝(W=250)歩行用VS側溝(W=250)既存ブロック積擁壁の水抜穴は、既存ブロック積擁壁の水抜穴は、無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填放流すること。 新設部も延長し、調整池内へ新設部も延長し、調整池内へL型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x42重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)梁囲い:耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工梁囲い:耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型(外周):コンクリート打放し補修の上梁型(外周):コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付土留擁壁:コンクリート打放し補修の上土留擁壁:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付化粧フレーム化粧フレーム▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽調整池天端(※調整池減量算定図参照)▽調整池天端(※調整池減量算定図参照)6,0002301,3504502504,500450 450 250 2501,2157157151,215550 6,8006,5503,250 3,3002501,015 250100 4004,850120 5802001002157157152154151,8305004001,015 41530010250 5,30063151515151515151515151515X7 X815156,0006,000X915151515BBAADDFFEECCGGHHKEY-PLANKEY-PLANB 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図②(B断面詳細図 東側OS)矩計図②(B断面詳細図 東側OS)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-21A-21▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]St.FB-19×300St.FB-19×300L-175×175×12L-175×175×12LGS19形LGS19形LGS50形LGS50形St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×50@1,000St.FB-6×50@1,000St-Φ6@100St-Φ6@100アルミ製額縁アルミ製額縁化粧石膏ボードt9.5貼化粧石膏ボードt9.5貼GPL-9 3-M12GPL-9 3-M12コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材フラットデッキフラットデッキ外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし折版材あらわし折版材あらわしスチール製ガードポールスチール製ガードポールグラスウール24Kt100敷込みグラスウール24Kt100敷込みアルミ窓アルミ窓アルミ製ブラインドBoxアルミ製ブラインドBoxグラスウール24Kt50グラスウール24Kt50オフィス中2階倉庫オフィス中2階倉庫備蓄倉庫 備蓄倉庫2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)外壁:断熱サイディング t35(横張)外壁:断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわしスライド手摺スライド手摺石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-G石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-Gスラブ下までスラブ下までグラスウール24Kt50グラスウール24Kt50石膏ボードt12.5下地ビニルクロス貼石膏ボードt12.5下地ビニルクロス貼コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布RC腰壁部:石膏ボードt12.5(GL工法)下地ビニルクロス貼RC腰壁部:石膏ボードt12.5(GL工法)下地ビニルクロス貼断熱材なし断熱材なし樹脂製廻縁樹脂製廻縁LGS100形LGS100形横胴縁横胴縁27×4527×45軽量鋼製引き戸軽量鋼製引き戸透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付透かし塩ビ見切透かし塩ビ見切グラスウール24Kt50グラスウール24Kt50断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 外周周り 水切目地外周周り 水切目地腰壁・梁型(外周):腰壁・梁型(外周):カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工木製額縁 OSCL塗装木製額縁 OSCL塗装DP塗装DP塗装L-175×175×12L-175×175×12DP塗装DP塗装木製額縁 OSCL塗装木製額縁 OSCL塗装脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングルDP塗装DP塗装▽調整池地盤▽調整池地盤▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80セルフレベリング t=10 単層ビニル床シートt2.0貼セルフレベリング t=10 単層ビニル床シートt2.0貼ソフト巾木H=100ソフト巾木H=100梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修部分詳細図参照部分詳細図参照部分詳細図参照部分詳細図参照1203253,300550 250 250 140 3606,800 550250 6,5503,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 6002201706,5001,0151,015 4191,200 205 475 2,620 1,0151752501,5002305,000900 1,4751,460810 15900 1,000 500990 10120300 2,1001,215 250 180 2,400 7201201,8304152154151010151515151515151515151515303050501515Y1 Y225251515151564.564.555.555.5252512.5,50,12.512.5,50,12.5KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAC 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図③(C断面詳細図 オフィス)矩計図③(C断面詳細図 オフィス)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-22A-22誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]St.FB-19×300St.FB-19×300L-175×175×12L-175×175×12LGS19形LGS19形LGS50形LGS50形St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×50@1,000St.FB-6×50@1,000St-Φ6@100St-Φ6@100木製額縁木製額縁化粧石膏ボードt9.5貼化粧石膏ボードt9.5貼GPL-9 3-M12GPL-9 3-M12コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材フラットデッキフラットデッキ外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしL-175×175×12L-175×175×12スチール製ガードポールスチール製ガードポールグラスウール24Kt100敷込みグラスウール24Kt100敷込みグラスウール24Kt50グラスウール24Kt50折版材あらわし折版材あらわし耐水石膏ボードt12.5下地耐水石膏ボードt12.5下地化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼中2階倉庫備蓄倉庫▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしL-175×175×12L-175×175×12コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布中2階倉庫コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布備品置場フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわしコンクリート金コテ押え下地コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工外壁:断熱サイディング t35(横張)外壁:断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわし外壁:断熱サイディング t35(横張)外壁:断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工スライド手摺スライド手摺耐水石膏ボードt12.5下地耐水石膏ボードt12.5下地化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼耐水石膏ボードt12.5(GL工法)下地耐水石膏ボードt12.5(GL工法)下地化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼断熱材なし断熱材なしRC腰壁部:RC腰壁部:折版材あらわし折版材あらわし男子トイレ石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-G石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-Gスラブ下までスラブ下までコンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布LGS100形LGS100形樹脂製廻縁樹脂製廻縁グラスウール24Kt50グラスウール24Kt50横胴縁横胴縁27×4527×45@455@455モルタルレベル調整モルタルレベル調整断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付外周周り 水切目地外周周り 水切目地腰壁・梁型(外周):腰壁・梁型(外周):カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングルDP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装脱輪防止アングル脱輪防止アングルDP塗装DP塗装外周周り 水切目地外周周り 水切目地▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽調整池地盤▽調整池地盤▽調整池地盤▽調整池地盤セルフレベリング t=10 複層ビニル床シートt2.0貼セルフレベリング t=10 複層ビニル床シートt2.0貼床材立上げH=100床材立上げH=100梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修3253,300550 250 250 140 3606,800 550250 6,5503,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 6002201706,5001,0151,0151,200 205 475 2,620 1,0151752501,5002305,000900 1,4751,460810 151,215 250 180 2,400 720140 3606,800 550250 6,5503,300 3,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 2752201702301,015180 3,120 250 1,2151204154152152154154151,8301,83010151515151515151515151515303050501515Y1 Y22525151515151515303050501515 =194.1176×17 =194.1176×17Y1151564.564.555.555.5313112.5,50,12.5,6.012.5,50,12.5,6.0柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAE 断面詳細図 D 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図④(D・E断面詳細図 トイレ)矩計図④(D・E断面詳細図 トイレ)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-23A-23▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽調整池地盤▽調整池地盤▽耐風梁芯▽耐風梁芯St.FB-19×300St.FB-19×300St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×50@1,000St.FB-6×50@1,000St-Φ6@100St-Φ6@100St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×32St.FB-6×32ササラ桁:St.PL-12×250ササラ桁:St.PL-12×250踏板:St.Ch.PL-t4.5踏板:St.Ch.PL-t4.5L-30×30×3L-30×30×3L-30×30×3L-30×30×3L-175×175×12L-175×175×12GPL-9 3-M12@1,000GPL-9 3-M12@1,000中2階倉庫備品置場備蓄倉庫2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工折版材あらわし折版材あらわし折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁:断熱サイディング外壁:断熱サイディングt35(横張)t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板t0.5塗装鋼板t0.5外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁:断熱サイディング外壁:断熱サイディングt35(横張)t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板t0.5塗装鋼板t0.5アルミ製小庇アルミ製小庇フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわしカラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布スチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内モルタルレベル調整モルタルレベル調整St.FB-6×38St.FB-6×38St.FB-6×32@900St.FB-6×32@900St.FB-6×32@100St.FB-6×32@100コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(プレハブ冷蔵庫) (プレハブ冷蔵庫)外周周り 水切目地外周周り 水切目地外周周り 水切目地外周周り 水切目地DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装亜鉛メッキ処理亜鉛メッキ処理▽調整池地盤▽調整池地盤▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付550 250 250225 225140 360 360 1406,800 550250 6,5503,300 3,2506,800 550250 6,5503,300 3,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 2752201702204,000 250 1,2151,015810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 2751,550 950 7501,215 250 3,120 180 900 1,600 7506,500230 1,275 4,995 2301,0157151,0151,2001,150 3,850 1,5001,200 2051,320 4,000 1,1802502035302,34817010050180475 2,620 1,0151752501251258502154151,8304152154157154151,830151515151515151515151515151515153030151515153030505015151515 =194.1176×17 =194.1176×177,500×3=22,5007,500×3=22,500 =250×16 =250×161,2201,2205050Y1 Y2 Y53030303030305050KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAF 断面詳細図 G 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙) 矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙) 矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-24A-24スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)重荷重グレーチング(T-25)重荷重グレーチング(T-25)重量車道用アスファルト舗装重量車道用アスファルト舗装重量車道用アスファルト舗装復旧重量車道用アスファルト舗装復旧床見切:SUS HL床見切:SUS HL▽道路境界線▽道路境界線▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽耐風梁芯▽耐風梁芯△水上鉄骨天端△水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽調整池地盤▽調整池地盤▽耐風梁芯▽耐風梁芯▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽柱芯▽柱芯△胴縁芯△胴縁芯備蓄倉庫 搬出スロープ2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理断熱サイディング t35(横張)断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしスチールt1.6加工三方枠スチールt1.6加工三方枠オーバースライダーオーバースライダースチール製ガードポールスチール製ガードポールスチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材化粧フレーム化粧フレームガードポール取付面が勾配の場合は、無伸縮モルタルにて平らにし、ガードポール取付面が勾配の場合は、無伸縮モルタルにて平らにし、設置すること。 コンクリート金コテ押え 誘発目地コンクリート金コテ押え 誘発目地水抜き孔:VP75φ @3000水抜き孔:VP75φ @3000雨水:VP75φ 2箇所雨水:VP75φ 2箇所コンクリート敷きコンクリート敷き埋戻し埋戻し▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75スロープ段差部の角は、面取りを行うこと。 スロープ段差部の角は、面取りを行うこと。 無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填既存ブロック積擁壁の水抜穴は、既存ブロック積擁壁の水抜穴は、新設部も延長し、調整池内へ放流すること。 新設部も延長し、調整池内へ放流すること。 砕石埋戻し砕石埋戻しスラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修スロープ下:コンクリート打放し補修スロープ下:コンクリート打放し補修梁型(外周):コンクリート打放し補修梁型(外周):コンクリート打放し補修防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付土留擁壁:コンクリート打放し補修の上土留擁壁:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付4,000725 2,825 4501,5406,800 550 1,834250 6,5503,300 3,2504501,4501,3504,000 2504,5001,0151,215275 2752001,3001,015100 400250 250765230 6,160250450140140 5607003,8653,750 3,7402302908102,000500 1,000201,43021541541521515151515151515151515(1/11勾配)(1/11勾配)(フラット)(フラット)(1/11勾配)(1/11勾配)Y515155050KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAH 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図⑥(H断面詳細図 北側OS)矩計図⑥(H断面詳細図 北側OS)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-25A-25KEY-PLANKEY-PLANBB●●●●消消消消消消00-00H=0000FL+000一般FL±0H=2100SD-1OS-1H=4640FL-140一般00一般FL±0H=4500OS-2一般OS-3H=4500FL±0床から建具下端までの高さ床から建具下端までの高さ建具高さ建具高さ建具符号建具符号天井高天井高基準FLからの床仕上レベル基準FLからの床仕上レベル床面積床面積室名室名00000000(00.00㎡)(00.00㎡)FL+00FL+00CH=0000CH=0000一般or防火or特防一般or防火or特防備蓄倉庫備蓄倉庫(1044.00㎡)(1044.00㎡)FL±0FL±0――凡例凡例――FL±0FL±0(1044.00㎡)(1044.00㎡)備蓄倉庫備蓄倉庫1,260 300 300 1,260 4,380 1,260 300 300 1,260 4,150 1,260 5303,6053,605Y5Y4Y5X6 X71/11勾配1/11勾配スロープスロープ1/11勾配1/11勾配スロープスロープフラット部分フラット部分スチール製ガードポールの位置を示すスチール製ガードポールの位置を示す本図において共通本図において共通床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工ステンレス製沓摺ステンレス製沓摺ガードフェンスガードフェンスガードフェンスガードフェンスDNDNDNDN外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし共通:外壁出隅部共通:外壁出隅部コーナーパネルシーリング納まりコーナーパネルシーリング納まりL-450×450L-450×450上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇[消防隊進入口][消防隊進入口][水圧解錠装置付][水圧解錠装置付]FL±0FL±0FL-140FL-140ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100Y4Y3車止め車止め床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材竪樋竪樋DNDN約1/55勾配約1/55勾配スロープスロープ上部庇上部庇[水圧解錠装置付][水圧解錠装置付][消防隊進入口][消防隊進入口]DNDNX1 X3衝突防止衝突防止ライン引 W=100ライン引 W=100竪樋竪樋スロープスロープ約1/55勾配約1/55勾配床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし衝突防止衝突防止衝突防止衝突防止衝突防止衝突防止スチール製ガードポールの位置を示すスチール製ガードポールの位置を示す本図において共通本図において共通ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100オペレーターハンドルオペレーターハンドルオペレーターハンドルオペレーターハンドル7,500230 7,2703,635 3,8651,000 7,000 4,000 415 6,000230 5,770230700 900100185100 460 1,5407,350 3,825 8252,000150 150507,500750 6,000 750 75018512,000230 11,7707,500 7,5002002001,500 1,5001001001,500 1,5001001001,8503,500100100335 700100 100505050501851855050505018518550505050Y2通りまで7,500Y2通りまで7,500開口寸法W=6,000開口寸法W=6,000505018518550505050505050507,5007,5001851855050φ1990φ1990φ1990φ1990B 平面詳細図A 平面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/501階平面詳細図①1階平面詳細図①一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 (建築)A-26A-2600-00H=0000FL+00000一般SD-2H=2100FL±0一般FL±0H=2100一般LSD-1AW-8H=1000FL+900一般H=1475FL+900AW-2一般FL+900H=1475AW-1AW-3H=1475FL+900一般一般FL+900H=1475AW-3一般FL±0H=2100LSD-2一般FL±0H=2100LSD-2一般FL±0H=2100LSD-3床から建具下端までの高さ床から建具下端までの高さ建具高さ建具高さ建具符号建具符号天井高天井高基準FLからの床仕上レベル基準FLからの床仕上レベル床面積床面積室名室名00000000(00.00㎡)(00.00㎡)FL+00FL+00CH=0000CH=0000一般or防火or特防一般or防火or特防――FL±0FL±0備品置場備品置場(118.95㎡)(118.95㎡)プレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫FL±0FL±0オフィスオフィス(28.50㎡)(28.50㎡)CH=2,400CH=2,400――FL±0FL±0(1044.00㎡)(1044.00㎡)備蓄倉庫備蓄倉庫CH=2,400CH=2,400FL±0FL±0CH=2,400CH=2,400FL±0FL±0男子便所男子便所女子便所女子便所(11.62㎡)(11.62㎡)(12.54㎡)(12.54㎡)冷蔵庫室外機冷蔵庫室外機壁掛け壁掛け床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材LGS65LGS65スチール製ガードポールの位置を示すスチール製ガードポールの位置を示す本図において共通本図において共通UPUP竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋X1 X2 X3 X4X4 X7 X6 X5Y1Y2Y1Y2Y1Y2Y1Y2UPUPスロープスロープ床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材単層ビニル床シート貼t2.0単層ビニル床シート貼t2.0設備盤スペース設備盤スペース(L=1,200)(L=1,200)水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工共通:外壁出隅部共通:外壁出隅部コーナーパネルシーリング納まりコーナーパネルシーリング納まりL-450×450L-450×450凡 例KEY-PLANKEY-PLAN面格子面格子冷蔵庫冷蔵庫スペーススペース(1/12勾配)(1/12勾配)床ライン引き(W=100)床ライン引き(W=100)床ライン引き(W=100)床ライン引き(W=100)床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(SGP管100 DP塗装)(SGP管100 DP塗装)養生管H=1000養生管H=1000PPPP「事務室」表示「事務室」表示手洗カウンター手洗カウンター手洗カウンター手洗カウンター化粧鏡化粧鏡化粧鏡化粧鏡ライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニング化粧鏡化粧鏡ライニングライニング化粧鏡化粧鏡「掃除道具入」表示「掃除道具入」表示LGS100LGS100LGS100LGS100LGS65LGS65LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS65LGS65LGS65LGS65LGS100LGS100LGS50LGS50LGS50LGS50CC避難口誘導標識避難口誘導標識LGS65LGS65スチール階段手摺(H=850)スチール階段手摺(H=850)掃除道具掃除道具備品入れ備品入れSKSKモップ掛けパネルモップ掛けパネル水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口□450□450□450□450□450□450汚垂タイル汚垂タイル床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺SUS HL3方枠(建具表参照)SUS HL3方枠(建具表参照)床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺床:セルフレベリング t=10床:セルフレベリング t=10ミニキッチン IHコンロミニキッチン IHコンロ(予備パレット平置き3段、60枚)(予備パレット平置き3段、60枚)タラップタラップ消消消消消消消消194 1,237169 900 1691,180 4,000 1,3206,500230 6,2703,365 3,1356,500230 6,2706,5006,270 2306,500230 6,2706,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,000230 5,7705,700 6,000 300 363 900 1,000 3,6003001,150 2,7001,620 1,100300 300 1,000 1,800 300 2,370 230900 400 9005,000 1,500430 200150 1,100 280 5004501,800 1,800 701,800 1,800 702,100 800 2,8002,550 1,200 1,250 1,500900 1,100 900 900 1,100 8001,5001,0501,05060076901241,375 1,375900 40 1,014 600 200120 600400 800590 590 59040100 600 1,160 1,700900 40 1,118 40 900120 600250 1,400 40140 6001,7001,280100 600 935 600 835 1,7002,5501,200 1,2501,2503,7506.0、12.5、32.56.0、12.5、32.5[開口寸法][開口寸法] =250×16 =250×165050505050505050[有効巾][有効巾]5050505050505050185185505050501851855050185185505012.5、50、12.512.5、50、12.5[有効巾=950][有効巾=950]1851856.0、12.5、27、506.0、12.5、27、5050、12.5、8.050、12.5、8.08.0、12.5、508.0、12.5、5050、27、12.5、6.050、27、12.5、6.032.5、12.532.5、12.5[有効巾=900][有効巾=900][有効巾=900][有効巾=900]404040401201201201204040120120アルミ製アルミ製D(1階)平面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/501階平面詳細図②1階平面詳細図②一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)A-27A-27焼付塗装焼付塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装(黄色)(黄色)DP塗装DP塗装(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)DP塗装DP塗装00-00H=0000FL+000一般AW-5H=1600FL+900一般AW-5H=1600FL+900一般H=1600FL+900AW-4一般H=1600FL+900AW-4一般H=1600FL+900AW-400床から建具下端までの高さ床から建具下端までの高さ建具高さ建具高さ建具符号建具符号天井高天井高基準FLからの床仕上レベル基準FLからの床仕上レベル床面積床面積室名室名00000000(00.00㎡)(00.00㎡)FL+00FL+00CH=0000CH=0000一般or防火or特防一般or防火or特防――FL±0FL±0(195.00㎡) (195.00㎡)中2階倉庫中2階倉庫――FL±0FL±0(195.00㎡)(195.00㎡)吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜倉庫(中2階)倉庫(中2階)竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋X1 X2 X3 X4X4 X7 X6 X5Y1Y2Y1Y2Y1Y2Y1Y2[消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口]DNDN床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布スライド手摺-1(H=1,100)スライド手摺-1(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-3(H=1,100)スライド手摺-3(H=1,100)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル段鼻段鼻(L-30×30×3)(L-30×30×3)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)脱輪防止アングル脱輪防止アングル(L-175×175×12)(L-175×175×12)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)脱輪防止アングル脱輪防止アングル(L-175×175×12)(L-175×175×12)階段段板チェッカープレート階段段板チェッカープレート共通:外壁出隅部共通:外壁出隅部コーナーパネルシーリング納まりコーナーパネルシーリング納まりL-450×450L-450×450KEY-PLANKEY-PLANDDCCBBAA凡 例※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照消消6,500230 6,2703,365 3,1356,500230 6,2706,5006,270 2306,500230 6,2701,870 900 765 900 765 900 4001,320 3,611 1,5691,180 4,000 1,320194 1,237194169 900 1696,000 6,000 6,0005,770 230 4,750 900 350 350 900 4,7501,080 1,1202,200 4,880 5,026 2,200 4,774974 1,226194 2,114 2,200 1,686 4,920 2,2001,080 1,1201946,000 6,000 6,000230 5,770 =250×16 =250×16[有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][開口寸法][開口寸法][開口寸法][開口寸法][有効巾][有効巾]50505050505050505050505050505050D(中2階)平面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課平面詳細図 3平面詳細図 3S=1/50S=1/50令和07年令和07年一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)A-28A-28図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/100S=1/100X1X1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7壁:外壁材あらわし壁:外壁材あらわし 胴縁あらわし 胴縁あらわし巾木:コンクリート打放し補修の上巾木:コンクリート打放し補修の上 撥水材(アクリルシリコン)塗布 撥水材(アクリルシリコン)塗布床:コンクリート金コテ押えの上、床:コンクリート金コテ押えの上、厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7備蓄倉庫・D面備蓄倉庫・D面天井:折板材あらわし天井:折板材あらわしX1X1備蓄倉庫・A面備蓄倉庫・A面Y5Y5Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4備蓄倉庫・B面備蓄倉庫・B面Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5備蓄倉庫・C面備蓄倉庫・C面230 5,770 6,000 6,000 6,000 6,000 5,770 230230 5,770 6,000 6,000 6,000 6,000 5,770 2303,300 3,30080 7,420 7,500 7,500 6,420 80806,420 7,500 7,500 7,420 803,2506,5503,2506,5506,550 6,550展開図①(備蓄倉庫)展開図①(備蓄倉庫)避難口誘導標識避難口誘導標識OPENOPENピクトサインピクトサインSUS HL3方枠SUS HL3方枠石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-G石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-Gコンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-29A-29プレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/50X7X7X7X7盤Y1Y1Y1Y1盤IHオフィス・B面オフィス・B面オフィス・C面オフィス・C面オフィス・ 面オフィス・ 面廻縁:塩ビ製巾木:ソフト巾木 H=100 単層ビニル床シートt=2.0オフィス・A面オフィス・A面床:コンクリート金コテ押え下地の上、天井:不燃化粧PB t=9.5壁:PB t=12.5下地の上、 クロス貼巾木:床材立上H=100天井:不燃化粧PB t=9.5床:コンクリート金コテ押え下地の上、防滑性複層ビニル床シートt=2.0男子トイレ・A面男子トイレ・A面男子トイレ・B面男子トイレ・B面男子トイレ・C面男子トイレ・C面男子トイレ・D面男子トイレ・D面巾木:床材立上H=100壁:耐水PB t=12.5下地の上、化粧ケイカル板t=6天井:不燃化粧PB t=9.5女子トイレ・A面女子トイレ・A面前室・B面前室・B面前室・C面前室・C面女子トイレ・D面女子トイレ・D面前室・A面前室・A面SK・A面SK・A面女子トイレ・B面女子トイレ・B面女子トイレ・C面女子トイレ・C面SK・B面SK・B面SK・C面SK・C面前室・D面前室・D面SK・D面SK・D面壁:耐水PB t=12.5下地の上、化粧ケイカル板t=6天井:不燃化粧PB t=9.5 天井:不燃化粧PB t=9.5巾木:ソフト巾木H=100巾木:ソフト巾木H=100床:コンクリート金コテ押え下地の上、防滑性複層ビニル床シートt=2.0床:コンクリート金コテ押えの上、厚膜型エポキシ樹脂塗床材床:コンクリート金コテ押えの上、厚膜型エポキシ樹脂塗床材2,4005,7001,200 50 8005,000 5,0002,4001,2002,4001,900 5001,900 5005,7002,4002,1002,100 3005,000 2,9001,0006001,4001,8005,0002,4001,000 100 1,000 1003,1002003,7502,4002,4003,1002,4001,400 1,0002,4001,200 1,2005801201,2001201,200690 310690 3102,4002,4003,7501201202,0002,4003,9002,4001,2502,400800 3,100 1,2502,4002,4008002,4001,2002,4001,200 1,2002,4008001,2002,400120展開図② (オフィス・トイレ廻り)展開図② (オフィス・トイレ廻り)MENMENWOMENWOMEN壁:耐水PB t=12.5下地の上、化粧ケイカル板t=6モップ掛けパネルピクトサインOPENSUS HL 3方枠一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)ミニキッチン W=1200※部分詳細図参照アルミ製 ブラインドブラインドボックス:スチール製(既製品)アルミ製 ブラインドブラインドボックス:スチール製(既製品)床:コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=6600600床:コンクリート金コテ押え下地の上、防滑性複層ビニル床シートt=2.0床:コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=61,200 1,200A-30A-301,0003001,000300下り壁:PB t=12.5下地の上、クロス貼メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=261,000300化粧ケイカル板t=6壁:耐水PB t=12.5下地の上、1,000300メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26SUS製L型手摺SUS製L型手摺SUS製L型手摺100100※部分詳細図参照10015155517額縁:建具表参照額縁:建具表参照シーリング+バックアップ材シーリング+バックアップ材捨てシーリング捨てシーリングアルミ庇 D100アルミ庇 D100シーリングシーリングボルト M6ボルト M6シーリングシーリング551515図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年部分詳細図①部分詳細図①軒先換気水切面戸軒先換気水切面戸26105166312152重葺断熱折板 上葺:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折板 上葺:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6 フネンエース t=4裏貼下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6 フネンエース t=4裏貼樋吊金具@500樋吊金具@500高排水ドレン高排水ドレン折板用軒樋折板用軒樋竪樋:カラーVP竪樋:カラーVPt=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工軒先見切:ガルバリウム鋼板軒先見切:ガルバリウム鋼板外壁外壁※音鳴り低減仕様※音鳴り低減仕様軒先換気水切面戸軒先換気水切面戸断熱金具断熱金具280 220500断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3タイトフレームタイトフレーム50 5035 100働き幅:600働き幅:60010▼パネルジョイント▼パネルジョイント2重葺断熱折板(音鳴り低減仕様) 詳細図 S=1/102重葺断熱折板(音鳴り低減仕様) 詳細図 S=1/10t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工腰見切:カラーガルバリウム鋼板腰見切:カラーガルバリウム鋼板隙間塞ぎモルタル詰め隙間塞ぎモルタル詰め備蓄倉庫備蓄倉庫15151515151510090 810900▼サッシ額縁上端 FL+900▼サッシ額縁上端 FL+900▼FL±0▼FL±01705050X1、Y1、Y5通り 立上部X1、Y1、 Y5通り 立上部22015151515t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内立上:コンクリート打放し補修の上立上:コンクリート打放し補修の上腰壁:コンクリート打放補修の上腰壁:コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布900810 90▼FL±0▼FL±0外壁断熱サイディング 平面詳細図 S=1/5外壁断熱サイディング 平面詳細図 S=1/51705050(Y7:120)(Y7:120)Y7通り 立上部Y7通り 立上部2201515755012.512.5(Y7:170)(Y7:170)t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工腰見切:カラーガルバリウム鋼板腰見切:カラーガルバリウム鋼板建具隙間塞ぎモルタル建具隙間塞ぎモルタル▼サッシ額縁上端 FL+900▼サッシ額縁上端 FL+90025 875オフィスオフィスCH:2,400CH:2,40025建具H寸法建具H寸法断熱サイディング t=35(横張)断熱サイディング t=35(横張)裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板10▼パネルジョイント▼パネルジョイントt=0.27 カワシボ柄t=0.27 カワシボ柄表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t=0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t=0.5胴縁:錆止め(グレー色)胴縁:錆止め(グレー色)30 50801507070150シーリング+バックアップ材シーリング+バックアップ材捨てシーリング捨てシーリング額縁:建具表参照額縁:建具表参照ブラインドBOX:アルミ製ブラインドBOX:アルミ製天井:化粧PB t=9.5天井:化粧PB t=9.5W150xH70W150xH70小庇(アルミ押出成形) 詳細図 S=1/5小庇(アルミ押出成形) 詳細図 S=1/5断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 落下防止塞ぎ:C-100x50x20x2.3落下防止塞ぎ:C-100x50x20x2.32-M12(中ボルト) GPL-4.52-M12(中ボルト) GPL-4.5横走り防止シーリング横走り防止シーリングシーリングシーリング断熱サイディングL型出隅断熱サイディングL型出隅横走り防止シーリング横走り防止シーリング胴縁芯胴縁芯85858585裏面横走り防止パッキン裏面横走り防止パッキン20~3020~30横走り防止シーリング横走り防止シーリング出隅捨板出隅捨板横走り防止シーリング横走り防止シーリングかん合部パッキンSかん合部パッキンS横走り防止シーリング横走り防止シーリングバックアップ材バックアップ材フラットジョイナーフラットジョイナー1001003535胴縁芯胴縁芯胴縁芯胴縁芯かん合部パッキンSかん合部パッキンS100100353520202020シーリングシーリングバックアップ材バックアップ材捨てシーリング捨てシーリング裏面横走り防止パッキン裏面横走り防止パッキン防水パッキン10×10防水パッキン10×10フラッシング(横)(現場加工)フラッシング(横)(現場加工)横走り防止シーリング横走り防止シーリング出隅部出隅部20~3020~30柱柱柱柱LGS-50LGS-5050 12.5 12.5751025 25アルミ建具アルミ建具100 100開口部開口部WW20 120ブラインドBOXブラインドBOX一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-31A-31SUS製掴み金物 @1000以内SUS製掴み金物 @1000以内300260260耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工450シーリングを示す。 シーリングを示す。 庇部 谷樋詳細図 S=1/10庇部 谷樋詳細図 S=1/10軒樋は、内側への折り返し曲げ軒樋は、内側への折り返し曲げ加工を行うこと。 加工を行うこと。 t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工水切ビス固定水切ビス固定谷樋壁水切:カラーガルバリウム鋼板谷樋壁水切:カラーガルバリウム鋼板谷樋壁水切谷樋壁水切谷樋谷樋高排水型落し口(ゴミ除け付き)高排水型落し口(ゴミ除け付き)谷樋壁水切詳細図 S=1/5谷樋壁水切詳細図 S=1/5エプロンエプロン棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3棟用タイトフレーム棟用タイトフレームハゼ部:MS-2:10x10ハゼ部:MS-2:10x10ハゼ用棟板金具@500ハゼ用棟板金具@500水上面戸:MS-2充填水上面戸:MS-2充填断熱棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工断熱棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工300以上300以上300以上300以上30303030断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3曲げ水切り加工を行う事。 曲げ水切り加工を行う事。 @500@50050050015 105 166 26312天端内側勾配天端内側勾配ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工3303301001003030300以下300以下1001001515水勾配水勾配妻用断熱金具 @1,000妻用断熱金具 @1,000断熱見切:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工断熱見切:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工妻用タイトフレーム @1,000妻用タイトフレーム @1,0001010・外部の金物は溶融亜鉛めっき品を使用。 ・外部の金物は溶融亜鉛めっき品を使用。 ・外部の締結ビスは、座金、パッキン付きビス(5φ以上)を使用。 ・外部の締結ビスは、座金、パッキン付きビス(5φ以上)を使用。 2ヶ所/折板斜辺で固定し、固定後シール処理を行うこと。 2ヶ所/折板斜辺で固定し、固定後シール処理を行うこと。 〈特記事項〉〈特記事項〉・強風による飛散防止のため軒先の面戸はリベット(4φ)または薄板固定用ビス(4φ以上)で・強風による飛散防止のため軒先の面戸はリベット(4φ)または薄板固定用ビス(4φ以上)でSUS製掴み金物 @1000以内SUS製掴み金物 @1000以内300260260軒先換気水切面戸軒先換気水切面戸高排水型落し口(ゴミ除け付き)高排水型落し口(ゴミ除け付き)耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工450軒樋は、内側への折り返し曲げ軒樋は、内側への折り返し曲げ加工を行うこと。 加工を行うこと。 梁囲いカバー:梁囲いカバー:耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工AA屋根部 谷樋詳細図 S=1/10屋根部 谷樋詳細図 S=1/10AAA-A詳細図 S=1/10A-A詳細図 S=1/10耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工梁囲いカバー:梁囲いカバー:一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介正面図正面図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年4-φ134-φ13100150150亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装電気亜鉛メッキ後、焼付塗装電気亜鉛メッキ後、焼付塗装ガードポール 詳細図 S=1/20ガードポール 詳細図 S=1/20φ34×t2.3φ34×t2.3BPL:□150×t6.0BPL:□150×t6.0㈱サンポール FAH-8U15-800 同等品㈱サンポール FAH-8U15-800 同等品㈱サンポール FPA-8B 同等品㈱サンポール FPA-8B 同等品8001,500R150R150亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装φ76.3×t2.8φ76.3×t2.8400 400G.L.G.L.φ101.6φ101.68504-φ154-φ15120200電気亜鉛メッキ後、焼付塗装電気亜鉛メッキ後、 焼付塗装BPL:φ200×t6.0BPL:φ200×t6.0球R70球R70車止ブロック詳細図 S=1/10本体仕様:コンクリート製本体仕様:コンクリート製地上地上固定式(アンカーボルトにて固定)固定式(アンカーボルトにて固定)150150300300150150600600φ30φ30φ14φ14200200808065651201204040中2階 スライド手摺詳細図 S=1/20中2階 スライド手摺詳細図 S=1/20中2階 手摺詳細図 S=1/10中2階 手摺詳細図 S=1/10衝突防止門型ガードポール 詳細図 S=1/20衝突防止門型ガードポール 詳細図 S=1/20L-125*90*10L-125*90*10175スライド手摺スライド手摺19St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-19×300St.FB-19×3006510269DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装L-175×175×12L-175×175×12DP塗装DP塗装1,100手摺天端:St.FB-6×65手摺天端:St.FB-6×65DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装手摺子:St-Φ6@100手摺子:St-Φ6@100DP塗装DP塗装部分詳細図②部分詳細図②(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装φ101.6×t3.2φ101.6×t3.2(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)※スライド手摺詳細図参照※スライド手摺詳細図参照脱輪防止アングル脱輪防止アングル▼中2FL▼中2FL<外 側><外 側><中二階側><中二階側><外 側><外 側><中二階側><中二階側>22002200開口2000開口2000▽M2F FL▽M2F FLスライド手摺2400Lスライド手摺2400LH1100H1100661001001,000 1001,100スライド手摺スライド手摺レールレールキャッチポールキャッチポール平面図平面図(閉鎖時)(閉鎖時)平面図平面図(開放時)(開放時)サポートポール:□100x50x6(STKR)サポートポール:□100x50x6(STKR)▼脱輪防止アングル面▼脱輪防止アングル面GPL-9 3-M12 @2000GPL-9 3-M12 @2000DP塗装DP塗装1,200 205ガイドポール:□100x50x6(STKR)ガイドポール:□100x50x6(STKR)固定手摺固定手摺※手摺詳細図参照※手摺詳細図参照▼脱輪防止アングル面▼脱輪防止アングル面ガイドローラーガイドローラーロックロック転倒防止PL転倒防止PL戸車戸車102010208080手摺フレーム:□60x2.3 DP塗装手摺フレーム:□60x2.3 DP塗装手摺子:St-Φ6@100 DP塗装手摺子:St-Φ6@100 DP塗装1001,200手摺天端:St.FB-6×65手摺天端:St.FB-6×65DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺子:St-Φ6@100手摺子:St-Φ6@100DP塗装DP塗装L-175×175×12L-175×175×12DP塗装DP塗装1,025 1751,200脱輪防止アングル:脱輪防止アングル:スライド手摺スライド手摺スライド手摺スライド手摺固定手摺固定手摺※手摺詳細図参照※手摺詳細図参照1,1001,200後施工アンカー M10 H40後施工アンカー M10 H40アンカー M10アンカー M10キャップキャップ令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-32A-32(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)外部外部内部内部躯体鉄筋から溶接固定躯体鉄筋から溶接固定@600@600スチールメッキ:L50x50x4スチールメッキ:L50x50x410OS段差床見切 詳細図 S=1/10OS段差床見切 詳細図 S=1/1010図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年備 蓄倉 庫備 蓄倉 庫外 部外 部180180130613065244524410010048504850X7X7奥行寸法=5216奥行寸法=5216有効開口高=4436有効開口高=44366464レール勾配 1/25レール勾配 1/254804801701707163030H 4500DH=4536DH=453625025065506550550550▽FL▽FL▽GL▽GL▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端鉄骨開口=4550鉄骨開口=45505050303049649654654615041504550550チェーンホイストチェーンホイスト250250手動式オーバースライダー詳細図 S=1/50手動式オーバースライダー詳細図 S=1/50部分詳細図③部分詳細図③5045045045045045045045045045045045045045045045045045043030チェーンホイストチェーンホイストFL+3046FL+30461200120020002000チェーンロックチェーンロックチェーン式スプロケットチェーン式スプロケット6565DW=6050DW=6050スプリング切れ検知装置スプリング切れ検知装置51251215031503150315031203120312031203WW115115115115500500300300300300180180180180▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端65506550550550▽FL▽FL30543054外部180180X7X7サイドルーム 180サイドルーム 180280 サイト゛ルーム280 サイト゛ルームW 600050505050鉄骨開口=6100鉄骨開口=6100700700750※□-300X300※□-300X300備蓄倉庫Y4Y4700700750Y3Y375007500※□-300X300※□-300X300Y5Y5急降下停止装置急降下停止装置130130136136備 蓄 倉 庫備 蓄 倉 庫外 部外 部3030HH1401403030DHDH▽FL▽FL110110スチール 1.6tスチール 1.6t100100808027527555サイドシールサイドシールスチール 2.3tスチール 2.3tDWDWWW2525505010010050501010353550505050100100303055558585180180100100腰壁RC 235腰壁RC 235Y5Y512212213013050502020303055備蓄倉庫備蓄倉庫外部外部座板ゴム座板ゴム備 蓄 倉 庫備 蓄 倉 庫外 部外 部HHDHDH606015153535505050503030100100サイドシールサイドシール505055275275280280スチール 1.6tスチール 1.6t□-100X100X2.3□-100X100X2.3L-40×40×3L-40×40×3アングル補強 現場付けアングル補強 現場付け吊りアングルは平ボルトと共締めして溶接吊りアングルは平ボルトと共締めして溶接平ボルト平ボルト5245245050303020201501501801808585170以上170以上4804809494606015153535505050503030100100サイドシールサイドシール505055275275280280スチール 1.6tスチール 1.6t5245245050303020201501501801808585170以上170以上4804809494急降下停止装置急降下停止装置13013013613630303030座板ゴム座板ゴム▽FL▽FL東側OS詳細図 S=1/10東側OS詳細図 S=1/10構造図参照構造図参照構造図参照構造図参照モヘアモヘア一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 (建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-33A-33X7X7モヘアモヘアモヘアモヘア北側OS詳細図 S=1/10北側OS詳細図 S=1/10L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x410L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年トイレ内装 納まり部分詳細図 S=1/2トイレ内装 納まり部分詳細図 S=1/2100壁下地:耐水PB t=12.5※床面接しないこと。 A-34A-34床:汚垂タイル t=6トイレ ピクトサイン詳細図 S=1/10トイレ ピクトサイン詳細図 S=1/10サイン:カッティングシートサイン:カッティングシート文字:カッティングシート文字:カッティングシート150175OFFICE3535掃除用具入150150オフィス ピクトサイン詳細図 S=1/10オフィス ピクトサイン詳細図 S=1/10サイン:カッティングシートサイン:カッティングシート文字:カッティングシート文字:カッティングシートSK ピクトサイン詳細図 S=1/10SK ピクトサイン詳細図 S=1/10サイン:カッティングシートサイン:カッティングシート文字:カッティングシート文字:カッティングシートMEN275 35100275100WOMEN750ガードポールガードポール▼建具内寸法▼建具内寸法100335ガードポールガードポール700OS段差床見切OS段差床見切※座板ゴム、又は、OSパネルより10㎜程度とする※座板ゴム、又は、OSパネルより10㎜程度とする≒≒395395床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。566566柱型ライン柱型ラインガードポールガードポール100ガードポールガードポール▲建具内寸法▲建具内寸法X7X7566柱型ライン柱型ライン床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 X1X1800 800ガードポールガードポール566300 30050200ガードポールガードポールY3Y3X3X3床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。566566柱型ライン柱型ライン5665661,6001,600床見切り位置 詳細図 S=1/20床見切り位置 詳細図 S=1/201Fスラブ:誘発目地切(10x10 PU-2)1Fスラブ:誘発目地切(10x10 PU-2)1F外部:誘発目地切(カッター目地6x10)1F外部:誘発目地切(カッター目地6x10)※床目地範囲は、床伏図参照※床目地範囲は、床伏図参照図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課令和08年令和08年平 面平 面9090600600R70R70800800▽ FL▽ FL2002006006002502506006009090R90R90R70R70200200600600(600)(600)650650正 面正 面側 面側 面洋式便器 手摺位置図 S=1/20洋式便器 手摺位置図 S=1/20●手すり本体 φ34●手すり本体 φ34 樹脂部:軟質樹脂被覆 樹脂部:軟質樹脂被覆 金属部:SUS304 #400 t=1.5 金属部:SUS304 #400 t=1.5SK 掃除掛けパネル詳細図 N.SSK 掃除掛けパネル詳細図 N.S部分詳細図⑤部分詳細図⑤一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)耐水合板 t=12耐水合板 t=12LGS W=65LGS W=65シーリングシーリング120120シーリングシーリング1010耐水PB t=12.5耐水PB t=12.5化粧ケイカル板 t=6化粧ケイカル板 t=61,2001,200ライニング詳細図 S=1/20ライニング詳細図 S=1/20膳板:メラミンポストフォーム t=20膳板:メラミンポストフォーム t=20A-35A-35㈱TOTO T113BL10同等品㈱TOTO T113BL10同等品㈱LIXIL KF-920S70D12J同等品㈱LIXIL KF-920S70D12J同等品2626アイカ工業㈱ UVA同等品アイカ工業㈱ UVA同等品㈱TOTO UTR422S同等品㈱TOTO UTR422S同等品手洗いカウンター詳細図 S=1/20手洗いカウンター詳細図 S=1/20化粧鏡化粧鏡化粧鏡化粧鏡400 800 5001,700120 6007201,700マーブライトカウンター 1700x600マーブライトカウンター 1700x600〔建築工事〕〔建築工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕参考型番:LS716,TLE25SM1A,TLDP2107JA参考型番:LS716,TLE25SM1A,TLDP2107JA690 3101,000 1,400120600〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕収納棚収納棚6901,000 1,400マーブライトカウンター 1700x600マーブライトカウンター 1700x600310〔建築工事〕〔建築工事〕マーブライトカウンター 1700x600マーブライトカウンター 1700x600〔建築工事〕〔建築工事〕収納棚収納棚〔設備工事〕〔設備工事〕メラミンポストフォーム W=120 L=1700 t=26メラミンポストフォーム W=120 L=1700 t=26〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕アイカ工業㈱ UVA同等品アイカ工業㈱ UVA同等品鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000〔設備工事〕〔設備工事〕300メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26100 1,000オフィス ミニキッチン詳細図 S=1/30オフィス ミニキッチン詳細図 S=1/301,2005001口IH1口IH天板:SUS天板:SUS混合シングルレバー混合シングルレバー1,2001,050 8501,900 500収納棚:ポリ化粧合板収納棚:ポリ化粧合板巾木:ポリ化粧合板巾木:ポリ化粧合板棚:ポリ化粧合板棚:ポリ化粧合板冷蔵庫冷蔵庫幕板:ポリ化粧合板幕板:ポリ化粧合板側板:ポリ化粧合板側板:ポリ化粧合板500 500LIXIL DMK-12LF同等品LIXIL DMK-12LF同等品下り壁:PB t=12.5 クロス貼下り壁:PB t=12.5 クロス貼下り壁:PB t=12.5 クロス貼下り壁:PB t=12.5 クロス貼※衛生器具取付用補強材は、C-60×30×10×2.3程度とする。 S=1/20、1/30S=1/20、1/30㈱TOTO マーブライトカウンター MB60C1700CPA13W同等品㈱TOTO マーブライトカウンター MB60C1700CPA13W同等品フロントパネルフロントパネル〔建築工事〕〔建築工事〕〔建築工事〕〔建築工事〕フロントパネルフロントパネル収納棚 フロントパネル MFT4C1694D12W同等品収納棚 フロントパネル MFT4C1694D12W同等品720 2,0002,80080(As)既存側溝既存側溝既存側溝既存側溝既存CB積擁壁既存CB積擁壁助実19号線助実19号線[法42条1項1号][法42条1項1号]堤防高 215.20堤防高 215.20助実17号線助実17号線[法42条1項1号][法42条1項1号]既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125上部、敷地内側溝からの雨水上部、敷地内側溝からの雨水[境界際外周部共通][境界際外周部共通]梁下露出雨水管は、側溝上部で開放梁下露出雨水管は、側溝上部で開放[共通][共通]梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125埋設VUφ125埋設VUφ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ100梁下露出:カラーVP φ100梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75防油提雨水防油提雨水※外構詳細図参照※外構詳細図参照梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125蓋有りを示す蓋有りを示す※外構詳細図参照※外構詳細図参照GL+10GL-1030GL-1830GL-1830GL-1880 GL-1930 GL-1880※調整池レベル※調整池レベルGL-1780※調整池レベル※調整池レベル※調整池レベル※調整池レベル水勾配水勾配水勾配水勾配GL±0[KBM216.23]ガードフェンスガードフェンスUPUP80802,000200 2,000 2,0008080200 2,000 2,0008080740 740 2,00080801,040 2,0002,00080802,0009102,000802,000802,000804606,700801,0001,2206,4602,000802,000802,000804606,700801,0001,3205,4702,000 2,00080802,000 2,00080802,000 2,00080802,000 2,0008080810 1,050 1,050 1,0505,2105,2105,2104,9702,000 1,320 1,0008080804104,9702,000 2,00080801,2705,4302,000 1,1305,2902,0008080640 2,000 1,320 1,0005,2008080802,000801,3403,4202,000807202,8005,1005,2005,100タラップタラップ屋外階段屋外階段※外構詳細図参照※外構詳細図参照36,000 14,5006,70029,00036,000Y1Y1Y5Y5X1X1X7X7[調整池内]VS側溝(軽歩行用)[調整池内]VS側溝(軽歩行用)脱着式フェンス H=700脱着式フェンス H=70066凡例凡例GG新設構造躯体を示す。 新設構造躯体を示す。 新設部分を示す。 新設部分を示す。 既存部分を示す。 既存部分を示す。 梁下露出雨水管を示す。 梁下露出雨水管を示す。 埋設雨水管を示す。 埋設雨水管を示す。 雨水桝を示す。 雨水桝を示す。 6666666666666666666666666666GG1,000タラップタラップタラップタラップ▲道路境界線▲道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/300S=1/300外構図①外構図①一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)A-36A-36堤防高 215.20堤防高 215.20215.87216.20(As)[法42条1項1号][法42条1項1号]助実17号線助実17号線[法42条1項1号][法42条1項1号]助実19号線助実19号線乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10mGL+111GL+85GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-46GL-55GL-468GL-484GL-503GL-434GL-1030GL+77 GL+5GL-641%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配1%勾配1.6%勾配GL-484GL+29GL+215GL-1880GL-1830※調整池レベル1/11勾配スロープGL+140GL±0[KBM216.23]GL+240GL+240 GL+240DNDN▼▼ ▼▼ ▼▼ ▼▼GL-470GL-450GL-420発電機基礎発電機基礎燃料タンク基礎燃料タンク基礎屋外階段屋外階段備蓄倉庫備蓄倉庫FL±0=GL+250FL±0=GL+250分離槽桝分離槽桝※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※分離桝槽からの雨水は、ピロティー下を経由し※分離桝槽からの雨水は、ピロティー下を経由し最寄りの雨水管へ接続。[外構図①参照]最寄りの雨水管へ接続。[外構図①参照]36,000 14,5006,700 29,000Y1Y1Y5Y5X1X1X7X7GL-127AABBAABBCCBBフェンスフェンスAAHH77SUS境界プレートSUS境界プレート77SUS境界プレートSUS境界プレート77SUS境界プレート(2穴固定タイプ)SUS境界プレート(2穴固定タイプ)※㈱カクマル B50H2K同等品※㈱カクマル B50H2K同等品223344 メッシュフェンス H=1,200メッシュフェンス H=1,200メッシュフェンス H=1,200(既存取合い部)メッシュフェンス H=1,200(既存取合い部)メッシュフェンス 片開き門扉 H=1,200メッシュフェンス 片開き門扉 H=1,200メッシュフェンス 両開き門扉 H=1,200メッシュフェンス 両開き門扉 H=1,200554A4A4B4B衝突防止パイプ(差込式) H=850衝突防止パイプ(差込式) H=850[道路街渠]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)[道路街渠]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)[敷地内]横断側溝 W250(重車両用 T-25)[敷地内]横断側溝 W250(重車両用 T-25)AABBCCDDEEFF[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用 アスファルト舗装[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用 アスファルト舗装HHGL+***GL+***GL+***GL+***現況レベルを示す。 現況レベルを示す。 計画レベルを示す。 計画レベルを示す。 構造躯体を示す。 構造躯体を示す。 ※構造図参照※構造図参照[道路試掘]重量車道用 アスファルト舗装[道路試掘]重量車道用 アスファルト舗装[設備配管引込工事]重量車道用 アスファルト舗装[設備配管引込工事]重量車道用 アスファルト舗装※配管工事以外は建築工事※配管工事以外は建築工事[乗入れ道路]歩車道境界ブロック(末端部)[乗入れ道路]歩車道境界ブロック(末端部)II[道路境界際]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)[道路境界際]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)歩車道境界ブロック曲り歩車道境界ブロック曲りJJ反射鋲反射鋲※ジスロン ナイトリバーEX CR30S-W-Y同等品※ジスロン ナイトリバーEX CR30S-W-Y同等品※道路施工承認許可より、乗入れ縁石付き、桝不要。 ※道路施工承認許可より、乗入れ縁石付き、桝不要。 特記事項特記事項・道路乗入れ、改修等に関する道路施工承認済。 ・道路乗入れ、改修等に関する道路施工承認済。 ・県工水、市給水、都市ガスの試掘時は、・県工水、市給水、都市ガスの試掘時は、それぞれの掘削立会の届出が必要。 それぞれの掘削立会の届出が必要。 ・東広島警察への道路占用許可を、提出すること。 ・東広島警察への道路占用許可を、提出すること。 凡例凡例11ガ-ドフェンス H=1,100(溶融亜鉛めっき)ガ-ドフェンス H=1,100(溶融亜鉛めっき)ガ-ドフェンス 片開き門扉 H=1,100(溶融亜鉛めっき)ガ-ドフェンス 片開き門扉 H=1,100(溶融亜鉛めっき)GL+2404B4B11111122221144444A4Aライン引き復旧 L=11.05mライン引き復旧 L=11.05mライン引き復旧 L=32.17mライン引き復旧 L=32.17mライン引き復旧 L=5.34mライン引き復旧 L=5.34m3A3A3B3B3C3C3D3D55555555※乗入れ口以外の部分については、緊急時等必要な場合に※乗入れ口以外の部分については、緊急時等必要な場合に 限り開放を行う。 限り開放を行う。 EEEEDDEEEEDDDDFFIIJJDN11,0007,000 2,000 2,0006,0001,000▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/300S=1/300外構図②外構図②一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)A-37A-37HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去側溝(W300、H300)撤去側溝(W300、H300)撤去側溝(W300、H300)撤去側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去▼H.W.L 214.80▼H.W.L 214.80▲H.H.W.L 214.90▲H.H.W.L 214.90調整池調整池▼H.W.L 214.80▼H.W.L 214.80▲H.H.W.L 214.90▲H.H.W.L 214.90調整池調整池張コンクリート撤去張コンクリート撤去ブロック擁壁天端撤去ブロック擁壁天端撤去※詳細図参照※詳細図参照張コンクリート撤去張コンクリート撤去ブロック擁壁天端撤去ブロック擁壁天端撤去※詳細図参照※詳細図参照張コンクリート撤去張コンクリート撤去ブロック擁壁天端撤去ブロック擁壁天端撤去※詳細図参照※詳細図参照地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良支障部のみ撤去地盤改良支障部のみ撤去面状排水材まで撤去面状排水材まで撤去(GL-2130程度想定)(GL-2130程度想定)※側溝沿い暗渠排水管共※側溝沿い暗渠排水管共フェンス撤去フェンス撤去(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)フェンス撤去フェンス撤去(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)フェンス撤去フェンス撤去既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置※範囲、外構詳細図参照※範囲、外構詳細図参照試掘に伴うAs撤去(試掘、仮舗装)試掘に伴うAs撤去(試掘、仮舗装)道路側溝兼縁石(W300、H300)撤去道路側溝兼縁石(W300、H300)撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線※範囲、外構詳細図参照※範囲、 外構詳細図参照500500乗入れ部乗入れ部1,0001,000乗入れ部乗入れ部3003001,0001,000305305試掘に伴うAs撤去(本復旧時)試掘に伴うAs撤去(本復旧時)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)張コンクリート撤去※詳細図参照張コンクリート撤去※詳細図参照[214.40]GL-55GL+30GL-484GL-1030▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線GL±0[KBM216.23]GL-1030[KBM215.20]▼道路境界線▼道路境界線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)GL-1930 GL-1930 GL-1880開発調整池レベル開発調整池レベルGL-1780開発調整池レベル[214.45]GL-1830GL-1830開発調整池レベル[214.40][214.30]開発調整池レベル[214.35] 開発調整池レベル[214.30]GL-1886 GL-1886 GL-1836調整池レベルまでスキトリ調整池レベルまでスキトリ自由勾配側溝 撤去自由勾配側溝 撤去ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉水勾配VS側溝兼見切ブロック 撤去VS側溝兼見切ブロック 撤去VS側溝 撤去VS側溝 撤去県工水φ350県工水φ350汚水管φ200汚水管φ200給水管φ75給水管φ75ガス管φ216ガス管φ216張コンクリート t=100 撤去張コンクリート t=100 撤去歩道アスファルト舗装 撤去歩道アスファルト舗装 撤去道路アスファルト舗装 撤去道路アスファルト舗装 撤去▼GL±0(216.23)▼GL±0(216.23)助実17号線助実17号線水勾配助実19号線助実19号線▼GL±0(216.23)▼GL±0(216.23)ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉道路アスファルト舗装 撤去道路アスファルト舗装 撤去県工水県工水助実19号線 撤去範囲詳細図 S=1/100助実19号線 撤去範囲詳細図 S=1/100助実17号線 撤去範囲詳細図 S=1/100助実17号線 撤去範囲詳細図 S=1/100張コンクリート t=100 撤去張コンクリート t=100 撤去フェンス H=1200 撤去フェンス H=1200 撤去張コンクリート t=100 撤去張コンクリート t=100 撤去フェンス H=1200 撤去フェンス H=1200 撤去[既存][既存]助実19号線助実19号線▼道路境界線▼道路境界線[法42条1項1号][法42条1項1号]調整池レベルまでスキトリ調整池レベルまでスキトリ▲道路境界線▲道路境界線助実17号線助実17号線[法42条1項1号][法42条1項1号]図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間5,000 15,0005,000 10,0002,000 7,000 2,00011,000 1,0006,000▼GL▼GLカッター切りカッター切り掘削幅掘削幅100100表層:再生密粒度アスファルトコンクリート表層:再生密粒度アスファルトコンクリート50505050下層路盤:切込砕石(RC-40)下層路盤:切込砕石(RC-40)上層路盤:粒度調整路盤(RM-30)上層路盤:粒度調整路盤(RM-30)プライムコートプライムコート中間層:再生密粒度アスファルトコンクリート中間層:再生密粒度アスファルトコンクリートタックコートタックコート150150▼GL▼GL掘削幅掘削幅カッター切りカッター切り表層:再生密粒度アスファルトコンクリート表層:再生密粒度アスファルトコンクリート100100プライムコートプライムコート3030路盤:切込砕石(RC-30)路盤:切込砕石(RC-30)既存撤去図(外構)既存撤去図(外構)現況アスファルト歩道部 S=1/100現況アスファルト歩道部 S=1/100現況アスファルト道路車道部 S=1/100現況アスファルト道路車道部 S=1/100撤去範囲撤去範囲撤去範囲撤去範囲一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-38A-38HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去シシシシシシシシシシシシシ[撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去]≒690≒690▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線助実17号線助実17号線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)助実19号線助実19号線※人工軽石※人工軽石[既存][既存]炭素管撤去[参考図]図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間記号 樹種規格H備考C W本 木支柱中高木面積数量単位㎡シラカシ 2.5 0.8-※ 中高木の根元の炭素管も撤去すること。 既存面状排水管位置を示す。 既存VP管撤去後、側溝孔モルタル塞ぎ既存VP管撤去後、側溝孔モルタル塞ぎ▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線[法42条1項1号][法42条1項1号]助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線[法42条1項1号][法42条1項1号]土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)吸出防止シート吸出防止シート単粒度砕石単粒度砕石面状排水材面状排水材1001001501501001003503501001001501505050面状排水材面状排水材300300100100100100 (φ150) (φ150)硬質ポリエチレン有孔管硬質ポリエチレン有孔管(S-40)(S-40)真砂土舗装真砂土舗装S=1:10S=1:10面状排水材詳細図面状排水材詳細図S=1:10S=1:10暗渠排水管暗渠排水管[既存][既存]既存面状排水管 撤去範囲を示す。 既存面状排水管 撤去範囲を示す。 凡例凡例※建物新設に伴い、支障する範囲※建物新設に伴い、支障する範囲既存撤去図(面状排水材)既存撤去図(面状排水材)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間5,000 15,0005,000 10,000再生切込砕石 RC-40真砂土一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-40A-40HP150214.17213.52パイプ213.6925.35m325.35m348m348m348m348m325.35m325.35m325.35m325.35m380080011,524 1,046800800 800 800 800 800800 800 800 8008008008008003.467㎡底板H.W2.518㎡4.416㎡底板H.W10.236㎡21.473㎡15.855㎡OKOK12401335階段基礎8000.80x0.80x40ヵ所=0.80x0.80x40ヵ所=25.60㎡25.60㎡柱型:柱型:北側:北側:東側:東側:柱型0.80x0.80x3ヵ所=柱型0.80x0.80x3ヵ所=1.92㎡1.92㎡柱型0.80x0.80x9ヵ所=柱型0.80x0.80x9ヵ所=5.76㎡5.76㎡3.467㎡3.467㎡15.855㎡15.855㎡階段基礎:階段基礎:1.335x1.24x1ヵ所=1.335x1.24x1ヵ所=1.656㎡1.656㎡構造躯体柱と土留め壁との隙間を設ける事。 構造躯体柱と土留め壁との隙間を設ける事。 調整池 ピロティー部容量計算調整池 ピロティー部容量計算合計合計x0.425H[(0.400+0.450)/2]x0.425H[(0.400+0.450)/2]平均値平均値0.30x0.30x1ヵ所=0.30x0.30x1ヵ所=0.09㎡0.09㎡54.348㎡54.348㎡54.348㎡54.348㎡= 23.10m3= 23.10m3■防災備蓄倉庫:▲23.10m3<■防災備蓄倉庫:▲23.10m3<(調整池余裕容量限度を超過するため)(調整池余裕容量限度を超過するため)▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)GL-1930 GL-1930 GL-1880開発調整池レベル開発調整池レベルGL-1780開発調整池レベル[214.45][214.40]GL-1830GL-1830開発調整池レベル[214.40][214.30]GL-1886 GL-1886 GL-1836開発調整池レベル[214.35][214.30]開発調整池レベル[既存][既存]開発必要調整池容量算定開発必要調整池容量算定■必要調整池容量(開発申請):2,131m3■必要調整池容量(開発申請):2,131m3■計画調整池容量(開発申請):2,179m3■計画調整池容量(開発申請):2,179m3■消防訓練場(開発後) :▲22.65m3■消防訓練場(開発後) :▲22.65m3現状余裕容量限度:現状余裕容量限度:余裕容量限度:余裕容量限度:余裕容量限度:余裕容量限度:【 本計画 】【 本計画 】現状余裕容量限度:現状余裕容量限度:【 開発協議時 】【 開発協議時 】【 開発協議後 】【 開発協議後 】図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間5,000 15,0005,000 10,00030,625 19116,630800800305800800305800 445800 295800 344800800800800 218800 240一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-41A-41開発協議 調整池減量算定図開発協議 調整池減量算定図 頁 1令和8年度仕様書東広島市災害対策事業防災備蓄倉庫新築工事(建築)東広島市西条町助実 施 工 場 所令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。2. 本工事は別途監理業務を委託する予定であり、工程調整などについては監理者の指示に従い工事の進捗を図ること。なお、監理業務が入札不調となった場合、落札されるまでの一定期間について工事を一時中止する場合がある。監理業務の入札不調に起因する工事一時中止があった場合、共通仮設費率及び、現場管理費率の算定に用いる工期には、工事一時中止を理由とした工期延伸する期間を含まないものとする。3. 本工事は建築・電気・機械の区分により、分離発注予定である。施工管理、工程調整等については全社で十分協議のうえ、工事の進捗を図ること。4. 工事着工に先立ち、資材調達見込みについて発注者へ報告し、発注者と協議のうえ、全体あるいは関連する一団の工事について工事継続が可能であると判断されたのちに工事着工すること。5. 次の各号の場合において、工事着手前に工事を一時中止する場合がある(後日、一時中止に伴い工期延期する場合もある)。この場合、工事の一時中止(及び工期延期)に伴う請負代金額の変更等は行わない(工事着手後の一時中止(及び工期延期)についてはこの限りではない) 。1)電気設備工事、機械設備工事等、本工事と密接に関連する他の工事(以下「関連他工事」という)の入札不調が発生した場合2)関連他工事において工事一時中止した場合3)4.の協議により工事継続が不可能と判断された場合6. 本工事は調整池内で行うため、調整池の必要調整機能を損なわないよう工事を行うこと。従って、調整池内への土・資材等の仮置き面積は、工事に伴い建築される構造躯体を含め59.6㎡以内とすること。(但し、適宜移動・移設できるものは除く。)なお、仮設事務所及び残土仮置き場として、図面特-11に表記の場所を提供可能である。利用後は現状復旧すること。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)7. 本工事は仮設事務所設置場所及び工事車両の出入り等、隣接する消防局敷地内を利用するため、工事内容及び工程等については、消防局の施設利用・行事に支障のないよう調整に努め、事前に施設管理者へ通知すること。8. 仮囲い等の仮設物の設置に関しては、図面特-11を基に施設利用者、工事車両、通行車両、通行人等への安全確保を最優先に、施設管理者及び監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。9. 工事関係車両の駐車場は、図面特-11に示す場所とする。更に駐車場が必要な場合は、受注者において対応すること。10. 現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8:30~17:00とする。ただし、やむを得ない事情等により作業時間を延長する必要がある場合、現場条件、作業内容及び工程の進捗状況等を総合的に判断し、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。なお、消防局施設は工事中も運営を行っているため、作業時間は事前に施設管理者へ通知すると共に、必要に応じて施設管理者へ説明を行うこと。11. 交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計490人を見込んでいる。また、施設関係者と大型車両が交差する場所には適宜交通誘導警備員を移動及び配置し、安全対策に万全を期すること。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。12. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。13. 本工事の施工に際して、受注者は官公署諸手続き(計画通知、道路使用許可・道路工事施工承認等)を遅滞なく行うこと。14. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・品質管理計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と調査方法・日時等を協議し、施設利用に支障のないように行うこと。15. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。16. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)17. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧18. 本工事は東広島市建設工事執行規則(平成 10 年東広島市規則第4号)第 41条第7項の規定により中間検査を行う。中間検査の時期は、鉄骨組立等の状況が確認できる時期とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。19. 本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。20. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。また、工事車両が敷地又は発生土仮置場から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう、十分留意すること。なお、万一、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。21. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。① 期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。② 保険は、請負額相当額に対し附すること。22. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。① 受注者は、建設工事請負契約約款第 47 条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。② 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)23. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。24. 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 大地リサイクルセンタ-第3処分場(所在地) 東広島市河内町戸野字荏田5861(運搬距離)約12km25. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(R7年12月改訂版)」に従うこと。26. 建設発生土(搬出)(仮置場)建設発生土の内、埋め戻し土として使用する土は、以下に示す場所まで運搬し仮置きを行うこと。なお、仮置場は本工事の管理と併せて一体的に管理するものであり、宅地造成及び特定盛土等規制法に基づく許可不要となる条件に合致することを示すために管理体制等を示した看板を仮置場に掲示すること。仮置場 東広島市西条町郷曽近傍仮置き可能期間 本工事着手日~本工事完了まで荷卸し位置については、監督員の指示に従うことその他 本工事現場から仮置場間の運搬、積込、荷卸しは本工事で見込んでいる。適宜交通誘導警備員を配置し、安全対策に万全を期すること。なお、仮置場に配置する交通誘導警備員は、11.の配置人数に含んでいる。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)項目 特 記 事 項債務負担行為にかかる契約の次の支払いについて・前払金・中間前金・部分払い各会計年度における請負代金の支払い限度額は、次のとおりとする。令和8年度 228,000,000円令和9年度 残額出来高予定額令和8年度 請負金額×45%令和9年度 残額支払い方法について、次のとおりとする。前金払い・中間前金払い・部分払い(1)本契約においては、契約会計年度に翌会計年度分の前払金を含めて支払うこととし、受注者は、契約会計年度に翌会計年度に支払うべき前払金相当分を含めて前払金の支払を請求することができる。(2)契約約款特約事項22項により、契約締結時にいずれかを選択するものとする。ただし、中間前金払いを選択した場合においても、契約会計年度は、出来高予定額に係る当該年度末の出来高に対する部分払いを請求できるものとする。(3)部分払いについては、各会計年度における請求できる回数は次のとおりとする。令和8年度 月1回を超えることができない。令和9年度 月1回を超えることができない。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。指定資材指定資材とは、鉄骨、レディミクストコンクリート、鉄筋、複層塗材 E、EP-G 塗料、DP 塗料、OS塗料、砕石、アスファルト混合材とする。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.S建築工事特記仕様書(1)特-01R8.22・( )作業期間 ( )人/日道路乗入れ改修等1132法第22条区域、宅地造成等工事規制区域 その他の区域、地域、地区、街区 ()5.工事種目 : 建築工事、什器工事、プレハブ冷蔵庫工事 建築面積1109.00㎡ 延床面積1396.00㎡3.敷地面積 : 2377.29 ㎡2.工事場所 : 東広島市西条町助実1157-1の一部※建築工事標準詳細図(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という)58 化学物質の濃度測定19 設計GL ※図示による ・()20 耐荷重及び耐外力1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す風圧力風速 Vo= m/s3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな 地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪荷重 平成12年5月31日 建設省告示第1455号における区域 別表()4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、6 材料の品質等(1.4.2) 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有る場合は監督職員の承諾を受ける。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項(3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えていること5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料床型枠用鋼製デッキプレート鉄骨柱下無収縮モルタル無収縮グラウト材乾式保護材ルーフドレン吸水調整材7 技能士(1.5.2)特 記 事 項項 目章適用基準等測定対象室及び測定箇所数は図示による。 電気保安技術者(1.3.3)発生材の処理等(1.3.11)※配置する環境への配慮(1.4.1)化学物質を放散させる建築材料等材料・機材等の品質及び性能1 一 般 共通 事 項1 3 42 仮 設 工 事監督職員事務所等 2 (2.3.1)3 4工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)(2.2.4)「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 足場その他 1・建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は、次による。 2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用す3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料の製造所の指定する工法とする。 る「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 するものとする。 外壁ALCパネル工事、外壁押出成形セメント板工事、合成高分子系ルーフィングシート防水工事(機械的固定工法)、外壁石取付け(乾式工法)工事、屋根葺き(長尺金属板、折板、粘土瓦)工事、アルミニウム製笠木工事、ガラスブロック積み工事において、施工計画書により工法を定める際の、建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 敷地の位置・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域) ・都市計画区域外用途地域 ( )防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定無し0 法 規制1※建築構造設計基準及び同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建設工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用の促進に関する指針工事実績情報の登録(1.1.4)2変更、技術者の変更があった場合とする。 確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期のを作成の上、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容・引き渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物()・現場において再利用を図るもの( )・再生資源化を図るもの・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・上記以外 1.3.8(b)(3)及び監督職員との協議による。 福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっ 価)は変更しない。 は見込んでいる。 1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、呉市、 ては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄 物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すること。 (原則、県内処分とする。)2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施設のう ち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計が最も経済的 になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用(単3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、 広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業廃棄物埋立税1)から4)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次のホルムアルデヒド放散量 規制対象外①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定されたまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは③又は④に該当する材料を指す。 「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の範囲内で、を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること既調合モルタル軽量シャッター錠前類オーバーヘッドドア防水剤現場発泡断熱材フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル既調合目地材鋳鉄製ふた 測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放②5時間閉鎖①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が1)ホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度を④分析⑤その他監督職員☆☆☆☆等級のものとする パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 に報告する。 し、30分間換気する。 等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 5)屋内に面して用いる材料は、上記2)~4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が無い 若しくは極めて少ないものを選択するように努め、1)の規定を満たすこと。 21 検査記録すること。 22杭地業工事、鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事については、次の内容を記載した検査記録を整備※ 設ける6 工事現場の表示5 仮囲い等の安全施設 別紙設計図による※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 8 7*工事完了通知書第4面及び照合方法が確実に行われていることを証明する書類コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 (6.9.1~6)工事種目 技能検定職種仮設工事 とび鉄筋工事 鉄筋施工コンクリート工事 型枠施工コンクリート圧送施工鉄骨工事とびコンクリートブロック ブロック建築A L C パネル工事 エーエルシーパネル施工防水工事 防水施工石工事 石材施工タイル工事 タイル張り木工事 建築大工屋根及びとい工事 建築板金金属工事 内装仕上施工建築板金左官工事 左官建具工事 サッシ施工ガラス施工技能検定作業とび作業鉄筋組立て作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業とび作業コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル工事作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業石張り作業タイル張り作業大工工事作業内外装板金作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工サッシ施工ガラス施工塗装工事 塗装内装工事 内装仕上げ施工表装排水工事 配管舗装工事 路面表示施工植栽工事 造園金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業建築塗装作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ作業ボード仕上げ工事作業壁装作業建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業自動ドア施工 自動ドア施工作業ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業技能士においては、積極的な活用を図ること。 Ⅰ.工 事 概 要 等(1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わせようとする場合は、原則として(3)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 9.現状復旧10.主要資材(2)上記について、建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け改正国土交通省告示496号)」に基づき実施すること。 (1)工事に際し工事関係者以外の第三者の生命・身体及び財産の危害並びに迷惑を防止するために必要な措置を執ること。 8.公衆災害防止措置 工事に際し隣接建築物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 ・・(5)材料及び製造所等の記載は順不同である。 ついて、監督職員と協議する。 (4)関係法令(条例を含む)の改正等により、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に [ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載の( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 2.特記仕様 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・・(2)建築基準法に基づく完了検査(中間検査含む)が必要な工事の場合、受注者は完了検査(中間検査含む)時に官公署(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築 図面、本特記仕様書及び標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事 (建築主事等)が求める検査に必要な書類(報告書)等を用意する。 1.共通仕様Ⅱ.建築工事仕様 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時23 工事区分 工事区分は、工事区分表による。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 ビス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サー※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する 工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という。)による。 標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 (1.5.10)(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。)・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する・別途工事で配置する(工事名: )現場説明書による。快適トイレ設置工事別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 9工事写真等監督職員(1)工程写真 下記のものをに提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 策定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 1.工事名称 : 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)電気設備工事、機械設備工事6.別途工事 :( あり ・ なし )(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について(2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため 発注者から連絡があれば対応すること。 ・引渡し後 概ね1年目後・引渡し後 概ね2年目後(設備器機本体等は除く) 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (2)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の 名称・所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、11電子納品に含めて提出 (2)工事中写真(3)完成写真【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 ・ (4)その他の写真(5)保管とする。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 製本1部、及び、PDF形式データによる提出 隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するもの水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及び(1)完成図書※提出を要する 10 完成時の提出図書(1.7.1~3)【規格・提出部数】※原則、電子ファイル(CADデータ及びPDF形式)により、11電子納品に含めて提出する。(電子データによる提出が困難なものについてはこの限りでない。)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)交通誘導警備員一級建築士 第350023号 山名 健介4.構造規模 : 鉄骨造 地上2階近隣商業地域 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (2)完成図書(A4版) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 0部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (8)工事監理図書 A4版 0部 (9)電子成果品(電子納品) 0部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 0部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式・以下による。 ※排水引込工事に伴う、試掘調査による設備取合い調整※電気、給排水引込工事に伴う、建築工事との取合い※工事区分表を参照別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月の月末に1回提出すること。 「建築物等の利用に関する説明書」を参考にし、監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳※ 電子ファイル(CADデータ及びPDF形式)により、11電子納品に含めて提出 【規格・提出部数】※ その他施設管理用図書(製本等)が必要な場合は、監督職員の指示により部数等を決定する。 【提出部数】 2 部(3)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と電子納品要領」による。 事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品 11 有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイド(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 (4)受注者は、又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行監督職員 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 ライン」に基づき実施すること。 監督職員(3)及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)システム工事中情報共有 12(2)完成図 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【作成方法】 【完成図の種類】(※全て ・ )(1.2.2、3)提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図及び施工計画書 13次の工事について保証書を提出すること。 