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22
静岡県
222151
御殿場市
静岡県御殿場市
2026-08-19T00:00:00+09:00
R08-36_SEKKEIZU 【PDF:36MB】
令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事令和8年3月株式会社 乃村工藝社図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称図面表-01 図面表 A-17 雑詳細図(1) S-01 構造標準図 E特-01 電気設備工事特記仕様書(1)A特-01 特記仕様書(1) A-18 雑詳細図(2) S-02 鉄筋コンクリート工事標準図(1) E特-02 電気設備工事特記仕様書(2)A特-02 特記仕様書(2) L-01 外構計画平面図 S-03 鉄筋コンクリート工事標準図(2) E-01 電気設備(引込み柱・分電盤)A特-03 特記仕様書(3) L-02 外構計画断面図 S-04 鉄骨工事標準図(1) E-02 分電盤図A特-04 特記仕様書(4) L-03 外構平面図(舗装) S-05 鉄骨工事標準図(2) E-03 スイッチ・コンセント設備平面図A特-05 特記仕様書(5) L-04 外構平面図(見切材・工作物) S-06 各階伏図 E-04 建築電灯設備図(1)A特-06 特記仕様書(6) L-05 外構平面図(雨水排水計画) S-07 軸組図 E-05 建築電灯設備図(2)A特-07 特記仕様書(7) L-06 外構平面図(雨水排水計画 流域図)) S-08 部材リスト E-06 建築電灯設備図(3)A特-08 特記仕様書(8) L-07 外構詳細図(1) S-09 架構詳細図 E-07 外構電灯配置図A特-09 特記仕様書(9) L-08 外構詳細図(2) S-10 地盤改良図 E-08 構内配電線路図A特-10 特記仕様書(10) L-09 外構詳細図(3) E-09 照明器具リストA特-11 特記仕様書(11) L-10 外構詳細図(4) E-10 弱電設備図A特-12 特記仕様書(12) L-11 外構詳細図(5) M特-01 機械設備工事特記仕様書(1)A-01 案内図 L-12 外構詳細図(6) M特-02 機械設備工事特記仕様書(2)A-02 配置図 L-13 部分詳細図キープラン M-01 給排水・給湯・衛生設備 全体平面図A-03 求積図 L-14 部分詳細図(歴史伝承プロムナードエリア) M-02 給排水・給湯・衛生設備 平面図A-04 平面図 L-15 部分詳細図(遊び場 環境学習エリア) M-03 換気設備 平面図A-05 立面図(1) L-16 部分詳細図(井戸・防災体験学習エリア) M-04 換気風量計算書A-06 立面図(2) L-17 部分詳細図(歴史展示・学習広場エリア) M-05 機器リストA-07 断面図 L-18 既存景石プロット図A-08 展開図 PL-01 植栽図(1)中高木A-08-2 取付下地位置図 PL-02 植栽図(2)低木・地被類A-09 天井伏図 PL-03 植栽地下支柱詳細図A-10 屋根伏図 補足-01 舗装割付図(補足資料)A-11 仕上表 参考-01 仮設計画図(参考図)A-12 建具表 参考-02 現況図(1)(参考図)A-13 テーブル詳細図 参考-03 現況図(2)(参考図)A-14 洗い場詳細図・サイン図 参考-04 現況図(3)(参考図)A-15 矩計図(1) 参考-05 発生土搬出地(参考図)A-16 矩計図(2)総合・意匠図 総合・意匠図 構造図 電気設備図・機械設備図○ 8 建設副産物情報交換システム 15 化学物質の濃度測定本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS+(コブリスプラス))」へ登録するものとし、総合施工計画 仮設工事 防水工事 塗装工事 施工完了後、完成届の提出前に次により室内空気中の化学物質の濃度を測定し、測定結果を監督員書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。また、 ・ ・防水材 ・塗料 に報告する。
第1 工事概要 同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム ・ ・断熱材、接着剤 ・ 測定対象室及び測定箇所数 (1.5.9)1 工事名称 令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事 工事登録証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督員に提出する。土工事 ・ シーリング材 ・ 測定対象室 ※全ての居室及び常時換気しない書庫、倉庫 ・図示2 工事場所 御殿場市御殿場地内 ・ 埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事 測定箇所数 :3 敷地面積 1,684㎡(整備面積) ○ 9 特定建設資材の処理 ・ ・ ・ ビニル床シート4 都市計画 ・ 都市計画区域内 ・ 準都市計画区域内 ・都市計画区域外 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設 ・ 石、タイル工事 ・ カーペット・ 線引 ( ・ 市街化区域 ・ 市街化調整区域 ) ・ 非線引 工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 使用した材料、室の形状、換気設備等の仕様が類似しており、同様の測定結果となることが予想され5 用途地域 ・ 第一種中高層住居専用地域 について適切な措置を講ずることとする。・ 砕石 ・取付金物 ・ フローリング る複数の室については、監督員と協議の上、そのうちの1室以上を測定する。
6 防火地域 ・ 防火地域 ・準防火地域 ・ 22条地域 ・ その他 工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、予定していた条件により難い場合は、監督員と協 ・ 杭 ・ タイル ・畳 測定方法 ※ パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・ 厚生労働省の標準法7 その他の ・ 風力係数算定のための地表面粗度区分 ( ・Ⅱ ・ Ⅲ ) 議するものとする。・ 杭施工混和材 ・ タイル張付け用材料 ・せっこうボード 測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン地域・地区 ・ 風圧力算定のための基準速度 Vo= m/s また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及 ・ 溶接材料 ・ ・壁紙・ 垂直積雪量 ( cm び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督員に報告する。