bmFnYW5vL3VlZGFfY2l0eS8yMDI2LzIwMjYwODE4XzAyNDc4Cg==https://www.city.ueda.nagano.jp/uploaded/attachment/84688.pdf6 小学校トイレ改修事業 菅平小学校トイレ改修工事
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長野県
202037
上田市
長野県上田市
2026-08-18T00:00:00+09:00
工事
6 小学校トイレ改修事業 菅平小学校トイレ改修工事
1/7公告第137号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和8年8月18日上田市長 斉 藤 達 也1 入札対象工事(本工事は一抜け方式となります。詳細は6をご確認ください。)工事名 小学校トイレ改修事業 菅平小学校トイレ改修工事工事箇所 上田市菅平高原工事概要小学校棟トイレ改修工事(1、2階)・給排水衛生設備改修(配管・衛生器具・換気設備等)※1フロアあたり男子トイレ:洋便器1、小便器3、掃除流し1女子トイレ:洋2、掃除流し1共用部:手洗器1・内部改修(床・壁・天井・トイレブース等)・電気設備改修(照明器具・コンセント等)完成期限 令和9年2月26日担当職員 建設課 竹花事業区分 補助事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(週単位・発注者指定方式)フレックス工期適用 工事開始期限日:令和8年10月30日工事完成期限日:令和9年2月26日入札の方法 電子入札2/72 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。
要件に違反をした入札は無効となります。
(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。
工事種別と等級格付 管工事 A級、B級建設業許可① 管工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。
② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。
③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。
配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。
なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。
施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。
その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。
② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。
③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。
3/7(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。
⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和8年8月18日(火)から令和8年9月2日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和8年8月18日(火)から令和8年8月25日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。
なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。
様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。
質問への回答令和8年8月27日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。
入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期間令和8年8月31日(月) 午前9時から令和8年9月3日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 電子入札ではなく、紙の入札書を提出する場合は、入札日前日4/7の正午までに、契約検査課窓口へ持参してください。
なお、入札書は封緘の上、開札日・工事名・入札参加者名を封筒に記載してください。
(4) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。
工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。
工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。
(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。
(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。
(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。
ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。
(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。
(6) 「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」の改正に基づき、入札参加者は記載例を参考に材料費、労務費、法定福利費の事業主負担額、建退共制度の掛金及び安全衛生経費を明示した工事費内訳書を提出してください。
記載がない場合は、法令違反により失格となりますので、ご留意ください。
また、落札候補者の工事費内訳書に記載されている直接工事費が一定水準(官積算額の97%)を下回る場合は、労務費ダンピング調査を実施し、合理的な理由がない場合は、建設Gメンに通報することになります。
(7) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」をご確認ください。
落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を開札日前日までに必ず電子メールで提出してください。
なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。
開札日時・場所令和8年9月4日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等5/7除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。
また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。
4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。
② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。
入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。
(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。
中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。
部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。
その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。
なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。
・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6/76 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。
② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。
(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。
(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。
(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。
(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。
(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。
(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。
(8) 本工事の入札は、一抜け方式により執行します。
本工事と同一の一抜け方式の対象案件は、次表のとおりです。
落札者(落札候補者)の決定は、次表の順に行い、先の案件で落札者(落札候補者)となった場合は、以後の案件に対する入札を無効とします。
ただし、一抜け方式を適用することで、開札時の有効入札がなくなる場合は、一抜け方式を適用せず、先の案件で落札者(落札候補者)になった者を含め、通常の競争入札に切り替えて執行しますので、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
決定順位入札番号等工事名 工事場所1 2紙 中学校トイレ改修事業丸子北中学校トイレ改修工事上田市生田2 3紙 小学校トイレ改修事業塩川小学校トイレ改修工事上田市塩川3 6紙 小学校トイレ改修事業菅平小学校トイレ改修工事上田市菅平高原7/77 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。
① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(住民税特別徴収税額通知書等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)※健康保険証及び健康保険資格確認書は不可③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。
9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)
金抜年 度工 事 名工事場所 上田市菅平高原工事開始期限日竣工期限小学校棟トイレ改修工事(1、2階)・給排水衛生設備改修 (配管・衛生器具・換気設備等) ※1フロアあたり 男子トイレ:洋便器1、小便器3、掃除流し1 女子トイレ:洋便器2、
掃除流し1・内部改修 (床・壁・天井・トイレブース等)・電気設備改修 (照明器具・コンセント等)令和9年2月26日令和8年10月30日工事概要照 査令和8年度小学校トイレ改修事業 菅平小学校トイレ改修工事【参考】担 当 課 長 係 長上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費積上げ分含む 1別紙明細Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1式 式 式 式 式 式 式 小学校トイレ改修事業 菅平小学校トイレ改修工事備考 単 位 金 額 数 量 名称共 通 費上 田 市上田市工事種別内訳名称数量単位金額備考機械設備工事1式建築工事1式電気設備工事1式計上田市機械設備工事 種目別内訳名称数量単位金額備考機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳名称数量単位金額備考建築工事1式計上田市電気設備工事 種目別内訳名称数量単位金額備考電気設備工事1式計上田市機械設備工事 科目別内訳機械設備工事名称数量単位金額備考給水設備工事1式下水排水設備工事1式衛生器具設備工事1式換気暖房設備工事1式撤去工事1式廃材積込・運搬費1式発生材処分費1式計建築工事 科目別内訳建築工事名称数量単位金額備考直接仮設工事1式金属工事1式木工事1式左官工事1式建具工事1式防水工事1式塗装工事1式内装工事1式解体工事1式発生材処理1式計上田市電気設備工事 科目別内訳電気設備工事名称数量単位金額備考電灯幹線設備工事1式コンセント設備工事1式電灯設備工事1式自動火災報知設備工事1式処分費1式計上田市機械設備工事 中科目別内訳機械設備工事科目名称 中科目名称 数 量 単位 金 額 備 考給水設備工事1式計下水排水設備工事1式計衛生器具設備工事1式計換気暖房設備工事1式計撤去工事1式計廃材積込・運搬費1式計発生材処分費1式計建築工事 中科目別内訳建築工事科目名称 中科目名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事1式計金属工事1式計木工事1式計左官工事1式計建具工事1式計防水工事1式計塗装工事1式計内装工事1式上田市建築工事 中科目別内訳建築工事科目名称 中科目名称 数 量 単位 金 額 備 考計解体工事1式計発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳電気設備工事科目名称 中科目名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯幹線設備工事1式計コンセント設備工事1式計電灯設備工事1式計自動火災報知設備工事1式計処分費1式計上田市機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 給水設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 40A 3(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 32A 3(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 25A 11(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 22(SGP-VB)改修 m仕切弁 10K(ねじ・給水用) 40A(管端防食コア) 2個仕切弁 10K(ねじ・給水用) 20A(管端防食コア) 2個吸気弁2個配管切断接続 配管切断 40A2か所配管切断接続 配管切断 20A2か所機械はつり 200㎜程度 88㎜14か所防錆工事 ペトロラタム系防食テープ巻 20A(コンクリート貫通管) 4m給水工事穴埋め補修費 2%給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 240A m機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 給水設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 232A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 625A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 1120A m給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 240A m総合調整費 別紙 00-00061式計上田市機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 下水排水設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考通気・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 27(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 5(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 4(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 12(VP)改修 m通気・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 12(VP)改修 m床上掃除口 COA 100A(非防水形) 4個床上掃除口 COA 80A(非防水形) 2個配管切断接続 配管切断 100A2か所配管切断接続 配管切断 75A2か所配管切断接続 配管切断 50A6か所機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 88㎜ンドカッターによる 6配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 100㎜ンドカッターによる 12配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 125㎜ンドカッターによる 9配管用貫通口) か所機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 下水排水設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考排水工事穴埋め補修費 2%排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 27100A m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 580A m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 465A m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 1250A m配管系統 調整48m計上田市機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 衛生器具設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考洋風節水形便器 参考型番:CS597BCS掃除口付 参考型番:YBC-P20SUM 6組脱臭暖房便座 参考型番:TCF226固定強化ボルト付 参考型番:CF-63HST 6個棚付二連紙巻器 参考型番:YH702ステンレス製 参考型番:CF-63HST 6個自動洗浄小便器 参考型番:UFH500+TEA62ADFS参考型番:YU-406RU 6組掃除流し 参考型番:SK22A給水栓20A 参考型番:YS-202A 4組計機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 換気暖房設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考天井埋込換気扇 EF-1 210m3/h2部屋換気用 2副吸込グリル付 組スパイラルダクト φ100mm9m既存ダクト切断 φ100mm接続共 2か所丸ダクト 保温 φ100mmグラスウール25mm 2m天井埋込形 EPH-1 遠赤外線式電気パネルヒーター 単相200V-1.5KW 4組操作コントローラー サーミスターセンサー内蔵デジタルサーモスイッチ 4組耐震支持金物 吊り軽量機器用(落下防止対策) 4組計上田市機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 撤去工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考銅管 40V 給水1m銅管 32V 給水7m銅管 25V 給水3m銅管 20V 給水24m塩ビ管 100V 排水19m塩ビ管 75V 排水12m塩ビ管 65V 排水11m塩ビ管 50V 排水・通気27m排水金物 T5B-50
(非防水形) 4組和風便器 隅付ロータンク式C137VF S570BF 4組腰掛便器 隅付ロータンク式C14 S570BF 3組ストール小便器 床置形U29 フラッシャバルブ 4組掃除流し 給水栓20ASK22A 2組洗面器 壁掛式 単水栓L230 4組機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 撤去工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考化粧鏡 350×4502枚紙巻器 一連式7個天井埋込換気扇 二部屋換気用100φ用 2台副吸込グリル2台電気パネルヒーター 暖房能力0.5KW壁掛式 4台スパイラルダクト 100φ10m保温 40A 隠蔽給水 ポリスチレンフォーム保温 1m保温 32A 隠蔽給水 ポリスチレンフォーム保温 5m保温 25A 隠蔽給水 ポリスチレンフォーム保温 1m保温 20A 隠蔽給水 ポリスチレンフォーム保温 12m保温 40A ピット給水 ポリスチレンフォーム保温 1m保温 32A ピット給水 ポリスチレンフォーム保温 3m保温 25A ピット給水 ポリスチレンフォーム保温 2m上田市機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 撤去工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考保温 20A ピット給水 ポリスチレンフォーム保温 11m保温 100A 隠蔽排水 グラスウール保温 9m保温 80A 隠蔽排水 グラスウール保温 5m保温 65A 隠蔽排水 グラスウール保温 5m保温 50A 隠蔽排水 グラスウール保温 19m保温 100A ピット排水 グラスウール保温 11m保温 80A ピット排水 グラスウール保温 6m保温 65A ピット排水 グラスウール保温 5m保温 50A ピット排水 グラスウール保温 8m手はつり 100φ-150mm穴埋め補修 排水金物撤去部 1式手はつり 50φ-150mm穴埋め補修 配管貫通撤去部 1式計機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 廃材積込・運搬費名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考解体廃材積込費 塩化ビニル製建材0.2t解体廃材積込費 混合系廃棄屑鋼管,換気扇,パネルヒータ 0.2t解体廃材積込費 陶磁器屑0.5t解体廃材積込費 保温建設材グラスウール屑 0.1t解体廃材積込費 保温建設材ポリスチレンフォーム屑 0.1t解体廃材積込費 コンクリート塊0.2t解体廃材運搬費 塩化ビニル製建材0.2t解体廃材運搬費 混合系廃棄屑鋼管,換気扇,パネルヒータ 0.2t解体廃材運搬費 陶磁器屑0.5t解体廃材運搬費 保温建設材グラスウール屑 0.1t解体廃材運搬費 保温建設材ポリスチレンフォーム屑 0.1t解体廃材運搬費 コンクリート塊0.2t計上田市機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 発生材処分費名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考解体廃材処分費 塩化ビニル製建材0.2t解体廃材処分費 混合系廃棄屑鋼管,換気扇,パネルヒータ 0.2t解体廃材処分費 陶磁器屑0.5t解体廃材処分費 保温建設材グラスウール屑 0.1t解体廃材処分費 保温建設材ポリスチレンフォーム屑 0.1t解体廃材処分費 コンクリート塊0.2t計建築工事 細目別内訳建築工事 直接仮設工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考墨出し(内部改修) 複合改修31.4㎡外部足場 棚足場・昇降足場建地幅900 19.43か月 ㎡安全手すり7.2m内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 31.4- ㎡養生(内部改修) 複合改修141.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 141.2㎡計上田市建築工事 細目別内訳建築工事 金属工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @30039.3㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30019.8㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート含む 31.4㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共目地450角 2か所SUS見切 L-40x40x32本計建築工事 細目別内訳建築工事 木工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考建具枠 スプルス枠見込150 13.4m窓枠縁 スプルス10m計上田市建築工事 細目別内訳建築工事 左官工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 21.9㎡セルフレベリング セメント系31.4㎡和便器撤去跡 鉄筋 D13ダブル配筋スラブ補修5カ所 コンクリートFC21+3 S18 1式計建築工事 細目別内訳建築工事 建具工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考WD-1 片開きフラッシュ戸+上部パネルメラミン ポリカツイン 2W750H1800+610 か所WD-2 片開きフラッシュ戸+上部パネルメラミン ポリカツイン 2W750H2000+410 か所運搬取付費 WD1式TB-1 1階女子アルミエッジ メラミン化粧板 1巾木 か所TB-2 1階男子アルミエッジ メラミン化粧板 1巾木 隔てスクリーン ポスト無 か所TB-3 2階女子アルミエッジ メラミン化粧板 1巾木 か所TB-4 2階男子アルミエッジ メラミン化粧板 1巾木 隔てスクリーン ポスト無 か所TB工事費1式TB搬入費1式法定福利費1式計上田市建築工事 細目別内訳建築工事 防水工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考シーリング 10x10PS-2 40.3m計建築工事 細目別内訳建築工事 塗装工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考EP塗り 面100.03㎡EP塗り 枠・額縁30.2㎡計上田市建築工事 細目別内訳建築工事 内装工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考壁 耐水石膏ボー t=12.5ド 77.67㎡天井 化粧 厚9.5 準不燃トラバーチンせっこうボード 突付け 27.3張り(GB-D) ㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 77.67-- ㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 31.4㎡汚垂石 ハイドロセラ1階、