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安全 衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工事漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等枯死の場合 年 ・活着 ・植栽工事年 ・塗装(通常塗装の場合)・アルミ・ステンレス・FRP 年 ・プール本体 ・プール工事年 ・フローリング及び塗装 ・特殊床工事年 ・防錆工事漏水の場合等 年 ・瓦葺き漏水の場合等 年 ・折板葺き漏水の場合等 年 ・長尺金属板葺き ・屋根工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルト防水年 ・アスファルト防水 ・防水工事備考 保証年限 材料名 工事区分保証書 17工程報告 16施工中の安全確保 15(施工範囲) 設備工事との取り合い 1410中間検査 ※行う(回数及び時期についてはの指示による) 監督職員18年 ・外壁工事 ・断熱サイディング 漏水の場合等20図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.S 70g/m2程度 ※ 標準仕様書表9.2.5から表9.2.8による ※ 標準仕様書表9.2.3から表9.2.8による外壁、間仕切パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する ・ 適用しない外壁、間仕切パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の目地パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能幅(mm) ※ 10~20 ・ 耐震性能外壁、屋根パネルの構法※ パネル製造所の仕様 パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・仕上塗料 JIS A 9521(建築用断熱材)に基 ※硬質ウレタンフォーム断熱材※25 ・50 づく発泡プラスチック断熱材(厚さ)(mm)(種類) 2種2号射率防水高日射反使用量 種類・適用する・適用する・適用する・適用する・DI-2・DI-1・D-1・D-2施工箇所 種別※ ※・ ・仕様による製造所の仕様による製造所のングルーフィルトアスファ アスファルトルーフィング屋上排水溝 ※ 図示 ※適用しない ・ 適用する(施工範囲 ※ 図示 ・)防水層の下地のモルタル塗り ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4の種別B種防水層の下地の立上り保護層 ・ 設ける(※図示 ・)E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・ E-2 ・ E-1施工箇所 種別 施工箇所 種別 防水層の種別(表9.2.9) 屋内防水 ※ 図示 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 防水層の種別(表9.2.7~8) 屋根露出防水断熱材 する。 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 質量500gのなす形おもないこと。 剥離がなく、外観上の異常が300サイクル後、著しい割れ、1,000g)のなす形おもりを高さ質量500g(窯業系パネルⅠ類は 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 線間の長さ(L2)を測る。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - 剛性(E×I)変形量1/100以下。 があかないこと。残留 ないこと。 とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結(明らかに吸水しないと上の異常がないこと。 割れ、剥離がなく、外観300サイクル後、著しい耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上 550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm) Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル(品質・性能) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 切断後のパネルの残り部分の幅300mm以上300mm以上300mm以上150mm以上500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下長辺短辺短辺長辺孔あけ及び欠き込みの大きさを設ける場合パネルに欠き込みパネルに孔あけを設ける場合した資料を提出する。 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※ パネル製造所の仕様 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15㎜・パネル幅900㎜超える※ 長辺10㎜以上、短辺15㎜以上※ 長辺15㎜以上、短辺15㎜以上・パネル幅900㎜以下パネル相互の目地幅(mm)保護層・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・・設けない・保護モルタル・保護コンクリート・設ける種類 使用量仕様による※製造所の仕様による※製造所の(8.2.2、3、5、7、8)(9.6.1、3、4)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )標準仕様書 9.7.3(2)の(イ)、(ウ)以外の下地処理 し、ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※ 打継ぎ部分には、幅30mm及び深さ30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(9.7.2、3)(表9.7.1) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による シーリング 6 ※ 図示 コンクリートの打継ぎ箇所の下地処理 ※ コンクリート打放し仕上げ(標準仕様書表6.2.4の種別B種) 壁及び天井部の防水層の下地射率防水高日射反脱気装置の設置数量 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・又はフラット(9.2.2~5)(表9.2.3~9) 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能(8.3.2~4)適用箇所平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割および種類 厚さ ( mm以上)・・※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 目地の種類 ※押し目地目地割屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による 種類 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の・ ・・ ・ 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の・ ・・ ・使用量 種類仕上塗料(種類)※硬質ウレタンフォーム(種類)※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号 断熱材2種2号断熱材※非歩行仕様 ・軽歩行仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様(9.4.2~4)(表9.4.1~3)SI-M2のシートの可塑剤移行防止用シートの材種SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ・ 発泡ポリエチレンシート ※ 設置しない ・ 設置する(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)による(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)による ・SI-F1・SI-M2・SI-M1・SI-F2屋根防水施工箇所 防水層の種類種別・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1断熱材 ・ ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトシートの種類及び厚さ仕様 仕様仕上塗料使用量 種類・ ・製造所のシートルトアスファ※製造所のシートルトアスファ※改質シート防湿用・設ける (改質アス ファルトシ ートの製造 所の仕様に よる)・設けない JIS A 9521(建築用断熱 材)に基づく発泡プラス チック断熱材(種類) ・ ※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号(厚さ)(mm) ※25 ・50施工箇所防水反射率高日射・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・AS-T1・AS-T2種別改質 ※設置しない ・設置する立上り部への断熱材及び絶縁用シート 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 平場の保護コンクリートの厚さ※ポリエチレンヤーンクロス70g/m2程度 0.15mm以上 厚さ フィルム建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 (8.4.2~5)種別構法の・C種・D種 ・E種 F種・有( )時間・無有(0.5)時間・100・100・ ・・ 床パネル・ 屋根パネル・B種・A種・有(1)時間・無有(1)時間耐火性能(mm)幅(mm)長さ(mm)・100・100・ ・厚さ(N/m2)単位荷重・平・意匠・平・意匠・ コーナー・ 一般・ コーナー・ 一般パネル・ 間仕切壁・ 外壁パネル3 ALCパネルパネルの区分 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)各部の配筋 ※ 図示 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※ 図示 ・ 塀の高さが2m超え ・ ※150 塀の高さが2m以下 ・ ※120・無 ・有・・無 ・有・ 型枠状ブロック20 ・無 ・有・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分ブロック帳壁及び塀備考適用箇所 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロックの種類 コンクリート 2目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 ※ 図示 各部の配筋 ※ 図示 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)・無 ・有 ・・無 ・有 ・400 ・200 ・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分備考 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロック造ブロックの種類等 補強コンクリート 18 コン ク リート ブロ ック ・ AL C パネ ル ・押 出 成形 セメ ン ト板 工 事 8 コン ク リート ブロ ック ・ AL C パネ ル ・押 出 成形 セメ ン ト板 工 事7 鉄 骨工 事6 コ ンク リート 工事5 鉄 筋工 事4 地 業工 事特記仕様書(構造関係)による3 土工 事外壁パネルの構法 60 ・T(タイルベースパネル)・ C種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)パネル・ B種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 間仕切壁 60 ・T(タイルベースパネル)・ B種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)・ A種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 外壁パネル備考 工法の種別 幅(mm) 厚さ(mm) 形状 パネルの種類 (ECP)(8.5.2~5) 押出成形セメント板 4(3.2.5) ・ (材料:工法: ) (品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ) ・ D種 適用場所() ・ C種 適用場所( )土質( ) 受渡場所( ) ・ B種 適用場所( ) ・ A種 適用場所( ) ※ 標準仕様書表3.2.1による種別(3.2.3)(表3.2.1) 材料及び工法 埋戻し及び盛土 19 防水 工事ケイ酸質系塗布防水 5※屋内防水 ・Y-2・※地下外壁防水 ・Y-1・ 樹脂系・適用する ・ ・アクリルシリコン ・X-2・ふっ素樹脂系 ウレタン樹脂系・適用する ・ ※2成分形アクリル ・X-1 射率防水 施工箇所 種別高日射反 仕上塗料(9.3.2~3)(表9.3.1~3) 防水層の種別(9.5.3)(表9.5.1、2) 防水層の種類 塗膜防水 4シート防水屋根露出防水改質アスファルト 2 1章 15 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ したもので、厚さ0.4mm以上のもの ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工固定金具の材質及び寸法形状 ・・ ・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ ・ ・ S-C1モルタルの塗厚 工法 塗厚(mm)立上り部の保護 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別保護層 防水層の種別屋内防水 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※25 ・50 (厚さ)(mm) ・BI-2・ bA(スキン層付き) ・BI-1 チレンフォーム断熱材3種 ・AI-3 ンクロス 材)に基づく押出法ポリス ・AI-2※フラットヤー (材質)JIS A 9521(建築用断熱 ・AI-1 ※JIS R 1250 ・B-2・れんが押え ・B-1 押え ・A-3・コンクリート ・A-2※乾式保護材 ・A-1立上り部の保護方法 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別フィングシート防水 防水層の種別合成高分子系ルー 3屋根保護防水 アスファルト防水 1 ※ 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 建築工事特記仕様書(2)特-021F床スラブ目地、腰壁目地PU-2R8.2・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 建設発生土の処理 2・ 場外適正処理基礎工事MS-2 建具周り令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)一級建築士 第350023号 山名 健介基礎工事図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(3)特-03見え掛り面の表面仕上げの程度1 施工 石材の割付け ※ 図示 造作用集成材102 石材等 天然石 (10.2.1、3)(表10.2.1、2)施工箇所 岩石の種類 等級 形状及び寸法(mm) 厚さ 表面仕上 備考(mm)げの種類※ 床 ※ 2等品 ※ 正方形に近い矩形 (1枚の面積0.8m2以下)・テラゾブロック施工箇所 種石の種類 種石の大きさ 形状に 仕上げ面 寸法 表面仕上 備考(mm) よる区分 による区分 (mm) げの種類※ 大理石 ※ 1.5~12 ・ 平もの ・ 片面・ 花こう岩 ・ ・ 役もの ・ 両面テラゾタイル施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分 表面仕上げ 備考の種類※ 大理石 ※ 1.5~12 ・ 300型・・ 花こう岩 ・ 400型取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料 ※ 専門工事業者の指定する製品 ・3 外壁湿式工法 受金物 材質 ※ SUS304 (10.2.2、3)(10.3.2、3)4 内壁空積工法 受金物 材質 ※ SUS304 (10.2.2)(10.4.2、3)アンカーの材質及び寸法 ※ SS400 M12 ・ 石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・ あと施工アンカー工法目地 一般目地 目地幅 ※ 6mm以上 シーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 6m程度ごと ・ 図示12 シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・ 図示 5 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)金物の種類、形状、寸法等 ※ 標準仕様書表10.2.4による (方式:・ スライド方式 ・ ロッキング方式)アンカーの材質及び寸法 ※ ステンレス(SUS304) M10 だぼ用の穴の位置 ※ 標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・ 図示裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない目地 目地幅 ※ 8mm以上 6 床及び階段の石張り 石工 事(10.1.3) ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ・ あり ・ なし外壁乾式工法あと施工アンカーの材質、寸法等( )あと施工アンカーの材質、寸法等()工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法床石張りの浸透性吸水防水剤 ※ 適用する ・ 適用しない床石張りの石裏面処理 ※ 適用する ・ 適用しない床石張りの裏打ち処理 ※ 適用する ・ 適用しない階段張りの石裏面処理 ※ 適用する ・ 適用しないシーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 床面積30m2程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部 ・ 図示 材と取り合う箇所(10.6.2、3)笠木、甲板等の石張り7取付け工法 ・ 湿式工法 ・ 乾式工法特殊部位用金物 材質 ※SUS304あと施工アンカーの材質、寸法 ・石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※ 標準仕様書10.5.3(2)による 石材の裏面の補強用モルタル ・ 適用する ・ 適用しない目地 外壁湿式工法の場合 乾式工法の場合 一般目地 目地幅 ※ 6mm以上 シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・図示 目地幅 ※ 8mm以上 ファスナー ※ 標準仕様書表10.2.4のスライド方式に準ずる ・ ロッキング方式(10.2.2)(10.7.1、3)1 伸縮調整目地及び (11.1.3)(表11.1.1)ひび割れ誘発目地 位置 ※ 標準仕様書表11.1.1による ・ 図示 タ イ ル工 事112 見本抜き試験施工 試験張り ・ 行う ※ 行わない見本抜き ・ 行う ※ 行わないセメントモルタルに タイルの形状、寸法等 (11.2.2、 7)形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 種類よるタイル張り備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 とする。 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 3標準的な曲がりの役物は一体成形とする内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 壁タイル張りの工法 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り ※ 目荒し工法(高圧水洗処理) ・ MCR工法下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理の方法既調合モルタル既調合モルタルの製造所の仕様による施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:間伐材等 見付け材面の品質 寸法(mm) の適用含水率※15%以下 ※15%以下 ※15%以下 間伐材等の適用含水率面の品質見付け材厚さ(mm)化粧薄板の(mm)寸法※15%以下※15%以下・ ・・ ・ ・ (12.2.1) 木 工 事 MG:既調合モルタルと下地板に界面破断 G :下地板の母材破断 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、(2)保水率の試験方法(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 形状及び寸法形状及び寸法・図示・図示シーリング材 ※ 標準仕様書9章7節による。 ・図示 寸法等 引金物、だぼ及びかすがい ※標準仕様書表10.2.2による 受金物 ※図示 位置 ※ 標準仕様書表10.6.2(5)(イ)による ・ 図示の適用 の適用 の適用 1・超自動機械かんな・サンダー適用部井(部位) (施工箇所:)適用部位(部位) (施工箇所:)適用部位(部位) (施工箇所:)ホルムアルデヒド放射量 ※標準仕様書12.2.1(1)(ウ)による。 (12.1.4)(12.2.1)施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所見え掛り面見え掛り面以外・ JAS 1083(製材)以外の製材寸法 等級 形状 含水率含水率※A種 ・B種※A種 ・B種※2級※上小節※小節以上(mm)寸法(mm)※A種 ・B種・ ・ 保存処理※2級・※A種 ・B種・ ・ ・ ・ ・等級 形状 保存処理の適用 ・ ・ ・等級 形状 含水率※10%以下 ・A種 ※1等寸法(mm)・B種 ・ ※1等・ ・保存処理※10%以下 ・A種・B種 ・ 材面の品質( )造作材の場合(※A種 ・B種)含水率・適用しない※A種・B種寸法(mm)・適用する・・・間伐材等間伐材等間伐材等間伐材等・・ JAS 1083-5に基づく下地用製材・ JAS 1083-2に基づく造作用製材・ JAS 1083-6に基づく広葉樹製材樹種名樹種名樹種名樹種名防虫処理の適用(材面の品質)(材面の品質)(12.6.1)(12.7.1)(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)※プレーナ―加工仕上げ・ JAS 1152に基づく造作用集成材・ JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材・ JAS 1152以外の造作用集成材・ JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材樹種名樹種名芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:見付け材面厚さ(mm)化粧薄板の※1等(mm)寸法の品質・2等品名樹種名見付け材面の品質 寸法(mm)※ 1等 ・ 2等見付け材面数品名樹種名(面数)(面数)見付け材面表面仕上げ製材3施工一般 24 シーリング材 ※標準仕様書9.7.1による ・図示既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、(2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。 器具などを、あらかじめ24時間以上標準状態に置いた後使用する。50g以下1.80kg/L以上有機系接着剤による タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工耐滑タイル張り備考種類り性(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(11.3.2~5)4標準的な曲がりの役物は一体成形とする目地のシーリング材 打継ぎ目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 伸縮調整目地 ※ 変成シリコーン系シーリング材 その他の目地 ※ 変成シリコーン系シーリング材 ※ 目荒し工法(高圧水洗処理) ・ MCR工法下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理外装タイルの目地詰め ・ 行う ・ 行わない内装タイル接着剤張りの有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ アンカーの材質及び寸法 ※ SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法等( )ドレンパイプの材質 ・ 樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ 石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない下地ごしらえ ※ 流し筋工法 ・ あと施工アンカー工法 ・ あと施工アンカー・横筋流し工法目地 一般目地 目地幅 ※ 6mm以上 シーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない 伸縮調整目地 位置 ※ 標準仕様書表11.1.1による ・ 図示 シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・ 図示 シーリング材 ※ 標準仕様書9章7節による ・ 図示耐滑り性:JISA1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法)で規定 するC.S.R値は0.4~1.0とする。 一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)・13図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(4)特-0415ちけじゃくり ※図示による造作用単板積層材 (12.2.1)1長尺金属板葺 (13.2.2、3)施工箇所 板及びコイルの 厚さ 屋根葺形式 備考種類 (mm)・心木なし瓦棒葺・立平葺 ・蟻掛葺・横葺 ・ 屋根 及び と い工 事施工箇所JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法(使用環境) (mm)・JAS 3079に基づく直交集成材樹種名下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 ( ・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )横葺の場合のけらば納め ・ つかみ込み納め ・ けらば包み納め工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法施工箇所 種類 大きさ 産地 役物瓦 雪止め瓦製法に 形状に 寸法に の種類よる区分 よる区分 よる区分・ 適用する・ 適用しない・ 適用する・ 適用しないJIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない瓦桟木 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・ )棟補強用心材 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・ )棟補強等に使用する金物等 材質 ※ ステンレス製又は溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 形状、寸法及び留付け方法 ※ 図示 種類( ) 径( ) 長さ( )瓦緊結用釘又はねじ工法棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・ のし積み棟瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・ 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※ 図示による1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい軽量鉄骨壁下地 ※ 標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ 図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・押出し・プレス パネル形・ロール ・アルミスパン製法 形状 種別 板幅 板厚(mm) (mm)伸縮調整継手 ・ 設ける(施工箇所 ・ 図示 ・ ) ・ 設けない取付け用下地 ※ 標準仕様書14.4による ・ 図示金属成形板張りニウム(14.5.3)(表14.5.1)(14.6.2、3)(表14.2.1)ドレル形・・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 標準仕様書14.5.4.(5)による 表面処理 種別()種 色合等 ※ 標準色( ) ・特注色( )笠木の固定金具の工法等屋外の軒天井、ピロティ天井の工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法スタッド、ランナの種類種別※ 標準色( )色合等・ 特注色( )無着色表面処理(標準仕様書表14.2.1による)4 51 モルタル塗り (15.3.2、5)モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う2 ラス系下地 (15.2.4)ラス系下地の種類及び材料建築基準法に基づく耐力壁、防火構造、準耐火構造等の指定( )3 床コンクリート (15.4.2)(6.2.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示及び標準仕様書15.4.2(ア)(イ)以外は下記による標準仕様書表6.2.5による 施工箇所平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )セルフレベリング材 (15.5.2)(表15.5.1)仕上塗材仕上げ ・ 二層下地通気構法(材料 ・波形ラス(W700) ・こぶラス(K800) ・力骨付きラス(BP700) 換気口部の措置 ※ 木造標準仕様書11.4.3(2)(ク)による ・ 単層下地通気構法(材料 ・リブラスC(RC800)に裏打ち材と一体化したラス ) ・ 直張り工法ラスモルタル下地(材料 ・ ) ・ 直張りラスシートモルタル下地(材料 ・ )標準塗厚(mm) ※ 10mm程度仕上塗材の種類・ 薄付け仕上塗材呼び名・ 厚付け仕上げ塗材呼び名仕上げの形状・ 複層仕上塗材呼び名軽量骨材仕上塗材呼び名※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・上塗り材の種類※水系 ・弱溶媒系 ・溶媒系溶媒 樹脂 ・ポリウレタン系(耐候性2種)・アクリルシリコン系(耐候性1種) ・ふっ素系(耐候性1種)外観 ※つやあり ・つやなし工法※ F☆☆☆☆ ・※アクリル系(耐候性3種)・建物内部に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量仕上げの形状 工法 吸放湿性 防火材料・ 適用する仕上げの形状 工法 吸放湿性・ 適用する防火材料・ 適用する上塗り材・ 適用する・ 適用する(15.6.2)・ ・・ ・防火材料・防火材料・ ・マスチック塗材塗り (15.7.2) 6ロックウール吹付け (15.12.2、3)仕上げ吹付け厚さ・ 図示 ・ 25mm 7ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・ (15.10.2、3)下地材料 色しっくい ・ 適用する ・ 適用しない ・ 既調合しっくい(種類等) ・ 現場調合しっくい ・ せっこうボード ・ せっこうラスボード ・ モルタル塗り ・ 木ずり ・ こまい ・ 下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・既調合しっくいの場合 ・ せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・ せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・ モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 ・ せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・ 木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・ なで切り仕上げ ・ パターン仕上げ 8 しっくい塗り9のりの種類(15.11.2~5、7、8) こまい壁塗り 土壁用ののり ※ つのまた ・ ふのり ・ ぎんなんそう ・ 粉末海藻 ・ 砂壁用ののり ※ ふのり ・ つのまた ・ こんにゃくのり ・ にかわ色土の種類 土物仕上げに用いる色土 大津仕上げに用いる色土 色砂の種類 ・ 天然砂と岩石の砕砂 ・ 人工的に着色・製造したもの下塗りの調合 ※ 標準仕様書表15.11.2による こまい壁塗りの工程種別 ※ A種 ・ B種土物仕上げの工法の種類 ・ 土物仕上げ工法 ・ 水ごね土物1工法 ・ 水ごね土物2工法 ・ 砂壁仕上げ工法大津仕上げの工法の種類 ・ 普通大津仕上げ工法 ・ 大津みがき仕上げ工法 ・ のりさし土物工法 ・ のりごね土物工法 ※ 標準仕様書表15.11.8による塗厚 ・ 建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・ 合成高分子系混和剤 ・ 建具 工 事16防火戸 1 2 見本の製作等特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない防犯建物部品 3 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )4ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理取付工法形状及び仕上げ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上5 網戸等防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 性能値等6 樹脂製建具 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ※ 標準仕様書表16.3.1による種別 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地) 外部に面する建具の種別(木下地) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 水切り板、ぜん板 ※ 図示 表面色 ※ 標準色 ・ 特注色取付工法 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 形状及び仕上げガラス ※ 建具表による 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )(16.1.3)(16.1.4)(16.1.6) 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) ※ 標準仕様書表16.2.1による種別 外部に面する建具の種別(木下地)アルミニウム製建具 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色() 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色()(16.2.5)(16.3.2~5)(表16.3.1~4) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、 水密性の等級( ) ・A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )網目寸法15mm 1.5mm ステンレス(SUS304)線材 ・ 防鳥網・・ ステンレス(SUS316)製・ ガラス繊維入り合成樹脂製※ 0.25mm以上 ※ 合成樹脂製 ・ 防虫網種類 網目 線径 材質(16.2.3)※ 16~18メッシュ・ 左 官工 事塗膜の耐久性の種類、めっき付着量 ・ 切り替え仕上げ工法 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級()断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 (成形板、笠木、建具以外)※標準色( ) ・特注色( )※標準色( ) ・特注色( )無着色陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色鉄鋼の亜鉛めっき表面処理方法 種 別 施工箇所(手すり、タラップ以外)溶融亜鉛めっき ・ A種・ B種・ C種電気亜鉛めっき ・ D種・ E種・ F種軽量鉄骨天井下地 金 属 工事2 (14.2.2)(表14.2.2)3野縁等の種類 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・屋外の形状及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合(14.4.2~4)(表14.4.1)・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25 年国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・1類 ・特類・適用しない()曲げ強度(強度等級)保存処理防虫処理の適用・適用しない( )※屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。 ・ JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板・ JAS 0233による天然木化粧合板・適用しない( )・1類 ・2類施工箇所・ JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板・F・FW・W・SW・オーバーレイ・プリント・塗装・適用しない()防虫処理の適用厚さ(mm)※15・施工箇所・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級・ JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所(mm)厚さ 表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分よる区分難燃性による区分施工箇所 曲げ強さによる区分※13タイプ・耐水性・ による区分※P又はMによる区分表裏面の状態種類・ JIS A 5908に基づくパーティクルボード・ JIS A 5908に基づくMDF耐水性に曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)寸法(mm)壁及び天井下地・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松床板張り・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※ひのき(12.6.1)窓、出入口その他・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松(12.5.1)(12.7.1)造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち接合具等(12.2.2)(12.2.3) ・釘頭埋め木・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※かすがい諸金物の形状、寸法及び材質座金※標準仕様書12.2.4に示す程度の市販品 ・図示※標準仕様書12.2.5に示す程度の市販品 ・図示箱金物及び短冊金物※標準仕様書12.2.3に示す程度の市販品 ・図示接着剤接着剤のホルムアルデヒド放散量防腐・防蟻・防虫処理等※標準仕様書12.3.1(イ)(b)による。 処理方法適用部材(部位) ・図示※標準仕様書12.3.1(イ)(a)による。 薬剤の種類・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理・適用する ・適用しない保存処理の性能( )・ 標準仕様書12.3.1(ア)(b)による加圧式保存処理※ F☆☆☆☆ ・・ 工場における薬剤の加圧入等・ 標準仕様書12.3.1(ア)(a)による加圧注入適用部材(部位) 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 ・ 合板等の加圧注入処理の適用 適用部材(部位) ・図示 適用部材(部位) ・図示不燃処理木材等不燃材料準不燃材料・適用部位(部位)・図示難燃材料・適用部位(部位)・図示・適用部位(部位)・図示(12.4.1)内部間仕切軸及び床組み・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・土間スラブの類の場合の土間、転ばし大引き及び転ばし根太※ひのき又は保存処理木材 (12.3.1、2)※JIS G 3322の 屋根用(着色 ・有)・5類(AZ150)・0.4・0.5 ・ 行わない軒先面戸板 ・ 適用する ・ 適用しない断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別:厚さ: mm 防火性能: 時間) タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 材料 鋼板の種類(※JIS G 3322の屋根用(着色 ・有) ・)塗膜の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )2 折板葺 (13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1)施工箇所 形式 山高、山ピッチ 耐力によ 材料によ 厚さ 軒先 耐火による区分 る区分 る区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ・重ね形 ( )種 ※鋼板製 ・有り ・30分・はぜ締め形 ・アルミニウ ・無し ・無し・かん合形 ム合金板製耐雪性能に対応した工法の適用 ・ 適用する ・ 適用しない 折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示 ・ ) ・設置しない・設置しない(13.4.2、3)3 粘土瓦葺とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板アルミニウム製笠木種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形6 (14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1)笠木本体 ※押出形材標準仕様書15.7.2による。 建具見本の製作 ・ 行う(建具符号: ) ※ 行わない塗り種別 色合等 施工箇所 ・ 適用しない4 5(14.2.1)(表14.2.1)ルーフドレン・ ろく屋根用横形Ⅰ型・ ろく屋根用縦形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ バルコニー中継用・ バルコニー用※ねじ込み式・ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・差し込み式・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100呼び種別種別5 678910111213インサイジング・付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤屋根庇H166防水型複層塗材E吹付一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)SK男子トイレ女子トイレ12屋外鉄骨、屋外階段手摺(16.2.2~5)(表14.2.1)(表16.2.1、2)性能値等 ※建具配置図による図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(5)特-05鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 (性能) (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランド マスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トル 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 出寸法は8mm以上であること。<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻 みをもつ異なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 18 ガラス (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1)下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 ※ 建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※ 下記以外は建具表による 断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面ガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による19鋼製建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )7 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 水密性の等級 ・ W-1(16.2.2)(16.4.2~4.6)(表16.4.2) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.4.2による ・ 形状及び仕上げくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )8性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する鋼製軽量建具(16.2.2)(16.5.2~4.6)(表16.5.1)建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・・ フラッシュ戸建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量木製建具 ※ F☆☆☆☆ ・10 ファイバーボード・ ミディアムデンシティ難燃性による区分( )接着剤による区分( )曲げ強さによる区分( )表裏面の状態による区分( )表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 表面材の品質等接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)化粧加工の方法接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( )規格等 備考表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )合板の種類引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない枠の材料 ※ 木製枠(12章木工事による) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) ・ ふすま 見込み寸法 ※建具表による ・ かまち樹種() 鏡板樹種() ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ かまち戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による(16.7.2~4)木製建具に使用する戸車及びレール ※ 標準仕様書表16.8.5による ・11(16.8.2、3)(表16.8.1~5)木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.4による 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.2による 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】錠前類握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・金物の種類及び見え掛り部の材質等樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.3による ・ ※ 標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による ・ 建具用金物(16.14.2)(9.7)(16.14.5)表面色調形状呼び寸法(mm)・125×125厚さ(mm)クリア 乳白目地幅(mm)平積み 曲面積み伸縮調整目地位置(mm)・正方形 80 ・ ・ ※8~15 ※6mm以下・160×160 ・ ・ ・15~25 ごとに幅10~25 ・95・125 ・ 様書16.14.・図示・・200×200 ・95・125・ ・・320×320 95 ・ ・5(2)(ウ)(a)② ・ガラスブロック積み防火性能・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・G ・ S日射取得性、日射遮蔽性による区分・ 普通合板・ 天然木化粧合板・ 特殊加工化粧合板(MDF) くつずりの材料 ※ ステンレス鋼板 ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)( ※ しな合板程度 ・)板面の品質(※ 広葉樹1等 ・ ) クの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は12 鍵 (16.8.4)マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない自動ドア開閉装置 13引き戸用駆動装置 性能 ※ 標準仕様書表16.9.1による種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置 性能 ※ 標準仕様書表16.9.2による 引き戸用検出装置 性能 ※標準仕様書表16.9.3による・電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチタッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない ・ 大形(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ自閉式上吊り引戸重量シャッター1415 ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター装置シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)安全装置 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー(16.11.2、3)(16.12.2~4)(試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験(2)耐衝撃性試験(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 性能等 ※ 標準仕様書表16.10.1による (16.10.3)(表16.9.1)(表16.9.2)(16.9.2、3) 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に適用戸総質量の区分毎に試験を行う。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロクローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初 期 値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上ー ーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ー ーディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 耐 久 性ス ト ッ プ 力閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し<鍵違い> 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能形状及び仕上げくつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・車椅子使用者用便房操作スイッチの種類 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 電動式シャッターの障害物感知装置(設置個所 ・建具表による ・)(設置個所 ・建具表による ・)管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ボックス類のふたの材質ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチ耐風圧強度 ( )Pa安全装置(電動シャッター)・急降下停止装置(設置個所 ・建具表による ・)(設置個所 ・建具表による ・) ※障害物感知装置(設置個所 ・建具表による ・)スラットの材質の種類 ・ JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06・ ) めっきの付着量( ※ AZ90 ・)スラットの形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※ 図示 ・(16.13.2、3)セクション材料による区分※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ開閉方式による区分収納方式による区分ガイドレールの材料・ 125・ 100・ 75・ 50※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板 風圧力による強さの区分オーバーヘッドドア・ステンレス鋼板17・ 空気 ・ アルゴン ※標準仕壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 化粧目地モルタルの色( )金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 形状 ※ 図示 シーリングの種類 ( )目地部の横力骨の納まり ※ ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・ 図示による工法 1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法ガラス用フィルム品質 JIS A5759による種 類・ 低放射フィルム・ 衝撃破壊対応ガラス・ SC-1その他性能等日射遮へい性能による区分熱還流率による区分内張り用・ ガラス貫通防止フィルム LE・ GI-1記号 飛散防止フィルム外張り用・ SC-2・ GI-2・ 相関変位破壊対応ガラスガラスの貫通防止性能による区分・ GD-1 飛散防止フィルム・ GD-2 SF・ 日射調整フィルム・ A ・ B・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ A ・ B ・ C ・ D20 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。<使用扉の質量に対する性能> ングに支障がない。 <ハンドルの強度(シリンダ箱錠のみ)>(シリンダ箱錠のみ) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハ ンドルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作及びラッチング動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の 回転トルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.5.1による くつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製軽量建具の形状及び寸法 ※建具表による 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )9 簡易気密型ドアセット ・ 適用する性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)ステンレス製建具(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )防音充填材(グラスウール又はロックウール)封入気体の種類屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置※無し・有り11一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(6)特-06・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面種別 塗料の種類 塗装※B種 ・A種※B種 ・A種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※A種 ・B種 ※ 1種 ・ 2種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※B種 ・A種※B種 ・A種・耐候性塗料塗り 鉄鋼面・クリヤラッカー塗り(CL)※ 1種 ・ 2種 (DP)・透明 ・不透明耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による取付方法 ・ 層間方式 ・ 柱、梁方式 ・ 方立方式 ・ スパンドレル方式 性能取付方法、性能等(℃)水密性 断熱性 気密性 遮音性 耐火性・ 80・ 60・ 70耐風圧性支点間距離(h) 耐風圧性能4m以下 ・ たわみ量が±(1/150)×hかつ絶対量20mm以下であること4mを超える主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)1耐温度差性・ 30分・ 1時間・性能の確認及び判定方法※ 性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料により、監督職員の承諾を受ける下表以外は標準仕様書表 9.7.1 によるシーリング材被着体の組合せ シーリング材の種別主成分による区分 記 号金属 ガラス石、タイルガラス ガラスカーテンウォール板間目地構造用ガスケット・ 適用する (施工箇所 ・ 図示 ・ ) 材質 ・ クロロプレン系 ・ EPDM系 ・ シリコーン系 形状 ・ H型 ・ Y型 ・ C型 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) ・ 適用しない種類( ) 厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・ 図示 ・ウォール2 メタルカーテン製品の見え掛り部分の仕上げ ・ JIS H 8601(陽極酸化皮膜) ・ JIS H 8602(陽極酸化皮膜複合被膜) ・ 塗膜(・ アクリル系 ・ ウレタン系 ・ ふっ素系)・ 層間ふさぎ耐火材料種別 規格帯 施工部位・ ファスナー部・ 取付けブラケット・ パネル目地部・ ガラス溝の寸法、形状等 ※ カーテンウォールの製造所の仕様1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法規格等 金属系材料の種類カーテンウォールの材料※ アルミニウム材 ※ 標準仕様書 種別()種色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) ・ 16.2.3による表面処理製品及び取付け位置の寸法許容差 ※ 標準仕様書表17.2.1~3による ガラス溝の寸法、形状等 ※ カーテンウォールの製造所の仕様による ・PCカーテンカーテンウォールの材料 コンクリート ※ 標準仕様書17.3.2(1)(ア)~(ウ)による 鉄筋 ※ SD295A( ・D13 ・ D10 ) 補強鉄線の径(mm) ※ 3.2 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 配筋 ※ 図示先付けの材料 ・建具枠 ・ ゴンドラ用ガイドレール 表面仕上材 ・ タイル ・ ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) ・ 深さ(h)=1~+2、溝幅及び底幅(W1及びW2)=±1 製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・3ウォール ・ 石材( ・ 花こう岩 ・ 大理石 ・)(17.1.3)(17.2.2、3、5、6)映像調整・ 行わない・ 行う(17.3.2~6)(表17.3.1、2)塗料 4 1 接着剤 (19.2.2)ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 ・(19.2.2、3)色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ FS・ マーブル柄 ・下地の工法 (19.2.3) ・ 図示による標準仕様書19.2.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法(19.2.2)寸法 色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ KT ※ 300×300・ 450×450・ FOA ・ FOB ・ 500×500・ TT ・ FT(19.2.2) 特殊機能床材シート種別 厚さ、形状、寸法・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル(mm)(mm)(mm) 視覚障害者誘導ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル(mm)(mm)(mm)- -ビニル幅木 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質ゴム床タイル 色柄( )厚さ(mm)・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )(19.2.2)(19.2.2)高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・種類 ・ 単層品 ・ 複層品2 3 4 56 7種類※ 目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ )・ 突付け(施工箇所: )ビニル床シートビニル床タイル(18.4.1~18.12.2)・ 織じゅうたん織り方・ ウィルトンカーペット・ アキスミンターカーペット 色柄 ※模様のない無地パイル糸の種類等 ※標準仕様書表19.3.1による種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペット帯電性 パイル長さ(mm) 工法 パイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ 5~7 ・・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法※ 全面接着工法 ・ 適用する・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫いタフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆8 カーペット敷き・ タイルカーペット施工箇所 寸法(mm) 種類 パイルの形状 総厚さ(mm)※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ カット、ループ併用※ ループパイル・ カットパイル※ 500×500※ 500×500※ 500×500 ※ 6.5※ 6.5※ 6.5タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量備 考910合成樹脂塗床(19.4.2、3)(表19.4.4、5)塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ 平滑仕上げ ・ つや消し仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 厚膜流しのべ工法 エポキシ樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ・ 薄膜型塗床材・ 厚膜型塗床材・ 厚膜型塗床材種別 工法 施工箇所 仕上げの種類※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ 薄膜流しのべ工法※F☆☆☆☆ ・MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量(19.7.2、3)(表19.7.1)※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか塗料射率射反高日・適用・適用・適用断熱材内 装 工 事19※ 2.0・ 厚さ(mm) 備考※ 2.0・ 2.5・ 3.0厚さ(mm)備考(19.3.2、3)(表19.3.1)備考・ なら・ なら・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら ・フローリングの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.2、4、6による フローリングボードの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.1、3、5による ブロック1等 ボード1等・・・ 接着工法・ 釘留め工法(直張り)・ 釘留め工法(根太張り) フローリング・ 天然木化粧複合種類 工法 樹種複合フローリング・ 8 ・ 1 2 15 15・ 接着工法・ 接着工法・ 釘留め工法(直張り)・ 釘留め工法(根太張り)・ フローリング・ フローリング種類(mm)工法 厚さ 樹種単層フローリングフローリング張り接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート (19.5.2~5)(表19.5.1~6)・ ・ ・ ・の適用間伐材等※ C種・ B種・ A種※ C種・ B種・ A種・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 5 厚さ(mm) 種別・ ・の適用間伐材等11畳敷き (19.6.2)(表19.6.1)12材料素地ごしらえ屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 錆止め塗料塗り1 2 3・ 次の箇所を除き防火材料とする。(箇所:)防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 種別 下地面等※ A種 ・ B種 不透明塗料塗りの場合 木部 ※ F☆☆☆☆ ・18 塗 装工 事(18.2.2~7)(18.1.3)・ フェイストゥフェイスカーペット帯電性・ 適用する・ 適用しないパイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ カット、ループ併用備考フローリングのホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書19.5.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆種別 ・A種(畳表:・JS ・J1) ・B種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・C種(畳床:PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)・衝撃緩和型畳 畳表 ・C1 ・C2 ・下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ 25 ・ RW-B ・ ロックウール吸音ボード1号・ 凹凸タイプ( ・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )壁紙の種類※ 外壁・ ・・ ・・ ・・ ・※ 3種bA※ 2 5 ※ 2種bA 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 2 5 ・ 2 5 ・ フェノールフォーム断熱材 (スキン層なし)・ ・ ・ ・ 2 5 ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材種類 厚さ(mm)・ 断熱材打込み工法フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 備考繊維 紙施工箇所 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H ・ 断熱材現場発泡工法 壁紙張りせっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ 合板の張付け ・ A種 ・ B種 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※ 図示によるホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ F☆☆☆☆ ・ モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 施工箇所 ※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示施工箇所(19.9.2、3)(19.8.2、3)・ 30 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ HWMWNWHFNF種 類 厚さ(mm)、規格等 JISの記号断熱材・ 硬質木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 普通木毛セメント板・ 硬質木片セメント板・ 普通木片セメント板GB-D・ プラスチックオーバーレイ DO・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( )MDFHBIB・ インシュレーションボード・ 単板張り・ ミディアムデンシティ・ ポリエステル樹脂化粧板・ メラミン樹脂化粧板( ※ しな程度 ・ )( ※ ラワン程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )板面の品質()厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) (トラバーチン模様)・ 化粧せっこうボードJIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・)A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・) ファイバーボード パーティクルボード・ 化粧パーティクルボード・ ハードボード(素地)・ ハードボード(化粧)・ 天然木化粧合板・ 普通合板12.5 (※不燃 ・準不燃)※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ シージングせっこうボード 化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)・ 25(ガラスクロス包) ・GB-NCGW-BGB-SGB-FGB-LGB-R・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうボード・ グラスウール吸音ボード32K・ 無研磨板(・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 内装用DI ・外装用DE・ 研磨板 (・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃無機質防火性能チックその他プラス厚さ(mm)()・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)()化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装)防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 13140.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 ・ けい酸カルシウム板DR ・ ロックウール化粧吸音板・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付・・ ・ ・ ・塩化ビニル合板の防虫処理の適用・行う ・行わない・フラットタイプ(※ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )単板の樹種名せっこうボード面及びけい酸カルシウム板面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 ・ 3種bA・ 3種bD※ スラブ・ ・ ・・※ B種 ・ A種 透明塗料塗りの場合鉄鋼面下地面塗料の種別 錆止め塗料の種別 錆止め塗料塗りの工程SOPDP見え掛り:A種見え隠れ:B種表18.3.4亜鉛めっき鋼面EP-G 見え掛り:A種見え隠れ:B種SOPDPEP-G(18.3.2、3)鋼製建具等:A種上記以外:B種表18.3.6上記以外:B種・ As種 ※ Bs種As種Cs種及びDs種※ As種 ・ Bz種Bz種Cz種鋼製建具等:A種亜鉛めっき鉄面(鋼製建具等以外)亜鉛めっき鋼面※ B種(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種モルタル面及びせっこうプラスター面せっこうボード面及びその他ボード面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)・ A種 ・ B種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種 鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面DP・ A種 ・ B種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り※B種 ・A種・A種 上塗り等級1級・B種 上塗り等級2級・C種 上塗り等級3級(EP-G)屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) (EP-T)・透明 ・不透明※B種 ・A種コンクリート面、押出モルタル面、プラスター面、せっこうボード面その他ボード面等・ピグメントステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種・透明 ・不透明クリアラッカー塗りA種の工程2の着色ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・油性顔料着色剤 ・溶剤形顔料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染色着色剤)高日射反射率塗料 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とするオイルステイン塗りの工程等 ・ 成形セメント板面、上塗り等級・1級 ・2級 ・3級・1級 ・2級 ・3級上塗り等級17 カーテ ン ウォール 工 事せっこうボードその他のボード及び合板張りTS9.5(不燃)オフィス一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)※ 2 5 ・100図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(7)特-07備考現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 1 フリーアクセス (20.2.2)20フロア 構法 ・ 支柱調整式所定荷重耐震性能パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度(性能) ユ ニッ ト 及び そ の他 の 工事・ 1.0G ・ 0.6G ・ 1.0G ・ 0.6Gブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げクロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工12 (20.2.14)ロールスクリーン材種 操作方式・ ガラス繊維製 ・ 電動式・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式・ 木製・13 (20.2.15)カーテン 14形式暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 カーテン用付属金物 フック(ひるかん) ※ 鋼製 ・ 樹脂性・シングル・ダブル・片引き・引分け開閉操作・手引き・ひも引き・電動ひだの種類・つまみひだ・プレーンひだ(三つ山ひだ、二つ山ひだ)・箱ひだ、片ひだ※図示品質、特殊加工等取付箇所 備考 生地の種別、・(20.2.16)カーテンレール材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製強さによる区分 ※ 10-90 仕上げ ※ アルマイト 形状 ※ 角形15 (20.2.16)ブラインドボックス及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示ボックス 材質 ・ 集成材(樹種等は12章木工事による 仕上げは、仕上表又は図示による) ※ アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・ 鋼製(仕上げは、仕上表又は図示による)16 表面処理 ・ BC-1種 ・ BC-2種( ※ 標準色( ) ・特注色())天井点検口材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験)枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。17床点検口材種 寸法 形式備考(mm)・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 18黒板及びホワイトボード 種類 寸法(mm) 色彩 形式・ 鋼製黒板 ※ 焼付け ※ 緑 ・ 平面 ・ スクリーン付き引分け・ ほうろう黒板 ・ ・ 黒 ・ 曲面 ・・ ホワイトボード ほうろう 白・7 (20.2.9)鏡 取付箇所・ 図示 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 8 ※ 図示 衝突防止表示 ・ 設置する 形状・寸法(・ 30Φ ・ ) 材質 (・ ステンレス製) ・ 設置しない表示材料及び仕上げ ・ 鋼製 (表面処理 ※ 溶融亜鉛めっき 種別C種)タラップ 10(20.2.12)(20.2.11)誘導標識、非常用進入口等の表示 ※ 消防法に適合する市販品 ・案内用図記号はJIS Z 8210による。 ・ 400℃まで ・ 650℃まで適用安全使用温度煙突ライニング(下限温度)・ 適用安全使用温度(上限温度)加熱線収縮率、曲げ強度、圧縮強度の確認は、社内試験成績書によることができる。 ・ 400℃ ・ 650℃1.0N/mm2以上0.8N/mm2以上2.0%以下使用不可。試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。試験体裏面に水滴が生じないものとする。試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。 100℃以下とする。加熱線収縮率曲げ強度圧縮強度スポーリング性透水性耐酸性石綿(品質・性能)適用安全使用温度種類クリートの境界温度ライニング材とコン煙突用成形ライニング材工法11(20.2.13)(20.2.10)・45程度・35程度 ・ビニル製手すり・ ・45程度・35程度備考 取付箇所 直径(mm)・クリアラッカー(材種: )・集成材材種手すりの握り部分色合等 ・標準色() ・特注色()・・アルミニウム 表面処理・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき材料の種類及び仕上げ (20.2.6)・SUS304 (表面処理 ※HL程度 ・)標準仕様書 表14.2.1による種別 ( )種 ・・(1)試験体は、一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。・ 置敷式 ・ 3,000N ・ 5,000N ・ 3,000N ・ 5,000N・ タイルカーペット ・ タイルカーペット・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※製造所の仕様による ・20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上※ 漏えい抵抗(R)≧1×10^6Ω感電防止性能帯電防止性能 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 標準仕様書20.2.2によるほか以下による。 (1)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能(設計床高さ H=300を超え、600㎜以下の場合)項目 性能水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>以上水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上構造床面からの高さの1/50以下<適用地震時水平力> {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 3,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重①ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき又はコンクリート接着面が剥離したとき②上記①以外の部分が耐力に達したとき時の支柱頂部の変位ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) パネルの脱落や使用上又は機能上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動がない。(2)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(3)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。構造、形状は配線の変更及び増設に対して支障がないこと。 (試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg粧板及びメラミンメラミン樹脂系化項目 品質・性能脂系化粧板低圧メラミン樹樹脂系単一材耐引っかき性-ティクルボード(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。ポリエステル樹脂系化粧パー(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定による。 ポリエステル樹脂系加工化粧合板JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧脂系化粧MDFポリエステル樹JAS A 4702「ドアセット」9.4開閉繰返し試験によるスイングドア(開閉回数10万回)を満足すること及び試験終了時点で構造構造金物、固定金具等にゆるみがないこと。 下記項目のポリエステル樹脂系加工化粧合板、化粧MDF及び化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 JAS「合板の農林規格」第9条(特殊加工化粧、試験片の表面に色が残合板の規格)に規定する耐汚染性B試験を満足していること。 合板の規格)に規定する引っかき硬度B試験を満足していること。 適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の化粧MDFの品質にJIS A 5908「パーティクルボード」に規定する表11の化粧パーティクルボードの品質に適合していること。 耐薬品性及び耐汚染性閉鎖耐久性パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 表面仕上げ階段滑り止め (20.2.7) 6(※標準仕様書表14.2.2による種別(・ 種))種類・ ステンレス製・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)・タイヤレス型形状※ あり端部フラットエンド幅(mm)※ 約35取り付け方法※ 接着方法・ 埋め込み工法・ 約40・ 約50・ なし・ スクリーン付き引分け ・ SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし)・ コード式※ 図示・幅・高さ・取付箇所・その他の材料※ 製造所の仕様・ チェーン式スクリーンの仕様・ 暗幕生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの。 消防法で定める防炎性能の表示があるもの。 (1)300回の繰返し開閉試験後、内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。 (3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。③適用地震時水平力(0.6G又は1.0G)を加力したJIS K 6903「熱硬化性樹脂高圧化粧板」の表6品質による耐汚染性(C法)の規定を満足していること。又はこれと同等のこと。 性能を有するものである②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (5000N/㎡相当)を1個所設ける。試験体数は、1セットとする。 3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイルパイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 人体耐電圧:2KV以下全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 2 可動間仕切 (20.2.3)構造形式による 構成基材の種類 総厚さ 表面仕上げ材 遮音性 防火種類 スタッド パネル (mm) 材質 パネル表面仕上げ (dB/ 性能 500Hz)※スタッド式(内蔵) ・メラミン樹脂焼 ・0 ・不燃・スタッド式(露出) ・ 付又はアクリル・スタッドパネル式 樹脂焼付塗装・パネル式 ・壁紙張り・パネル内に取付ける建具 ・ あり( ※ 図示 ・ ) ・ なしドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による・鋼板・12・20・28・36パネル材料のホルムアルデヒド放散量F☆☆☆☆以上 (4)熱伝導率測定 (3)耐酸性試験上温度20℃、湿度60 %の試験室に静置した後に外観観察を行う。(試験体のサイズは、(168時間)浸せきする。(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間100mm×50mmとする。)JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。(試験体は完成品とし、サイズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。)JIS A 5430「繊維強化セメント板」9.6透水性試験による。(2)透水性試験 (1)スポーリング性試験 (試験方法)適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰り返し、各温度設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。 3 移動間仕切 (20.2.4)走行方向 操作方法 圧接装置の 総厚さ 表面仕上げ材 遮音性による種類 操作方法 (mm) 材質 パネル表面仕上げ (dB/500Hz)・平行方向移動式 ・プッシュ式 ・36未満・二方向移動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・ ・36以上・部分電動式表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とするハンガーレールの取付け下地の補強 ※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補 強する。 ・ 図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対し て、耐力及 び変形量が使用上支障のないものとする。 ・ 図示ハンガーレール及びランナー・・手動式 ・鋼板 ・焼付塗装・壁紙張り・(品質等)(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、JIS A 6512「可動間仕切」に規定する表9材料又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさないもの又は防食処理を施したもの。 (2)外観はJIS A 6512に規定する5。要求事項a)~c)による。 (性能)パネル操作の初動力は98N以下とする。 パネル圧着装置の固定、解除は7500回の繰返し耐久試験において異常がないものとする。 パネル圧着装置の耐久性試験後、質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲りレールは普通パネルで、吊り車の通過回数が30,000回以上で異常のないものとする。 吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。引張試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した値以上の強度があるものとする。 の異常がなく表面の、割れ、はがれがないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧接装置の調整で元に戻せるものとする。(1)パネルの操作性(2)パネル圧着装置の耐久性(3)耐衝撃性 (4)レールの耐久性(5)吊り車の耐久性(6)ランナーの引張強度一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。(7)吊りボルトの引張強度 (8)パネル圧接装置の耐久性JIS A 6512に規定する透過損失単位に基づく区分ごとに、500Hzの音について透過損失の既定値に適合すること。遮音性能試験は、JIS A 1416「実験室における建築部材の空気音遮断性能の測定方法」に規定する試験方法又はJIS A 1441-1「音響-音響インテンシティ法による建築物及び建築部材の空気音遮断性能の測定方法-第1部:実験室における測定」による。 (9)ホルムアルデヒド等JIS等の材料規定において放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆とする。 ※ 製造所の仕様による・ ・ ポリエステル樹脂系化粧板※ 幅木タイプ材質 形状ドアエッジ 脚部 表面材の材料(20.2.5) トイレブース 4・ メラミン樹脂系化粧板・ステンレス製(品質・性能)標準仕様書20.2.5によるほか以下による。 (1)付属金属品質・性能戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。ラッチセットヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 項目戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質とする。 (2)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.要求事項b) による。・アルミニウム製(3)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性59室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 500×500 ・ 500×500 する。又、800mm×800mmに荷重板1,920N(3,200N/m2 相当)、3200N一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(8)特-08塩化ビニル樹脂製等項目流し台ユニット種類 寸法(mm) 備考W D H・ 流し台 ・ 1200 ・ 550 ・ 800 市販品(木製扉・木製キャビネット)・ 1500 ・ 600 ・ 850 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード・ 1800 ・ 65039視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル 施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導 屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック) ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による38ピクチャーレール ・ 見切り縁兼用タイプ ・ 37 移動フック ヶ/m 安全荷重 ※ 15kg以上 ・ 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 36階段手すり(金属工事以外) 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所※ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ビニル製ハンドレール35くつふきマット材種 受け枠 備考・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ ステンレス鋼(SUS304)・ 硬質アルミニウム合金製 ・ 硬質アルミニウム合金製・ ステンレス鋼(SUS304)製 ・・34屋外掲示板掲示板面材質 ・ 施錠装置 ※ 有り ・ 無し形状寸法 ※ 図示による ・ 3332 収納家具防煙垂れ壁 ・ 固定式材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考※ 6.8 ※ 500 アルミ製枠付き・ 可動式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・ 垂直降下式 ※ 不燃布 ※ 500 ガイドレール (巻取り型) (不燃認定品) ・ 800 ※ 固定式(壁埋込型) ・ 可動式(天井収納型)・ 回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ※ 500 表面仕上げ・ 800 ※ 天井材張り降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)※ 網入り磨き板ガラス・ 線入り磨き板ガラス31洗面カウンター 材 種 ※ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 60030屋内掲示板 枠の材質 ※ アルミニウム製 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り 形状寸法 ※ 図示による ・ 鋼製書架、物品棚及び移動式書架 種 類 規格等 JISによる種類・ 鋼製書架 JIS S 1039 の規格による ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種・ 鋼製物品棚 JIS S 1039 の規格による ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・ 移動式書架 形状等は図示による間知石及びコンク (20.4.2、3)リート間知ブロック 材種 種類 質量区分 備考積み ・ 間知石 ・ 花こう岩 - -・ 凝灰岩・ コンクリート - ・ A ・ B 間知ブロック積み方 ※ 谷積み ・ 布積み目塗り ・ 図示 ・伸縮調整目地 材種 ・ 図示 厚さ ・ 図示 プレキャストコン (20.3.3、4)クリート コンクリートの設計基準強度 ・ 図示配筋 ※ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 ・ 図示取付け方法 ※ 図示26 ※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度車止めさく形式 材種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・ 上下式鎖内蔵式 ・ 標準品 ・ ステンレス製・ スプリング式フェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス高さ ※ 図示 ・2425旗竿受金物 材種 ※ ステンレス製(SUS 304) ・ 23材種 形式 高さ(mm)操作方法 固定方法 備考※ アルミニウム合金製 ・ テーパー式 ・ ハンドル式 ・ 埋込式・ ・ 同一断面式 ・ ロープ式 ・ ベース式・ ハンド式旗竿 22エキスパンション耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるジョイント金物21止水板 形式・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式材質・ 塩化ビニル製(種類 ) ・ 非加硫ブチルゴム製 ・寸法(mm)施工箇所 ・ 図示 ・20目地目地 内壁 外壁目地材 ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ シーリング材(見え掛かり部のみ)・ ・ シーリング材(内外共)目地寸法(mm) ・ 幅20 ×深さ10 ・ 幅20 ×深さ10・ ・シーリング材の種類は標準仕様書表9.7.1による耐震スリット 19(品質・性能)(試験方法)耐荷重試験 (1)試験体 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 イ)貼物用とし、600mm角程度とする。 ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 (2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 備考耐火性能防水性能・ 非耐火型・ 耐火型・ 無し・ 有り ※ アスファルトコンクリート再生骨材 アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100)(22.4.2~6)(表22.4.4)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)34 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度構成図示図示コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類コンクリート舗装部位車路及び駐車場歩行者用通路厚さ(mm)図示 ※ 7 0 材料寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示 コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・ 早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ目地 種類、間隔、構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示 コンクリート舗装試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない ・ ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ ストレートアスファルトアスファルト舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・材料 骨材 ・ 道路用砕石 加熱アスファルト混合物等の種類 ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 再生粒度調整砕石 ※ 再生クラッシャラン(22.3.2、3、5)(表22.3.1)2 ・ 粒度調整砕石 ・ クラッシャラン路盤路盤材料の種別路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験-1現場CBR試験・ 行う ・ 行わない 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない・ 標準仕様書22.2.3(3)による・ ・※ 図示 ・ フィルター層・※ 図示 ・ 盛土厚さ(mm) 種別材料22路床の材料 路床 1(21.2.1) ※ B種 埋戻し土 54 街きょ、縁石及び 街きょ、縁石、側溝 (21.3.1、2)(表21.3.1)側溝 種類 形状、寸法・ 縁石 ※ 図示 ・ ・ L形側溝 ※ 図示 ・ ・ U形側溝 ※ 図示 ・ ・ U形側溝ふた ※ 図示 ・ ・ ※ 図示 ・ 砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂材質、形状、寸法 ※ 図示 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 照明器具 ・ 有り ・ 無し本体材質 ・ ステンレス製 ・アルミニウム製 ・ ・ アルミニウム既製品 ※ ビニル既製品トラップ付き天板ステンレス製・ コンロ台 ・ 600 ・ 550 ・ 620 市販品(木製扉・木製キャビネット)・ 600 ・ 670 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード・ 650バックガード有り天板ステンレス製・ つり戸棚 ・ 1200 ・ 450 ・ 500 市販品(木製扉・木製キャビネット)・ 900 ・ 700 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード区分 種別 (KN)車道 T-20 78.5T-14 54.9T-6 23.5T-2 7.8歩道 4,903N/m2の等分布荷重109.876.933.011.0(KN)・ 水切り ・ 1200 - - 市販品・ 900 ステンレス製・ 600 ・ 1段式 (品質・性能) (1)外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。 (2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。 形状 ※ 図示 ・ 舗 装 工事1 屋外雨水排水 材料 (21.2.1、2)(表21.2.1、2)21材種 種類・記号 形状 呼び径 備考・ 遠心力鉄筋コンクリート管 ※ 外圧管(1種) ・ B形管 ※ 図示 排 水工 事項目 品質・性能メインバー、サイドバー JIS G 3101 SS400(品質・性能等)※ 図示 ・・ 硬質ポリ塩化ビニル管・ RS-VU ※ 図示 ・・ VP ※ 図示 ・・ VU ※ 図示 ・・ RF-VP砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利又は切込砕石基床の厚さ及び種類 ※ 図示 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※ 接着剤 側塊の形状及び寸法 ※ 図示 排水桝の種類 ※ 図示 砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※ 18N/mm2 スランプ ※ 15cm又は18cm 材料 ※ ステンレス製 ・ 鋼製 ・ 合成樹脂被覆加工を行った足掛け金物現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※ SD295A 排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物※標準仕様書21.2.2(6)(オ)凍上抑制層に用いる材料 砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない3 グレーチング (21.2.1)2 (21.2.1)名称 種類 適用荷重 鍵 備考鋳鉄製マン ・ 水封形 ・ T-2用 ・ 有り 左記以外の品質等は(公社)ホールふた ・ 簡易密閉形 ・ T-6用 ・ 無し 空気調和衛生工学会 (パッキン式) ・ T-20用 SHASE-S209による・ 密閉形 ・ (テーパ・パッキン式)・ 中ふた付き密閉形 (テーパ・パッキン式)塩ビ製 ・ RS-VU鋳鉄製ふた用途 適用荷重メインバーピッチ亜鉛メッキ(付着量)上面形状形式 材質・鋼製・溝ふた(横断用)・U字側溝・桝ふた用(側溝用)・溝ふた・歩行用・細目・・( )・凹凸型・・受枠付き、ボルト固定・・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・普通目・細目・( )・平形・・ステンレス製・受枠付き、ボルト固定・・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字側溝・溝ふた(横断用)・歩行用・凹凸型・・平形・----<鋼製グレーチング>以下のもの又は同等のものとする。 及びエンドバークロスバー受け枠用アングル材溶融亜鉛めっきの付着量受け枠用アングル材 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する溶融亜鉛めっきの付着量がJIS G 3101 SS400及びJIS G 3132 「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」に規定するSWRMまたはこれと同等の性能を有すること。 JIS G 3101に規定する SS400及びJIS G 3505 「軟鋼線材」に規定する<ステンレス製グレーチング>エンドバー、サイドバーアンカーHL又は表面仕上げはNo.2B程度とする。 項目品質・性能アンカーの間隔平坦性製品許容差加 工 ・ 組 立の有害な血管がないこと溶接は、融合不良、溶込み不良、スラグ巻き込み、ピット、ブローホール等側溝の場合は、500㎜内外とすること。 変形がなく据付障害がないこと。 幅・長さ・ふた:±3.0㎜強度計算書により、応力度及びたわみ量を確認している。 荷重試験を行い、設計荷重の1.5倍までの火力に対し得、溶接部のはずれ等その他の異常がないことを確認している。 性 能溶接強度歩車道 荷重荷重試験方法及び性能(荷重試験)砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利又は切込砕石 種類の記号 ※ SD295 現場打ちの場合の鉄筋砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料 現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※ 18N/mm2 スランプ ※ 15cm又は18cm 砂利地業の厚さ ※ 100mm ・ 図示(22.2.2~5)(表22.2.1)・ 切込み砂利 ・ 砂・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン※ 図示 ・ 凍上抑制層・ 建設汚泥から再生した処理土・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 標準仕様書 表3.2.1・路床安定化処理用添加材料 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種・路床安定処理安定処理の方法・置き換え工法・安定処理工法 ・ 安定処理土のCBR試験 目標CBRを満足する添加量の確認方法 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 またはこれと同等の性能を有することSWRMまたはこれと同等の性能を有することHDZT56以上又は、HDZT70以上のもの。 メインバークロスバー受け枠用アングル材メインバー及びクロスバーの材質並びにJIS G 4317「熱間成形ステ基づく規定するSUS430J1Lに基づく規定するSUS304又はJIS G 4304、JIS G 4305にンレス鋼形鋼」もしくは、JIS G 4320「冷間成形ステンレス鋼形鋼」JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317もしくはJIS G 4320に基づくSUS304又はJIS G 4304、JIS G 4305に基づくSUS430JILJIS G 3101に規定するSS400の類とし、塩害の多い地区は塩害に対する防錆処理を行っているもの。 、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、JIS G 4308「ステンレJIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼板及びJIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308、もしくはJIS G 4318に基づくSUS304又はJIS G 4304、もしくはJIS G 4305に基づくSUS430JIL項目品質・性能ス鋼線材」、もしくはJIS G 4318「冷間仕上ステンレス鋼棒」に基づくSUS304又はJIS G 4304、もしくはJIS G 4305に基づくSUS430JIL(1)荷重条件 イ)横断溝用の設計荷重は、下表に示す衝撃を考慮した荷重とする。 ロ)側溝用の設計荷重は、下表に示す後輪一輪荷重とする。 後輪一輪荷重(2)許容曲げ応力度(3)荷重試験試験方法 試験体への加力衝撃を考慮した荷重20×5020×5020×2420×16(cm)後輪設置面積許容曲げ応力度は、実施する試験体のメインバー材と同じ材で行った材料強度試験体力N/mm2(kgf/cm2)データにより設定する。 イ)設計荷重を基準として一方向に繰返し加力を行う。加力速度は、原則として4903N/s(0.5tf/秒)とする。 底板材、受け枠材、蓋枠材のコーナーピース、底板補強材材質等材質内 屋 外 用材質材質屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コーナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 表面処理 屋内外用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用に同じ。 材質防錆処理JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。 JIS G 3313又は鋼板等に標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2の錆止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの。 屋 内 用【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】材質表面処理屋内外用又は屋内用に同じ。 屋内外用又は屋内用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用又は屋内用に同じ。 【鋼板の場合】【鋼板の場合】材質 屋内用に同じ。 屋内用に同じ。 【鋳鉄製の場合】材質【上記以外の場合】鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」に規定する二 重 蓋 の 場 合 の 中 蓋 用JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200。 304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 表面処理【ステンレス鋼板の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被膜」のB又はJIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化被膜」に規定するAA15、もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 表面処理材質【黄銅製の場合】JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 材質【ステンレス鋼板の場合】材質JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G4308「ステンレス銅線材」に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 目地材4308に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【アルミニウム板の場合】材質JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び及び条」に規定するA1100P-H24または同等の性能を有するもの。 表面処理JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板の場合】屋 内 外 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G材質塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等外枠と蓋枠の材質、形状に適する弾力性及び密着性を有するもの。 パッキン材アンカー材取手錠黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類。 【ステンレス鋼板の場合】材質屋 内 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1LまたはSUS443J1もしくは同等の性能を有するもの。 【鋼板の場合】材質防錆処理鋼板はJIS G 3313に規定する鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。またはこれと同等の性能を有するもの。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 JIS G 3313または鋼板等に標準仕様書表18.3.1および表18.3.2の錆止め塗料塗等の防錆処理を行ったもの。もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 鋼板に電気亜鉛めっき又は防錆塗装を行ったもの又は同等の防錆性能を有するもの。 ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、2928271.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 項目品質等 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 構造製品の許容差 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 蓋枠寸法の許容差 ±0.5mm品質許容差蓋の耐荷重性能 イ)加圧する加重値Pn=1,000N ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ハ)受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上性能2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなくロ)繰り返し加力は、3回行った後、残留ひずみがないか確認する。 ハ)上記ロ)を行った後、設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部のはずれ等の異常について確認する。 性能基準める。(この時のヤング係数は、鋼材…206KN/mm2(2.1×10^6kgf/cm2)、ステンレス鋼材イ)設計荷重等の3回繰返し荷重後のひずみ度の判定基準は、「(2)許容曲げ応力度」より定…212KN/mm2(2.16×10^6kgf/cm2)を用いる)ロ)設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないこと。 溝ふた、U字溝ふたとし、下記の種類ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。 側溝用 T-20~T-2のうち1体 歩道用 1体 イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 グレーチングの荷重耐力試験に先立ち、グレーチングの試験体に用いたメインバー材の体力を確認するため、下記のイ)の試験またはロ)の試験データを提出する。 イ)試験供試体に使用したものと同材のグレーチングの荷重耐力試験に先立ち、下記により材料強度試験を行う。 各3本とする。 JIS Z 2241に示すオフセット法で算出した0.2%耐力とする。 ロ)試験供試体に使用したものと同材の試験を上記(1)と同様の試験を行ったデータがある場合は、そのデータを提出する。 溝幅に直交方向の寸法は、原則として1m程度とする。 ・材料試験供試体:試験片はJIS Z 2241「金属材料引張試験方法」による。また、試験片数は・試験方法:JIS Z 2241に基づく耐力及び引張り強さとする。ただし、ステンレス材の耐力は、ロ)U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 歩道用 1体(5)材料強度試験について(4)試験体(6)グレーチング荷重試験の試験供試体の大きさについて標準仕様書 表3.2.1タイプ 方向 幅構造特記仕様書による。 受け枠材および蓋枠材・T-6用・T-2用・T-14用・T-20用・図示一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)VS側溝図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SR8.2建築工事特記仕様書(9)特-09(試験方法)(1)透水フィルタの透水性能 (ロ)常温で1日置いた後、上部より給水する。給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした給水サイクルを繰り返す。週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の透水量を計量し、透水係数を算出する。なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃湿度60±5%とする。 (ハ)水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。 (ニ)各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると判断し、合格とする。 (ホ)試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、その後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。 (2)排水層の耐荷重性能4 (イ)最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。又その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10mm/min以下とする。 ・ 屋上緑化軽量システム 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立木数等 ※ 図示 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※ 図示 (品質・性能)項目 品質・性能透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能(排水層の許容 圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工(試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 工法建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法支柱・ 設置する(形式 ・ 図示 ・ ) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・ ) 7 幹巻き用材料 材料 (23.3.2)8 芝 種類 ※ コウライシバ ・ ノシバ (23.4.2、3)芝張りの工法 平地 ※ 目地張り ・ べた張り 法面 ・ 目地張り ※ べた張り 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・クッション材 植 栽 及び 屋 上緑 化 工事形式 ・ 図示 防腐処理方法 ※ 加圧式防腐処理丸太材 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 支柱 6(23.3.2、3)(23.3.2) 樹種、寸法、株立数等 ※ 図示 樹木 5使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を材料 ・ 使用量 植栽基盤面積1m2あたり ( ・ 10L ・) 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示 ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) 使用量 植栽基盤面積1m2あたり ( ・ 50L ・) 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示 (23.2.3) ・ バーク堆肥種別及び指定量等 土壌改良材 4(23.2.3) ・ 現場発生土の良質土 ・ 客土 植込み用土 3植栽基盤の排水設備 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない・・ 適用しない ・ 図示 ・・ 適用する ・ 植栽部分 ※ B種 芝、地被類( ※ 50 ・ 60)樹高3m未満( ※ 60 ・ 80)樹高3m以上~7m未満・ ( ※ 80 ・ 100) ・ D種・ 図示 樹高7m以上~12m未満 ・ C種・ 適用しない ・ 植栽部分 ( ※ 100 ・ 120 ・ 150) ・ B種・ 適用する ・ 葉張り部分 樹高12m以上 ※ A種 樹木土壌改良材 整備範囲 有効土層の厚さ(cm) 工法 植栽(23.2.2、4) 植栽基盤の整備 2電気伝導度(EC)の試験 ・ 行う ・ 行わない23(23.1.3) 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・ 行う ・ 行わない 植栽地の確認等 1低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料・ 加熱 ・ 2種・ ・ 100 ・ 液状 常温 ・ 1種・ 白線 ・ 1.0 ※ 150 ・ 白 粉体状 溶融 ※ 3種1号適用部位 塗布厚さ(mm) 幅(mm) 施工 種類色 適用路面標示用塗料はJIS K 5665による。路面標示用塗料 9 ・ B種(施工範囲: ・ 図示 ・ 建物周囲その他 ・ ) ・ A種(施工範囲: ・ 図示 ・ 通路 ・)(22.9.2) 種別 砂利敷き 8 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・-1 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・・ ジオテキスタイル ・ 仕上り面の平たん性 ※ 歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする※ 5 0 ・ アスファルト混合物 ・ 図示 ・※ 7 0 ・ コンクリート版 ・ うろこ張り ・ ・ 割石 ※ 花こう岩 (mm) (mm) 寸法(mm)基層の厚さ 基層 施工方法 厚さ 形 状 種類・ 舗石舗装 段差は3mm以内とする。 仕上り面の平たん性 ※ 歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の・・ 保水性ブロック(M)・ ・ ・ ・ 透水性ブロック(P)※ 3.0 ※ 60 ・ 図示 歩行者用通路 ※ 普通ブロック(N) ・ ・ 保水性ブロック(M) ・ 標準品 ・ ・ ・ ・ 透水性ブロック(P)表面加工 ※ 5.0 ※ 80 ・ 図示 車路 ※ 普通ブロック(N)(N/mm2) (mm) 寸法備考 曲げ強度 厚さ 形 状 部位 種類・ インターロッキングブロック舗装 ・ たたき出し ・ 洗い出し ・ 保水性平板(M) ・ 研ぎ出し ・ モルタル ・ ・ 透水平板(P)表面加工 ※ 砂 ※ 60 ※ 300角 ※ 普通平板(N)備考 目地材 厚さ(mm) 寸法(mm) 種類(22.8.2、3) ・ コンクリート平板舗装 ブロック系舗装 76舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う(適用場所 ・ フィルター層 ・ 砂を用いる場合の凍上抑制層) 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない試験 骨材 ・ 道路用砕石 材料 舗装舗装の構成 ・ 図示 透水性アスファルト(22.7.2、3、6) ・ 石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)(22.6.2~4)・ 常温系カラー舗装 着色骨材( )、自然石() 加熱系混合物の結合材 ・ アスファルト混合物 構成・厚さ ※ 図示 工法 ・ ニート工法 ・ 塗布工法 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度・ 加熱系カラー舗装 着色部の下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装カラー舗装5 ・ アスファルトコンクリート再生骨材(標準仕様書 表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100)クッション材※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性 ※ 歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は 3mm以内とする。 ※ 砂 ・ 空練りモルタル10車止め・図示※30 ※ 幹巻き用テープ ・ わら又はこも材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。透水性能はその週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できること。 の排水性能耐荷重性能(排水層の許容 圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 耐根層保護層・ ・ ・ ・芽立数 単位面積当たりのコンテナ数 コンテナ径 樹種(23.4.2) 地被類 109 吹付けは種 (23.4.2)種子の種類 発芽率 備考※洋芝類(採取後2年以内) ※発芽率80%以上種子の量(g/m2)11 新植、芝等の枯補償新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 ※ 引渡しの日から1年 ・ 無し (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.3)(23.3.6)12 移植樹木の枯損処置 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※ 引渡しの日から1年 ・ 無し ・13 屋上緑化 植栽基盤及び材料 (23.5.2~4) 土壌層の厚さ ・ 図示 ・ 排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ: ) ・ 板状成形品 植込み用土 ※ 改良土 ・ 人工軽量土 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※ 図示 ・ 屋上緑化システム ・屋上緑化計量システム 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※ 図示 支柱形式かん水装置・設置する(形式 ・図示 ・ )・設置する(種類 ・図示 ) ※図示工法計算の基準を定める件」(平成12年5月31日 建設省告示第1458合)に基づく風圧力に対応した工法・図示(品質・性能)項目 品質・性能排水層の鉛直方向240L/m2・h以上排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 成材の主要材質 場合は、保水層共)透水、排水層等構合成樹脂等で対腐食性及び耐久性のあるものであること。(保水層を有する透水フィルターの材質及び透水性能試験専用土壌を用いた定水位透水試験での透水係数(㎝/S)の時間変化材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施4工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (イ)JIS A 1218「土の透水試験方法」に規定するの定水位透水試験に準じたインターロッキングブロックの透水性試験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JISA5308「レディミクストコンクリート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ80㎜の試験容器に加圧せずに均一に充填する。(試験体1体)43×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害なひずみなど異常のないこと。また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるもの。 シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を確かめるための構造最大有効土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつ、3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形のないこと。また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)・ 黄線図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計A2版→100%意匠図面番号令和07年設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.S工事項目1112131415161718192021222324252627282930313233343536371 2 3 4105 6 7 8 938394041424344454647484950設備機器取付け用ALC板、PC板、石の穴あけ及び、補強機器搬出入・据付け用フック、Iビーム電気配線用ピット、縁金物、蓋設備機器取付け用ブロックの開口取付け枠スリーブ等貫通孔 墨出し 間仕切り壁、床スリーブ等貫通孔 スリーブ、箱入れの開口補強各スリーブ、箱入れの穴埋め補修天井、鋼製簡易間仕切壁の開口墨出し同上 切り込み穴あけ同上 開口補強スリーブ等貫通孔 〃 間仕切り壁、床RC梁、壁、床のスリーブ、墨出及び箱入れ同上、貫通の開口補強S、SRC梁のスリーブ及び補強スリーブ等貫通孔 〃 箱入れ RC造の梁、耐震壁 仮設工事 工事用仮設電力、給水、排水等 仮設工事 監督員用備品(各工事で特記したものを除く)仮設工事 仮囲い、出入口ゲート等仮設建物 現場事務所、作業員詰所 仮設工事 構内仮設道路、駐車場仮設工事 仮設建物 監督員事務所 仮設工事下小屋、資材置場等 建 築電 気機 械別 途工事項目51525354555657585960616263646566676869707172739410099989796759593929190898887868584838281807978777674建 築電 気機 械工事項目別 途122145146144143142141140139138137136135134133132131130129128127126125124123121120119118117116115114113112111110109108107106105104103102101150149148147建 築電 気機 械工事項目別 途156155154153152151各コンクリート水槽(躯体)及び防水工事・仕上屋上他防水箇所の配管塔(ハト小屋)屋上他防水箇所の配管施工後の穴埋、仕上げ器具・配管・ダクト用吊ボルト及びインサート各機械室の防音・遮音工事屋内設置機器の床下基礎及び、補強自家発電機室内オイルタンク用防油堤及び、釜揚屋上及び、屋外設置機器の基礎及び、補強屋内設置機器の床上基礎及び、補強同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 仕上同上 仕上、及び鉄骨架台地下擁壁外防水・排水ミニキッチン・システムキッチン(換気扇一体型フード)設備機器廻りの排水接続工事機械室、電気室の床の防塵塗装機械室の床の溝・桝・蓋設置工事化粧棚、小便幅板 外部取付ガラリ 防虫,防鳥ネット 外部取付ガラリ チャンバー内排水及び接続 外部取付ガラリ(外気取入,排気,換気) 洗濯機パン及び取付工事 洗濯機パン 排水接続工事 電気温水器オーバーフロー管 中央監視盤から空調・衛生動力制御盤への渡り配管配線工事中央監視盤同上 一次側給電工事自動火災報知器盤から中央監視盤への火災信号配管配線工事自動火災報知器盤ドアガラリ 軒天ガラリ マンホール(床点検口) ドアガラリ(FD付) 点検口墨出し用レリーズ 用感知器・配管配線及び制御盤 用レリーズ 煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動シャッター及び扉煙感知器連動防煙垂壁 本体及び開錠機構 用感知器・配管配線及び制御盤 自然排煙口手動オペレーター装置等付属機器 煙感知器連動シャッター及び扉 煙感知器連動シャッター及び扉本体 点検口 (天井) 点検口 (壁) 点検口 (床) 非常口電気錠用配管配線及び制御盤 非常口電気錠用レリーズ 煙感知器連動防火・防煙ダンパー 用煙感知器及び防災盤までの配管配線 非常口電気錠開錠機構本体 煙感知器連動防火・防煙ダンパーのレリーズ 外部取付ガラリ 防雪フード 消火器収納箱 消火器 電動シャッター 操作用電源供給配管配線工事 電動シャッター 二次側配管配線 電動シャッター及び制御盤 自動扉用操作用電源供給配管配線工事 自動扉 二次側配管配線 自動扉及び制御盤(操作機器) ブラインドボックス 看板サイン カーテン ブラインド カーテンレール,カーテンボックス 看板サイン 電源供給配管配線 看板サイン 取付用下地補強 設備機器表示板 各種銘板 避雷導体用鉄筋溶接工事 天井カセット型空調室内機の前面化粧板 電気ヒーター一次側電源送り ファンコイルユニット 吸込フィルター本体 ファンコイルユニット 化粧甲板及び吹出ガラリ パネルヒーター(電気式)オイルタンク、オイルサービスタンク 屋内オイルタンク、防油堤及び排油ピット 屋外オイルタンク 通気屋外オイルタンク 油液面指示装置配管配線 屋外オイルタンクギヤポンプ及び配管工事 植木 植込部客土 ルーフドレイン,雨水竪樋及び横引配管雨水竪樋から桝までの横引配管及び接続自家発電源の供給190189188187186185建 築電 気機 械別 途注意事項: 該当なき工事種目及び 工事項目は を記入 特-10工事区分表一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)第一雨水マスファンコイルユニット スイッチ用配管配線 工事項目1112131415161718192021222324252627282930313233343536371 2 3 4105 6 7 8 938394041424344454647484950設備機器取付け用ALC板、PC板、石の穴あけ及び、補強機器搬出入・据付け用フック、Iビーム電気配線用ピット、縁金物、蓋設備機器取付け用ブロックの開口取付け枠スリーブ等貫通孔 墨出し 間仕切り壁、床スリーブ等貫通孔 スリーブ、箱入れの開口補強各スリーブ、箱入れの穴埋め補修天井、鋼製簡易間仕切壁の開口墨出し同上 切り込み穴あけ同上 開口補強スリーブ等貫通孔 〃 間仕切り壁、床RC梁、壁、床のスリーブ、墨出及び箱入れ同上、貫通の開口補強S、SRC梁のスリーブ及び補強スリーブ等貫通孔 〃 箱入れ RC造の梁、耐震壁 仮設工事 工事用仮設電力、給水、排水等 仮設工事 監督員用備品(各工事で特記したものを除く)仮設工事 仮囲い、出入口ゲート等仮設建物 現場事務所、作業員詰所 仮設工事 構内仮設道路、駐車場仮設工事 仮設建物 監督員事務所 仮設工事下小屋、資材置場等 建 築電 気別 途工事項目51525354555657585960616263646566676869707172739410099989796759593929190898887868584838281807978777674建 築電 気工事項目別 途122145146144143142141140139138137136135134133132131130129128127126125124123121120119118117116115114113112111110109108107106105104103102101150149148147建 築電 気工事項目別 途156155154153152151各コンクリート水槽(躯体)及び防水工事・仕上屋上他防水箇所の配管塔(ハト小屋)屋上他防水箇所の配管施工後の穴埋、仕上げ器具・配管・ダクト用吊ボルト及びインサート各機械室の防音・遮音工事屋内設置機器の床下基礎及び、補強自家発電機室内オイルタンク用防油堤及び、釜揚屋上及び、屋外設置機器の基礎及び、補強屋内設置機器の床上基礎及び、補強同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 アンカーボルト、箱入、埋込み同上 仕上同上 仕上、 及び鉄骨架台地下擁壁外防水・排水設備機器廻りの排水接続工事機械室、電気室の床の防塵塗装機械室の床の溝・桝・蓋設置工事化粧棚、小便幅板 外部取付ガラリ 防虫,防鳥ネット 外部取付ガラリ チャンバー内排水及び接続 外部取付ガラリ(外気取入,排気,換気) 洗濯機パン及び取付工事 洗濯機パン 排水接続工事 電気温水器オーバーフロー管 中央監視盤から空調・衛生動力制御盤への渡り配管配線工事中央監視盤同上 一次側給電工事自動火災報知器盤から中央監視盤への火災信号配管配線工事自動火災報知器盤ドアガラリ 軒天ガラリ マンホール(床点検口) ドアガラリ(FD付) 点検口墨出し用レリーズ 用感知器・配管配線及び制御盤 用レリーズ 煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動防煙垂壁煙感知器連動シャッター及び扉煙感知器連動防煙垂壁 本体及び開錠機構 用感知器・配管配線及び制御盤 自然排煙口手動オペレーター装置等付属機器 煙感知器連動シャッター及び扉 煙感知器連動シャッター及び扉本体 点検口 (天井) 点検口 (壁) 点検口 (床) 非常口電気錠用配管配線及び制御盤 非常口電気錠用レリーズ 煙感知器連動防火・防煙ダンパー 用煙感知器及び防災盤までの配管配線 非常口電気錠開錠機構本体 煙感知器連動防火・防煙ダンパーのレリーズ 外部取付ガラリ 防雪フード 消火器収納箱 消火器 電動シャッター 操作用電源供給配管配線工事 電動シャッター 二次側配管配線 電動シャッター及び制御盤 自動扉用操作用電源供給配管配線工事 自動扉 二次側配管配線 自動扉及び制御盤(操作機器) ブラインドボックス 看板サイン カーテン ブラインド カーテンレール,カーテンボックス 看板サイン 電源供給配管配線 看板サイン 取付用下地補強 設備機器表示板 各種銘板 避雷導体用鉄筋溶接工事 天井カセット型空調室内機の前面化粧板 電気ヒーター一次側電源送り ファンコイルユニット スイッチ用配管配線 ファンコイルユニット 吸込フィルター本体 ファンコイルユニット 化粧甲板及び吹出ガラリ パネルヒーター(電気式)オイルタンク、オイルサービスタンク 屋内オイルタンク、防油堤及び排油ピット 屋外オイルタンク 通気屋外オイルタンク 油液面指示装置配管配線 屋外オイルタンクギヤポンプ及び配管工事 植木 植込部客土 ルーフドレイン,雨水竪樋及び横引配管雨水竪樋から桝までの横引配管及び接続自家発電源の供給190189188187186185建 築電 気別 途注意事項: 該当なき工事種目及び 工事項目は を記入 第一雨水マス同上電気一時側(冷蔵庫盤まで)同上電気二時側(盤以降)同上ドレン接続工事カウンター接続接続配管配線配管配線 (散水) (空配管) (本設)化粧鏡(既製品350×1000) 170169168167166165164163162161160159158157同上 一次側電源工事流し台(造り付け、既製品、排水トラップ付) 流し台 接続工事 陶器製流し流し台 ドラムトラップ 洗面化粧台 化粧鏡(傾斜鏡)パッケージ 制御盤 排水ポンプへの電源送り工事排水ポンプフロートスイッチ排水ポンプ制御盤空調衛生電気設備 計測機器類工事ボイラー制御盤 ボイラー制御盤 負荷側配管配線 動力制御盤 負荷側配管配線 各制御盤遠方監視及び操作回路 空気調和機 排水金物給水器具 空気調和機 ドレン配管 空気調和機内マリンランプの電源供給 動力制御盤 同上 中央監視盤への配管配線接続工事電話交換機 小出槽及び給油管 自家発電設備 給排水 排気管(伸縮装置共) 自家発電設備 防震 洗浄機器 警備設備 機器本体及び配線工事 冷凍機用タイトランス 冷凍庫,冷蔵庫の冷却設備及び内装設備 警備設備用配管工事 駐車場の排水溝・泥溜マス及び蓋 屋外排水溝及び蓋(雨水)電気引込、柱及びマンホール 駐車位置の白線引工事 プロパンガスボンベ184183182181180179178177176175174173172171(事前調査、及び工事完了後の調査を見込む ) 電波障害近隣対策費(工事期間中)下水本管への接続工事(申請手続共)上水引込工事(申請手続共)屋上の植栽工事及び自動灌水設備工事同上 ベビーチェア、ベビーシート映像機器電波障害対策費各トイレの固定手摺り屋外排水管雨水排水工事屋外排水管雑排水工事158170169168167166165164163162161160159同上 一次側電源工事流し台(造り付け、既製品、排水トラップ付) 流し台 接続工事 陶器製流し流し台 ドラムトラップ 化粧鏡(傾斜鏡)パッケージ 制御盤 排水ポンプへの電源送り工事排水ポンプフロートスイッチ排水ポンプ制御盤空調衛生電気設備 計測機器類工事ボイラー制御盤 ボイラー制御盤 負荷側配管配線 動力制御盤 負荷側配管配線 各制御盤遠方監視及び操作回路 空気調和機 排水金物給水器具 空気調和機 ドレン配管 空気調和機内マリンランプの電源供給 動力制御盤 同上 中央監視盤への配管配線接続工事電話交換機 小出槽及び給油管 自家発電設備 給排水 排気管(伸縮装置共) 自家発電設備 防震 洗浄機器 警備設備 機器本体及び配線工事 冷凍機用タイトランス 冷凍庫,冷蔵庫の冷却設備及び内装設備 警備設備用配管工事 駐車場の排水溝・泥溜マス及び蓋 屋外排水溝及び蓋(雨水)電気引込、柱及びマンホール 駐車位置の白線引工事 184183182181180179177176175174173172171屋外排水管雨水排水工事屋外排水管雑排水工事パッケージ形空調室内機のリモコン用配管配線工事パッケージ形空調室内機の渡り配線工事パッケージ形空調室外機への電源送り工事有圧換気扇の自動制御機器有圧換気扇の電源送り工事天井換気扇の電源送りスイッチ取付工事屋外排水管汚水排水工事及び会所(インバート) 外構工事(排水工事)外構工事(外部照明)外構工事(屋外散水、屋外雨水排水)外構工事(U形側溝、側溝桝、排水桝)外構工事(駐車場管制)外構工事(植栽、支柱)外構工事(舗床、縁石)LAN用 配管什器、備品外構工事(整地、客土)157178同上 混合水栓、衛生配管接続工事 有圧換気扇自動制御機器の配管配線工事プロパンガスボンベ(事前調査、及び工事完了後の調査を見込む ) 電波障害近隣対策費(工事期間中)下水本管への接続工事(申請手続共)上水引込工事(申請手続共)屋上の植栽工事及び自動灌水設備工事同上 ベビーチェア、 ベビーシート映像機器電波障害対策費各トイレの固定手摺り給水引込負担金パレットラック工事同上墨出し同上床アンカー設置冷蔵庫設置工事同上墨出し同上床アンカー設置外構工事(前面道路舗装)上下水本管への本管接続工事に伴う前面道路舗装改修ミニキッチン・システムキッチン (雨水) 湯沸器用フード 電気温水器空調自動制御機器 配線KBM±0訓練スペース9,6509,650助実20号線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線0.3%215.20副訓練棟主訓練棟車庫消防局建物助実19号線助実19号線助実17号線助実17号線駐輪場室外機置場50tジブ付50tジブ付①本計画図は、調整池内工事のため、調整池の機能を損なわないよう、下記による。 特記事項 特記事項②仮設工事計画書を事前に作成し、監督員及び施設管理者と協議を行うこと。 ②仮設工事計画書を事前に作成し、監督員及び施設管理者と協議を行うこと。 ③工事の施工にあたり、施工順序を検討の上、効率的な施工に心掛けること。 ③工事の施工にあたり、施工順序を検討の上、効率的な施工に心掛けること。 (例)(例)土等土等資材等資材等脚脚脚脚⑤施工状況により仮囲いの変更が生じた場合は、監督員と協議し承諾を得て変更すること。 ⑤施工状況により仮囲いの変更が生じた場合は、監督員と協議し承諾を得て変更すること。 ⑥交通誘導警備員は、重機・大型車両の進入時、1名以上配置すること。 ⑥交通誘導警備員は、重機・大型車両の進入時、1名以上配置すること。 また、道路乗入れ改修等やインフラ引込工事の際は、道路管理課、警察等と協議を行い、 また、道路乗入れ改修等やインフラ引込工事の際は、道路管理課、警察等と協議を行い、 適切に誘導員を配置すること。 適切に誘導員を配置すること。 ⑦工事中に工事以外の物を破損した場合は、直ちに監督員と協議し速やかに修復すること。 ⑦工事中に工事以外の物を破損した場合は、直ちに監督員と協議し速やかに修復すること。 ④仮設計画について、作業内容・天候等により消防局・近隣等に対し影響を与える可能性が④仮設計画について、作業内容・天候等により消防局・近隣等に対し影響を与える可能性が ある場合には、監督員と協議し、速やかに補足すること。 ある場合には、監督員と協議し、速やかに補足すること。 ⑧敷地外への土砂流出がないように配慮し、搬出入車両のタイヤ清掃等を実施すること。 ⑧敷地外への土砂流出がないように配慮し、搬出入車両のタイヤ清掃等を実施すること。 ⑩仮設事務所、及び、工事車両駐車場は、消防庁舎の駐車場であることから、着工前に使用範囲⑩仮設事務所、及び、工事車両駐車場は、消防庁舎の駐車場であることから、着工前に使用範囲 及び期間について、監督員に協議をおこない承諾を得ること。 及び期間について、監督員に協議をおこない承諾を得ること。 ⑪降雨による浸水の恐れがある場合は、受注者の責において、資材や車両等を速やかに調整池外へ⑪降雨による浸水の恐れがある場合は、受注者の責において、資材や車両等を速やかに調整池外へ 想定施工順序:調整池地盤から、撤去~土工事~鉄骨~屋根・外壁工事までを行い、 想定施工順序:調整池地盤から、撤去~土工事~鉄骨~屋根・外壁工事までを行い、内部工事は、建具工事以降FLからの施工を想定している。 内部工事は、建具工事以降FLからの施工を想定している。 ⑨足場の外部養生は、防音シート(防炎性能有)とする。 ⑨足場の外部養生は、防音シート(防炎性能有)とする。 移動させること。 移動させること。 ・調整池内への土・資材等の仮置き面積は、工事に伴い建築される構造躯体を含め59.6㎡以内とする。 ・調整池内への土・資材等の仮置き面積は、工事に伴い建築される構造躯体を含め59.6㎡以内とする。 25.35m3(限界支障容量)の内、構造躯体で23.10m3のため、残り2.25m3。 25.35m3(限界支障容量)の内、構造躯体で23.10m3のため、残り2.25m3。 ※59.6㎡≒25.35m3(限界支障容量)÷H0.425m(調整池算定平均高さ) ※59.6㎡≒25.35m3(限界支障容量)÷H0.425m(調整池算定平均高さ)面積算定寸法面積算定寸法H0.425H0.425H0.425H0.425面積算定寸法面積算定寸法 但し、適時移動・移設できるものは除く。 但し、適時移動・移設できるものは除く。 適用外部分適用外部分適用外部分適用外部分 発生土の内、埋戻しに使用する土は、左図に示す場所に仮置きすること。 発生土の内、埋戻しに使用する土は、左図に示す場所に仮置きすること。 3,000仮設事務所設置可能範囲仮設事務所設置可能範囲工事車両10台工事車両10台駐車可能範囲駐車可能範囲(工事車両10台)(工事車両10台)植栽植栽植栽植栽既存施設を示す。 計画建物を示す。 【 凡 例 】調整池範囲を示す。 敷き鉄板敷範囲を示す。 (指定仮設)(指定仮設)バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 カラーコーン+バーを示す。 カラーコーン+バーを示す。 ※片面ずつの施工となる。 ※片面ずつの施工となる。 ・・・:A 65m・・・:A 65m※夜間敷地内(道路側溝際)へ移動し、※夜間敷地内(道路側溝際)へ移動し、チューブライト点灯チューブライト点灯B 38mB 38m合計:103m合計:103m外部養生外部養生ピロティー面からの足場とする。 ピロティー面からの足場とする。 ※東側荷捌き、北側搬出スロープ部は、※東側荷捌き、北側搬出スロープ部は、仮囲い バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 仮囲い バリケード H=1800(支柱固定含む)を示す。 くさび緊結式足場 W900を示す。 くさび緊結式足場 W900を示す。 ・・・233m(指定仮設)・・・233m(指定仮設)・・・1箇所・・・1箇所(指定仮設)(指定仮設)キャスターゲート W=6.0m×H=1.8m程度 を示す。 キャスターゲート W=6.0m×H=1.8m程度 を示す。 ・・・C 18.8m・・・C 18.8m(指定仮設)(指定仮設)ゲートゲート誘B誘B誘A誘A誘B誘B誘A誘A誘C誘C誘誘誘誘誘C誘C②県工水・排水管・ガス・給水舗装本復旧時②県工水・排水管・ガス・給水舗装本復旧時③給水引込、排水引込工事③給水引込、排水引込工事交通誘導警備員1人を示す。 交通誘導警備員1人を示す。 ①県工水・排水管・ガス・給水試掘中時①県工水・排水管・ガス・給水試掘中時誘D誘D交通誘導警備員1人を示す。 交通誘導警備員1人を示す。 [ 発生土仮置き場利用搬出入時 ][ 発生土仮置き場利用搬出入時 ]※乗入れ工事、及び、試掘調査・インフラ引込に伴う誘導員配置は、※乗入れ工事、及び、試掘調査・インフラ引込に伴う誘導員配置は、関係課・警察と協議を行うこと。 関係課・警察と協議を行うこと。 誘B誘B交通誘導警備員2人を示す。 交通誘導警備員2人を示す。 誘A誘A交通誘導警備員2人を示す。 交通誘導警備員2人を示す。 誘誘交通誘導警備員1人を示す。 交通誘導警備員1人を示す。 [ 新設ピロティー上部利用搬入時 ][ 新設ピロティー上部利用搬入時 ][ 北側道路乗入れ改修工事中 ][ 北側道路乗入れ改修工事中 ][ 東側道路乗入れ改修工事中 ][ 東側道路乗入れ改修工事中 ]誘D誘D工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 AABBCC工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 工事車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 一般車両駐車場一般車両駐車場[職員用][職員用]一般車両動線を示す。 一般車両動線を示す。 敷き鉄板範囲敷き鉄板範囲・・・516㎡・・・516㎡(指定仮設)(指定仮設)震災対応訓練施設震災対応訓練施設土砂災害土砂災害[既存][既存]▼隣地境界線 ▼隣地境界線FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫▼FL±0▼FL±0▲GL±0▲GL±0▼隣地境界線 ▼隣地境界線29,000助実19号線助実19号線6,000250交通誘導警備員:計490人(指定仮設)交通誘導警備員:計490人(指定仮設)50tジブ付50tジブ付10m10m20m20m30m30m発生土仮置き場:発生土仮置き場:東広島運動公園近傍 A=3451m2程度東広島運動公園近傍 A=3451m2程度住所:広島県東広島市西条町郷曽10459-1住所:広島県東広島市西条町郷曽10459-1▼▼▼▼ ▼▼ ▼▼ ▼▼▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▲隣地境界線▲隣地境界線FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SN.S特-11特-11仮設計画図(参考)仮設計画図(参考)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)西条駅西条駅計画地計画地助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線(出典:国土地理院)(出典:国土地理院)(出典:国土地理院)(出典:国土地理院)計画地:東広島市西条町助実計画地:東広島市西条町助実図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SN.S設計概要・付近見取図設計概要・付近見取図A-01A-01一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 設 計 概 要工事名称工事名称用途地域用途地域防火地域防火地域その他の指定その他の指定敷地面積敷地面積建築主建築主道路巾員道路巾員・第1種低層住専 ・第2種低層住専 ・第1種中高層住専・第1種低層住専 ・第2種低層住専 ・第1種中高層住専・第2種中高層住専 ・第1種住居 ・第2種住居 ・準住居・第2種中高層住専 ・第1種住居 ・第2種住居 ・準住居・近隣商業 ・商業 ・準工業 ・工業 ・工業専用 ・指定なし・近隣商業 ・商業 ・準工業 ・工業 ・工業専用 ・指定なし・防火 ・準防火 ・法22条の地域 ・路線防火 ・指定なし・防火 ・準防火 ・法22条の地域 ・路線防火 ・指定なし・2つの地域にわたる場合 (防火㎡ 準防火 ㎡)・2つの地域にわたる場合 (防火㎡ 準防火 ㎡)・美観地区 ・風致地区(国定公園) ・駐車場整備地区・美観地区 ・風致地区(国定公園) ・駐車場整備地区・総合的設計による1団地 ・特定街区 ・住居系指向地区・総合的設計による1団地 ・特定街区 ・住居系指向地区2つの地域にわたる場合( ㎡ ㎡ )2つの地域にわたる場合( ㎡ ㎡ )申請部分申請部分申請以外の部分申請以外の部分合計合計一般事項一般事項北側:6.0m北側:6.0m新築新築鉄骨造鉄骨造建ぺい率建ぺい率容積率容積率日影規制日影規制建物用途建物用途防火対象物防火対象物工事種別工事種別構造・規模構造・規模規 制規 制工 事 概 要工 事 概 要建 築 物 概 要建 築 物 概 要【消防法】【消防法】東広島市長東広島市長付 近 見 取 図(14)倉庫(14)倉庫新築新築工事種別工事種別主要用途主要用途【基準法】【基準法】別表第1(5)別表第1(5)08520 倉庫業を営まない倉庫08520 倉庫業を営まない倉庫300 %300 %倉庫業を営まない倉庫倉庫業を営まない倉庫準耐火建築物ロ-2準耐火建築物ロ-2東側:11.0m東側:11.0m延 べ 面 積延 べ 面 積建 築 面 積建 築 面 積敷 地敷 地道 路道 路敷地位置敷地位置㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡2377.29 ㎡ 2377.29 ㎡ イイ建築物全体建築物全体ロロ㎡㎡㎡㎡㎡㎡0000001109.001109.001109.001109.001109.001109.001109.001109.0080 %(角地緩和 10%)80 %(角地緩和 10%)イイ建物全体建物全体建蔽率算定用面積建蔽率算定用面積ヲヲニニロロハハ地階の居住部分地階の居住部分EVの昇降路EVの昇降路ホホヘヘ自動車車庫等の部分自動車車庫等の部分認定機械室等認定機械室等共同住宅の共用廊下共同住宅の共用廊下チチリリヌヌルルワワカカ住宅の部分住宅の部分蓄電池の設置部分蓄電池の設置部分自家発の設置部分自家発の設置部分貯水槽の設置部分貯水槽の設置部分宅配BOX設置部分宅配BOX設置部分その他の不算入部分その他の不算入部分老人ホーム等の部分老人ホーム等の部分㎡㎡㎡㎡㎡㎡002階2階1階1階㎡㎡㎡㎡㎡㎡00㎡㎡㎡㎡㎡㎡001201.001201.00195.00195.00195.00195.001201.001201.001396.001396.001396.001396.000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000㎡㎡㎡㎡㎡㎡000000面 積面 積法 規 ・ 条 例 等法 規 ・ 条 例 等省エネ法省エネ法屋外広告物法屋外広告物法バリアフリー法バリアフリー法開発行為開発行為福祉のまちづくり条例福祉のまちづくり条例中高層建築物条例中高層建築物条例景観条例景観条例緑地条例緑地条例主要用途が倉庫(非居室)の主要用途が倉庫 (非居室)の広告物無し広告物無し非該当非該当ため非該当ため非該当非該当(協議済)非該当(協議済)15mを超えないため非該当15mを超えないため非該当非該当非該当ーートト備蓄倉庫の部分備蓄倉庫の部分㎡㎡㎡㎡㎡㎡00・土地区画整理事業地区 ・宅地造成等工事規制地区 ・砂防地区・土地区画整理事業地区 ・宅地造成等工事規制地区 ・砂防地区㎡㎡㎡㎡㎡㎡001368.081368.081368.081368.08容積対象床面積容積対象床面積非該当(市の建物のため)非該当(市の建物のため)東広島市西条町助実字原比1157-1の一部東広島市西条町助実字原比1157-1の一部無無1180.501180.501180.501180.50HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)計画建物範囲を示すGL+1122GL+1039GL+1115GL+1115GL+1042GL+1141GL+1020GL+1107GL+1060GL+596GL+606GL+974GL+903GL+853GL+797GL+850GL+760GL+791GL+707GL+733GL+666GL+680GL+1035GL+964GL+909GL+579GL+583GL+531GL+546GL+495GL+527ピンGL+483GL+915GL+849GL+736GL+628GL+546GL+1028GL+1141GL+1094GL+1083GL+1025GL+1060GL+1022GL+1090GL+1040GL+1023GL+1081GL+1021GL+1061GL+999GL+984GL+982GL+1025GL+978GL+963GL+1010ピンGL+963GL+1024GL+1245GL+1127GL+1015GL+1045GL+996GL+1059GL+562H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.W.L 214.80既存側溝を示す調整池調整池H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90調整池調整池H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90調整池調整池調整池調整池H.H.W.L 214.90:超越深H.H.W.L 214.90:超越深H.W.L 214.80 :平均水深H.W.L 214.80 :平均水深シシシシシシシシシシシシ既存中高木を示すシシ既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良(目標強度qu=300kN/㎡程度)既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良既存地盤改良GL-1030GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-46GL-55GL+77GL±0[KBM216.23]GL-1030[KBM215.20]GL+85GL+5GL+111GL-66GL-64GL-121GL-177GL-233GL-270GL-323GL-364GL-434GL+30 GL-115ピンピンGL-181GL-294GL-402GL-288GL-484GL-451GL-468GL-484GL-503GL-1855GL-127 GL-180 GL-239 GL-297 GL-350GL-424GL-447GL-499 GL-535GL-547GL-1773GL-1726GL-1742GL-1693GL-1651GL-1722GL-1720GL-1733GL-1806GL-1930 GL-1880開発調整池レベル開発調整池レベル開発調整池レベルGL-1859GL-1930GL-31■SUS境界プレート■コンクリート雨水桝天端GL±0[KBM216.23]基準レベルとKBMレベルを示す現況レベルを示すGL+**外灯▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線助実17号線助実17号線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)【施工済】【施工済】1:2.01:2.01:2.01:2.0助実19号線助実19号線土砂災害震災対応訓練施設土砂災害震災対応訓練施設▼GL±0▼GL±0▼GL±0▼GL±0既存道路側溝を示す凡例凡例既存フェンスを示す既存ブロック積擁壁(宅造用)を示す砂 礫砂 礫風化花崗岩風化花崗岩15001500(t=10cm)(t=10cm)1:2.01:2.01:2.01:2.0③-③断面図 S=1/200③-③断面図 S=1/200水勾配助実19号線助実19号線②-②断面図 S=1/200②-②断面図 S=1/200助実17号線助実17号線▼GL±0(216.23)▼GL±0(216.23)水勾配汚水管φ200汚水管φ200県工水φ350県工水φ350ガス管φ216ガス管φ216給水管φ75給水管φ75①-①断面図 S=1/200①-①断面図 S=1/200①①③③②②既存張コンクリート既存張コンクリート既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝既存ブロック積擁壁(宅造用)既存ブロック積擁壁(宅造用)〈既存〉〈既存〉〈工事範囲〉〈工事範囲〉〈既存〉〈既存〉〈工事範囲〉〈工事範囲〉〈既存〉〈既存〉〈工事範囲〉〈工事範囲〉2,000 7,000 2,00011,000 1,000図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間一級建築士(大臣登録)第234595号一級建築士(大臣登録)第234595号前岡 正伸前岡 正伸現況図現況図A-02A-025,000 15,0005,000 10,00040,87840,8606,0003,0552,4721,1245432,9922,9156,0002,230 1,7002,000 7,000 2,00011,000 1,0001,5001,0002,1461,6247071,007令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)秋HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)[法42条1項1号][法42条1項1号]助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線[法42条1項1号][法42条1項1号]堤防高 215.20堤防高 215.20助実19号線助実19号線助実17号線助実17号線UPUP3%3%GL+111GL+85GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-46GL-55GL-468GL-484GL-503GL-434GL-1030GL+77 GL+5GL-641%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配1%勾配1.6%勾配GL±0[KBM216.23]スロープGL+250GL+250GL+250GL-31GL+1101/11勾配GL-1030[KBM215.20]GL-484GL+29GL+215GL-1830GL-1930 GL-1930GL-1880GL-1780GL-1780水勾配水勾配GL-1790 GL-1805GL-1915GL-1830GL-1880GL-1880水勾配水勾配GL-1890 GL-1890GL-2010GL+390GL+16GL-1770GL-2010GL+390GL-1030GL-1880GL+250GL-6 GL+29GL-434GL+110GL-1900GL-1910GL+***GL+***GL-1826GL-1826GL-1810GL-1810 GL-1802GL-1880GL-1830GL-1830GL-1852GL-1805GL-1817GL-1849 GL-1857GL-1849GL-185336,00025,020 10,9802,0002,000 8,00020,500 4,5004,000 2,0002,0002,00015,020 10,00010,980ガードフェンスガードフェンスガードフェンスガードフェンスDN▼現況地盤(山)駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台) (41台・21台 合計62台)植栽植栽乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m▼▼竪トイ竪トイ竪トイ竪トイSUS境界鋲SUS境界鋲SUS境界鋲SUS境界鋲土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設▼▼ ▼▼ ▼▼ ▼▼FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫▼隣地境界線▼隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線FL±0=GL+250FL±0=GL+250備蓄倉庫備蓄倉庫GL-470GL-450GL-420▼FL±0▲GL±0▼FL±0▲GL±0[既存][既存]5,000 15,0005,000 10,00036,000 14,50036,000 14,5006,700 29,00040,878 40,8605,160X1X1X7X7Y1Y1Y5Y5乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m接道長さ:36.65m接道長さ:36.65m接道長さ:20.12m接道長さ:20.12m接道長さ:35.57m接道長さ:35.57m接道長さ:5.00m接道長さ:5.00m接道長さ:20.12m+35.57m+5.00+36.65m=接道長さ:20.12m+35.57m+5.00+36.65m=97.34m97.34m1,5001,500チェーンロープ敷地通路敷地通路6,000÷÷Y-Y 敷地断面図Y-Y 敷地断面図平均地盤算定図平均地盤算定図X-X 敷地断面図X-X 敷地断面図・既存間知ブロック擁壁を示す。 [特記事項][特記事項]・道路斜線、及び、隣地斜線については、明らかに適合している。 ・道路斜線、及び、隣地斜線については、明らかに適合している。 ・現況レベルを示す。 ・現況レベルを示す。 ・計画レベルを示す。 ・計画レベルを示す。 [凡例][凡例]・計画建物を示す。 ・計画建物を示す。 ・新設横断側溝を示す。(開発:宅内雨水処理)・新設横断側溝を示す。 (開発:宅内雨水処理)記号記号~~~~①①②②長さ[m]長さ[m]高低差[㎜]高低差[㎜]面積[㎡]面積[㎡]平均地盤算定表平均地盤算定表~~~~備考備考③③④④⑤⑤⑥⑥⑦⑦⑧⑧①①②②③③④④⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯計計平均地盤面高さ:平均地盤面高さ:==よって、よって、2.002.002.002.008.008.002.002.00146.00146.00146.00146.00GL-1830GL-1830GL-1826GL-1826GL-1826GL-1826GL-1810GL-1810GL-1826GL-1826GL-1826GL-1826GL-1810GL-1810GL-1810GL-1810~~~~GL-1780GL-1780GL-1780GL-1780GL-1810GL-1810GL-1802GL-180215.0215.0210.9810.98~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~GL-1880GL-1880GL-1830GL-1830GL-1880GL-18802.002.006.006.0020.5020.502.002.004.504.504.004.002.002.0010.9810.9825.0225.0229.0029.00GL-1802GL-1802GL-1805GL-1805GL-1805GL-1805GL-1817GL-1817GL-1817GL-1817GL-1853GL-1853GL-1853GL-1853GL-1849GL-1849GL-1849GL-1849GL-1847GL-1847GL-1847GL-1847GL-1849GL-1849GL-1849GL-1849GL-1852GL-1852GL-1852GL-1852GL-1830GL-1830GL-1830GL-1830⑯⑯⑮⑮⑭⑭⑬⑬⑫⑫⑪⑪⑩⑩⑨⑨⑧⑧⑦⑦⑥⑥⑤⑤-3.65200-3.65200-3.65600-3.65600-14.54400-14.54400-3.62000-3.62000-26.96090-26.96090-19.66518-19.66518-10.86600-10.86600-3.60700-3.60700-37.61750-37.61750-3.70200-3.70200-8.31600-8.31600-7.39200-7.39200-3.70100-3.70100-20.21418-20.21418-46.41210-46.41210-53.79500-53.79500-267.72086-267.72086-267.72-267.72-1.834-1.834GL-1.834GL-1.834H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.H.W.L 214.901:2.01:2.01:2.01:2.011,0007,000 2,000 2,0001,0002,000 7,000 2,00011,000 1,0006,0006,000250250給水管φ75給水管φ75ガス管φ216ガス管φ216YYYYXXXX県工水φ350県工水φ350汚水管φ200汚水管φ2001.51.511▼北側道路斜線▼北側道路斜線▲道路境界線▲道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m延焼5m延焼5m図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課配置図配置図S=1/300S=1/300A-03A-03一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課44.8118.3368.8020.6069.794.8631.19123436.65K023K024K025K026座標点X座標合 計敷 地 面 積敷地面積算定表番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積1 2 3 444.8168.8069.7969.7918.3320.6031.191417.28002176.7501 1088.375052377.288402377.29 m2410.68365708.64000169.58970821.3673339.1794 4.86Y座標 倍面積 ㎡ 辺長 m 点名称K023K024K025K026-174434.667-174445.951-174464.421-174469.28354379.90954396.53854426.96754428.1407548199.370-1227433.428-2009970.137-529253.53081.73820.09635.5965.001敷地求積表A-04一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)2F1F図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/200A2階部分4,000 29,000庇②12,0002,000 2,000 8,0002,000 2,000荷捌き6,500 22,50029,0002,000 20,500 4,500 2,00036,000 6,0004,000 2,000B30,0006,500記号36.000×29.000 A 1F計 算 式延床面積 求積表荷捌き場30.000×6.500 B 2F庇② 2.000×8.0006.000×29.000-6.000x2.000-4.500x2.000-6.000x2.000面 積㎡195.00㎡ ㎡1044.0016.00141.00157.001201.00 1396.00A庇②1,000 3,0004,000 29,000庇①36,0005,000 1,00012,000記号36.000×29.000 A建築面積 求積表建物庇①庇② 12.000×3.0001.000×29.0001044.00面 積1044.00㎡36.00㎡ 29.00㎡ 65.001109.00計 算 式建築面積算定図 延床面積算定図・境界から5m以上離隔・庇の高さが、 境界から45°以内・敷地面積㎡x60%x0.1= 以下 OK6,000面積算定図A-05㎡ ㎡ × =㎡195.00㎡985.50㎡ 1180.501/50 1396.00 27.92備蓄倉庫の用途に供する部分[容積緩和 A×1/50](上限)㎡ 27.92[容積緩和]※建築面積算定(令2条1項二号)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)24.300x5.000 +36.000x24.000=985.50㎡図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/200法規検討図▼▼ ▼倉庫(中2階)備蓄倉庫男子トイレ女子トイレ[居室]オフィスSK1階法規検討図 中2階法規検討図5,7005,000床からの高さ建具符号 開口部種別床面積(A)必要開口面積(A/30)消防法有窓階検討表 [1階]OS-1OS-3[m]ガラス厚[水圧解錠]手動オーバースライダー[水圧解錠]手動オーバースライダーー ー 0 0幅×枚数×高さ×箇所[m] [m]合計ー ー ー■オフィス非常用照明緩和適用(告示1411号)歩行距離:13.84m<30m消防用開口OS-1消防用開口OS-3消防用開口AW-5消防用開口AW-4AW-1オフィス床面積㎡ 28.50採光補正係数:道路に面するため A=1とする。 壁ボード張は、クラック防止のためファイバーテープ施工のこと。 壁入隅部は、透かし目地を設けること。 壁入隅部は、透かし目地を設けること。 壁壁巾 木巾 木下 地下 地FL±0FL±0折板材あらわし折板材あらわし仕 上仕 上仕 上仕 上下 地下 地HHレベルレベル仕 上仕 上LGSLGSーーコンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上撥水材(アクリルシリコン)塗布撥水材(アクリルシリコン)塗布900900建築工事建築工事備 考備 考プレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫パレットラック、パレット表示札パレットラック、パレット表示札別途工事別途工事廻縁廻縁ーーCHCH6,8256,825サインサイン天 井天 井天井天井点検口点検口ーーーーーー100100RCRCFL±0FL±0LGSLGSソフト巾木ソフト巾木100100PB t=12.5 クロス貼PB t=12.5 クロス貼LGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5事務用品備品事務用品備品難燃難燃--RCRCFL±0FL±0LGSLGSLGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5オフィスオフィス男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレSKSK床材立上床材立上耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6ミニキッチンW1200(IH、換気扇付)ミニキッチンW1200(IH、換気扇付)100100難燃難燃--RCRCFL±0FL±0LGSLGSLGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5床材立上床材立上耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6マーブルカウンター(下部収納)マーブルカウンター(下部収納)マーブルカウンター(下部収納)マーブルカウンター(下部収納)100100難燃難燃--RCRCFL±0FL±0LGSLGSLGSLGS不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6耐水PB t=12.5 化粧ケイカル板 t=6コンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えソフト巾木ソフト巾木SKシンクSKシンク大便器、小便器、紙巻器大便器、小便器、紙巻器大便器、紙巻器大便器、紙巻器塩ビ塩ビ2,4002,400塩ビ塩ビ2,4002,400塩ビ塩ビ2,4002,400塩ビ塩ビ2,4002,400ピクトサインピクトサインピクトサインピクトサインピクトサインピクトサイン〇〇〇〇〇〇〇〇ーーーーーーーーL型手摺、小便器用手摺L型手摺、小便器用手摺L型手摺L型手摺※2トーン分け、ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)※2トーン分け、ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)倉庫内:外壁材あらわし倉庫内:外壁材あらわし事務所・トイレ面:PB t=12.5の上事務所・トイレ面:PB t=12.5の上ケイカル板 t=8 EP-G塗装ケイカル板 t=8 EP-G塗装難燃難燃【不燃材料】【不燃材料】【準不燃材料】【準不燃材料】ケイカル板 t=8ケイカル板 t=8不燃 NM-8578不燃 NM-8578不燃 NM-8619不燃 NM-8619不燃 NM-9639不燃 NM-9639不燃 NM-1864不燃 NM-1864不燃 NM-8577不燃 NM-8577化粧PB t=9.5化粧PB t=9.5PB t=12.5PB t=12.5耐水PB t=12.5耐水PB t=12.5化粧ケイカル t=6化粧ケイカル t=6準不燃 QM-0804準不燃 QM-0804クロス(参考品番)クロス(参考品番)倉庫(中2階)倉庫(中2階) RCRC難燃難燃--FL±0FL±0外壁材あらわし外壁材あらわし折板材あらわし折板材あらわしLGSLGSーー2階パレットラック、パレット表示札パレットラック、パレット表示札コンクリート金コテ押え 表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え 表面硬化剤塗布100100ーー3,5753,575ーーーーーー※ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)※ライン引き、誘発目地切(床伏図参照)共通階段階段-- 難燃難燃RCRC--ササラ:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわしササラ:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわし--踏面:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわし踏面:鉄部亜鉛メッキ処理 あらわし------------------小庇小庇アルミ押出形庇 D100アルミ押出形庇 D100※アルフィン㈱ AF91同等品※アルフィン㈱ AF91同等品ガードポールガードポール反射テープ巻反射テープ巻進入防護ネット進入防護ネット外構詳細図参照外構詳細図参照壁面サイン壁面サイン製箱文字 □700x10文字 SUS 焼付塗装製箱文字 □700x10文字 SUS 焼付塗装※表示文字、監督員と協議の上決定※表示文字、監督員と協議の上決定タラップタラップ厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)準不燃 QM-9816準不燃 QM-9816EP-G塗装EP-G塗装ガードポール、門型ガードポールガードポール、門型ガードポールABC消火器10型ABC消火器10型ガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板不燃 NM-4617-1(1)不燃 NM-4617-1(1)ガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板+フネンエース t=4+フネンエース t=4不燃 NM-8697不燃 NM-8697グラスウールグラスウール不燃 NM-8605不燃 NM-8605準耐火構造(ロー2)構造一覧準耐火構造(ロー2)構造一覧耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6の上、 グラスウール t=100 10kg/m3 フネンエース t=4裏貼下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6の上、 グラスウール t=100 10kg/m3 フネンエース t=4裏貼【不燃材料】【不燃材料】〈部分詳細図①参照〉〈部分詳細図①参照〉鉄 部:胴縁あらわし(全て錆止めのまま)鉄 部:胴縁あらわし(全て錆止めのまま)モップ掛けパネルモップ掛けパネル厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)厚膜型エポキシ樹脂塗床材(流しのべペースト工法同等品)ーーーー 2,4002,400塩ビ塩ビソフト巾木ソフト巾木コンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押え不燃化粧PB t=9.5不燃化粧PB t=9.5LGSLGSLGSLGSFL±0FL±0RCRC-- 難燃難燃100100トイレ通路トイレ通路PB t=12.5の上 ケイカル板 t=8 EP-G塗装PB t=12.5の上 ケイカル板 t=8 EP-G塗装単層ビニル床シート t=2.0単層ビニル床シート t=2.0※帯電防止仕様※帯電防止仕様ピクトサインピクトサインーーモップ掛けパネルモップ掛けパネルブラインドブラインドブラインドBOXブラインドBOX(TOTO㈱ ハイドロセラ フロアPU同等品)(TOTO㈱ ハイドロセラ フロアPU同等品)棟押え・ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工、軒先換気水切面戸棟押え・ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工、 軒先換気水切面戸耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内 ※梁囲いカバー同材梁囲いカバ耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内 ※ ー同材一部 コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=6一部 コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=6汚垂タイル範囲:ソフト巾木汚垂タイル範囲:ソフト巾木脱輪防止アングル DP塗装脱輪防止アングル DP塗装セルフレベリング t=10セルフレベリング t=10セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0セルフレベリング t=10 防滑性複層ビニル床シート t=2.0国土交通省認定防火リスト・不燃材料リスト[参考品番リスト]スチール亜鉛メッキ製 W500 落下防止柵付きスチール亜鉛メッキ製 W500 落下防止柵付き裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板 t=0.27 カワシボ柄裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板 t=0.27 カワシボ柄外 壁立 上立上:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内 (MS-2 15x20)S-2 15x2立上:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内 (M 0)腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工スラブ裏:コンクリート打放し補修スラブ裏:コンクリート打放し補修※オフィス、トイレ範囲:ポリエチレンフォーム t=100張の上、の上 透湿型弾性吹付※オフィス、トイレ範囲:ポリエチレンフォーム t=100張の上、の上 透湿型弾性吹付柱型:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上 防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修の上 外周部のみ防水型複層塗材E吹付(誘発目地@3,000以内(MS-2 15x20))000以内(M梁型:コンクリート打放し補修の上 外周部のみ防水型複層塗材E吹付(誘発目地@3, S-2 15x20))建基法建基法消防法消防法天井点検口:450×450(アルミ枠)表面材は、内装材同様仕上とする。 床材、下地材、造り付け家具等の合板類は、F☆☆☆☆以上とする。 床材、下地材、造り付け家具等の合板類は、F☆☆☆☆以上とする。 天井裏等の合板類は、F☆☆☆以上とする。 天井裏等の合板類は、F☆☆☆以上とする。 壁紙及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 壁紙及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 折板葺きは、現場成形1枚葺きとする。 折板葺きは、現場成形1枚葺きとする。 内装制限内装制限外部露出鉄骨は、亜鉛メッキ処理を行うこと。 外部露出鉄骨は、亜鉛メッキ処理を行うこと。 建築基準法による内装制限は、床面1.2m以上に適用。 建築基準法による内装制限は、床面1.2m以上に適用。 建物内の鉄骨は、工場錆止め塗装を行うこと。 建物内の鉄骨は、工場錆止め塗装を行うこと。 衛生器具等壁取付け部の下地は、構造用合板 t=12とする。 衛生器具等壁取付け部の下地は、構造用合板 t=12とする。 準不燃準不燃準不燃準不燃室名を で囲んだ室の室内汚染濃度を測定、確認、報告する事。測定個所数は1室2箇所。 室名を で囲んだ室の室内汚染濃度を測定、確認、報告する事。測定個所数は1室2箇所。 床コンクリート仕上げは特記、図示なき限り誘発目地:10×10 PU-2床コンクリート仕上げは特記、図示なき限り誘発目地:10×10 PU-2衛生器具取付用下地は、合板t=12とする。 衛生器具取付用下地は、合板t=12とする。 DP塗装は、3級(ポリウレタンエナメル)とする。 DP塗装は、3級(ポリウレタンエナメル)とする。 消防法により、内装仕上材は、難燃材料以上とする。 消防法により、内装仕上材は、難燃材料以上とする。 入念にレベル管理を行うこと。 入念にレベル管理を行うこと。 1階スラブの天端押えは、仕上げに支障しないように、できる限り不陸が生じないように、1階スラブの天端押えは、仕上げに支障しないように、できる限り不陸が生じないように、室内汚染濃度測定室内汚染濃度測定室内汚染濃度測定室内汚染濃度測定図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課仕上表仕上表N.SN.SA-07A-07一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)215.85カーポートアンテナ(Co)215.05215.971,0002,000 7,000 2,00011,0006、000[法42条1項1号]助実19号線助実17号線[法42条1項1号]※条例上、乗入れ不可範囲※条例上、 乗入れ不可範囲GL+111GL+85GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-31GL-46GL-55GL±0GL-127GL-180GL-239GL-297GL-350GL-547GL-468GL-484GL-503GL-434スロープDNスロープ1%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配水勾配1.6%勾配1%勾配GL-1030GL+77 GL+5GL-64水勾配1/11勾配境界プレート:設計GL1/14勾配GL+2501UPUPスロープ[上部中2階]1/12DN乗入幅 W=10m▼GL+110OS手動(W7000xH4500)[水圧解錠装置]G GGGG GG GG GG G車止めフォークリフト(EV)衝突防止衝突防止GL+120竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ盤盤面格子面格子SKSKSKSK竪トイ竪トイ▼ ▼GL+250GL-450GL-420GL-470女子トイレ 男子トイレGL+250搬出スロープ備品置場FL±0プレハブ冷蔵庫FL±0=GL+250備蓄倉庫荷捌き場屋内的用途に供さない範囲屋内的用途に供さない範囲FL+114手摺SK自家発タンク防油提オフィス主用途:倉庫の管理室トイレ通路タラップ予備パレット:96枚(1F:96枚)計画パレット:228枚(76列x3段)FL+10 FL+10FL+10GL+240GL+240タラップタラップ12,0007,500 7,500 7,500 6,50029,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,000300 6,000 5,70014,50036,000 14,5004,0002,0001,500 5,00080 8080 802,7006,700 5,1606,000 8,5006,500 2,000 20,500Y1Y2Y3Y4Y5庇先端OS手動(W6000xH4500) OS手動(W6000xH4500)[水圧解錠装置]▼壁芯▲壁芯▼柱芯▼柱芯▼柱芯▼柱面▲柱面▼庇先端▲▲柱面 壁芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲▲柱面 壁芯X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▲庇先端有効:4,400確保1,230避難経路幅凡例●●● : 換気オペレータ位置を示す消 : 消火器(ABC10型)を示す消消消消消消消消避難口誘導標識A A B BCC DD乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m歩行距離:13.27m1,5001,500敷地通路チェーンロープ敷地通路盤計器10120101016161 11212棚:H2400予備パレット6枚(2列x3段)予備パレット60枚(20列x3段)30枚(10列x3段)予備パレット踏面蹴上幅 900280173.61,1001,100ガードフェンスガードフェンスガードフェンスガードフェンスメッシュフェンスメッシュフェンス7,0005,000延焼3m延焼3m延焼3m延焼3m▼隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▲道路境界線▼道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課1階平面図A-08一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)4,000スライド手摺谷樋屋根:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)化粧フレームケラバ包 ケラバ包落し口 落し口スライド手摺 スライド手摺H=1100H=1100H=1100手摺手摺H=1200手摺H=1200手摺H=1200倉庫(中2階)FL+3250手摺H=1200タラップ上部アルミ押出形庇 D100 上部アルミ押出形庇 D100タラップ3,680 1,5007,500 7,500 7,500 6,50029,00080 8012,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,00080 806,0001,320▼壁芯▲壁芯▼柱芯▼柱芯▼柱芯▼柱面▲柱面▼庇先端▲隣地境界線▲▲柱面 壁芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲▲柱面 壁芯Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▲庇先端凡例● : 換気オペレータ位置を示す消 : 消火器(ABC10型)を示す消吹抜DN踏面蹴上幅250900194.1▼隣地境界線▲隣地境界線▲道路境界線▼道路境界線延焼3m延焼3m延焼5m延焼3m延焼3m図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課中2階平面図A-09一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)12,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,000300 6,000 5,70080 806,000▲隣地境界線▲▲柱面 壁芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲柱芯▲▲柱面 壁芯▲庇先端ケラバ包ケラバ包棟押え軒樋落し口落し口化粧フレーム屋根:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)落し口落し口落し口落し口落し口タラップ屋根:2重葺断熱折板谷樋落し口落し口梁囲いカバー梁囲いカバー梁囲いカバータラップ7,500 7,500 7,500 6,50029,00080 80▼壁芯▲壁芯▼柱芯▼柱芯▼柱芯▼柱面▲柱面Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▼隣地境界線▲隣地境界線▲道路境界線▼道路境界線延焼3m延焼3m延焼5m延焼3m延焼3m図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課屋根伏図A-10一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 (建築)F12F12F6FFFFFFFFFFFFFFFFF19F19F11F12F13F14F15F16F17F18F19F10F10F10F13F11F11F13F16 F16F17F15 F15 F14F14F11F18F12F11F12F20F20記号 仕 上軒先化粧フレーム外壁:断熱サイディング t=35(横張)軒先換気水切面戸腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工立上:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内露出鉄骨:亜鉛メッキ処理F1軒樋:折板用軒樋 SUS製掴み金物竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物F2F3F4F5F7F8F9仕 上 記号 記号 仕 上F6記号アルミ押出形庇 D100仕 上 特記事項ガードポールF2F4 F4F4F4 F4F7F8 F9養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理F6壁面サイン東広島市防災備蓄倉庫・1階スラブ下、隙間塞ぎ:フェンス仕様は、外構図参照谷樋:耐酸被服鋼板 t=1.0 曲げ加工 SUS製掴み金物・材料仕様は、仕上表参照F7 F4F8 F9マンセル:6.2BG 4.2/0.1(ダークグレー)マンセル:9.0YR 8.5/0.1(ホワイト)マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)屋根:2重葺断熱折板 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)庇:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)棟押え:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)マンセル:3.6G 6.4/0.1 (銀)マンセル:N7マンセル:N5・ 換気扇ベントキャップ(機械設備工事)を示す。 スチール亜鉛メッキ製タラップ進入防護ネット(外構詳細図参照)外部階段(外構詳細図参照)7,75012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,00012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,0007,1007,7502504006,0006,0007,1002504009,5841,834X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9▼FL±0▲GL±0[216.23]▲水上鉄骨天端▼最高高さ南側 立面図北側 立面図▼FL±0▲GL±0▲水上鉄骨天端▼最高高さ[216.23]▼平均地盤面高さ▼隣地境界線▼道路境界線助実17号線▼隣地境界線▼道路境界線助実17号線図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課立面図①A-11一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)助実19号線助実19号線F12 F12 F12 F12 F12F20F6F11F12F13F14F15F16F17F18F10F10F10F11F12F11F12F11F17F16 F16 F16 F16F14F19F13F19F19F20F1▼道路境界線記号 仕 上屋根:2重葺断熱折板 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)庇:折板葺 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)軒先化粧フレーム外壁:断熱サイディング t=35(横張)軒先換気水切面戸腰見切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工立上:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付 誘発目地@3,000以内露出鉄骨:亜鉛メッキ処理F1軒樋:折板用軒樋 SUS製掴み金物竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物F2F3F4F5F7F8F9仕 上 記号 記号 仕 上F6記号アルミ押出形庇 D100仕 上 特記事項ガードポールF4F4F4F5▼道路境界線F4F6F7F3F8F8F2 F7F9F9養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理壁面サイン・1階スラブ下、隙間塞ぎ:フェンス仕様は、外構図参照ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工棟押え:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工谷樋:耐酸被服鋼板 t=1.0 曲げ加工 SUS製掴み金物・材料仕様は、仕上表参照※マンセル値:立面図①を参照・ 換気扇ベントキャップ(機械設備工事)を示す。 ・ 有圧扇ヴェザーカバー(機械設備工事)を示す。 スチール亜鉛メッキ製タラップ外部階段(外構詳細図参照)進入防護ネット(外構詳細図参照)29,0007,500 6,5004,0007,500 7,5007,1007,750250400 7,1007,75025040029,0007,500 6,5004,0007,500 7,500Y1 Y2 Y3 Y4 Y5東側 立面図▼FL±0▲GL±0▲水上鉄骨天端▼最高高さ[216.23]▼FL±0▲GL±0▲水上鉄骨天端▼最高高さ[216.23]Y1 Y2 Y3 Y4 Y5西側 立面図工事名工事名図面内容・縮尺図面内容・縮尺A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課立面図②A-12一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)助実17号線助実17号線1,200OS女子トイレプレハブ冷蔵庫▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端備蓄倉庫 荷捌き場▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端▼水上鉄骨天端▲GL±0▼FL±0▼水下鉄骨天端備蓄倉庫荷捌き場備品置場[216.23][216.23]▼道路境界線 ▼道路境界線▼隣地境界線 ▼隣地境界線▼中2FL倉庫(中2階)▼調整池地盤[214.40~214.45]▼調整池地盤[214.35~214.40]オフィス550 6,5507,10025018,000 18,0006,550 5507,1004,500550 6,5507,10025012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,00018,000 18,0006,550 5507,10012,000 12,000 12,000 6,000 6,00012,000 36,0005,700 6,000 18,300300 3006,0002,4002,400900 1,4753,300 3,250900 1,600114 2,1752,6206,000 8,5006,0002,130 2,080建蔽率緩和※5m以上男子トイレ約4,800ウイング時全高X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9X8 X9天井:デッキプレート[不燃:告示1400号]天井:化粧PB t=9.5[不燃:NM-1864]グラスウール[不燃:NM-8605]壁:PBt=12.5[不燃:NM-8619]消防法:自火報免除に伴う、天井裏不燃区画※断熱材共10031003100610031003100611A-A 断面図B-B 断面図【4t】【10t】汚水管φ200県工水φ350給水管φ75ガス管φ216側溝下、周囲、埋戻し土の上アスファルト舗装H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.901,000 11,0001,0002,000 7,000 2,00011,0001,9008001,5001:2.01:2.01:2.01:2.0図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課断面図①A-13一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)助実19号線助実19号線9001,0005,1001505,2501,475 900 1,600 9002,130OS500▼FL±0▲水下鉄骨天端▼水上鉄骨天端倉庫(中2階)▼FL±0▼水上鉄骨天端▼水下鉄骨天端▼FL±0▲GL±0[216.23]▼水上鉄骨天端▼水下鉄骨天端▼FL±0▲GL±0[216.23]▼道路境界線 ▼道路境界線▼中2FL倉庫(中2階)▼中2FL111717▼調整池地盤[214.35~214.40]▼調整池地盤[214.40~214.45]オフィス29,0007,500 6,5005,000 1,5004,5002,000550 6,5507,10025029,000 4,0007,500 7,50029,0007,500 6,500550 6,5507,10025029,0007,500 7,5002,4003,300 3,2502,6503,300 3,250950 4,8502,080Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5【4t】C-C 断面図D-D 断面図H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.906,0006,000図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課断面図②A-14一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)81OSSD1OS2OS3SD2AW1LSD1AWLSD23AW AW2 3AWTB5AW5AWAW4AW4AW4AW6AW6AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7AW7LSD2LSD3TB TB TB1 2 3 4SSF13UPUPUPUPスロープスロープ[上部中2階]1245678910111213特記以外は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)による。 外部に面するアルミ製建具は 耐風圧強度:S-4、気密性:A-4 水密性:W-5とする。 建具は、全て現場実測及び施工図作成の上、監督員の指示承認を得た後に製作を行うこと。 防特指定なし防火設備特定防火設備鋼板は、溶融亜鉛メッキ鋼板とし、表面処理は各仕様による。 ドアクローザー(DC)は、ストップ付とする。 各扉のガラリは「Λ型」とし、ガラリの材質は各部図面毎に特記した仕様による。 シリンダー錠は、ピッキング対策品を使用し、バックセットは64㎜とする。 建具金物は、特記なき限りステンレス(SUS304)HL仕上とする。 開き戸のスチール枠には、戸当たりゴムを取り付けること。 アルミ建具は、四方アングル付とする。 14151617建具のガラス留め材は、シーリングとする。 網戸は、ガラス繊維入り合成樹脂製とする。 Low-Eガラス:北面:日射取得型、他面:日射遮蔽型とする。 延焼3m延焼3m延焼5m延焼3m延焼5m▼SKSKSKSK▼ ▼備品置場DNDN備蓄倉庫1階建具配置図 中2階建具配置図凡例 特記事項プレハブ冷蔵庫オフィス倉庫(中2階)男子トイレ 女子トイレSKトイレ通路Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y5Y4Y3Y2Y1図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/200建具配置図A-15一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)備考符号備考符号備考符号姿図姿図姿図ガラス仕上位置形式 見込ヶ所金物仕上ガラス形式位置見込ヶ所金物ガラス仕上位置形式ヶ所見込金物1OS―1OS OS2 3―1―11LSD LSD21 240 40LSD40318611SD861SD2SSF111852,100備品倉庫パネル:カラーアルミ明り窓:アクリル t=3備品倉庫パネル:カラーアルミ明り窓:アクリル t=3明り窓備品倉庫パネル:カラーアルミ明り窓:アクリル t=3明り窓水圧解錠装置▼FL ▼FL ▼FL明り窓水圧解錠装置ガイドレール(SUS)、ロック装置付レバーハンドル、水圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付き圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付きガイドレール(SUS)、ロック装置付レバーハンドル、水圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付き、水圧解錠装置(アクアキー)、座板ゴム付きガイドレール(SUS)、ロック装置付レバーハンドル、座板ゴム付き※消防用開口 ※消防用開口鋼製軽量引き戸化粧鋼板 t=0.6透明ガラス t=5SUS引き棒、エンドストッパー、指詰め防止ゴム、上吊レール、自動閉鎖装置付、制動装置付▼FL鋼製軽量引き戸化粧鋼板 t=0.6SUS引き棒、エンドストッパー、指詰め防止ゴム、上吊レール、自動閉鎖装置付、制動装置付事務所 男子トイレ、女子トイレ型板ガラス t=4鋼製軽量引き戸化粧鋼板 t=0.6ガラリ、3方枠(スチール 焼付塗装)、付属金物一式SK―3方枠(スチール 焼付塗装)、SUSフラット沓摺、付属金物一式※抗菌、抗ウイルス部品 ※抗菌、抗ウイルス部品 ※抗菌、抗ウイルス部品※抗菌、抗ウイルス部品SUS沓摺、付属金物一式▼FLスチール片開き戸スチール t=1.6 焼付塗装備品倉庫※抗菌、抗ウイルス部品SUS沓摺、付属金物一式▼FLスチール片開き戸スチール t=1.6 焼付塗装備品倉庫―▼天井スプリング切れ検知装置、ワイヤーロープ緊張装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断)装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープスプリング切れ検知装置、ワイヤーロープ緊張装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断)止装置Sブレード(ロープスプリング切れ検知装置、ワイヤーロープ緊張装置付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断)付きドラム、急降下停止装置Sブレード(ロープ破断手動(チェーン式) アルミ製オーバースライダー[スタンダード型STD-A] 手動(チェーン式) アルミ製オーバースライダー[スタンダード型STD-A] 手動(チェーン式) アルミ製オーバースライダー[スタンダード型STD-A]―ガラリ(網戸付き)、3方枠(スチール 焼付塗装)、SUSフラット沓摺、付属金物一式レバーハンドル、ドアクローザー(ストッパー付)、戸当り、シリンダー錠(内鍵:サムターン)備品倉庫―ステンレス3方枠SUS HL t=1.2 曲げ加工― レバーハンドル、ドアクローザー(ストッパー付)、戸当り、シリンダー錠(内鍵:サムターン)ケースハンドル、ドアクローザー(ストッパー付)、戸当り3008001,100 1,0152,1159003,034 1,008 4584,5006,0003,034 1,008 4584,5006,000 7,0003,034 1,008 4584,500 1108007002,1002,2601602,1009002,1002,4001402,1001,5008002,1002,2601601507002,1002,260160MENMENMENMEN1,015 1,050 1,0152,0651,0502,065WOMENWOMENWOMENWOMEN150800700600150有効:950男性トイレ 女性トイレ有効:900 有効:9003方枠(スチール 焼付塗装、防虫モヘア3方取付、付属金物一式 3方枠(スチール 焼付塗装、防虫モヘア3方取付、付属金物一式 3方枠(スチール 焼付塗装、防虫モヘア3方取付、付属金物一式3方枠(スチール 焼付塗装) 3方枠(スチール 焼付塗装)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/100建具表①A-16一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)備考符号備考符号備考符号姿図姿図姿図ガラス仕上位置形式 見込ヶ所金物仕上ガラス形式位置見込ヶ所金物ガラス仕上位置形式ヶ所見込金物1AW170AW170 70AW3 270AW42 3AW5702702AW6AW77088AW1701TB TB TB TB2 3 4140140140140▼FL▼天井2連引違い窓事務所アルミ電解着色SGコート表面処理アングルピース、クレセント、網戸(自走落下防止金具付)※抗菌、抗ウイルス部品▼FL▼天井事務所アルミ電解着色SGコート表面処理額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式アングルピース、クレセント、網戸(自走落下防止金具付)※抗菌、抗ウイルス部品引違い窓▼FL▼天井アルミ電解着色SGコート表面処理※抗菌、抗ウイルス部品縦すべり出し窓男子トイレ、女子トイレアングルピース、カムラッチハンドル、横引ロール網戸▼FLアルミ電解着色SGコート表面処理※抗菌、 抗ウイルス部品倉庫(中2階)※消防用開口アルミ面格子、額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式▼FLアルミ電解着色SGコート表面処理倉庫(中2階)※消防用開口※抗菌、抗ウイルス部品 ※抗菌、抗ウイルス部品アルミ電解着色SGコート表面処理備蓄倉庫フリクションステー、額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式2連外開き窓アングルピース、カムラッチハンドル、内開き網戸アングルピース、カムラッチハンドル、内開き網戸Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内)Low-e複層ガラス(遮蔽型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(断熱型) Low-e6(外)-A12-型板6(内) Low-e複層ガラス(断熱型) Low-e6(外)-A12-型板6(内)2連FIX窓※抗菌、抗ウイルス部品アルミ電解着色SGコート表面処理備蓄倉庫▼FL▼天井2連引違い窓事務所アルミ電解着色SGコート表面処理アングルピース、クレセント、網戸(自走落下防止金具付)※抗菌、抗ウイルス部品透明ガラス5額縁(木製OSCL塗装)、付属金物一式排煙高さ 排煙高さ▼FL※抗菌、抗ウイルス部品男子トイレメラミン化粧合板トイレブースーグラビディヒンジ、ステンレス巾木、戸当り、小口アルミ製金物、荷物用フック表示錠(非常開錠付)、ステンレス頭繋ぎ、付属金物一式荷物用フック荷物用フック男子トイレメラミン化粧合板トイレブースーステンレス巾木、小口アルミ製金物、ステンレス頭塞ぎ、付属金物一式荷物用フック※抗菌、抗ウイルス部品メラミン化粧合板トイレブースーグラビディヒンジ、ステンレス巾木、戸当り、小口アルミ製金物、荷物用フック表示錠(非常開錠付)、ステンレス頭繋ぎ、付属金物一式女子トイレ※抗菌、抗ウイルス部品メラミン化粧合板トイレブースーグラビディヒンジ、ステンレス巾木、戸当り、小口アルミ製金物、荷物用フック表示錠(非常開錠付)、ステンレス頭繋ぎ、付属金物一式女子トイレ荷物用フック額縁(アルミ 25x40)、付属金物一式額縁(アルミ 25x40)、付属金物一式外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー、付属金物一式 外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー、付属金物一式アングルピース、額縁(アルミ 25x40) アングルピース、固定網戸、露出ハンドルオペレーター、チェーンケース、額縁(アルミ 25x40)額縁(アルミ 25x40)縦すべり出し窓(90度開放)縦すべり出し窓(90度開放)1,800 70 1,8003,670900 1,4752,375251,800900 1,4752,375252,4002,400900 1,4752,375252,4009009009001,6002,5009009001,6002,5001,200 900900 701,870900 900 701,8709009001,800 70 1,8003,6709002,4001,9001,0005005005001,5708501,570850600 100 600 935 8353,0702,1005001,180600 1002,1001,8601,160 600 1002,1002,0201,320AW-7 AW-7ハンドルオペレーターAW-7消防用有効寸法消防用有効寸法消防用有効寸法消防用有効寸法外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー 外壁面アルミ t=2.0 化粧カバー図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/100建具表②設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名A-17一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)[法42条1項1号]助実19号線助実17号線[法42条1項1号]男子トイレ・女子トイレ:防滑性複層ビニル床シートスロープ:冷蔵庫図参照1Fスラブ:誘発目地切(10x10 PU-2)を示す。 1F外部:誘発目地切(カッター目地6x10)を示す。 セルフレベリングt=10 範囲を示すDN1%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配水勾配水勾配1.6%勾配1%勾配スロープスロープライン引きライン引きライン引き ライン引きライン引き自家発基礎タンク防油提UPUPスロープDN▼G GGGG GG GG GG Gフォークリフト(EV)G G G G G GG G GG GG G G G G G G GG GG GGGGGGGGGライン引GG竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ盤盤中2階床伏図1階床伏図オフィス 女子トイレ 男子トイレ搬出スローププレハブ冷蔵庫荷捌き場備蓄倉庫倉庫(中2階)SKオフィス:単層ビニル床シート7,500 7,500 7,500 6,50029,00036,000 14,5002,0006,70012,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00012,000 12,00036,000300 6,000 5,70014,5006,000 8,5001,100 1,660 3,7406,500Y1Y2Y3Y4Y5X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7DNSUS沓摺SUS沓摺SUS沓摺7,0005,000▼隣地境界線▼道路境界線▲道路境界線▼道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課床伏図A-18一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)天井点検口 □450角(額縁タイプ)を示す不燃化粧PB t=9.5鉄部あらわしフラットデッキ裏あらわし折板材あらわし凡例(建物内)凡例(ピロティー内)透湿型弾性吹付範囲を示すポリエチレンフォーム t=100張の上、 天井点検口 □450角(額縁タイプ)を示す防水型複層塗材E吹付打放し補修のみUPUP竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ竪トイ盤盤1階天井伏図ピロティー天井伏図オフィスSK女子トイレ 男子トイレブラインドBOX W120(ブラインド共)ブラインドBOX W120(ブラインド共)階段裏:鉄部DP塗装7,500 7,500 7,500 6,50029,000 6,50012,000 12,000 12,00036,0006,000 6,40012,400Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間S=1/150東広島市都市交通部営繕課一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)1階天井伏図A-19▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽FL±0▽FL±0▽中2FL▽中2FL▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽耐風梁芯▽耐風梁芯▽隣地境界線▽隣地境界線備蓄倉庫2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)硬質塩ビ角樋 前高W200 SUS製掴み金物 @1000以内硬質塩ビ角樋 前高W200 SUS製掴み金物 @1000以内折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしスチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま鉄骨躯体鉄部:錆止めのまま胴縁鉄部:錆止めのまま胴縁鉄部:錆止めのまま※共通※共通※共通※共通※共通※共通※共通※共通断熱サイディング t35(横張)断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工▽[215.20]▽[215.20]既存側溝既存側溝竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物 @1500以内竪樋:カラーVP 100φ SUS製掴み金物 @1500以内VU φ125VU φ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理養生管:SGP H1800 亜鉛メッキ処理外周周り 水切目地外周周り 水切目地間接排水間接排水脱着式フェンス脱着式フェンス(外構詳細図参照)(外構詳細図参照)梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内腰壁・梁型(外周):腰壁・梁型(外周):▽調整池地盤(北側水上)[214.40~214.45]▽調整池地盤(北側水上)[214.40~214.45]▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.805,7252306,800 550250 6,5503,300 3,2504502201704,000 250 1,215715360 14015 600 600 600 600 600 600 600 600 600 810 3251,830400 1005001,030215715825 250 2,050220100615 1,215X1151515151515505015153030KEY-PLANKEY-PLANAABBCCDDEEFFGGHHA 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年矩計図①(A断面詳細図 西面)矩計図①(A断面詳細図 西面)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-20A-20間接排水間接排水水抜き孔:VP75φ水抜き孔:VP75φ▽耐風梁芯▽耐風梁芯▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽道路境界線▽道路境界線(10tトラック)(10tトラック)ウィング時 全高ウィング時 全高備蓄倉庫 荷捌き場折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)スチールt1.6加工三方枠スチールt1.6加工三方枠オーバースライダーオーバースライダー横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし断熱サイディング t35(横張)断熱サイディング t35 (横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理スチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え 誘発目地コンクリート金コテ押え 誘発目地外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理モルタル充填モルタル充填@3000@3000コンクリート敷きコンクリート敷き埋戻し埋戻し砕石砕石重荷重グレーチング(T-25)重荷重グレーチング(T-25)[214.30~214.40][214.30~214.40]▽調整池GL-1830~1930▽調整池GL-1830~1930スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50壁面とG.PL取合い四方シーリング壁面とG.PL取合い四方シーリング竪樋:カラーVP φ125竪樋:カラーVP φ125竪樋:カラーVP φ100竪樋:カラーVP φ100梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125※外構図参照※外構図参照雨水:VP75φ雨水:VP75φ歩行用VS側溝(W=250)歩行用VS側溝(W=250)既存ブロック積擁壁の水抜穴は、既存ブロック積擁壁の水抜穴は、無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填放流すること。 新設部も延長し、調整池内へ新設部も延長し、調整池内へL型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x42重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)梁囲い:耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工梁囲い:耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型(外周):コンクリート打放し補修の上梁型(外周):コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付土留擁壁:コンクリート打放し補修の上土留擁壁:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付化粧フレーム化粧フレーム▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽調整池天端(※調整池減量算定図参照)▽調整池天端(※調整池減量算定図参照)6,0002301,3504502504,500450 450 250 2501,2157157151,215550 6,8006,5503,250 3,3002501,015 250100 4004,850120 5802001002157157152154151,8305004001,015 41530010250 5,30063151515151515151515151515X7 X815156,0006,000X915151515BBAADDFFEECCGGHHKEY-PLANKEY-PLANB 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図②(B断面詳細図 東側OS)矩計図②(B断面詳細図 東側OS)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-21A-21▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]St.FB-19×300St.FB-19×300L-175×175×12L-175×175×12LGS19形LGS19形LGS50形LGS50形St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×50@1,000St.FB-6×50@1,000St-Φ6@100St-Φ6@100アルミ製額縁アルミ製額縁化粧石膏ボードt9.5貼化粧石膏ボードt9.5貼GPL-9 3-M12GPL-9 3-M12コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材フラットデッキフラットデッキ外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし折版材あらわし折版材あらわしスチール製ガードポールスチール製ガードポールグラスウール24Kt100敷込みグラスウール24Kt100敷込みアルミ窓アルミ窓アルミ製ブラインドBoxアルミ製ブラインドBoxグラスウール24Kt50グラスウール24Kt50オフィス中2階倉庫オフィス中2階倉庫備蓄倉庫 備蓄倉庫2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)外壁:断熱サイディング t35(横張)外壁:断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわしスライド手摺スライド手摺石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-G石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-Gスラブ下までスラブ下までグラスウール24Kt50グラスウール24Kt50石膏ボードt12.5下地ビニルクロス貼石膏ボードt12.5下地ビニルクロス貼コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布RC腰壁部:石膏ボードt12.5(GL工法)下地ビニルクロス貼RC腰壁部:石膏ボードt12.5(GL工法)下地ビニルクロス貼断熱材なし断熱材なし樹脂製廻縁樹脂製廻縁LGS100形LGS100形横胴縁横胴縁27×4527×45軽量鋼製引き戸軽量鋼製引き戸透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付透かし塩ビ見切透かし塩ビ見切グラスウール24Kt50グラスウール24Kt50断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 外周周り 水切目地外周周り 水切目地腰壁・梁型(外周):腰壁・梁型(外周):カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工木製額縁 OSCL塗装木製額縁 OSCL塗装DP塗装DP塗装L-175×175×12L-175×175×12DP塗装DP塗装木製額縁 OSCL塗装木製額縁 OSCL塗装脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングルDP塗装DP塗装▽調整池地盤▽調整池地盤▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80セルフレベリング t=10 単層ビニル床シートt2.0貼セルフレベリング t=10 単層ビニル床シートt2.0貼ソフト巾木H=100ソフト巾木H=100梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修部分詳細図参照部分詳細図参照部分詳細図参照部分詳細図参照1203253,300550 250 250 140 3606,800 550250 6,5503,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 6002201706,5001,0151,015 4191,200 205 475 2,620 1,0151752501,5002305,000900 1,4751,460810 15900 1,000 500990 10120300 2,1001,215 250 180 2,400 7201201,8304152154151010151515151515151515151515303050501515Y1 Y225251515151564.564.555.555.5252512.5,50,12.512.5,50,12.5KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAC 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図③(C断面詳細図 オフィス)矩計図③(C断面詳細図 オフィス)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-22A-22誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]St.FB-19×300St.FB-19×300L-175×175×12L-175×175×12LGS19形LGS19形LGS50形LGS50形St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×50@1,000St.FB-6×50@1,000St-Φ6@100St-Φ6@100木製額縁木製額縁化粧石膏ボードt9.5貼化粧石膏ボードt9.5貼GPL-9 3-M12GPL-9 3-M12コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材フラットデッキフラットデッキ外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしL-175×175×12L-175×175×12スチール製ガードポールスチール製ガードポールグラスウール24Kt100敷込みグラスウール24Kt100敷込みグラスウール24Kt50グラスウール24Kt50折版材あらわし折版材あらわし耐水石膏ボードt12.5下地耐水石膏ボードt12.5下地化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼中2階倉庫備蓄倉庫▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしL-175×175×12L-175×175×12コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布中2階倉庫コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布備品置場フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわしコンクリート金コテ押え下地コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工外壁:断熱サイディング t35(横張)外壁:断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわし外壁:断熱サイディング t35(横張)外壁:断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工スライド手摺スライド手摺耐水石膏ボードt12.5下地耐水石膏ボードt12.5下地化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼耐水石膏ボードt12.5(GL工法)下地耐水石膏ボードt12.5(GL工法)下地化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼化粧ケイ酸カルシウム板t6.0貼断熱材なし断熱材なしRC腰壁部:RC腰壁部:折版材あらわし折版材あらわし男子トイレ石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-G石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-Gスラブ下までスラブ下までコンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布LGS100形LGS100形樹脂製廻縁樹脂製廻縁グラスウール24Kt50グラスウール24Kt50横胴縁横胴縁27×4527×45@455@455モルタルレベル調整モルタルレベル調整断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上オフィス・トイレ範囲:ポリスチレンフォーム t=100の上透湿型弾性吹付透湿型弾性吹付コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付外周周り 水切目地外周周り 水切目地腰壁・梁型(外周):腰壁・梁型(外周):カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板 t0.6 曲げ加工脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングルDP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装脱輪防止アングル脱輪防止アングルDP塗装DP塗装外周周り 水切目地外周周り 水切目地▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽調整池地盤▽調整池地盤▽調整池地盤▽調整池地盤セルフレベリング t=10 複層ビニル床シートt2.0貼セルフレベリング t=10 複層ビニル床シートt2.0貼床材立上げH=100床材立上げH=100梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修3253,300550 250 250 140 3606,800 550250 6,5503,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 6002201706,5001,0151,0151,200 205 475 2,620 1,0151752501,5002305,000900 1,4751,460810 151,215 250 180 2,400 720140 3606,800 550250 6,5503,300 3,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 2752201702301,015180 3,120 250 1,2151204154152152154154151,8301,83010151515151515151515151515303050501515Y1 Y22525151515151515303050501515 =194.1176×17 =194.1176×17Y1151564.564.555.555.5313112.5,50,12.5,6.012.5,50,12.5,6.0柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAE 断面詳細図 D 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図④(D・E断面詳細図 トイレ)矩計図④(D・E断面詳細図 トイレ)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-23A-23▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽調整池地盤▽調整池地盤▽耐風梁芯▽耐風梁芯St.FB-19×300St.FB-19×300St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×50@1,000St.FB-6×50@1,000St-Φ6@100St-Φ6@100St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-6×32St.FB-6×32ササラ桁:St.PL-12×250ササラ桁:St.PL-12×250踏板:St.Ch.PL-t4.5踏板:St.Ch.PL-t4.5L-30×30×3L-30×30×3L-30×30×3L-30×30×3L-175×175×12L-175×175×12GPL-9 3-M12@1,000GPL-9 3-M12@1,000中2階倉庫備品置場備蓄倉庫2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工折版材あらわし折版材あらわし折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁:断熱サイディング外壁:断熱サイディングt35(横張)t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板t0.5塗装鋼板t0.5外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁:断熱サイディング外壁:断熱サイディングt35(横張)t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板t0.5塗装鋼板t0.5アルミ製小庇アルミ製小庇フラットデッキ裏あらわしフラットデッキ裏あらわしカラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工カラーガルバリウム鋼板カラーガルバリウム鋼板t0.6 曲げ加工t0.6 曲げ加工コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布コンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布スチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内コンクリート打放し補修の上コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内モルタルレベル調整モルタルレベル調整St.FB-6×38St.FB-6×38St.FB-6×32@900St.FB-6×32@900St.FB-6×32@100St.FB-6×32@100コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(プレハブ冷蔵庫) (プレハブ冷蔵庫)外周周り 水切目地外周周り 水切目地外周周り 水切目地外周周り 水切目地DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装亜鉛メッキ処理亜鉛メッキ処理▽調整池地盤▽調整池地盤▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付550 250 250225 225140 360 360 1406,800 550250 6,5503,300 3,2506,800 550250 6,5503,300 3,250810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 2752201702204,000 250 1,2151,015810 15 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 2751,550 950 7501,215 250 3,120 180 900 1,600 7506,500230 1,275 4,995 2301,0157151,0151,2001,150 3,850 1,5001,200 2051,320 4,000 1,1802502035302,34817010050180475 2,620 1,0151752501251258502154151,8304152154157154151,830151515151515151515151515151515153030151515153030505015151515 =194.1176×17 =194.1176×177,500×3=22,5007,500×3=22,500 =250×16 =250×161,2201,2205050Y1 Y2 Y53030303030305050KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAF 断面詳細図 G 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙) 矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙) 矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)矩計図⑤(F・G断面詳細図 南面階段、北面排煙)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-24A-24スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)重荷重グレーチング(T-25)重荷重グレーチング(T-25)重量車道用アスファルト舗装重量車道用アスファルト舗装重量車道用アスファルト舗装復旧重量車道用アスファルト舗装復旧床見切:SUS HL床見切:SUS HL▽道路境界線▽道路境界線▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽耐風梁芯▽耐風梁芯△水上鉄骨天端△水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽中2FL▽中2FL▽FL±0▽FL±0▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽調整池地盤▽調整池地盤▽耐風梁芯▽耐風梁芯▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽柱芯▽柱芯△胴縁芯△胴縁芯備蓄倉庫 搬出スロープ2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折版 カラーガルバリウム鋼板 上:t0.8、下:t0.6 山高166(ハゼタイプ)折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)折版葺 カラーガルバリウム鋼板 t0.8 山高166(ハゼタイプ)耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内耐酸被覆鋼板t1.0曲げ加工角樋 W260xH300 SUS製掴み金物 @1000以内外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理外部の鉄部共通:亜鉛メッキ処理断熱サイディング t35(横張)断熱サイディング t35(横張)表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t0.5折版材あらわし折版材あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわしスチールt1.6加工三方枠スチールt1.6加工三方枠オーバースライダーオーバースライダースチール製ガードポールスチール製ガードポールスチール製ガードポールスチール製ガードポールコンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材化粧フレーム化粧フレームガードポール取付面が勾配の場合は、無伸縮モルタルにて平らにし、ガードポール取付面が勾配の場合は、無伸縮モルタルにて平らにし、設置すること。 