・ 杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材・ 騒音規制法に基づく指定区域 ( ・ 1種 ・2種 ・ 3種 ・ 4種) ・ 分別解体等の方法(解体工事) ・ 地盤改良材 木工事 ・8 建物概要 ・ ・木材 ・(1)建築設備、 建設設備、内装材の取り外し ※ 手作業 ・ ・集成材 ユニット、その他工事休憩所上屋 鉄骨造・1階 建築一式工事 内装等 ・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 鉄筋工事 ・ ・ フリーアクセスフロア併用の場合の理由( ) ・ 鉄筋 ・ ・可動間仕切(2)屋根ふき材 屋根ふき材の取り外し ※ 手作業 ・ 溶接金網 屋根、とい工事 ・ トイレブース 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ スリーブ補強筋(既製品) ・長尺金属板 ・ 測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。
併用の場合の理由( ) ・ ・折板 ・ 測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。ただし、局9 工事内容 (3)外装材、 外装材、上部構造の取壊し ・ 手作業・機械作業の併用 ・ ・粘土瓦 排水工事 所的な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。測定時間は、原則と上部構造部材 ・ 有 ・ 無 コンクリート工事 ・とい ・排水管 して24時間とする。ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~(4)基礎、 基礎、基礎ぐいの取壊し ・ 手作業・機械作業の併用 ・ 型枠 ・ ・排水枡 18時30分)とする。測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
基礎ぐい ・ 有 ・ 無 ・ 特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ 測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完(5)その他 その他の取壊し ・ 手作業・機械作業の併用 ・ コンクリート 金属工事 ・ 了した年月日等を記載すること。
第2 仕様 ( ) ・ 有 ・ 無 ・ セメント ・金属製品 舗装工事1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 ・ 骨材 ・軽量鉄骨天井下地 ・路床 ○ 16 検査 (1.6.1)(1.6.2)仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書のうち、 ・ 分別解体等の方法(新築、修繕、模様替え工事) ・ 水 ・軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 中間検査 ※対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・ 対象外工事○印を付けたものを適用する。・ 混和材 ・あと施工アンカー ・ アスファルト・ 土木工事共通仕様書(静岡県) (1)造成等 造成等の工事 ※ 手作業 ・ ・ ・ コンクリート ○ 17 完成時の提出図書 (1.7.1)※ 建築工事標準図(令和4年版)(以下「標準詳細図」という。) ・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ ・ ・ ブロック系舗装材 ※現場説明書による。
※ 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) (2)基礎、 基礎、基礎ぐいの工事 ※ 手作業 鉄骨工事 左官工事 ・・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事)令和7年版(以下「改修標準仕様書」という。) 基礎ぐい ・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ 鋼材 ・ モルタル ・ ○ 18 設計GL(3)上部構造部材 上部構造部材、外装の工事 ※ 手作業 ・ 高力ボルト、普通ボルト ・ セルフレベリング材 植栽工事 設計GL ※図示 ・2 仕様書に用いられている用語を次のとおり読み替える。外装 ・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ アンカーボルト ・仕上塗材 ・樹木(1)「契約書」を「御殿場市建設工事執行規則(昭和54年10月29日規則第11号)第12条の (4)屋根 屋根の工事 ※ 手作業 ・ スタッド ・ ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 ○ 19 既存部の汚損等御殿場市建設工事請負契約約款(以下「約款」という。)」に読み替える。・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ デッキプレート ・ ・支柱材 工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。
(2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。(5)建築設備、 建築設備、内装等の工事 ※ 手作業 ・ 溶接材料 ・ ・肥料、土壌改良剤(3)「検査職員」を「検査監」及び「検査員」に読み替える。内装等 ・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ 耐火被覆材 建具工事 ・ ○ 20 事故報告(6)その他 その他の工事 ※ 手作業 ・ 溶融亜鉛めっき ・ アルミ製、鋼製建具 ・ 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を監督員に速3 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。( ) ・ 有 ・ 無 ・ 手作業・機械作業の併用 ・ ・木製建具 やかに提出すること。
なお、電気設備工事の特記仕様書は(電気設備工事特記仕様書)図、機械設備工事の特記仕様書は ・ ・建具用金物(機械設備工事特記仕様書)図による。・ 特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 コンクリートブロック他工事 ・ ガラス ○ 21 異常気象時の報告・ コンクリートブロック ・ シャッター 異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やか4 本特記仕様書の表記 ・ コンクリート ・ ALCパネル ・ に監督員に報告する。