2階男子便所 1式床点検口 材工1か所ポストフォーム t=19150x3000 2本計建築工事 細目別内訳建築工事 解体工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考長尺塩ビシート撤 t=2.0去 31.4㎡壁磁器タイル撤去 【石綿含有建材】100x100 72.4㎡天井材撤去 【石綿含有建材みなし】31.4㎡天井下地LGS撤去31.4㎡テラゾーブロック 【石綿含有建材みなし】撤去 t=40 19.5㎡トイレブース撤去 ドア共24.6㎡木製建具撤去 800x2600(ランマ付)4か所アルミサッシ額縁 500x1500撤去 4か所解体廃材積込 廃プラスチック屑0.1t解体廃材積込 ガラス屑・タイル屑【石綿含有建材】 6.8t解体廃材積込 廃石膏ボード【石綿含有建材】 0.2t解体廃材積込 木製建具1.8t解体廃材積込 金属屑0.1t上田市建築工事 細目別内訳建築工事 解体工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考解体廃材運搬 廃プラスチック屑0.1t解体廃材運搬 ガラス屑・タイル屑【石綿含有建材】 6.8t解体廃材運搬 廃石膏ボード【石綿含有建材】 0.2t解体廃材運搬 木製建具1.8t解体廃材運搬 金属屑0.1t計建築工事 細目別内訳建築工事 発生材処理名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考解体廃材処分 廃プラスチック屑0.1t解体廃材処分 ガラス屑・タイル屑【石綿含有建材】 6.8t解体廃材処分 廃石膏ボード【石綿含有建材】 0.2t解体廃材処分 木製建具1.8t解体廃材処分 金属屑0.1t計上田市電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 電灯幹線設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 4m600V耐燃性ポリエチレ 8mm2ン絶縁電線(EM-IE) 13m厚鋼電線管 露出配管 28㎜(G) 4mプルボックス SS形 200× 200× 1002個新設電灯盤 L-1-221式新設電灯盤 L-2-221式計電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 コンセント設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 48m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 152ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース FEP内(PF・CD) 29ケーブル平形 EM-EEF mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4C二重天井・床内、ピット・トラフ内 10mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4CFEP内(PF・CD) 14m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 8ケーブル平形 EM-EEF mねじなし電線管 隠ぺい配管 51㎜(E) 2m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 45m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 7m合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 7付) 個合成樹脂製 中四角 深型 D54アウトレットボックス(カバー 4付) 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (接地極×2 接地端子×1付 一体形) 6125V 個サーモスタット 取付のみ2個センサー 取付のみ2個上田市電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 コンセント設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 2か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共目地450角 5か所位置ボックス撤去4個コンセント撤去 連用形2P15A×2(金属プレート付) 4個計電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 電灯設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 86ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C耐燃性ポリエチレンシース FEP内(PF・CD) 23ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 15ケーブル平形 EM-EEF mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2C二重天井・床内、ピット・トラフ内 32m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 3m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 10m合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 8付) 個合成樹脂製 中四角 深型 D54アウトレットボックス(カバー 6付) 個合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス(カバー付 6) 個熱線センサー付自動スイ 親器 8Aッチ 6個熱線センサー付自動スイ 子器ッチ 8個同上操作ユニット 1回線用6個LED照明器具 LSS9 -2 -30 LN4個LED照明器具 LRS1 - -13 LN10個上田市電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 電灯設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 112m600V絶縁ケーブル 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 18m既存スイッチ撤去 P15A×12個既存スイッチ撤去 P15A×2 PL×12個既存照明器具撤去 FL40W-1 直付4台既存照明器具撤去 IL60W 埋込8台既存照明器具撤去 FL20W-1 壁付4台計電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 自動火災報知設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 48m定温式スポット型感 1種 防水知器 4個立会検査 P型1級1式計上田市電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 処分費名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考解体廃材積込 混合物屑0.1t 1式解体廃材運搬 混合物屑0.1t 1式解体廃材処分 混合物屑0.1t 1式計上田市機械設備工事 別紙明細機械設備工事 給水設備工事名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考総合調整費 別紙 00-00061式総合調整費39m計上田市共通仮設費(積上) 明細名称 摘 要 数量単位単価 金額 備考仮設便所 水栓式・配管共4カ月 4棟計
M-01 機械設備工事 特記仕様書 A-01 建築工事 特記仕様書 (1/5) E-01 電気設備工事 特記仕様書M-02 機械設備工事 凡例・機器表 A-02 建築工事 特記仕様書 (2/5) E-02 1階平面図M-03 衛生器具表 A-03 建築工事 特記仕様書 (3/5) E-03 2階平面図M-04 1階 既存平面図 給排水設備 (改修) A-04 建築工事 特記仕様書 (4/5) E-04 盤図・照明器具姿図M-05 2階 既存平面図 給排水設備 (改修) A-05 建築工事 特記仕様書 (5/5) E-05 1,2階平面詳細図 コンセント設備(改修)M-06 1階平面詳細図 給排水設備(改修) A-06 工事概要 案内図 配置図 E-06 1,2階平面詳細図 電灯設備(改修)M-07 2階平面詳細図 給排水設備(改修) A-07 仕上表 E-07 既存1,2階平面図 コンセント設備(撤去)M-08 1,2階平面図 暖房換気設備(改修) A-08 既存1階平面図 E-08 既存1,2階平面図 電灯設備(撤去)M-09 既存1階平面図 給排水設備(撤去) A-09 既存2階平面図M-10 既存2階平面図 給排水設備(撤去) A-10 既存 解体平面図M-11 既存1,2階平面図 暖房換気設備(撤去) A-11 改修 1階平面詳細図A-12 改修 2階平面詳細図A-13 建具表A-14 展開図A-15 部分詳細図 1A-16 部分詳細図 2電気設備図 機械設備小学校トイレ改修事業 菅平小学校トイレ改修工事建築図図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度菅平小学校トイレ改修工事NO. SCALENo Scale (A3)Ⅰ 工事概要1. 工事場所菅平小学校トイレ改修工事 機械設備工事 特記仕様書2. 建物概要階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分地上2階建て 2,598.00 7 項 管理・普通教室棟 RC造耐震分類建築設備 甲類 通常の建築物建物名称 備考方法及び種別空調方式冷暖房方式暖房方式換気方式給水方式設備概要・ ガス焚吸収式 ・ 空冷ヒートポンプ ・・ 温風暖房 ・ 温水暖房 ・ FF暖房 ・ 遠赤外線電気パネルヒータ・ 水道直結式 ・ 加圧式 ・ 高置タンク式 ( ・ 上水 ・ 井水 )・ 局所換気 ・ セントラル方式 ・・ ・ ・・ 建物内汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 建物外汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 )浄化槽 ( ・合併 ・ 単独 ) 放流先 ( ・公共下水 ・ )排水方式3. 設備概要 (○印を付けたものを適用する)倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区分 保温外装倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区分 保温外装屋内露出屋外露出 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケース・ 保温化粧ケース・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ( ・ 排水トラップ ・ 鉛管 ・ 鋼管類 ・ ビニール管 ・ ドレーン管 ・ )( ・ 屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
なお仕様はd(ハ)とする。
・ 消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・ 大便器は保温する。
・ 共同溝の保温種別 ( ・ ピット内に準ずる ・ )・ ダクトの保温外装は下表による。
・ 配管の保温外装は下表による。
(冷媒管は除く)・ 冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )(1) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(2) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
1. 設計温湿度湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)一般系統屋内外気夏季冬季% %℃ ℃% % ℃ ℃% % ℃ ℃% %℃ ℃2. 居室騒音限界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
A特性 (dB) NC値 室名2 空 気 調 和 設 備3 冷 暖 房 設 備3. 煤煙濃度計4. ばいじん量測定口4 暖 房 設 備5. 煙道6. ダクト伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
7. 風量測定口 取付部は図示による。
8. チャンバー (1) 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
したチャンバーには点検口を設ける。
尚、点検口の大きさは図示による。
(3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。
(2) 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で、消音内貼り9. 防煙ダンパー定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
復帰方式 ( ・ 遠隔 ・)10. ピストンダンパー11. 弁類12. 温度計13. 圧力計14. 瞬間流量計15. 油面制御装置復帰方式 ( ・ 遠隔 ・ )取付部は図示による。
取付部は図示による。
標準仕様とする。
JIS又はJV( ・ 5K ・ 10K(図示部分) )コック付とし、形式及び取付部は図示による。
・ 設ける ・ ・ 設ける(測定口は80φとする) ・ ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )制御盤には ( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の・ 設ける(ピット内は除く) ・ 設けない・ 取付箇所 ( ・ 大便器 ・ 小便器 ・ ) 材質 ( ・ 陶器製 ・ )・ 止水栓付・ 陶器製 ( ・ 露出 ・ 埋込 )・ 陶器製 ( ・ 露出形 ・)・ 節水コマ ・ 固定コマ ( ・ 寒冷地対応形 ・ )・ 露出 ・ 隠ぺい ・ 水抜き装置付・ 個別感知フラッシュ方式 ( ・ 埋込 ・ 露出 )・ 不凍結装置付 ・ 感知小便器一体型フラッシュ方式温風乾燥機能 ( ・ 有 ・ 無 ) 脱臭 ( ・ 有 ・ 無 )加熱方式 ( ・ 貯湯式 ・ 瞬間式) 給水方式 ( ・ 給水管直結給水方式 ・ ポンプ加圧給水方式 )・ バキュームブレーカー ・ 不凍結装置付 ・ 低圧フラッシュバルブ ( )・ 水抜き装置付・ 有 ・ 無5. 小便器洗浄管7. 化粧棚6. 水栓8. 石けん受9. 洗面器10. 標記板11. 大便器耐火カバー4. 小便器洗浄弁2. 大便器ロータンク3. 温水洗浄式便座1. 大便器洗浄弁 衛 生 器 具 設 備8使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編 表1.5.1・表4.1.11の使用電線類の規格による。
(機器、盤類は除く)屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
自 動 制 御 設 備7図示による1. 中央監視制御装置2. 中央監視制御装置の構成・機能3. 電気計装工事の配線準ずる。
「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に 4. 排煙風量測定・ 亜鉛鉄板 ・ 図示による・ 厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き ( ・ 要 ・ 不要 )・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・ 厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )63. 排煙口手動開放装置2. 排煙口の形式1. ダクト6. 耐火措置5. チャンバー4. 排気ダクトのシール3. ダンパー2. 風量測定口自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
空気調和設備の該当項目による。
空気調和設備の該当項目による。
取付位置は図示による。
1. ダクト 換 気 設 備5開放及び復帰方式 ・ ワイヤー式 ・ 電気式 ( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要 ) 排 煙 設 備屋内 ・ 65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 ・屋外 ・ 1/100以上 ・ JIS又はJV ・水道直結部分 ( ・ 10K ・) ・ その他の部分 ( ・ 5K ・ )・ 標準図 施工4、5 ( ・(a) ・ (b) ・ (c) )による。
・ 不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 水道事業者指定品 ( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ )ため桝図示の箇所に取付ける。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
3. 満水試験継手4. インバート桝、洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
2. 排水勾配1. 洗面器等の排水管 排 水 設 備10 給 水 設 備96. 建物導入部配管5. 給水勾配4. 引込納付金等3. 弁類2. 量水器桝1. 量水器11設 備給 湯12設 備消 火1. 弁類1. 屋内消火栓箱JIS又はJV ( ・ 5K ・ 10K (図示部分) )13器 設 備厨 房 機1. 機器の寸法2. 燃焼機器概略寸法とする14 ガ ス 設 備1. 充てん容器2. 集合装置3. 転倒防止等4. メーター5. ガス漏れ警報器6. 引込負担金7. 電気防食8. 建物導入部配管・ 別途 ( ・ 50kg ・ )・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ ) ・ 要 ・ 不要・ 要 ( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 不要・ 本工事(図示による) ・ 別途工事・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。
・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。
3. 建物導入部配管2. 消火器具 ・ 消火器(スタンド共)(消防法施行令第10条に拠る) ・15 そ の 他1. 工事現場の環境改善について地域住民とのコミュニケーション ・ 現場見学会の開催 ・ 地域住民への情報提供 ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成工事現場のイメージアップ ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 住民に対する災害防止関係 ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する行うこと。
ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可すること。
証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
(続き)保温及び消音内貼り機械設備工事 特記仕様書工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)35. 防凍保温36. 試験37. 他工事との取合い・ 換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁より1.0m以内・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・ 空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・ 還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ 保温種別は下記によるダクト ・ イ ( ・ 1号 ・ 2号 ) ・ ロ冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・ イ ・ ロ機器 ・ イ ・ ロ給水管 ・ ハ ・ ロ (凍結防止帯巻部分) 排水管 ・ ロ (インペイ部) ・ ロ (ピット部)給湯管 ・ イ ・ ロ(2) 設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 防災設備 ・ 監視制御設備・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する機器 ・機械改修工事標準仕様書第2編5章による。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向かって下りコンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。
また、給水管、消火管の埋設深さは( )mmとする。
又、ガス管の埋設深さは( )mmとする。
図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
確認試験 ・ 引き抜き試験・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( )kNにて行う下記の金属電線管は塗装を行う。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
振動絶縁効率遠心送風機空調用ポンプ及び揚水用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ小形給水ポンプユニット既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
検査対象 ・ 配管 ・ 煙道 ・ ・ 抜取率 ・ 標準仕様書による ・ 検査の種類 ・ RT ・ PT又はMT・ 屋外露出 ・ ( )の屋内露出・ 倉庫 ・ 振動絶縁効率 基礎 機器・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ ( )% 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 別図による標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
フランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトの23. あと施工アンカー24. 吊金物25. 配管勾配26. 管の保護27. 管の埋設28. 管の埋設表示30. 塗装31. 機器の基礎 及び32. 電線類33. はつり34. 保温及び消音内貼り番 号1 2 3 44. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り図面名称 番 号 図面名称29. 溶接部の非破壊検査* (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格4. 「重要機器」とは下記に示すものとする。
8. 監督員事務所9. 工事用電力・用水等 この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を作成し提出する。
(4) 再利用又は再生資源化を図るもの(コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫込み程度)を設ける。
大きさは、約()㎡とする。
(1) 機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(2) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
・ 改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・ 本工事で負担する。
・ 内部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種) ・ 外部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種)・ 監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・ 構内指定場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理・ 根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・ 山砂の類根切中の山留め ・ 有( ) ・ 無(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( )・ 飲料水の水質の測定 ( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 騒音測定機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
(1) 設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)に、次に示す設置場所上層階、屋上及び塔屋中間階地下階、一階(注) 1. ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
2. 〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0(2.0)〈2.0〉1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)〈1.5〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉 〈0.6〉(0.6)0.4〈0.6〉(1.0)0.6〈1.0〉(1.5)1.0耐震安全性の分類・ 特定の施設 ( ・ 甲類 ・ 乙類) ・ 一般の施設 (乙類)耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」11. しゅん工時提出物10. 完成図等12. 足場・さん橋類13. 資材の保管14. 建設発生土15. 埋め戻し土・盛土16. 山留養生17. 発生材処理18. 文字入名札等19. 取扱説明板20. 総合調整21. 容量等の表示22. 耐震措置7. 技能士の適用 ・ 配管(1.2) ・ 冷凍空気調和機器(1.2) ・ 熱絶縁(1.2) ・ 建築板金(1.2) ・ 監督員の指示による※ 監督員の指示による ・3. 「上層階」は、2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階とする。
6. 電気保安技術者 電気保安技術者を設置する。
※ 設けない ・ 設ける承諾を受ける。
使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の 2. 使用材料発注先調書3. 施工条件明示項目・・ その他監督職員の指示によるもの建築材料等 1)から5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボード、その他の少ないものとする。