コンクリート金コテ押え 誘発目地コンクリート金コテ押え 誘発目地水抜き孔:VP75φ @3000水抜き孔:VP75φ @3000雨水:VP75φ 2箇所雨水:VP75φ 2箇所コンクリート敷きコンクリート敷き埋戻し埋戻し▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75スロープ段差部の角は、面取りを行うこと。 スロープ段差部の角は、面取りを行うこと。 無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填既存ブロック積擁壁の水抜穴は、既存ブロック積擁壁の水抜穴は、新設部も延長し、調整池内へ放流すること。 新設部も延長し、調整池内へ放流すること。 砕石埋戻し砕石埋戻しスラブ下:コンクリート打放し補修スラブ下:コンクリート打放し補修柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付梁型:コンクリート打放し補修梁型:コンクリート打放し補修スロープ下:コンクリート打放し補修スロープ下:コンクリート打放し補修梁型(外周):コンクリート打放し補修梁型(外周):コンクリート打放し補修防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付柱型:コンクリート打放し補修の上柱型:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付土留擁壁:コンクリート打放し補修の上土留擁壁:コンクリート打放し補修の上防水型複層塗材E吹付防水型複層塗材E吹付4,000725 2,825 4501,5406,800 550 1,834250 6,5503,300 3,2504501,4501,3504,000 2504,5001,0151,215275 2752001,3001,015100 400250 250765230 6,160250450140140 5607003,8653,750 3,7402302908102,000500 1,000201,43021541541521515151515151515151515(1/11勾配)(1/11勾配)(フラット)(フラット)(1/11勾配)(1/11勾配)Y515155050KEY-PLANKEY-PLANDDFFEECCBBGGHHAAH 断面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和07年令和07年矩計図⑥(H断面詳細図 北側OS)矩計図⑥(H断面詳細図 北側OS)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-25A-25KEY-PLANKEY-PLANBB●●●●消消消消消消00-00H=0000FL+000一般FL±0H=2100SD-1OS-1H=4640FL-140一般00一般FL±0H=4500OS-2一般OS-3H=4500FL±0床から建具下端までの高さ床から建具下端までの高さ建具高さ建具高さ建具符号建具符号天井高天井高基準FLからの床仕上レベル基準FLからの床仕上レベル床面積床面積室名室名00000000(00.00㎡)(00.00㎡)FL+00FL+00CH=0000CH=0000一般or防火or特防一般or防火or特防備蓄倉庫備蓄倉庫(1044.00㎡)(1044.00㎡)FL±0FL±0――凡例凡例――FL±0FL±0(1044.00㎡)(1044.00㎡)備蓄倉庫備蓄倉庫1,260 300 300 1,260 4,380 1,260 300 300 1,260 4,150 1,260 5303,6053,605Y5Y4Y5X6 X71/11勾配1/11勾配スロープスロープ1/11勾配1/11勾配スロープスロープフラット部分フラット部分スチール製ガードポールの位置を示すスチール製ガードポールの位置を示す本図において共通本図において共通床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工ステンレス製沓摺ステンレス製沓摺ガードフェンスガードフェンスガードフェンスガードフェンスDNDNDNDN外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし共通:外壁出隅部共通:外壁出隅部コーナーパネルシーリング納まりコーナーパネルシーリング納まりL-450×450L-450×450上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇[消防隊進入口][消防隊進入口][水圧解錠装置付][水圧解錠装置付]FL±0FL±0FL-140FL-140ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100Y4Y3車止め車止め床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材竪樋竪樋DNDN約1/55勾配約1/55勾配スロープスロープ上部庇上部庇[水圧解錠装置付][水圧解錠装置付][消防隊進入口][消防隊進入口]DNDNX1 X3衝突防止衝突防止ライン引 W=100ライン引 W=100竪樋竪樋スロープスロープ約1/55勾配約1/55勾配床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材外壁材、胴縁あらわし外壁材、胴縁あらわし衝突防止衝突防止衝突防止衝突防止衝突防止衝突防止スチール製ガードポールの位置を示すスチール製ガードポールの位置を示す本図において共通本図において共通ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100ライン引 W=100オペレーターハンドルオペレーターハンドルオペレーターハンドルオペレーターハンドル7,500230 7,2703,635 3,8651,000 7,000 4,000 415 6,000230 5,770230700 900100185100 460 1,5407,350 3,825 8252,000150 150507,500750 6,000 750 75018512,000230 11,7707,500 7,5002002001,500 1,5001001001,500 1,5001001001,8503,500100100335 700100 100505050501851855050505018518550505050Y2通りまで7,500Y2通りまで7,500開口寸法W=6,000開口寸法W=6,000505018518550505050505050507,5007,5001851855050φ1990φ1990φ1990φ1990B 平面詳細図A 平面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/501階平面詳細図①1階平面詳細図①一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 (建築)A-26A-2600-00H=0000FL+00000一般SD-2H=2100FL±0一般FL±0H=2100一般LSD-1AW-8H=1000FL+900一般H=1475FL+900AW-2一般FL+900H=1475AW-1AW-3H=1475FL+900一般一般FL+900H=1475AW-3一般FL±0H=2100LSD-2一般FL±0H=2100LSD-2一般FL±0H=2100LSD-3床から建具下端までの高さ床から建具下端までの高さ建具高さ建具高さ建具符号建具符号天井高天井高基準FLからの床仕上レベル基準FLからの床仕上レベル床面積床面積室名室名00000000(00.00㎡)(00.00㎡)FL+00FL+00CH=0000CH=0000一般or防火or特防一般or防火or特防――FL±0FL±0備品置場備品置場(118.95㎡)(118.95㎡)プレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫FL±0FL±0オフィスオフィス(28.50㎡)(28.50㎡)CH=2,400CH=2,400――FL±0FL±0(1044.00㎡)(1044.00㎡)備蓄倉庫備蓄倉庫CH=2,400CH=2,400FL±0FL±0CH=2,400CH=2,400FL±0FL±0男子便所男子便所女子便所女子便所(11.62㎡)(11.62㎡)(12.54㎡)(12.54㎡)冷蔵庫室外機冷蔵庫室外機壁掛け壁掛け床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材LGS65LGS65スチール製ガードポールの位置を示すスチール製ガードポールの位置を示す本図において共通本図において共通UPUP竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋X1 X2 X3 X4X4 X7 X6 X5Y1Y2Y1Y2Y1Y2Y1Y2UPUPスロープスロープ床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材単層ビニル床シート貼t2.0単層ビニル床シート貼t2.0設備盤スペース設備盤スペース(L=1,200)(L=1,200)水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工共通:外壁出隅部共通:外壁出隅部コーナーパネルシーリング納まりコーナーパネルシーリング納まりL-450×450L-450×450凡 例KEY-PLANKEY-PLAN面格子面格子冷蔵庫冷蔵庫スペーススペース(1/12勾配)(1/12勾配)床ライン引き(W=100)床ライン引き(W=100)床ライン引き(W=100)床ライン引き(W=100)床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材床:コンクリート金コテ押え下地床:コンクリート金コテ押え下地厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(棚:H=2400)(SGP管100 DP塗装)(SGP管100 DP塗装)養生管H=1000養生管H=1000PPPP「事務室」表示「事務室」表示手洗カウンター手洗カウンター手洗カウンター手洗カウンター化粧鏡化粧鏡化粧鏡化粧鏡ライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニングライニング化粧鏡化粧鏡ライニングライニング化粧鏡化粧鏡「掃除道具入」表示「掃除道具入」表示LGS100LGS100LGS100LGS100LGS65LGS65LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS50LGS65LGS65LGS65LGS65LGS100LGS100LGS50LGS50LGS50LGS50CC避難口誘導標識避難口誘導標識LGS65LGS65スチール階段手摺(H=850)スチール階段手摺(H=850)掃除道具掃除道具備品入れ備品入れSKSKモップ掛けパネルモップ掛けパネル水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.6曲げ加工天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口□450□450□450□450□450□450汚垂タイル汚垂タイル床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺SUS HL3方枠(建具表参照)SUS HL3方枠(建具表参照)床見切:SUS沓摺床見切:SUS沓摺床:セルフレベリング t=10床:セルフレベリング t=10ミニキッチン IHコンロミニキッチン IHコンロ(予備パレット平置き3段、60枚)(予備パレット平置き3段、60枚)タラップタラップ消消消消消消消消194 1,237169 900 1691,180 4,000 1,3206,500230 6,2703,365 3,1356,500230 6,2706,5006,270 2306,500230 6,2706,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,000230 5,7705,700 6,000 300 363 900 1,000 3,6003001,150 2,7001,620 1,100300 300 1,000 1,800 300 2,370 230900 400 9005,000 1,500430 200150 1,100 280 5004501,800 1,800 701,800 1,800 702,100 800 2,8002,550 1,200 1,250 1,500900 1,100 900 900 1,100 8001,5001,0501,05060076901241,375 1,375900 40 1,014 600 200120 600400 800590 590 59040100 600 1,160 1,700900 40 1,118 40 900120 600250 1,400 40140 6001,7001,280100 600 935 600 835 1,7002,5501,200 1,2501,2503,7506.0、12.5、32.56.0、12.5、32.5[開口寸法][開口寸法] =250×16 =250×165050505050505050[有効巾][有効巾]5050505050505050185185505050501851855050185185505012.5、50、12.512.5、50、12.5[有効巾=950][有効巾=950]1851856.0、12.5、27、506.0、12.5、27、5050、12.5、8.050、12.5、8.08.0、12.5、508.0、12.5、5050、27、12.5、6.050、27、12.5、6.032.5、12.532.5、12.5[有効巾=900][有効巾=900][有効巾=900][有効巾=900]404040401201201201204040120120アルミ製アルミ製D(1階)平面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/501階平面詳細図②1階平面詳細図②一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)A-27A-27焼付塗装焼付塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装(黄色)(黄色)DP塗装DP塗装(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)DP塗装DP塗装00-00H=0000FL+000一般AW-5H=1600FL+900一般AW-5H=1600FL+900一般H=1600FL+900AW-4一般H=1600FL+900AW-4一般H=1600FL+900AW-400床から建具下端までの高さ床から建具下端までの高さ建具高さ建具高さ建具符号建具符号天井高天井高基準FLからの床仕上レベル基準FLからの床仕上レベル床面積床面積室名室名00000000(00.00㎡)(00.00㎡)FL+00FL+00CH=0000CH=0000一般or防火or特防一般or防火or特防――FL±0FL±0(195.00㎡) (195.00㎡)中2階倉庫中2階倉庫――FL±0FL±0(195.00㎡)(195.00㎡)吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜倉庫(中2階)倉庫(中2階)竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋X1 X2 X3 X4X4 X7 X6 X5Y1Y2Y1Y2Y1Y2Y1Y2[消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口][消防隊進入口]DNDN床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布床:コンクリート金コテ押え下地表面硬化剤塗布スライド手摺-1(H=1,100)スライド手摺-1(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-2(H=1,100)スライド手摺-3(H=1,100)スライド手摺-3(H=1,100)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル脱輪防止アングル段鼻段鼻(L-30×30×3)(L-30×30×3)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)(L-175×175×12)脱輪防止アングル脱輪防止アングル(L-175×175×12)(L-175×175×12)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)スチール手摺(H=1,200)脱輪防止アングル脱輪防止アングル(L-175×175×12)(L-175×175×12)階段段板チェッカープレート階段段板チェッカープレート共通:外壁出隅部共通:外壁出隅部コーナーパネルシーリング納まりコーナーパネルシーリング納まりL-450×450L-450×450KEY-PLANKEY-PLANDDCCBBAA凡 例※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照※部分詳細図参照消消6,500230 6,2703,365 3,1356,500230 6,2706,5006,270 2306,500230 6,2701,870 900 765 900 765 900 4001,320 3,611 1,5691,180 4,000 1,320194 1,237194169 900 1696,000 6,000 6,0005,770 230 4,750 900 350 350 900 4,7501,080 1,1202,200 4,880 5,026 2,200 4,774974 1,226194 2,114 2,200 1,686 4,920 2,2001,080 1,1201946,000 6,000 6,000230 5,770 =250×16 =250×16[有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][有効開口巾=2,000][開口寸法][開口寸法][開口寸法][開口寸法][有効巾][有効巾]50505050505050505050505050505050D(中2階)平面詳細図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課平面詳細図 3平面詳細図 3S=1/50S=1/50令和07年令和07年一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 備蓄倉庫新築工事(建築)A-28A-28図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/100S=1/100X1X1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7壁:外壁材あらわし壁:外壁材あらわし 胴縁あらわし 胴縁あらわし巾木:コンクリート打放し補修の上巾木:コンクリート打放し補修の上 撥水材(アクリルシリコン)塗布 撥水材(アクリルシリコン)塗布床:コンクリート金コテ押えの上、床:コンクリート金コテ押えの上、厚膜型エポキシ樹脂塗床材厚膜型エポキシ樹脂塗床材X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7備蓄倉庫・D面備蓄倉庫・D面天井:折板材あらわし天井:折板材あらわしX1X1備蓄倉庫・A面備蓄倉庫・A面Y5Y5Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4備蓄倉庫・B面備蓄倉庫・B面Y1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5備蓄倉庫・C面備蓄倉庫・C面230 5,770 6,000 6,000 6,000 6,000 5,770 230230 5,770 6,000 6,000 6,000 6,000 5,770 2303,300 3,30080 7,420 7,500 7,500 6,420 80806,420 7,500 7,500 7,420 803,2506,5503,2506,5506,550 6,550展開図①(備蓄倉庫)展開図①(備蓄倉庫)避難口誘導標識避難口誘導標識OPENOPENピクトサインピクトサインSUS HL3方枠SUS HL3方枠石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-G石膏ボードt12.5捨貼の上ケイ酸カルシウム板t8.0 EP-Gコンクリート打放補修の上コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-29A-29プレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/50X7X7X7X7盤Y1Y1Y1Y1盤IHオフィス・B面オフィス・B面オフィス・C面オフィス・C面オフィス・ 面オフィス・ 面廻縁:塩ビ製巾木:ソフト巾木 H=100 単層ビニル床シートt=2.0オフィス・A面オフィス・A面床:コンクリート金コテ押え下地の上、天井:不燃化粧PB t=9.5壁:PB t=12.5下地の上、 クロス貼巾木:床材立上H=100天井:不燃化粧PB t=9.5床:コンクリート金コテ押え下地の上、防滑性複層ビニル床シートt=2.0男子トイレ・A面男子トイレ・A面男子トイレ・B面男子トイレ・B面男子トイレ・C面男子トイレ・C面男子トイレ・D面男子トイレ・D面巾木:床材立上H=100壁:耐水PB t=12.5下地の上、化粧ケイカル板t=6天井:不燃化粧PB t=9.5女子トイレ・A面女子トイレ・A面前室・B面前室・B面前室・C面前室・C面女子トイレ・D面女子トイレ・D面前室・A面前室・A面SK・A面SK・A面女子トイレ・B面女子トイレ・B面女子トイレ・C面女子トイレ・C面SK・B面SK・B面SK・C面SK・C面前室・D面前室・D面SK・D面SK・D面壁:耐水PB t=12.5下地の上、化粧ケイカル板t=6天井:不燃化粧PB t=9.5 天井:不燃化粧PB t=9.5巾木:ソフト巾木H=100巾木:ソフト巾木H=100床:コンクリート金コテ押え下地の上、防滑性複層ビニル床シートt=2.0床:コンクリート金コテ押えの上、厚膜型エポキシ樹脂塗床材床:コンクリート金コテ押えの上、厚膜型エポキシ樹脂塗床材2,4005,7001,200 50 8005,000 5,0002,4001,2002,4001,900 5001,900 5005,7002,4002,1002,100 3005,000 2,9001,0006001,4001,8005,0002,4001,000 100 1,000 1003,1002003,7502,4002,4003,1002,4001,400 1,0002,4001,200 1,2005801201,2001201,200690 310690 3102,4002,4003,7501201202,0002,4003,9002,4001,2502,400800 3,100 1,2502,4002,4008002,4001,2002,4001,200 1,2002,4008001,2002,400120展開図② (オフィス・トイレ廻り)展開図② (オフィス・トイレ廻り)MENMENWOMENWOMEN壁:耐水PB t=12.5下地の上、化粧ケイカル板t=6モップ掛けパネルピクトサインOPENSUS HL 3方枠一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)ミニキッチン W=1200※部分詳細図参照アルミ製 ブラインドブラインドボックス:スチール製(既製品)アルミ製 ブラインドブラインドボックス:スチール製(既製品)床:コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=6600600床:コンクリート金コテ押え下地の上、防滑性複層ビニル床シートt=2.0床:コンクリート金コテ押え 汚垂タイル t=61,200 1,200A-30A-301,0003001,000300下り壁:PB t=12.5下地の上、クロス貼メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=261,000300化粧ケイカル板t=6壁:耐水PB t=12.5下地の上、1,000300メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26SUS製L型手摺SUS製L型手摺SUS製L型手摺100100※部分詳細図参照10015155517額縁:建具表参照額縁:建具表参照シーリング+バックアップ材シーリング+バックアップ材捨てシーリング捨てシーリングアルミ庇 D100アルミ庇 D100シーリングシーリングボルト M6ボルト M6シーリングシーリング551515図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年部分詳細図①部分詳細図①軒先換気水切面戸軒先換気水切面戸26105166312152重葺断熱折板 上葺:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)2重葺断熱折板 上葺:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 山高166(ハゼタイプ)下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6 フネンエース t=4裏貼下葺:ガルバリウム鋼板 t=0.6 フネンエース t=4裏貼樋吊金具@500樋吊金具@500高排水ドレン高排水ドレン折板用軒樋折板用軒樋竪樋:カラーVP竪樋:カラーVPt=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工軒先見切:ガルバリウム鋼板軒先見切:ガルバリウム鋼板外壁外壁※音鳴り低減仕様※音鳴り低減仕様軒先換気水切面戸軒先換気水切面戸断熱金具断熱金具280 220500断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3タイトフレームタイトフレーム50 5035 100働き幅:600働き幅:60010▼パネルジョイント▼パネルジョイント2重葺断熱折板(音鳴り低減仕様) 詳細図 S=1/102重葺断熱折板(音鳴り低減仕様) 詳細図 S=1/10t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工腰見切:カラーガルバリウム鋼板腰見切:カラーガルバリウム鋼板隙間塞ぎモルタル詰め隙間塞ぎモルタル詰め備蓄倉庫備蓄倉庫15151515151510090 810900▼サッシ額縁上端 FL+900▼サッシ額縁上端 FL+900▼FL±0▼FL±01705050X1、Y1、Y5通り 立上部X1、Y1、 Y5通り 立上部22015151515t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工誘発目地@3,000以内誘発目地@3,000以内立上:コンクリート打放し補修の上立上:コンクリート打放し補修の上腰壁:コンクリート打放補修の上腰壁:コンクリート打放補修の上撥水剤(アクリルシリコン)塗布撥水剤(アクリルシリコン)塗布900810 90▼FL±0▼FL±0外壁断熱サイディング 平面詳細図 S=1/5外壁断熱サイディング 平面詳細図 S=1/51705050(Y7:120)(Y7:120)Y7通り 立上部Y7通り 立上部2201515755012.512.5(Y7:170)(Y7:170)t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工腰見切:カラーガルバリウム鋼板腰見切:カラーガルバリウム鋼板建具隙間塞ぎモルタル建具隙間塞ぎモルタル▼サッシ額縁上端 FL+900▼サッシ額縁上端 FL+90025 875オフィスオフィスCH:2,400CH:2,40025建具H寸法建具H寸法断熱サイディング t=35(横張)断熱サイディング t=35(横張)裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板裏面材:ポリエステル樹脂塗装鋼板10▼パネルジョイント▼パネルジョイントt=0.27 カワシボ柄t=0.27 カワシボ柄表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t=0.5表面材:遮熱性フッ素樹脂塗装鋼板 t=0.5胴縁:錆止め(グレー色)胴縁:錆止め(グレー色)30 50801507070150シーリング+バックアップ材シーリング+バックアップ材捨てシーリング捨てシーリング額縁:建具表参照額縁:建具表参照ブラインドBOX:アルミ製ブラインドBOX:アルミ製天井:化粧PB t=9.5天井:化粧PB t=9.5W150xH70W150xH70小庇(アルミ押出成形) 詳細図 S=1/5小庇(アルミ押出成形) 詳細図 S=1/5断熱で梁と胴縁隙間を塞ぐ事。 落下防止塞ぎ:C-100x50x20x2.3落下防止塞ぎ:C-100x50x20x2.32-M12(中ボルト) GPL-4.52-M12(中ボルト) GPL-4.5横走り防止シーリング横走り防止シーリングシーリングシーリング断熱サイディングL型出隅断熱サイディングL型出隅横走り防止シーリング横走り防止シーリング胴縁芯胴縁芯85858585裏面横走り防止パッキン裏面横走り防止パッキン20~3020~30横走り防止シーリング横走り防止シーリング出隅捨板出隅捨板横走り防止シーリング横走り防止シーリングかん合部パッキンSかん合部パッキンS横走り防止シーリング横走り防止シーリングバックアップ材バックアップ材フラットジョイナーフラットジョイナー1001003535胴縁芯胴縁芯胴縁芯胴縁芯かん合部パッキンSかん合部パッキンS100100353520202020シーリングシーリングバックアップ材バックアップ材捨てシーリング捨てシーリング裏面横走り防止パッキン裏面横走り防止パッキン防水パッキン10×10防水パッキン10×10フラッシング(横)(現場加工)フラッシング(横)(現場加工)横走り防止シーリング横走り防止シーリング出隅部出隅部20~3020~30柱柱柱柱LGS-50LGS-5050 12.5 12.5751025 25アルミ建具アルミ建具100 100開口部開口部WW20 120ブラインドBOXブラインドBOX一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-31A-31SUS製掴み金物 @1000以内SUS製掴み金物 @1000以内300260260耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工450シーリングを示す。 シーリングを示す。 庇部 谷樋詳細図 S=1/10庇部 谷樋詳細図 S=1/10軒樋は、内側への折り返し曲げ軒樋は、内側への折り返し曲げ加工を行うこと。 加工を行うこと。 t=0.6 曲げ加工t=0.6 曲げ加工水切ビス固定水切ビス固定谷樋壁水切:カラーガルバリウム鋼板谷樋壁水切:カラーガルバリウム鋼板谷樋壁水切谷樋壁水切谷樋谷樋高排水型落し口(ゴミ除け付き)高排水型落し口(ゴミ除け付き)谷樋壁水切詳細図 S=1/5谷樋壁水切詳細図 S=1/5エプロンエプロン棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3棟用タイトフレーム棟用タイトフレームハゼ部:MS-2:10x10ハゼ部:MS-2:10x10ハゼ用棟板金具@500ハゼ用棟板金具@500水上面戸:MS-2充填水上面戸:MS-2充填断熱棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工断熱棟押え:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工300以上300以上300以上300以上30303030断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3断熱材:グラスウール t=100 10kg/m3曲げ水切り加工を行う事。 曲げ水切り加工を行う事。 @500@50050050015 105 166 26312天端内側勾配天端内側勾配ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工ケラバ包:カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工3303301001003030300以下300以下1001001515水勾配水勾配妻用断熱金具 @1,000妻用断熱金具 @1,000断熱見切:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工断熱見切:ガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工妻用タイトフレーム @1,000妻用タイトフレーム @1,0001010・外部の金物は溶融亜鉛めっき品を使用。 ・外部の金物は溶融亜鉛めっき品を使用。 ・外部の締結ビスは、座金、パッキン付きビス(5φ以上)を使用。 ・外部の締結ビスは、座金、パッキン付きビス(5φ以上)を使用。 2ヶ所/折板斜辺で固定し、固定後シール処理を行うこと。 2ヶ所/折板斜辺で固定し、固定後シール処理を行うこと。 〈特記事項〉〈特記事項〉・強風による飛散防止のため軒先の面戸はリベット(4φ)または薄板固定用ビス(4φ以上)で・強風による飛散防止のため軒先の面戸はリベット(4φ)または薄板固定用ビス(4φ以上)でSUS製掴み金物 @1000以内SUS製掴み金物 @1000以内300260260軒先換気水切面戸軒先換気水切面戸高排水型落し口(ゴミ除け付き)高排水型落し口(ゴミ除け付き)耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工450軒樋は、内側への折り返し曲げ軒樋は、内側への折り返し曲げ加工を行うこと。 加工を行うこと。 梁囲いカバー:梁囲いカバー:耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工AA屋根部 谷樋詳細図 S=1/10屋根部 谷樋詳細図 S=1/10AAA-A詳細図 S=1/10A-A詳細図 S=1/10耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工梁囲いカバー:梁囲いカバー:一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介正面図正面図図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年4-φ134-φ13100150150亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装電気亜鉛メッキ後、焼付塗装電気亜鉛メッキ後、焼付塗装ガードポール 詳細図 S=1/20ガードポール 詳細図 S=1/20φ34×t2.3φ34×t2.3BPL:□150×t6.0BPL:□150×t6.0㈱サンポール FAH-8U15-800 同等品㈱サンポール FAH-8U15-800 同等品㈱サンポール FPA-8B 同等品㈱サンポール FPA-8B 同等品8001,500R150R150亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装φ76.3×t2.8φ76.3×t2.8400 400G.L.G.L.φ101.6φ101.68504-φ154-φ15120200電気亜鉛メッキ後、焼付塗装電気亜鉛メッキ後、 焼付塗装BPL:φ200×t6.0BPL:φ200×t6.0球R70球R70車止ブロック詳細図 S=1/10本体仕様:コンクリート製本体仕様:コンクリート製地上地上固定式(アンカーボルトにて固定)固定式(アンカーボルトにて固定)150150300300150150600600φ30φ30φ14φ14200200808065651201204040中2階 スライド手摺詳細図 S=1/20中2階 スライド手摺詳細図 S=1/20中2階 手摺詳細図 S=1/10中2階 手摺詳細図 S=1/10衝突防止門型ガードポール 詳細図 S=1/20衝突防止門型ガードポール 詳細図 S=1/20L-125*90*10L-125*90*10175スライド手摺スライド手摺19St.FB-6×65St.FB-6×65St.FB-19×300St.FB-19×3006510269DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装L-175×175×12L-175×175×12DP塗装DP塗装1,100手摺天端:St.FB-6×65手摺天端:St.FB-6×65DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装手摺子:St-Φ6@100手摺子:St-Φ6@100DP塗装DP塗装部分詳細図②部分詳細図②(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装亜鉛メッキ鋼管 焼付塗装φ101.6×t3.2φ101.6×t3.2(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)(黄色)※スライド手摺詳細図参照※スライド手摺詳細図参照脱輪防止アングル脱輪防止アングル▼中2FL▼中2FL<外 側><外 側><中二階側><中二階側><外 側><外 側><中二階側><中二階側>22002200開口2000開口2000▽M2F FL▽M2F FLスライド手摺2400Lスライド手摺2400LH1100H1100661001001,000 1001,100スライド手摺スライド手摺レールレールキャッチポールキャッチポール平面図平面図(閉鎖時)(閉鎖時)平面図平面図(開放時)(開放時)サポートポール:□100x50x6(STKR)サポートポール:□100x50x6(STKR)▼脱輪防止アングル面▼脱輪防止アングル面GPL-9 3-M12 @2000GPL-9 3-M12 @2000DP塗装DP塗装1,200 205ガイドポール:□100x50x6(STKR)ガイドポール:□100x50x6(STKR)固定手摺固定手摺※手摺詳細図参照※手摺詳細図参照▼脱輪防止アングル面▼脱輪防止アングル面ガイドローラーガイドローラーロックロック転倒防止PL転倒防止PL戸車戸車102010208080手摺フレーム:□60x2.3 DP塗装手摺フレーム:□60x2.3 DP塗装手摺子:St-Φ6@100 DP塗装手摺子:St-Φ6@100 DP塗装1001,200手摺天端:St.FB-6×65手摺天端:St.FB-6×65DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺支柱:St.FB-6×50@2,000手摺子:St-Φ6@100手摺子:St-Φ6@100DP塗装DP塗装L-175×175×12L-175×175×12DP塗装DP塗装1,025 1751,200脱輪防止アングル:脱輪防止アングル:スライド手摺スライド手摺スライド手摺スライド手摺固定手摺固定手摺※手摺詳細図参照※手摺詳細図参照1,1001,200後施工アンカー M10 H40後施工アンカー M10 H40アンカー M10アンカー M10キャップキャップ令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-32A-32(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)(SUS製 打込式アンカー M12 L=90)外部外部内部内部躯体鉄筋から溶接固定躯体鉄筋から溶接固定@600@600スチールメッキ:L50x50x4スチールメッキ:L50x50x410OS段差床見切 詳細図 S=1/10OS段差床見切 詳細図 S=1/1010図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年備 蓄倉 庫備 蓄倉 庫外 部外 部180180130613065244524410010048504850X7X7奥行寸法=5216奥行寸法=5216有効開口高=4436有効開口高=44366464レール勾配 1/25レール勾配 1/254804801701707163030H 4500DH=4536DH=453625025065506550550550▽FL▽FL▽GL▽GL▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端鉄骨開口=4550鉄骨開口=45505050303049649654654615041504550550チェーンホイストチェーンホイスト250250手動式オーバースライダー詳細図 S=1/50手動式オーバースライダー詳細図 S=1/50部分詳細図③部分詳細図③5045045045045045045045045045045045045045045045045045043030チェーンホイストチェーンホイストFL+3046FL+30461200120020002000チェーンロックチェーンロックチェーン式スプロケットチェーン式スプロケット6565DW=6050DW=6050スプリング切れ検知装置スプリング切れ検知装置51251215031503150315031203120312031203WW115115115115500500300300300300180180180180▽水上鉄骨天端▽水上鉄骨天端▽水下鉄骨天端▽水下鉄骨天端65506550550550▽FL▽FL30543054外部180180X7X7サイドルーム 180サイドルーム 180280 サイト゛ルーム280 サイト゛ルームW 600050505050鉄骨開口=6100鉄骨開口=6100700700750※□-300X300※□-300X300備蓄倉庫Y4Y4700700750Y3Y375007500※□-300X300※□-300X300Y5Y5急降下停止装置急降下停止装置130130136136備 蓄 倉 庫備 蓄 倉 庫外 部外 部3030HH1401403030DHDH▽FL▽FL110110スチール 1.6tスチール 1.6t100100808027527555サイドシールサイドシールスチール 2.3tスチール 2.3tDWDWWW2525505010010050501010353550505050100100303055558585180180100100腰壁RC 235腰壁RC 235Y5Y512212213013050502020303055備蓄倉庫備蓄倉庫外部外部座板ゴム座板ゴム備 蓄 倉 庫備 蓄 倉 庫外 部外 部HHDHDH606015153535505050503030100100サイドシールサイドシール505055275275280280スチール 1.6tスチール 1.6t□-100X100X2.3□-100X100X2.3L-40×40×3L-40×40×3アングル補強 現場付けアングル補強 現場付け吊りアングルは平ボルトと共締めして溶接吊りアングルは平ボルトと共締めして溶接平ボルト平ボルト5245245050303020201501501801808585170以上170以上4804809494606015153535505050503030100100サイドシールサイドシール505055275275280280スチール 1.6tスチール 1.6t5245245050303020201501501801808585170以上170以上4804809494急降下停止装置急降下停止装置13013013613630303030座板ゴム座板ゴム▽FL▽FL東側OS詳細図 S=1/10東側OS詳細図 S=1/10構造図参照構造図参照構造図参照構造図参照モヘアモヘア一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 (建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-33A-33X7X7モヘアモヘアモヘアモヘア北側OS詳細図 S=1/10北側OS詳細図 S=1/10L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x410L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4L型アングル見切:スチールメッキ L50x50x4図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年トイレ内装 納まり部分詳細図 S=1/2トイレ内装 納まり部分詳細図 S=1/2100壁下地:耐水PB t=12.5※床面接しないこと。 A-34A-34床:汚垂タイル t=6トイレ ピクトサイン詳細図 S=1/10トイレ ピクトサイン詳細図 S=1/10サイン:カッティングシートサイン:カッティングシート文字:カッティングシート文字:カッティングシート150175OFFICE3535掃除用具入150150オフィス ピクトサイン詳細図 S=1/10オフィス ピクトサイン詳細図 S=1/10サイン:カッティングシートサイン:カッティングシート文字:カッティングシート文字:カッティングシートSK ピクトサイン詳細図 S=1/10SK ピクトサイン詳細図 S=1/10サイン:カッティングシートサイン:カッティングシート文字:カッティングシート文字:カッティングシートMEN275 35100275100WOMEN750ガードポールガードポール▼建具内寸法▼建具内寸法100335ガードポールガードポール700OS段差床見切OS段差床見切※座板ゴム、又は、OSパネルより10㎜程度とする※座板ゴム、又は、OSパネルより10㎜程度とする≒≒395395床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。566566柱型ライン柱型ラインガードポールガードポール100ガードポールガードポール▲建具内寸法▲建具内寸法X7X7566柱型ライン柱型ライン床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。 X1X1800 800ガードポールガードポール566300 30050200ガードポールガードポールY3Y3X3X3床誘発目地は、柱芯とする。 床誘発目地は、柱芯とする。566566柱型ライン柱型ライン5665661,6001,600床見切り位置 詳細図 S=1/20床見切り位置 詳細図 S=1/201Fスラブ:誘発目地切(10x10 PU-2)1Fスラブ:誘発目地切(10x10 PU-2)1F外部:誘発目地切(カッター目地6x10)1F外部:誘発目地切(カッター目地6x10)※床目地範囲は、床伏図参照※床目地範囲は、床伏図参照図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課令和08年令和08年平 面平 面9090600600R70R70800800▽ FL▽ FL2002006006002502506006009090R90R90R70R70200200600600(600)(600)650650正 面正 面側 面側 面洋式便器 手摺位置図 S=1/20洋式便器 手摺位置図 S=1/20●手すり本体 φ34●手すり本体 φ34 樹脂部:軟質樹脂被覆 樹脂部:軟質樹脂被覆 金属部:SUS304 #400 t=1.5 金属部:SUS304 #400 t=1.5SK 掃除掛けパネル詳細図 N.SSK 掃除掛けパネル詳細図 N.S部分詳細図⑤部分詳細図⑤一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)耐水合板 t=12耐水合板 t=12LGS W=65LGS W=65シーリングシーリング120120シーリングシーリング1010耐水PB t=12.5耐水PB t=12.5化粧ケイカル板 t=6化粧ケイカル板 t=61,2001,200ライニング詳細図 S=1/20ライニング詳細図 S=1/20膳板:メラミンポストフォーム t=20膳板:メラミンポストフォーム t=20A-35A-35㈱TOTO T113BL10同等品㈱TOTO T113BL10同等品㈱LIXIL KF-920S70D12J同等品㈱LIXIL KF-920S70D12J同等品2626アイカ工業㈱ UVA同等品アイカ工業㈱ UVA同等品㈱TOTO UTR422S同等品㈱TOTO UTR422S同等品手洗いカウンター詳細図 S=1/20手洗いカウンター詳細図 S=1/20化粧鏡化粧鏡化粧鏡化粧鏡400 800 5001,700120 6007201,700マーブライトカウンター 1700x600マーブライトカウンター 1700x600〔建築工事〕〔建築工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕参考型番:LS716,TLE25SM1A,TLDP2107JA参考型番:LS716,TLE25SM1A,TLDP2107JA690 3101,000 1,400120600〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕収納棚収納棚6901,000 1,400マーブライトカウンター 1700x600マーブライトカウンター 1700x600310〔建築工事〕〔建築工事〕マーブライトカウンター 1700x600マーブライトカウンター 1700x600〔建築工事〕〔建築工事〕収納棚収納棚〔設備工事〕〔設備工事〕メラミンポストフォーム W=120 L=1700 t=26メラミンポストフォーム W=120 L=1700 t=26〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕〔設備工事〕アイカ工業㈱ UVA同等品アイカ工業㈱ UVA同等品鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000鏡 300x1000〔設備工事〕〔設備工事〕300メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26メラミンポストフォームW=120 L=1700 t=26100 1,000オフィス ミニキッチン詳細図 S=1/30オフィス ミニキッチン詳細図 S=1/301,2005001口IH1口IH天板:SUS天板:SUS混合シングルレバー混合シングルレバー1,2001,050 8501,900 500収納棚:ポリ化粧合板収納棚:ポリ化粧合板巾木:ポリ化粧合板巾木:ポリ化粧合板棚:ポリ化粧合板棚:ポリ化粧合板冷蔵庫冷蔵庫幕板:ポリ化粧合板幕板:ポリ化粧合板側板:ポリ化粧合板側板:ポリ化粧合板500 500LIXIL DMK-12LF同等品LIXIL DMK-12LF同等品下り壁:PB t=12.5 クロス貼下り壁:PB t=12.5 クロス貼下り壁:PB t=12.5 クロス貼下り壁:PB t=12.5 クロス貼※衛生器具取付用補強材は、C-60×30×10×2.3程度とする。 S=1/20、1/30S=1/20、1/30㈱TOTO マーブライトカウンター MB60C1700CPA13W同等品㈱TOTO マーブライトカウンター MB60C1700CPA13W同等品フロントパネルフロントパネル〔建築工事〕〔建築工事〕〔建築工事〕〔建築工事〕フロントパネルフロントパネル収納棚 フロントパネル MFT4C1694D12W同等品収納棚 フロントパネル MFT4C1694D12W同等品720 2,0002,80080(As)既存側溝既存側溝既存側溝既存側溝既存CB積擁壁既存CB積擁壁助実19号線助実19号線[法42条1項1号][法42条1項1号]堤防高 215.20堤防高 215.20助実17号線助実17号線[法42条1項1号][法42条1項1号]既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続埋設VUφ125埋設VUφ125埋設VUφ125埋設VUφ125既存側溝へ接続既存側溝へ接続梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125上部、敷地内側溝からの雨水上部、敷地内側溝からの雨水[境界際外周部共通][境界際外周部共通]梁下露出雨水管は、側溝上部で開放梁下露出雨水管は、側溝上部で開放[共通][共通]梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125埋設VUφ125埋設VUφ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ100梁下露出:カラーVP φ100梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75防油提雨水防油提雨水※外構詳細図参照※外構詳細図参照梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ75梁下露出:カラーVP φ125梁下露出:カラーVP φ125蓋有りを示す蓋有りを示す※外構詳細図参照※外構詳細図参照GL+10GL-1030GL-1830GL-1830GL-1880 GL-1930 GL-1880※調整池レベル※調整池レベルGL-1780※調整池レベル※調整池レベル※調整池レベル※調整池レベル水勾配水勾配水勾配水勾配GL±0[KBM216.23]ガードフェンスガードフェンスUPUP80802,000200 2,000 2,0008080200 2,000 2,0008080740 740 2,00080801,040 2,0002,00080802,0009102,000802,000802,000804606,700801,0001,2206,4602,000802,000802,000804606,700801,0001,3205,4702,000 2,00080802,000 2,00080802,000 2,00080802,000 2,0008080810 1,050 1,050 1,0505,2105,2105,2104,9702,000 1,320 1,0008080804104,9702,000 2,00080801,2705,4302,000 1,1305,2902,0008080640 2,000 1,320 1,0005,2008080802,000801,3403,4202,000807202,8005,1005,2005,100タラップタラップ屋外階段屋外階段※外構詳細図参照※外構詳細図参照36,000 14,5006,70029,00036,000Y1Y1Y5Y5X1X1X7X7[調整池内]VS側溝(軽歩行用)[調整池内]VS側溝(軽歩行用)脱着式フェンス H=700脱着式フェンス H=70066凡例凡例GG新設構造躯体を示す。 新設構造躯体を示す。 新設部分を示す。 新設部分を示す。 既存部分を示す。 既存部分を示す。 梁下露出雨水管を示す。 梁下露出雨水管を示す。 埋設雨水管を示す。 埋設雨水管を示す。 雨水桝を示す。 雨水桝を示す。 6666666666666666666666666666GG1,000タラップタラップタラップタラップ▲道路境界線▲道路境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/300S=1/300外構図①外構図①一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)A-36A-36堤防高 215.20堤防高 215.20215.87216.20(As)[法42条1項1号][法42条1項1号]助実17号線助実17号線[法42条1項1号][法42条1項1号]助実19号線助実19号線乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10m乗入幅 W=10mGL+111GL+85GL+55GL+55GL+30GL+10GL-6GL-46GL-55GL-468GL-484GL-503GL-434GL-1030GL+77 GL+5GL-641%勾配1%勾配1%勾配1.8%勾配2.2%勾配2.7%勾配3.3%勾配1%勾配1.6%勾配GL-484GL+29GL+215GL-1880GL-1830※調整池レベル1/11勾配スロープGL+140GL±0[KBM216.23]GL+240GL+240 GL+240DNDN▼▼ ▼▼ ▼▼ ▼▼GL-470GL-450GL-420発電機基礎発電機基礎燃料タンク基礎燃料タンク基礎屋外階段屋外階段備蓄倉庫備蓄倉庫FL±0=GL+250FL±0=GL+250分離槽桝分離槽桝※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※外構詳細図参照※分離桝槽からの雨水は、ピロティー下を経由し※分離桝槽からの雨水は、ピロティー下を経由し最寄りの雨水管へ接続。[外構図①参照]最寄りの雨水管へ接続。[外構図①参照]36,000 14,5006,700 29,000Y1Y1Y5Y5X1X1X7X7GL-127AABBAABBCCBBフェンスフェンスAAHH77SUS境界プレートSUS境界プレート77SUS境界プレートSUS境界プレート77SUS境界プレート(2穴固定タイプ)SUS境界プレート(2穴固定タイプ)※㈱カクマル B50H2K同等品※㈱カクマル B50H2K同等品223344 メッシュフェンス H=1,200メッシュフェンス H=1,200メッシュフェンス H=1,200(既存取合い部)メッシュフェンス H=1,200(既存取合い部)メッシュフェンス 片開き門扉 H=1,200メッシュフェンス 片開き門扉 H=1,200メッシュフェンス 両開き門扉 H=1,200メッシュフェンス 両開き門扉 H=1,200554A4A4B4B衝突防止パイプ(差込式) H=850衝突防止パイプ(差込式) H=850[道路街渠]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)[道路街渠]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)[敷地内]横断側溝 W250(重車両用 T-25)[敷地内]横断側溝 W250(重車両用 T-25)AABBCCDDEEFF[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用 アスファルト舗装[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用 アスファルト舗装HHGL+***GL+***GL+***GL+***現況レベルを示す。 現況レベルを示す。 計画レベルを示す。 計画レベルを示す。 構造躯体を示す。 構造躯体を示す。 ※構造図参照※構造図参照[道路試掘]重量車道用 アスファルト舗装[道路試掘]重量車道用 アスファルト舗装[設備配管引込工事]重量車道用 アスファルト舗装[設備配管引込工事]重量車道用 アスファルト舗装※配管工事以外は建築工事※配管工事以外は建築工事[乗入れ道路]歩車道境界ブロック(末端部)[乗入れ道路]歩車道境界ブロック(末端部)II[道路境界際]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)[道路境界際]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25)歩車道境界ブロック曲り歩車道境界ブロック曲りJJ反射鋲反射鋲※ジスロン ナイトリバーEX CR30S-W-Y同等品※ジスロン ナイトリバーEX CR30S-W-Y同等品※道路施工承認許可より、乗入れ縁石付き、桝不要。 ※道路施工承認許可より、乗入れ縁石付き、桝不要。 特記事項特記事項・道路乗入れ、改修等に関する道路施工承認済。 ・道路乗入れ、改修等に関する道路施工承認済。 ・県工水、市給水、都市ガスの試掘時は、・県工水、市給水、都市ガスの試掘時は、それぞれの掘削立会の届出が必要。 それぞれの掘削立会の届出が必要。 ・東広島警察への道路占用許可を、提出すること。 ・東広島警察への道路占用許可を、提出すること。 凡例凡例11ガ-ドフェンス H=1,100(溶融亜鉛めっき)ガ-ドフェンス H=1,100(溶融亜鉛めっき)ガ-ドフェンス 片開き門扉 H=1,100(溶融亜鉛めっき)ガ-ドフェンス 片開き門扉 H=1,100(溶融亜鉛めっき)GL+2404B4B11111122221144444A4Aライン引き復旧 L=11.05mライン引き復旧 L=11.05mライン引き復旧 L=32.17mライン引き復旧 L=32.17mライン引き復旧 L=5.34mライン引き復旧 L=5.34m3A3A3B3B3C3C3D3D55555555※乗入れ口以外の部分については、緊急時等必要な場合に※乗入れ口以外の部分については、緊急時等必要な場合に 限り開放を行う。 限り開放を行う。 EEEEDDEEEEDDDDFFIIJJDN11,0007,000 2,000 2,0006,0001,000▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線図面内容・縮尺図面内容・縮尺A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/300S=1/300外構図②外構図②一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(新築)A-37A-37HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去ライン引き撤去側溝(W300、H300)撤去側溝(W300、H300)撤去側溝(W300、H300)撤去側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去道路側溝(W300、H300)撤去▼H.W.L 214.80▼H.W.L 214.80▲H.H.W.L 214.90▲H.H.W.L 214.90調整池調整池▼H.W.L 214.80▼H.W.L 214.80▲H.H.W.L 214.90▲H.H.W.L 214.90調整池調整池張コンクリート撤去張コンクリート撤去ブロック擁壁天端撤去ブロック擁壁天端撤去※詳細図参照※詳細図参照張コンクリート撤去張コンクリート撤去ブロック擁壁天端撤去ブロック擁壁天端撤去※詳細図参照※詳細図参照張コンクリート撤去張コンクリート撤去ブロック擁壁天端撤去ブロック擁壁天端撤去※詳細図参照※詳細図参照地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良〈支障部撤去〉地盤改良支障部のみ撤去地盤改良支障部のみ撤去面状排水材まで撤去面状排水材まで撤去(GL-2130程度想定)(GL-2130程度想定)※側溝沿い暗渠排水管共※側溝沿い暗渠排水管共フェンス撤去フェンス撤去(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)フェンス撤去フェンス撤去(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)(フェンス基礎露出部撤去、穴埋め共)フェンス撤去フェンス撤去既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置既存フェンス支柱残置※範囲、外構詳細図参照※範囲、外構詳細図参照試掘に伴うAs撤去(試掘、仮舗装)試掘に伴うAs撤去(試掘、仮舗装)道路側溝兼縁石(W300、H300)撤去道路側溝兼縁石(W300、H300)撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去As撤去▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線▼道路境界線※範囲、外構詳細図参照※範囲、 外構詳細図参照500500乗入れ部乗入れ部1,0001,000乗入れ部乗入れ部3003001,0001,000305305試掘に伴うAs撤去(本復旧時)試掘に伴うAs撤去(本復旧時)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)舗装撤去(路盤等支障範囲含む)張コンクリート撤去※詳細図参照張コンクリート撤去※詳細図参照[214.40]GL-55GL+30GL-484GL-1030▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線GL±0[KBM216.23]GL-1030[KBM215.20]▼道路境界線▼道路境界線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)GL-1930 GL-1930 GL-1880開発調整池レベル開発調整池レベルGL-1780開発調整池レベル[214.45]GL-1830GL-1830開発調整池レベル[214.40][214.30]開発調整池レベル[214.35] 開発調整池レベル[214.30]GL-1886 GL-1886 GL-1836調整池レベルまでスキトリ調整池レベルまでスキトリ自由勾配側溝 撤去自由勾配側溝 撤去ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉水勾配VS側溝兼見切ブロック 撤去VS側溝兼見切ブロック 撤去VS側溝 撤去VS側溝 撤去県工水φ350県工水φ350汚水管φ200汚水管φ200給水管φ75給水管φ75ガス管φ216ガス管φ216張コンクリート t=100 撤去張コンクリート t=100 撤去歩道アスファルト舗装 撤去歩道アスファルト舗装 撤去道路アスファルト舗装 撤去道路アスファルト舗装 撤去▼GL±0(216.23)▼GL±0(216.23)助実17号線助実17号線水勾配助実19号線助実19号線▼GL±0(216.23)▼GL±0(216.23)ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉ブロック積擁壁(宅造用)〈上部撤去〉道路アスファルト舗装 撤去道路アスファルト舗装 撤去県工水県工水助実19号線 撤去範囲詳細図 S=1/100助実19号線 撤去範囲詳細図 S=1/100助実17号線 撤去範囲詳細図 S=1/100助実17号線 撤去範囲詳細図 S=1/100張コンクリート t=100 撤去張コンクリート t=100 撤去フェンス H=1200 撤去フェンス H=1200 撤去張コンクリート t=100 撤去張コンクリート t=100 撤去フェンス H=1200 撤去フェンス H=1200 撤去[既存][既存]助実19号線助実19号線▼道路境界線▼道路境界線[法42条1項1号][法42条1項1号]調整池レベルまでスキトリ調整池レベルまでスキトリ▲道路境界線▲道路境界線助実17号線助実17号線[法42条1項1号][法42条1項1号]図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間5,000 15,0005,000 10,0002,000 7,000 2,00011,000 1,0006,000▼GL▼GLカッター切りカッター切り掘削幅掘削幅100100表層:再生密粒度アスファルトコンクリート表層:再生密粒度アスファルトコンクリート50505050下層路盤:切込砕石(RC-40)下層路盤:切込砕石(RC-40)上層路盤:粒度調整路盤(RM-30)上層路盤:粒度調整路盤(RM-30)プライムコートプライムコート中間層:再生密粒度アスファルトコンクリート中間層:再生密粒度アスファルトコンクリートタックコートタックコート150150▼GL▼GL掘削幅掘削幅カッター切りカッター切り表層:再生密粒度アスファルトコンクリート表層:再生密粒度アスファルトコンクリート100100プライムコートプライムコート3030路盤:切込砕石(RC-30)路盤:切込砕石(RC-30)既存撤去図(外構)既存撤去図(外構)現況アスファルト歩道部 S=1/100現況アスファルト歩道部 S=1/100現況アスファルト道路車道部 S=1/100現況アスファルト道路車道部 S=1/100撤去範囲撤去範囲撤去範囲撤去範囲一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-38A-38HP150214.17213.52パイプ213.88213.69215.87216.20(As)炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去炭素管排水撤去シシシシシシシシシシシシシ[撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去]≒690≒690▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線助実17号線助実17号線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)助実19号線助実19号線※人工軽石※人工軽石[既存][既存]炭素管撤去[参考図]図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間記号 樹種規格H備考C W本 木支柱中高木面積数量単位㎡シラカシ 2.5 0.8-※ 中高木の根元の炭素管も撤去すること。 既存面状排水管位置を示す。 既存VP管撤去後、側溝孔モルタル塞ぎ既存VP管撤去後、側溝孔モルタル塞ぎ▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線[法42条1項1号][法42条1項1号]助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線[法42条1項1号][法42条1項1号]土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)吸出防止シート吸出防止シート単粒度砕石単粒度砕石面状排水材面状排水材1001001501501001003503501001001501505050面状排水材面状排水材300300100100100100 (φ150) (φ150)硬質ポリエチレン有孔管硬質ポリエチレン有孔管(S-40)(S-40)真砂土舗装真砂土舗装S=1:10S=1:10面状排水材詳細図面状排水材詳細図S=1:10S=1:10暗渠排水管暗渠排水管[既存][既存]既存面状排水管 撤去範囲を示す。 既存面状排水管 撤去範囲を示す。 凡例凡例※建物新設に伴い、支障する範囲※建物新設に伴い、支障する範囲既存撤去図(面状排水材)既存撤去図(面状排水材)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間5,000 15,0005,000 10,000再生切込砕石 RC-40真砂土一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-40A-40HP150214.17213.52パイプ213.6925.35m325.35m348m348m348m348m325.35m325.35m325.35m325.35m380080011,524 1,046800800 800 800 800 800800 800 800 8008008008008003.467㎡底板H.W2.518㎡4.416㎡底板H.W10.236㎡21.473㎡15.855㎡OKOK12401335階段基礎8000.80x0.80x40ヵ所=0.80x0.80x40ヵ所=25.60㎡25.60㎡柱型:柱型:北側:北側:東側:東側:柱型0.80x0.80x3ヵ所=柱型0.80x0.80x3ヵ所=1.92㎡1.92㎡柱型0.80x0.80x9ヵ所=柱型0.80x0.80x9ヵ所=5.76㎡5.76㎡3.467㎡3.467㎡15.855㎡15.855㎡階段基礎:階段基礎:1.335x1.24x1ヵ所=1.335x1.24x1ヵ所=1.656㎡1.656㎡構造躯体柱と土留め壁との隙間を設ける事。 構造躯体柱と土留め壁との隙間を設ける事。 調整池 ピロティー部容量計算調整池 ピロティー部容量計算合計合計x0.425H[(0.400+0.450)/2]x0.425H[(0.400+0.450)/2]平均値平均値0.30x0.30x1ヵ所=0.30x0.30x1ヵ所=0.09㎡0.09㎡54.348㎡54.348㎡54.348㎡54.348㎡= 23.10m3= 23.10m3■防災備蓄倉庫:▲23.10m3<■防災備蓄倉庫:▲23.10m3<(調整池余裕容量限度を超過するため)(調整池余裕容量限度を超過するため)▼隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼道路境界線▼道路境界線▲道路境界線▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線助実17号線助実17号線助実19号線助実19号線土砂災害土砂災害震災対応訓練施設震災対応訓練施設堤防高 215.20堤防高 215.20UPUP3%3%駐車場駐車場職員駐輪場(30台)職員駐輪場(30台)職員用駐車職員用駐車非常召集職員用駐車場非常召集職員用駐車場(41台・21台 合計62台)(41台・21台 合計62台)GL-1930 GL-1930 GL-1880開発調整池レベル開発調整池レベルGL-1780開発調整池レベル[214.45][214.40]GL-1830GL-1830開発調整池レベル[214.40][214.30]GL-1886 GL-1886 GL-1836開発調整池レベル[214.35][214.30]開発調整池レベル[既存][既存]開発必要調整池容量算定開発必要調整池容量算定■必要調整池容量(開発申請):2,131m3■必要調整池容量(開発申請):2,131m3■計画調整池容量(開発申請):2,179m3■計画調整池容量(開発申請):2,179m3■消防訓練場(開発後) :▲22.65m3■消防訓練場(開発後) :▲22.65m3現状余裕容量限度:現状余裕容量限度:余裕容量限度:余裕容量限度:余裕容量限度:余裕容量限度:【 本計画 】【 本計画 】現状余裕容量限度:現状余裕容量限度:【 開発協議時 】【 開発協議時 】【 開発協議後 】【 開発協議後 】図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon東広島市図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間5,000 15,0005,000 10,00030,625 19116,630800800305800800305800 445800 295800 344800800800800 218800 240一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-41A-41開発協議 調整池減量算定図開発協議 調整池減量算定図 SUS:FB-60×9 @1000SUS:FB-60×9 @1000水抜き用バルブ水抜き用バルブ図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年タラップ:スチール製壁付 溶融亜鉛メッキ仕上(落下防止付き) S=1/30タラップ:スチール製壁付 溶融亜鉛メッキ仕上(落下防止付き) S=1/30〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃350 150〃〃〃〃〃〃〃〃3501,100 8,400 80020205050124124350350350350350350350350M10ボルト・ナットM10ボルト・ナット1,2702,05020鉄筋(構造図参照)鉄筋(構造図参照)1-D131-D13200定着定着2,050x1,2702,050x1,270ベース底板開口(電気図参照)ベース底板開口(電気図参照)※機器位置等 電気図参照※機器位置等 電気図参照500 1,000 5002,000 120 120500 1,000120 2,000 120500300300(25A常時閉)(25A常時閉)燃料タンク燃料タンク990L990L300 3006001002003003001-D131-D13定着定着1-D131-D13タテ:D13@200タテ:D13@200ヨコ:D10@200ヨコ:D10@200燃料タンク 基礎詳細図 S=1/30燃料タンク 基礎詳細図 S=1/30発電機 基礎詳細図 S=1/30発電機 基礎詳細図 S=1/30※機器位置等 電気図参照※機器位置等 電気図参照D10@200D10@200令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)コンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えD10@200D10@200水勾配水勾配水勾配水勾配スチールメッキ:FB-5×50 @720スチールメッキ:FB-5×50 @7207,320 2507,570 1,780▼GL±0▼GL±0▼FL±0▼FL±0R184▼調整池地盤レベル▼調整池地盤レベル4321,000〃〃〃〃〃〃〃〃1,000 7202,500 7,000〃〃スチールメッキ:丸鋼 13φスチールメッキ:丸鋼 13φスチールメッキ:丸鋼 22φ @350スチールメッキ:丸鋼 22φ @350スチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:FB-5×50 @1000スチールメッキ:FB-5×50 @1000スチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:FB-60×9スチールメッキ:FB-60×9踏台:スチールメッキ エキスパンドメタル t=4.5踏台:スチールメッキ エキスパンドメタル t=4.5400x400400x400スチールメッキ:FB-60×9スチールメッキ:FB-60×9スチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:FB-5×50 @1000スチールメッキ:FB-5×50 @1000スチールメッキ:丸鋼 13φスチールメッキ:丸鋼 13φ〃〃スチールメッキ:丸鋼 22φ @350スチールメッキ:丸鋼 22φ @350スチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:鋼管 42.7φスチールメッキ:丸鋼 13φスチールメッキ:丸鋼 13φFB-4×38FB-4×38スチールメッキスチールメッキ1515202013013080801515胴縁貫通ボルト胴縁貫通ボルトFB 50x6FB 50x6ナット締めナット締め1003550050012412455255270070070070070070050050046464646592592120120250250M10ボルト・ナットM10ボルト・ナット500500外壁外壁胴縁胴縁200 350 350 350 350 2301001002001,830▼GL±0▼GL±0400SUSタラップ φ22SUSタラップ φ22SUSタラップ詳細図 S=1/30SUSタラップ詳細図 S=1/30▼調整池地盤レベル▼調整池地盤レベル躯体躯体2020180×90180×90516516265265カゴ(SUS製)カゴ(SUS製)ゴムパッキン(合成ゴム)ゴムパッキン(合成ゴム)防臭エルボ(ABS樹脂)防臭エルボ(ABS樹脂)エルボ取付支管(硬質塩ビ)エルボ取付支管(硬質塩ビ)Oリング(発泡ゴム)Oリング(発泡ゴム)勾配勾配ゴムパッキン(合成ゴム)ゴムパッキン(合成ゴム)本体(複合樹脂)本体(複合樹脂)キャップ(硬質塩ビ)キャップ(硬質塩ビ)フタ(複合樹脂)フタ(複合樹脂)φ75受口φ75受口4624624040±2±2177177±5±5205205±5±54040±2±2φ75受口φ75受口φφ328328φφ345345封水深:100封水深:100泥溜深:150泥溜深:150分離マス(SUSハ゛スケット付) 75φ分離マス(SUSハ゛スケット付) 75φ50分離マス分離マス梁下配管、最寄り側溝へ放流梁下配管、 最寄り側溝へ放流油溜枡油溜枡VP φ75VP φ75VP φ75VP φ75雨水排水管雨水排水管A-42A-42(304)(304)SUSタラップ φ22SUSタラップ φ22(304)(304)取外し可能とすること取外し可能とすること外構詳細図①外構詳細図①一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介コンクリート:FC-24-18コンクリート:FC-24-18コンクリート:FC-24-18コンクリート:FC-24-18(通気タイプ)(通気タイプ)39中桟:27.2φx2.3中桟:27.2φx2.3図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)屋外階段詳細図 S=1/30屋外階段詳細図 S=1/30▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽調整池天端▽調整池天端1,830500 1,330280 280 280 280 280 280 280 280 280 2802,800 1,2002080100 900DNDN112233445566778899101011111,91080CHPL t=4.5CHPL t=4.5ササラ桁:PL-12x250ササラ桁:PL-12x250▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.901,100230笠木:42.7φx2.3笠木:42.7φx2.3手摺子:34φx2.3@900内外手摺子:34φx2.3@900内外中桟:27.2φx2.3中桟:27.2φx2.3300 570▽GL+80▽GL+80▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]▽調整池天端▽調整池天端1,830500 1,3301,910805050SS 16φx1.5SS 16φx1.5ササラ桁:PL-12x250ササラ桁:PL-12x250▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.901,100300▽GL+80▽GL+80350 450手摺子:34φx2.3手摺子:34φx2.3下部蓋下部蓋下部蓋下部蓋SS 16φx1.5SS 16φx1.5手摺子:34φx2.3手摺子:34φx2.3笠木:42.7φx2.3笠木:42.7φx2.3中桟:27.2φx2.3中桟:27.2φx2.3下部蓋なし下部蓋なしSS 16φx1.5SS 16φx1.51,910173.6x11段173.6x11段笠木:42.7φx2.3笠木:42.7φx2.3笠木:42.7φx2.3笠木:42.7φx2.3手摺子:34φx2.3手摺子:34φx2.3中桟:27.2φx2.3中桟:27.2φx2.3▽構造躯体面▽構造躯体面手摺:スチールメッキ:34φx2.3 H1100手摺:スチールメッキ:34φx2.3 H1100手摺:スチールメッキ:34φx2.3 H1100手摺:スチールメッキ:34φx2.3 H1100A-43A-43東広島市防災備蓄倉庫スペーサー t=10スペーサー t=10ステンレスピン 3φステンレスピン 3φ胴縁へボルト固定胴縁へボルト固定館名サイン S=1/5館名サイン S=1/5100 150250 20045015050775 280 2801,3355050100 150250 20045015050521482屋外階段鉄骨部、手摺は、全て融解亜鉛メッキ処理を行うこと。 外構詳細図②外構詳細図②D10@200D10@200D13@200D13@2001-D131-D13D13@200D13@200D13@200D13@2001-D101-D10D13@200D13@200700700700700700700300 150 15060050504-D134-D13D10@200D10@2008-D138-D131-D131-D13D10@200D10@2002-D132-D13柱:□100x6(STKR)柱:□100x6(STKR)梁:H200x100(SS400)梁:H200x100(SS400)ササラ固定:L-65x6ササラ固定:L-65x6L-65x6 @300L-65x6 @300柱:□100x6(STKR)柱:□100x6(STKR)梁:H200x100(SS400)梁:H200x100(SS400)焼付塗装(ウレタン塗装)焼付塗装(ウレタン塗装)館名サイン:ステンレス箱文字銘板 SUS304 D-30館名サイン:ステンレス箱文字銘板 SUS304 D-30焼付塗装(ウレタン塗装)焼付塗装(ウレタン塗装)3030館名サイン:ステンレス箱文字銘板 SUS304 D-30 □700x700館名サイン:ステンレス箱文字銘板 SUS304 D-30 □700x700300D10@200D10@2008-D138-D131-D131-D13D10@200D10@2002-D132-D131,2401,335100 150250 2004501505050501,245473.5473.5473.5473.58-D138-D13基礎:基礎:1,240基礎:基礎:基礎:基礎:300基礎:基礎:7007001001007,9007,900HH[乗入れ道路]歩車道境界ブロック(末端部) S=1/20[乗入れ道路]歩車道境界ブロック(末端部) S=1/20設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年AA一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装 S=1/10[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装 S=1/10150砕石砕石50 50再生粒度調整材再生粒度調整材(RM-30)(RM-30)(RC-40)(RC-40)100良質土良質土150CC[道路試掘]重量車道用 アスファルト舗装 S=1/10[道路試掘]重量車道用 アスファルト舗装 S=1/10[本復旧][本復旧]アスファルト t=30アスファルト t=3030 170再生粒度調整材再生粒度調整材(RM-30)(RM-30)砕石砕石(RC-40)(RC-40)良質土良質土埋設シート埋設シート2700270050 50 100 150砕石砕石(RC-40)(RC-40)アスファルト t=50+50アスファルト t=50+50埋設シート埋設シート[仮復旧][仮復旧]砕石砂砕石砂砕石砂砕石砂300300205020503003002050205046025411060046030360グレーチング蓋 T-25グレーチング蓋 T-25横断用側溝 T-25横断用側溝 T-25(RC-40)(RC-40)100 150 20敷きモルタル敷きモルタル87087062623503506262SUS304 ザラザラタイプSUS304 ザラザラタイプグレーチング蓋 T-25グレーチング蓋 T-25(62.5)(62.5)(62.5)(62.5)994994(ボルト固定)(ボルト固定)36036030030030303030DDEE基礎コンクリートσck=18N/mm2クラッシャーラン(RC-40)クラッシャーラン(RC-40)45454545410410FFGG95 300 50445 100 10010 390 1050045 4565 300 6535 430 35100 500 100700クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリートイバートコンクリートσck=18N/mm2σck=18N/mm22,0001,000グレーチング蓋 T-25グレーチング蓋 T-25SUS304 ザラザラタイプSUS304 ザラザラタイプグレーチング蓋 @5000グレーチング蓋 @5000UPUP柱柱▲基礎面▲基礎面▲基礎面▲基礎面X1X12,000100 1,5501,150 500 500500 1,200コンクリート桝(歩行用)コンクリート桝(歩行用)95 300 50445 100 10010 390 1050045 4565 300 6535 430 35100 500 100700クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリートイバートコンクリートσck=18N/mm2σck=18N/mm2ピロティー下部 蓋無しピロティー下部 蓋無し[調整池内]VS側溝(軽歩行用) S=1/20[調整池内]VS側溝(軽歩行用) S=1/20[敷地内]横断側溝 W250(重車両用 T-25) S=1/20[敷地内]横断側溝 W250(重車両用 T-25) S=1/20脱着フェンス脱着フェンスコンクリート暗渠コンクリート暗渠グレーチング蓋(歩行用)グレーチング蓋(歩行用)95 300 50445 100 10010 390 1050045 4565 300 6535 430 35100 500 100700クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリートイバートコンクリートσck=18N/mm2σck=18N/mm2ピロティー外部 蓋有りピロティー外部 蓋有りグレーチング蓋(歩行用)グレーチング蓋(歩行用)コーナー部コーナー部500受枠基礎コンクリートイバートコンクリートσck=18N/mm2σck=18N/mm2500 500 50 100 100クラッシャーラン(RC-40)コンクリート蓋(歩行用)コンクリート蓋(歩行用)コンクリート蓋(歩行用)コンクリート蓋(歩行用)※ピロティー外部 蓋有り※ピロティー外部 蓋有りピロティー下部 蓋無しピロティー下部 蓋無し土留め壁土留め壁A-44A-44外構詳細図③外構詳細図③[道路境界際]VS側溝 横断用 W300(重車両用 T-25) S=1/20[道路境界際]VS側溝 横断用 W300(重車両用 T-25) S=1/20[乗入れ道路]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25) S=1/20[乗入れ道路]VS側溝 横断用W300(重車両用 T-25) S=1/20180 30モルタル充填モルタル充填200RM-30RM-30RM-30RM-30RC-40RC-40R200R200歩車道境界ブロック(C種)端末部歩車道境界ブロック(C種)端末部200 50250▼舗装面▼舗装面▼舗装面▼舗装面▼舗装面▼舗装面600歩車道境界ブロック(末端部)歩車道境界ブロック(末端部)歩道歩道車路車路既存自由勾配側溝既存自由勾配側溝500II歩車道境界ブロック曲り S=1/20歩車道境界ブロック曲り S=1/20プライムコートプライムコートタッグコートタッグコート50 50 150良質土良質土プライムコートプライムコートタッグコートタッグコートBB[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用 アスファルト舗装 S=1/10[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用 アスファルト舗装 S=1/10プライムコートプライムコートタッグコートタッグコート再生粒度調整材再生粒度調整材(RM-30)(RM-30)プライムコートプライムコート歩道部:密粒度アスファルト13歩道部:密粒度アスファルト13車道部:密粒度アスファルト20車道部:密粒度アスファルト2015001500180 120 10015260基礎砕石 C-40基礎砕石 C-40160▼舗装面▼舗装面20空練りモルタル(1:3)空練りモルタル(1:3)コンクリート Fc21-15コンクリート Fc21-15歩車道境界ブロック歩車道境界ブロック15018030JJ反射鋲 S=1/20反射鋲 S=1/2010010010010018181001001818AAAA3311442222A-A断面詳細図A-A断面詳細図11331111223344ジスロン ナイトリバーEX CR30S-W-Y同等品ジスロン ナイトリバーEX CR30S-W-Y同等品番号番号品 名品 名枠 体枠 体芯 材芯 材反 射 体反 射 体カ バ ーカ バ ー材 質材 質メタクリル樹脂(アクリル)メタクリル樹脂(アクリル)メタクリル樹脂 (アクリル)メタクリル樹脂(アクリル)メタクリル樹脂(アクリル)メタクリル樹脂(アクリル)ASA樹脂ASA樹脂備 考備 考蛍光橙色蛍光橙色白 色白 色白 色白 色白 色白 色9510 390 1050045 45イバートコンクリートσck=18N/mm2400545 100 10065 300 6535 430 35100 500 100700クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリートσck=18N/mm250~100~100歩車道境界ブロック(C種)歩車道境界ブロック(C種)コンクリート蓋 T-25コンクリート蓋 T-25歩車道境界ブロック(C種)歩車道境界ブロック(C種)合わせること。 既存自由勾配側溝形状に既存自由勾配側溝形状に連続スリット溝連続スリット溝連続スリット溝連続スリット溝路盤(RC-40)路盤(RC-40)アスファルト(再生密粒度アスコン13) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン13) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン13) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン13) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン) t=50アスファルト(再生密粒度アスコン) t=50(再生密粒度アスコン20)(再生密粒度アスコン20)(再生密粒度アスコン20)(再生密粒度アスコン20)※配管工事以外は建築工事※配管工事以外は建築工事汚水管200φ汚水管200φ汚水管200φ汚水管200φ※配管工事(別途工事)※配管工事(別途工事)※配管工事(別途工事)※配管工事(別途工事)ライン引き復旧ライン引き復旧W100、t1.5W100、t1.5(白線)(白線)※現況と同様幅とする事。 ※現況と同様幅とする事。 図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)11朝日フェンス工業㈱ 丸格子ガ-ドフェンス PZ-K1100同等品朝日フェンス工業㈱ 丸格子ガ-ドフェンス PZ-K1100同等品22朝日フェンス工業㈱ 丸格子ガ-ドフェンス PZ-K1100用朝日フェンス工業㈱ 丸格子ガ-ドフェンス PZ-K1100用片開き門扉 H1100×W1000同等品片開き門扉 H1100×W1000同等品950 1501,100φ60.5×3.2φ60.5×3.2胴縁 t=1.6胴縁 t=1.6胴縁 t=1.6胴縁 t=1.6(水抜穴付)(水抜穴付)φ60.5×3.2φ60.5×3.2@150@150φ21.7×1.6φ21.7×1.630003000@3000@300011001100200200CON埋込深さCON埋込深さ950 1501,100φ21.7×1.6φ50.8×2.3胴縁 t=1.6施錠装置φ16φ60.5×3.2胴縁 t=1.6φ60.5×3.2蝶番@150200 1100【支柱CON埋込】【支柱CON埋込】W1000※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 ※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 1,200200 100300180300 1,2001803D:1,9203D:1,9203C:6203C:6203B:1,0203B:1,0203A:6303A:630既存既存新設新設φ4.1φ4.1=48=4838383838φ4.1φ4.195以下95以下ワイヤメッシュ詳細図ワイヤメッシュ詳細図750※現地調査の上、寸法調整を行うこと。 ※現地調査の上、寸法調整を行うこと。 胴縁胴縁(ハイテンション線)(ハイテンション線)ワイヤメッシュワイヤメッシュ胴縁胴縁支柱:@2,000 φ50.8×1.6支柱:@2,000 φ50.8×1.6フック取付フック取付反射テープ反射テープ幅30㎜x6段幅30㎜x6段44φ50.8×1.6φ50.8×1.6φ60.5×2.3φ60.5×2.3胴縁胴縁500500戸当り付両面回転施錠戸当り付両面回転施錠(ハイテンション線)(ハイテンション線)ワイヤメッシュワイヤメッシュ12001200115011502502505050蝶番蝶番W1000W1000□300□300φ4.1φ4.1=48=4838383838φ4.1φ4.195以下95以下ワイヤメッシュ詳細図ワイヤメッシュ詳細図メッシュフェンス 片開き門扉 H=1,200 S=1/20メッシュフェンス 片開き門扉 H=1,200 S=1/20メッシュフェンス H=1,200 S=1/20メッシュフェンス H=1,200 S=1/204A4A4B4B※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 ※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 1,200200 100300180300 1,200180φ4.1φ4.1=48=4838383838φ4.1φ4.195以下95以下ワイヤメッシュ詳細図ワイヤメッシュ詳細図胴縁胴縁(ハイテンション線)(ハイテンション線)ワイヤメッシュワイヤメッシュ胴縁胴縁支柱:@2,000 φ50.8×1.6支柱:@2,000 φ50.8×1.62,0002,000180メッシュフェンス 両開き門扉 H=1,200 S=1/20メッシュフェンス 両開き門扉 H=1,200 S=1/20※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 ※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 ※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 ※既存フェンス(朝日フェンス㈱ ARフェンス)と同様仕様とすること。 φ4.1φ4.1=48=4838383838φ4.1φ4.195以下95以下ワイヤメッシュ詳細図ワイヤメッシュ詳細図舗装レベル舗装レベル舗装レベル舗装レベルφ60.5×2.3φ60.5×2.3φ50.8×1.6φ50.8×1.6φ60.5×2.3φ60.5×2.3舟形落し受付舟形落し受付落し φ16落し φ16(ハイテンション線)(ハイテンション線)ワイヤメッシュワイヤメッシュ胴縁胴縁50502502501200120011501150200200500500蝶番蝶番両面スライド施錠φ16両面スライド施錠φ16□200□200W2000W2000□300□3003A3A3B3B3C3C3D3Dメッシュフェンス H=1,200(既存取合い部) S=1/20メッシュフェンス H=1,200(既存取合い部) S=1/20A-45A-45外構詳細図④外構詳細図④【支柱CON埋込】【支柱CON埋込】建物建物100建物との隙間は、100mm以下とすること建物との隙間は、100mm以下とすること100ガードフェンスとの隙間は、100mm以下とすることガードフェンスとの隙間は、100mm以下とすることガ-ドフェンス H=1,100(溶融亜鉛めっき) S=1/20ガ-ドフェンス H=1,100(溶融亜鉛めっき) S=1/20ガ-ドフェンス 片開き門扉 H=1,100(溶融亜鉛めっき) S=1/20ガ-ドフェンス 片開き門扉 H=1,100(溶融亜鉛めっき) S=1/20砕石埋戻し砕石埋戻し図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/30S=1/30令和08年令和08年一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)衝突防止パイプ(差込式) H=850 S=1/20衝突防止パイプ(差込式) H=850 S=1/20※株式会社サンポール FPA-8SF(スチール製焼付塗装 φ76.3 H=850 差込式 鍵付)同等品※株式会社サンポール FPA-8SF(スチール製焼付塗装 φ76.3 H=850 差込式 鍵付)同等品55□250□2508508505050250250100100新設フェンスへ新設フェンスへフック取付フック取付75044施錠部詳細図施錠部詳細図S=1/3S=1/365.565.5南京錠25mm南京錠25mm舗装天舗装天フック詳細図フック詳細図S=1/3S=1/356564141錠錠シリンダーシリンダー底板底板φ100×t1.5φ100×t1.5水抜穴φ15水抜穴φ15球R70球R70φ76.3φ76.3@2,000@2,0002,000以下2,000以下間隔調整寸法間隔調整寸法焼付塗装焼付塗装鋼管STK400鋼管STK400φ76.3x2.8φ76.3x2.8反射テープ反射テープ幅30㎜幅30㎜20020020002000808020002000AA2002005050250250350350φ38.1×1.6φ38.1×1.6φ9.5ブレ-スφ9.5ブレ-ス角根BNM8角根BNM8φ50.8×2.3φ50.8×2.3(タ-ンバックル付)(タ-ンバックル付)連結サヤ管連結サヤ管φ38.1×1.6φ38.1×1.6(水抜穴付)(水抜穴付)φ50.8×2.3φ50.8×2.3FB19×6FB19×6(2-FB19×6)(2-FB19×6)2-φ60.5×3.22-φ60.5×3.2▽▽サヤ管サヤ管角根BNM8角根BNM8φ60.5×3.2φ60.5×3.2GL+0mGL+0m(亜鉛付着量400g/m 以上)(亜鉛付着量400g/m 以上)(素線抗張力850N/mm ~1050N/mm )(素線抗張力850N/mm ~1050N/mm )完全式菱形金網φ2.6×56mm完全式菱形金網φ2.6×56mm〔スプリングネット〕〔400g亜鉛めっきハガネ鉄線〕〔スプリングネット〕〔400g亜鉛めっきハガネ鉄線〕222222PL 3.2PL 3.2PL 2.3PL 2.3φ50.8φ50.8φ50.8φ50.822228080水抜穴水抜穴φ9.5c.t.c.300φ9.5c.t.c.30038.138.1胴縁に金網取付断面図胴縁に金網取付断面図A部取付図 S=1/50A部取付図 S=1/5020020025025020002000BNM8BNM8連結サヤ管連結サヤ管φ60.5×3.2φ60.5×3.2808020002000BBB~B視図B~B視図BBFB19×6FB19×6FB25×4.5FB25×4.5取付時の状態取付時の状態取り外し時の状態取り外し時の状態φ70φ70止め金 t=3.2止め金 t=3.2角根BNM8角根BNM8φ50.8×2.3φ50.8×2.3キャップPL 3.2キャップPL 3.2サヤ管サヤ管φ60.5×3.2φ60.5×3.266脱着式フェンス H=700 S=1/20脱着式フェンス H=700 S=1/20700700650650横断側溝(W=250)横断側溝(W=250)@3000@3000コンクリート敷きコンクリート敷き埋戻し埋戻し砕石砕石重荷重グレーチング(T-25)重荷重グレーチング(T-25)スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50300水抜き孔:VP75φ水抜き孔:VP75φ雨水:VP75φ雨水:VP75φ※矩計図参照※矩計図参照1,830▽調整池GL-1830~1930▽調整池GL-1830~1930[214.30~214.40][214.30~214.40]▼道路境界線▼道路境界線▼舗装面▼舗装面RM-30RM-30RC-40RC-40RM-30RM-30RC-40RC-402,000 1,000[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装[敷地内]重量車道用 アスファルト舗装既存歩車道境界ブロック既存歩車道境界ブロック端部、末端部仕様に取替端部、 末端部仕様に取替▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90横断側溝(W=300xH300)横断側溝(W=300xH300)▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]A-46A-46スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50コンクリート敷きコンクリート敷き雨水:VP75φ雨水:VP75φ※矩計図参照※矩計図参照▽H.H.W.L 214.90▽H.H.W.L 214.90▽H.W.L 214.80▽H.W.L 214.80@3000@3000水抜き孔:VP75φ水抜き孔:VP75φ▼道路境界線▼道路境界線横断側溝(W=300xH300)横断側溝(W=300xH300)▽調整池GL-1830~1930▽調整池GL-1830~1930[214.30~214.40][214.30~214.40]1,830▽GL±0[216.23]▽GL±0[216.23]RM-30RM-30RC-40RC-40埋戻し埋戻しRM-30RM-30RC-40RC-40▼舗装面▼舗装面▼舗装面▼舗装面1,000 5001,500車路[助実19号線]車路[助実19号線]500105 270スタイロフォーム t=50スタイロフォーム t=50▼舗装面▼舗装面埋戻し埋戻し既存CB土留めとの接地部既存CB土留めとの接地部エラスタイト t=25 W200エラスタイト t=25 W200モルタル塗 W200モルタル塗 W200既存CB擁壁 凹凸フラット化既存CB擁壁 凹凸フラット化建築躯体土留壁側面 詳細図 S=1/30建築躯体土留壁側面 詳細図 S=1/30車路[助実19号線]乗入れ改修図 S=1/30車路[助実19号線]乗入れ改修図 S=1/30車路[助実17号線]乗入れ改修図 S=1/30車路[助実17号線]乗入れ改修図 S=1/30外構詳細図⑤外構詳細図⑤FC21-15FC21-15FC21-15FC21-15無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填無伸縮モルタル充填車路[助実17号線]車路[助実17号線]アスファルト舗装(密粒度アスコン) t=50+50アスファルト舗装(密粒度アスコン) t=50+50[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用[道路支障復旧(車道・歩道)]重量車道用歩道歩道※試掘、及び、給排水引込での配管工事以外は建築工事※試掘、及び、給排水引込での配管工事以外は建築工事図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SN.Sアンカー設置部分90埋め込み深さ48mm以上6112拡大図(S=1/5)平面図平面図オフィスオフィスY1Y1Y2Y2Y3Y3Y4Y4Y5Y5▼▼DN女子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレX1X1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7備品置場備品置場UPUPスローププレハブ冷蔵庫プレハブ冷蔵庫フォークリフト(EV)備蓄倉庫備蓄倉庫盤盤111/12手摺手摺SKSKSKSKSKSK消消1100 150 4470 1100 1100600470025825 1725 8350206755950 1100 1100600150 150(4150) (4380) (5790)150 150[上部中2階][上部中2階]●パレットラック(モジュールラック)●パレットラック(モジュールラック)段 荷 重:3000kg/段(等分布荷重)段 荷 重:3000kg/段(等分布荷重)サ イ ズ:H3650xW2500(有効)xD1100 ビーム2段 基本: 5台サ イ ズ:H3650xW2500(有効)xD1100 ビーム2段 基本: 5台荷姿寸法:H1300xW1100xD1100 (1500kg/PL)荷姿寸法:H1300xW1100xD1100 (1500kg/PL)収 納 数:216PL収 納 数:216PLオプション:落下防止装置(フォーク式)基本…10段分オプション:落下防止装置(フォーク式)基本…10段分 連結…62段分 連結…62段分 単式用ブレス取付金具(100L)…82個 単式用ブレス取付金具(100L)…82個 M12ブレース…36間口 M12ブレース…36間口 ラック列(バンク)表示板…10枚 ラック列(バンク)表示板…10枚 上部連(ベイ)表示板…41枚 上部連(ベイ)表示板…41枚 マグネットネーム板…216枚 マグネットネーム板…216枚仕 様:新JIS規格(水平震度係数k=0.4)仕 様:新JIS規格(水平震度係数k=0.4)デッキチャンネル 6本/段デッキチャンネル 6本/段 角穴付き支柱 角穴付き支柱溶接フレーム溶接フレーム ビーム段調整ピッチ50mm ビーム段調整ピッチ50mmMS Gothic|b0|i0|c128|p49;安全対策:・デッキチャンネル(サブビーム)は荷物出し入れに支障が無いよう、ビーム上面と同位置になること。 ・デッキチャンネル(サブビーム)は容易に位置をずらせるよう差込式であること。 ・デッキチャンネル(サブビーム)は容易に位置をずらせるよう差込式であること。 ・デッキチャンネルは下部からの荷物の突き上げにより容易はずれないように施されていること。 ・デッキチャンネルは下部からの荷物の突き上げにより容易はずれないように施されていること。 ・ビームは強度のあるBOX型又は□型とし、ネーム板を容易に取付出来るよう、表面に凹凸が無いものとする。 、表面に ・ビームは強度のあるBOX型又は□型とし、ネーム板を容易に取付出来るよう 凹凸が無いものとする。 参考メーカー:三進金属工業株式会社参考メーカー:三進金属工業株式会社ISO14001,9001取得工場製品ISO14001,9001取得工場製品粉体塗装 F☆☆☆☆粉体塗装 F☆☆☆☆MPD30362511-2Arial|b0|i0|c0|p3MPD30362511-2Arial|b0|i0|c0|p32;K2;K 特型 特型MPD30362511-2Arial|b0|i0|c0|p3MPD30362511-2Arial|b0|i0|c0|p32;R2;R 特型 特型PRFRBK25PRFRBK25PRFRBR25PRFRBR25RPBK10075RPBK10075PRB712PRB712PRBA11PRBA11PRBYPRBYPRAMNAPRAMNAA-100A-100パレットラック位置図パレットラック位置図118811101011[同等品][同等品][同等品][同等品]ラックフレーム等への防腐処理(錆止めの上 塗装仕上等)を行うこと。 ラックフレーム等への防腐処理(錆止めの上 塗装仕上等)を行うこと。 