(1)項目は、番号の前に○印の付いたものを適用する。・ コンクリート及び鉄から ・ 押出成形セメント板 ・(2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。成る建設資材 ・ カーテンウォール工事 ○ 22 公共事業労務費調査に対する協力○印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。・ 木材 ・ ・ 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に○印と※印の付いた場合は、共に適用とし、適用範囲は図示とする。・ アスファルト、コンクリート ・ ・ 掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。
(3)特記事項に記載の( . . )の表示番号は、「標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示し 監督員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク表示のあ (1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
(4)受注者は南海トラフ地震に関連する情報(地震)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置を た場合は、当該施設に搬出することができる。ただし、当該施設への変更については設計変更の対象 る材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督員の承諾を受けた場合は、設計図書 (2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、そとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。としない。に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。の実施に協力しなければならない。
上記事実が発生した場合は、約款第23条(臨機の措置)の規定による。(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している ○ 10 環境への配慮 (1.4.1) 13 地場産品 ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
場合において、それらが関係法令(条例を含む)の改正等により抵触する場合には、関係法令等の遵守 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを満たす 静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を (4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一(1.1.13)の規定を優先する。ものとする。図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について 部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建 契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
第3 適用基準等 材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチ 「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。
※ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部(令和5年版)) レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分 「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。
に応じた材料を使用する。「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
第4 優先順位 イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(1)質問回答書((2)~(5)に関するもの) (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (4)図面・設計書 ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) ○ 14 技能士 2章 仮設工事 (5)標準仕様書 が添加されていない材料を使用する。一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別 (1.5.2) ○ 1 足場その他 (2.2.4)エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド 内部足場の種別 ※脚立、足場板等 ・及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。仮設工事 とび ◯とび作業 外部足場の種別 ・枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・ 単管本足場1章 各章共通事項 鉄筋工事 鉄筋施工 ◯鉄筋組立作業 ・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・○ 1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) ○ 11 材料の品質等 (1.4.2) コンクリート工事 型枠施工 ◯型枠工事作業 工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(2)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドラ受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に登録 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する コンクリート圧送施工 ◯コンクリート圧送工事作業 イン」(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すすること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前 ものとする。鉄骨工事 鉄工 ◯構造物鉄工作業 り、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場 コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 コンクリートブロック工事作業 場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこ合は監督員の承諾を受ける。押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 エーエルシーパネル工事作業 と。