木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めてする。
2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものと3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、する。
ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとものとする。
4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ない5) 上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用ホルムアルデヒドの発散量該当する建築材料規制対象外d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品第三種4. 化学物質を発散する5. ペーストシール剤 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレン・パラジクロロベンゼン・テトラデカン・クロルピリオス・フェノブカルブ・ダイアジノン・フタル酸ジ-n-ブチル・フタル酸ジ-2-エチルヘキシル※ 現場説明書による・・ (社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・● 品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等仕様は適用しない。
(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の工事2. 特記仕様(1) 章及び項目は番号に 印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用し、 ・ 印のままのものは適用しない。
章項目 特記事項1. 機材等 (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用する。
但し、受ける。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
4) 法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあっては、1 一 般 共 通 事 項システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
(2) 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる1. 共通仕様Ⅱ 工事仕様「改修標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という)による。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)56109 8 7電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は34.項に準じる。
作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 保全に関する資料(1部) ・(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
・ 標準図 施工72による 本組・ 標準図 施工73 ( ・ (a) ・ (b) )による研修及び訓練を行うこと。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
随時、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録するほか、(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
あるので、検査に協力すること。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することが完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
上記による他、監督員の指示による。
10. 提出物5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等2024.07改訂○○○○○○○○M-01○○○○A4版○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○-15.0 成行 15.0○一級建築士 国土交通大臣登録 第17 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室使用ガス ・ 都市ガス ( 発熱量 KJ/Nm3、供給事業者名:)・ 液化石油ガス ( 発熱量 100,000 KJ/Nm3)・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士*による上田市菅平高原 1223-1419番地R-08事業年度名 称 仕 様記 号給水・給湯用継手類 給水・給湯用継手及びバルブ類はコア内臓付継ぎ手とする雨 水 桝汚 水 桝雑 排 水 桝塩ビ製小口径雨水桝(樹脂製カゴ付) 泥溜め150mm以上小諸市下水道条例・規定認可品小諸市下水道条例・規定認可品B水 栓 類水 抜 栓壁付換気扇・天井用換気扇制 気 口 類給気・排気用弁 類換 気 扇給気・排気ファン定風量ユニットファン機器・器具類メーカーリスト機器名称メーカー名 メーカー名機器名称管 類継 手 類弁類ポ ン プ 類衛生器具類排水金物類小口径塩ビ桝受 水 槽給 湯 器電気温水器温水ボイラ水 抜 栓消 火 器吸収式冷温水発生機冷 却 塔ファンコイル空 調 機温水パネルヒーター電気パネルヒーター送 風 機換 気 扇吹出口吸込口類空冷ヒートポンプエアコンガスヒートポンプエアコンJIS,JWWA,SHASE規格品JIS規格品JIS規格品TOTO・LIXIL長谷川・伊藤・小島製作所工事区分範囲工事項目建築電気衛生給排水衛生設備工事に伴う各種事前調査点検口(床,天井,PS)暖房機器取付下地(補強・切り込み)給排水給湯設備一次側電源工事オイルタンク○凍結防止ヒーターワーク・山清電気配 管 仕 様(下記によるほかは、標準仕様書による。)GOA:配管用炭素鋼鋼管(SGP JIS-G-3452 白)B:配管用炭素鋼鋼管(SGP JIS-G-3452 黒)E:内外面硬質塩化ビニールライニング鋼管(SGP-VD)C:水道用亜鉛めっき鋼管(SWGP JIS-G-3442)F:耐熱用硬質塩化ビニールライニング鋼管(HTLP)L:ポリブデン管(JIS K 6778):給水サヤ管(ブルー) 給湯サヤ管(ピンク)I:硬質塩化ビニール管(JIS-K-6741 VP)K:遠心力鉄筋コンクリート管(JIS-A-5303 B型)G:水道用硬質塩化ビニール管(JIS-K-6742 VW)D:硬質塩化ビニールライニング鋼管(VLP JWWA-K-116VB)M:ステンレス鋼鋼管(JIS-G-3448 SUS304)N:ポリエチレン管(JIS-K-6762)O:断熱被覆銅管 ( )Q:排水用ビニールライニング鋼管(DVLP)R:水道用耐衝撃性ビニール管P:耐火二層管 (トミジ管 VP)(JWWA-K-118 HI)記号 名称 屋外埋設 土間排水管汚水管通気管ガス管給水管給湯管オイル管J:建築用銅管(JIS-H-3300 M タイプ)IIHIBSRFTT(水抜栓以降)DH:硬質塩化ビニール管(JIS-K-6741 VU)S:外面被覆耐熱用硬質ライニング鋼管(PLV)T:内外面被覆耐熱用硬質塩化ビニールライニング鋼管(WHTLP)IIS別途○屋内一般暖房○○厨 房 機 器○遠赤外線暖房設備一次側電源工事○給水用凍結防止ヒータ工事○○○スラブ、壁等の貫通処理○○R冷媒管UUU○配 管 材 質設備改修に伴う機械はつり・復旧工事凡 例暖房・換気・衛生設備の取扱い説明衛生器具取付下地(補強・切り込み)設置位置は打合せとする○ ○消 火 器 類HH消火器スタンド・消火器用格納BOXU:空調用断熱被覆銅管(公共建築工事標準仕様書適合品)Dドレン管P・I I I暖房換気衛生設備の耐震固定工事X消火管AVVV:消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)ピットED FI,WI I B U I A(下水主管)W:耐熱性硬質塩化ビニール管(メーカー規格 HTVP)T空調トラップ桝塩ビ製小口径トラップ桝(樹脂製目皿付) サヤ管工法給水管(サヤ管)給湯管(サヤ管)L L暖房・換気・衛生設備 撤去処分○ ○暖房・換気設備の試運転と調整FF温風暖房設備○S・N S・N自動制御設備S・A S・A○ ○I I日本シーズ線・インターセントラル・カネト三菱・パナソニック・東芝換気設備機器表(改修)記 号 機 器 名 仕 様 (その他付属品一式)設置場所電源消費電力台数暖房時参考型番(同等品以上)機器能力補助暖房設備機器表(改修)記 号 機 器 名 仕 様 (その他付属品一式)設置場所電源消費電力台数EF-1天井埋込換気扇VD-15ZF142ダクト用換気扇 低騒音形 既設排気ダクトφ100へ接続副吸込グリル 高密閉風圧式シャッター 天吊金具単相100V23W換気風量2階 -高学年トイレ210m3/h参考型番(同等品以上)機器能力換気○ ○ ○換気設備一次側電源工事○○換気機器取付下地(補強・切り込み)○ ○給排水衛生設備の試運転と調整○○遠赤外線:防滴タイプEPH-1天埋形 室温調節用サーモ 過熱防止用サーモ 温度ヒューズ日本シーズ線サーミスタセンサー センサーボックス デジタルサーモ暖房能力1.5KW単相200V1.5KW4インタ-セントラルI○○機械はつりに伴う鉄筋探査(簡易探査)○ ○一般暖房用 保護ガード:ステンレス製1階 -低学年トイレX:排水用耐火硬質塩化ビニール管(FS-VP)を使用する場合はRW保温工事を行うものとする図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課菅平小学校トイレ改修工事NO. SCALENo Scale (A3)M-02一級建築士 国土交通大臣登録 第17 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室機械設備工事 凡例・機器表TOTO・LIXIL遠赤外線暖房設備二次側操作配線工事○既存和風便器撤去後のスラブ復旧工事○2部屋換気用電気設備の人感センサーによる運転とする。
電気パネルヒーターヒートスコープ※建築設備耐震設計・施工指針 2014年版第1編 第1章 1.1③ (参考文献)引張り力が作用する吊り部材の躯体へのアンカーボルトはあと施工金属拡張アンカーボルト(おねじ形)などとする。
自重支持用吊りボルト4本で構成される4面にそれぞれ2本の斜材でX形とする。
合計8本の斜材が必要。
斜材の取付角度は45度±15度とし斜材は自重支持吊りボルトと同等以上の強度の金属材(全ネジボルトなど)を用いる。
自重支持吊りボルトと斜材とを緊結する部材は締め付け具を用い、クリップなどは使用しない。
吊り軽量機器の耐震支持 (落下防止対処)参考重量:19.3kg/台(日本シーズ線:DHY150PS)2階 -高学年トイレ1階 -低学年トイレR-08器具名付属品・仕様数 量 計その他付属品一式〃 〃 〃 〃器具品番セフィオンテクト洋風便器防露式密結タンク 掃除口付 床置床排水 止水栓・給水ホースCS597BCS暖房便座SK22A給水栓 床排水金具 樹脂カバー 固定金具二連紙巻器YH702棚付 二連式 SUS製YBC-P20SUMCF-21ALP-KYS-202ACF-63HST掃除流し壁掛形低リップ小便器 小便器用感知フラッシュバルブ(乾電池式) 排水金具YU-406RU UFH500自動洗浄小便器6 6 4(電源:電気設備と打合せ調整)(参考品番同等以上)衛生器具設備機器表TCF226+TCM4505便フタスローダウン 脱臭機能付(AC100V) 金属製ベースプレート(取付ボルト組品)男 子 ト イ レ手 洗 い 場女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ手 洗 い 場女 子 ト イ レ1階(低学年) 2階(高学年)LIXIL TOTOアクアセラミック1 31 32211 11図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度菅平小学校トイレ改修工事NO. SCALENo Scale (A3)M-03一級建築士 国土交通大臣登録 第17 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室衛生器具表61 1 2261 1 22小便器用汚垂石建築工事掃除用具掛け金具建築工事トイレットペーパー収納棚建築工事- - -材工共材工共材工共1 111 111 1R-08事業年度6,4609,0001,270 1,27010,000 3,5005,0003,7502,50034,7506,0007,50025,0004,0002,500 7,5007,5002,50010,000 3,750 7,500 9,00097,7507,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 3,750 3,750木工・金工室廊下風除室前室控室職員便所準備室玄関A階段A職員便所資材庫ポンプ室事務室階段Bスキー乾燥室印刷室玄関ホール書庫廊下玄関B便所便所普通教室 普通教室渡廊下EXP.JEXP.J1階 改修平面図女子男子更衣室更衣室休憩室機械室 電気室廊下調理室校長室 職員室廊下多目的ホール用務員室兼休養室保健室理科室 準備室普通教室[注記]撤去及び施工に当たり十分に現況調査を行い、撤去又は改修を行う事 1設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示に従い本工事内にて処理すること 2撤去品の廃棄処分は適切に解体処分工事とする 3今回工事部分(1階便所小学校低学年)図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課菅平小学校トイレ改修工事NO. SCALES=1/300 (A3)1階 既存平面図 給排水設備 (改修)M-04一級建築士 国土交通大臣登録 第17 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室R-082階 改修平面図[注記]撤去及び施工に当たり十分に現況調査を行い、撤去又は改修を行う事 1設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示に従い本工事内にて処理すること 2撤去品の廃棄処分は適切に解体処分工事とする 3図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度菅平小学校トイレ改修工事NO. SCALES=1/300 (A3)2階 既存平面図 給排水設備 (改修)M-05一級建築士 国土交通大臣登録 第17 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室10,000 3,5005,0003,7502,50034,7506,0007,50025,0001,5002,5002,5007,5007,5002,50010,000 3,750 7,500 9,00097,7507,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 3,750 3,750〈小〉教具室廊下相談室玄関ホール吹抜調理室 被服室生徒会室資料室放送室廊下倉庫廊下廊下バルコニー便所A便所普通教室 普通教室 普通教室普通教室 普通教室 普通教室スタジオ会議室バルコニーバルコニー〈中〉教具室更衣室美術室更衣室今回工事部分(2階便所小学校高学年)R-08UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校ト イレ改修工事1階平面詳細図 給排水設備( 改修)SCALE NOS=1/50 (A3) M-061階平面図 改修工事事業年度一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-211階斫り補修図 改修工事創風設計室40VD324040A100V100V75V100V50V50V[改修工事][改修工事][改修工事][改修工事]40V50V100V100V100VCOA100COA100COA8050V75V50V50V50V50VGV4020A25A25ADD32ASKSK20A 20A現状維持床下ピット女子トイレ床下ピット男子トイレ 女子トイレ 男子トイレ手洗場ピット及び天井内の汚水管,雑排水管,通気管は硬質塩化ビニール管(VP)とし防露工事とする・・・既設管へ再接続斜線部の配管・保温類は現状とし、実線の衛生器具・配管・保温類を改修工事とする。
・・・吸気弁15A + シーリングプレート・・・自動水栓 15A※床貫通配管は機械はつり(コア貫)補修とする※機械はつり及び穴埋め補修部の位置は参考程度とする・・・スラブ貫通配管:機械はつり(コア貫)補修吸気弁吸気弁AB1, 200 4, 300 2, 0007, 50011 123, 7501, 900 1, 850校長室屋外屋外AB1, 200 4, 300 2, 0007, 50011 123, 7501, 900 1, 850校長室屋外屋外R-08自動水栓手洗場UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校ト イレ改修工事2階平面詳細図 給排水設備( 改修)SCALE NOS=1/50 (A3) M-072階平面図 改修工事事業年度一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-212階斫り補修図 改修工事創風設計室100V4050V[改修工事][改修工事][改修工事][改修工事]100V50V50V20A 20A20A20AGV40COA80COA100COA10050V50V50V100V100V50V75V75V50V50V50V25A25A32A※床貫通配管は機械はつり(コア貫)補修とする※機械はつり及び穴埋め補修部の位置は参考程度とする・・・スラブ貫通配管:機械はつり(コア貫)補修ピット及び天井内の汚水管,雑排水管,通気管は硬質塩化ビニール管(VP)とし防露工事とする・・・既設管へ再接続斜線部の配管・保温類は現状とし、実線の衛生器具・配管・保温類を改修工事とする。
・・・吸気弁15A + シーリングプレート・・・自動水栓 15A1, 875 1, 875A113, 75012PSB1, 200 4, 300 2, 0007, 500棚調理室屋外屋外1, 875 1, 875A113, 75012PSB1, 200 4, 300 2, 0007, 500棚調理室屋外屋外GV20吸気弁吸気弁R-08自動水栓11 12A B11 12A B120012002, 000 4, 3003, 7502, 000 4, 3003, 750菅平小学校ト イレ改修工事1, 2階平面図 暖房換気設備( 改修)S=1/50 (A3) M-081階平面図 改修工事 2階平面図 改修工事 コントロールスイッチ及びサーモスタットは電気設備に支給品とする※ 遠赤外線電気パネルヒーターの埋込取付は本工事とし 全て改修とする.(建築工事)※ 壁タイル・床仕上・スクリーン・天井及び下地は・・・改修スパイラルダクト接続ヶ所屋外屋外校長室屋外調理室 コントロールスイッチ及びサーモスタットは電気設備に支給品とする※ 遠赤外線電気パネルヒーターの埋込取付は本工事とし 全て改修とする.(建築工事)※ 壁タイル・床仕上・スクリーン・天井仕上げは・・・改修スパイラルダクト接続ヶ所屋外・・・天井点検口(建築工事) ・・・天井点検口(建築工事)ダクト接続部既存SD100φ吸込グリル親子換気扇SD100φ外壁より1m保温SD100φSD100φダクト接続部既存SD100φ吸込グリル親子換気扇SD100φ外壁より1m保温SD100φSD100φ天井点検口天井点検口EPH1EPH1EF1EF1-1EPH1EPH1EF1EF1-1図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室11 12A B2, 000 4, 300 1, 199. 993, 7501階平面詳細図 撤去工事D3232404040V 40V75V75V75V65V50V50V100V 100V100V・・・既設管切断再接続トイレ及び洗面室ライニング内の配管・保温類と全ての衛生器具類を撤去工事とする。
・・・吸気弁15A + シーリングプレート・・・自動水栓 15A 全て撤去処分とする.(設備工事)※ 衛生器具(便器,洗面器,SK,配管,掃除口)はSK洗面洗面 全て撤去処分とする.(建築工事)※ 壁タイル・床仕上・スクリーン・天井及び下地は床下吸気弁ピット内床点検口床下ピット屋外屋外普通教室廊下校長室自動水栓[撤去工事] [撤去工事][撤去工事][撤去工事]和式便器 撤去(設備工事)開口 床復旧(建築工事)100トミジ25VB給水・排水管接続(設備工事)給水・排水管改修(設備工事)スラブ開口部復旧(建築工事)長尺塩ビシート復旧(建築工事)掃除口付洋風便器取付(設備工事)給水配管用スラブ,ハツリモルタル補修共(設備工事)給水管保温復旧工事(設備工事)壁面改修断面図 A3:S=1/60コンクリート下地工事(建築工事)100VP25VB壁面タイル給水・排水管撤去処分(設備工事)コンクリートスラブ解体処分(設備工事)長尺シート・下地解体工事(設備工事)カッター入・取壊し・処分和風便器撤去(設備工事)隅付ロータンク撤去断面図 A3:S=1/6020VD※器具の新設や移動に伴う給排水設備の 切回し及びはつり補修は本工事とする防水層取壊し(設備工事)D10 @200:後打拡張AB M10 @200(建築工事)1組2組3組バック付き掃除流し洋風便器・隅付タンク・紙巻器配管・保温・排水金物1式1組撤去リスト(低学年男女トイレ)和風便器・隅付タンク・紙巻器洗面器・単水栓・化粧鏡2組床置形ストール小便器▽デッキプレート▽デッキプレート小学校低学年1階トイレ S=1/100PS手洗場男子便所女子便所撤去部分 凡例壁、床、天井、天井下地 改修工事撤去部分流し台、ライニング 改修工事PSUEDA図 名事 業 名SCALE NO事業年度創風設計室R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21菅平小学校トイレ改修工事既存1階平面図 給排水設備(撤去)S=1/50 (A3) M-0911 12A B2, 000 4, 300 1, 199. 993, 75021階平面詳細図 撤去工事100V4065V75V75V100V75V65V3232 50V廊下調理室屋外 普通教室屋外和式便器 撤去(設備工事)開口 床復旧(建築工事)[撤去工事][撤去工事][撤去工事][撤去工事]自動水栓床下吸気弁・・・既設管切断再接続トイレ及び洗面室ライニング内の配管・保温類と全ての衛生器具類を撤去工事とする。
・・・吸気弁15A + シーリングプレート・・・自動水栓 15A 全て撤去処分とする.(設備工事)※ 衛生器具(便器,洗面器,SK,配管,掃除口)は 全て撤去処分とする.(建築工事)※ 壁タイル・床仕上・スクリーン・天井及び下地はSK洗面洗面2組2組1組バック付き掃除流し洋風便器・隅付タンク・紙巻器配管・保温・排水金物1式1組撤去リスト(高学年男女トイレ)和風便器・隅付タンク・紙巻器洗面器・単水栓・化粧鏡2組床置形ストール小便器既 存 配 管 凡 例 : 凡例は参考程度とし現状を優先し改修工事とする。
名 称 仕 様記 号汚 水 管給 水 管硬質塩化ビニル管給 水 管硬質塩化ビニルライニング鋼管耐衝撃性硬質塩化ビニル管 屋外土中ピット屋内一般屋内一般屋内一般雑 排 水 管通 気 管HIVPVDVPVPVP硬質塩化ビニル管硬質塩化ビニル管給 水 管硬質塩化ビニルライニング鋼管屋内一般VB小学校高学年2階トイレ S=1/100撤去部分 凡例壁、床、天井 改修工事撤去部分流し台、ライニング 改修工事手洗場PS男子便所女子便所PSUEDA図 名事 業 名SCALE NO事業年度創風設計室R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21菅平小学校トイレ改修工事既存2階平面図 給排水設備(撤去)S=1/50 (A3) M-1011 12A B11 12A B2, 000 4, 300 1, 199. 993, 7502, 000 4, 300 1, 199. 993, 750菅平小学校トイレ改修工事既存1, 2階平面図 暖房換気設備( 撤去)S=1/50 (A3) M-111階平面図 撤去工事 2階平面図 撤去工事 全て撤去処分とする.(設備工事)※ 補助暖房,換気機器(電気パネルヒーター,天井換気扇)は 全て撤去処分とする.(建築工事)※ 壁タイル・床仕上・スクリーン・天井及び下地は・・・斜線部は撤去工事とする 全て撤去処分とする.(設備工事)※ 補助暖房,換気機器(電気パネルヒーター,天井換気扇)は 全て撤去処分とする.(建築工事)※ 壁タイル・床仕上・スクリーン・天井及び下地は・・・斜線部は撤去工事とする・・・既存スパイラルダクト切断再接続ヶ所 ・・・既存スパイラルダクト切断再接続ヶ所屋外屋外男子便所校長室女子便所屋外屋外調理室男子便所 女子便所床下点検口2組撤去リスト(低学年男女トイレ)壁掛形電気パネルヒーター(単相200V-0.5KW)1組親子用吸込グリル 樹脂製1組天井埋込換気扇(親子用VD-15型)1式換気丸形ダクト 100φ2組撤去リスト(高学年男女トイレ)壁掛形電気パネルヒーター(単相200V-0.5KW)1組親子用吸込グリル 樹脂製1組天井埋込換気扇(親子用VD-15型)1式換気丸形ダクト 100φ換気ダクト 撤去親子換気扇 撤去吸込グリル 撤去換気ダクト 撤去撤去工事:SD100φ既存SD100φダクト切断部撤去工事:SD100φ換気ダクト 撤去親子換気扇 撤去吸込グリル 撤去換気ダクト 撤去パネルヒーター撤去 パネルヒーター撤去撤去工事:SD100φ既存SD100φダクト切断部撤去工事:SD100φパネルヒーター撤去 パネルヒーター撤去図 名事 業 名SCALE NO事業年度創風設計室R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21・ 建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という)※ 図示 ・騒音・粉塵等の対策設置範囲及び高さ※ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート3. 騒音・ 粉塵等の対策 〈2.2.1〉[2.1.3]PS-2・ MA4S平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ 図示 ・仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・ 図示 ・ 仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さ:mm) 塗 装 充填材・ A種 ・ 木 ・ せっこうボード ( ※ 9.5 ・ 図示) ・ 無し・ B種 ・ 軽量鉄骨 ・ 合板 ( ※ 9.0 ・ 図示) ・ 片面※ C種 単管 防炎シート※有り充填材: ※ グラスウール32k (厚:50mm以上) ・仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材 質 仕 上 げ 塗 装 充填材※ 木製 ・ 図示 ※ 合板張り程度 ・ 図示 ・ 無し ※ 有り・ ・ ・ 片面 ・ 無し充填材: ※グラスウール32k (厚:50mm以上) ・※ 設けない ・ 設ける規模 ・ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ ( )㎡程度4. 仮設間仕切5. 監督員事務所[2.3.2][2.4.1]降雨等に対する養生方法(とい共) [3.1.3]既存保護層の撤去 ・ 行う( 範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない [3.2.3, 4]既存防水層の撤去 ・ 行う( 範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・ 行う ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X ) ・ 行わないルーフドレン回りの処理 [3.2.5]改修用ドレン(P0AS工法、P0ASI工法、P0D工法、P0DI工法、P0S工法、P0SI工法及びP0X工法の場合)・ 設ける ・ 設けない既存防水層の下地補修 [3.2.6]補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・1. 一般事項2. 既存防水層の処理既存保護層の補修及び処置(P0S工法及びP0SI工法(機械式固定方法)の場合)既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修及び処置架台回り等の処置設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部※ 監督職員との協議による ・ 図示 ・防水層の種別シート防水工法 備考・ AS-T1・ AS-T2・ AS-T3・ AS-T4・ ASI-T1・ ASI-J1改質アスファルトシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・※ 改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・(材質) ・ 断熱B高日射反射率防水の適用・・・(種類)・ 図示・ 図示(使用量)仕上げ塗料 断熱材 種別 施工箇所防水層の種別ルーフィングシート高日射防水反射率工法 種別 備考防水の適用・ S-F1 ・・ S-F2 ・・ S-M1 ・・ S-M2 ・施工箇所3. アスファルト防水 [3.3.2~5][3.4.2~4] 4. 改質アスファルト5. 合成高分子系 [3.5.2~4]Ⅰ 工事概要1. 工事場所2. 敷地面積(㎡)3. 改修対象建物建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)Ⅱ 建築改修工事仕様1. 共通仕様(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」(以下、「解体共仕」)による。