塗 装 色:標準色塗 装 色:標準色1-M12x80各フレーム柱脚オールアンカー一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)6615530 120706925参考型式参考型式 連結:33台 連結:33台 合計:38台 合計:38台図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課N.SN.Sパレットラック立面図パレットラック立面図A-101A-101一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)AB5020ビームAB5020ビームDC6本/段DC6本/段正面図正面図3000kg/段3000kg/段落下防止装置(フォーク式)落下防止装置(フォーク式)落下防止装置(フォーク式)落下防止装置(フォーク式)MタイプフレームMタイプフレーム角穴付き角穴付き溶接ラチス溶接ラチス側面図側面図M12ブレースM12ブレースM12ブレースM12ブレース単式用ブレス取付金具単式用ブレス取付金具100L100Lマグネットネーム板マグネットネーム板1段目…4枚1段目…4枚2段目…2枚2段目…2枚ラック列表示板ラック列表示板ラック列表示板ラック列表示板ラック列表示板ラック列表示板上部連表示板上部連表示板上部連表示板上部連表示板H3650H36501550155015501550550550140014001400140066ビーム最大高3100ビーム最大高3100W2500W2500757575751100110010010011001100100100荷物最大高4406荷物最大高4406D1100D110015015037.537.525752575柱芯2575柱芯2575130013001001001300130013001300106106257525751601601001001001002575257525752575257525752575257525752575257525752575257537.537.510連:2582510連:2582515015010411041AB5020ビームAB5020ビームDC6本/段DC6本/段正面図正面図落下防止装置(フォーク式)落下防止装置(フォーク式)3000kg/段3000kg/段M12ブレースM12ブレースラック列表示板ラック列表示板ラック列表示板ラック列表示板上部連表示板上部連表示板MタイプフレームMタイプフレーム角穴付き角穴付き溶接ラチス溶接ラチスマグネットネーム板マグネットネーム板1段目…4枚1段目…4枚2段目…2枚2段目…2枚H3650H36501550155015501550550550140014001400140066ビーム最大高3100ビーム最大高3100W2500W2500757575751100110010010011001100100100荷物最大高4406荷物最大高440615015037.537.525752575柱芯2575柱芯257510010013001300106106257525751300130013001300100100257525752575257525752575257525752575257537.537.58連:206758連:20675150150AB5020ビームAB5020ビームDC6本/段DC6本/段落下防止装置(フォーク式)落下防止装置(フォーク式)3000kg/段3000kg/段ラック列表示板ラック列表示板H3650H36501550155015501550550550140014001400140066ビーム最大高3100ビーム最大高3100W2500W2500757575751100110010010011001100100100荷物最大高4406荷物最大高440615015025752575柱芯2575柱芯25751001001300130010610625752575130013001300130010010025752575257525752575257537.537.515015037.537.5M12ブレースM12ブレースラック列表示板ラック列表示板MタイプフレームMタイプフレーム角穴付き角穴付き溶接ラチス溶接ラチスマグネットネーム板マグネットネーム板1段目…4枚1段目…4枚2段目…2枚2段目…2枚上部連表示板上部連表示板正面図正面図6連:155256連:15525図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課Y2Y1X2 X3 X4 X5上部中2階 備品置場 中量棚 配置図 S=1/8060 12 4BLH(681+581+381)-656SOR単式3連 有効5段EUPスロープ1・塗装色 :ホワイト系 ~ 棚本体・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装)・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装)・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装) ・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装)・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装) ・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装)・塗装 :アクリル系樹脂塗装(静電塗装)及び ポリエステル系樹脂塗装(粉体塗装)・間口最大積載質量 :2000kg/連・棚板最大積載質量 :450kg/段備 考・支柱 :C-55x50x10、複柱式・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式)・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式)・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式) ・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式)・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式) ・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式)・棚板 :50mmピッチ可動式(棚受式)・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造 ・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造 ・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造・棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造・固定 :床固定・壁固定・背連結・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、 側クリンプ金網・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、側クリンプ金網・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、側クリンプ金網 ・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、側クリンプ金網・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、側クリンプ金網 ・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、側クリンプ金網・付属品 :裏クリンプ金網(背合せ部は兼用)、側クリンプ金網BLH(481+682)-656SOR単式3連 有効5段10 2 145 9 315 3 1BLH 682-656 SOR単式2連 有効5段DBLH(582+681)-656SOR単式3連 有効5段記号CBA収容物:防災備品用品BLH(681+581+381)-(656+656+655)SOR単式3連 有効5・有効4段段200連41台14合 計70 15 5延 段 数 延 連 数 台 数型 式数量表 30 650 1200 65010650 1200 65010650 1200 65010650 1200 65010650 1650 650145423C:4855(W1200+W1800x2+55)422 423C:4855(W1200+W1800x2+55)422 423C:4855(W1200+W1800x2+55)4225700300570030057003006000 6000 6000300150 1503070 650 1173 6503030650B:4855(W1500x2+W1800+55)A,E:4255(W1800+W1500+W900+55)16595030030300597066001200 650側クリンプ金網(各間口)裏クリンプ金網(各間口)3600 123518000D:3655(W1800x2+55)S=1/50S=1/50A-102A-102プレハブ冷蔵庫備品置場 中量棚 位置図備品置場 中量棚 位置図BDAC CA A A A E E E EC一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)アンカー設置部分埋め込み深さ48mm以上拡大図(S=1/5)1-M12x80各フレーム柱脚オールアンカー図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課S=1/50S=1/50中量棚 B,C 姿図 S=1/40中量棚 A 姿図 S=1/4041543 213 2543 21B:4855(W1500x2+W1800+55)27.5 27.5樹脂ベース1500399.548080.524051254504101445 55150045041045041045041040 40 40 40555518001745 5555A:4255(W1800+W1500+W900+55)27.5 27.5樹脂ベース1800249.533080.52405125174515006506002525 600650252510床固定背連結145012612502102502104040405555900144555845 55399.548080.512545041045041045041045041040 40 40 406506002525 600650252510床固定背連結フック長さ350フック用パイプ□-38x38xt1.6111382323823238133.538フック受パイプ□-40x40xt1.6裏クリンプ金網側クリンプ金網1445側クリンプ金網133.5裏クリンプ金網側クリンプ金網側クリンプ金網スコップヘルメット裏クリンプ金網裏クリンプ金網54321C:4855(W1200+W1800x2+55)27.5 27.5樹脂ベース1200399.548080.524051254504101145 55180045041045041045041040 40 40 40555518001745 5555裏クリンプ金網側クリンプ金網1745備品置場 中量棚 姿図①備品置場 中量棚 姿図①一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-1 0 3A-1 0 3図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課中量棚 E 姿図 S=1/40上部中2階 備品置場 中量棚 姿図②上部中2階 備品置場 中量棚 姿図②S=1/50S=1/5060065025フック長さ350フック用パイプ□-38x38xt1.6フック受パイプ□-40x40xt1.6側クリンプ金網30W1800B,C65060030床固定25 25壁固定(固定方法は壁構造による)側クリンプ金網中量棚 D 姿図 S=1/40543 21543 21E:4255(W1800+W1500+W900+55)27.5 27.5樹脂ベース1800174515005555900144555845 556506002525 600650252510床固定背連結側クリンプ金網側クリンプ金網裏クリンプ金網399.548080.512545041045041045041045041040 40 40 40D:3655(W1800x2+55)27.5 27.5樹脂ベース1800399.548080.524051254504101745 5545041045041045041040 40 40 40180055裏クリンプ金網側クリンプ金網裏クリンプ金網D6506007025 25側クリンプ金網床固定一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)A-1 0 4A-1 0 486319302700236060502200 503.53600900 270011001200795 320940HUS-22RC-UCI113.5車輪止め10014001/12勾配10050庫内灯庫内灯HUS-22RC-Eリリーフ弁HUS-C-CBセーフティランプヒーターSW庫内灯SWアングル固定×4隅 アングル固定×4隅HUS-22RC-E庫内灯 庫内灯チェッカープレート チェッカープレートスロープスロープ スロープ庫内灯SWヒーターSW庫内灯HUS-22RC-EHUS-C-CBリリーフ弁セーフティランプリリーフ弁HUS-C-CB車輪止めH100車輪止めH100アングル固定×4隅ドレン立上 40A※室外機設置位置、 設備図参照1-M12オールアンカー1-M12x80製品名形名 PR-22CC-3.00プレハブ冷蔵庫外形寸法 幅3600×奥行2700×高さ2360mm断熱扉有効開口 幅863×高さ1930mm 片引スライドズリ扉 1枚パ ネ ル電源 単相100V 60Hzベース材 重荷重樹脂製 60Hパネル厚 50mm結合方式 コーチボルト表面材 内外面共 カラー鋼板リリーフ弁(36W) 1個チェッカープレート(アルミ製3.5t)付属品 庫内灯(防雨防湿形LED蛍光灯16.9W) 2台電源製品名形名 HUS-22RC-UCI消費電力 2.13KW(60Hz)三相 200V 60Hz3.515KW(庫内温度0℃ 60Hz)外形寸法 幅940×奥行320×高さ795mm冷媒 R448A冷凍能力HUS-22RC-E冷蔵ユニットクーラー単相 200V 60Hz幅1218×奥行484×高さ210mm製品名形名冷蔵コントローラ設定温度範囲 -6~20℃室 外 機 制 御 盤 室 内 機操作ボックス 幅140×奥行24×高さ150mm外形寸法除霜方式冷蔵インバーターコンデンシングユニットHUS-C-CBオフサイクル・ヒータ切替式外形寸法電源形名製品名制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm 制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm 制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm制御ボックス 幅295×奥行103×高さ360mm扉枠ヒーター(57W)床パネル コンパネ9t埋込補強[同等品]参考メーカーホシザキ中国株式会社チェッカープレート(アルミ製3.5t)チェッカープレート(アルミ製3.5t)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%意匠意匠図面番号図面番号令和07年令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名協同組合 建築設計団SOU間協同組合 建築設計団SOU間東広島市都市交通部営繕課A-200A-200プレハブ冷蔵庫 パネル図プレハブ冷蔵庫 パネル図S=1/30S=1/30令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築) 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介 一級建築士 第350023号 山名 健介一級建築士 第350023号 山名 健介図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-01図面番号図面番号令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)令和07年設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課構造設計特記仕様(1)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠協同組合 建築設計団SOU間構造設計特記仕様(1)1.本仕様の適用範囲(1) 本仕様の適用範囲 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm2 以上 60 N/mm2 以下のコンクリートと、 JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 (2) 仕様書等の優先順位 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 ①特記仕様②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など)④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等2.建築物の構造内容□キュービクル □高架水槽 □広告塔 □煙突 □太陽光発電設備 ・主な積載荷重室 名 床 用 架 構 用 地 震 用(N/m2)(3)鉄筋 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 2)高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)・修正箇所は下線を引くこと 適用は ■ 印を記入する。 3.使用建築材料表・使用構造材料一覧表(1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308)(1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308)(1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308) (1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308)(1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308) (1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308)(1)コンクリート(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308) 杭仕様 □施工計画書承認 □杭施工結果報告書 試験杭 ( □ 有□無) (□打ち込み□ 載 荷□孔壁測定) 本杭径(㎜) 設計支持力(kN) 杭の先端の深さ(m) 特 記 事 項 本数既製杭・杭種□ PRC種 類□ PHC□ 鋼管□ SC□Ⅰ種□ A種□□□Ⅱ種□ B種□Ⅲ種□ C種□□材 料鋼材□鋼材□コンクリート□FC85コンクリート□FC105施 工 法□埋め込み□打ち込み□□備 考認定第 号 年 月 日杭 種□ 場所打ち材 料 施 工 法 備 考コンクリートFc N/mm2スランプ ㎝以下セメント量 kg/m3□オールケーシング□リバースサーキュレーション□アースドリル □鋼管補強杭 □□深礎 □手堀□機械堀認定第 号 年 月 日単位水量 kg/m3 □拡底杭 □拡頭・拡底杭・工事名称 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地 広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地 広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地広島県東広島市西条町助実1157、1158-1、1158-2番地・建設場所・建物用途 備蓄倉庫(倉庫業を営まない倉庫)・床面積 建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2 建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2 建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2建築面積 1109.00 m2 延床面積 1396.00 m2・階数 地上 2 階 地下 - 階 塔屋 - 階・高さ 軒高 9.184 m 最高高さ 9.584 m(1)建物概要・構造種別 鉄骨造・基礎形式 直接基礎(独立基礎+地盤改良)(2)構造計算概要・構造計算ルートX方向:ルート3 Y方向:ルート3・地震力地域係数 Z = 0.9標準せん断力係数 一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0 一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0 一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0一次設計用:Co = 0.2 二次設計用:Co = 1.0地盤種別 第2種地盤用途係数 備蓄倉庫 I = 1.25・風圧力基準風速 Vo = 32m/s地表面粗度区分 Ⅲ・積雪荷重地域区分 一般地域垂直積雪量 30cm設計用積雪荷重 720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2)720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2)720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2) 720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2)720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2) 720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2)720N/m2(特定緩勾配屋根による割増率 α=1.2)・屋上付属物、その他捨てコンクリート外構・土間コンクリート適用箇所 設計基準強度Fc= N/mm2 部位品質基準強度Fq= N/mm2スランプcm(スランプフロー)比重γ= kN/m3備考上部躯体24 24 1824 24 1521 21 1818 18 1823232323セメントの種類 ■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱)■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱)■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱) ■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱)■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱) ■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱)■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱)□高炉セメント(□A種 □B種 □C種)□高炉セメント(□A種 □B種 □C種)□高炉セメント(□A種 □B種 □C種) □高炉セメント(□A種 □B種 □C種)□高炉セメント(□A種 □B種 □C種) □高炉セメント(□A種 □B種 □C種)□高炉セメント(□A種 □B種 □C種)細骨材の種類 ■砂 □山砂 □砕砂粗骨材の種類 ■砂利 □砕石 水の区分 ■水道水 □地下水 □工業用水構造体コンクリート強度を保証する材齢材齢(■28日 □56日□91日)養生(■標準 □現場水中 □現場封かん)養生(■標準 □現場水中 □現場封かん)養生(■標準 □現場水中 □現場封かん) 養生(■標準 □現場水中 □現場封かん)養生(■標準 □現場水中 □現場封かん) 養生(■標準 □現場水中 □現場封かん)養生(■標準 □現場水中 □現場封かん)単位水量 ■185kg/m3以下 □175kg/m3以下単位セメント量 ■270kg/m3以上混和剤 ■AE減水剤 □高性能AE減水剤空気量 ■4.5% □3.0%塩化物量 ■0.3kg/m3以下水セメント比 ■65%以下 □50%以下異 形 鉄 筋種 類 鉄 筋SD295SD345(JIS G 3112)鉄 筋 径D10~D16D19~D25使用箇所スラブ、壁等基礎、基礎梁等継 手重ね継手ガス圧接備 考溶 接 金 網(JIS G 3551)注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 注1) SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 注2) 各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 高強度せん断補強筋(4)鉄骨種 類□SN400A ■SN400B □SN400C使用箇所 現場溶接□有 ■無JIS規格・認定番号等JIS G 3136■SN490B ■SN490C JIS G 3136■SS400 □SS490 JIS G 3101□SM400A □SM490A JIS G 3106■BCR295 □TSC295 大臣認定品□BCP235 □BCP325 大臣認定品■STKR400 □STKR490 JIS G 3466■SSC400 JIS G 3350□有 ■無□有 ■無□有 □無□有 ■無□有 □無□有 ■無■高力ボルト□F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品)□F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品)□F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品) □F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品)□F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品) □F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品)□F10T(JIS B 1186) ■S10T (大臣認定品)(5)ボルト等■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品)■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品)■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品) ■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品)■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品) ■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品)■溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T (大臣認定品)■ボルト(JIS B 1180) □4.8(4T)■M16 ■M20 ■M22 □M24■M16 ■M20 □M22 □M24■M12 □M16 □M20■アンカーボルト(構造用アンカーボルト)■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル )■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル )■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル ) ■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル )■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル ) ■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル )■SS400 径 M16 L = 320 mm ナット( □シングル ■ダブル )■頭付スタッド(JIS B 1198)φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 )φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 )φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 ) φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 )φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 ) φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 )φ = 16mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 □大梁 ■小梁 )5.地業工事(1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無(1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無(1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無 (1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無(1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無 (1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無(1)直接基礎 □べた基礎 □布基礎 ■独立基礎 試験堀 □有 ■無深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂 深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂 深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 2.750 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂(2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法)(2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法)(2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法) (2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法)(2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法) (2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法)(2)地盤改良 □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法(テノコラム工法)深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂 深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂 深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂深さ GL- 5.00 m ~ 8.00 m 支持層 軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 ※「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする。 (3)杭基礎(仕様については、構造図による)(3)杭基礎(仕様については、構造図による)(3)杭基礎(仕様については、構造図による) (3)杭基礎(仕様については、構造図による)(3)杭基礎(仕様については、構造図による) (3)杭基礎(仕様については、構造図による)(3)杭基礎(仕様については、構造図による)・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 ・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 ・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 ・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 ・支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 ・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 ・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 ・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 ・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 ・施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 ・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 ・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 ・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 ・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 ・支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 錆止めペイントは、□ JIS K 5621、□ JIS K 5625、■ JIS K 5674(フォースター F☆☆☆☆)を 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 使用し、2回塗を標準とするが、実状に応じて決定すること。 ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ペイントを使用し、2回塗とする。 ・高力ボルトの検査 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 軸力導入試験 □要 ■否 高力ボルトすべり係数試験 □要 ■否 ・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ・一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 ・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 ・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 ・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 ・トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する。 (3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)(3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)(3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)(3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)(3)工事監理者が行う検査項目(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 ■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 ■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査(4)接合部の溶接は下記によること・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ ・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ ・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ・平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」 ・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」 ・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 1)溶接接合備 考検 査 方 法■ 完全溶込み検 査 箇 所 溶接部外観検査(※)超音波深傷検査□内質検査□硬さ試験□示温塗料塗布マクロ試験・その他外観検査(※)工場自主検査 第三者受入検査検査率又は検査数工事監理者 100 % 個 100 % 個 % 個 % 個 個 ※1 % 個 ※1 % 個 % 個 % 個 個( )( )( )( )( ) (突合せ溶接) % 個 % 個 ( )・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を ・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を ・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を・現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を 100%行うこと※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測) ※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測) ※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)(5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)(5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)(5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること) (5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)(5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること) (5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)(5)接合部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)4.地盤(1)地盤調査資料と調査計画■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無)■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無)■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無) ■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無)■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無) ■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無)■有 (■敷地内 □近隣) □無(調査計画 □有 □無)調 査 項 目 資料有り調査計画ボーリング調査水平地盤反力係数の測定試験堀(支持層の確認)スウェーデン式サウンディング調 査 項 目 資料有り調査計画静的貫入試験土質試験平板載荷試験現場透水試験調 査 項 目 資料有り調査計画標準貫入試験物理探査液状化判定PS検層(2)ボーリング標準貫入値、土質構成・ボーリング位置図及び、 柱状図による・一次設計時用層間変形角X方向:1/315rad Y方向:1/243rad(1)鉄骨工事は指示のない限り下記による・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」・日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」・一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」・鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」6.鉄骨工事(施工方法等計画書)(2)工事監理者の承認を必要とするもの■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書■製作工場 ■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書■材料規格証明書※、または試験成績書 ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート□社内検査表 3)防錆塗装(2)コンクリートブロック( JIS A 5406 )(2)コンクリートブロック( JIS A 5406 )(2)コンクリートブロック( JIS A 5406 ) (2)コンクリートブロック( JIS A 5406 )(2)コンクリートブロック( JIS A 5406 ) (2)コンクリートブロック( JIS A 5406 )(2)コンクリートブロック( JIS A 5406 )□ A種 □ B種 □ C種 使用箇所() 厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190 厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190 厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190厚さ □ 100 □ 120 □ 150 □ 190□ 有 ■ 無 対象箇所( )□ 有 ■ 無 対象箇所( )□ 有 ■ 無 対象箇所( ) □ 有 ■ 無 対象箇所( )□ 有 ■ 無 対象箇所( ) □ 有 ■ 無 対象箇所( )□ 有 ■ 無 対象箇所( )・特定天井の有無注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。 注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。 注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。 注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに〇を記入する。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の結果により、設計変更を行うことがある。 1階床・基礎単位体積重量 20N/m2/cm・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。 ・試験堀、試験杭、載荷試験の位置は、図示による。 ・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号)・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号)・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号) ・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号)・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号) ・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号)・杭施工にあたっては「基礎くい工事ガイドライン」を参照のこと。(告示第468号)■認定工場 (大臣認定 S H M R J グレード)胴縁等大梁小梁等柱径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル )径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル )径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル ) 径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル )径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル ) 径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル )径 M20 L = 400 mm ナット( □シングル ■ダブル )屋根(非歩行) 980 600 400備蓄倉庫 39000 25000 11000備蓄倉庫26000 21500 17000オフィス 2900 1800 800強度補正不要強度補正不要大梁・ダイアフラム※1 公共建築工事標準仕様書の「7.6.12 溶接部 の試験」(表7.6.2) による庇 980 0 0倉庫(中2階) 26000 20000 14000荷捌き場・搬出スロープ 10500 6000 3000備品置場 7800 6900 4900(予備パレット平置き)長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無 長期許容支持力 350kN/m3 載荷試験 □有 ■無■自家発電機設備 装置質量 約870kg梁等φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 )φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 )φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 ) φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 )φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 ) φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 )φ = 19mm L = 100 mm 使用箇所( □柱 ■大梁 □小梁 )■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L)■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L)■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L) ■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L)■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L) ■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L)■燃料タンク 乾燥質量 約370kg(容量 990L)※約1270kg(燃料含む)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-02図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課構造設計特記仕様(2)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)構造設計特記仕様(2)・修正箇所は下線を引くこと 適用は ■ 印を記入する。 スラブ、壁等基礎、基礎梁等(3) かぶり厚さ・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。 ・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。 ・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。 ・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。 ・最小かぶり厚さは、表7.7に規定する設計かぶり厚さを10㎜減じた値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ように、部位・部材ごとに定めるものとし、表7.7以上の値とする。 ・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される ・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される ・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される・設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保される・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 ・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 ・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 ・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 ・完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 ・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する ・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する ・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する・コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を 講じれば上記によらなくても良い。 (4) 型 枠・型枠および支保工の存置期間は、下表による。 ・型枠および支保工の存置期間は、下表による。 ・型枠および支保工の存置期間は、下表による。・型枠および支保工の存置期間は、下表による。 ・型枠および支保工の存置期間は、下表による。・型枠および支保工の存置期間は、下表による。 ・型枠および支保工の存置期間は、下表による。 ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の ※ JASS 5では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期および超長期の 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10N/mm2以上とする。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わない。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては 注)5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って盛替えをしては ならない。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを 行わないこと。 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 注)7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を 与えないように行うこと。 8.設備関係・その他・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 ・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 ・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 ・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 ・建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 ・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 ・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 ・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 ・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 ・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 ・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し ・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し ・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対し て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 て構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 ・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 ・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 ・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 ・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 ・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 ・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 ・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 ・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 ・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 ・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 ・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 ・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 ・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 ・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 ・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 ・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の ・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の ・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の・エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。また、地震時の 層間変形に追従できること。 ・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以 ・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以 ・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5㎝以 上を原則とする。 ・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。 ・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。 ・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。 ・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。 ・諸官庁への届出書類は延滞なく提出すること。 ・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 ・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 ・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 ・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 ・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 2) 品質と施工・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。 ・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。 ・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。 ・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。 ・構造体の計画供用期間の級は特記による。特記が無い場合は標準とする。 □標準 □長期 □超長期 (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。) (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。) (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。) (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。) (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。) (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。) (本仕様書では計画供用期間の級は、「短期」を想定していない。)・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。 ・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。 ・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。 ・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。 ・コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とする。 ・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、 ・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、 ・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、・設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は、「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が 「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が 「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国土交通大臣が 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 ・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、 ・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、 ・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、・レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、 れる技術者が常駐していなければならない。 れる技術者が常駐していなければならない。 れる技術者が常駐していなければならない。 れる技術者が常駐していなければならない。 れる技術者が常駐していなければならない。 れる技術者が常駐していなければならない。 れる技術者が常駐していなければならない。 ・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、 ・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、 ・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、・施工者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、 工事監理者の承認を得ること。 ・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2 ・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2 ・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2・フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が36N/mm2 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 以下33N/mm2以上の場合スランプ21㎝以下、33N/mm2未満の場合スランプ18㎝以下とし、設計基準強度が 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 45N/mm2以上の場合はスランプ23㎝以下またはスランプフロー60㎝以下とし、特記による。 ・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 ・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 ・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 ・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 ・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 ・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、 ・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、 ・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、・コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分、・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ・コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 ・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 ・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 ・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 ・打継ぎ部は構造的に影響の少ない位置を選び打継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水湿しを行う。 コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら コンクリート主任技士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると認めら 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 36N/mm2超45N/mm2未満の場合はスランプ21㎝以下またはスランプフロー50㎝以下、設計基準強度が 25℃以上の時は90分とする。 ・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、 ・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、 ・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、・コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、 セメントの種類に応じて湿潤養生する。 3)調合および構造体コンクリート強度・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは ・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは ・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは・コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくは JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 JIS A 1107(コンクリートからのコアの採取方法)による。 ⅰ)高強度コンクリート・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。 ・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。 ・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。 ・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。 ・調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。 ・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。 ・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。 ・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。 ・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。 ・構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。 ・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 ・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 ・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 ・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 ・構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 ①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上 ①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上 ①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上①標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準をする材齢において調合管理強度以上とする。 ②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準 ②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準 ②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準②構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において設計基準強度に3N/mm2加えた値以上とする。 ・調合管理強度は、以下による。 H Fm = Fc + mSn (N/mm2)H Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : 高強度コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) Fc : コンクリートの設計基準強度 (N/mm2) mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 mSn : 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 ・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 ・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 ・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 ・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 ・調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 H F ≧ Fm + 1.73σ (N/mm2)H H F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : 高強度コンクリートの調合強度 (N/mm2)HH F ≧ 0.85 Fm+ 3σ (N/mm2)H HHσ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場のσ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場のσ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場の σ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場のσ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場の σ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場のσ : 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート工場の 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 実績による。実績がない場合は、0.1(Fc+mSn)とする。 ⅱ)普通コンクリート・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 ・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 ・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 ・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 ・調合を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 ・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。 ・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。 ・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。 ・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。 ・構造体コンクリート強度は表7.3を満足すれば合格とする。 表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準 表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準 表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準表7.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準供試体の養生方法 試験材齢 判定基準標準養生 28日 X ≧ Fmコ ア 91日 X ≧ Fqただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2)ただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2)ただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2) ただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2)ただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2) ただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2)ただし、 X:1回の試験における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2)注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 注](1) 早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が (2) 工場監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 直接当らない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 *標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。 *標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。 *標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。*標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。 *標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。*標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。 *標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる。 その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値 その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値 その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2 調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2 調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 ・調合管理強度は、以下による。 Fm = Fq + mSn (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fm : コンクリートの調合管理強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) Fq : コンクリートの品質基準強度 (N/mm2) mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における mSn : 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体コンクリートの n 日における 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2) 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2) 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2) 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2) 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2) 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2) 圧縮強度の差による構造体強度補正値 (N/mm2)・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を ・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を ・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を・調合強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則そして28日とする。 F ≧ Fm + 1.73σ (N/mm2) F ≧ 0.85 Fm+ 3σ (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) F : コンクリートの調合強度 (N/mm2) σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクリート 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または0.1Fmの大きい方の値とする。 4)検査・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの ・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの ・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの・フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術センターの 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、 その平均値を試験値をする。 ・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、 ・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、 ・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、・スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8㎝以上18㎝以下の場合±2.5㎝、 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 21㎝の場合±1.5㎝(呼び強度27以上で高性能AE減水剤を使用する場合は±2㎝)とする。 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 高強度コンクリートの調合は、スランプが 18㎝以下の場合±2.5㎝、21㎝以上の場合±2㎝とし、 スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50㎝以下の時は±7.5㎝、50㎝、を超える時は ±10㎝とする。 ・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて ・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて ・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて・使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用いて 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150m3またはその端数ごとに 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で1検査ロットを構成する。 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロットに おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから おける試験回数は3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の3台のトラックアジテータから 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 採取した合計9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法は 標準養生とする。 ・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、 ・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、 ・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、・構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと、打込み日ごと、 かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から かつ 150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた3台の運搬車から 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 1個ずつ採取した合計3個の供試体を用いる。 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 高強度コンクリートでは打込み日、打込み工区かつ 300m3ごとに行う。検査には適当な間隔をあけた 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 任意の3台のトラックアジテータから採取した合計9個の供試体を用いる。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 検査に用いる供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 ・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。 ・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。 ・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。 ・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。 ・使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、3)調合および構造体コンクリート強度による。 (1)(2)*コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 *コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 *コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。*コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 *コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。*コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 *コアの供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 その場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度のその場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度のその場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度の その場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度のその場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度の その場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度のその場合の判定基準は材齢28日を越え91日以内の n 日において3個の供試体の圧縮強度の平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて行うこと。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ただし、調合強度管理用および、型枠取り外し時期決定用については、生コン工場試験室でもよい。 (2)鉄 筋 1)施工・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、 ・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、 ・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、・鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 ・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ・高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 ・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造 ・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造 ・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造・鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造 配筋標準図(1)~(3)」による。 ・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と ・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と ・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と・鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と 使用箇所を定め特記による。 表7.4 鉄筋の継手鉄筋継手工法継手の位置等の設計条件による仕様・等級■重ね継手B級鉄筋の径 使用箇所(注)(2)(1)以外の部位(1)引張力最小部位A級 SA級■圧接継手□溶接継手□機械式継手■告示1463号第2項各号□告示1463号第3項各号□告示1463号第4項各号 標準図による□ □ □□ □ □■D( 16 )以下■D( 19 )以上□D( )以上□D( )以上注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、 注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、 注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって 日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって 日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の 『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の 『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の条件・仕様によること。 ・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、 ・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、 ・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、・機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を受ける。 ・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの ・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの ・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの・ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 ・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に ・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に ・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に・圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に 提出し承認を受ける。 ・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。 ・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。 ・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。 ・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。 ・機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。 2)検査 ⅰ)鉄筋の種類・径の検査 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に応じて径は 計測する。 ⅱ)配筋の検査 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 鉄筋の数量、材質、加工形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、または 計測で確認する。 ⅲ)鉄筋継手部の検査 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋継手協会 仕様書を参照のこと。 表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること)表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること)表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること) 表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること)表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること) 表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること)表7.5 鉄筋継手部の検査 (検査結果は工事監理者に報告すること)鉄筋継手工法 検査の種類圧接継手抜取り1検査ロット当たり目視又は計測 全数※溶接継手検査数量■外観検査■超音波探傷検査□引張試験による検査試験方法( 30 )箇所又は( )%JIS Z 3062:2014による抜取り1検査ロット当たり JIS Z 3120:2014による抜取り1検査ロット当たり目視又は計測 全数※ □外観検査□超音波探傷検査□引張試験による検査JRJS 0005:2017による抜取り1検査ロット当たり JIS Z 2241:2011による機械式継手抜取り1検査ロット当たり目視又は計測 全数※ □外観検査□超音波測定検査□引張試験による検査JRJS 0003:2017による抜取り1検査ロット当たり JIS Z 2241:2011による注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。 注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。 注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。 注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。 注)1 抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。 注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、 注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、 注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、注)2 ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 1回の引張試験は、超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること) ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること) ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること) ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること) ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること) ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること) ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定器具等の検査機器を用いること)表7.6 外観検査の要領自主検査受入検査□工事監理者 備 考施工者 検査機関全数 全数超音波探傷又は超音波測定検査実施部位検査機関による検査部位以外( ) ( )抜取り1検査ロット当たり( )箇所又は( )%( )箇所又は( )%( )箇所又は( )%( )箇所又は( )%( )箇所又は( )%■ 全数 ( )( ) ( ) □ 全数( )箇所又は( )%7.鉄筋コンクリート工事(1)コンクリート 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2020による。 1)コンクリートの仕様 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強 36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強 36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクスト度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクスト度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクスト 度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクスト度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクスト 度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクスト度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクストコンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いるコンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いるコンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いる コンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いるコンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いる コンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いるコンクリートの呼び強度が表7.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いる必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 必要がある。軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品 表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品 表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品表7.2 レディーミクストコンクリートのJIS規格品※印は規格外定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、 定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、 定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、定義し、表7.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け 表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け 表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け表7.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け設計基準強度FcJASS5での区分18普通コンクリート 高強度コンクリート21 24 27 30 33 36 39 42 45 48 51 54 57 60調合管理強度21 24 27 30 33 36 39 42 45 48 51 54 57 60 60超(N/mm2)呼び強度21 24 27 30 33 36 40 42 45 50 55 55 60 60 ※(JIS規格品)表7.7 設計かぶり厚さ (単位:㎜)構造体の計画供用期間の級構造部材非構造部材標準・長期部材の種類柱・梁・耐力壁構造部材と同等の耐久性を超長期計画供用期間中に維持保全を行う部材 直接土に接する柱・梁・床および屋 内 屋 外 屋 内 屋 外(2) (2)床スラブ・屋根スラブ要求する部材(1) 布基礎の立上り部分、擁壁の壁部分 基礎、擁壁の基礎、底盤40 50 40 5030 40 40 5030 40 40 5030 40 (30) (40)5070注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に 注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に 注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に注) (1)計画供用期間の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に応じて定める。 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 (2)計画供用期間の級が標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 屋外側では設計かぶり厚さを10㎜減じることができる。 表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号)表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号)表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号) 表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号)表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号) 表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号)表7.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号 (最終改正:令和元年国土交通省告示第203号)種類セメントスラブ下、梁下存置期間せ き 板部支 柱基礎、梁側、柱、壁 スラブ下 梁下早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種ランドセメント ランドセメント高炉セメントA種早強ポルト 普通ポルトランドセメント早強ポルトランドセメント普通ポルトA種15℃以上5℃~15℃5℃未満コンクリートの材齢(日)2 3 4 6 17 28 83 5 6 10 25 28 125 8 10 16 28 28 15コンクリートの圧縮強度 5.0 N/mm2 設計基準強度の50%設計基準強度の85% 100%※位の種類の平均気温高炉セメント図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-03図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)1.一般事項(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 ※修正箇所は下線を引くこと d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径(2) 記号 @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 …中心線 lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋 ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋 ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋 ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋 ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋 ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋 ST…あばら筋HOOP…帯筋S.HOOP…補強帯筋2.鉄筋加工(1) 鉄筋の折り曲げ加工 [注](1) dは呼び名に用いた数値とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (2) スパイラル筋の重ね継手部に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 (3) 片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、 余長は4d以上とする。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (4) スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い (5) 折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を (6) SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (2) 加工寸法の許容差 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 [注](1) 各加工寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 (3) 鉄筋のあき 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜のうち最も大きい値。 (4) 鉄筋のフック a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 a. あばら筋、帯筋、および幅止メ筋 b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) b. 煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分 c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分 c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分 c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分 c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分 c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分 c. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照)および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照)および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照)および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照)および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照)および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照)および下端の両端にある場合の鉄筋(右図参照) d. 単純梁の下端筋 e. その他、本配筋標準に記載する箇所(5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。)(5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。)(5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。) (5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。)(5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。) (5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。)(5) 定着長さ (軽量コンクリートでは5dを加算する。) 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり 及び内部欠損がないもの) 及び内部欠損がないもの) 及び内部欠損がないもの) 及び内部欠損がないもの) 及び内部欠損がないもの) 及び内部欠損がないもの) 及び内部欠損がないもの)3.杭・基礎(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(1) 直接基礎 ①独立基礎 ②ベタ基礎 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 3.②の鉄筋はD13以上 3.②の鉄筋はD13以上 3.②の鉄筋はD13以上 3.②の鉄筋はD13以上 3.②の鉄筋はD13以上 3.②の鉄筋はD13以上 3.②の鉄筋はD13以上 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 4.埋戻し土のある場合は40を70とする 4.埋戻し土のある場合は40を70とする但し上筋と下筋を読みかえる但し上筋と下筋を読みかえる但し上筋と下筋を読みかえる但し上筋と下筋を読みかえる但し上筋と下筋を読みかえる但し上筋と下筋を読みかえる但し上筋と下筋を読みかえる(2) 杭基礎(3) 基礎接合部の補強180°折り曲げ角度図90°余長4d以上90°135°余長6d以上余長8d以上180°135°90°3d以上4d以上5d以上6d以上D25以下D41以下D19~D41D16以下SD345D29~D41SD390SD490鉄筋の種類鉄筋の径に 鉄筋の折曲げよる区分 内法直径(D)SD295d d d項目各加工寸法 (1)主 筋あばら筋・帯筋・スパイラル筋加 工 後 の 全 長符 号 許 容 差a,ba,ba,bLD29以上D41以下D25以下 ± 15± 20± 5± 20D D Dbaba加工後の全長(L)主 筋加工後の全長(L)babaあばら筋・帯筋スパイラル筋 溶接閉鎖形筋柱図の●印の鉄筋の重ね継手の 末端にはフックが必要梁do doあき間隔鉄筋種別コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)SD295SD345SD390SD49018定 着 の 長 さ一般 小梁下端筋スラブ下端筋2124~2730~3639~4548~60182124~2730~3639~4548~602124~2730~3639~4548~6024~2730~3639~4548~60L2(フックなし)L2h(フックあり)La(3)LbL3(フックなし)L3h(フックあり)L3(フックなし)40d35d30d30d25d25d40d35d35d30d25d30d40d40d35d35d30d40d40d45d35d30d25d20d20d15d15d30d25d25d20d20d15d30d30d25d25d20d35d30d30d25d20d15d15d15d15d15d20d20d20d15d15d15d20d20d20d15d15d25d25d20d20d15d15d15d15d15d15d20d20d15d15d15d15d20d20d15d15d15dー ー ー ーー ー ー20d 10d 10dかつ150以上 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 [注](1) フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (2) フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 (3) 梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さがL2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (4) 耐圧スラブの下端筋の定着長は一般定着L2とする。 (6) 継手 ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。) ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。) ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。) ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。) ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。) ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。) ■重ね継手 (軽量コンクリートでは5dを加算する。)鉄筋種別コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)SD295SD345SD390SD49018重ね継手長さ2124~2730~3639~4548~60182124~2730~3639~4548~602124~2730~3639~4548~6024~2730~3639~4548~60L1(フックなし)L1h(フックあり)45d40d35d35d30d30d50d45d40d35d30d35d50d45d40d40d35d50d45d55d40d35d30d25d25d20d20d35d30d30d25d25d20d35d35d30d30d25d40d35d35d30d [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 [注](1) 表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (2) 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる。 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 (3) フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点 以降のフック部は継手長さに含まない。 以降のフック部は継手長さに含まない。 以降のフック部は継手長さに含まない。 以降のフック部は継手長さに含まない。 以降のフック部は継手長さに含まない。 以降のフック部は継手長さに含まない。 以降のフック部は継手長さに含まない。 ■継手に関する注意点 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 1. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 2. D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 3. 鉄筋径dの差が7㎜を越える場合は、圧接としてはならない。 ① 場所打ち杭 ② PHC杭 杭頭処理要領L2定着起点直線定着の長さL2L2h定着起点 折り曲げ開始点90°フックD下端筋の直線定着長さL3L2h定着起点 折り曲げ開始点135°フックDL3定着起点(小梁・スラブ)余長8d以上余長6d以上下端筋のフック付き定着長さL3hL3h定着起点(小梁・スラブ)D余長8d以上折り曲げ開始点L2h定着起点 折り曲げ開始点180°フックD余長4d以上DLaL28d以上LaL2大梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さLaDLbL2D8d以上L3小梁・スラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さLbL1直接重ね継手の長さL1L1hD余長4d以上折り曲げ開始点 折り曲げ開始点(鉄筋A) (鉄筋B)フック付き重ね継手の長さL1h2mm以下d d鉄筋B鉄筋A圧接面1.4d以上(1.5d)1.1d以上(1.2d)( )内はSD490の場合d/5以下圧接面d/4以下圧接面 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1 ・圧接継手 ・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1a≧4001.5L1h以上L1h約0.5L1hL1h 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 5.溶接継手および機械式継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定等を受けたA級継手工法とする。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査機関で行うこと。 100ハカマ筋基礎スラブ筋A15d程度Aの拡大図のない場合ハカマ筋のある場合ハカマ筋ハカマ筋 基礎スラブ筋8d以上②a1①L2hL2 or L340 70ハンチを付けた場合(a≧3)20dハカマ筋 基礎筋15dCLHOOP筋の継手は片側溶接10d又は重ね継手40dスペ-サ-杭間隔は2×φかつφ+1000以上へりあき200以上φ斫り部分800~1000余盛コンクリート100以上杭主筋40dかつL2以上重ね継手45dかつL1以上フック付きフラットバー@3000(各4ヶ所)鉄筋のかぶりは100以上とする10020dハカマ筋 基礎筋20do印鉄筋は曲げ上げなくてよいBAコンクリート面A拡大図20do20d70100dB拡大図Lo≧100かつ4d+70以上d :基礎筋の径do:基礎筋・ハカマ筋の細いほうの径3-D13***2-D16以上*印筋は D10-@200とするH≦300は*印筋は不要とする45゚~60゚300< H ≦1000W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、配筋は同厚の壁リストにならうL2L1L2L1W1L2300H* * *梁幅(mm)異形鉄筋90°フック杭頭補強要領は特記によるフック付き定着の長さL2hφ20d (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 (4) 柱主筋、梁主筋及び、耐力壁の鉄筋の直線重ね継手長さは、以下の ■ による。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 ■保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っているため、上表とする。 □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d □保有水平耐力計算又はこれと同等以上の計算を行っていないため、上表かつ、40d (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 (軽量コンクリートを使用する場合は50d)以上とする。 LCL2h(フック付)Lo図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-04図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)4.地中梁(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手) (1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手) (1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)※修正箇所は下線を引くこと(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大梁継手位置とする。)