○ 2 工事の一時中止 (1.1.9) (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。防水工事 防水施工 ◯アスファルト防水工事作業 屋根工事及び小屋組の建方工事における墜落事故防止対策は、JIS A 8971(屋根工事用足場及び施工方法)※ 御殿場市設計変更ガイドラインに定めるところによる。ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 の施工標準に基づく足場及び装備機材を設置する。
約款第18条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に ○ 12 材料の検査等 (1.4.4) アクリルゴム系塗膜防水工事作業関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。なお、基本計 現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。ただし、次表に掲げる 合成ゴム系シート防水工事作業 ・ 外部足場の防護シートによる養生画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 材料については監督員の検査を受ける。◯塩化ビニル系シート防水工事作業 ・養生ネット ・ 養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 ) ・ ネット状養生シート( ※ Ⅰ類 ・Ⅱ類 )認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関 なお、監督員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。セメント系防水工事作業 ・防音シート ・ 防音パネル ・する基本的事項を明らかにする。◯シーリング防水工事作業また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 2 監督員事務所 (2.3.1)改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 規模、仕様 ・ 10㎡程度 ・既存建物利用 ・○ 3 施工図等の取扱い (1.2.3) FRP防水工事作業 備品等(標準仕様書によるほか下記による)施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。石工事 石材施工 石張り作業 ・机 ・ 椅子 ・ ゴム長靴 ・ 雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・更衣ロッカータイル工事 タイル張り ◯タイル張り作業 以上は監督員 人分○ 4 設備工事との取合い (1.2.3) 木工事 建築大工 ◯大工工事作業 ・書籍 ・ 白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・ 消火器施工範囲 ※ 工事区分表による ・ 屋根及びとい工事 建築板金 ◯内外装板金作業 ・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: )施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受ける。スレート施工 スレート工事作業 以上は各1ヶ金属工事 内装仕上施工 ◯鋼製下地工事作業○ 5 電気保安技術者 〈1.3.3〉 建築板金 ◯内外装板金作業 ○ 3 監理事務所※ 適用する 左官工事 左官 ◯左官作業 規模、仕様 ・ 10㎡程度 ・ 既存建物利用 ・建具工事 サッシ施工 ◯ビル用サッシ施工作業 備品等6 発生材の処理等 (1.3.11) ガラス施工 ◯ガラス工事作業 ・机 ・ 椅子 ・ ゴム長靴 ・ 雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・更衣ロッカー・ 引渡しを要するもの 自動ドア施工 自動ドア施工作業 以上は 3 人分・ ・ カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 金属製カーテンウォール工事作業 ・書籍 ・ 白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・ 消火器・ 現場において再利用を図るもの サッシ施工 ビル用サッシ施工作業 ・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: )・ ・ ガラス施工 ガラス工事作業 以上は各1ヶ塗装工事 塗装 ◯建築塗装作業○ 7 産業廃棄物管理票 内装工事 内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業 ○ 4 工事用水(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録(電子マニ カーペット系床仕上げ工事作業 構内既存の施設 ・利用できるフェスト)により行うこと。これにより難い場合は監督員と協議する。◯ボード仕上げ工事作業 ・ 有償 ・ 無償表装 ◯壁装作業 ・ 利用可能口径φ 本排水工事 配管 ◯建築配管作業 ・利用できない舗装工事 路面表示施工 溶解ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ○ 5 工事用電力植栽工事 造園 ◯造園工事作業 構内既存の施設 ・利用できる配置できない場合は、監督員の承諾を得ること。・ 有償 ・ 無償・ 利用可能容量 w 回路・利用できない工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法 工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法技能検定職種 技能検定作業2 3 4スチレン 0.05ppm( 220μg/m3)工事種目各種舗装・植栽・景石・歴史展示(別途工事)による歴史広場の整備、及び、広場内休憩所(大屋根・トイレ・テーブル・ベンチ等)の整備。