(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準仕様書を適用する。
2. 特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(5) 特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
章 項 目 特記事項1 1. 適用基準等 ※ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課※ 工事写真の撮り方 建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 一 般 共 通 事 項・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・ 住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針※ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 公共木造建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築改修工事監理指針国土交通省大臣官房官庁営繕部監修各基準等は最新年度版を使用する。
2. 工事実績情報の登録 ※ 適用する ・ 適用しない3. 品質計画 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による [1.2.2]※ 風速 (V0= 30 )※ 地表面粗度区分 ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( 27 )[1.1.4]本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。
ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3) 安定的な供給が可能であること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていることこれらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・ 設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。
※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・ 適用しない ・ 以下の表による他監督員の指示による適用工事種目 技能検定作業仮設工事 ・ とび作業防水改修工事 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業 ・ 左官作業 ・ 内外装板金作業外壁改修工事 ・ 左官作業 ・ タイル張り作業 ・ 建築塗装作業建具改修工事 ・ 木製建具(手・機械)加工作業 ・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業内装改修工事 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木質系床仕上げ工事作業・ ボード仕上げ工事作業 ・ 鋼製下地工事作業・ 壁装作業 ・ 大工工事作業 ・ タイル張り作業塗装改修工事 ・ 建築塗装作業耐震改修工事 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工作業 ・ コンクリート圧送工事作業コンクリートブロック・ ・ コンクリートブロック工事作業ALCパネル工事 ・ エーエルシーパネル工事作業石工事 ・ 石張り作業植栽工事 ・ 造園工事作業その他 ・ 畳製作 ・ 家具(手・機械)加工作業 ・ 樹脂接着剤注入工事作業・ カーテン工事作業・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ・測定個所(室)計個所※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値(厚労省指針)下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
・ 見本施工の実施( )ホルム エチル パラジクロロトルエン キシレン スチレン 備 考アルデヒド ベンゼン ベンゼン0.08ppm 0.07ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm技術検査 (中間技術検査) の実施回数及び実施する段階※ 作成する※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 改修標仕表1.8.1による ・ 監督員の指示による)・ 請負金額5000万円以上の中間検査 ・ 部分使用の中間検査 ・ 不可視部分の中間検査分類・規格 撮影箇所数 部数 写真のサイズ(㎜)外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版・ パネル(木製枠) 外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ 240×360以上※ 428万画素以上 ・ 800万画素以上※ 電子データ 外部( ) 内部( ) ※ 2 ・ ※ 350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※ 図示 ・ 設計GL=現状GL ・ 監督員の指示による1. 足場その他足場の組立て等に関する基準」における2の(2)「手すり据置方式」、又は(3)「手すり先行専用足場方式」により行うこと。
C種:利用可能なエレベーター ・ 図示 ・ 現場説明書による ・防護シート等の垂直養生 ・ 防炎シート ・ メッシュシート ・材料、撤去材等の運搬方法種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種D種:利用可能な階段 ・ 図示 ・ 現場説明書による ・内部足場 ※ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ・2. 既存部分の養生 養生方法既存ブラインド、カーテン等の処置・ 施工中取外し保管、工事後復旧固定備品、机、ロッカー等の移動 ・ 図示 ・既存部分 ※ ビニルシート、合板等 ・既存家具・設備等 ※ ビニルシート等(監督職員の承諾) ・・ 養生 ( ・ ビニルシート等 ・ )保管場所 ( ・ 図示 ・ )[2.2.1][表 2.2.1][2.3.1]作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)・ 監督員の指示による・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 保全に関する資料(1部)・ カラー写真(製本)2 仮 設 工 事建築非構造部材の耐風及び耐震設計設計用鉛直震度(※0.5 ・ )設計用水平震度(※1.0 ・ )検討に用いる層間変形角(※1/100(S造)1/200(RC造、SRC造) ・)外壁、屋根等の非構造部材の耐震設計は次による建築基準法に基づき定まる風圧力の ( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)化学物質を放散させる建築材料等 [1.4.1]本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(6)を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(6) 建築材料等は、クロルピリホスを成分として含有せず、施工においても添加しないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量がF☆☆☆☆のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則としてF☆☆☆☆のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
■ 規 制 対 象 外① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用■ 第 三 種① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品7. 環境への配慮4. 電気保安技術者 ※ 適用する ・ 適用しない施工順序、工事車両の駐車場所、資機材の保管場所、その他6. 発生材の処理等また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
5. 施工条件明示項目※ 現場説明書による ・ 図示[1.3.3][1.3.5][1.3.12] ※ 10章 解体工事による ・ 構外搬出適正処理 ・ 現場説明書による[1.7.2][1.7.5][1.7.9][1.8.2][1.9.1~1.9.3]改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
8. 特別な材料の工法9. 石綿含有建材の事前調査調査範囲 ※ 図示 ・ [1.5.1]既存の設計図書( ・ 有 ・ 無 )石綿含有建材の調査報告書( ・ 有 ・ 無)[1.4.2]既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※ 図示 ・ [1.6.2][1.6.3]分析調査 ※ 10章解体工事よる ・10. 施工数量調査11. 建築材料等12. 技 能 士13. 施工の検査等14. 化学物質の濃度測定15. 技術検査17. 完成写真16. 完成図等18. 設備工事との取合い19. 設計GL足場を設ける場合、「改修標仕」2.2.1(2)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 設置しない ・ 脚立による3 防 水 改 修 工 事※ 改修標仕3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※ 改修標仕 3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・屋根保護防水防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・ A-1 ※ ポリエチレン・ P2A フィルム・ A-3 厚:0.15mm以上・・ 乾式保護材・ P1B・ コンクリート押え・ AI-1※ フラット・ P2AIヤーンクロス ・ レンガ押え・ AI-370g/㎡程度・(JIS R 1250による)・ P1BI改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・・ AI-2断熱A:JIS A 9521(建築用断熱材)による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)断熱B:JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの断熱C:JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材の1種b、2種b又は3種b断熱D:JIS A 9521によるポリエチレンフォーム保温材の密度及び熱伝導率の規格に適合するもの■ 3章 防水改修工事内で適用する断熱材は以下の略号で表す。
(材質) ※ 断熱A(厚さ) ・ 25mm・乾式保護材・ 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・・ 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ 図示 ・立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置※ 製造所の指定による ・ 図示 ・ 屋根排水溝 ※ 図示 ・・ E-1屋内防水防水層の種別工法 種別 施 工 箇 所・ P1E・ P2E高日射反射率工法 種別 備考防水の適用・ C-1・ M4C ・・ C-3・ C-4・ M3D・・ P0D・ P0DI・ DI-1・ M3DI ・・ M4DI※ アスファルトルーフィング類製造所の指定による ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※ 図示 ・屋根露出防水防水層の種別・ D-1・ D-2・ C-2・ DI-2・ E-2コンクリートの平坦さ 改修標仕表8.1.5( ・ a種 ・ b種 ・ c種 ) E-1の工程3の適用 ( ※ 貯水槽、浴槽等の常時水に接する部位 ・ )押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・・ BI-1・ BI-2・ B-1・ B-2・ A-2粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・※ 改質アスファルトシート製造所の指定による ・・(厚さ) ・ 25mm・・ M3AS・ P0AS・ M3ASI・ M4ASI・ P0ASI・ AS-J2・ AS-J1・ AS-J3 仕様による※ 製造所の※ 製造所の 仕様による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・ 設ける・ 設けない防湿用シート・ S-F1・ S-F2・ S-M1・ S-M2・・(材質)・ SI-F1・ SI-F2・ SI-M1・ SI-M2・ 断熱B ・ 断熱C ・ 図示(厚さ)・ 25mm ・(材質)・ 断熱B ・ 断熱C ・ 断熱D ・ 図示(厚さ)・ 25mm ・・ P0SI・ S3SI・ S4SI・ M4SI・・・・・・ S3S・ M4S・ S4S・ P0S断熱材(防湿用フィルム)※ 設ける ・設けないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様・・・ P1S ・ S-C1仕上塗料の種類と使用量ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標仕表3.5.1から表3.5.3による ・ 図示 ・※ ルーフィングシートの製造所の仕様による・ 非歩行仕様 ・ 軽歩行仕様接着工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※ ルーフィングシート製造所の指定による ・絶縁用シートの材質 ※ 発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※ 改修標仕3.5.2(3)(イ)による ・ 図示 ・・防水下地がPCコンクリート部材又はALCパネル下地の場合の処理目地処理(S-C1の場合) ※ 図示 ・入隅部の増張り(S-F1、SI-F1、S-C1の場合) ※ 図示 ・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内保護密着工法の保護層建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しない保護モルタルの塗厚さ ※図示 ・ 立上り部の保護モルタル塗厚 ※ 7㎜以下 ・ 図示 ・5. 塗膜防水工法・ X-2・ P0X・ L4X・ P1Y・ P2Y[3.6.2~4]・ X-1・ X-1H・ X-2H※ Y-2高日射反射率防水の適用施工箇所・・種別 保護層※ 図示仕上塗料の種類と使用量・ 図示※ 製造所の 仕様による絶縁工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※ 主材料製造所の仕様による ・※ 図示備考仕上塗料の種類と使用量※ 製造所の 仕様による・ 図示絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量(材質) ・ 断熱B断熱材・(厚さ) ・ 25mm・・施工箇所6. シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・ 適用する(適用箇所: ※ 図示 ・ ) ・ 適用しないエッジング材張り ・ 適用する(適用箇所: ※ 図示 ・ ) ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標仕表3.7.1による。
施工箇所 シーリング材の種類(記号)[3.7.2, 3, 8]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 図示 ・0.05ppm2 階建具周りRC 造 菅平小・中学校 2598上田市菅平高原 1223-1419番地建築改修工事 特記仕様書 1菅平小学校 トイレ改修工事 特記仕様書A-01UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale菅平小学校 トイレ改修工事R-082025.06改訂〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64 2 2 1号一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 創風設計室ガラス ※ 複層ガラス ・ 単層ガラス ・ 三層ガラス枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・表面色 ※ 標準色 ・ 特注色水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・性能等級簡易気密型(ドアセット) ・ 適用する (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ S-5種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ S-6種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )[5.2.2][5.4.2~6]・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない5. 鋼製建具―改修工法防 水 改 修 工 事(続 き)[3.8.2, 3] 7. とい といの材種 ・ 配管用鋼管及び排水管継手 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管及び同質継手・ 表面処理鋼板( ) ・ ステンレス鋼板・ 図示 ・4 外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂0.2 以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※ 樹脂注入工法0.3 以上~0.5 未満 ・ 70 ・0.2 以上~0.3 未満 ・ 40 ・0.5 以上~1.0 以下 ・ 130 ・改修工法パテ状エポキシ樹脂エポキシ樹脂モルタルポリマーセメントモルタルポリマーセメントスラリー調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容※コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
※塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を調査する。
※モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等 の有無を調査する。
※ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 調査報告書の部数 ・ 2部 可とう性エポキシ樹脂引張接着性 耐久性(劣化曲げ強さ)長さ変化率(収縮) (cm/s)広がり速度(材齢28日)曲げ性能(材齢28日)吸水性(72時間)15% 以下 3 以上0.35~0.55 保水係数粘調係数 0.50~1.00既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
性能 ※ 建築材料等品質性能表による ・1. 施工数量調査2. 材料 共 通工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※ 自動式低圧エポキシ ・ 130 ・0.2 以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・樹脂注入工法 ・・ 手動式エポキシ樹脂注入工法0.3 以上~0.5 未満 ・ 100~200 ・ ・ 70 ・・ 機械式エポキシ樹脂注入工法4-1 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁改修工法1. ひび割れ部 ※ 樹脂注入工法改修工法2. 欠損部充填材料 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル0.2 以上~0.3 未満 ・ 50~100 ・ ・ 40 ・0.5 以上~1.0 以下 ・ 150~250 ・ ・ 130 ・4-2 劣化モルタル層の撤去・ あり(撤去部分 ・ 全面 ・ 図示) ・ なし1. 既存モルタル塗り の撤去2. ひび割れ部3. 欠損部改修工法工法本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部・ アンカーピンニング部分 ※ 16 ※ 25 ※ 25―― ―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 25―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 50―ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング部分 ※ 9 ※ 16 ※ 25――エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16 ※ 50ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 充填工法 ― ― ― ― ― ―・ モルタル塗替え工法 ― ― ― ― ― ―(指定部とは見上げ面、庇の鼻、まぐさ隅角部分等を指す)アンカーピン注入口箇所数(箇所/㎡)アンカーピン本数及び注入口箇所数の特例※ 25・工法の種類※ 浮き面積が1m2以下の場合及び狭幅部(幅200mm以下で帯状にはく離している幅の狭い箇所)では4. 浮き部アンカーピン※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径4mmの丸棒で、全ネジ切り加工をしたもの・注入口付アンカーピン材料※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径外径6mm ・改修工法※ 25・(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部・ アンカーピンニング部分 ※ 16 ※ 25 ※ 25―― ―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 50―ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング部分 ※ 9 ※ 16 ※ 25―― ―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16 ※ 50ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング・ ・ ― ― ―エポキシ樹脂注入タイル固定工法・ タイル部分張替工法 ― ― ― ― ― ―・ タイル張替工法 ― ― ― ― ― ―※ 25・※ 25・本数アンカーピン注入口箇所数(箇所/㎡) 工法の種類[4.4.2]・ 150~250 ・・ 100~200 ・・ 50~100 ・・ 130 ・5. 浮き部8. アルミニウム製笠木 種類 ・ オープン形式・ シール形式・ 板材折曲げ形 (本体幅: mm 板厚: ※ 2.0mm ・ mm)板材折曲げ形 (本体幅: mm 板厚: ※ 2.0mm ・ mm)・ 250形 ・ 300形 ・ 350形・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲: ・ 図示 ・ )着色 ( ・ アンバー ・ ブロンズ ・ ブラック系 ・ ステンカラー )表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※ 改修標仕表5.2.2による ・ )[3.9.2, 3]※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・適用しない耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)・鋼管製といの防露巻き ・ 適用するたてどい受金物の取付け ※ 図示 ・・ 適用しない取付け ※ 水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填ルーフドレン既存のといその他の撤去、降雨に対する養生方法 ※ 図示 ・ 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・とい受け金物及び足金物の材種、