(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手) (2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手) (2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 (3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領(3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領(3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 (3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領(3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 (3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領(3) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領(4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図(4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図(4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図 (4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図(4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図 (4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図(4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図5.柱(1) 柱主筋の継手位置 (2) 柱主筋の定着(3) 帯 筋(4) 寄せ筋の保持 (5) 柱脚部の補強(6) 絞り ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は ※ 柱せいが1.0mを越える場合の1階の継手位置は 特記による。 柱、梁の定着L2又はL2h以上が確保 されない場合はかご鉄筋で補強 または特記により増強する。 柱頭補強かご鉄筋監理者の承認が必要イ H型(タガ型) ロ W型(溶接閉鎖型) ハ S型(スパイラル型)性能評価機関などにより性能が確かめられた製品に限る。 Lは中間部50dかつ300㎜以上末端部の添巻は1.5巻以上とする。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 ※主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6.大梁の項の表6-1による。 L28dL28dL2L2La以上かつ3/4D以上lo/4 lo/2※ ※lo/4loLa以上かつ3/4D以上L1(継手範囲)外 端 部 内 端 部D上端筋継手範囲上端筋継手範囲 下端筋継手範囲L1※ ※20d 20dlo/4 lo/2 lo/4loL2L2L2La以上かつ3/4D以上DL28d 8d2-D*16~8*2-D柱*一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 *一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 *一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。*一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 *一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。*一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 *一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 梁幅ハンチ ハンチ*一般のあばら筋と同径のものを2本束ねる。 ハンチ梁幅L1h溶接継手または機械式継手打継ぎ部(イ) (ロ) (ハ)[注](イ)で、 を使用してよいが、は使用してはいけない。 (ロ)では、あばら筋の継手は 180°フック付きとする。 圧接継手機械式継手(SA・A級継手)柱せいかつ1000ho/4 ho/2 ho/4※ho/4 ho/2 ho/4柱せいかつ1000ho※カプラ継手の好ましい位置ho hoho/2+15dL2又はL2h400以上 400以上L2 L2 L2又はL2hho/2+15d150以上 鉄筋のフックは「柱頭の四隅の 鉄筋並びにはりのせいが小さく、 必要な定着長さが不足する箇所」 に付ける。 L2又はL2h以下となる場合L1又はL1h補強かご鉄筋主筋と同径補強かご鉄筋P1D150以下〃150以下P1〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃設計ピッチ以下0.2%以上とする第1帯筋パネル部分は0.2%以上とする注1.第1帯筋は、梁づらに入れる。 注2.W型で現場溶接をする場合は 主筋の位置をさける。 注3.フックおよび継手の位置は、 交互とする。 135゚型型L5d以上10d以上6d15dL6d6d4d 4dアプセット溶接フラッシュ溶接6d6d8d6d6d6d型Lは50d以上かつ300㎜以上とする6φ-@10006φ-@1000a=1.5×(呼び名の数値)a aa4da4daaD1.2D拘束筋1階柱脚の主筋は梁上から柱せいの1.2倍の範囲を拘束筋で拘束する。 拘束筋は以下の ■ による。 □帯筋と同径・同ピッチ、X・Y 2巻きづつ□図示による6d6d100 100DD2 eD1D2 e15dD6d400 L2hL2D1150以下(a)e≦D/6かつ150 (b)150≧e>D/6eDD1(c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。)(c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。)(c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。) (c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。)(c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。) (c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。)(c)e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。)カゴ筋 型D2L1L2補強帯筋帯筋より1サイズ太く又は同サイズ2本15d20d15dカゴ筋 型6.大梁(1) 定着 a 一般柱幅が大きい場合LCフック付一 般 階LC最 上 階L2lo/4※120dlo/4※11/4DD3/4DLaLaD20d折曲げ起点は3/4Dを超えることを原則とする。 注:点線は下端筋の曲下げ定着L2を示す。 Lalo/4※1lo/4※120dL2柱幅D150以上かつ8d以上L2※2lo※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。 ※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。 ※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。 ※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。 ※1 主筋のカットオフ長さはlo/4 + 15dを基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。 ※2 柱幅が大きくて、直線部だけでL2がとれる場合でも 柱中心線を超えて中間折曲げ テール長150以上又は180° フック付とする。 b ハンチがある場合L28d以上L2+5d8d以上L2LaLaDL2+5dL2L2あばら筋補強筋(設計図書による)L28d以上L2+5dL2LaDL2+5dあばら筋補強筋(設計図書による)一 般 階 最 上 階表6-1 特別なカットオフ長さを要する部材(mm)部 材 名 lo/4に加える長さ 部 材 名 *o/4に加える長さ(2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。)(2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。)(2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。) (2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。)(2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。) (2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。)(2) 大梁主筋の継手 (SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による。)lo/4 lo/4lolo/4 lo/4D DDは継手の好ましい位置※ D = 大梁成(3) あばら筋、腹筋、幅止めの配置15d※15d※第1あばら筋は柱面より配筋する。 ×印は幅止め筋※ねじれを受ける梁は特記による。 つり上げ筋は、一般のあばら筋と同サイズを2本巻きとする。 (4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。)(4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。)(4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。) (4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。)(4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。) (4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。)(4) あばら筋の型 (注、床版がない場合は135°以上のフックとする。)f180゚曲げedcba6d6d8d8d6d6d4d6d4d6d梁成の大きい場合やSRC造のあばら筋の納まりに使用することができる。 (イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、(イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、(イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、 (イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、(イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、 (イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、(イ) 原則として のフック先曲とする。片側床版付(L型)梁で 、 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。 (ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。 (ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。 (ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。(ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。 (ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。(ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。 (ロ) フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ付側とする。 aabbbc(5) 幅止め筋の本数、加工D < 600 不要幅止め筋幅止め筋腹筋腹 筋600 ≦ D < 900 2-D10 1 段600 ≦ D < 900 2-D10 1 段600 ≦ D < 900 2-D10 1 段 600 ≦ D < 900 2-D10 1 段600 ≦ D < 900 2-D10 1 段 600 ≦ D < 900 2-D10 1 段600 ≦ D < 900 2-D10 1 段900 ≦ D <1200 4-D10 2 段900 ≦ D <1200 4-D10 2 段900 ≦ D <1200 4-D10 2 段 900 ≦ D <1200 4-D10 2 段900 ≦ D <1200 4-D10 2 段 900 ≦ D <1200 4-D10 2 段900 ≦ D <1200 4-D10 2 段1200 ≦ D D10@300以内1200以上 D13@300以内D10@1000以内で割り付ける4d4dD(6) 梁主筋の定着 ① 直線定着DL2L2L2外 端 部最上階(一段目)内 端 部DL2一般階DL2L2DL2 ② 90°フック付直線定着DL2hL2最上階(一段目)DL2h一般階DL2hDL2h8d 8d8d8d8d 8d8d ③ 折曲げ定着DLa以上かつ3/4D以上L2最上階(一段目)D一般階D D8d8d 8dL2La以上かつ3/4D以上L28d8dLa以上かつ3/4D以上 La以上かつ3/4D以上L2L2 ④ プレート定着D12d以上かつ3/4D以上最上階一般階D12d以上かつ3/4D以上L2(一段目)L28d※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に ※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に ※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に※最上階 L型接合部における上端筋の一段目の定着に プレート定着を用いてはならない。 ※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、 ※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、 ※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、 その工法の適用範囲と仕様を確認する。 外 端 部 内 端 部つり上げ筋幅止め筋第1帯筋1/4D2 3/4D2図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-05図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課鉄筋コンクリート構造配筋標準図(3)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)L2鉄筋コンクリート構造配筋標準図(3)※修正箇所は下線を引くこと7.小梁、片持梁(1) 定着 a 小梁の定着LC15d20dlo/420dlo/6lo10d以上L225dB15dlo/4※LbかつB/2以上8d以上※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 ※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 ※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 ※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 ※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 注)設計図にカットオフ位置の 特記がない場合小梁外端(単独小梁両端)連続端斜めでもよい下向きでもよい斜めでもよいθ=45゚正面小梁正 面平面図補強あばら筋は、小梁主筋側に必ず入れること。 b 段差小梁の配筋(連続端の場合)L3BL2L2主筋の定着長さで小梁の応力を伝達直線定着としてよいL3B8d以上Lb終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達 終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達 終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達あばら筋を配置かつ※B/2以上L2小梁上端筋と同等のBL2段差部でハンチを設ける例L3ハンチがない場合の有効せいハンチがある場合の有効せい段差hがh>D- D2-B2となる場合にはDDhBハンチの検討をする。 c 小梁筋の継手位置lolo/4 lo/2 lo/6 lo/4 lo/2 lo/4小梁lo圧接・継手中心位置の好ましい範囲 d 片持梁の定着 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 元端部 先端部lo100以内L2L22/3l*+15d以上かつL2以上8d以上下端筋位置迄折り下げること立面図 平面図L2先端小梁あばら筋を入れる片持梁筋曲げ下げL2片持ち梁 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (a)先端部の範囲とカットオフ位置 (b)先端小梁の定着 (b)先端小梁の定着 (b)先端小梁の定着 (b)先端小梁の定着 (b)先端小梁の定着 (b)先端小梁の定着 (b)先端小梁の定着L28d大梁主筋拘束筋 -D10@200L3h又はLa最上階8d大梁主筋L3h又はLa最上階 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 (c)隣接する梁がある場合で柱定着 又は、隣接する梁へ定着する場合 又は、隣接する梁へ定着する場合 又は、隣接する梁へ定着する場合 又は、隣接する梁へ定着する場合 又は、隣接する梁へ定着する場合 又は、隣接する梁へ定着する場合 又は、隣接する梁へ定着する場合L2L3h又はLa一般階L2La8d (d)隣接する梁がない場合で柱定着 (d)隣接する梁がない場合で柱定着 (d)隣接する梁がない場合で柱定着 (d)隣接する梁がない場合で柱定着 (d)隣接する梁がない場合で柱定着 (d)隣接する梁がない場合で柱定着 (d)隣接する梁がない場合で柱定着8.床 版(1) 定着および継手 一般床スラブ(四辺固定)lx/415d15d下端筋の継手位置L3上端筋の継手位置主筋(上端)D13STRP上に配置Lb8dL2lx/2肩筋D13以上lx/415d15d下端筋の継手位置L3上端筋の継手位置配力筋(下端)D10跳上げ止Lb8dL2ly/2(2) 屋根スラブの補強(2) 屋根スラブの補強(2) 屋根スラブの補強 (2) 屋根スラブの補強(2) 屋根スラブの補強 (2) 屋根スラブの補強(2) 屋根スラブの補強ll※a 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。 径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。 径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。 径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。 径で l=1500とし、上端筋の上に配筋する。 配筋の際かぶり厚に注意すること。 b ※の個所(入隅)は各階補強する。 (3) 片持床スラブ定着及び出隅部補強 a 片持床スラブ定着L2100以下60バーサポート8d10d以上 直線定着の場合は25d以上100以下60バーサポート8d10d以上 直線定着の場合は25d以上8dL2 b 片持スラブ出隅部補強 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長 注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長0.5l1l1L1L3一般床版配力筋l20.5l1 L1L3出隅部分の補強筋注l1≧l2とする。 (出隅部分補強配筋)(出隅部分補強筋は計算により算出するものとし、配力筋の間に必要本数を配すること。)出隅部分補強筋l2l10.5l10.5l1出隅部出隅受け部注l1≧l2とする。 (出隅受け部配筋)※出隅受け部鉄筋は、それぞれの方向の出隅部分補強筋と同本数とし、ハッチ部分に配置する。 (4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合)(4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合)(4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合) (4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合)(4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合) (4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合)(4) 床版開口部の補強(開口の径600以下程度の場合) (小開口が連続する場合) (小開口が連続する場合) (小開口が連続する場合) (小開口が連続する場合) (小開口が連続する場合) (小開口が連続する場合) (小開口が連続する場合)L2L2L2L2L2周囲補強筋斜め補強筋L2L22L2D13 D13D13D13注)設備の小開口が連続してあく場合 は縦、横、斜め補強筋とは別に開口 によって切断される鉄筋と同じ鉄 筋を開口をさけて補強する。 孔と孔のへりあき100以上床版厚さD周 囲斜 めD≦150上・下各 2-D131-D13150<D≦300300<D≦500上・下各 2-D13上・下各 2-D191-D131-D16周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と 周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と 周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と同径、同本数鉄筋を開口横に配筋する。 (5) 床版段差 全断L22D以上L2DDD/2以下D13DHD≦H≦2DL1L1D162DD10-@150 全断(6) 土間コンクリート a 軽作業の土間 (7) 釜場 (7) 釜場 (7) 釜場 (7) 釜場 (7) 釜場 (7) 釜場 (7) 釜場折曲 D10-@200D10-@200600LC腹筋L2t2-D16底盤と同配筋底盤と同配筋STRPt1200x600以下L22-D16注)t:底盤と同厚以上 b 間仕切壁との交差部D13D D300 509.壁(1) 定着 a 梁にL2 L2L2L2hかつ中心線を超える横筋の配置は上下端とも梁、又は床面に一段目を配置する。 b 柱に(平面図)150以上かつ8d以上L2L2縦筋は、柱面に一本目を配置する。 L2hかつ柱中心線を超える c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合)L2D13D13スラブに上端筋がある場合受筋D10L210001000D13D13イ受筋D10スラブに上端筋がない場合イ は壁配筋と同じL2L2L2L2L2L2L2D13 D13 2-D13以上 2-D13以上L2 L2シングル配筋 ダブル配筋 d 壁と壁(平面図)(2) スリット部(設計図に記入のあるとき)(2) スリット部(設計図に記入のあるとき)(2) スリット部(設計図に記入のあるとき) (2) スリット部(設計図に記入のあるとき)(2) スリット部(設計図に記入のあるとき) (2) スリット部(設計図に記入のあるとき)(2) スリット部(設計図に記入のあるとき)t 250 250シーリング材使用(耐火構造用目地材)D10@400程度(防錆処理を施す)Wttは階高の1/100程度(3) 手摺、パラペット 完全スリット パラペットD13D10@200D10@200ダブルD10@200ダブル150以上L2H100以下L2手 摺120以上D13HL2100以下L2D13L2L2(但し、H>800以上の場合、設計図による)(但し、H>800以上の場合、設計図による)(但し、H>800以上の場合、設計図による) (但し、H>800以上の場合、設計図による)(但し、H>800以上の場合、設計図による) (但し、H>800以上の場合、設計図による)(但し、H>800以上の場合、設計図による)(4) コンクリートブロック帳壁L2 L2L1 L1hoD10@600D10@400tD13L2 L2(5) 耐震壁端部の納まりLL:鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、:鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、:鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、 :鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、:鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、 :鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、:鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし、壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。 壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。 壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。 壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。 壁筋にフックを設けない場合のLはL2とする。 注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400 注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400 注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400注)継手部は必ずモルタルを充填すること(6) 連層耐震壁乾燥収縮の補強筋10.柱、梁増打コンクリート補強増打するときは事前に設計者、及び工事監理者と打合せのこと( )L2L2L2L2最上階最下階EWEWEWEW補強筋補強筋θ≒45°θ≒45°注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル 注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル 注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル注)補強筋はEW150の場合3-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW180~200の場合4-D13@100シングル EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 EW250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 20d aDB20d a20d a'a及びa'≦150印は補強筋を示す※※a≦D/10 かつ a≦150(1) 柱● ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ● ハッチ部分の面積 A cm2 補強タテ筋A<5003-D16 4-D16500≦A<1000● 150以上の増打ちは図示による。 ● 増打ち50以下は補強なし。 ● ※柱HOOPと同径、同ピッチとする。 (2) 梁a 20d巾止メ筋D10補強筋あばら補強筋a≦150補強筋補強筋あばら補強筋Ba 20dDa≦D/7 かつ a≦150印は補強筋を示す● 補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16 以上)とする。 ● あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ とする。 ● 腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合せる。 ● B≧400の場合は補強筋を3本とする。 ● 梁下端増打コンクリートの場合も上端 増打コンクリート補強と同様とする。 ● ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ● 150以上の増打ちは図示による。 ● 増打ち50以下は補強なし。 11.梁貫通孔補強 (開口補強筋については計算により確認すること) (開口補強筋については計算により確認すること) (開口補強筋については計算により確認すること) (開口補強筋については計算により確認すること) (開口補強筋については計算により確認すること) (開口補強筋については計算により確認すること) (開口補強筋については計算により確認すること)(1) 設置可能範囲 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避ける 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避ける 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避ける 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避ける 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避ける 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避ける 梁端部(スパン*/10以内かつ2D以内)は原則として避けるDD/3lo/4 lo/4lo(φ1+φ2)/2×3以上φ1 φ2貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。 望ましい範囲(2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと)(2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと)(2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと)(2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと)(2) 既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと) □製品名 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 ハンチ柱 一般の場合D13イ150以上かつ8d以上図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-06図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課鉄骨構造標準図(1)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)鉄骨構造標準図(1)1.一般事項(1) 材料及び検査2.溶接規準図・修正箇所は下線を引くこと (a)新構造設計特記仕様その1による。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 (b)本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40mm以下の工事に適用する。 但し、ベースプレートの厚さは除く。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 (2) 工作一般 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。 (3) 高力ボルト接合 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け (b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト 等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラスト による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 による処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す るよう注意して行う。 (4) 溶接接合 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (b)溶接技能者 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)叉はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験に 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 合格し引き続き、半年以上溶接に従事している者とする。 (c)溶接機器 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (d)溶接方法 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) 被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC) アークエアーガウジング(AAG) (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (ハ)セルフシールドアーク溶接機(ヘ)溶接棒乾燥器 (e)溶接姿勢 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 (イ)仮付位置 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接は溶接の始,終端,隅角部など強度上,工作上,問題となり易い箇所は避ける。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (g)溶接施工 (イ)エンドタブ ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が ・エンドタブの材質は,母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 ・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 NGC,GC:40㎜以上とし特記のない場合は、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 グラインダー仕上とする。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 ・プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 (ロ)裏当て金 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上、巾は25㎜以上を原則とする。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 (ハ)スカラップ半径はr1=30~35㎜とr2=10㎜のダブルアールとする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 但し梁成が D=150㎜未満の場合のスカラップはr1=20㎜とする。 (ホ)裏はつり規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に確認マークを付ける。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (5) 塗装 コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様に なっている部分は、塗装をしない。 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長 (注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長(単位mm)(1) 隅肉溶接(2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)(2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)(2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意) (2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)(2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意) (2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)(2) 部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)(4) フレアー溶接下向 F 立向 V 横向 H 上向 O仮付不良 良 仮付不良 良裏はつり側にする仮付溶接開先面35mm以上かつ2t以上tθ:開先角度G :ルート間隔θ裏当て金 r1= 30~35mmr1 スカラップGr2=10r1=35(ニ)ノンスカラップ工法①t1 S St2 St≦16t S7以下68~10711~131014~1612 ・但し片面溶接の場合はS=tとする。 ・tはt1,t2の小なる方とする。 余盛は(1+0.1S)mm以下とする。 ・軸力が加わる場合のSは母材と同厚 とすることが望ましい。 ②G=0θ=60° θ=60°f fRD1 D1tt1R≦2t/4 ≦ f ≦ 10t≦t116<t≦40 t溶接姿勢 F.V(3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手)(3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手)(3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手) (3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手)(3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手) (3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手)(3) 完全溶込み溶接(平継手 T形継手)③t/4 ≦ f ≦ 106≦t≦40 t溶接姿勢 F.Vθ=45°G=0~2(裏はつり後裏溶接)f ft④t/4 ≦ f ≦ 10θtt1f LG25 以上16≦t≦40溶接姿勢12≦t<166≦t<12t mm45°35°35°6 69 99 95 8 8θ G t1 L45°45°35°6 66 99 95 8 8θ G t1 LMC NGC GCF.V⑤t/4 ≦ f ≦ 10余盛の高さmm のど厚t mm溶接姿勢1*AAG*AAGt≦42 3 4F.V4<t≦1212<t≦1919<t≦40θ=45°θ=60°T形突合せ継手余盛t2/3t 1/3tG=0~2f f⑥2.51削り面0 < f ≦ 3.0 t2/4 ≦ a ≦ 10(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする) (但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする) (但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(平継手で板厚が異なる時)θ=45°(裏はつり後裏溶接) (裏はつり後裏溶接)G=0~2 G=0~2tt2 at1f f6<t≦40 t溶接姿勢 F.V*AAG⑦19<t≦40溶接姿勢12≦t≦196<t<12t mm45°35°35°6 69 99 95 5 8θ G t1 L45°45°35°6 66 99 95 5 8θ G t1 LMC NGC GCF.Vθ=45°0 < f ≦ 3.0(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする) (但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする) (但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)(但し、t≧15mm の時 3.0mmを4.0mm とする)ftt1GL L25以上⑧・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。 ・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。 ・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。 ・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。 ・フレアー溶接長は,鋼板に接する全長とする。 ・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。 ・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。 ・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。 ・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。 ・9mm~16mmは1パス以上,19mm以上は2パス以上とする。 溶接棒角度θは30°~40°とする。 プレートθSΦ寸法(mm)φ B S9 7 413 8 4.516 9 519 10 622 11 725 12 8鋼 材 の 種 類 規 格 溶接材料 入熱(kJ/cm) パス間温度(℃)JIS Z 3312YGW11,YGW15YGW18,YGW1940 以下 350 以下30 〃 450 〃T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UJIS Z 331340 〃30 〃350 〃450 〃JIS Z 3211 E43xx,E49xx 40 〃 350 〃JIS Z 3312YGW11,YGW15YGW18,YGW1930 〃 250 〃40 〃 350 〃T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UJIS Z 331330 〃40 〃250 〃350 〃JIS Z 3211 E49xx 40 〃 350 〃JIS Z 3312YGW11,YGW15YGW18,YGW1930 〃 250 〃40 〃 350 〃JIS Z 3313T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U40 〃 350 〃JIS Z 3312 YGW18,YGW19JIS Z 3313T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U30 〃 250 〃400N級炭素鋼490N級炭素鋼BCR295,BCP235490N級炭素鋼冷間成形一般鋼材BCP325STKR490400N級炭素鋼STKR400角形鋼管内ダイアフラム④●BOX型 (通しダイアフラムの場合)●鋼材種別による溶接条件 溶接材料と入熱量・パス間温度 溶接材料と入熱量・パス間温度 溶接材料と入熱量・パス間温度 溶接材料と入熱量・パス間温度 溶接材料と入熱量・パス間温度 溶接材料と入熱量・パス間温度 溶接材料と入熱量・パス間温度* *断面ガス抜きφ=20平面詳細A - A 断面図⑦※④※⑦25以上25以上内ダイアフラムの場合は柱の角のRに接しないこと。 100以上※⑦ ⑦※※①①※25以上かつエンドタブが交互に当たらぬこと。 ④④内ダイアフラムスカーラップ部分は回し溶接する。 t⑦※ はりフランジは、通しダイア フラムの厚み(t)の内部で 溶接すること。 ①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。 ①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。 ①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。 ①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。 ①※ t>16mm 場合の溶接は、②・又は③~⑤とする。 150以下80以下ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。 ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。 ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。 ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。 ダイアフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。 〈柱材料:BCR295,BCP325を使用する場合〉ダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490Bダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490Bダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490B ダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490Bダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490B ダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490Bダイアフラムは、柱フランジ厚 16 ㎜未満の場合 SN490C SN490B柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。 柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。 柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。 柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。 柱フランジ厚 16 ㎜以上の場合 SN490C を使用する。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 490N/mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ●型①※⑦④※①※①①※④ ④⑦④④※①④①※※① ①※④①※①※スカーラップ部分は回し溶接する※①①※○※※※①①※○※※※① ○ ※ ※ 印は設計者が記入すること。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm の場合の溶接は、②又は③~⑤とする。 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合 ●柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合内ダイアフラムθt >柱フランジのプレ-ト厚θ=75゚~105゚フランジが柱のRに接しないこと。 大梁が斜めの場合は溶接と添板の内側板に注意のこと。 ④t②※※②② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ② ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ●B.H方式A - A 断面④④④④※① ①※平面詳細①※※※○① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ① ※ t>16 mm 場合の溶接は、③~⑤とする。 ④④④①※④④④*断面*K形の場合tB※①R≦2R≦2R≦2R≦2R≦22021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会 2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会 2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造構造S-07図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課鉄骨構造標準図(2)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)鉄骨構造標準図(2)3.継手規準図,その他・修正箇所は下線を引くこと(1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)(1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)(1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P) (1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)(1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P) (1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)(1) 高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)ボルト穴径・最小縁端距離 (㎜)M16M20M22M24ボ呼び径 dボルト穴 径最小縁端距離 (e)(1) (2) (3) (2)(3)の標準 最小 標準ピッチ (P)力 高 ル ト18222426405055602834384422262832404040454050556060606070M16M20M22M24M27M30M30を超える21 (16.5)25 (20.5)27 (22.5)29 (24.5)3235呼び径+52834384449549d/52226283236404d/3(40)(40)(40)(45)(40)(50)(55)(60)(60)(60)(60)(70)ルーカ ン ア ボ ト ・ ボ ル トボ 内( )は ル ト を 示 す 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 (2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。 (2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。 (2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。(2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。 (2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。(2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。 (2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。 (3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。 (3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。 (3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。(3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。 (3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。(3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。 (3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。 (2) ピン接合梁継手リストee ee10e eP P① PL-(1)①PL-(2)N(片側) (両面)ee10e e PNPL-(1)①e eNe10e PPL-(1)H-100x50及びH-150x75の場合①符号 タイプ 部 材 PL-(1) PL-(2) N - 径3 3Hー125・60・6・8Hー150・75・5・76 62-M162-M162 Hー175・90・5・8 6 2-M162 Hー200・100・5.5・8 6 2-M162 Hー250・125・6・9 6 3-M162 Hー300・150・6.5・9 9 3-M202 Hー350・175・7・11 9 4-M201 Hー350・175・7・11 9 4-M202 Hー400・200・8・13 9 5-M2061 9 4-M20 9 Hー400・200・8・13(3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による)(3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による)(3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による) (3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による)(3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による) (3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による)(3) 剛接合梁継手リスト (SCSS-H97による)e P e e P e10N*(片側)N*(片側)ee ee10e e P PPL-(1)PL-(2)PL-(3)PL-(2)PL-(1) PL-(1)PL-(2)PL-(3) 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 〔注〕端部をBHとする場合の部材は設計図による。 符号 部 材フランジPL-(1) PL-(2) N* - 径 PL-(3) N* - 径ウェブ(4) ハンチ部の継手リブプレートr>8t以上ハンチ起点は避けた方がよいフランジ及ウェブ厚の差のある場合Wt* Wt*Ft* Ft*Ft* Ft*ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。 ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。 ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。 ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。 ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。 r : 半径 t : 板厚Ft*-Ft*Wt*-Wt*≧1mm フィラプレート併用の事(5) 柱継手リストe e P P e e P P10LN*B*≦ 250B*B*B*外PL-(1) 内PL-(2)e4545Le4510e 4545e45B* B*B*40 150 40N*外PL-(1) 内PL-(2)e e P P e e P P10LB* B*B*70(90)14070(90)N*外PL-(1) 内PL-(2)B* B*150 601757020080250100300110350 140400170B* = 300 B*= 350(400)PL-(1)PL-(3)PL-(2)PL-(1)PL-(3)PL-(2)e P10Le ePeD≦150N*PL-(1) PL-(3)eee P10Le ePePL-(3)eP e PN*PL-(1)PL-(2)D≦30035以上①④①エレクションピース④AタイプAタイプ使用は柱 D=250mm以下とする。 ④35以上④Bタイプ Cタイプ 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 〔注〕現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 符号 部 材フランジPL-(1) PL-(2) N* - 径 PL-(3) N* - 径ウェブ(6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008)(6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008)(6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008) (6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008)(6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008) (6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008)(6) ターンバックルブレース(JIS規格品とする・・・JIS A 5540・・・2008 / 5541・・・2008) (a)羽子板ボルトねじの呼び(d) M12最 大最 小軸径 d110.8310.59調整ねじの長さ SR取付けボルト穴径許容差 +0,-0.5mmはしあき(最小) (2) e1 (1) e2へりあき(最小)切板製平鋼製t 板 厚 (1) e2へりあき(最小)t 板 厚ボルト端から取付ボルト穴芯のあき(最小) e3溶接長さ(最小) W取付ボルト(2)種 類本 数ねじの呼びJIS B 1186 2種高力ボルト(F10T) (3)M1412.6612.41M1614.6614.41M1816.3316.07M2018.3318.07M2220.3320.07M2422.0021.69100 115 125 140 150 165 17517.0 17.0 17.0 21.5 21.5 23.5 21.540 40 45 50 50 55 5028 28 28 34 34 38 386 6 6 9 9 9 925.0 25.0 25.0 32.5 32.5 37.5 37.56 6 6 9 9 9 952 52 59 66 66 73 7040 50 55 60 75 85 85M16 M16 M16 M20 M20 M22 M201 1 1 1 1 1 2 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 〔注〕(1)e1,e2が確保されてれば形状は自由でよい。 (2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。 (2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。 (2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。(2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。 (2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。(2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。 (2)羽子板とガセットプレートの場合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。 (3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。 (3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。 (3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。(3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。 (3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。(3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。 (3)溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する 1 種 F8TAに準じるものを使用する。 (b)形鋼ブレース符 号 部 材 PL-(1) N - 径 l羽子板ボルト 形鋼ブレースdd1Se3e2長さR⑧ltdd1S長さ⑧le3 Pe2Re1tFB-65x9 中ボルトM16≒@60030°15PL-(1)①① PL-6lN(7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照)(7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照)(7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照) (7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照)(7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照) (7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照)(7) デッキプレート (床剛性を考慮する合成床,合成梁のときは構造図参照)梁との溶接およびコネクター水平ブレースアークスポット溶接16φ =@20050-400PL-3.250-40050-20050-400PL-1.6PL-50x6PL-1.650-400受梁へのかかり寸法及端部処理 e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。 e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。 e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。 e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。 e : 長手方向で50㎜以上、幅方向で30㎜以上とする。 且つ、各メーカーの仕様による。 梁上通しの場合 既製品面戸(鉄板) 折曲加工梁上切断の場合 あて板(鉄板) あて板(非金属)①スラブ端部の補足材 補足受材①L形鋼50-200①50PL-50x6e①50 30⑥300以下①①50-400600以下L-50x50x6 @≦600①①(8) 柱脚 注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式 注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式 注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 ※構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 露出形式柱脚 根巻き形式柱脚 埋込み形式柱脚スタッド材呼び名φ13㎜呼び長さ Lmm mm軸径 dmm頭径 Dmm頭高さ Tφ16㎜φ19㎜φ22㎜φ25㎜131619222525293235418 8101012□80 □100 □120 □□80 □100 □120 □□80 □100 □120 □150 □□80 □100 □120 □150 □□120 □150 □170 □DTLd形状座金二重ナット等の戻り止めベースプレート厚 ≧1.3dアンカーボルト径(d)アンカーボルト(定着長さ≧20dかぎ状に折曲げる等の措置)に対し均等に配置アンカーボルトが柱の中心アンカーボルト孔径≦d+5㎜縁端距離(ボルト孔の径に応じ、表に示す数値以上)アンカーボルト断面積の総和≧柱断面積x0.2根巻き部分の高さ(≧柱幅x2.5)帯筋(令77条 を準用)DH柱幅(DとHのいずれか 大きなほう)立上り主筋(4本以上、頂部の折り曲げ等の措置表に定める定着長さ)スリーブ径φ≦0.15D 補強板不要(計算で安全性の確認を行う)φ≦D/4φ≦D/3φ≦0.4D補 強 板Web板厚以上(片面)Web板厚x1.2倍以上(片面)Web板厚以上(両面)(9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011)(9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011)(9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011) (9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011)(9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011) (9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011)(9) 頭付きスタッド(JIS B 1198 - 2011)スタッド材の標準形状・寸法(10) 梁貫通補強・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。 ・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。 ・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。 ・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。 ・計算で確認された場合は下図の位置,寸法及び補強方法によらなくて良い。 ・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。 ・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。 ・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。 ・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。 ・梁端部(内法スパン**の1/10以内かつ、2D以内)は避ける。 ・φ≦0.4D・φ'は補強板の穴径を示す。 プレート補強(片面又は両面)貫通孔の間隔パイプとプレート補強(片面)パイプ補強(小径の場合) リブプレート補強プレート補強の板厚φ'2φ'D2φ①①D①コンクリートのかぶり厚さ(柱幅以上)柱の埋込み部の深さ(>柱幅x2.0)U字形補強筋基礎梁主筋U字形補強筋基礎梁主筋基礎梁主筋φ'φ①φφ'①①10 10(φ1+φ2)x3/2以上φ1 φ2φ①①e1e e ee e e ee①10 102021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会 2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会 2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会2021年12月1日 発行 一般社団法人 東京都建築士事務所協会 監修 東京都建築構造行政連絡会図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造構造S-08図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課ISベース柱脚工法設計・施工標準図 (1)(参考図)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)ISベース柱脚工法設計・施工標準図2025年8月作成適用柱材(大阪本社) TEL 06-6449-0881FAX 06-6449-0877(SH-H:角形鋼管用非保有耐力接合タイプ)1/3国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット) 国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット) 国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)MBLT-0116MBLT-0144MBLT-0164M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場) M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場) M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場) M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場) M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)MBLT-0180MBLT-0181M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場) M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場) M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)※( )はミルメーカーと加工工場を示す。 4本ボルト タイプ角形鋼管角形鋼管捨てコンクリート ( 100mm以上)捨てコンクリート ( 100mm以上)角形鋼管角形鋼管8本ボルト タイプ4499115566778833221. 構造概要2. ベースプレート8-φdh孔上面下面中心マーク中心マーク4-φdh孔上面下面溶接肉盛り溶接肉盛り中心マーク中心マーク2-2. 形状と寸法2-1. 材質4本ボルト タイプ 8本ボルト タイプC1D tC2C1t2-3. 柱材との溶接※溶接施工に関しては、「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。 「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。 「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。 「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。 「日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS 6鉄骨工事」 に準じる。 ベースプレートベースプレート裏当て金裏当て金鋼管外面鋼管外面溶接例※柱材のめっき仕様について3-1. アンカーボルトLsLLsdb品番呼び径ピッチL LsdbI SB740C I SB740EA1 M24 3. 0 22. 0-595 100材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B)材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B)材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B) 材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B)材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B) 材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B)材料: 大臣認定材料( I SB740C, I SB740E, I SB800B)449933227788115566Dt/435°t7柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。 柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。 柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。 柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。 柱材とベースプレート の溶接は、 完全溶け込み溶接とする。 柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。 柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。 柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。 柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。 柱材をめっきする場合は、 「 SH-HGタイプ」 をご採用く ださい。 ( mm)11アンカーボルト22ベースプレート33一種ナッ ト ( シングルナッ ト )44丸座金55六角リング66定着板77セット フレーム88セット アンカー99モルタル( 30~50mm)角形鋼管角形鋼管44997788115566332212本ボルト タイプC2C1中心マーク中心マーク12-φdh孔上面下面t12本ボルト タイプDA22A23A32A33A34A35A43A44A52A53A62A72A81A82A91A92AA1AA2AB1AC1… 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。 … 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。 … 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。… 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。 … 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。… 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。 … 土間コンクリート 等で被覆する場合は、 シングルナッ ト を標準仕様とする。 被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。 被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。 被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。 被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。 被覆されない場合は、 ダブルナッ ト 又は六角リングにて緩み止めを行う 。 ※ベースプレート は※ベースプレート は"中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面)"中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面)"中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面) "中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面)"中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面) "中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面)"中心マーク"のある面が上面( 鋼管取付面)"溶接突起"のある面が下面( 底面)"溶接突起"のある面が下面( 底面)4. コンクリート 柱形4-1. 使用材料4-2. 形状・ 配筋HbcLxLa Luベースモルタル厚30mm~50mmHs・ 柱形の配筋が標準の場合基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。 基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。 基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。 基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。 基礎立上り高さ( Hs) は、 250mm以下とする。 ・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、 ・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、 ・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、・ 立上り高さ ( Hs) が250mmを超える場合は、検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。 検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。 検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。 検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。 検討が必要となるため、 弊社までご相談く ださい。 50( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)( 杭基礎の場合は、 最低H寸法+杭出寸法とする。)bc5. 施工中心Vカットゲージプレートアンカーボルト 据付図6. 施工管理・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。 ・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。 ・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。 ・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。 ・ I Sベースの施工( アンカーボルト の据付及びベースモルタルの充てん) は、 弊社が認定した施工者が行う 。 ・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。 ・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。 ・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。 ・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。 ・ 施工は、 施工マニュアルに準じて行い、 施工後「 チェックシート 」 により許容範囲内にあることを確認する。 ・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。 ・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。 ・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。 ・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。 ・ 材料は弊社にて支給する。支給品以外の材料を使用した場合、 I Sベースの性能を保証できない場合がある。 ・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。 ・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。 ・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。 ・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。 ・ アンカー用ボルト セッ ト は大臣認定材である。形状・ 寸法・ 材質の変更、 切り欠き・ 溶接などの加工は認められない。 ※ ( )は、 元請施工範囲を示す。 Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上)Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上)Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上) Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上)Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上) Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上)Fc=24N/* 以上( 鋼管サイズ□600以上)コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下)コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下)コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下) コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下)コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下) コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下)コンクリート : Fc=21N/* ( 鋼管サイズ□550以下)鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下)鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下)鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下) 鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下)鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下) 鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下)鉄筋: JI S G 3112 SD295A( D16以下)3. アンカー用ボルト セットI SB800BF値=235N/*,275N/*,295N/*,325N/*M30 3. 5 28. 0 1156857857257758259259451045101511151200126512301330129513951360146014251490M525. 0 185M565. 5195M72 6. 0 235M76 6. 0245- -M36 4. 0 33. 15 33. 0-M42 4. 5 38. 92 38. 8-M48 5. 0 45. 0-M605. 556. 0M64 6. 0 60. 0M68 6. 0 64. 049. 052. 067. 871. 8130145160205215225- - - - - - -基礎梁上面またはフーチング上端3-2. ナット3-5. 六角リング3-3. 丸座金3-4. 定着板強度区分: JI S B 1052 8( M48以下)強度区分: JI S B 1052 8( M48以下)強度区分: JI S B 1052 8( M48以下) 強度区分: JI S B 1052 8( M48以下)強度区分: JI S B 1052 8( M48以下) 強度区分: JI S B 1052 8( M48以下)強度区分: JI S B 1052 8( M48以下)種類: 1種六角ナット JI S B 1181種類: 1種六角ナット JI S B 1181種類: 1種六角ナット JI S B 1181 種類: 1種六角ナット JI S B 1181種類: 1種六角ナット JI S B 1181 種類: 1種六角ナット JI S B 1181種類: 1種六角ナット JI S B 1181s me呼び径m s eM24M30M36M42M4819 36 41. 624 46 53. 129 55 63. 534 65 75. 0387586. 5材質: JI S G3131 SPHCsdimit i呼び径SM24M30M36M42M483646556575dimi t i22. 528. 933. 639. 245. 75 7 8 9101. 62. 02. 32. 02. 3材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400d1d2tw呼び径品番M24M30M36M42M48C1C2C3C4C5d15258687890d22531374350tw912161919材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下)材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下)材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下) 材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下)材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下) 材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下)材質: 一般構造用圧延鋼材 SS400( M48以下)BaBa tad呼び径品番M24M30M36M42M48P1P2P3P4P5Ba5065758595ta912161922d2632384450( mm)( mm)( mm)( mm)M52M56M60M64M68M72M76M52M56M60M64M68M72M76M52M56M60M64M68M72M76M52M56M60M64M68M72M7692. 4428048 90 104. 0110. 0 51 9554 100 115. 098. 1458558 105 121. 061 110 127. 0C6C7C8C9CACB10054 25108 58 2811462 32120 66 36128 70 36134 74 36CC 140 78 36P6P7P8P9PAPB115 25 541202558130 28 62135 32 66140 32 70150 36 74PC 155 36 7880 49. 9112. 885 52. 6122. 890 56. 6123. 295 60. 3 13100 64. 3 14105 68. 2 143. 23. 23. 6110 72. 2 15 3. 6強度区分: JI S B 1052 10( M52以上)強度区分: JI S B 1052 10( M52以上)強度区分: JI S B 1052 10( M52以上) 強度区分: JI S B 1052 10( M52以上)強度区分: JI S B 1052 10( M52以上) 強度区分: JI S B 1052 10( M52以上)強度区分: JI S B 1052 10( M52以上)建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用)建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用)建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用) 建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用)建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用) 建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用)建築構造用認定鋼板 TMCP325B( 板厚の制限なしで使用)JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用)JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用)JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用) JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用)JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用) JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用)JI S G 3136 SN490B( t=40mm以下の場合のみ使用)溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上)溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上)溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上) 溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上)溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上) 溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上)溶接構造用圧延鋼材 SM490A( M52以上)JI S G 3112 SD345( D19~D25)JI S G 3112 SD345( D19~D25)JI S G 3112 SD345( D19~D25) JI S G 3112 SD345( D19~D25)JI S G 3112 SD345( D19~D25) JI S G 3112 SD345( D19~D25)JI S G 3112 SD345( D19~D25)JI S G 3112 SD390( D29以上)JI S G 3112 SD390( D29以上)JI S G 3112 SD390( D29以上) JI S G 3112 SD390( D29以上)JI S G 3112 SD390( D29以上) JI S G 3112 SD390( D29以上)JI S G 3112 SD390( D29以上)6. [コンクリート 打設前検査]5. ( 配筋・ 型枠)4. アンカーボルト 据付3. ( 墨出し) …柱芯を明示する。 2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。 2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。 2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。 2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。 2. ( 捨てコンクリート の打設) …捨てコン厚さは100mm以上とする。 11. ( 充てん型枠脱型・ 廃棄)10. ナット の緩み確認8. ( 鉄骨建方・ アンカーボルト の本締)7. ( コンクリート 打設)1. 施工打合せまんじゅう高さは( 30~50mm) とする。 まんじゅう高さは( 30~50mm) とする。 まんじゅう高さは( 30~50mm) とする。まんじゅう高さは( 30~50mm) とする。 まんじゅう高さは( 30~50mm) とする。まんじゅう高さは( 30~50mm) とする。 まんじゅう高さは( 30~50mm) とする。 まんじゅうに使用する材料に規定はない。 まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。 まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。 まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。 まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。 まんじゅうの大きさは施工マニュアルを参照。 9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。 9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。 9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。 9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。 9. ベースモルタルの充てん…I Sグラウト 以外は使用不可。 アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。 アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。 アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。 アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。 アンカーボルト 、 セット フレーム等と鉄筋を拘束しない。 アンカーボルト に熱を加えない。 ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。 ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。 ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。 ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。 ゲージプレート を外したり、上に物を置いたり、乗ったりしない。 6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。 6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。 6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。 6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。 6. [コンクリート 打設前検査]は、 契約内容による。 ・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。 ・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。 ・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。 ・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。 ・ 柱形の幅( bc) を標準柱形より拡げた場合、 検討が必要。 ・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。 ・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。 ・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。 ・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。 ・ 主筋、 帯筋の径・ 本数は、 標準柱形の場合を示す。 4-3. 基礎立上り部・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。 ・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。 ・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。 ・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。 ・ 主筋頂部のフックは、 設けないことを標準とする。 ・ ト ップフープは、 シングルを標準とする。 ・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。 ・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。 ・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。 ・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。 ・ Lxは、 使用する主筋呼径の10倍以上とする。 柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。 柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。 柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。 柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。 柱形を拡げる場合や、 柱芯が偏心する場合は、 弊社までご相談く ださい。 なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。 なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。 なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。 なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。 なお、 Lxの定着方向は指定しないため、内側に向けても問題ないものとする。 一般財団法人 日本建築センター 鋼構造評定委員会評定 BCJ評定-ST0282-04(2024年11月15日)82-04(2024年(東京支店) TEL 03-6661-6925FAX 03-6661-6926図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造構造S-09図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課ISベース柱脚工法設計・施工標準図 (2)(参考図)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)ISベース柱脚工法設計・施工標準図適用柱材(F値=235N/*,275N/*,295N/*,325N/*)(大阪本社) TEL 06-6449-0881□150×150~□550×550FAX 06-6449-0877(SH-H:角形鋼管用非保有耐力接合タイプ)2/3国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット) 国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット) 国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)国土交通大臣認定番号 (アンカー用ボルトセット)MBLT-0116MBLT-0144MBLT-0164M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場) M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場) M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M30~M48 (JFE条鋼・アイエスケー中島工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場) M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場) M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)M52~M76 (JFE条鋼・アイエスケー前橋工場)MBLT-0180MBLT-0181M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場) M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M24~M48 (朝日工業・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場) M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場) M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)M30~M48 (JFEスチール・アイエスケー前橋工場)※( )はミルメーカーと加工工場を示す。 採用 柱脚記号235 295 325アンカーボルト本数-呼び径( 品番)コンクリート 柱形 ( 標準)帯筋ベースプレート275主筋( 径-本数を選択する)SH151HSH171HSH172HSH201HSH202HSH203HSH204HSH251HSH252HSH253HSH254HSH255HSH301HSH302HSH303HSH304HSH305HSH351HSH352HSH353HSH354HSH355HSH356HSH401HSH402HSH403HSH404HSH405HSH406HSH451HSH452HSH453HSH454HSH455HSH456HSH501HSH502HSH503HSH504HSH505HSH506HSH551HSH552HSH553HSH554HSH555HSH556H□150□175□200□250□300□350□400□450□500□55021以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上t = 12-8 ≦t ≦ 12 9 ≦t ≦ 129 ≦t ≦ 12-6 ≦t ≦ 12 6 ≦t ≦ 12t = 12 t = 12-9 ≦t ≦ 128 ≦t ≦ 16 6 ≦t ≦ 16 6 ≦t ≦ 16 6 ≦t ≦ 1612 ≦t ≦ 16 9 ≦t ≦ 16 8 ≦t ≦ 16 8 ≦t ≦ 16t = 1612 ≦t ≦ 16 12 ≦t ≦ 16 12 ≦t ≦ 16-t = 16 t = 16 t = 166 ≦t ≦ 19 6 ≦t ≦ 16 6 ≦t ≦ 19 6 ≦t ≦ 128 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 16 6 ≦t ≦ 19 6 ≦t ≦ 1912 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 16 9 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 1916 ≦t ≦ 19 12 ≦t ≦ 16 12 ≦t ≦ 19 12 ≦t ≦ 19- -16 ≦t ≦ 19 16 ≦t ≦ 196 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 19 6 ≦t ≦ 22 6 ≦t ≦ 169 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 19 8 ≦t ≦ 22 8 ≦t ≦ 1912 ≦t ≦ 19 12 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 19t = 1916 ≦t ≦ 19 14 ≦t ≦ 22 16 ≦t ≦ 19- -t = 1919 ≦t ≦ 229 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 19 9 ≦t ≦ 1612 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 25 9 ≦t ≦ 2216 ≦t ≦ 22 12 ≦t ≦ 22 12 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 22t = 2216 ≦t ≦ 22 16 ≦t ≦ 25 16 ≦t ≦ 22-t = 22 t = 2222 ≦t ≦ 25-t = 22 t = 2222 ≦t ≦ 259 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 199 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 25 9 ≦t ≦ 25 9 ≦t ≦ 2216 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 2519 ≦t ≦ 25 16 ≦t ≦ 25 14 ≦t ≦ 25 16 ≦t ≦ 25t = 2519 ≦t ≦ 25 19 ≦t ≦ 25 19 ≦t ≦ 25-t = 25 t = 25 t = 259 ≦t ≦ 25 12 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 22 9 ≦t ≦ 169 ≦t ≦ 32 12 ≦t ≦ 28 9 ≦t ≦ 25 9 ≦t ≦ 2212 ≦t ≦ 32 12 ≦t ≦ 32 9 ≦t ≦ 28 9 ≦t ≦ 2816 ≦t ≦ 32 12 ≦t ≦ 32 12 ≦t ≦ 28 12 ≦t ≦ 3222 ≦t ≦ 32 16 ≦t ≦ 32 16 ≦t ≦ 28 16 ≦t ≦ 3228 ≦t ≦ 32 22 ≦t ≦ 32 19 ≦t ≦ 28 19 ≦t ≦ 3212 ≦t ≦ 38 12 ≦t ≦ 32 9 ≦t ≦ 28 9 ≦t ≦ 2516 ≦t ≦ 38 12 ≦t ≦ 36 12 ≦t ≦ 28 12 ≦t ≦ 3222 ≦t ≦ 38 19 ≦t ≦ 36 16 ≦t ≦ 28 19 ≦t ≦ 3832 ≦t ≦ 38 25 ≦t ≦ 36 25 ≦t ≦ 28 25 ≦t ≦ 38-32 ≦t ≦ 36 28 ≦t ≦ 38t = 28- -t = 3636 ≦t ≦ 3812 ≦t ≦ 40 16 ≦t ≦ 36 12 ≦t ≦ 28 9 ≦t ≦ 2816 ≦t ≦ 40 16 ≦t ≦ 40 12 ≦t ≦ 28 12 ≦t ≦ 3825 ≦t ≦ 40 19 ≦t ≦ 40 19 ≦t ≦ 28 19 ≦t ≦ 4032 ≦t ≦ 40 25 ≦t ≦ 40 25 ≦t ≦ 28 25 ≦t ≦ 4036 ≦t ≦ 40 25 ≦t ≦ 40 25 ≦t ≦ 28 25 ≦t ≦ 40t = 40 t = 2828 ≦t ≦ 40 28 ≦t ≦ 40290 210-φ36254-M24 ( A1)125410 500~530 12-D168-D19 8-D22D13@15010d以上 550以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上10d以上310 230-φ36254-M24 ( A1)125 410 520~530 12-D16 8-D19 8-D22 D13@150550以上320 230-φ42324-M30 ( A22)135 480 540~620 12-D19 8-D22 8-D25 D13@150650以上340 260-φ36254-M24 ( A1)125 410 550~650 12-D19 12-D22 8-D25 D13@150550以上350 260-φ42324-M30 ( A22)135 480 570~650 12-D1912-D22 12-D25D13@150650以上360 260-φ5036 4-M36 ( A32)155490 580~750 16-D19 16-D2212-D25D13@150650以上390 300 170φ42368-M30 ( A23)135 580 600~750 16-D19 12-D22 12-D25 D13@150750以上390 310-φ36254-M24 ( A1)125 410 600~750 16-D19 16-D22 12-D25 D13@150550以上400 310-φ42284-M30 ( A22)135 480 620~750 16-D19 16-D22 12-D25 D13@150650以上420 310-φ50324-M36 ( A33)155540 630~840 20-D19 16-D22 16-D25 D13@150700以上450 350 220φ42368-M30 ( A23)135 580 650~840 20-D19 16-D22 16-D25 D13@150750以上460 350 200φ5040 8-M36 ( A34)155590 660~840 24-D19 20-D22 16-D25 D13@150750以上450 360-φ42284-M30 ( A23)135 580 670~750 16-D19 12-D22 12-D25 D13@100750以上460 360-φ50324-M36 ( A33)155 540 680~840 20-D19 16-D22 16-D25 D13@100700以上490 400 270φ42368-M30 ( A23)135 580 700~840 20-D19 20-D22 16-D25 D13@100750以上500 400 250φ50408-M36 ( A35)155690 710~980-20-D22 16-D25 D13@100850以上550 420 250φ5850 8-M42 ( A43)175680 760~1070-24-D2220-D25 D13@100850以上500 410-φ4228 4-M30 ( A23) 135 580 720~840 20-D19 16-D2212-D25D13@100750以上550 460 330φ42368-M30 ( A23)135 580 760~1000 28-D19 24-D22 20-D25 D13@100750以上570 470 320φ50408-M36 ( A35)155 690 780~1070-24-D22 20-D25 D13@100850以上590 480 310φ58458-M42 ( A43)175 680 810~1160 28-D22 24-D25 20-D29 D13@100850以上630 500 310φ66558-M48 ( A52)195 720 910~1240 32-D22 28-D25 24-D29 D13@100900以上630 500 310φ6670 8-M48 ( A52) 195 720 910~1240 32-D22 28-D25 24-D29 D13@100900以上570 470-φ50324-M36 ( A35)155 690 800~920 24-D19 20-D22 16-D25 D13@100850以上600 510 380φ42368-M30 ( A23)135 580 810~1000 28-D19 24-D22 24-D25 D13@100750以上620 520 370φ50408-M36 ( A35)155 690 840~1120 28-D22 20-D25 20-D29 D13@100850以上640 530 360φ58458-M42 ( A44)175780 860~1230 32-D2224-D2520-D29 D13@100950以上680 550 360φ66558-M48 ( A53)195 820 940~1260 36-D22 28-D25 24-D29 D13@1001000以上810 620 430φ6670 8-M48 ( A53) 195 820 1060~1260-36-D25 32-D29 D13@1001000以上620 520-φ50324-M36 ( A35)155 690 850~980 28-D19 20-D22 16-D25 D13@100850以上650 560 430φ42368-M30 ( A23)135 580 870~1110 28-D22 24-D25 24-D29 D13@100750以上670 570 420φ50408-M36 ( A35)155 690 890~1160 28-D22 24-D25 20-D29 D13@100850以上690 580 410φ58458-M42 ( A44)175780 910~1240 32-D22 28-D25 20-D29 D13@100950以上730 600 410φ66558-M48 ( A53) 195 820 960~1260 32-D25 28-D29 24-D32 D13@1001000以上730 600 410φ6680 12-M48 ( A52) 205 720 1020~1260 36-D25 32-D29 28-D32 D13@100900以上720 620 470φ50408-M36 ( A35)155 690 940~1240 32-D22 28-D25 24-D29 D13@100850以上740 630 460φ58458-M42 ( A44)175 780 970~1260 28-D25 24-D29 20-D32 D13@100950以上800 660 430φ70558-M52 ( A62)235 850 1050~1260 40-D25 32-D29 28-D32 D13@1001050以上870 680 420φ80658-M60 ( A82)255950 1140~126044-D2536-D29 28-D32 D13@1001150以上960 760 500φ8080 8-M60 ( A82)255950 1280~179052-D2540-D29 36-D32 D16@1001150以上960 690 410φ88908-M68 ( AA2)275 1050 1310~1730 48-D25 40-D29 32-D32 D16@1001300以上790 680 510φ58458-M42 ( A44)175 780 1040~1260 40-D22 32-D25 28-D29 D13@100950以上830 700 510φ66508-M48 ( A53)195 820 1090~1260 40-D25 32-D29 28-D32 D13@1001000以上880 730 490φ74608-M56 ( A72)245900 1150~1260-36-D29 28-D32 D13@1001100以上920 750 480φ84708-M64 ( A91)265 900 1280~1740 48-D25 40-D29 36-D32 D16@1001100以上1010 810 550φ8080 8-M60 ( A82)255950 1360~179052-D2540-D29 36-D32 D16@1001150以上980 740 460φ88908-M68 ( AA1)275 950 1350~1740 52-D25 44-D29 36-D32 D16@1001200以上2025年8月作成鋼管サイズ( mm)適用鋼管( mm)※柱材は、 指定JI S規格品または※柱材は、 指定JI S規格品または大臣認定品とする。 大臣認定品とする。 ( mm)Lu( mm) La( mm) bc( 最小~最大) ( mm) Lx( mm)最低H寸法( mm)※杭基礎の場合は( 最低H寸法+杭出寸法)dh( mm)t( mm)C2( mm)C1( mm)Dベースプレート 記号S2529S2531S3232S2534S3235AS3636S3639S2539S2840AS3242S3645S4046S2845S3246S3649S4050S5055TS2850S3655S4057S4559TS5563TS7063TS3257S3660S4062S4564TS5568TS7081ATS3262S3665S4067S4569TS5573TS8073TS4072S4574TS5580TS6587TS9096TS4579TS5083TS6088TS7092TS80101TS9098TS8096T一般財団法人 日本建築センター 鋼構造評定委員会評定 BCJ評定-ST0282-04(2024年11月15日)2-04(2024年(東京支店) TEL 03-6661-6925FAX 03-6661-6926柱材の基準強度( N/* )コンクリート 強度( N/* )C1図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造構造S-10図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課JF75・JF75W設計・施工標準(参考図)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)f1)部は、たわみで決定する範囲を示す。 