形状及び留付け間隔 ※改修標仕表3.8.2による ・ 図示(施工箇所及び工法: ※ 改修標仕表3.8.4による ・ 図示 ・ )品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・多雪地域の軒どいの留付け間隔の適用 ・ あり ・ なし品質・性能及び試験方法 ※ JIS A 6024による ・品質・性能及び試験方法 ※ JIS A 6024による ・品質・性能及び試験方法 ※ JIS A 6024による ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・4.9N/mm2以上 4.9N/mm2以上 0.49N/mm2以上 3%以下エポキシ樹脂 ※ 低粘度形(0.5㎜未満) ※ 中粘度形又は高粘度形(0.5㎜以上)コア抜取り検査 抜取り部の補修方法 ※ 図示 ・・ Uカットシール材充填工法充填材料 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない抜取り個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・※ 充填工法 [4.1.4][4.2.4~6][4.2.4] [4.3.5] [4.4.5] [4.5.2]・ モルタル塗替え工法・ 充填工法充填材料 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・既製目地材 ・ 使用する(形状 )・ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタル [4.1.4][4.3.5][4.3.9, 10]エポキシ樹脂 ※ 低粘度形(0.5㎜未満) ※ 中粘度形又は高粘度形(0.5㎜以上) ※ 硬質形(ひび割れ挙動小) ※ 軟質形(ひび割れ挙動大)・ Uカットシール材充填工法ポリマーセメントモルタルの充填 ・ 行う ・ 行わない種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・ 可とう性エポキシ樹脂充填(1.0㎜未満の挙動するひび割れ及び1.0㎜以上の挙動しないひび割れ)・ シーリング材充填(1.0㎜を超え挙動するひび割れ)・ シール工法(ひび割れ0.2㎜未満)・ シーリング材充填(1.0㎜を超え挙動するひび割れ)・ 可とう性エポキシ樹脂充填(1.0㎜未満の挙動するひび割れ及び1.0㎜以上の挙動しないひび割れ)・ シール工法(ひび割れ0.2㎜未満)材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂[4.1.4][4.2.8][4.1.4][4.3.5~8](ml/箇所)注入量注入口への(ml/箇所)注入口付ピンへの注入量※ 25・・※ 25[4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][4.1.4][4.2.2][4.4.9~15]ピン固定用・(ml/箇所)への注入量注入口付ピンピン固定用・注入口への注入量(ml/箇所)※ 25・※ 25・該当する改修標仕の項[4.3.11~15]の(1)の指示に従う充填工法・モルタル塗替え工法※ 3.欠損部改修工法による1. 既存タイル張りの撤去・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ4-3 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁2. タイルの形状寸法等[4.4.2]補修又は張替に使用するタイル吸水率に 耐凍主な用途に うわぐすり 役物 色形状寸法 よる区分 再生材の 害性Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注よる区分 備考(mm) 施 無 適用(施工箇所) 有 無 有 無ゆう ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ・ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・改修工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※ 自動式低圧エポキシ0.2 以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 樹脂注入工法・ 130 ・0.3 以上~0.5 未満0.2 以上~0.3 未満0.5 以上~1.0 以下・ 100~200 ・・ 50~100 ・・ 150~250 ・・ 70 ・・ 40 ・・ 130 ・改修箇所 ※ 既存タイル張り面・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面)工法3. ひび割れ部エポキシ樹脂 ※ 低粘度形(0.5㎜未満) ※ 中粘度形又は高粘度形(0.5㎜以上) ※ 硬質形(ひび割れ挙動小) ※ 軟質形(ひび割れ挙動大)・ Uカットシール材充填工法ポリマーセメントモルタルの充填 ・ 行う ・ 行わない種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・ シーリング材充填(1.0㎜を超え挙動するひび割れ)・ シール工法(ひび割れ0.2㎜未満)材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ 可とう性エポキシ樹脂充填(1.0㎜未満の挙動するひび割れ及び1.0㎜以上の挙動しないひび割れ)下地調整材塗りの接着力試験シーリング材の種類・ 行う ・ 行わない打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・タイルの種類 ・ 外装タイル ・ ユニットタイル目地詰め ※ 行う ・ 行わない・ 有機系接着剤による陶磁器質タイル張り・ 行う ・ 行わない改修工法4. 欠損部 ・ タイル部分張替え工法張付け材料 ・ ポリマーセメントモルタル・ 外装壁タイル接着剤(JIS A 5557による)( ※ 一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ 一液反応硬化形ウレタン樹脂系)目地詰め ※ 行う ・ 行わない1か所当たりの張替え面積が0.25㎡を超える場合 ※ 図示・ タイル張替え工法伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地位置 ※ 改修標仕表4.4.2による ・ 図示※ 目荒し工法 ・ コンクリート素地面の下地処理・ セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り下地モルタル塗りの接着力試験タイル張りの工法 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り・ 既調合モルタル予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径4mmの丸棒で、全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピン・タイル部分張替え工法・タイル張替工法※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径外径6mm ・※ 4.欠損部改修工法による・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法6. 目地改修工法 [4.1.4][4.4.16]伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・シーリング材の種類 ※ 図示 ・[4.5.4] 4-4 塗 り 仕 上 げ 外 壁※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示処理範囲 工法下地処理除去及び既存塗膜の劣化部の除去、下地処理及び下地調整の工法 1. 既存塗膜等の・(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする高圧水洗機の加圧力 ※ 試験施工による ・ 30MPa程度以上 ・※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・・ サンダー工法・ 高圧水洗工法・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・下地調整塗材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル2. 仕上げ塗材 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]・ 防水形複層塗材RE防火種 類 呼び名 仕上げの形状及び工法等材料・ 外装薄塗材Si ・ ・ 砂壁状・ 可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ゆず肌状 ( ・ 吹付け ・ ローラー塗り)・ 外装薄塗材E ・ ・ さざ波状 ・ 平たん状・ 薄付け仕上塗材・ 可とう形外装薄塗材E ・ ・ 凹凸状 ( ・ 吹付け ・ こて塗り )・ 防水形外装薄塗材E ・ ・ 着色骨材砂壁状(・ 吹付け ・ こて塗り)・ 外装薄塗材S ・・ 外装厚塗材C ・・ 外装厚塗材Si ・・ 外装厚塗材E ・・ 複層塗材CE ・・ 可とう形複層塗材CE ・・ 複層塗材Si ・・ 複層塗材E ・・ 複層塗材RE ・・ 防水形複層塗材CE ・・ 防水形複層塗材E ・・上塗材 ・ 適用する ・ 適用しない・ 吹放し ・ 凸部処理 ・ かき落とし・ 平たん状 ・ 凹凸状 ・ ひき起こし (・ こて塗り ・ ローラー塗り)耐候性 ※ 耐候形3種 ・・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状・ ・ 平たん状・ ・ さざ波状仕上塗材・ ・ ゆず肌状・ 可とう形改修用・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE複層仕上塗材及び可とう系改修塗材の上塗り材の樹脂、外観、溶媒の種類溶媒 ・ 溶剤系 ・ 弱溶剤系 ・ 水系樹脂 ・ アクリル系 ・ シリカ系 ・ ポリウレタン系 ・ アクリルシリコン系 ・ ふっ素系外観 ・ つやあり ・ つやなし ・ メタリックつやなし及びメタリックは、可とう形複層塗材、防水形複層塗材及び可とう形改修塗材に適用しない[表4.5.2]塗材塗り種別 ・ A種・ B種3. マスチック [4.6.2][表4.6.1]4. 外壁用塗膜防水材仕上げの形状及び工法・ ゆず肌状 ・ さざ波状(ローラー塗り)・ 凹凸状 ・ 凸部処理(吹付け) 仕上塗料の種類 ※ 製造所の指定による ・ 模様材の種類 ※ 製造所の指定による ・ 仕上塗材の耐候性 ※ 耐候性3種 ・ 下地挙動緩衝材 ・ 用いる ・ 用いない[4.7.2,3][表4.7.1]・ 厚付け仕上塗材・ 複層仕上塗材5 建 具 改 修 工 事1. 一般事項・ アルミニウム製建具・ 樹脂製建具・ 鋼製建具・ 内部・ 外部・ 鋼製軽量建具・ ー ・ ・ ・ ・・ ー ・ ・ ・・建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・ ・ ステンレス製建具新規に建具を設ける場合防火戸見本の製作等壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・建具見本の製作 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない防犯建物部品 ・ 適用する ( ) 適用箇所 ( ・ 建具表による ・)・ 適用しない※ 建具表による ・ [5.1.3~5、7]5 建 具 改 修 工 事 つ づ き2. アルミニウム製建具 性能等級耐風圧性、気密性及び水密性の等級外部に面する建具 ・ A種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ B種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ C種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )( 建具符号: ※ 建具表による ・ )[5.2.2~ 5]・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )( 建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ・ 建具表による ・ )・ 適用しない表面処理水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・皮膜等の種類 ( ※ 改修標仕表5.2.2による ・ )皮膜等の種類 ( ※ 改修標仕表5.2.2による ・ )枠の見込み寸法 ・ 70 ・ 100 ・ 建具表による ・外部に面する建具 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・着色 ( ・ 標準色 ・ 特注色 ・)屋内の建具 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・着色 ( ・ 標準色 ・ 特注色 ・)結露水の処理方法 ※ 排水式 ・ 水貯め式 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・種類 材種 線径 網目※ 合成樹脂製※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防虫網3. 網戸等性能等級 [5.3.2~5]防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( ・ T-1 ・ T-2 )(建具符号: ・ 建具表による ・ )・ 適用しない(建具符号: ・ 建具表による ・ )耐風圧性、気密性及び水密性の等級外部に面する建具 ・ A種 (建具符号: ・ 建具表による ・ )・ B種 (建具符号: ・ 建具表による ・ )・ C種 (建具符号: ・ 建具表による ・ )断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8)・ 適用しない外部に面する建具の日射熱取得製の等級 ( ・ )(建具符号: ※ 建具表による ・ )ステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430J1又はSUS443J1 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL ・鋼板厚み ※ 図示 ・鋼板類の厚さ ※改修標仕表5.4.2による ・ 片開き、親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・※ 建具表による ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法[5.6.3]性能等級簡易気密型(ドアセット) ・ 適用する (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )[5.2.2][5.5.2~5]・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しないステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430J1又はSUS443J1 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL ・召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・片開き、
親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合※ 図示 ・鋼板の厚さ ※ 改修標仕表5.5.1による ・ 建具表による鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・4. 樹脂製建具6. 鋼製軽量建具性能等級[5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]耐風圧性、気密性及び水密性の等級耐風圧性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )気密性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )水密性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しないステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ表面仕上げ ※ HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ ・鋼板 ※ SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・7. ステンレス製建具仕上塗材の種類建築改修工事 特記仕様書 2A-02UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale菅平小学校 トイレ改修工事R-082025.06改訂〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64 2 2 1号一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 創風設計室木材の品質・ 改修標仕6.5.2による ・ 信州木材認証製品又は同等品 ・ 市販品[6.5.5]防虫5-8. 防腐・防蟻[6.5.6][6.5.7][6.5.8][6.5.9]5-8. 木材材種[6.5.3、4]建 具 改 修 工 事(続 き)[6.1.3] 6 内 装 改 修 工 事1. 改修範囲等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示※ 壁面より両側600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示下地補修2. 既存床の撤去及び合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※ 仕上げ材のみ(接着剤とも)・ 下地モルタルとも(・ 図示の範囲 ・除去範囲全て)建物内部の木製建具に使用する材料、接着剤、塗料のホルムアルデヒド放散量・ フラッシュ戸建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ B種※ F☆☆☆☆又は規制対象外 ・接着の程度 水掛かり箇所( ※ 1類 )その他(※ 2類 )・ 普通合板表面材の合板の種類板面の品質広葉樹 ※ 1等 ・表面板の厚さ(mm)備考 規格等 合板の種類針葉樹 ・[5.7.2~4] 8. 木製建具樹種名 ( )※ 2.5以上・※ 3.2以上・ 天然木 化粧合板 樹種名 ( )・化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 )・ 特殊加工 化粧合板 ※ 2.4以上表面性能・( ・ F ・ FW ・ W ・ SW ) タイプ表裏面の状態による区分 ()曲げ強さによる区分 ( )難燃性による区分 ( )接着剤による区分 ( )・ MDF召し合わせかまちのいんろう付け ・ なし ・ あり枠、くつずりの材料 ※ 建具表による ・金物の種類及び見え掛り部の材質 ※ 改修標仕表5.8.1による ・ [5.8.1, 2]建具に使用する丁番 ※ 改修標仕表5.8.2~4による ・木製建具に使用する戸車とレール ※ 改修標仕表5.8.5による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・ 建具表による ・・ 錠前類シリンダーサイド ※ 外側シリンダー、内側サムターン ・ 建具表による ・・ クローザー類ディレードアクション(遅延閉)機能 ・ 建具表による ・ あり ・ なしマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
その他の性能項目はグレード3とする。
また鍵による施錠が可能なものはマスターキー、グランド耐じん性能 ・ グレード1 ・ グレード2デッドボルトの出寸法 ・ グレード3 (17mm)以上 ・実用性能項目(JIS A 1541-1及びJIS A 1541-2による)品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・キーシステムの種類、構成 ・ 錠製作時に監督員より指示する ・ マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない鍵の引き渡し※ 錠1に対し対応する鍵3本を1組とし、室名札を付け、直接引き渡す・ 錠1に対し対応する鍵3本を1組とし、室名札を付け、鍵箱に収納して引き渡す[5.7.4][5.9.2, 3]自動ドア 性 能 防 錆 凍結防止・ SSLD-1・ SSLD-2・ DSLD-1・・ DSLD-2・ 適用する建具表による)・ 適用しない・ タッチスイッチ・車椅子使用者用便房出入口検出装置の性能と種類・ 光線(反射)センサー・ 熱線センサー・ 音波センサー・ 光電センサー・ 電波センサー・ 押しボタンスイッチ・ 車椅子使用者用便房 スイッチ・ 図示 ・(・ 無線式 ・ 光線式)(・ 押しボタン ・ 非接触)・ 行わない(適用箇所は・ 行う※ 改修標仕表5.9.1による性能 ※表5.9.3による品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・[5.11.2, 3]引戸装置[5.10.3] 性能 ※ 改修標仕表 5.10.1 による ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・ステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430J1又はSUS443J1 ・ 品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・シャッターの種類 耐風圧強度・ 管理用シャッター 耐風圧強度 ( ) N/m2・ 外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ( ) N/m2・ 屋内用防火シャッター・ 屋内用防煙シャッター開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置、障害物感知装置の設置場所 ※ 図示 ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 ※図示 ・鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)めっきの付着量 ※ Z12又はF12 ・ガイドレール、まぐさ、雨掛かりの座板、座板カバー、スイッチボックス類の蓋 [5.13.2, 3]開閉形式 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 () N/m2スラットの材質・ JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板)電動式シャッターの障害物感知装置の設置場所 ※ 図示 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・スラットの形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形・ JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量 ( ※ AZ90 ・ )めっき付着量 ( ※ Z06又はF06 ・ )[5.12.2~4]開閉方式に 収納形式にセクション材料による区分 耐風圧区分 ガイドレールの材質よる区分 よる区分・ 125 ・ スタンダード形※ スチールタイプ ※ バランス式・ 100 ・ ローヘッド形・ アルミニウムタイプ ・ チェーン式・ 75 ・ ハイリフト形・ ファイバーグラスタイプ ・ 電動式 ・ ステンレス鋼板・ 50 ・ バーチカル形※ 溶融亜鉛めっき鋼板(めっき付着量※Z27)9. 建具用金物10. 自動ドア開閉機構11. 自閉式上吊り12. 重量シャッター13. 軽量シャッター14. オーバーヘッドドア・ かまち戸 かまち樹種 () 鏡板樹種 ()見込み寸法 ※ 36mm ・ 建具表による ・・ ふすま張りの種別 ( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型 )上張り ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 押入等の裏側は雲花紙程度縁仕上 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※ 19.5mm ・ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 30mm ・ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 30mm ・ 建具表による ・・※ 改修標仕表5.9.2による障害物感知装置の設置場所 ※ 図示 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・・ すり板ガラス厚さ(ミリ) ※ 図示 ・・ 型板ガラス 厚さ(ミリ) ※ 図示 ・・ フロート板ガラス 厚さ(ミリ) ※ 図示 ・・ 磨き板ガラス厚さ(ミリ) ※ 図示 ・模様 ・ 梨地 ・ かすみ ・ その他( )・ 合わせガラス・ 網入板ガラス、線入板ガラス種 類 網 種 厚さ(ミリ)・ 網入磨き板ガラス ・ かく網・ 網入板ガラス・ 網入型板ガラス ・ ひし網・ 線入磨き板ガラス・ 線入板ガラス・ 線入型板ガラス※ 図示 ・板の表面の状態材料板ガラス種類及び厚さの組合せ特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類材料板ガラス種類の組合せ材料板ガラスの厚さの組合せ、合わせガラスの全体厚さ ※ 建具表に図示 ・ ※ 建具表に図示 ・・ 強化ガラス材料板ガラスによる種類・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ 型板強化ガラス・ 熱線反射強化ガラス特性による種類・ フロート強化ガラス(※ 平面 ・ 曲面)※ 4※ 図示 ・※ 図示 ・厚さ(ミリ)・ 熱線吸収板ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス・ 熱線吸収磨き板ガラス・ 熱線吸収網入磨き板ガラス・ 熱線吸収線入磨き板ガラス・ 熱線吸収網入型板ガラス板ガラスによる種類 厚さ(ミリ)※ 図示 ・※ 6.8性能による種類・ 1種(5㎜日射取得率0.8以下)・ 2種(5㎜日射取得率0.7以下)・ 複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ、
複層ガラスの全体厚さ ※ 建具表に図示 ・断熱性による区分 ( ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6)日射取得性及び日射遮蔽性による区分( ・G(日射熱取得率0.5以上) ・ S(日射熱取得率0.49以下))乾燥気体の種類 ( ・ 空気 ・ アルゴン ・ クリプトン ・ ネオン)板ガラスによる種類・ 熱線反射ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス・ 熱線吸収磨き板ガラス・ 平面強化ガラス・ 倍強度ガラス・ 磨き板ガラス・ フロート板ガラス厚さ(ミリ)※ 図示 ・耐久性による区分 日射遮へい性による区分・ 2種(日射熱取得率0.55以下)・ 3種(日射熱取得率0.40以下)・ 1種(日射熱取得率0.70以下)・A種・B種反射被膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ 倍強度ガラス厚さ(ミリ) 備 考 名 称 材料板ガラスによる種類熱線反射倍強度ガラスフロート倍強度ガラス・ フロート板ガラス・ 磨き板ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス・ 熱線吸収磨き倍板ガラス・※ 図示・ 熱線反射ガラスガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・ シーリング材・ ガスケット・ 図示・ グレイジングチャンネル形・・・ シーリング材鋼製及び鋼製軽量・ ・ 図示 ・・ シーリング材ステンレス製・ 図示 ・※ 製造所の仕様による※ 製造所の仕様による※ 製造所の仕様による・アルミニウム製樹脂製品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・15. ガラス16. ガラスブロック[3.7][5.14.2~4][3.7][5.14.5]厚さ 色調 目地幅(mm) 伸縮調整表面形状 呼び寸法 防火性能(mm) クリア 乳白 平積み 曲面積み 目地(mm)・ 125×125 80 ・ ・・ 95 外側・ 160×160 ・ ・ ※ 6m以下・ 125 ※ 15以下・ 正方形 ※ 8~15 ごとに ※ 無し・ 95 ・・ 200×200 ・ ・ ・ 15~25 10~25・ 125 内側・ ・ 図示 ・ 有り・ 320×320 95 ・ ・ ※ 6以上・・ 250×125 80 ・ ・ ・・ 長方形・ 320×160 95 ・ ・曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・ 釘頭埋め木 ・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭表し諸金物の形状、寸法 ※ 標仕表6.5.3~5による ・ 図示諸金物の材質 ※ 標仕表8.20.1のF種程度 ・ 図示 処理の方法 ※製造所の仕様による ・ 図示 JIS K 1571付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存材による、処理の適用、薬剤の種類及び適用部位適用部位( )・ 防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材適用部位:( )・ 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4適用部位 薬剤の種類※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・ 接着材への薬剤混入による防腐・防蟻処理・ 合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理適用部位( )適用部位( )・ 防虫処理ホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・窓、出入口その他鉄筋コンクリート造等の内部間仕切軸組及び床組間仕切軸組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・床組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・土間スラブの類の場合 ※ 保存処理木材 ・ ひのき ・ 図示 ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 ※ ひのき ・ 図示 ・その他 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・壁及び天井下地 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・野縁等の種類屋外の軒天井、ピロティ天井等※ 屋外 ( ※ 25 形 ・ 19 形 ) ※ 屋内 ( ※ 19 形 ・ 25 形 )屋外での施工補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合補強方法 ※ 図示 ・・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所 ・ 図示 ・補強方法 ※ 図示 ・・ 屋外の軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強補強方法 ※ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔及び周辺部の端からの距離 ※ 図示 ・野縁の間隔 ※ 図示 ・・ ダクト等の開口によりつりボルトの間隔が900mmを超える場合スタッドの高さが5.0mを超える場合スタッド、ランナーの種類※ 図示 ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強補強方法 ※ 改修標仕6.6.4(8)(ア)~(イ)による ・ 図示※ 改修標仕表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ 図示6. 軽量鉄骨天井下地7. 軽量鉄骨壁下地[6.6.2~4]※ 標仕6.7.4(5)(ア)~(ウ)による ・ 図示[6.7.3、4]トイレ内 棚 ゴム t=25吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ ひのき ・ 図示 ・ 松建築改修工事 特記仕様書 3A-03UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale菅平小学校 トイレ改修工事R-082025.06改訂〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64 2 2 1号一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 創風設計室4. 塗装工程塗装の種類 塗 装 面塗替え 新 規※ B種 ・ ※ A種 ・※ B種 ・ ※ B種 ・鉄鋼面 ※ B種 ・ ※ B種 ・ A種亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※ A種 ・ ※ B種 ・亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※ B種 ・ ※ B種 ・※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種 ・ クリヤラッカー塗り(CL)※ 1種 ・ 2種塗料の種別・ 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内[7.1.4][7.5.1~7.15.2]※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種押出成形セメント板面コンクリート面等※ B種 ・ ※ B種 ・ A種屋内の木部※ B種 ・ ※ A種 ・屋内の鉄鋼面※ B種 ・ ※ B種 ・ A種屋内の亜鉛めっき鋼面※ B種 ・ ・ 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)塗り(EP-G)・ つや有合成樹脂・ 耐候性塗料塗り(DP)エマルションペイント・ アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)コンクリート面及び上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 上塗り等級( )級※ 改修標仕表7.8.1による・ A-1種 ・ B-1種 ・ C-1種・ A-2種 ・ B-2種 ・ C-2種※ A種 ・ ※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種 ・ 木材保護塗料塗り(WP)・ オイルステイン塗り(OS)・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※ 改修標仕表7.12.1による※ 図示による場合のしみ止めEP塗替えの場合のしみ止めEP-G(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)塗替えの上塗り工程・ 1回 ・ 2回仕様による・ 製造所規格番号 規格名称 種類 等級・ 1級・ 2級・ 3級JIS K 5675屋根用塗料高日射反射率・ 2種・ 1種塗料製造所の仕様による(kg/㎡)塗付け量 塗料その他塗り回数※ 改修標仕表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・※ 改修標仕表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・・ 高日射反射塗料塗り下地調整(改修標仕表7.2.2) ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ A種 ・ B種 ※ C種亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※ B種コンクリート面及びALCパネル面 ・ A種 ※ B種目地:継目処理工法 ※ A種 ・ B種せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法以外 ・ A種 ※ B種下地面等 種 別不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種木部透明塗料塗りの場合 ・ A種 ※ B種鉄鋼面・ A種 ※ B種 ・ C種 DP塗料塗りの場合上記以外塗りの場合コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種・ 接着剤による陶磁器質タイル張り内 装 改 修 工 事(続 き)8. ビニル床シート、
ビニル床タイル及びゴム床タイル張りその他のボード張り13. せっこうボード (続き)[6.8.2, 3]寸法 厚さ(mm)・ 3.0 ・ 図示・ 300×300・ 450×450・ 450×450種類・ ビニル床シート種類 JIS 記号 施工箇所 厚さ(mm)工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )・ ビニル床タイル厚さ(mm)・ 4.0 ・ 4.5・ 5.0 ・ 5.5・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 図示・ FT (複層ビニル床タイル)・ TT (単層ビニル床タイル)・ 3.0 ・ 図示・ TS(単層ビニル床シート)※ FS(複層ビニル床シート)ないものあるもの・ KS(クッションフロア)・ HS(発泡複層ビニル床シート) ・・・・・発泡層の発泡層の※ 2.0・・ 図示・ 図示・ 図示・ 図示・・・・ 図示・ 図示・ 図示色柄・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示※ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 3.0 ・ 図示施工箇所 色柄 寸法・・ 図示・・・ 図示・ 図示・・・ 図示・ 図示・ 無地・ 柄物・ 300×300・ 450×450・ 無地・ 柄物・ 300×300・ 450×450・ 無地・ 柄物・ 300×300・ 450×450※ KT (コンポジションビニル床タイル)・ FOA (置敷きビニル床タイル)・ FOB (薄型置敷きビニル床タイル)・ 500×500・ 450×450 ・ 無地・ 柄物・ 500×500・ 450×450 ・ 無地・ 柄物JIS記号・ 特殊機能床材・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル・ 視覚障害者用床タイル・ 耐動荷重性床シート・ 防滑性床シート・ 防滑性床タイル施工箇所・・ 図示・・・ 図示・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 2.0 ・ 2.5・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 300×300・ 450×450配列は、JIS T 9251による突起の形状、寸法及びその ※ 300×300・ 電気抵抗値107~1010Ω・ 電気抵抗値104~106Ω性能工法 特殊な床下地の工法 ・ 図示 ・材質 ・ 軟質 ・ 硬質高さ(mm) ※ 60 ・ 75厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ビニル幅木色柄 ・ 図示 ・寸法(mm) ・ 図示 ・厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 ・ 9.0ゴム床タイル9. カーペット敷き [6.9.3~4]・ 織じゅうたん種別 パイル形状 織り方 色柄等 帯 電 性 備 考・ カット ・ ウィルトン・ A種パイル カーペット・ 適用する・ ルーフ ・ ダブルフェース・ B種 ・ 柄物 (人体帯電圧 3kv以下)パイル カーペット(標準品) ・ 適用しない・ カット、 ・ アキスミンスター・ C種ループ併用 カーペット※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※ 無地・ タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯 電 性 備考※ 全面・ カットパイル ・ 5~7 ・ ・ 適用する接着工法・ 4~6 ・ (人体帯電圧 3kv以下)・ グリッパー・ カット、ループ併用 ・ ・ 適用しない工法下敷き材(グリッパー工法の場合)※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ ループパイル・ 図示 ・・ タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法※ 第一種 ※ 500×500※ ループパイル・ 第二種 ・・ 第一種 ※ 500×500・ カットパイル・ 第二種 ・・ 第一種 ※ 500×500・ カット・ループ併用・ 第二種 ・カーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・見切り、押え金物 ・ 適用する (材質、形状等 ※ 図示 ・ )・ 適用しない※ 6.5※ 6.5※ 6.5・ 図示 ・・ 図示 ・総厚さ(mm) 備 考・・ 図示・ 図示・ 図示・・接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ 手縫いでつづり縫いグリッパー工法の下葺き材10. 合成樹脂塗床 [6.10.2~3]種 別 施工箇所 工 法 仕上げの種類※ 平滑仕上げ・ 厚膜型塗床材・ 防滑仕上げ弾性ウレタン樹脂系塗床・ つや消し仕上げ・ 薄膜流し展べ工法・ 厚膜型塗床材 ・ 平滑仕上げ・ 厚膜流し展べ工法エポキシ樹脂系塗床 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 図示・・・ 図示・ 図示工程塗布量(kg/㎡)表面仕上げ・ アクリル樹脂塗床(JIS K 5970)溶剤仕上げ色・ 図示・・※ 平滑仕上げ・ 薄膜型塗床材エポキシ樹脂系塗床(防塵塗料塗り)※ 水性色 ・ 溶剤系 ・ 無溶剤系※ 標準色 ・※ 平滑 ・ 防滑※ 0.25kg/m2以上塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・11. フローリング張り [6.11.2~5]厚さ種 類 工 法 樹種 大きさ(mm)・ 釘留め工法15(根太張り)※ なら・・ 図示※ なら ・ 12以上・ ・・ 図示 ・ 図示(直張り)・ 釘留め工法※ なら・ ・・ 図示・ フローリングボード1等※ なら・ 接着工法・ 図示・ 図示・・・ 図示・・ 図示ブロック1等・ フローリング・・ 図示板長さ※ 板幅75・ 無塗装品・ 塗装品・ 無塗装品・ 塗装品仕上塗装・ 接着工法400以上・ 8以上天然木化粧複合フローリング工 法 樹種 種別防湿処理 板幅 板長さ大きさ(mm)※ 15以上(根太張り)・ 釘留め工法 ・ 90・ 図示・・ 図示・ 適用 ※ 12以上・ 接着工法※ なら・・ 図示フローリング、接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量接着工法の場合の緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ・ 行う(施工箇所 )※ ウレタン樹脂ワニス塗り(B種) ・ オイルステイン塗りの上、ワックス塗り間伐材等の適用 ・ あり ・ なし※ 303・ 図示・・ 図示※ 75以上※ 1800以上・ 図示・・ 図示・※ 900以上※ C種※ 12以上※ 8以上・ 図示・ ・・・ 図示・ 釘留め工法(直張り) ・※ なら・ 図示 ・ B種・ A種 ・ 図示・ 図示・・・・ 75※ 900以上する・ 適用しない塗装仕上げ 厚さ(mm)・ 無塗装品・ 塗装品※ 規制対象外又はF☆☆☆☆ ・・ 行わない・ 生地のままワックス塗り単層フローリング12. 畳敷き [6.12.2] 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種・ D種 (畳床: ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-Ⅲ ・ KT-K ・ KT-N)下地の種類 ・ 標仕 表12.6.1による床組・ ポリスチレンフォーム床下地 (ノンフロン)・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
合板類の張付け ※ B種 ・ A種せっこうボードの目地工法目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類・ 継目処理工法・ 突付け工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ・ 目透し工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量遮音壁 ・ 適用する ・ 適用しない・ テーパーエッジ ・ べベルエッジ [6.14.2~3] 14. 壁紙張り15. モルタル塗り [6.15.3, 6]16. タイル張り [6.16.2~4] 伸縮調整目地の位置 床タイル ( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ )床タイル以外 ( ・ 図示 ・ )標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ・ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない・ セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り施 工 箇 所主な用途 吸水率に うわ 耐凍形状/ 役物 色による よる区分 ぐすり 再生材の 害性 滑りⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注寸法 備考区分 施 無 適用 抵抗性(mm) 有 無 有 無(JIS) ゆう ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・タイルの形状、寸法等ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・壁紙の種類・ ・・ ・・ ・・ ・モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種せっこうボード面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃樹脂ビニル塩化チックプラス 施工箇所紙 繊維 無機質 その他防火種別 備 考・・・・モルタル材料 ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料・ 設けない既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )床目地 ・ 設ける工法 ※ 押し目地 ・・ 設けない・ 適用する ・ 適用しない※ 防水剤設置間隔 ※ 目地割り2㎡程度、最大目地間隔3m程度 ・ 図示外壁タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・ MCR工法 ・ 目荒し工法(高圧洗浄) ・壁タイル張りの工法内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張りモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
・ 既調合モルタル・ 既調合目地材品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・施 工 箇 所主な用途 吸水率に うわ 耐凍形状/ 役物 色による よる区分 ぐすり 再生材の 害性 滑りⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注寸法 備考区分 施 無 適用 抵抗性(mm) 有 無 有 無(JIS) ゆう ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・タイルの形状、寸法等内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆・内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り17. セルフレベリング材塗りセルフレベリング材の塗厚※ 図示 ・ mm[6.17.2]1. 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・・ 防火材料 ※ 図示 ・ 次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所 :)[7.1.3]2. 下地調整 種別 [7.1.4][7.2.2~7]7 塗 装 改 修 工 事下地面等木部亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面及びALCパネル面コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面鉄鋼面せっこうボード面及びその他ボード面種別・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合ひび割れ部の補修・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※ 劣化部分は除却し、活膜部分は残す ・ 図示 ・3. 素地ごしらえ [7.1.4][7.3.2~7]3. 錆止め塗料塗り 塗料及び工程下 地 面 等 塗料の種別[7.1.4][7.4.2~3]※ 1回目C種、2,3回目D種塗替え新規見え掛り部分新規見え隠れ部分 ※ A種鉄鋼面新規※ E種・ 1回目C種、2,3回目D種新規見え掛り部分新規見え隠れ部分塗替え・ A種 ※ B種塗替えDPの場合EP-Gの場合SOPの場合※ B種 亜鉛めっき鋼面 DPの場合※ C種新規鋼製建具新規鋼製建具以外塗替え※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種塗替え新規鋼製建具以外新規鋼製建具 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種SOPの場合EP-Gの場合※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種・ A種 ・ B種 ※ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種※ 改修標仕表7.4.6による工程の種別着色剤(・溶剤系 ・ 油性)・ ピグメントステイン塗り着色剤(・溶剤系 ・ 油性)・ 耐水せっこうボード GB-W ・ 12.5 ・ 図示 ・・ 不燃せっこう吸音ボード ・ 9.5 ・ 図示 ・壁 25×2510×10建築改修工事 特記仕様書 4A-04UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale菅平小学校 トイレ改修工事R-082025.06改訂〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64 2 2 1号一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 創風設計室保温材等の除去吹付け材の除去除去の部位・内容に応じた工法は専門工事業者の仕様とする。
・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)処分石綿含有けい酸カルシウム板第2種を含む9上記による他、監督員の指示による。
10. 提出物完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
9. 完成図等施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
8. 施工図等の取扱い暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
7. 被害届等施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
6. 工事検査(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
ほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録する(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
5. 安全対策関係4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
3. 産業廃棄物等の (1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する取扱い ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