2,9103,0903,0303,0503,0703,1202,9403,0003,040W=W + W + W施 工 条 件 な ど施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合)施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合)施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合) 施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合)施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合) 施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合)施工割増係数(支持梁がRC造またはSRC造の場合)設計荷重 W設計荷重 W補強支保工コンクリート止めプレートまたは山形鋼等プレートまたは山形鋼等落下防止金物リブ間リブ間プレートまたは山形鋼等フラット部分リブ部分コンクリート止めコンクリート止めコンクリート止め大引※リブとリブの間が切断される場合 ※リブが切断される場合210210開口部内 容 項 目記 号 説 明支柱●支保工間隔 : LL L スラブスパン: 2L(単位:mm)300250200190180170160150140130120300250200190180170160150140130120300140250200190180170160155150145135130125120300200250190180170160155150145140135130125120スラブ厚S(mm)板厚 t0.8mm 1.2mm 1.0mm 1.2mm 1.0mm 0.8mm板厚 tスラブ厚S(mm)α=1.5 α=1.25 α=1.02,3602,4102,5102,6902,8302,3302,5002,7202,7502,7902,8202,8602,5402,4902,2902,9402,9703,0103,0802,9002,9402,9802,0802,2402,4402,4902,5702,9703,5003,6303,7703,9204,0804,2604,4504,6703,8504,4303,8504,3904,7704,8504,4804,8102,5702,9703,5003,6303,7703,9204,0804,2104,3104,4104,5202,2202,5703,0603,1803,3103,4503,6003,7703,9504,1504,3703,3303,8504,5704,7504,420 3,3303,8504,4604,5404,6404,7304,8304,1704,4804,8802,2202,5703,1803,3103,4503,6003,7703,9504,1504,2702,2402,4002,6102,6502,7002,7602,8102,8402,8702,9002,9402,9703,0103,0403,0802,0402,1902,3802,4202,4702,5202,5702,6002,6302,6502,6802,7102,7502,7802,8102,7903,0603,1303,1603,2003,2203,2503,2703,2903,3103,3403,3603,3902,6902,8102,9502,9803,0203,0603,0903,1103,1303,1503,1803,2003,2203,2503,2702,5002,6902,8402,8702,9002,9402,9702,9903,0103,1003,1402,7502,7802,2902,4502,6602,7102,8102,8302,8502,8702,8902,9102,9302,9502,9802,0002,1502,3402,3802,4202,4702,5202,5502,5802,6102,6402,6702,7002,7302,7601,8602,0002,1802,2302,2702,3202,3702,4002,4202,4502,4802,5102,5402,5802,6102,1202,5902,6402,7002,7302,7502,7702,7902,8102,8302,8502,8702,8802,9002,9202,9602,9903,0103,0403,1103,1302,8703,0203,0403,0603,0903,1103,1303,1602,6602,7903,1503,1703,2003,2203,2503,2701,9002,0402,2302,2702,3202,4402,4702,5002,5302,5602,5902,6302,6602,5402,5902,6402,6702,7002,7402,7702,8002,8402,8702,9103,0601,6401,7601,9101,9401,9802,0602,0802,1002,1302,1502,1802,2002,2302,2601,5201,6401,7801,8201,8501,8901,9301,9601,9802,0002,0302,0502,0802,1002,1302,020(単位:mm)2開口部3 断面応力・たわみの計算5 施工の要点4 作業床4 作業床1 保 管1 保 管3 敷込み3 敷込み2 吊り込み2 吊り込みスラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮]スラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮]スラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮] スラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮]スラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮] スラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、施工割増係数考慮]スラブ厚さ別許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m 、 施工割増係数考慮]中間支保工を設ける場合の許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m ]中間支保工を設ける場合の許容スパン早見表[施工時作業荷重1,470N/m ]許容支圧荷重(N/m)0.8スパンLの取り方L L Lデッキ長さデッキ長さ4 納まり例終端 始端30以上デッキプレート割付け幅敷込み方向40以下8550以上~340以下630 x n210 21030以上30以上かかり代 50オフセット寸法始端敷込み方向30終端30以上50かかり代 30継ぎ筋調整プレート50以上~340以下~340以下630 x n30デッキプレート割付け幅4-1 割付け(1)鉄骨造(S造)(1)鉄骨造(S造)(3)RC置きスラブ(地中梁)(3)RC置きスラブ(地中梁)継手プレート梁梁柱アークスポット溶接又はすみ肉溶接現場切断溶接 210ピッチかかり代 50継手プレート梁現場切断は現場切断※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工 ※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工 ※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工※柱コーナーおよび継手プレート部の切断は現場加工(b) (c)支保工大引支保工スパン 支保工スパンスラブスパン4-2 各所の納まり 4-3 中間支保工設置(1)S造継手プレート部の納まり(1)S造継手プレート部の納まり(7)S造床板と梁に段差のある場合(7)S造床板と梁に段差のある場合(2)S造斜め梁の納まり(2)S造斜め梁の納まり(4)S造柱廻りの納まり(4)S造柱廻りの納まり(5)S造水平ハンチの納まり(5)S造水平ハンチの納まり(6)S造梁の段差(レベル差)がある場合(6)S造梁の段差(レベル差)がある場合敷込み方向柱梁63063030以上50以上かかり代※柱コーナー切断は現場加工かかり代梁梁柱630630エンドクローズ120754-4 開口部納まり例A)コンクリート硬化後に開口部切断 B)コンクリート打設前に開口部切断クリート打設前に開コンクリート止めコンクリート止め落下防止金物落下防止金物開口部開口部開口部開口部落下防止金物落下防止金物630630A落下防止金物落下防止金物コンクリート止めコンクリート止めコンクリート硬化後コンクリート硬化後断面A部詳細(幅630mm)(幅630mm)平面補強支保工大引□( )[ kN/m ]■ 普通コンクリート[ 24kN/m ] □ 軽量コンクリート[ 20kN/m ]■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法]■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法]■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法] ■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法]■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法] ■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法]■ 1,470N/m [ポンプ工法] □ 2,450N/m [ホッパー・バケット工法]□( N/m )[ ]施工時作業荷重22W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記)W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記)W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記) W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記)W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記) W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記)W :フラットデッキ自重 W :作業荷重(下記)33W :スラブ自重=(スラブ厚)×(鉄筋コンクリート単重)111 2 3222222333333[鉄筋コンクリート単重]コンクリート施工状況の種類 施工割増係数(α)RC造またはSRC造の場合で、荷重条件、施工条件等の適切な設定、管理に990.8mm 1.2mm 1.0mm 1.6mm 1.4mm 1.2mm 1.0mm 0.8mm普 通 コ ン ク リート33kN/mkN/m33軽 量 コ ン ク リート33kN/m普 通 コ ンク リートkN/m33軽 量 コ ンク リート2調整プレートかかり代梁柱(現場加工)63030以上75斜め梁斜め切断現場切断大引サポート(3)RC、SRC造斜め梁(3)RC、SRC造斜め梁22(施工)特 記δ:最大たわみ ( mm )δ:最大たわみ ( mm )δ:最大たわみ ( mm ) δ:最大たわみ ( mm )δ:最大たわみ ( mm ) δ:最大たわみ ( mm )δ:最大たわみ ( mm )C :たわみ算定用係数 (C=1.6)L :スパン ( m )L :スパン ( m )L :スパン ( m ) L :スパン ( m )L :スパン ( m ) L :スパン ( m )L :スパン ( m ) E=2.05×10 N/mmα:施工割増係数[ 別表参照 ]bbσ:曲げ応力度 (N/mm )σ:曲げ応力度 (N/mm )σ:曲げ応力度 (N/mm ) σ:曲げ応力度 (N/mm )σ:曲げ応力度 (N/mm ) σ:曲げ応力度 (N/mm )σ:曲げ応力度 (N/mm )f :許容曲げ応力度 f = 205 (N/mm )M :最大曲げモーメント (N・mm/m)M :最大曲げモーメント (N・mm/m)M :最大曲げモーメント (N・mm/m) M :最大曲げモーメント (N・mm/m)M :最大曲げモーメント (N・mm/m) M :最大曲げモーメント (N・mm/m)M :最大曲げモーメント (N・mm/m)Z :断面係数(有効幅50t考慮) (mm /m)W :設計(上載)荷重 (N/m )E :鋼材のヤング係数 (N/mm )I :断面2次モーメント(全断面有効) (mm /m)P:JFデッキリブ支圧荷重 (N/m)Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m)Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m)Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m) Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m)Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m) Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m)Pa:許容支圧荷重[ 別表参照 ] (N/m)44222222553322柱廻りのデッキプレート受け材 FB-50x6等デッキプレート受け FB-50x6等柱廻りのデッキプレート受け材500~900ピッチデッキプレート受け FB-50x6等デッキプレート受け FB-50x6等デッキプレート受けデッキプレート受け (フラットバー)FB-50以上デッキプレート受け デッキプレート受け(a)L-75x75x6等(1)一時的な作業床で使用することも考えられるが、板厚が0.8~1.0mmのデッキ 工を設けることを原則とする幅方向の割付けは、標準品(630幅)をベースに割付ける始端・終端調整には役物、調整プレートを使用する(1)敷込みとの関連を考えて保管場所を決める(2)薄板製品であることを十分認識し変形に注意する(1)骨組の組立順序との関連を十分検討する(2)壁、パネル等の取り付け作業との関連を十分検討する(3)クレーンの揚重能力の検討、パレットを用いる等安全対策を検討する(4)揚重枚数と敷込み順序の関係等検討する(3)2枚目以降は最初のデッキプレートに倣うので最初の位置決めを正確に行い、 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策) 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策) 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策) 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策) 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策) 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策) 確実に梁に固定する(落下防止等安全対策)(4)かかり寸法は厳守する プレートの場合は、接合部分の変形、 破損しやすいので避ける を敷く等の措置により受圧面積を大きくする を敷く等の措置により受圧面積を大きくする を敷く等の措置により受圧面積を大きくする を敷く等の措置により受圧面積を大きくする を敷く等の措置により受圧面積を大きくする を敷く等の措置により受圧面積を大きくする を敷く等の措置により受圧面積を大きくする(2)受圧面積が極端に小さい集中荷重は避ける。集中荷重がかかる場合は、厚板等(4)資材等の仮置は避ける。止むを得ず仮置する場合は、デッキプレートに負担が かからないよう十分配慮する。特に0.8~1.0mmは注意する する(2)打設は、コンクリートの山(集中荷重)をつくらないようにする(5)敷込み後は速やかに溶接等で固定する(3)油等コンクリートに有害なものは、コンクリート打設前までに取り除く(1)打設は打設荷重等の施工荷重を極力低減するようにし、過荷重には十分注意配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設 配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設 配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設配線・配管・空調ダクト等の開口部の施工は、原則として下A図のようにあらかじめ型枠で囲い、コンクリート打設硬化後にデッキプレートを切断する。 開口部の大きさにより、デッキプレートとコンクリートが剥離する恐れがある打設打設5 コンクリート5 コンクリート項 目 算 定 式(2)割付方向は図面に従い、間違いの無いようにする場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける 場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける 場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける場合、切断部周辺に「落下防止金物」を取り付ける断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する 断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する 断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する断面応力・たわみの計算は、一般に単純支持梁モデルを用いて計算する算定式および許容値は、下表とする算定式および許容値は、下表とするより施工上の安全性が確実に確保される場合1.2mmのフラットデッキを使用する場合を使用する場合施工の要点は、下表のとおりとする特殊なケースの場合は、その都度施工法を十分に検討し施工すること標準 + PL役物 + PL標準 + PL役物 + PL曲げ応力[RC・SRC造][ S 造 ]WLWL8Z8Z22MMZZσ= = x10 ≦f33bWLWL22MM33ZZ8Z8ZbαC5WL44384EILx1033180P= WL ≦ Paσ= = x10 ≦δ= ×10 ≦ +5支 圧 耐 力 (N/m)た わ み(mm)(N/mm )221.51.251.024202024施工割増係数施工状況の種類建物の構造RC・SRC造施工状況の種類S造、RC・SRC造RC・SRC造デッキプレート受けは、設計荷重を十分支持可能な部材及び取付方法とする9,800 14,700 19,6001.0 1.2l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚0.8mmのフラットデッキl類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚 l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚 l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚l類以外のRC造またはSRC造の場合で、板厚1.0mmまたは板厚4,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,900 4,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,900 4,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,9004,900□ 類□ 類□ 類□ 類□ 類□ 類IIIIIIIIIIII類[施工割増係数:α=1.0]I 類[α=1.25]類[α=1.5]IIIII類 類 類IIIIIIデッキプレート受けのサイズは監理者の承認を得て決定すること595595625625625625(4)終端役物の有効幅(4)終端役物の有効幅A0 タイプA0 タイプJF75・JF75W 設計・施工標準2 製 品 仕 様許容支圧荷重Pa (幅1m当たり)板厚(mm)1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの 1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの 1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの1)上表の数値は、中間支保工を設ける場合のJF75・JF75Wリブの許容支圧荷重によって決まる許容スラブスパン2Lを示す2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W 2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W 2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W2)RC造またはSRC造において梁側板型枠でJF75・JF75W を支持する場合、スラブスパンが3.0mを超えるときは中間支保3)JF75・JF75W製品仕様の最大長さは4.9mJF75・JF75WJF75・JF75WJF75・JF75W切断JF75・JF75W切断15エンボス3620エンボス亜鉛めっき(Z12)型 式JF75-08JF75-08[mm]板厚4製 品 質 量 断 面 性 能[x10 mm /m][x10 mm /m]4 33IIZZ[kg/枚/m] [kg/m ]212.612.6割付け幅 620割付け幅 620505040403030909025254040製品幅 650製品幅 650キーストンプレート製 品 質 量板 厚亜鉛めっき(Z12) 亜鉛めっき(Z27)mmkg/m kg/m0.85.89 6.07JF75 JF75W■ Z12□ Z27□ Y18付着量記号□ その他( )(注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示します(注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示します(注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示します (注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示します(注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示します (注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示します(注)断面性能のIは、断面2次モーメント(全断面有効)、 Zは断面係数(有効幅考慮50t)を示しますJIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」 JIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」 JIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3302「溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」 JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」 JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」JIS G 3317「溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯」降伏点205N/mm 、引張強さ295N/mm 以上降伏点205N/mm 、引張強さ295N/mm 以上降伏点205N/mm 、引張強さ295N/mm 以上降伏点205N/mm 、引張強さ295N/mm 以上使 用 材 料使 用 材 料27518022[g/m ](両面)(両面)最小付着量SZAHCSZACC種類記号SGHCSGCC120種類種類JF75JF75JF75WJF75W製品長さ・エンドクローズ寸法製品長さ・エンドクローズ寸法1.2×20020001.2×300×10001.6×400(注)RC梁型枠用調整プレートには(注)RC梁型枠用調整プレートには釘孔加工(@600mm)有り釘孔加工(@600mm)有りt × w × LtW調整プレート1000~4900mm5~10mm@ 600水抜き孔≒キャンバーキャンバー50080 210 210560205 210 145役物デッキプレート役物デッキプレート625205 210 210495205 210 80種類の記号および材料種類の記号および材料22222222JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途)JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途)JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途) JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途)JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途) JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途)JF75・JF75Wデッキプレート受け(別途)JF75・JF75WJF75・JF75WJF75・JF75WJF75・JF75WJF75・JF75W敷き幅630 敷き幅630757521021021021021021015151515210210210210210210JF75・JF75Wの設計・施工は、(一社)公共建築協会「平成18年版 床型枠用鋼製デッキプレート(フラットデッキ)設計施工指針・同解説」による。 Y18及びその他製品については、事前にご相談下さいY18及びその他製品については、事前にご相談下さいY18及びその他製品については、事前にご相談下さい Y18及びその他製品については、事前にご相談下さいY18及びその他製品については、事前にご相談下さい Y18及びその他製品については、事前にご相談下さいY18及びその他製品については、事前にご相談下さいJF75 ⇒熊谷工場製造JF75W⇒神戸工場製造43JF75のみ(1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングする(1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングする(1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングする (1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングする(1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングする (1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングする(1)始端かかり位置、中間位置(デッキ5枚位の位置)終端位置をマーキングするJF75W-08JF75W-08JF75-10JF75-10JF75W-10JF75W-10JF75-12JF75-1212.612.615.715.715.715.718.718.7JF75W-12JF75W-12JF75-14JF75-14JF75W-14JF75W-14JF75-16JF75-16JF75W-16JF75W-1618.718.721.821.821.621.624.924.924.624.612012018.718.715015018018024.424.429.429.420620623223234.434.439.339.37.957.957.977.979.889.889.889.8811.811.811.811.813.713.713.613.615.715.715.515.51000~4900 mm1000~4900 mm1000~4900 mm1000~4900 mm製品長さ製品長さエンドクローズ長さエンドクローズ長さ85、(50、120) mm85、(50、120) mm85、(50) mm85、(50) mm630xn30以上 30以上リブ間 100以上A0タイプ有効幅 595~520カンザシアングルさん木せき板SRC造 先行敷きの場合アングルデッキプレート受オフセット寸法40以下@600以下横さん木(残し) 50x25縦さん木(残し) 50x2585のみ込み代 10スクリュー釘 @210釘又は、オフセット寸法 40以下始端デッキプレート割付け幅敷込み方向のみ込み代 10630 x n~360以下100以上30以上のみ込み代10終端85のみ込み代 10横さん木 50x25オフセット寸法40以下せき板t=12縦さん木 50x25@600以下スクリュー釘 @210釘又は、(2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)(2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)(2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造) (2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)(2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造) (2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)(2)鉄筋コンクリート造(RC造) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)調整プレート標準 + PL役物 + PL615A0 タイプエンドクローズ長さ85mmの場合□□■■□□□□□□エンドクローズ形状エンドクローズ形状(50),85,(120)エンドクローズ形状エンドクローズ形状(50),85接合部詳細図接合部詳細図接合部詳細図接合部詳細図(注)50mm、120mmは(注)50mm、120mmはお問い合わせくださいお問い合わせください(注)50mmはお問い合わせください(注)50mmはお問い合わせください(注)50mmはお問い合わせください(注)50mmはお問い合わせください1 型式・質量および断面性能原則として、デッキ長さが1,000mm未満の場合に使用。 (L=350~1,200mm)※板厚:0.8mmキーストンプレート0.80.81.01.01.21.21.41.41.61.6(注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します(注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します(注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します (注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します(注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します (注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します(注)JF75(熊谷工場)とJF75W(神戸工場)の使い分けについて:製品は原則、指定搬入先に近い工場にて製造し出荷致します有効幅考慮断面係数 3333Zx10 mm /m9.80全断面有効断面2次モーメント4444Ix10 mm /m12.2B0 タイプB0 タイプA0 タイプA0 タイプD0 タイプD0 タイプC0 タイプC0 タイプ(注)50mm、120mmはお問い合わせくださいJF75評価番号 [評価 第911-0100A003号]JF75評価番号 [評価 第911-0100A003号]JF75評価番号 [評価 第911-0100A003号] JF75評価番号 [評価 第911-0100A003号]JF75評価番号 [評価 第911-0100A003号] JF75評価番号 [評価 第911-0100A003号]JF75評価番号 [評価 第911-0100A003号]2022/07/21図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造構造S-11図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課F・ウィング工法標準図(1)(参考図)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)1. 工法概要2. 構成部品 F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング( F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング( F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング( F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング( F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング( F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング( F・ウィング工法(以下、本工法)は、鉄骨梁のウェブ貫通孔を専用のBRリング、またはFRリング(貫通孔補強金物)を用いて補強する工法である。 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されて 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されて 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されて 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されて 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されて 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されて 本工法には、呼び径としてφ100からφ600までの貫通孔径に対応したリングが部品化されている。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成されいる。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成されいる。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成され いる。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成されいる。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成され いる。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成されいる。リングは、バーリング加工を施した鋼板(BRリング)と外形形状が直線と曲線により構成される平鋼(FRリング)の2品種がある。 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、 本工法は、梁ウェブ貫通孔の両側もしくは片側にリングを密着させた後、リング外周部のうち、梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化さ梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化さ梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化さ 梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化さ梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化さ 梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化さ梁フランジに平行する2辺以外の部分と梁ウェブとを隅肉溶接することで、リングと梁とを一体化させ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FRせ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FRせ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FR せ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FRせ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FR せ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FRせ、ウェブ貫通孔を補強する。BRリングは梁ウェブの片側から取りつける片側補強仕様のみ、FRリングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。 リングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。 リングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。リングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。 リングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。リングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。 リングは片側補強仕様に加え、梁ウェブ両側から取りつける両側補強仕様とすることもできる。 [2.1] リング材質 [2.3] FRリング形状・寸法FRリ ング円弧部外径Dr(mm)板厚t(mm)部品記号呼び径d150 22218221753122225025022200404 22350542 22300472 22120 22 100180 221501250. 8重量( kg)枚数( 枚)1 1 1 1 1 1 1 1 1内径dp( mm)175250200300400350100150125400616221 450 450678 221 500製品記号FR125WFR175WFR250WFR200WFR350WFR300WFR100WFR150WFR400WFR450W両側補強片側補強片側補強1. 31. 83. 04. 06. 112. 016. 421. 729. 134. 71. 6両側補強2. 63. 66. 08. 012. 224. 032. 843. 458. 269. 4550832 22 1 600FR550W53. 4 106. 8500760 22 1 550FR500W45. 1 90. 2FR600WFR125SFR175SFR250SFR200SFR350SFR300SFR100SFR150SFR400SFR450SFR550SFR500SFR600SFR125FR175FR250FR200FR350FR300FR100FR150FR400FR450FR550FR500FR600形状タ イプ600A A A A A AB B B B B B B片側補強両側補強2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2平行部外径Dry(mm)150218312250378506442120180582640782720※1 製品に印字さ れている記号※2※2切削部板厚td(mm)20202020202020202020202020※1※1※2 FRリ ング2枚の合計重量BRリ ング外径Dr(mm)板厚t(mm)部品記号呼び径dBR125K 172 6BR175K 240 9 175BR225K294 9 225BR200K266 9200BR250K 328 9 250BR300K 300 380 9BR275K 275 354 9BR100K 147 6 1001986150BR150K1250. 60. 70. 92. 12. 53. 03. 84. 34. 9重量( kg)高さh(mm)202832303540371722枚数( 枚)1 1 1 1 1 1 1 1 1内径dp(mm)175225200250300275100150125BR350K 350 44096. 6441 350BR400K 400 500 98. 448 1 400製品記号BR125SBR175SBR225SBR200SBR250SBR300SBR275SBR100SBR150SBR350SBR400S※※※ 製品に印字さ れている記号3. 適用範囲・使用条件ttDryDryttdpdpDrDrdpdpDrDrDryDry形状タ イプ A 形状タ イプ B[2.2] BRリング形状・寸法F・ウィング工法 標準図 1/2鉄骨H形鋼梁貫通孔補強工法(一財)日本建築センター BCJ評定-ST0265-03〇本標準図に記載のない事項は右記による。 ・建築基準法・同施行令・国土交通省告示等・鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版(日本建築学会)・建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版(日本建築学会)・鉄骨工事技術指針・工事現場施工編 2018年改定版 (日本建築学会)・鉄骨工事技術指針・工場製作編 2018年改定版 (日本建築学会)・日本産業規格(JIS)・(別紙第1)グレード別の適用範囲と別記事項(日本鉄骨評価センター)〇本標準図は1/2、2/2で構成されている。 [ 3. 1] 梁の材質・ 寸法に関する規定※1 適用する梁材の材質・ 一般構造用圧延鋼材( SS400)・ 一般構造用圧延鋼材( SS400)・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、 ・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、 ・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、・ 溶接構造用圧延鋼材( SM400A、 SM400B、 SM400C、 SM490A、SM490B、 SM490C)SM490B、 SM490C)・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、 ・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、 ・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、・ 建築構造用圧延鋼材( SN400A、 SN400B、 SN400C、 SN490B、SN490C)SN490C)・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400)・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400)・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400) ・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400)・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400) ・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400)・ 一般構造用溶接軽量H形鋼( SWH400)※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径 ※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径 ※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径※3 d( mm) : F・ ウ ィ ングエイ ト /ゼッ トの呼び径材質梁せい( D)F値325N/mm 以下1800mm以下項目適用範囲2梁ウェ ブ厚幅厚比塑性化が予想される領域は部材種別FA, FBと する。 2/3以下ただし、 部材種別FC, FDラ ンク の梁で、ただし、 部材種別FC, FDラ ンク の梁で、塑性化が予想さ れる領域に塑性化が予想さ れる領域に貫通孔を設けるこ と はできない。 貫通孔を設けるこ と はできない。 塑性化が予想さ れる領域に設けるこ と ができる貫通孔の数2箇所まで※1孔径比( d /D)※332mm以下※2※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は ※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は ※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は※2 以下の材質については、 梁ウェ ブ厚が4. 5mm未満の場合は 使用不可と する。 ・ 一般構造用溶接軽量H形鋼・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 また、 F・ ウ ィ ングゼッ ト については、 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 規定の必要隅肉溶接サイズを下回る梁ウェ ブ厚は使用不可と する。 ・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C)・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C)・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C) ・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C)・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C) ・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C)・ 建築構造用TMCP鋼材( TMCP325B、 TMCP325C)・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、 ・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、 ・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、・ 建築構造用490N/mm 級溶接軽量H形鋼「 NSSWH490」 ( NSSWH490W、 NSSWH490B) NSSWH490B)2222 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 ※10 梁端部から梁の長さ ( L ) の1/10と し 、 梁せい( D ) の2倍を上限、 梁せいの1倍を下限と する範囲。 L塑性化が予想される領域塑性化が予想される領域L2L2L2L2L3L3L1L1e1e1e1e1※10 ※10塑性化が予想される領域塑性化が予想される領域50以上50以上L3L322Dr11L2L25050以上以上Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D) Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D) Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D) Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D) Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)Max( Mi n ( L/10 , 2D ) , D)DrD[ 3. 2] 取付位置に関する規定梁端から リ ング中心までの距離( L1)ウェ ブスプラ イスプレート端およびガセッ ト プレート端から リ ング中心までの距離( L2)隣り 合う リ ングの梁材軸方向中心間距離( L3)項目適用範囲Max[ 1. 5×( d1+d2) /2, 50mm+( Dr1+Dr2) /2]以上※3 ※3 ※4 ※450mm+Dr /2以上※4※550mm+Dr /2以上※4(t(tff+ r )+(Dr/2+a )≦e1≦(D-t+ r )+(Dr/2+a )≦e1≦(D-tf-r)-(Dr/2+a)-r)-(Dr/2+a)※6※8 ※7F・ ウィ ングエイト F・ ウィ ングゼッ ト梁天端から リ ング中心までの距離( e1)((tf+ r )+(Dry /2)≦e1≦(D-+ r )+(Dry /2)≦e1≦(D-tf-r)-(Dry/2)-r)-(Dry/2)※6 ※7※9※5 梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。 梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。 梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。 梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。 梁の応力状態によっ て、 こ れ以上の距離が必要になる場合がある。 梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。 梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。 梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。 梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。 梁の応力に対する検討は、 旭化成建材の検討サービス利用のこ と 。 ※9 Dr y( mm) : F・ ウ ィ ングゼッ トの平行部外径 ※4 Dr( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、 ( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、 ( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、( mm) : リ ングの外径( F・ ウィ ングエイトの場合は二面幅、F・ ウィ ングゼッ トの場合は円弧部外径)※6 tf( mm) : 梁フ ラ ンジ厚※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔 ※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔 ※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔※8 a( mm) : リ ングと H形鋼フ ィ レッ ト と の間隔注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に 注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に 注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に注) 本工法は、 保有耐力横補剛さ れた大梁、 および小梁、 片持ち梁に使用可と する。 注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。 注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。 注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。 注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。 注) 梁に軸力が作用する場合は使用不可と する。 BR100S~BR150S: a=6BR100S~BR150S: a=6BR100S~BR150S: a=6 BR100S~BR150S: a=6BR100S~BR150S: a=6 BR100S~BR150S: a=6BR100S~BR150S: a=6BR175S~BR400S: a=7BR175S~BR400S: a=7BR175S~BR400S: a=7 BR175S~BR400S: a=7BR175S~BR400S: a=7 BR175S~BR400S: a=7BR175S~BR400S: a=7注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。 注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。 注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。 注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。 注) 梁の材軸に対し鉛直方向( 梁せい方向) に複数の貫通孔は不可と する。 ※7 r( mm) : フ ィ レ ッ ト寸法部品名BRリ ングFRリ ングSN-BR490B( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504)( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504)( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504) ( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504)( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504) ( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504)( 国土交通大臣認定 認定番号MSTL-0504)材質製品名F・ ウィ ングゼッ トF・ ウィ ングエイトF値325( N/mm2)SM490YA( JI S G 3106)拡大図隅肉溶接隅肉溶接DrDrdpdptthhDrDrtttdtd2025年8月作成旭化成建材株式会社TEL 03-3296-3515図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造構造S-12図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課F・ウィング工法標準図(2)(参考図)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)[ 4. 7] F・ ウ ィ ングエイ ト施工手順[ 4. 1] 保守管理リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平 リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平 リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平リ ングは他工事のものと 混入しないよう に置場を定め、 曲がり や変形に注意し 、 平坦な台上に整理整頓して保管する。 [ 4. 3] 溶接法及び溶接材料[ 4. 2] 資格( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。 ( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。 ( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。 ( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。 ( 1) 溶接姿勢は梁ウェ ブ面を上面に向けた水平隅肉溶接と する。 ( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級 ( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級 ( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級( 1) 溶接作業の品質を管理する溶接技術者は、 鉄骨製作管理技術者2級またはWES2級の資格を有する経験者と する。 またはWES2級の資格を有する経験者と する。 またはWES2級の資格を有する経験者と する。またはWES2級の資格を有する経験者と する。 またはWES2級の資格を有する経験者と する。またはWES2級の資格を有する経験者と する。 またはWES2級の資格を有する経験者と する。 ( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障の( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障の( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障の ( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障の( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障の ( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障の( 2) 溶接箇所は溶接に先立ち、 水分、 ごみ、 さび、 油、 塗料など溶接に支障のあるものを除去する。 [ 4. 4] 溶接の注意点( 1) 梁ウェ ブの孔あけ( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。 ( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。 ( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。 ( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。 ( 3) 気温-5℃以下と なると きは溶接を行わない。 ( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。 ( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。 ( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。 ( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。 ( 5) リ ングと 貫通孔のずれの管理許容差は2mmと する。 ( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。 ( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。 ( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。 ( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。 ( 2) 溶接技能者は実作業に応じて必要な資格を有する者と する。 リ ング梁ウ ェ ブa⊿a隅肉溶接S⊿sS⊿s( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。 ( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。 ( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。 ( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。 ( 1) 梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外のリ ング外周に組立て溶接を行う 。 aa'aa'aa'( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。 ( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。 ( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。 ( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。 ( 4) 予熱は、 梁ウェ ブの材質により 各指針に準拠して行う 。 [ 4. 5] 組立て溶接( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。 ( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。 ( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。 ( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。 ( 1) 本溶接は、 リ ング外周の梁フ ラ ンジに平行する 2辺以外を隅肉溶接する。 リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。 リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。 リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。 リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。 リ ングそれぞれに定めら れた必要隅肉溶接サイズ( S) 以上の溶接を行う 。 [ 4. 6] 本溶接( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a)( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a)( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a) ( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a)( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a) ( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a)( 2) 必要隅肉溶接サイズ( S) の許容差( ⊿s) および余盛高さ の許容差( ⊿a)は、 0≦⊿s、 0≦⊿aと する。 各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mm各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mm各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mm 各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mm各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mm 各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mm各仕様の必要隅肉溶接サイズは下記表の通り 。なお、 BRリ ングの板厚が6mmの製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズの製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズの製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズ の製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズの製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズ の製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズの製品( BR100S~BR150S)において、 BRリ ング板厚同程度の隅肉溶接サイズも可と する。 BRリ ングの内周と 貫通孔を合わせ、 BRリ ングのリ ング外周2辺が梁フ ラ ンジと 概ね平行になるように設置する。 注) BRリ ングをシャ コ万等を用い て梁ウェ ブに密着さ せる。 ( 2) 位置決めaa'BRリ ング外周のう ち、 梁フ ラ ンジに平行する2辺以外の辺に、 外周角部を避けて2~4箇所、 組立て溶接を行う 。 注) ショ ート ビ ードになら ないように溶接長を確保するこ と 。 BRリ ング外周のう ち、 梁フ ラ ンジに平行する2辺以外を隅肉溶接する。 隅肉溶接は[ 4. 6] ( 2) に規定する必要隅肉溶接サイズ( S) 以上を確保するよう 行う 。溶接端部は、 BRリ ングの外周頂点にかかるまで溶接する。 注) BRリ ングの溶接部と 圧延H形鋼フ ィ レッ ト 、 または溶接組立てH形鋼の溶接部が重なら ないよう にする。 スラ グ・ スパッ タ を除去する。 目視で外観検査を行う 。 ( 3) 組立て溶接( 4) 本溶接( 5) 検査・ 完成( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、 ( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、 ( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、( 2) 組立て溶接は、 2~4箇所、 1箇所の長さ は40mm以上、 1パスと し 、ショ ート ビードにならないよう に注意する。 BRリ ングの取り 付け位置を確認し 、梁ウェ ブに下孔をあける。 注) 下孔まわり のバリ をグラ インダー等で取り 除き、 BRリ ングと の接触面で取り 除き、 BRリ ングと の接触面で取り 除き、 BRリ ングと の接触面 で取り 除き、 BRリ ングと の接触面で取り 除き、 BRリ ングと の接触面 で取り 除き、 BRリ ングと の接触面で取り 除き、 BRリ ングと の接触面の浮きさ び、 汚れ等を除去する。 ( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-03( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-03( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-03 ( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-03( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-03 ( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-03( 一財) 日本建築センタ ー BCJ評定-ST0265-034. 施工2025年8月作成旭化成建材株式会社TEL 03-3296-3515[ 4. 8] F・ ウィ ングゼッ ト施工手順( 1) 梁ウェ ブの孔あけFRリ ングの内周と 貫通孔を合わせ、 FRリ ングの直線部2辺が梁フ ラ ンジと 概ね平行になるよう に設置する。 注) FRリ ングをシャ コ万等を用い て梁ウェ ブに密着さ せる。 ( 2) 位置決めFRリ ング外周のう ち、 梁フ ラ ンジに平行する2辺以外の部分に2~4箇所、組立て溶接を行う 。 注) ショ ート ビ ードになら ないよう に溶接長を確保するこ と 。 FRリ ング外周のう ち、 梁フ ラ ンジに平行する2辺以外を隅肉溶接する。 隅肉溶接は[ 4. 6] ( 2) に規定する必要隅肉溶接サイズ( S) 以上を確保するよう 行う 。溶接端部は、 FRリ ングの端部突起に到達するまで溶接する。 注) FRリ ングの溶接部と 圧延H形鋼フィ レッ ト 、 または溶接組立てH形鋼の溶接部が重なら ないよう にする。 スラ グ・ スパッ タ を除去する。 目視で外観検査を行う 。 ( 両側補強の場合、梁を反転さ せ、 ( 2)~( 5) と 同様に施工を行う 。)( 3) 組立て溶接( 4) 本溶接( 5) 検査・ 完成FRリ ングの取り 付け位置を確認し、梁ウェ ブに下孔をあける。 注) 下孔まわり のバリ をグラ インダー等で取り 除き、 FRリ ングと の接触面で取り 除き、 FRリ ングと の接触面で取り 除き、 FRリ ングと の接触面 で取り 除き、 FRリ ングと の接触面で取り 除き、 FRリ ングと の接触面 で取り 除き、 FRリ ングと の接触面で取り 除き、 FRリ ングと の接触面の浮きさ び、 汚れ等を除去する。 FR100S / FR100W( 50~) 100( 75~) 125( 150~) 200( 200~) 250( 250~) 300下孔径基準値dw( mm)製品記号( 100~) 150( 100~) 175( 300~) 350( 350~) 400( 450~) 500( 400~) 450FR125S / FR125WFR175S / FR175WFR150S / FR150WFR200S / FR200WFR250S / FR250WFR550S / FR550WFR500S / FR500WFR400S / FR400WFR450S / FR450WFR350S / FR350WFR300S / FR300WFR600S / FR600W( 500~) 550( 550~) 600許容差許容差±2mmBR100S( 50~) 100( 75~) 125( 150~) 200( 150~) 225( 200~) 250下孔径基準値dw( mm)製品記号( 100~) 150( 100~) 175( 200~) 275( 250~) 300( 350~) 400( 300~) 350BR125SBR175SBR150SBR200SBR225SBR400SBR300SBR350SBR275SBR250S許容差許容差±2mm部品記号BR125KBR175KBR225KBR200KBR250KBR300KBR275KBR100KBR150KBR350KBR400K製品記号BR125SBR175SBR225SBR200SBR250SBR300SBR275SBR100SBR150SBR350SBR400S必要隅肉溶接サイズ(mm)45部品記号FR125FR175FR250FR200FR300FR400FR350FR100FR150FR450FR500製品記号FR125S / FR125WFR100S / FR100W必要隅肉溶接サイズ(mm)678 9FR175S / FR175WFR150S / FR150WFR200S / FR200WFR250S / FR250WFR550S / FR550WFR500S / FR500WFR400S / FR400WFR450S / FR450WFR350S / FR350WFR300S / FR300WFR600S / FR600WFR550FR60010F・ ウィ ング工法 標準図 2/2鉄骨H形鋼梁貫通孔補強工法〇本標準図に記載のない事項は右記による。 〇本標準図に記載のない事項は右記による。 ・ 建築基準法・ 同施行令・ 国土交通省告示等・ 建築基準法・ 同施行令・ 国土交通省告示等・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会)・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会)・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会) ・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会)・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会) ・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会)・ 鋼構造許容応力度設計規準 2019年改定版( 日本建築学会)・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会)・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会)・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会) ・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会)・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会) ・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会)・ 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 2018年改定版( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会) ・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会) ・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会) ・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会) ・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 鉄骨工事技術指針・ 工場製作編 2018年改定版 ( 日本建築学会)・ 日本産業規格( JI S)・ 日本産業規格( JI S)・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー)・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー)・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー) ・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー)・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー) ・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー)・ ( 別紙第1) グレード別の適用範囲と 別記事項( 日本鉄骨評価センタ ー)〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。 〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。 〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。 〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。 〇本標準図は1/2、 2/2で構成さ れている。 [a-a'断面図] [a-a'断面図] [a-a'断面図] [a-a'断面図] [a-a'断面図]aa'dwdwaa'dwdw[a-a'断面図]aa'aa'aa'aa'[a-a'断面図] [a-a'断面図] [a-a'断面図] [a-a'断面図]下孔径は( )に記載の範囲で小さ く するこ と ができる。 下孔径は( )に記載の範囲で小さ く するこ と ができる。 溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。 溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。 溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。 溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。 溶接法は、 ガスシールド アーク溶接法を標準と する。 溶接ワイヤは、JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ)JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ)JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ) JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ)JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ) JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ)JI S Z 3312( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミ グ溶接ソリ ッ ドワイヤ)またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ)またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ)またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ) またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ)またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ) またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ)またはJI S Z 3313( 軟鋼, 高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フ ラ ッ ク ス入り ワイヤ)の規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mmの規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mmの規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mm の規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mmの規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mm の規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mmの規格を満足し 、 BRリ ング・ FRリ ングの基準強度( 325N/mm2) を満足するものと する。 ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。 ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。 ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。 ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。 ワイヤ径は、 1. 2mmまたは1. 4mmと する。 図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-13図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課テノコラム地業特記仕様書(参考図)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)テ ノコラム地業特記仕様書1. 工事概要2. 一般事項 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本地業は、テノコラム工法による地盤改良地業である。テノコラム工法は、スラリー状のセメント系固化材(以下、固化材液と 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター 本工事は、本特記仕様書によるほか「2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針」(日本建築センター、ベター3. 特記事項4. 施工計画(1)8. 施工管理6. 施工機械5. 施工(1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。 (1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。 (1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。(1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。 (1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。(1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。 (1) 土の共回り現象を防止する機構を有し、固化材と地盤を確実に撹拌混合できる掘削撹拌装置を用いること。 (1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。 (1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。 (1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。(1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。 (1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。(1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。 (1) 本工事施工業者は、本工法の施工技術に精通したもので、テノコラム協会に所属する会員が認定した専業者とする。 固化材配合条件工事件名及び工事場所称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソ称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソ称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソ 称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソ称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソ 称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソ称す)を地盤に注入しながら、共回り防止翼を装着した掘削撹拌装置を用いて、地盤と固化材液を撹拌混合することで、地中にソイルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。 イルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。 イルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。イルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。 イルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。イルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。 イルセメント柱体(以下、コラムと称す)を築造する深層混合処理工法である。 リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。 リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。 リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。 リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。 リビング)及び「建築工事標準仕様書・同解説 JASS4 杭・地業および基礎工事」(日本建築学会)による。 材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す 材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す 材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す材液の配合等について、土質や地盤構成、施工条件等により変更した方が適切だと判断される場合は、監理者の承諾の下に変更す(2)(3)(4)(2) 施工計画書 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事に先立ち、施工計画書を監理者に提出する。施工計画書は、次の事項を明記する。 工事期間及び工程工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工 工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工 工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工工事の組織(建設工事元請業者の本工事責任者、コラム施工業者名及び責任者、各種作業の主たる従事者)施工管理(立合い、管理項目、施工記録)品質検査安全衛生対策地盤概要(土質柱状図)コラム伏図(4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。 (4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。 (4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。(4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。 (4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。(4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。 (4) ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。 123478 9101112コラム仕様及び数量コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化 コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化 コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化コラムの径、掘削長(設計コラム長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。ただし、コラムの径・長さ・本数・位置及び固化コラムの設計基準強度はFc= 1500 kN/m2 ( 1.5 N/mm2)とする。 設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。 設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。 設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。 設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。 設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理及び施工管理、品質検査を実施する。 本工事工法は、技術審査証明取得工法 (技審証第202501号)とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質 とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質 とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質とし、各土質(砂質土・礫質土、粘性土、ローム、有機質土・高有機質〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数 〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数 〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数〔コラム径、掘削長(設計コラム長+空掘長)・本数施工手順57. 配合管理(1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。 (1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。 (1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。(1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。 (1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。(1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。 (1) 固化材液に使用する材料は、セメント又はセメント系固化材とする。また、施工条件等により混和剤(材)を用いる。 (2) 配合強度 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 変動係数を25%と想定し、9項に規定する抜取箇所数N、合格確率80%とした下表を用いて設定する。 (3) 室内配合試験 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場 固化材液の配合条件(水/固化材比W/C、配合量(固化材添加量))は、現地土を用いた室内配合試験の結果に基づき、現場室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データ室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データ室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データ 室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データ室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データ 室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データ室内強度比を考慮して配合強度を満足するように決定する。あるいは、正確に土質を把握し、かつ、その土質に対する既存データがある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。 がある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。 がある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。がある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。 がある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。がある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。 がある場合は、その結果を用いて添加量等を決定する。 2.163 1.918 1.815 1.719 1.651 1.594NαtXf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数]Xf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数]Xf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数] Xf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数]Xf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数] Xf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数]Xf=αt×Fc [Xf:配合強度(kN/m2 ,N/mm2 )、αt:割増し係数](1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。 (1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。 (1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。(1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。 (1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。(1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。 (1) 作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないよう養生する。 (2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。 (2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。 (2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。(2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。 (2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。(2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。 (2) 基本的な施工手順を以下に示す。施工の障害になる事象が発生した場合は、別途検討する。 a.掘削撹拌装置をコラム芯に合わせる。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 b.固化材液を吐出せずに、空掘り部を所定の深度まで掘削撹拌装置を正回転させながら掘進する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 c.改良部上端深度から固化材液を吐出し、掘削撹拌装置を正回転させながら掘進・撹拌混合する。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 d.注入掘進工程が終了したら、固化材液の吐出を停止し、先端部の練り返しを行う。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 e.先端練り返し工程が終了したら、掘削撹拌装置を逆回転させながら引上げ撹拌混合する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 f.改良部の引上げ撹拌混合が終了したら、掘削撹拌装置を地上に引上げて、コラムの築造を完了する。 (1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。 (1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。 (1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。(1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。 (1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。(1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。 (1) 施工の安定性を確保するため下記に示す項目について施工管理する。 形状・寸法1:材料計量固化材液の密度水、固化材の重量マッドバランス等固化材2固化材添加量区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する 区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する 区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する区間深度毎の注入固化材量を算出し、記録・保存する:撹拌混合回数撹拌混合度3区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する 区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する 区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する区間深度毎の撹拌混合回数を算出し、記録・保存する工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。 工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。 工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。 工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。 工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監理者に提出する。 10. 報告コラムの伏図及び番号コラムの施工日コラムの径及び実施コラム長掘削深度12346 8 9仕事量コア供試体の一軸圧縮強度試験結果及び合否判定結果(2) コラムの芯ズレ コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した コラムの芯ズレが許容値を超えた場合は、監理者と協議し、設計検討により応力照査を行ったうえ、安全であると判断した場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。 場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。 場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。 場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。 場合、設計図書で示された仕様を満足しているものとする。 (3) 施工の立合い 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会う 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会う 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会う 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会う 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会う 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会う 建設工事の元請業者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会うものとする。 9. 品質検査(1) 検査対象群、検査対象層及び調査箇所数XN≧XL=Fc+ka・σd抜取箇所数N合格判定係数 ka1.911.7 1.6 1.5 1.4 1.32 3 9~ 4~6 7~8(2)コア採取率による調査砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。 砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。 砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。 砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。 砂質土で95%以上、深さ1m毎に粘性土85%以上、砂質土で90%以上あることを確認する。 (3) 合否の判定設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。 設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。 設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。 設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。 設計対象層についての抜取箇所数をNとする。1箇所あたり3個のコア供試体を採取し、その平均強度をその箇所の強度とする。 一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。 一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。 一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。 一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。 一軸圧縮試験は公的機関あるいは検査員(監理者)立会いの下に行うものとする。 検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。 検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。 検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。 検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。 検査手法は品質のバラツキを想定する場合の検査手法Aによる。 検査手法Aによる品質検査合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。 合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。 合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。 合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。 合否の判定は、設計対象層(検査対象層)におけるN箇所(抜取箇所数)の一軸圧縮試験結果が下式を満足すれば合格とする。 XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 )XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 )XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 ) XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 )XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 ) XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 )XN: N箇所の一軸圧縮強度の平均値(kN/m2 ,N/mm2 )XL: 合格判定値(kN/m2 ,N/mm2 ) Fc: 設計基準強度(kN/m2 ,N/mm2 ) ka: 合格判定係数(下表による)1234 σd: 標準偏差(kN/m2 ,N/mm2 )qud:想定した平均一軸圧縮強さ(kN/m2 ,N/mm2 )Vd:変動係数、技術証明書等により想定する=Vd・( )qud コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、 コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、 コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、 コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、 コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、 コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、 コアボーリング調査の内、検査対象群に1箇所の割合でコア採取率を調査する。コア採取率が、全長に対して粘性土で90%、検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。 検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。 検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。 検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。 検査対象群は、概ねコラム300本を1単位とする。地層毎に検査対象層を決めるが、最小層厚を0.5?とする。 1技術審査証明書(写)13ボーリングコアを用いた場合のコア採取率11. その他施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な 施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な 施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な施工に当たっては、セメント系固化材からの六価クロムの溶出試験を実施し、環境庁告示第46号の基準値を満足するよう必要な措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系 措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系 措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系措置を講じること。試験方法、試験個数等に関しては、平成13年4月20日付国官技第16号国営建第1号「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。 固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。 固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。 固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。 固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)の一部変更について」による。 (2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を(2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を(2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を (2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を(2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を (2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を(2) 所定の施工管理項目の計測、記録を行い、施工中の各管理値が管理基準値を満足するかの判定をリアルタイムに行う機能を(3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。 (3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。 (3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。(3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。 (3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。(3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。 (3) 改良機本体は、本工事の施工仕様を満足させる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。 2検査対象層は シルト質砂 、 砂礫 、 強風化岩 であり、設計対象層を シルト質砂 とする。 調査箇所数3頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所 頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所 頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所頭部コア(コアマシン) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所 深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所 深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所深度コア(ボーリングコア) 100コラムを1単位とし、1単位毎に1箇所コラム径 掘削撹拌装置の形状・寸法を記録する掘削深度深度計で計測し記録する改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する 改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する 改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理するコラム芯事前にコラム芯にマークを設ける土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。 土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。 土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。 土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。 土)で改良強度の変動係数25%程度を確保できる工法とする。また、事前にその証明書を監理者に提出し、承諾を得ることとする。 搭載した施工管理装置を用いること。 9~ 1 2 3 4~6 7~8ることができる。 6施工機器・設計基準強度 〕(3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。 (3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。 (3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。(3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。 (3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。(3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。 (3) 設計図書に示された支持地盤に着底する長さを実施コラム長という。 (4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。 (4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。 (4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。(4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。 (4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。(4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。 (4) 本工事により排出される発生残土は、関連法規に従い適切な処理を行う。 :仕事量支持地盤4掘削深度毎の仕事量を算出し、記録・保存する支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、 支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、 支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、支持地盤への着底判定は、仕事量による掘削抵抗値とし、試験コラムの施工状況により、監理者及び元請業者、地盤改良施工業者の三者で協議のうえ、決定する。 ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、 ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、 ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、ただし、設計対象層以外の平均強度が設計対象層の平均強度より小さい場合は、最も小さい平均強度の地層を設計対象層とする。 撹拌混合回数57固化材液の配合と固化材の使用量:鉛直性6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合 6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合 6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合6.(2)に示す施工管理装置(スーパーシステム)を用いて、コラム1本毎の施工結果(施工深度、固化材添加量、撹拌混合回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。 回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。 回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。 回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。 回数、仕事量)を記録・保存(出力)するとともに、各管理値が基準値未達の場合は、修正施工の指示を行う。 NYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-14図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=-東広島市都市交通部営繕課ボーリング位置図及び柱状図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)既存No.1(標高=215.13m)標準貫入試験土 質7 6 2 5 4 3(m)1 深度N値10 20 30 40 508 910(標高=216.23m)GL(KBM+1.030m)0.37水位レベル1.202砂質土孔内水位 GL-1.470m孔口標高 GL-1.100m11001470111.70 砂質土2.00 砂礫3.30 砂礫5.70 マサ10.00 風化花崗岩501129262150505050基礎下端2750 5200 508000改良下端No.1(KBM-0.75m)標準貫入試験土 質7 6 2 5 4 3(m)1深度N値10 20 30 40 508 9100.2020盛土・礫混じり砂孔内水位 GL-2.350m孔口標高 GL-1.780m111.50 礫混じりシルト質砂2.70 シルト混じり砂礫6.80 礫混じりシルト質砂12.12 軟岩・凝灰質砂岩16723272542568331880.60 改良土1213167214No.2(KBM-0.78m)標準貫入試験土 質7 6 2 5 4 3(m)1深度N値10 20 30 40 508 9100.207礫混じり砂孔内水位 GL-2.220m孔口標高 GL-1.710m111.25 粘土2.50 シルト質砂5.90 強風化岩・流紋岩810131545651002142140.90 改良土121312.00 軟岩・花崗岩3753.25 砂礫9.00 軟岩・花崗岩基礎下端2750 5200 508000改良下端基礎下端2750 2200 505000改良下端500.57水位レベル0.41水位レベル370(標高=216.23m)GL(KBM+1.030m)(標高=216.23m)GL(KBM+1.030m)1780235057018102220410改良天端改良天端改良天端申請建築物(鉄骨造 2階建て)標高=216.23m道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線KBM(金属鋲天端)No.1No.2既存No.1GL=KBM+1.030m215.20215.13KBM-0.78mKBM-0.75mNYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-15図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課地盤改良伏図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 60006500290007500 7500 7500道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線■コラム数量表記号改良コラム径設計許容支持力設計基準強度掘削長空堀長設計コラム長本数φ1000350kN/m2(長期)1500kN/m22.20m53本地盤改良伏図特記外は下記による1/150・設計許容支持力 : 350kN/m2(長期)・GL=KBM+1.030m・地盤改良は深層混合処理工法(テノコラム工法 同等品)とする・ は改良コラムを示す・支持層は、軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂改良位置、改良深さについて、実状と異なる場合は、監理者と協議の上、改良位置、改良深さを調整すること・ はボーリング位置を示す730 270・ は改良芯を示す1000 1000 1000 1000 770 1000230270 730 500 500 10010007302702305005005005005005002707303900No.2No.11200033703370260 を支持地盤とする230500 500270 7301000 1000100010001000 1000 1000 1000 500 500 500 500 500 500500 5002900 1000φ1000350kN/m2(長期)1500kN/m25.20m238本合計本数 291本230・ は試験コラムを示す試験コラム最終決定すること試験コラムの位置、本数については、監理者と協議して1000100010001000※水・固化材比:80% 固化材添加量:300kg/*0.745m 0.745mGL空堀長50設計コラム長掘削長基礎梁下端改良天端改良下端(支持層:軟岩・花崗岩・礫混じりシルト質砂)面状排水 GL-2.0557452.945m 5.945mNYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-16図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課基礎伏図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 60006500290007500 7500 7500基礎伏図特記外は下記による1/150・基礎下端レベル GL-2750道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線230 230230基礎芯基礎芯230基礎芯基礎芯39003400基礎芯基礎芯基礎芯 基礎芯 基礎芯 基礎芯 基礎芯 基礎芯基礎芯基礎芯基礎芯600基礎芯・ は基礎フーチング天端から基礎梁下端まで 打増しとする51608893 1200033703640260基礎芯基礎芯F4F3 F2 F3 F2 F3 F3F4 F5AF2AF1 F1 F1 F1 F1 F1F3 F3AF1 F1 F1 F1 F1 F1F3 F3AF1 F1 F1 F1 F1 F1F3 F3AF3 F2 F2 F3 F2 F2F2F3F5BF4BF5B F5B F4B F5B F4B基礎芯100F4A基礎芯100F2AF2ANo.2No.1・ はボーリング位置を示すNYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-17図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課1階床梁伏図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 60006500290007500 7500 75001階床梁伏図(見下げ)特記外は下記による1/150・1FL=GL+250・スラブはS25とする・スラブ天端レベル 1FL±0FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1FG3 FG2 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG3FG3 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG4 FG3FG3 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG4 FG3FG3 FG1 FG1 FG1FG11 FG11A FG11A FG11AFG13 FG12 FG12 FG14FG13 FG12 FG12 FG14FG13 FG12 FG12 FG14(-570) FG12 FG12 FG14FG13 FG12 FG12 FG14FG13 FG12 FG12 FG14FG11 FG11 FG11 FG11FG11 FG11 FG11 FG11FB100A FB100A FB100 (-150) (-150) FB100 FB100 FB10080柱面80柱面80柱面80柱面FG4 FG1 FG1 FG1道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線水上スラブ天端水下スラブ天端1FL-2122000FG5(-700)FG5(-700)FG1 FG1(-700)(-700)(-700)40004000壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯壁芯柱芯柱芯柱芯壁芯FB100A FB100A FB100 FB100 FB100 FB100 FB100 FB100FB100A FB100A FB100 FB100 FB100 FB100 FB100 FB100FB100A FB100A FB100 FB100 FB100 FB100 FB100 FB100FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70(-700)FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70(-700)FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70(-150)FB70(-150)FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70(-150)FB70(-150)FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70(-300)FB70FB70FB70FB70FB70FB70FB70FG16FG16FG16FB55FB55FG15FG15FG15FB70FB70(-150)水上スラブ天端1FL±01/11斜線部水勾配水下スラブ天端1FL-501FCG75FCG751275FG15FG1FB7012000柱芯 柱芯34703740260柱芯1%斜線部水勾配・基礎梁天端レベル 1FL-250(=GL±0)・( )内は1FLからの基礎梁天端レベルを示す・基礎梁・柱型天端からスラブ天端までは打増しとする・ は梁貫通部(φ150)を示す梁貫通高さは意匠図による自家発タンク・ は床開口(650x650)を示すFB100 FB100FG131FL-10※道路勾配と同様に均等勾配とする事。 ※道路勾配と同様に均等勾配とする事。 意匠図参照NYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-18図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課1階柱2階床梁伏図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)1階柱2階床梁伏図特記外は下記による1/150・スラブ天端レベル 中2FL±0・スラブはS18とする・梁天端レベル 中2FL-180・梁の継手位置は柱心より800mmとするY1Y2Y3Y4Y56500290007500 7500 7500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 6000G50 G50 G50G50 G50 G50 G50 G50G488G488AG488G488G488AG488C1C1 C1C1C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1C1 C1 C1C1 C1 C1C1C1C1C1C1C1 C1 C1B440B440B440B440B488B488B20B294P30 P25 P25 P30P25P25P25P25P25P25P25P25P251600 44001150B20150080柱面80柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯80柱面80柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯B25 B25 B25B25 B25 B25B25 B25B25 B25G50B440B440B25 B25 B25G50B440B440B25 B25 B25NYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-19図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課2階柱R階床梁伏図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)2階柱R階床梁伏図特記外は下記による1/150・梁天端レベルは水勾配による・特記なき限り梁の継手位置は柱心より800mmとする・横補剛材はb1とする・水平ブレースはHV1とする・ は梁継手位置を示すJY1Y2Y3Y4Y5X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7C1C1C1C1C1C1C1C1 C1 C1G60 G60 G60CG40G60 G60 G60 CG40G60 G60 G60 CG40G60 G60 G60 CG40G60G60 G60 CG40G30 G30 G30 G30G30 G30 G30 G30G30 G30 G30 G30G40 G40 G40 G40B30 B30 B30CG40CG40B30AB30B30B30B30B30B30B30B30B30B30AB30AB30B30B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20 B20B20B20B35C1C1C1C1水下梁天端軒高±0水上梁天端軒高+550水下梁天端軒高±0水上梁天端軒高+550水上梁天端軒高-1300水下梁天端軒高-1450P30P25P25P30P25P25P25P25P25100310031006V1V1V1V1V1B20B35B20 B20 B20 B20J柱面 柱面 壁芯 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯柱面 柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯B30 B30 B30 B30柱芯 J柱芯柱芯柱芯J柱芯P25P25P25P25A6500290007500 7500 75003600012000 6000 6000 12000600040002501100 1100 1100 11001100 1100 1100 1100 1100 110045060080 8080 80725450282510001100110011001100 2302302302301000・ は吊り材 T2(□-100x100x2.3)位置を示す2300 51206800 5120Y42300X1C1155 4738 4738T2T2T2 b2V2 V2シャッター受け伏図1/150X6800Y2Y3Y47500 7500T2T2T2b2特記外は下記による・b2天端レベル 軒高-1756b2V2V2V2b2V2 V2 V2 V2V2V2V2・※ シャッター受け伏図参照B30AB30AT2T2T2T2T2T2b2 b2・折板受ける小梁は水勾配による梁天端+50mmとする※※溶融亜鉛めっきとする・屋外鉄骨露出部は、溶融亜鉛めっきとする溶融亜鉛めっきとするC1C1C1C1C1C1C1B30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30AB30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30B30HV2 HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2HV2 HV2 HV2B30B30A 部詳細図1/3011001100800800C1G60G30b13-M20GPL-12PL-9300300柱芯柱芯JJH-600x200x11x17PL-25F:2PL-12x200x4104PL-12x 80x410HTB 24-M20W:2PL- 9x440x290HTB 16-M20F:2PL- 9x150x2904PL- 9x 60x290HTB 16-M16W:2PL- 6x200x170HTB 6-M16H-300x150x6.5x92[-150x75x6.5x10□-300x300x16HV1水平ブレース1-M20図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-20図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課Y1・Y2通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)2507750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 600080GL1FL3300中2FL3800軒高400最高高さ特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJY1通り軸組図1/1502750基礎下端基礎梁天端2507750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 6000GL1FL3300中2FL3800Y2通り軸組図1/1502750基礎下端基礎梁天端C1C1 C1 C1 C1 C1 C1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1G50 G50 G50 G50 G50G60 G60 G60 CG40F4 F3 F2 F4 F5A F3 F2 F3 F325063水下梁天端800J800J800J800J800J1000J800JFG3 FG2 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG3G50 G50 G50 G50 G50G60 G60 G60 CG40F3 F3AF2A F1 F1 F1 F1 F1 F1C1C1 C1 C1 C1 C1 C125063800J800J800J800J800J800J800J800J800J800J800J800J800J800J800J180梁天端180梁天端B294900立上り天端・は縦胴縁(C-100x50x20x2.3-@606以下)を示す・は開口補強(2C-100x50x20x2.3)を示す・は開口補強(C-100x50x20x2.3)を示す南側地盤ライン100310031006100310031006V1600J600J柱面 柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯8080柱面 柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯802283 2283柱芯柱芯 J J1000 800230230柱芯230230柱芯南側地盤ライン地盤改良FW20FW20H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80縦胴縁C-100x50x20x3.2縦胴縁C-100x50x20x2.3-@606以下-@606以下1200012000 胴縁支持スパンがL=3.6mを超えるものについては C-100x50x20x3.2-@606以下とする柱芯 柱芯柱芯 柱芯14002900V114002900地盤改良550水上梁天端軒高400最高高さ水下梁天端550水上梁天端・平均地盤面=GL-18345200 80020441756V2・屋外鉄骨露出部は、 溶融亜鉛めっきとする溶融亜鉛めっきとする溶融亜鉛めっきとする縦胴縁標準図1/302-M12(中ボルト)GPL-4.5大梁大梁L ≦ 3600 の場合C-100x50x20x2.3-@606以下L > 3600 の場合C-100x50x20x3.2-@606以下縦胴縁支持スパン L図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-21図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課Y3・Y4通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJ2507750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 6000GL1FL3300中2FL3800Y3通り軸組図1/1502750基礎下端基礎梁天端2507750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 6000GL1FL3300中2FL3800Y4通り軸組図1/1502750基礎下端基礎梁天端FG3 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG4 FG3G60 G60 G60 CG4025063800J800J800J800JC1C1 C1 C1FG3 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG4 FG3C1C1 C1 C1G60 G60 G60 CG4025063800J800J800J800J100310031006100310031006600J600J80柱面 柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯8080柱面 柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯80F1 F1 F1 F1 F1 F1F3 F3AF1 F1 F1 F1 F1 F1F3 F3A2283 2283J J1000 800J J1000 800J800柱芯J800柱芯南側地盤ライン南側地盤ライン230230柱芯230230柱芯FW20FW20H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.801200012000柱芯 柱芯柱芯 柱芯V114002900V114002900軒高400最高高さ水下梁天端550水上梁天端軒高400最高高さ水下梁天端550水上梁天端・平均地盤面=GL-18345200 8005200 8002044175620441756AV2V2Aa溶融亜鉛めっきとする溶融亜鉛めっきとする・屋外鉄骨露出部は、溶融亜鉛めっきとするF2A地盤改良F2A地盤改良T2Y27500軒高1756受材天端V2A 矢視図1/100T2Y3 Y47500T2T2398梁天端B30 B30V2 V2 V2b2 b2T2 T2 T2 T2bc軒高1756V2G60T2b2300300PL-4.5□-100x100x3.2□-100x100x2.32-M12(中ボルト)GPL-4.5PL-4.5L-65x65x62-M12(中ボルト)GPL-4.5a 部詳細図1/30軒高1756398Y2V2b2T2B30G60T250300 3003-M20GPL-9□-100x100x2.3□-100x100x3.2L-65x65x62-M12(中ボルト)GPL-4.5PL-4.52-M12(中ボルト) b 部詳細図1/302500502-M12(中ボルト)GPL-4.5B30A6-M20GPL-9c 部詳細図1/30T2b2b22-M12(中ボルト)GPL-4.5図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-22図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課Y5通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJ2507750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 6000GL1FL3300中2FL3800Y5通り軸組図1/1502750基礎下端基礎梁天端FG3 FG4 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F2C1C1 C1 C1G60 G6025063800J800J800J800JG60 CG401900梁心B294 B294P30B294 B294P303710 2290P25B194梁心7001350780 5140P25B294B194・は縦胴縁(C-100x50x20x2.3-@606以下)を示す・は開口補強(2C-100x50x20x2.3)を示す900立上り天端100310031006600J80柱面柱面壁芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯80F3 F2 F3 F2 F2 F2 F3 F4A2283J J1000 800J800柱芯南側地盤ライン230230柱芯地盤改良FW20H.H.W.L 214.90H.W.L 214.8012000柱芯 柱芯V114002900軒高400最高高さ水下梁天端550水上梁天端・平均地盤面=GL-1834溶融亜鉛めっきとする・屋外鉄骨露出部は、溶融亜鉛めっきとする図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-23図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課X1・X2通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJ2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X1通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500FG11 FG11A FG11A FG11AG30 G30 G30 G30CG40F4 F2AC1C1 C1 C1 C13275800J800J800J800J800J800J800J1000J2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X2通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500FG13 FG12 FG12 FG14G488F1C1C1180梁天端800J J8001450水下1850梁天端水上梁天端900立上り天端P25 P25 P25 P25700梁心2550B194 B194 B194 B194 B194 B194B194 B194・は縦胴縁(C-100x50x20x2.3-@606以下)を示す西側地盤ラインB20F5B374080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯8080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯80F3F3 F1 F1 F2 F4B1/11450FG161/11FG16柱芯3275J800柱芯22834502283230230230柱芯西側地盤ライン地盤改良FW20FW20H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.804000柱芯柱芯軒高400最高高さ水下梁天端550軒高400最高高さ・平均地盤面=GL-1834地盤改良2300 52002044 1756AT2V2a溶融亜鉛めっきとする溶融亜鉛めっきとする・屋外鉄骨露出部は、 溶融亜鉛めっきとするF2A F2AX1155 4738 4738水下梁天端550軒高1756受材天端b2A 矢視図1/100T2T2T2b2T2T2b2b2V2bV2ca 部詳細図1/30T2V2G30b2軒高1756550 150L-65x65x62-M12(中ボルト)GPL-4.5□-100x100x2.3□-100x100x3.2PL-4.52-M12(中ボルト)GPL-4.5PL-4.5折板受け材C-100x50x20x2.3b 部詳細図1/30軒高5001756X1 まで 7262236930050T2T2b2V2B30AB30A□-100x100x2.32-M12(中ボルト)GPL-4.52-M12(中ボルト)GPL-4.5PL-4.5L-65x65x6□-100x100x3.2b2□-100x100x3.2c 部詳細図1/30T2b2b22-M12(中ボルト)GPL-4.5図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-24図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課X3・X4通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJ2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X3通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500FG13 FG12 FG12 FG14G488AG30 G30 G30 G30F1C1C1 C1 C1 C1CG401450水下1850梁天端水上梁天端180梁天端800J800J800J800J800J800J800J800J1000J2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X4通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500180梁天端FG13 FG12 FG12 FG14G488B30A B30 B30 B30AC1C1 P30347080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯8080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯80J800J800F2 F1 F1 F2 F5BF3 F1 F1 F1 F31/11FG163275柱芯柱芯4502283230230230柱芯西側地盤ライン西側地盤ライン地盤改良FW20H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80柱芯軒高400最高高さ186梁天端軒高400最高高さ水上梁天端・平均地盤面=GL-1834地盤改良溶融亜鉛めっきとする・屋外鉄骨露出部は、溶融亜鉛めっきとする図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-25図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課X5・X6通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJ2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X5通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500186 180梁天端FG13 FG12 FG12 FG14G488G30 G30 G30 G30C1C1 C1 C1 C1800J800J800J800J800J800J2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X6通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500180梁天端FG13 FG12 FG12 FG14G488AC1C1J800J800P3080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯8080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯80F2 F1 F1 F1 F2F3 F1 F1 F1 F2J800柱芯 J800柱芯柱芯230230230西側地盤ライン西側地盤ライン地盤改良H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80地盤改良3470F5BFG154502283FW20柱芯軒高400最高高さ梁天端軒高400最高高さ・平均地盤面=GL-1834570図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-26図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課X7・X8通り軸組図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)特記外は下記による・柱符号は下階にならう・ は梁継手位置を示す・ は打増しを示すJ2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X7通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500180梁天端水下梁天端FG13 FG12 FG12 FG14G488G40 G40 G40 G40C1C1C1C1 C1800J800J800J800J800J800J2507750GL1FL3300中2FL38002750基礎下端基礎梁天端X7+6000通り軸組図1/150Y1 Y2 Y3 Y4 Y56500290007500 7500 7500FG11 FG11 FG11 FG11B30 B30 B30 B3063 900立上り天端700 1900梁心B294 B294575P25575 575P25P25575P25 P25梁心1200B194 B194・は開口補強(2C-100x50x20x2.3)を示す・は開口補強(C-100x50x20x2.3)を示す34703470柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯80 8080柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱面 壁芯80F1 F3 F1 F1 F2 F4BF3 F3 F3 F4 F3 F5BFG15FG15J800柱芯 J800柱芯45022834502283230 230西側地盤ライン西側地盤ライン地盤改良FW20FW20H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80H.H.W.L 214.90H.W.L 214.80・は縦胴縁(C-100x50x20x2.3-@606以下)を示す 胴縁支持スパンがL=3.6mを超えるものについては C-100x50x20x3.2-@606とする柱芯柱芯軒高400最高高さ550軒高400最高高さ梁天端・平均地盤面=GL-1834地盤改良図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-27図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50東広島市都市交通部営繕課基礎リスト構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)基礎リスト特記外は下記による・鉄筋 D10~D13 : SD295・コンクリート : Fc241/50 D19 : SD345・幅止め筋 D10- -@1000以下・捨てコン厚さ50mmとするGLGLYX偏心基礎補強要領図L2a a基礎梁基礎梁、柱内にアンカー定着基礎梁・アンカー筋は、基礎下端筋と同径・同ピッチとすること・アンカー筋は、基礎梁せいの1/2以上を超える位置に定着させることa 矢視図F1 F2AD13-@30027502050 70018-D1318-D19D10-@100050下端筋 18-D19上端筋 18-D13上端筋 18-D13下端筋 18-D19800300011003000800 11001100 1100F327502050 70050下端筋 15-D16上端筋 15-D13上端筋 13-D13下端筋 13-D19800200011003000800 1100600 60013-D13D10-@100013-D19D13-@300F3A27502150 60050下端筋 10-D16上端筋 10-D13下端筋 10-D1680020006002000800600 60010-D13D10-@100010-D16D13-@30027502250 50050下端筋 10-D16上端筋 10-D13上端筋 5-D13下端筋 5-D1680010006002000800 6001005-D13D10-@10005-D16D1310-D1310-D1615d15d上端筋 10-D1315d 15d地盤改良 地盤改良 地盤改良地盤改良15-D1615-D13600F4 F5B27502350 40050下端筋 5-D16上端筋 5-D13800100010010008002005-D135-D16D1315d上端筋 5-D13下端筋 5-D16地盤改良10027502150 60050下端筋 10-D16上端筋 13-D13下端筋 13-D19800200012002000800600 60013-D13D10-@100013-D19D13-@30010-D1610-D1315d上端筋 10-D13地盤改良100F4A27502250 50050下端筋 6-D16上端筋 6-D138002000200100080060010-D1310-D16D136-D136-D1615d地盤改良60027502250 50050下端筋 10-D16上端筋 10-D13上端筋 6-D13下端筋 6-D168001000600(1200)2000800600(0)2006-D13D10-@10006-D16D1310-D1310-D1615d地盤改良F4B F5A40050下端筋 5-D16上端筋 5-D13800100020010008001005-D135-D16D1315d上端筋 5-D13下端筋 5-D16地盤改良27502350100打増し打増し上端筋 10-D13下端筋 10-D16F2※F2Aは、 形状・配筋ともにX・Y方向を90°回転させること図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-28図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50東広島市都市交通部営繕課RC部材リスト (1)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)RC梁リスト特記外は下記による・鉄筋 D10~D13 : SD295・コンクリート : Fc24・幅止め筋 D10- -@1000以下1/50 D25 : SD345符号位置上端筋下端筋肋筋腹筋備考断 面FG14-D254-D25D13- -@2001x2-D13全断50010004 4GLD10- -@2004-D22BL2D13-@200以下梁上打増し要領図※梁・耐力壁及びスラブの鉄筋の定着長さは, 梁躯体内で確保し,打増し部は定着長さに算入しない・梁主筋位置図(主筋心位置)共通事項 ・梁主筋位置を示す寸法は,標準寸法を示す ・鉄筋のかぶり厚さの確保及び施工性の検討を行い, 必要に応じて若干の調整を行うBD110 80110BD80Y方向梁 X方向梁FG26-D254-D25D13- -@2001x2-D13端部FG3D13- -@2001x2-D13X1通り端 中央 X2通り端4-D254-D254-D254-D256-D254-D25中央5004 410004 4214-D255-D255004 44 44 4 21000FG46-D254-D25D13- -@2001x2-D13X7通り端5004 4FG116-D254-D25D13- -@2002x2-D13端部5004 4FG1212-D257-D25D13- -@2002x2-D13端部 中央7006 612006 6637-D259-D25FG13D13- -@2002x2-D13Y1通り端 中央 Y2通り端6-D256-D256-D256-D259-D256-D254-D254-D25X8通り端 中央4-D254-D254 44 410002符号位置上端筋下端筋肋筋腹筋備考断 面GL中央12004 44-D255-D2521117006 66 66 6 31200FG14Y4通り端 中央 Y5通り端D13- -@2002x2-D1312-D257-D257-D2511-D257-D259-D257006 66 66 612006 11 5 3FG156-D254-D25D13- -@2001x2-D13全断50010004 4FG56-D254-D25D13- -@2001x2-D13全断5007504 4 2450FG11A端部5004 4中央12004 47-D254-D25D13- -@2002x2-D134-D255-D25311 2FG166-D254-D25D13- -@2001x2-D13全断5007504 4 2450端部カットオフ長さ L=1900㎜以上 X2通り端カットオフ長さ L=1900㎜以上 X7通り端カットオフ長さ L=1900㎜以上端部カットオフ長さ L=2350㎜以上 端部カットオフ長さ L=2500㎜以上 端部カットオフ長さ L=2800㎜以上 Y2通り端カットオフ長さ L=2100㎜以上 Y4通り端カットオフ長さ L=2800㎜以上GL1FL立上り配筋要領図(t=220)1/30250 900170L22-D13D10-@200D10- -@200D13Y1 X150220L2ダブルD13-@200ダブルGL1FL立上り配筋要領図(t=170)1/30250 900120L22-D13D10-@200D10- -@200D13X750170L2ダブルD13-@200ダブル30Y5図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-29図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50・1/30東広島市都市交通部営繕課RC部材リスト (2)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)RC小梁・片持ち梁リスト特記外は下記による・鉄筋 D10~D13 : SD295・コンクリート : Fc241/50 D22 : SD345符号位置上端筋下端筋肋筋腹筋備考断 面GL4504 44-D224-D22D13- -@2001x2-D13FB70全断スラブリスト特記外は下記による・鉄筋 D10~D13 : SD295・コンクリート : Fc24・幅止め筋 D10- -@1000以下符号 スラブ厚t(㎜)短辺方向 長辺方向備考端部 中央 端部 中央S18 180D13-@200 D13-@200位置上端筋下端筋 D10+D13-@200 D10+D13-@200スラブS25 250D13-@200 D13-@200 上端筋下端筋 D13-@200 D13-@2005505 58-D225-D22D13- -@2001x2-D13端部5-D226-D22中央3FB1005 510005505 58-D225-D22D13- -@2001x2-D13X1・X3通り端5-D228-D22中央FB100A5 5 35 51000110-D226-D22X2通り端5D10- -@200補強筋BL2D13-@200以下梁上打増し要領図※梁・耐力壁及びスラブの鉄筋の 定着長さは,梁躯体内で確保し, 300 ≦ B < 500の場合 → 3-D19 500 ≦ B の場合 → 4-D19※打増し補強筋は以下による壁リスト特記外は下記による・鉄筋 D10~D13 : SD295・コンクリート : Fc24・幅止め筋 D10- -@1000以下符号 t壁厚(㎜)主筋 開口補強筋備考縦筋 横筋FW20 200 D13-@200 ダブル -縦筋 横筋 斜筋- - D13-@200 ダブル 土圧壁4504 46-D224-D22D13- -@2001x2-D13全断2FCG75750L2 L2D10-@200設備基礎配筋要領図1FL※ 意匠図による※※34504 44-D224-D22D13- -@2001x2-D13全断FB55700550 450 打増し部は定着長さに算入しない1・幅止め筋 D10- -@1000以下接道部取合い詳細図1/30GL1FL250120022831033S25FG11D13-@200200既存ブロック擁壁50スタイロフォームt=50D13-@200D13-@200L2L2打増し部補強主筋1-D22FW20D13-@300幅止め筋D10D13-@200打増し部補強あばら筋D13- -@200打増し部補強主筋1-D22414※・ 現地調査の上、変更がある場合は監理者と協議すること※砕石敷き横断側溝(T-25)L2hかつ梁せいの1/2以上※ 意匠図による幅止め筋D10-@1000端部4-D13※モルタル充填GL1FL25075022831083 4501/30・ 現地調査の上、変更がある場合は監理者と協議すること1/11スロープ勾配FG5S25FW20既存ブロック擁壁打増し部補強主筋4-D221-D13200 L2D13-@200D13-@200D13-@200幅止め筋D10-@1000打増し部補強あばら筋D13- -@200幅止め筋D10横断側溝(T-25)D13-@200L2hかつ梁せいの1/2以上L2200※接道部取合い詳細図※砕石敷き※モルタル充填1/30柱周辺部補強図1-D131001001-D131001001/30梁上補強要領図(A)※ 柱周辺部補強に加えて配筋する400以上1/30梁上補強要領図(B)※ 柱周辺部補強をしない場合400以上 600以上※ 鉄筋のかぶり、あきの確保が難しい場合は、梁上補強要領図(B)に示すタテ、 ヨコ補強筋の割増しにかえても良い1-D10-@200(追加配筋)1-D10-@200(追加配筋)2-D10-@200(追加配筋)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-30図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50・1/30東広島市都市交通部営繕課鉄骨部材リスト(1)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)鉄骨柱リスト特記外は下記による・鋼材 角形鋼管 : BCR295・コンクリート : Fc241/50・鉄筋 D13 : SD295 D25 : SD345柱脚C1製品名形式名備 考SH303HISベース主筋帯筋備 考D13- -@10016-D25基礎柱BPLA.Bolt 8-M3036x490x4908008004904904565270 45654565270 45658-M30580 30135750以上55 外ダイアフラム : SN490C 内ダイアフラム : SN490B符号継手-全断 H-(F)(W)備考2PL- tf1 x bf1 x LfHTB -2PL- tw x bw x Lw HTB -4PL- tf2 x bf2 x Lf〈凡例〉Lwbwtwbf1Lftf2tf1ウェブ継手40604010ef(※1)40604060ew(※2)※2 特記外はew=40mmとするbf1bf2bwフランジ継手※1 特記外はef=40mmとする符号G30継手全断H -300x150x6.5x 9(F)(W)2PL- 9x150x290HTB 16-M162PL- 6x200x170 HTB 6-M164PL- 9x 60x290備考鉄骨大梁・片持梁リスト特記外は下記による・鋼材 H形鋼: SN400B・ボルト : HTB S10TG50全断H -500x200x 10x16(F)(W)2PL-12x200x410HTB 24-M202PL- 9x320x170 HTB 10-M204PL-12x 80x410備考G60全断H -600x200x 11x17(F)(W)2PL-12x200x410HTB 24-M202PL- 9x440x290 HTB 16-M204PL-12x 80x410備考符号継手□-300x300x161階G488全断 H -488x300x 11x18(F)(W)2PL-12x300x440HTB 32-M222PL-12x320x170 HTB 10-M224PL-12x110x440備考(千鳥)G488A全断 H -488x300x 11x18(SN490B)(F)(W)2PL-12x300x530HTB 40-M222PL- 9x380x170 HTB 12-M224PL-12x110x530備考(千鳥)CG40全断H -400x200x 8x13(F)(W)2PL- 9x200x410HTB 24-M202PL- 9x260x290 HTB 12-M204PL- 9x 80x410備考・鉄骨屋外露出部は溶融亜鉛めっきとするG40全断H -400x200x 8x13(F)(W)2PL- 9x200x410HTB 24-M202PL- 9x260x170 HTB 8-M204PL- 9x 80x410備考 HTB F8T・スプライスプレートは母材の材種と同等とすること・大梁等に溶接するプレートは、大梁と同種及び 同等級以上とすることスタッドボルトH大梁上はφ19-@200(H=100)とし、H小梁上はφ16-@300(H=100)とするd :スタッドボルト径※:へりあき(40㎜以上)スタッド要領要領図(大梁・小梁共通)(かぶり厚は必ず確保すること)フランジ幅200を超える場合はダブル、フランジ幅200以下はシングルとするH5d以上※GL2501FLL2保護コンクリート無収縮モルタル補強筋:16-D13Hoop D10- -@100柱脚保護コンクリート要領図1/30X1Y1柱脚部配筋詳細図1/20上端 端下4-D25x1200500FG114-D25C116-D25800x800端 端上下符号BxH一段筋二段筋一段筋二段筋端 端上下FG1x10004-D255004-D252-D25200 65 270 200 6520065270 2006580 185 7679 8050080 185 7679 805003030打増し打増し図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-31図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50・1/30東広島市都市交通部営繕課鉄骨部材リスト(2)構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)符号 断面 仕口 備考特記外は下記による鉄骨部材リスト・鋼材 : SS400・ボルト : HTB S10T4040PwPwPwPw40401010H-200x100x5.5x 8 B20 2-M16 GPL- 6 Pw=60㎜・中ボルト : SS400 (戻り止めを講ずること)H-250x125x 6x 9 B25H-300x150x6.5x 9 B30H-350x175x 7x11 B354-M20 GPL- 9 Pw=90㎜、2列3-M20 GPL- 9 Pw=80㎜3-M20 GPL- 9 Pw=90㎜H-194x150x 6x 9 B194 2-M16 GPL- 91-M20 HV1 ブレース仕口部リストによる 水平ブレースC-100x50x20x2.3-@606(SSC400) 2-M12(中ボルト),GPL-4.5H-294x200x 8x12 B294 3-M20 GPL-12C-100x50x20x2.3(SSC400)開口補強2-M12(中ボルト),GPL-4.52C-100x50x20x2.3(SSC400) 2-M12(中ボルト),GPL-4.5 綴り材:1-M12(中ボルト),PL-4.5-@1000ブレース仕口部リスト(TB)呼び径羽子板 HTB GPL備考FB Lhボルトe 厚さ Lg L(1) L(2) L(3)M12 38x4.5 40 1-M12 40 6 60 75 55 65M16 50x 6 55 1-M16 45 9 70 90 60 75M20 65x 9 75 1-M20 50 9 80 130 75 90M22 75x 9 85 1-M22 55 12 80 160 90 100(mm)※各寸法は、上記の数値以上とする。 ※L1,L2の寸法は,L/2以上とするTYP1 TYP2 TYP3eeLhL1 L2L1 L2L1Lg60以上HTB(S10T)羽子板(SN400B)GPL(SS400)ターンバックル付ボルト(SNR400B)羽子板(SN400B)HTB(S10T)ターンバックル付ボルト(SNR400B)Lg20eeLhGPL(SS400)eeLhGPL(SS400)L2Lg羽子板(SN400B)HTB(S10T)ターンバックル付ボルト(SNR400B)HV2鉄骨間柱リスト特記外は下記による・鋼材 : SS400・ボルト : HTB S10T・アンカーボルト : SS400符号 断面仕口備考柱頭(S接合部柱脚) 柱脚(RC接合部)P30 H -300x150x6.5x 92-M20GPL- 9A.Bolt 2-M20BPL-12x330x240P25 H -250x125x 6x 92-M16GPL- 9A.Bolt 2-M16BPL-12x280x180V1 φ-165.2x6.0(STK400) 2-M20 GPL-12柱脚符号BPLA.BoltP252-M16(L=320mm)ダブルナット,フック付き12x280x180備 考P302-M20(L=400mm)12x330x24018028014010014040 4024033016514050501/50ダブルナット,フック付き1652[-150x 75x6.5x 10 b1 3-M20 GPL-12 横補剛材H-440x300x 11x18 B440 4-M22 GPL-16 Pw=90㎜Pw=60㎜Pw=60㎜H-488x300x 11x18 B488 4-M22 GPL-16 Pw=90㎜縦胴縁C-100x50x20x3.2-@606(SSC400) 2-M12(中ボルト),GPL-4.5□-100x100x3.2(STKR400)L-65x65x6 2-M12(中ボルト),GPL-4.5□-100x100x2.3(STKR400) 2-M12(中ボルト),GPL-4.5シャッター受け材T2b2V22-M12(中ボルト),GPL-4.5C-100x50x20x2.3(SSC400) - 折板受け材H-300x150x6.5x 9 B30A 6-M20 GPL- 9 Pw=80㎜、 2列4040PwPwPwPw40401010 PwPw40404040404040401-M16 HV2 ブレース仕口部リストによる 水平ブレースHV1・鉄骨屋外露出部は溶融亜鉛めっきとする・母材が溶融亜鉛めっきの場合はF8Tとする【1列の場合】 【2列の場合】250ササラ桁PL-12x250チェッカープレートt=4.5段受L-30x30x3257550150252525030075 75150BPL-12x300x150A.Bolt 2-M16ダブルナット,フック付き(L=360)PL-9(H=100mm)B202-M16GPL-12PL-9鉄骨階段要領図1/30無収縮モルタル大梁大梁2[-150x75x6.5x103-M20GPL-12b1PL-9横補剛要領図1/30H/2HH/2B294150320以上FB-12PL-9(SS400)GPL-12-@1000巻取シャフトブラケット取付要領図1/30図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-32図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50東広島市都市交通部営繕課Y1通り鉄骨詳細図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)2507750X4 X7X3 まで 6000GL1FL3300中2FL3800軒高400最高高さ基礎梁天端水下梁天端水上梁天端180梁天端柱面柱芯壁芯80Y1通り鉄骨詳細図特記外は下記による・鋼材 角形鋼管 : BCR2951/50 外ダイアフラム : SN490C 内ダイアフラム : SN490BC1G50G60CG40800J800JV1J J1006600J1000 800230柱芯600025063 大梁 : SN400B その他 : SS400・ボルト : HTB S10T(戻り止めを講ずること)4904904565270 45654565270 4565・ は梁継手を示すJ580無収縮モルタルt=30・ は柱細長比とするC131.241.4C128.8F:2PL-12x200x410HTB 24-M20W:2PL- 9x320x170HTB 10-M204PL-12x 80x410X56000柱芯X6 まで 6000 X6 まで 6000C1C130.254.9H-500x200x10x16G50G50G50□-300x300x16PL-25PL-36□-300x300x16□-300x300x16J800J800PL-36PL-25PL-25PL-36G60H-400x200x8x13F:2PL- 9x200x410HTB 24-M20(F8T)W:2PL- 9x260x290HTB 12-M20(F8T)4PL- 9x 80x410F:2PL-12x200x410HTB 24-M20W:2PL- 9x440x290HTB 16-M204PL-12x 80x410PL-25PL-16PL-25PL-25PL-22PL-25PL-19□-300x300x16□-300x300x16PL-12φ-165.2x6.0(STK400)140029002-M20(F8T)GPL-12縦胴縁C-100x50x20x3.2(SSC400)縦胴縁C-100x50x20x2.3(SSC400)H-600x200x11x17PL-162-M12(中ボルト)GPL-4.5開口補強2C-100x50x20x2.3(SSC400)caG60PL-19B30APL-166-M20a 矢視図C1柱脚BPL-36x490x490A.Bolt 8-M30(L=580mm)ダブルナット付ISベースSH303H2-M12(中ボルト)GPL-4.5M12-@100024010031003開口補強2C-100x50x20x2.3(SSC400)開口補強C-100x50x20x2.3(SSC400)2-M12(中ボルト)GPL-4.5綴り材1-M12(中ボルト)PL-4.5-@1000・中ボルト : SS400スタッド H=100φ19-@200シングルH-500x200x10x16柱芯550PL-6H-600x200x11x17bb 矢視図50B30AG606-M20GPL-9PL-6折板受け材C-100x50x20x2.32-M20(F8T)GPL-12,SPL-6RibPL-6・鉄骨屋外露出部は溶融亜鉛めっきとする折板受け材C-100x50x20x2.3折板受け材C-100x50x20x2.3(SN490C)(SN490C)(SSC400)(SSC400)G488800柱芯 JF:2PL-12x300x440HTB 32-M22(千鳥)W:2PL-12x320x170HTB 10-M224PL-12x110x440PL-36PL-25230Y1c 矢視図1/302-M12(中ボルト)GPL-4.5縦胴縁C-100x50x20x2.3(SSC400)縦胴縁C-100x50x20x3.2(SSC400)C1図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-33図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/50東広島市都市交通部営繕課X1通り・X7通り鉄骨詳細図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)Y5Y4 まで 7500G30CG40C11850P251450B194B194柱面 壁芯802507750GL1FL3300中2FL3800軒高400最高高さ基礎梁天端水下梁天端700梁心2550水上J J1000 800230柱芯水下梁天端X1通り鉄骨詳細図1/5080.15803204904904565270 45654565270 4565C1柱脚BPL-36x490x490A.Bolt 8-M30(L=580mm)ダブルナット付きISベースSH303H18028014010014040 40BPL-12x280x180A.Bolt 2-M16(L=320mm)ダブルナット,フック付きP25柱脚F:2PL- 9x150x290HTB 16-M16W:2PL- 6x200x170HTB 6-M164PL- 9x 60x290□-300x300x16H-194x150x6x9H-400x200x8x1332752-M16GPL-9F:2PL- 9x200x410HTB 24-M20(F8T)W:2PL- 9x260x290HTB 12-M20(F8T)4PL- 9x 80x4102-M16(F8T)GPL-63-M20(F8T)GPL-9aPL-25PL-16PL-25PL-22PL-22特記外は下記による・鋼材 角形鋼管 : BCR295 外ダイアフラム : SN490C 大梁 : SN400B その他 : SS400・ボルト : HTB S10T(戻り止めを講ずること)・ は梁継手を示すJ・ は柱細長比とする縦胴縁C-100x50x20x2.3(SSC400)PL-62-M12(中ボルト)GPL-4.5M12-@1000Y3 まで 75002507750GL1FL3300中2FL3800軒高400最高高さ基礎梁天端水下梁天端Y16500Y2X7通り鉄骨詳細図1/50G488G40G40C1C1B294P2541.431.2C138.2180梁天端柱面 壁芯80柱芯575580無収縮モルタルt=30320無収縮モルタルt=30PL-9 内ダイアフラム : SN490B230 800J 柱芯800J800JPL-25PL-22PL-25F:2PL- 9x200x410HTB 24-M20W:2PL- 9x260x170HTB 8-M204PL- 9x 80x410H-400x200x8x13F:2PL-12x300x440HTB 32-M22(千鳥)W:2PL-12x320x170HTB 10-M224PL-12x110x440PL-25PL-36PL-25PL-22PL-25梁心PL-25H-294x200x8x12C131.2□-300x300x16□-300x300x16□-300x300x16□-300x300x16PL-12PL-62-M16GPL-9PL-6開口補強2C-100x50x20x2.3(SSC400)2-M12(中ボルト)GPL-4.5b2-M12(中ボルト)GPL-4.5H-250x125x6x9縦胴縁C-100x50x20x3.2(SSC400)PL-36PL-9・中ボルト : SS400無収縮モルタルt=30無収縮モルタルt=30H-250x125x6x92-M16梁天端1900開口補強(SSC400)2C-100x50x20x2.3488x300x11x18スタッド H=100φ19-@200ダブルM12-@1000550550・鉄骨屋外露出部は溶融亜鉛めっきとする3-M20GPL-122C-100x50x20x2.3(SSC400)2-M12(中ボルト)GPL-4.5H-300x150x6.5x92-M16GPL-9折板受け材C-100x50x20x2.3(SSC400)H-400x200x8x13折板受け材C-100x50x20x2.3(SSC400)a 矢視図1/30G30P25B20PL-62-M16GPL-92-M16B294P252-M12(中ボルト)GPL-4.5開口補強2-M16GPL-9PL-6b 矢視図1/30PL-4.5NYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-34図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課1階梁貫通位置図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5360006000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 60006500290007500 7500 750080柱面80柱面80柱面80柱面道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線40004000壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯壁芯柱芯柱芯柱芯壁芯12000柱芯 柱芯34703740260柱芯20005500φ90φ902400φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ902400φ90φ165φ165φ90φ90φ165180027002000φ90φ165φ165φ165φ165φ165φ165φ1651800φ90φ90φ90φ902700φ120φ90φ9031004001階梁貫通位置図特記外は下記による1/150・ は梁貫通部を示す梁貫通高さはGL-300とする。GL-200GL-200GL-200GL-205GL-235GL-265GL-295GL-326GL-355GL-480GL-450GL-420GL-3851850φ90GL-1803150上段:孔径、下段:GLからの位置を締める。 φ90GL-2001000φ165GL-2351200 750φ902700500850φ90φ120GL-2001350φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90・ は床開口(650x650)を示す床開口補強要領図1/30L1L1L1L1開口・スラブ開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、 隅角部に斜め方向に2-D13シングルを上下筋の内側に配筋することNYX図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計A2版→100%A2版→100%構造S-35図面番号図面番号設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名S=1/150東広島市都市交通部営繕課2階梁貫通位置図構造設計一級建築士 大臣登録 第 9926号一級建築士 大臣登録 第350565号株式会社ちから箱 櫻庭 誠令和07年協同組合 建築設計団SOU間 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)Y1Y2Y3Y4Y56500290007500 7500 7500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7360006000 6000 6000 6000 6000 60001600 4400 80柱面80柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯80柱面80柱面 壁芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯2階梁貫通位置図特記外は下記による1/150・ は梁貫通部を示す梁貫通高さは梁の中央付近とする1950φ2502700 1350φ2501050φ250450φ25045002500φ250φ2501450 2550φ250参 考 数 量 書工事名称:令和8年度 災害対策事業防災備蓄倉庫新築工事(建築)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。 数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称 令和8年度 災害対策事業防災備蓄倉庫新築工事(建築)見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課東広島市都市交通部営繕課工事名称 令和8年度 災害対策事業 防災備蓄倉庫新築工事(建築)工事場所 東広島市西条町助実≪単価適用年月日≫・営繕工事市場単価 令和8年夏号・営繕工事複合単価 令和8年3月労務・刊行物建設物価 2026-8月号積算資料 2026-8月号建築コスト情報 2026-7月号(夏号)建築施工単価 2026-7月号(夏号)・公共工事設計労務単価 (令和8年3月)・広島県 令和7年~8年度 建設発生土処分先一覧表(令和8年7月改定)・広島県 令和7年度 再資源化施設一覧表【コンクリート塊・アスファルトコンクリート塊】 (令和8年7月一部改定)・広島県 令和7年度 再資源化施設一覧表【建設発生木材】 (令和8年1月一部改定)東広島市都市交通部営繕課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式東広島市都市交通部営繕課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式什器工事(パレットラック等)1式プレハブ冷蔵庫工事1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考防災備蓄倉庫1式計什器工事(パレットラック等) 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考パレットラック1式計東広島市都市交通部営繕課プレハブ冷蔵庫工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考プレハブ冷蔵庫1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 科目別内訳 6防災備蓄倉庫名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式鉄骨1式防水1式木1式屋根及びとい1式金属1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式建築工事 科目別内訳 7防災備蓄倉庫名 称 数 量 単位 金 額 備 考外構1式既存撤去1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課什器工事(パレットラック等) 科目別内訳 8パレットラック名 称 数 量 単位 金 額 備 考パレットラック1式計プレハブ冷蔵庫工事 科目別内訳 9プレハブ冷蔵庫名 称 数 量 単位 金 額 備 考プレハブ冷蔵庫1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 10防災備蓄倉庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計土工 土工1式計地業 地業1式地業 地盤改良1式計鉄筋 躯体1式計コンクリート 躯体1式計型枠 躯体1式型枠 外部仕上1式型枠 内部仕上1式計建築工事 中科目別内訳 11防災備蓄倉庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考鉄骨 本体鉄骨1式鉄骨 鉄骨階段1式計防水 外部1式防水 内部1式計木 仕上1式計屋根及びとい 外部1式計金属 外部1式金属 内部1式計左官 外部1式左官 内部1式東広島市都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 12防災備蓄倉庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考計建具 アルミニウム製建具1式建具 鋼製建具1式建具 鋼製軽量建具1式建具 シャッター1式建具 トイレブース1式建具 ガラス1式計塗装 外部1式塗装 内部1式計内外装 外部1式内外装 内部1式計外構 囲障1式建築工事 中科目別内訳 13防災備蓄倉庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考外構 構内舗装1式外構 屋外排水1式外構 外部階段1式計既存撤去 既存外構解体1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計東広島市都市交通部営繕課什器工事(パレットラック等) 中科目別内訳 14パレットラック科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考パレットラック パレットラック1式パレットラック スチール棚1式計プレハブ冷蔵庫工事 中科目別内訳 15プレハブ冷蔵庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 16防災備蓄倉庫 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 別紙 00-00011式墨出し 別紙 00-00021式養生 別紙 00-00031式整理整頓後片付け 別紙 00-00041式外部足場 別紙 00-00051式内部足場 別紙 00-00061式災害防止 別紙 00-00071式仮設材運搬 別紙 00-00081式計建築工事 細目別内訳 17防災備蓄倉庫 土工 土工名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考すきとり 積み込み共 H300程度現況レベル~面状排水材間 323m3すきとり 積み込み共 H300程度面状排水材層 350m3根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 433m3床付け つぼ,布掘り341㎡埋戻し(B種) 発生土605m3調整池地盤レベル整正 1,994㎡建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級(現場~仮置場) 土砂 DID区間有り 6058.0㎞以下 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級(仮置場~現場) 土砂 DID区間有り 6058.0㎞以下 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級(現場~処分場) DID区間無し 68.412.0㎞以下 m3建設発生土処分68.4m3仮置場積込み費605m3土工機械運搬 バックホウ 片道30㎞程度2往復土工機械運搬 バックホウ 片道30㎞程度(仮置場) 1往復計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 18防災備蓄倉庫 地業 地業名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈地業〉普通コンクリート 捨てコンクリ-トFc=18N/mm2 S=18㎝ 17m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設30m3/回程度 S15~S18 17- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 17m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計建築工事 細目別内訳 19防災備蓄倉庫 地業 地盤改良名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈柱状改良〉施工費 空堀部217m施工費 改良部1,354m材料費 セメント系固化材351t機械運搬費1式機械組立解体費1式室内配合試験費1式一軸圧縮試験費 頭部コア:3セット深度コア:12セット 15セットコラム頭部処理費291本頭部コア採取費3か所全長コアボーリング費3か所セメントサイロ費1式現場管理費1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 20防災備蓄倉庫 鉄筋 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建物躯体〉 ※発電機基礎数量も含む異形鉄筋 SD295 D107.6t異形鉄筋 SD295 D1376.2t異形鉄筋 SD295 D162t異形鉄筋 SD345 D1910.9t異形鉄筋 SD345 D2222.7t異形鉄筋 SD345 D2538.8t鉄筋スクラップ控除 防油提含む 別紙 00-00091式鉄筋加工組立 RCラーメン構造(基準単価) 階高3.5~4.0m程度 形状単純 152t鉄筋運搬費 10t車 30㎞程度152t鉄筋ガス圧接 D22 -D22(基準単価) 584か所鉄筋ガス圧接 D25 -D25(基準単価) 741か所梁貫通孔補強 材料・加工・組立・運搬共 別紙 00-00101式〈防油提〉建築工事 細目別内訳 21防災備蓄倉庫 鉄筋 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考異形鉄筋 SD295 D10(防油提) 0.1t異形鉄筋 SD295 D13(防油提) 10.4kg鉄筋加工組立 RCラーメン構造 (基準単価) 階高3.5~4.0m程度 形状単純 0.1t鉄筋運搬費 10t車 30㎞程度0.1t計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 22防災備蓄倉庫 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建物躯体〉 ※発電機基礎数量も含む普通コンクリート 基礎コンクリ-トFc=24N/mm2 S=15㎝ 1,141m3普通コンクリート 1階腰壁コンクリ-トFc=24N/mm2 S=18㎝ 21.2m3普通コンクリート 2階床部コンクリ-トFc=24N/mm2 S=18㎝ 34.4m3普通コンクリート 設備基礎コンクリ-トFc=24N/mm2 S=18㎝ 0.5m3コンクリート打設手間 別紙 00-00111式ポンプ圧送 別紙 00-00121式構造体強度補正 別紙 00-00131式〈防油提〉普通コンクリート 設備基礎コンクリ-ト(防油提) Fc=24N/mm2 S=18㎝ 4.2m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 4.2- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 4.2m3計建築工事 細目別内訳 23防災備蓄倉庫 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建物躯体〉 ※発電機基礎数量も含む型枠 普通合板型枠(基準単価) - 基礎部 4,088- ㎡型枠 普通合板型枠(基準単価) - 地上部 136- ㎡型枠 打放合板型枠A種- 地上部 87.2- ㎡型枠 打放合板型枠B種(基準単価) - 地上部 1.5- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復4,313㎡型枠目地棒 別紙 00-00141式FW20下部 W200×H50スタイロフォーム 52.2m既存擁壁取合い t=25エラスタイト 既存CB擁壁モルタルフラット調整含む 8.2mボイド管 建築用紙管 φ9035か所ボイド管 建築用紙管 φ1201か所ボイド管 建築用紙管 φ16511か所〈防油提〉型枠 打放合板型枠B種(基準単価) - 地上部 8- ㎡東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 24防災備蓄倉庫 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復8㎡計建築工事 細目別内訳 25防災備蓄倉庫 型枠 外部仕上名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建物躯体〉 ※発電機基礎数量も含む打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい4,222㎡〈防油提〉打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい8㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 26防災備蓄倉庫 型枠 内部仕上名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい73.7㎡打放し面補修 B 種 コーン処理無 部分目違いばらい24.6㎡計建築工事 細目別内訳 27防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼管 〇-165.2×6(STK400) 0.3t角形鋼管 □-100×100×2.3(STKR400) 0.1t角形鋼管 □-100×100×3.2(STKR400) 0.3t角形鋼管 □-300×300×16(BCR295) 22.3tH形鋼 H-194×150×6×9(SS400) 1.2tH形鋼 H-200×100×5.5×8(SS400) 3.9tH形鋼 H-250×125×6×9(SS400) 2.9tH形鋼 H-294×200×8×12(SS400) 2.8tH形鋼 H-300×150×6.5×9(SS400) 18.8tH形鋼 H-350×175×7×11(SS400) 1.2tH形鋼 H-440×300×11×18(SS400) 5.7tH形鋼 H-488×300×11×18(SS400) 1.6tH形鋼 H-300×150×6.5×9(SN400B) 3.2tH形鋼 H-400×200×8×13(SN400B) 4.4tH形鋼 H-488×300×11×18(SN400B) 3.1t東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 28防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考H形鋼 H-500×200×10×16(SN400B) 5.2tH形鋼 H-600×200×11×17(SN400B) 18.7tH形鋼 H-488×300×11×18(SN490B) 1.6t溝形鋼 [ -150× 75×6.5×10(SS400) 2t山形鋼 L-65×65×6(SS400) 0.1t平 鋼 FB-12×350(SS400) 0.7t軽量リップ付溝形鋼 C-100×50×20×2.3(SSC400) 6t軽量リップ付溝形鋼 C-100×50×20×3.2(SSC400) 1.6t切板鋼板 PL-4.5(SS400) 1.7t切板鋼板 PL-6(SS400) 0.6t切板鋼板 PL-9(SS400) 1.7t切板鋼板 PL-12(SS400) 1.7t切板鋼板 PL-16(SS400) 0.3t切板鋼板 PL-6(SN400B) 0.1t切板鋼板 PL-9(SN400B) 1.5t建築工事 細目別内訳 29防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考切板鋼板 PL-12(SN400B) 2t切板鋼板 PL-9(SN490B) 37kg切板鋼板 PL-12(SN490B) 0.2t切板鋼板 PL-16(SN490C) 0.2t切板鋼板 PL-19(SN490C) 0.1t切板鋼板 PL-22(SN490C) 0.2t切板鋼板 PL-25(SN490C) 1.3t切板鋼板 PL-36(SN490C) 0.4t鉄骨スクラップ控除 別紙 00-00151式工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共工場溶接 41.2m/t 107t鉄骨工場錆止め JIS K 5674 (フォースター F☆☆☆☆)塗料塗り 2回塗り 2,672㎡現場錆止め塗装1式溶融亜鉛メッキ処理 HDZT 7012.6t鉄骨運搬 6t車116t鉄骨現場建方 中層(標準) 建方機械別途107t東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 30防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考トルシア形高力ボルト M16 首下長 35(S10T) 275組トルシア形高力ボルト M16 首下長 40(S10T) 73組トルシア形高力ボルト M16 首下長 45(S10T) 150組トルシア形高力ボルト M16 首下長 50(S10T) 399組トルシア形高力ボルト M20 首下長 45(S10T) 624組トルシア形高力ボルト M20 首下長 50(S10T) 316組トルシア形高力ボルト M20 首下長 55(S10T) 366組トルシア形高力ボルト M20 首下長 60(S10T) 990組トルシア形高力ボルト M20 首下長 70(S10T) 1,373組トルシア形高力ボルト M22 首下長 60(S10T) 83組トルシア形高力ボルト M22 首下長 65(S10T) 50組トルシア形高力ボルト M22 首下長 70(S10T) 83組トルシア形高力ボルト M22 首下長 75(S10T) 433組トルシア形 ビル鉄骨高力ボルト締め付け 6,000本未満 5,014施工手間 本溶融亜鉛メッキ M16 首下長 40高力ボルト(F8T) 79組建築工事 細目別内訳 31防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考溶融亜鉛メッキ M16 首下長 45高力ボルト(F8T) 67組溶融亜鉛メッキ M20 首下長 50高力ボルト(F8T) 112組溶融亜鉛メッキ M20 首下長 60高力ボルト(F8T) 129組溶融亜鉛メッキ M20 首下長 65高力ボルト(F8T) 175組溶融亜鉛メッキ ビル鉄骨高力ボルト締め付け 1,000本未満 540施工手間 本普通ボルト M12 首下長 25(SS400) 戻り止めを講ずる 1,822本普通ボルト M12 首下長 30(SS400) 戻り止めを講ずる 623本普通ボルト M12 首下長 35 (SS400) 戻り止めを講ずる 8本軽量鉄骨加工・取 母屋胴縁の類付 普通ボルト締付共 7.6t超音波探傷試験 工場AOQL4.0% 第6水準 100か所梁貫通スリ-ブ補強 φ250 穴あけ共F・ウィング工法 7か所JISブレース 防錆塗装品 SNR400BM20 L≒3,100~3,300 ターンバックル付 20羽子板:SN400B 材工共 本JISブレース 防錆塗装品 SNR400BM20 L≒3,400~3,600 ターンバックル付 18羽子板:SN400B 材工共 本JISブレース 防錆塗装品 SNR400BM20 L≒3,700~3,900 ターンバックル付 90羽子板:SN400B 材工共 本JISブレース 溶融亜鉛メッキ品 SNR400BM16 L≒2,700 ターンバックル付 8羽子板:SN400B 材工共 本東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 32防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考JISブレース 溶融亜鉛メッキ品 SNR400BM16 L≒3,000~3,100 ターンバックル付 6羽子板:SN400B 材工共 本JISブレース 溶融亜鉛メッキ品 SNR400BM20 L≒3,500~3,600 ターンバックル付 18羽子板:SN400B 材工共 本スタッドボルト 床版用 M16 H100 材工共484本スタッドボルト 床版用 M19 H100 材工共650本フラットデッキ t1.0 Z12 材工共191㎡デッキ受け材 柱入隅 FB-50×6 材工共20か所デッキ受け材 梁継手 FB-50×6 材工共80か所コンクリート止めプレート PL-1.6 H180 材工共83.5mISベース SH303Hアンカ-フレ-ム・無収縮モルタル注入共 26か所アンカ-ボルト M12 L=240 ダブルナット・フック付(SS400) 114本アンカ-ボルト M16 L=320 ダブルナット・フック付(SS400) 22本アンカ-ボルト M20 L=400 ダブルナット・フック付(SS400) 4本アンカーボルト埋込み 径13~16(間柱等) 取付手間(B種) 140本既製品ベース下レベル調整金具 26か所柱底均しモルタル A種 280×180×3011か所建築工事 細目別内訳 33防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考柱底均しモルタル A種 330×240×302か所鉄骨足場 単管吊り足場1,445㎡災害防止ネット 水平張り1,445㎡鉄骨建方機械損料1式建方運搬調整費1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 34防災備蓄倉庫 鉄骨 鉄骨階段名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考屋内鉄骨階段 防錆塗装 SS400 材工共 別紙 00-0016L4,000×D900×H3,300 1式アンカ-ボルト M16 L=360 ダブルナット・フック付(SS400) 材工共 4本柱底均しモルタル A種 300×150×302か所計建築工事 細目別内訳 35防災備蓄倉庫 防水 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 194建具周り+水切り m外壁サイディング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)鉄骨方杖GPL周囲 20×20 2.5シーリング m外壁サイディング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 196m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 36防災備蓄倉庫 防水 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)10×10 489mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)(トイレ立上、汚誰石 10×10 29.3) m計建築工事 細目別内訳 37防災備蓄倉庫 木 仕上名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考木製額縁35.7m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 38防災備蓄倉庫 屋根及びとい 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈屋根〉2重葺断熱折板 上葺:カラGL t=0.8、 下葺:GL t=0.6インシュレーション工法 山高166(ハゼタイプ 1,074)※現場成形含む ㎡断熱材 グラスウール t=100 10kg/m31,074㎡折板音鳴り低減対策費 1,074㎡下葺き折板 フネンエース t=4裏貼り 1,074㎡タイトフレーム464mタイトフレーム 棟用29か所タイトフレーム 妻用 @100034か所棟押金物 カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工29m断熱棟押え カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工29mケラバ包み金物 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工74.1mエプロン面戸 カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 曲げ加工58m水上面戸(棟部) カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 曲げ加工シーリング共 58m水下面戸水切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工116m軒先見切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工58m建築工事 細目別内訳 39防災備蓄倉庫 屋根及びとい 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考断熱金具464m断熱金具 妻用80か所〈庇〉折板葺き カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 曲げ加工山高166(ハゼタイプ 211※現場成形含む ㎡タイトフレーム153mタイトフレーム 妻用 @100014か所エプロン面戸 カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 曲げ加工41.4m壁取合い見切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工12.4m化粧フレーム41.4mケラバ包み金物 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工18.8m〈とい〉折板用軒樋 塩ビ樹脂 W200 SUS製掴み金物 @1000以内 29m谷樋 耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工W260xH300 41.4SUS製掴み金物 @1000以内 m東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 40防災備蓄倉庫 屋根及びとい 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考谷樋壁取合水切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工41.4m谷樋梁囲いカバー 耐酸被服鋼板 t=1.0曲げ加工3か所ドレン 高排水型落し口(ゴミ除け付き)12か所竪樋 カラーVP 100φSUS製掴み金物 @1500以内 92.1m横引き管 カラーVP 100φ 役物共2m養生管 SGP H1800 亜鉛メッキ処理11か所計建築工事 細目別内訳 41防災備蓄倉庫 金属 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈外壁〉断熱サイディング フッ素樹脂鋼板 t=35 横張 W600663㎡同上コーナー役物 L型出隅23.1m運搬費1式腰見切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.6 曲げ加工109m〈金属〉ガードポール H8506か所タラップ スチールメッキ W500 落下防止柵付2か所タラップ SUSタラップ W400x5段1か所アルミ庇 D100xL10.3m2か所屋外階段手摺 スチールメッキ H11008.7m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 42防災備蓄倉庫 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @300(基準単価) 30.2㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @300(基準単価) 33.9㎡軽量鉄骨壁下地 100形 下地張りなし @300(基準単価) 42.8㎡天井インサート デッキ用57.4㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満(基準単価) 下地張りなし @225 インサート別途 57.4㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 3(基準単価) 天井点検口 か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300×1200㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 8(基準単価) 照明器具 か所床目地棒 ステンレス製 6×154.2m落下防止手摺① H=120029.9mスライド手摺3か所階段周り H=1200落下防止手摺② 8.3m階段手摺10.4mガードポール H85025か所衝突防止門型 W1500ガードポール 8か所SUS3方枠 HL(SSF-1) 1か所建築工事 細目別内訳 43防災備蓄倉庫 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考同上取付運搬費 SUS3方枠1か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 44防災備蓄倉庫 左官 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 513㎡計建築工事 細目別内訳 45防災備蓄倉庫 左官 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 1,184㎡床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 51.5㎡立上り天端モルタル詰め 109m建具周囲防水 外部建具モルタル充填 16.3m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 46防災備蓄倉庫 建具 アルミニウム製建具名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考AW-1 2連引違い窓W3670xH1475 1アルミ面格子、可動網戸 か所AW-2 引き違い窓W1800xH1475 1可動網戸 か所AW-3 縦すべりだし窓W945xH1600 2横引きロール網戸 か所AW-4 縦すべりだし窓W945xH1600 3開き網戸 か所AW-5 縦すべりだし窓W945xH1600 2開き網戸 か所AW-6 2連突出し窓W1870xH900 2固定網戸 か所AW-7 2連FIXH1870xW900 8か所AW-8 2連引違い窓W3670xH1000 1可動網戸 か所取付工事費1式運搬費1式〈オペレーター〉AW-6 オペレーターハンドル取付調整費、運搬費共 2か所計建築工事 細目別内訳 47防災備蓄倉庫 建具 鋼製建具名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SD-1 片開きフラッシュドアW900xH2100 1焼付塗装 か所SD-2 片開きフラッシュドアW900xH2100 1焼付塗装 か所取付工事費1式運搬費1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 48防災備蓄倉庫 建具 鋼製軽量建具名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈引き戸〉LSD-1 片引きドア 手動(戸袋無 窓付)W1100xH2100扉:化粧鋼板枠:スチール焼付塗装SUS沓摺 1自閉装置付 か所LSD-2 片引きドア 手動(戸袋無 窓付)W1050xH2100(ガラリ付)扉:化粧鋼板枠:スチール焼付塗装SUS沓摺 2自閉装置付 か所取付工事費1式運搬費1式〈開き戸〉LSD-3 片開きドア 手動(戸袋無)W600xH2100(ガラリ付)扉:化粧鋼板枠:スチール焼付塗装SUS沓摺 1自閉装置付 か所取付工事費1式運搬費1式計建築工事 細目別内訳 49防災備蓄倉庫 建具 シャッター名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考OS-1 手動式窓付きオーバースタイダー(スタンダード型)W7000xH4610スチール3方枠 焼付塗装、モヘア取付水圧解錠装置 1か所OS-2 手動式窓付きオーバースタイダー(スタンダード型)W6000xH4500スチール3方枠 焼付塗装、モヘア取付1か所OS-3 手動式窓付きオーバースタイダー(スタンダード型)W6000xH4500スチール3方枠 焼付塗装、モヘア取付水圧解錠装置 1か所取付工事費1式運搬費1式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 50防災備蓄倉庫 建具 トイレブース名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考TB-1 4750xH2100メラミン化粧板、巾木タイプ 1か所TB-2 W500xH1180メラミン化粧板、巾木タイプ 1か所TB-3 2710x2100メラミン化粧板、巾木タイプ 1か所TB-4 2870x2100メラミン化粧板、 巾木タイプ 1か所取付工事費1式運搬費1式計建築工事 細目別内訳 51防災備蓄倉庫 建具 ガラス名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考フロート板ガラス 厚さ5 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 4.2㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 0.2㎡複層ガラス FL6+A6+FL6 特寸 4.0㎡以下シーリング 清掃共 34.7㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 52防災備蓄倉庫 塗装 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考防水形 コンクリート面 凹凸状 吹付け複層塗材 E アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 699下地調整費(C-1)共 ㎡スラブ裏 アクリル樹脂系透湿型弾性吹付 50.6㎡計建築工事 細目別内訳 53防災備蓄倉庫 塗装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考OSCL塗装 木製額縁 細幅35.7mEP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程A種(一般)素地別途 57.6㎡手摺 DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り 48.6m腰壁撥水材塗布 87.2㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 54防災備蓄倉庫 内外装 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スラブ裏 t=100ポリエチレンフォーム 50.6㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ6x101F外部床目地 175m外部 ステンレス箱文字銘板館名サイン SUS304 D-30 □700x700x10ヶ 1式計建築工事 細目別内訳 55防災備蓄倉庫 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈床〉 〈1F〉厚膜型エポキシ樹脂塗床材 992㎡ビニル床シート 柄 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 防滑仕様 23㎡ビニル床シート 柄 厚さ2.5 単層ビニル床シートTS熱溶接工法 帯電防止 28.5㎡汚垂石2.6mカッター入れ コンクリート面 厚さ10x101F床目地 489m〈2F〉表面硬化剤塗布192㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ6x102F床目地 51m〈巾木〉ビニル幅木 H=60(ソフト幅木) 43.3(基準単価) m塩ビシート H=100床材立上 26.7m東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 56防災備蓄倉庫 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈壁〉壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 94.8張り(GB-R) - - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 69.6張り(GB-S) - - ㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 目透かし 57.6- - ㎡壁 t=6化粧ケイカル板 69.6㎡化粧ケイカル板下端見切 29.9m化粧ケイカル板壁見切 106m化粧ケイカル板入隅見切 31.2m化粧ケイカル板出隅見切 2.4m壁 クロス貼37.1㎡壁グラスウール 107㎡〈天井〉天井 不燃化粧 厚9.5 不燃 突付けせっこうボード 57.4張り(基準単価) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製81.3m建築工事 細目別内訳 57防災備蓄倉庫 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考天井グラスウール 57.4㎡〈その他〉天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 3個ピクトサイン4個ライニング天板 D120xW6801か所ライニング天板 D120xW9003か所ライニング天板 D120xW17002か所ライニング天板 D120xW23501か所ライニング天板 D580xW9001か所L型手摺4か所消火器9か所ライン引き46.8mミニキッチン1か所ブラインドBOX W20001か所東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 58防災備蓄倉庫 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ブラインドBOX W38701か所ブラインド アルミ製 W2000程度3か所手洗い D600xW1700マーブルカウンター天板 2収納棚フロントパネル か所車止め コンクリート製アンカーボルト固定 1か所SK掃除掛けパネル 1か所計建築工事 細目別内訳 59防災備蓄倉庫 外構 囲障名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=110026.9mガードフェンス コンクリート埋込組立費 26.9mガードフェンス門扉 W10002か所ガードフェンス門扉 コンクリート埋込組立費 2か所メッシュフェンス H12008.7m末端メッシュフェンス 3A W6301か所末端メッシュフェンス 3B W10201か所末端メッシュフェンス 3C W6201か所末端メッシュフェンス 3D W19201か所メッシュフェンス H1200組立費 12.9mメッシュフェンス門扉 片開き W900xH12001か所メッシュフェンス門扉 片開き組立費 1か所メッシュフェンス門扉 両開き W1800xH12001か所メッシュフェンス門扉 両開き組立費 1か所建物梁下 H750脱着式フェンス 90.8m東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 60防災備蓄倉庫 外構 囲障名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考脱着式フェンス H750組立費 90.8m脱着式フェンス基礎設置 73か所衝突防止パイプ 差込式 H85032か所SUSチェーン64.9m計建築工事 細目別内訳 61防災備蓄倉庫 外構 構内舗装名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜97.8m敷地内アスファルト舗装 車道用 50+50プライムコート、タックコート含む 85.3㎡道路支障部 車道用 50+50アスファルト舗装 プライムコート、 タックコート含む 146㎡道路支障部 t=30アスファルト仮舗装 146㎡ライン引き48.5m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 62防災備蓄倉庫 外構 屋外排水名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈調整池内〉スラブ下 カラーVP φ75横引き雨水管 33.2mスラブ下 カラーVP φ100横引き雨水管 15.4mスラブ下 カラーVP φ125横引き雨水管 62.2m埋設雨水管 VUφ75土工含む 13.2m既存側溝(西側) VU125φ雨水管繋ぎこみ 6か所調整池内側溝 VS側溝 W300x30032.9m同上グレーチング蓋 歩行用 スチールメッキ グレーチング蓋細目ノンスリップ 1300x1000 か所調整池内集水桝 300x300xH5504か所同上集水桝 歩行用コンクリート蓋 300x300 4か所面状排水管接続 VP 150φ既存側溝穴埋め 3か所炭素管接続 100φ既存側溝穴埋め 5か所〈敷地内地上側〉敷地内横断側溝 W250スチールメッキ グレーチング蓋 T-25 62細目ノンスリップ m建築工事 細目別内訳 63防災備蓄倉庫 外構 屋外排水名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考道路建物隙間塞ぎ L=64.9m 別紙 00-00171式〈道路側〉道路境界際 W300(重車両用 T-25)VS側溝 横断用 69.7m同上グレーチング蓋 スチールメッキ 重車両用グレーチング T-25細目ノンスリップ 14300x1000 か所道路街渠 W300(重車両用 T-25)VS側溝 横断用 30.1m道路街渠 W180xH80見切りブロック 30.1m道路街渠 W180 末端タイプ見切りブロック 1末端部改修 か所縁石(曲り) W180xH803.3m敷地境界プレート SUS製境界位置矢印タイプ □50xt22穴タイプ SUSアンカー固定 2か所反射鋲 縁石鋲設置幅 100mm 両面反射 1か所計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 64防災備蓄倉庫 外構 外部階段名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部鉄骨階段 スチール亜鉛メッキ処理 別紙 00-00181式計建築工事 細目別内訳 65防災備蓄倉庫 既存撤去 既存外構解体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈敷地内〉面状排水管撤去501m面状排水 硬質ポリエチレン有孔管 φ150暗渠管撤去 63.5m地業とりこわし2.2m3根切り 小規模土工- 4.5m3植栽撤去 H=4m程度10本植栽用 土工含む Φ100炭素管撤去 88.6m既存CB擁壁下端張りコンクリート撤去 31.7m調整地内側溝撤去 W300 自由勾配側溝(蓋共)31.7m〈道路側〉歩道 t30(路盤共)アスファルト舗装撤去 39.8㎡道路 t50+50(路盤共)アスファルト舗装撤去 85.9㎡道路境界際 W300 自由勾配側溝(蓋共)側溝撤去 69.7m道路街渠 W300 自由勾配側溝(蓋共)側溝撤去 30.1m東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 66防災備蓄倉庫 既存撤去 既存外構解体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考道路街渠 W180縁石撤去 30.7m既存CB擁壁カッター105m既存CB擁壁上端張りコンクリート撤去 82.4m擁壁上張コンクリート地業とりこわし 27.7m3既存CB擁壁上部撤去 4.2m3既存フェンス撤去 H=200068.5m計建築工事 細目別内訳 67防災備蓄倉庫 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考柱状改良 汚泥 ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.8m3 汚泥 829DID区間無し 6.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 33.9DID区間無し 6.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 アスファルトガラ類 9.8DID区間無し 6.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 がれき類 30DID区間無し 6.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 2.8DID区間無し 6.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 廃プラ類 4.8DID区間無し 6.5㎞以下 m3計東広島市都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 68防災備蓄倉庫 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考柱状改良フケ+ 汚泥柱状改良上部土処 829分 m3コンクリートガラ(無筋)33.9m3アスファルトガラ9.8m3がれき類30m3木くず2.8m3廃プラ4.8m3計什器工事(パレットラック等) 細目別内訳 69パレットラック パレットラック パレットラック名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考パレットラック 2500×1100×3650(端部)3,000kg/段仕様、 ラック列・上部連表示板、M12ブレデッキチャンネル ース、マグネットネーム板付2506本/段5か所パレットラック 2500×1100×3650(連結部)3,000kg/段仕様、 ラック列・上部連表示板、M12ブレデッキチャンネル ース、マグネットネーム板付2506本/段33か所計東広島市都市交通部営繕課什器工事(パレットラック等) 細目別内訳 70パレットラック パレットラック スチール棚名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A:中量棚基本単式 4255×650×24053連有効5段・4段 各間口側・裏クリンプ金網、背連結 5W900間口部分シャベル掛け か所B:中量棚基本単式 4855×650×24053連有効5段 各間口側・裏クリンプ金網 1か所C:中量棚基本単式 4855×650×24053連有効5段 各間口側・裏クリンプ金網 3か所D:中量棚基本単式 3655×650×24052連有効5段 各間口側・裏クリンプ金網 1か所E:中量棚基本単式 4255×650×24053連有効5段 各間口側・裏クリンプ金網、背連結 4か所計プレハブ冷蔵庫工事 細目別内訳 71プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考プレハブ冷蔵庫 3600×2700×2360(内高2200H) 別紙 00-00191式計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 72防災備蓄倉庫 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 別紙 00-00011式遣方 一 般1,599㎡計墨出し 別紙 00-00021式墨出し 一 般S造 地上階 1,599㎡計養生 別紙 00-00031式養生 一 般S造 地上階 1,599㎡計整理整頓後片付け 別紙 00-00041式整理清掃 一 般後片付け S造 地上階 1,599㎡計建築工事 別紙明細 73防災備蓄倉庫 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 別紙 00-00051式くさび緊結式足場 賃料、組立、解体、維持管理運搬費共 1,781㎡計内部足場 別紙 00-00061式内部仕上足場 脚立足場390㎡ローリング足場 賃料、組立、解体、 維持管理運搬費共 1式計災害防止 別紙 00-00071式防音シート張り1,781㎡計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 74防災備蓄倉庫 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00081式仮設材運搬 4ヵ月x2台 別紙 00-0008/00-0011式計仮設材運搬 4ヵ月x2台 別紙 00-0008/00-0011式仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 390脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 1,781㎡計建築工事 別紙明細 75防災備蓄倉庫 鉄筋 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鉄筋スクラップ控除 防油提含む 別紙 00-00091式鉄筋スクラップ控除 H2▲4.3t計梁貫通孔補強 材料・加工・組立・運搬共 別紙 00-00101式異形鉄筋 SD295 D130.3t梁貫通孔補強 細物鉄筋加工組立 0.3t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.3t計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 76防災備蓄倉庫 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 別紙 00-00111式コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設100m3/回以上 S15~S18 1,141- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 21.2標準階高 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 S造スラブ ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 34.4- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.5- - m3計建築工事 別紙明細 77防災備蓄倉庫 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ポンプ圧送 別紙 00-00121式(ポンプ圧送)コンクリートポンプ 100m3/回以上圧送 基本料金別途加算 1,141m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 21.2m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 34.4m3(基本料金)コンクリートポンプ圧送 100m3/回以上基本料金 8回コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 78防災備蓄倉庫 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考構造体強度補正 別紙 00-00131式構造体強度補正 基礎コンクリート補正値3N/mm2 S=15㎝ 1,141(27N/mm2-24N/mm2) m3構造体強度補正 1階腰壁コンクリ-ト補正値3N/mm2 S=18㎝ 21.2(27N/mm2-24N/mm2) m3構造体強度補正 2階床部コンクリ-ト補正値3N/mm2 S=18㎝ 34.4(27N/mm2-24N/mm2) m3構造体強度補正 設備基礎コンクリ-ト補正値3N/mm2 S=18㎝ 0.5(27N/mm2-24N/mm2) m3計建築工事 別紙明細 79防災備蓄倉庫 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠目地棒 別紙 00-00141式型枠目地棒 打継目地 幅20 ×深さ20程度1,434m型枠目地棒 誘発目地 幅20 ×深さ20程度1,503m計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 80防災備蓄倉庫 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鉄骨スクラップ控除 別紙 00-00151式鉄骨スクラップ控除▲3.8t計建築工事 別紙明細 81防災備蓄倉庫 鉄骨 鉄骨階段名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考屋内鉄骨階段 防錆塗装 SS400 材工共 別紙 00-0016L4,000×D900×H3,300 1式山形鋼 L-30×30×3(SS400) 12kgCH-PL t=4.50.2t切板鋼板 PL-9(SS400) 1kg切板鋼板 PL-12(SS400) 0.3tトルシア形高力ボルト M16 首下長 50(S10T) 4組工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共工場溶接 41.2m/t 0.5t鉄骨工場錆止め JIS K 5674 (フォースター F☆☆☆☆)塗料塗り 2回塗り 16.5㎡鉄骨運搬 6t車0.5t鉄骨現場建方 中層(標準) 建方機械別途0.5t計東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 82防災備蓄倉庫 外構 屋外排水名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考道路建物隙間塞ぎ L=64.9m 別紙 00-00171式無伸縮モルタル充填20.9m3切込砕石 再生材22.8m3コンクリート敷き Fc=24N/mm2 S=18㎝9.6m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 9.6m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回埋戻し(B種) 発生土18.5m3計建築工事 別紙明細 83防災備蓄倉庫 外構 外部階段名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部鉄骨階段 スチール亜鉛メッキ処理 別紙 00-00181式異形鉄筋 SD295 D1014.8kg異形鉄筋 SD295 D1318.8kg鉄筋加工組立 RCラーメン構造(基準単価) 階高3.5~4.0m程度 形状単純 33.6kg鉄筋運搬費33.6kg型枠 打放合板型枠B種(基準単価) - 地上部 4.6- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復4.6㎡普通コンクリート Fc=24N/mm2 S=18㎝1.1m3コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 1.1標準階高 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1.1m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回CH-PL t=4.50.1t東広島市都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 84防災備蓄倉庫 外構 外部階段名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部鉄骨階段 スチール亜鉛メッキ処理 別紙 00-00181式角形鋼管 □100x100x6(STKR400) 23.5kgH形鋼 H-200×100×5.5×8(SS400) 18kg山形鋼 L-65x65x6(SS400) 16.9kg切板鋼板 ササラ PL-12(SS400) 176kg切板鋼板 PL-16(SS400) 13kg工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共工場溶接 41.2m/t 0.4t溶融亜鉛メッキ処理 HDZT 700.4t鉄骨運搬 6t車0.4t鉄骨現場建方 中層(標準) 建方機械別途0.4tアンカ-ボルト M16 L=360 ダブルナット・フック付(SS400) 材工共 4本柱底均しモルタル A種 300×150×302か所計プレハブ冷蔵庫工事 別紙明細 85プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考プレハブ冷蔵庫 3600×2700×2360(内高2200H) 別紙 00-00191式プレハブ冷蔵庫 3600×2700×2360(内高2200H)1台インバータコンデンシングユニット 1台ユニットクーラー1台コントローラー1台配線セット15m1式室内機延長コード3m1式防雨・防湿型LED灯2台室外機架台1式架台送料1台スロープ1式パネル搬入組立費1式東広島市都市交通部営繕課プレハブ冷蔵庫工事 別紙明細 86プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫 プレハブ冷蔵庫名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考プレハブ冷蔵庫 3600×2700×2360(内高2200H) 別紙 00-00191式機器搬入据付費1式冷媒配管材料1式同上継手材料・消耗品 1式冷媒配管労務費1式二次側排水配管材料 1式同上継手材料・消耗品 1式二次側排水配管労務費 1式二次側電気配管材料費 1式二次側電気配線労務費 1式支持金物類1式外部配管化粧工事1式試運転調整費1式資材運搬費1式計東広島市都市交通部営繕課共通仮設費(積上) 明細 87名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い ガードフェンスガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共掛払い、賃料、修理費、運搬含む233m道路改修時 ガードフェンスガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共 103掛払い、賃料、修理費、 運搬含む m仮囲い カラーコーン+コーンバー18.8mキャスターゲート W=6.0m×H=1.8m程度1か所交通誘導警備員 発生土仮置き場搬出入時含む490人仮設敷き鉄板敷516㎡化学物質濃度測定 測定物質:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレン測定方法:パッシブ型測定方法想定室数:2室x2箇所=4箇所4か所揚重費 自走式リフト 50tブーム型(屈伸式)H27.8m想定 1式六価クロム 配合試験時溶出試験費 1か所工事中情報共有システム 1式計 7-108-202-1 https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-200-1tosho.pdf (PDFファイル:9.4MB) https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-200-1tosho.pdf 7-108-202-2(PDFファイル:8MB) https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-200-2tosho.pdf