2. 不具合の確認 工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ そ の 他11 環 境 配 慮 改 修 工 事1. 石綿含有建材の除却工事建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・[9.1.1~5] 石綿粉じん濃度測定 ※ 10章 解体工事「10-6石綿含有建材の除去等」による除去工法による処理 ※ 10章 解体工事「10-6石綿含有建材の除去等」による断熱材・・種類・・ 25 ・・ 25 ・・ ・・ 保温板(3種b)・ 保温板(2種b)・ 押出法ポリスチレンフォームJISA 9 5 2 1施工箇所 厚さ(mm)・ 接地部分 ・・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材断熱材(スキンなし)[9.2.2~4]種 類 防火性能 備 考外装材既存外壁の措置既存外壁仕上げ材の撤去 ・ あり ・ なし下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない欠損部の改修工法 ・ 改修標仕4.1.4による ・工法不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しない外装材の施工及び外壁への取付け ※ 外装材製造所の仕様による ・ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量断熱材・・種類・・ 25 ・・ 25 ・・ ・・ 保温板(3種b)・ 保温板(2種b)・ 押出法ポリスチレンフォームJISA 9 5 2 1施工箇所 厚さ(mm)・ 接地部分 ・・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材断熱材(スキンなし)※ F☆☆☆☆ ・[9.3.2~4]・ 断熱材現場発泡工法厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・施工箇所 ・ 図示断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H ・・ 断熱材後張り工法※ 製造所の指定による品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・[9.4.1~4]建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※ 図示 ・見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※ 図示 ・工法植栽基盤及び材料品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しないかん水装置 ・ 設置する ( 種類: ) ・ 設置しない既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない新植芝及び地被類の枯補償期間 ※ 引渡しの日から1年 ・2. 外断熱改修工事3. 断熱・防露改修工事4. 屋上緑化改修工事既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・路床 舗装改修工事7. 透水性アスファルト建設発生土の処理・ 構内の指定範囲に敷きならし※ 構外搬出適切処理 ・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所にたい積 路盤※ 再生材クラッシャラン ・ 粒度調整再生材路盤材料 ・ 砕石クラッシャラン ・ 粒度調整砕石路盤の厚さ ・ 図示 ・・ 図示 ・・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ品質 ※ 標仕表9.7.4による ・ 図示 ・舗装試験舗装の構成 ・ 図示 ・[9.5.2~9]舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの ・透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない10-4 本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。
1. 一般事項 建 設 廃 棄 物 の 処 理解体後の埋戻し及び盛土・ 行う整地高さ・ 現状GL ・ 行う ( ・ 図示 ・ )埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土 ・ 再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
・ 行わない・ 行う ・ 行わない杭の解体工法・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体地下埋設物及び埋設配管の解体埋設配管 ・ 行う (場所: ・ 図示 ・ ) ・ 行わない樹木の伐採伐根及び移植・ 行う (場所: ・ 図示 ・ ) ・ 行わない電柱の撤去 ・ 行う ( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない外灯の撤去 ・ 行う ( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない2. 杭の解体3. 樹木等4. 地下埋設物・5. 屋外設備等6. 解体後の整地〈3.9.2〉〈3.10.1〉〈3.11.1〉〈3.12.1〉機械設備及び電気設備の切替・遮断等 1. 事前措置 10 10-3 解 体 施 工油類タンク委託する。
解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じて残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
請負者が同工事の許可業者でない場合は、監督職員と協議の上、同工事の許可を取得している業者に 解 体 工 事〈3.2.1〉・ 冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
空調機器等の冷媒図面番号 記 号図面番号 記 号・ 冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
汚染を防止する。
解体に先立ち、汚水及び汚物は、回収、洗浄、消毒等の措置を行い、異臭の発生並びに周囲及び地中への浄化槽、排水槽等PCB 含有シーリング分析調査・ 第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・ 第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
〈5.4.4〉10-5分別調査を行う特別 採取する部位採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類 又は箇所等・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所1. 施工調査 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等〈5.1.2〉・ 特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)・ 絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)絶縁油のPCB含有量の分析基準・・ 廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査基準・PCBを含む機器の微量PCBの分析調査・ ・ 小形二次電池・ 蛍光ランプ、HIDランプ・ 硬質塩化ビニル管、継手(PC板、コンクリート平板、コンクリート二次製品)建設廃棄物の種類 中間処理施設、再資源化施設等※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による2. 再資源化等 〈4.4.1〉・ ガラス※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による ・ 建設汚泥・ 廃石膏ボード※ コンクリート※ コンクリート及び鉄からなる建設資材※ 木材※ 木材(縮減)※ アスファルトコンクリート※ 金属類名 称 数 量 備 考 仕 様 建設廃棄物3. 現場利用する 再資源化された〈4.4.1〉認定制度の活用 種 類 所 在 地・ 現場説明書による ・・ 現場説明書による ・4. 産業廃棄物広域 〈4.4.2〉最終処分施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による数 量 備 考 建設廃棄物・ アスベスト含有成形板・ 石綿含有せっこうボード名 称 最終処分場の種類※ 管理型 ・※ 安定型 ・5. 最終処分する 〈4.4.3〉① ひ素混入石膏ボード商品名 :タイガーボード工場名 :小名浜吉野石膏㈱いわき工場 裏面表示マークは「吉野石膏OY」製造期間 :昭和48年3月~平成9年4月JIS許可番号:277057、277058ロット番号 :0373○○○○○○○○○~0497○○○○○○○○○② カドミウム混入石膏ボードJIS許可番号:265023、265024商品名 :アドラせっこうボード工場名 :日東石膏ボード㈱八戸工場 裏面表示マークは「日東石膏ボード株式会社」製造期間 :平成4年10月~平成9年4月「特定廃石膏ボード」とは、以下の石膏ボード製品が廃棄物となったもの。
最終処分施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による〈4.5.1〉要する建設廃棄物6. 処理に注意を・ CCA処理木材・ 特定廃石膏ボード仕 様 備 考 数量 名 称ロット番号 :A4Y410~A9430処理施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による特別管理産業仕 様 数 量 備 考廃棄物の種類廃棄物の処理・ 廃石綿・ 廃油・ 廃酸・ 廃アルカリ・ ダイオキシン類汚染物2. 特別管理産業 〈5.4.1〉・ 現場説明書による ・ 図示 ・種類、位置機器類は適切な容器に納め、工事完了後、調書と共に監督職員に引き渡す。
機器類3. PCBを含む撤去方法シーリング材・撤去範囲※ 図示 ・シーリング材は適切な容器に納め、工事完了後、調書と共に監督職員に引き渡す。
・ 標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)4. PCB含有〈5.4.1〉〈5.4.1〉工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に報告する。
貸与資料 ( )分析対象分析方法アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト含有の有無を判定するための定性分析方法)・ JIS A 1481-2(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト含有の定量分析方法)・ JIS A 1481-3(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折材 料 名 定性分析 定量分析・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )採取箇所 ・ 図示 ・サンプル数 1箇所あたり3サンプル 含有分析調査10-61. 石綿 〈1.4.1〉 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 分析による石綿含有建材の調査集じん・排気測定時期・場所及び測定点・ 測定 1 処理作業室内 各 点 -処理作業前 施工区画周辺又は・ 測定 2 計 点 -敷地境界・ 測定 3 処理作業室内 各 点 -セキュリティー・ 測定 4 各 点 空気の流れを確認ゾーン入口処理作業中・ 測定 5 装置の排出口 各 点(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は・ 測定 6 計 点 -敷地境界処理作業室内 各 点 -処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 8 (シート養生中) 計 点 -敷地境界・ 測定 9 処理作業室内 各 点 -処理作業後シート・ 測定 10 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 計 点 -測定名称 測定時期 測定場所 備 考測定点(各施工箇所ごと)・ 測定 7アスベスト粉じん濃度測定方法アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法 - 第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測点位置 ※ 図示 ・計数機器 位相差顕微鏡メンブレンフィルタの直径試料の吸引流量 10 L/min試料の吸引時間 120 min 240 min試料の透明化 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法計数条件 総アスベスト繊維数200本 又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上計数アスベスト (f: 繊維本数)50 f/L 0.5 f/L 0.3 f/L47 mm 25 mm2. アスベスト 粉じん濃度測定装置の性能確認[9.1.1]〈6.1.3〉5 L/min30 min10 L/min47 mm測定4 測定5 ・ 測定 ・ 測定除去範囲 ※ 図示 ・隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
飛散防止 ※ 密封処理 ※ 湿潤化 ・ セメント固化[9.1.3]〈6.3.2, 3〉処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)除去工法 ※ 解体共仕6.3.2による他、部位・内容に応じた工法は専門工事業者の仕様とする。
飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)除去工法 ・ 粉砕して除去 ※ 手ばらし[9.1.4]〈6.4.1〉除去範囲 ※ 図示 ・除去範囲 ※ 図示 ・隔離養生(負圧必要)方法 ※ ビニールシート等による養生を行う足場 ・ 図示処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)・ 石綿含有けい酸カルシウム板第1種の除去(切断・粉砕する場合)除去範囲 ※ 図示 ・石綿含有せっこうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場)石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板6. 石綿含有4. 石綿含有3. 石綿含有5. 石綿含有 成形板の除去 仕上塗材の除去 着工前の試験施工 ※行う ・ 行わない除去工法・ 集じん装置付併用手工具ケレン工法・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 剥離剤併用手工具ケレン工法・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa)・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa)・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付掃除機併用)処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設) ※ 埋立処分(安定型最終処分場)※ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法[9.1.6]〈6.6.1〉[9.1.5]〈6.5.1〉・ フロン・ ハロン・ イオン化感知器・ 六フッ化硫黄(SF6)ガス回収及び処分を行う特殊な建設副産物の種類回収又は処分業者名※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・・ PFOSガス含有機器名称※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・ ・・・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・10-7分別調査を行う特別 採取する部位採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類 又は箇所等・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所1. 施工調査 〈7.1.3〉2. 回収及び処分〈7.3.1〉 特 殊 な 建 設 副 産 物 の 処 理 石 綿 含 有 建 材 の 除 去 等調査範囲 ・モルタル ・ 図示除去範囲 ※ 図示 ・ モルタルA-05層の適用、材料、層厚種 別 材 料 厚さ(mm)・ 図示・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種・ 盛土・※ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 切込み砂利 ・ 図示・ 凍上抑制層・ 砂 ( ・ 川砂 ・ 海砂 ・ 山砂) ・・ 砂 ( ・ 川砂 ・ 海砂 ・ 山砂) ※ 100・ フィルター層・ ・路床安定処理・ 添加材料による安定処理種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種・ 生石灰 ( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰 ( ・ 特号 ・ 1号 )添加量 ( ) kg ( 目標CBR ・ 5以上 ・ )試験の適用砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない砂置換法による土の密度試験 ・ 行う ・ 行わない現場CBR試験・ 行う ・ 行わない試験の適用突固めによる土の締固め試験 ※ 行う路盤の厚さ ※ 500㎡毎1箇所砂置換法による土の密度試験 ※ 行う(1000㎡以下3か所、1000㎡を超える場合1000㎡ごと1か所追加する)使用する砂は、粒度は改修標仕表9.5.1により、シルト・有機物等の混入しない締固めに適したものとする。
切取り試験 ※ 行う(2000㎡以下3個、2000㎡を超える場合は2000㎡ごとに1か所追加する)建築改修工事 特記仕様書 5UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale菅平小学校 トイレ改修工事R-082025.06改訂〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64 2 2 1号一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 創風設計室A-06 ―菅平小学校トイレ改修工事工事概要 案内図 配置図N工事名工事場所RC造 2階建て 延床面積:2,598.00㎡ 構造・規模改修概要・工事着手前に施設管理者及び監督員と施工手順について協議を行い、承諾を得ること。
・工事予定施設は工事中も運営しているので、工程、仮設計画、工事時間養生等は施設利用者に・断水、停電と伴う工事については、施設管理者及び監督員と事前に協議を行い、承諾を得ること。
・休日作業については、事前に施設管理者及び監督員に報告すること。
・各改修工事にあたり、状況により施工困難、不具合が生じた場合は、監督員と協議のうえ・施工箇所の清掃等は日々の清掃を徹底し、施設利用者に危険が及ばぬように注意すること。
・その他記入なき事項で必要と思われる事項は監督員と協議し、指示通り行うこと。
注意事項 配慮したものとすること。
適正に施工を行うこと。
工 事 概 要菅平小・中学校 上田市菅平高原1223菅平小学校トイレ改修工事小学校 トイレ改修工事建築主住所 上田市大手1丁目11-16建築主・粉塵を伴う作業に際しては養生方法を十分に検討すること。
案内図 配置図 S=1/1000上田市長プラザホテル菅平郵便局菅平アリーナ国際リゾートセンターホテルルピナスイナリールホテルホテル亀屋406菅平高原野営場菅平トヨタ200m工事場所菅平スノーリゾート菅平小中学校菅平高原自然館菅平至須坂市→至上田市街→菅平小中学校体育館特別教室棟県道34号道路境界線隣地境界線昇降口グランド工事箇所UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名SCALE NO一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-21事業年度R-08【石綿含有建材みなし】けい酸カルシウム板 t=6.0 AEPUEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校トイレ改修工事SCALE NO一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-21備 考 CH. 天 井 廻 り 縁 壁 巾 木 床 室 名 階男 子 便 所既存長尺塩ビシート撤去後セルフレベリング新規長尺塩ビシート(防滑)t=2.0貼り2,600汚垂石:ハイドロセラt=7.0 D=6002,6001階女 子 便 所既存長尺塩ビシート撤去後セルフレベリング新規長尺塩ビシート(防滑)t=2.0貼り化粧石膏ボードt=9.5(撤去) 2,6002,600床点検口 600x600新設 既存点検口塞ぎ既存天井点検口残しライニングライニング仕 上 表-A-07事業年度R-08磁器タイル100x100(撤去)【石綿含有建材】新規化粧石膏吸音ボードt=9.5【石綿含有建材みなし】化粧石膏ボードt=9.5(撤去)新規化粧石膏吸音ボードt=9.5【石綿含有建材みなし】【石綿含有建材みなし】モルタル金ごて AEPけい酸カルシウム板 t=6.0 AEP磁器タイル100x100(撤去)【石綿含有建材】モルタル金ごて AEPテラゾブロック製スクリーン(撤去)テラゾブロック製スクリーン(撤去)巻上H=40巻上H=40V3廊下10, 000 3, 750 7, 500 7, 500 7, 500 3, 750 9, 000 7, 500 7, 500 7, 500 7, 500 7, 500 3, 7502, 5007, 5002, 5007, 500 3, 750 3, 500 10, 0007, 50097, 75034, 7505, 50013F木工・金工室廊下風除室前室控室職員便所準備室玄関A階段A職員便所資材庫ポンプ室事務室階段Bスキー乾燥室印刷室玄関ホール書庫廊下玄関B便所A普通教室 普通教室女子男子更衣室 更衣室休憩室機械室 電気室調理室校長室 職員室廊下多目的ホール用務員室兼休養室保健室理科室 準備室普通教室既存1階平面図 ( 仮設計画)1/300 A-08H G E D C B A12345678910 11 12 13 14 15 161階 平面図工事範囲搬出・ 搬入ルート養生範囲床養生(81. 22㎡)(8.77㎡)( 20. 63㎡)渡廊下UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校ト イレ改修工事SCALE NO一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21事業年度R-08〈中〉教具室更衣室美術室更衣室V2 V22階平面図10, 000 3, 750 7, 500 7, 500 7, 500 3, 750 9, 000 7, 500 7, 500 7, 500 3, 750 7, 500 7, 500 7, 50097, 7502, 5007, 5002, 5007, 500 3, 750 3, 500 10, 00034, 7507, 5002, 5001, 5006, 0002, 5005, 00025, 000工事範囲床養生搬出・ 搬入ルート枠足場・ 階段(9.72㎡)(9.19㎡)( 20. 63㎡)H13FG E D C B A12345678910 11 12 13 14 15 16〈小〉教具室廊下相談室玄関ホール吹抜調理室 被服室生徒会室資料室放送室廊下倉庫廊下廊下バルコニー便所A普通教室 普通教室 普通教室普通教室 普通教室 普通教室スタジオ会議室バルコニーバルコニーBUEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08菅平小学校ト イレ改修工事既存2階平面図 ( 仮設計画)1/300 A-09一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-212, 000 4, 300 1, 2003, 750テラゾーブロック製スクリーン撤去2, 000 4, 300 1, 2003, 750天井点検口点検用スチール扉既存のままテラゾーブロック2面既存のまま床点検口テラゾーブロック2面既存のまま上部個別タンク既存のまま上部個別タンク既存のまま点検用スチール扉既存のまま女子便所男子便所女子便所男子便所テラゾーブロック製スクリーンH=20001, 9201, 840残しブース撤去残し( H=2, 000)上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08UEDA菅平小学校ト イレ改修工事既存 解体平面図S=1/5 0 A-101階平面図2階平面図1階 解体撤去工事 : 斜線部撤去範囲■ 天井撤去 ( 下地LGS共)■ 床仕上げ撤去 ■ ト イレブース( H=1900) 撤去 ■ 間仕切りテラゾーブロック( H=2000) 撤去 ■ テラゾーブロック上部ブース( H=600) 撤去 ■ 壁磁器タイル( 100角) 撤去 ■ 入口 木製建具( 木枠共) 撤去 2階 解体撤去工事 : 斜線部撤去範囲■ 天井撤去 ( 下地LGS共)■ 床仕上げ撤去 ■ ト イレブース( H=1900) 撤去 ■ 間仕切りテラゾーブロック( H=2000) 撤去 ■ テラゾーブロック上部ブース( H=600) 撤去 ■ 壁磁器タイル( 100角) 撤去 ■ 入口 木製建具( 木枠共) 撤去 ■ ライニング撤去 ■ ライニング撤去 一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-21A B1112既存床点検口ハイドロセラライニング:ポストフォーム女子便所男子便所展開方向 ABCDPS塞ぎLGS50 断熱材: 硬質ウレタンフォームt =50新規床点検口 450x 450位置は現場指示シーリングSUSアングル L-40x40x3化粧ビス留め既存テラゾーブロック菅平小学校ト イレ改修工事改修 1階平面詳細図1/30 A-11WD-1建具新規作成WD-1建具新規作成TB-1ト イレブース新規作成TB-2ト イレブース新規作成木枠内隔て板1, 200 4, 300 2, 0007, 5003, 7501005501, 900 1, 850750 25075080040350 650 650 350404006001, 45040UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-2122,5003504085012040850A1112350 800 35040700 700ハイドロセラ100550PSB1, 200 4, 300 2, 0007, 500女子便所男子便所750展開方向 ABCDSUSアングル L-40x40x3化粧ビス留め化粧ビス留めWD-2建具新規作成WD-2建具新規作成TB-3ト イレブース新規作成TB-4ト イレブース新規作成木枠内隔て板棚菅平小学校ト イレ改修工事改修 2階平面詳細図1/30 A-121, 900 1, 8501, 450403, 750UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課事 業 名図 名NO.
SCALE事業年度R-08〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号一級建築士 国土交通大臣登録 第1 7 6 0 6 6号 長島 三夫 〒386-0411 上田市生田2348-21一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 事 業 名図 名上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課SCALE NO事業年度R-08UEDAS=1/50 A-13菅平小学校トイレ改修工事建具表記 号姿図・寸法形式・数量仕 上ガ ラ ス金 物見 込備 考形式・数量仕 上ガ ラ ス金 物見 込備 考姿図・寸法記 号押板ポリカツインt=6ポリカツインt=6WD1WD2裏:SUS引手片開き戸 2メラミン合板フラッシュポリカツイン t=6オートヒンジ SUS製引手33押板:アルミt=2.0化粧ビス留め片開き戸 2メラミン合板フラッシュポリカツイン t=6オートヒンジ SUS製引手33押板:アルミt=2.0化粧ビス留め押板裏:SUS引手1,450100600 320 600100TB1トイレブース 1メラミン化粧合板-アルミエッジ、他付属金物一式402,000402,000401,070550100トイレブース 1メラミン化粧合板- アルミエッジ、他付属金物一式4084040840TB21,450100600 340 600100TB3トイレブース 1メラミン化粧合板-アルミエッジ、他付属金物一式402,00040850408502,000401,025550100トイレブース 1メラミン化粧合板-アルミエッジ、他付属金物一式40TB4TB11,400401,400408001,8001506107502,6009002,0001504107502,600200600200600200100UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名SCALE NO一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-21事業年度R-08S=1/50 A-14菅平小学校トイレ改修工事展開図男子便所111,900女子便所12B汚垂石(ハイドロセラ)ライニングトイレブースB 4,300 1,900 4,3001,850トイレブース2,000 1階手洗い 2階手洗い4,300 1,850 4,3003,750 1,200 2,6002,600タンク点検口(既存のまま)ライニング1,400ポストフォーム棚 ポストフォーム棚 ポストフォームテラゾーブロック(既存のまま)既存テラゾーブロック(既存のまま)棚 ポストフォームポストフォームトイレブース2,000トイレブース2,000棚 ポストフォームスチールドア(既存のまま)個別タンク(既存のまま)ブース間木枠内、塞ぎテラゾーブロック(既存のまま)タンク点検口けい酸カルシウム板 AEPけい酸カルシウム板 AEP3,750 1,2005005752,00050460251,0504609101,1901,1002,60030x120 自然塗料塗り30x120 自然塗料塗り既存テラゾーブロック1,190枠(3方)30x120 自然塗料塗り新規間仕切壁オイルタンク置場既存点検口既存(ケイカル板)部分AEP50部分詳細図 11/20 A-152階手洗い詳細図オイルタンク点検口部分詳細図ケイカル版t=6 AEP1階手洗い既存点検口新規床点検口詳細図既存床点検口、和便器撤去跡 スラブ補強詳細図D13@150 クロス後打アンカー合板型枠目荒らしコンクリート打ち450ロックボルト受枠(SUS304)後打アンカー後打アンカーPL-6x120 後打アンカー留め(8カ所)蓋t=1.0床点検口 450x450密閉形(防水・防臭形)OP塗スラブカットUEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校トイレ改修工事SCALE NO一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-21事業年度R-08化粧石膏吸音ボードt=9.5モルタル金ごて AEP塩ビ見切り化粧石膏吸音ボードt=9.5ジョイントコンパウンドorR面面木4065LGS65LGS50型断熱材:硬質ウレタンフォームt=50ジョイントコンパウンドorR面面木セルフレベリング 0~30既存コンクリートブロック10巾木;床材巻上塩ビ製見切り床材巻上部分詳細図 21/5 A-16事業年度1/20床-巾木-壁 取合い詳細天井-壁 取合い詳細R-08ケイカル版t=6 AEP石膏ボードt=12.5塩ビ見切り塩ビ製見切り6石膏ボードt=12.5ケイカル版t=6 AEP20塩ビ見切りUEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校トイレ改修工事SCALE NO一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第64221号〒386-0411 上田市生田2348-21UEDA上田市都市建設部建築課Ⅰ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分建物名称備考項目 特記事項化学物質を発散する建築材料等 (1)から(5)を満たすものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用する。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとし、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
ものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ない(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。
使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。
足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]負担とする。
・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
・ 外部足場・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ )項目 特記事項103. 工事種目(○印のついたものを適用する。)昇降機設備構内通信線路構内配電線路中央監視制御設備ガス漏れ警報設備非常警報設備自動閉鎖設備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備静止形電源設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目非常放送装置予備配管インターホン・トイレ呼出し設備時計設備電話設備LAN用配管直流電源装置幹線、分岐幹線、分岐番 号1 2 3 4 5 6 7 8 94. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り番 号11121314151617181920図面名称 図面名称Ⅱ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)特記事項 項目機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。
証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の機材の品質・性能証明1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
・ ・ ・LED照明器具・・ ・ ・電気錠その他、監督員の指示によるもの材料・機材名 材料・機材名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
機材等建物別及び屋外・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・項目工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
2. 特記仕様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
による。
「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ ・ ・ ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極6. その他1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )3. ハンドホール下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形 親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃 〃表 示 盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁付発信器 〃ベ ル 〃 (天井高)×0.9ブ ザ ー 〃 (天井高)×0.9押 ボ タ ン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復帰ボタン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般) (壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃 〃300150時 計 ・ 拡 声 表 示 イ ン ターホ ン子時計受信機副受信機機器収容箱発信器ベル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃 〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8テ レ ビ 共 同 受 信機器収容箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃 〃300150火 災 報 知図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取引用計器引込開閉器警報盤地上~上端床上~上端床上~中心分 電 盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手元開閉器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室内端子盤 床上~下端 300(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃 〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500共 通 電 灯 動 力 電 話4. 機器取付高防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用する使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
下記の露出配管は塗装を行う。
金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。
すべてキャップ付とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。
・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
法人建築研究所監修)」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
設計用標準水平地震度一般機器 重要機器 一般機器 重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中間階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
◎ 重要機器の定義は次による。
◎ 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備 ・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器121514131211876543しゅん工時提出物910161718192021222324252627282930313233343536完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ 保全に関する資料(1部) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等10. 提出物 上記による他、監督員の指示による。
2024.07改訂図名事業名事業年度 NO. SCALENo Scale電気設備工事 特記仕様書一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室E-01・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段電気設備工事 特記仕様書1階平面図2階平面図盤図・照明器具姿図1,2階平面詳細図 コンセント設備(改修)1,2階平面詳細図 電灯設備(改修)1,2階平面詳細図 コンセント設備(撤去)1,2階平面詳細図 電灯設備(撤去)小学校上田市菅平高原 1223-1419番地地上2階建て 2,598.00 7 項 管理・普通教室棟 RC造 建築設備 甲類 通常の建築物R-08菅平小学校 トイレ改修工事菅平小学校 トイレ改修工 事電気設備工事 特記仕様書1階平面図6,4609,0001,270 1,2708 7H1310,000FG3,5005,000E3,7502,500D34,7506,0007,50025,0004,000C2,500B7,5007,500A2,50010,000 3,750 7,500 9,00097,750123456789101112131415167,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 3,750 3,750木工・金工室廊下風除室前室控室職員便所準備室玄関A階段A職員便所資材庫ポンプ室事務室階段Bスキー乾燥室印刷室玄関ホール書庫廊下玄関B便所A便所B普通教室 普通教室渡廊下(診断対象外)EXP.JEXP.Jクリアランス25mmクリアランス25mmV1女子男子更衣室 更衣室休憩室機械室 電気室廊下調理室校長室 職員室廊下多目的ホール用務員室兼休養室保健室理科室 準備室普通教室新設PB SS200×200×100新設EM-IE8゜×3 E2.0 (GP28)電源取り出し以降E-05図参照新設天井点検口450角×3新設L-1-22既存L-1-2新設EM-EEF2.0 - 3C×41112図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室菅平小学校ト イレ改修工事S=1/300 (A3)1階平面図E-02H1310,000FG3,5005,000E3,7502,500D34,7506,0007,50025,0001,500C2,5002,500B7,5007,500A2,50010,000 3,750 7,500 9,00097,750123456789101112131415167,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 3,750 3,750〈小〉教具室廊下相談室玄関ホール吹抜調理室 被服室生徒会室資料室放送室廊下倉庫廊下廊下バルコニー便所A便所B普通教室 普通教室 普通教室普通教室 普通教室 普通教室スタジオ会議室バルコニーバルコニー〈中〉教具室更衣室美術室更衣室V2V22階平面図新設EM-EEF2.0 - 3C×41112以降E-05図参照新設PB SS200×200×100新設EM-IE8゜×3 E2.0 (GP28)電源取り出し新設天井点検口450角×2新設L-2-22既存L-2-2図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室菅平小学校ト イレ改修工事2階平面図S=1/300 (A3) E-03UEDA上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 菅平小学校ト イレ改修工事SCALE NO事業年度一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室盤図・照明器具姿図1φ3W 210/105V12121,500 パネルヒーター 1,500 パネルヒーター34電気温水器 1,100ヨ ビELB2P2E50AF/20AT ELB2P2E50AF/20ATELB2P1E50AF/20AT ELB2P1E50AF/20ATELB2P1E50AF/20AT ELB2P1E50AF/20ATMCB3PEM-IE8゜×350AF/40AT既存L-1-2よりL-1-221φ3W 210/105V12121,500 パネルヒーター 1,500 パネルヒーター34電気温水器 1,100ヨ ビELB2P2E50AF/20AT ELB2P2E50AF/20ATELB2P1E50AF/20AT ELB2P1E50AF/20ATELB2P1E50AF/20AT ELB2P1E50AF/20ATMCB3PEM-IE8゜×350AF/40ATL-2-22既存L-2-2よりABCDダウンライト 150形iDシリーズ直付型20形 Dスタイル W150LSS9-2-30LRS1-13洋風便器 500ヨ ビヨ ビ洋風便器 500合計 4,600VA合計 4,600VAウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-13E-04No ScaleR-081階平面図 改修工事2階平面図 改修工事AB1, 200 4, 300 2, 0007, 50011 123, 7501, 900 1, 850校長室屋外屋外1, 875 1, 875A113, 75012PSB1, 200 4, 300 2, 0007, 500棚CSAEAE2EET2EET2EET1φ200V 1,500W1φ200V 1,500WAEAE2EET2EET2EET1φ200V 1,500W1φ200V 1,500W電気温水器1φ100V 1,100WAEAEAEAE122(PF16)(PF16)(PF16)(PF16)1(PF22)(PF16)(PF22)(PF16)以降E-03図参照122(PF16)(PF16)(PF16)(PF16)1(PF22)(PF16)(PF22)(PF16)以降E-02図参照コンセントコンセントサーモスタットセンサー特記なき配管配線は下記によるEM-IE2.0×2 E2.0 (PF16)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C×2EM-AE1.2 - 2CEM-EEF2.0 - 3C×2 (PF22)EM-AE1.2 - 2C (PF16)EM-EEF2.0 - 3C (PF16)取付のみ取付のみ2P15A(E極)×2 ET付 P共2P15A(E極)×2 P共凡 例既存差動式スポット型感知器 2種定温式スポット型感知器 1種(E51)▲(E51)▲2E2EETキキ▲(E51)壁貫通補修100φ (E51)配管保護CSCSCSCSEPH1EPH1EPH1EPH1キ図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室菅平小学校ト イレ改修工事S=1/50 ( A3)1,2階平面詳細図 コンセント設備(改修)E-05AB1, 200 4, 300 2, 0007, 50011 123, 7501, 900 1, 850校長室屋外屋外1, 875 1, 875A113, 75012PSB1, 200 4, 300 2, 0007, 500棚2階平面図 改修工事1階平面図 改修工事EM-IE1.6×2 (PF16)EM-EEF1.6 - 2CEM-EEF1.6 - 2C×2EM-EEF2.0 - 2CEM-AE1.2 - 2CEM-EEF1.6 - 2CEM-EEF1.6 - 2C×2AEAEAEAEAEAEAEAECABC(A)(B)(PF16)(PF22)特記なき配管配線は下記による(A)(A)(A)(B)(B)(B)(B)AACCCCCキ(A)(A)(A)(B)(B)(B)(B)AACCCCCSS既存配管配線CCCCCCSSSSSSSSSSSSSS凡 例LED照明器具LED照明器具LED照明器具熱線センサー付自動スイッチ熱線センサー付自動スイッチ熱線センサー操作ユニットスイッチ親機子機1回路1P15A×1壁付天井付天井埋込図 名事 業 名SCALE NO事業年度R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21創風設計室菅平小学校ト イレ改修工事S=1/50 ( A3)1,2階平面詳細図 電灯設備(改修)E-062, 000 4, 300 1, 199. 993, 7502, 000 4, 300 1, 199. 993, 7501階平面図 撤去工事11 12A B11 12A B2階平面図 撤去工事屋外屋外校長室女子便所屋外屋外調理室男子便所 女子便所床下点検口パネルヒーター1Φ200V 500Wパネルヒーター1Φ200V 500Wパネルヒーター1Φ200V 500Wパネルヒーター1Φ200V 500W22コンセント凡 例22P15A×2位置ボックス差動式スポット型感知器2種 そのまま火報総合盤 そのまま22撤去を示す図 名事 業 名SCALE NO事業年度創風設計室R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21菅平小学校ト イレ改修工事S=1/50 ( A3) E-07既存1,2階平面図 コンセント設備(撤去)2, 000 4, 300 1, 199. 993, 7502, 000 4, 300 1, 199.
993, 75011 12A B11 12A B屋外屋外校長室女子便所屋外屋外調理室男子便所 女子便所床下点検口1階平面図 撤去工事 2階平面図 撤去工事AABBBBCCAABBBBCCA凡 例壁付天井埋込特記なき配管配線は下記による照明器具照明器具照明器具FL40W - 1CBスイッチスイッチ1P15A×11P15A×2 PL×1撤去を示すIV1.6×2 (19)IV1.6×4 (19)VVF1.6 - 2CVVF2.0 - 2C図 名事 業 名SCALE NO事業年度創風設計室R-08上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課UEDA一級建築士 国土交通大臣登録 第176066号 長島 三夫 一級建築士事務所 長野県知事登録 (上田)B第6 4 2 2 1号〒386-0411 上田市生田2348-21菅平小学校ト イレ改修工事S=1/50 ( A3) E-08既存1,2階平面図 電灯設備(撤去)
設計書 [PDFファイル/269KB]
https://www.city.ueda.nagano.jp/uploaded/attachment/84691.pdf
設計図 [PDFファイル/2.07MB]
https://www.city.ueda.nagano.jp/uploaded/attachment/84693.pdf