材料名称室の床面積A(m2) A≦50 50<A≦200工程 作業内容 分別解体等の方法 キシレン 0.05ppm( 200μg/m3)建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡ 延べ面積㎡ 備考 エチルベンゼン 0.88ppm(3、800μg/m3)34 対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)55 ) ホルムアルデヒド 特記仕様書200<A≦500 500<A測定箇所数 10.08ppm( 100μg/m3)トルエン 0.07ppm( 260μg/m3)57.48 48.55工程 作業内容 分別解体等の方法特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称 所在地杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(1)A特-013章 土工事 工法 ・ プレボーリング拡大根固め工法 ・ 中掘り拡大根固め工法 ・ 5章 鉄筋工事 6章 コンクリート工事○ 1 埋戻し及び盛土 (3.2.3) 杭周固定液 ・ 使用する ・ 使用しない ○ 1 鉄筋 (5.2.1) ○ 1 レディーミクストコンクリート製造工場材料および工法 試験杭 試験杭の位置 ・ 図示 ・ 鉄筋の種類等 ※ Ⅰ類コンクリートの製造工場は、全国生コンクリート品質管理監査会議が策定した統一品質管理基準に適合している※ 標準仕様書表3.2.1による 杭の支持層への根入れ長さ ※ 評定等の評価内容による 品質管理監査合格工場(○適を取得した工場)から選定する。杭の精度 水平方向の位置ずれ ※ 評定等の評価内容による ・ SD295 ・ D16以下・ A種 建込み時の杭の鉛直度 ※ 評定等の評価内容による ・ SD345 ・ D19以上 ○ 2 コンクリート種類 (6.2.1)・ B種 基礎周囲 ・ 杭の継手の工法 ・ アーク溶接継手 ・ ・ コンクリートの種別・ C種 溶接材料 ・ 7.2.5(1)(2)による ・ 図示 ・ ・ ・ ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・ D種 ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 加工 ・折曲げ角度が90℃未満も折曲げの内法直径(D)( )以上 ・図示 ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)工法 ※ 評定等を受けた工法○ 2 建設発生土の処理 (3.2.5) 杭頭の処理等 ・ 処理する ・ 処理しない 2 溶接金網 (5.2.2) ○ 3 コンクリートの気乾単位容積質量による種類及び強度 (6.2.1~4)(6.3.2)(6.10.1~3)・ 場外指定場所に搬出し、搬出後、監督員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。処理方法(切断に伴う補強方法含む) ・ 図示 ・ 鉄線の形状等 普通コンクリート搬出場所 : 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・受入条件 : ・溶接金網 ・ ・ 2.3程度搬出距離 : 3 鋼杭地業 (4.2.2)(4.3.8)(4.4.3)~(4.4.6) ・鉄筋格子 ・ ・仮置き場 : 鋼杭の材料 ・ ・ ・なお、搬出場所、受入条件等は、設計図書作成時点のものであり、受注者は作成した施工計画や実施 杭の種類、寸法、継手等 ○ 3 鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) ★印は構造体強度補正値(S)を適用しない工程により、搬出予定時期の受入条件等を確認し、結果を監督員と協議する。施工計画の作成時には、 鉄筋の継手の方法等 構造体強度補正値 ※ 標準仕様書表6.3.2による ・工事現場から50kmの範囲内に建設発生土を利用する他の建設工事があるか静岡県建設発生土マッチングアプリシステム等により検討を行い、利用先がある場合はこちらを優先とする。また、確認の結果、受入条件 試験杭 上杭 柱、梁の主筋 ・ ガス圧接 ・ 機械式継手 軽量コンクリート等の変更により搬出が困難な場合は、近隣の受入先を調査の上、搬出場所、受入条件等が確認できる 中杭 ・溶接接手 ・ 重ね継手資料を監督員に提出する。監督員は、提出された資料をふまえ受注者と協議の上、新たな搬出場所等 下杭 耐力壁の鉄筋 ・重ね継手 ・ ・ ※ 21 ・ 1種 ・ 2種を指定するとともに、必要に応じて設計変更を行う。本杭 上杭 その他の鉄筋 ( ) ・重ね継手 ・ ・土壌汚染のおそれ ・ 無 ・ 有 中杭 継手位置 ・図示 ・ ・該当有害物質: 下杭 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示 ・ 構造体強度補正値 ※ 標準仕様書表6.3.2による ・分析調査 ・ 無 ・ 有 ・ 特定埋込杭工法 耐力壁の重ね継手の長さ ・図示 ・物質の種類 ・ H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ○ 4 セメント (6.3.1)・ クロロエチレン ・ ベンゼン ・ チオベンカルブ ・ H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが下記の値を採 ○ 4 鉄筋の定着 (5.3.4) 種類・ 四塩化炭素 ・ カドミウム及びその化合物 ・ チウラム 用できる工法 鉄筋の定着長さ ・ 図示 ・ ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・ 1,2-ジクロロエタン ・ 六価クロム化合物 ・ ポリ塩化ビフェニル α= ( ) β= ( ) γ= ( ) 機械式定着工法 ・ 適用する ・ 適用しない 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、・ 1,1-ジクロロエチレン ・ シアン化合物 ・ 有機リン化合物(パラチオン、メ 工法 ・ 適用場所 ・ 図示 ・ かつ、28日目で402J/g以下のものとする。
・ 1,2-ジクロロエチレン ・ 水銀及びその化合物 チルパラチオン、メチルジメトン 試験杭 試験杭の位置 ・ 図示 ・ 種類 ・ 摩擦圧接接合 ・ 螺号グラウト固定 ・ 篏合グラウト固定 ・ ・高炉セメントB種・ 1,3-ジクロロプロペン ・ セレン及びその化合物 及びEPNに限る。以下同じ。) 杭の支持層への根入れ長さ ・ 評定等の評価内容による 工法 ※ 第三者機関の評定等を取得している工法とする 適用箇所 :・ ジクロロメタン ・ 鉛及びその化合物 ・ 銅 杭の精度 水平方向の位置ずれ ・ 評定等の評価内容による 必要定着長さ ※ 評定等の評価内容による ・ フライアッシュセメントB種 ・ テトラクロロエチレン ・ ひ素及びその化合物 ・ 1,4-ジオキサン 建込み時の杭の鉛直度 ・ 評定等の評価内容による 補強筋形状 ※ 評定等の評価内容による 適用箇所 :・ 1,1,1-トリクロロエタン ・ ふっ素及びその化合物 ・ ダイオキシン類 ・ 杭の継手の工法 かぶり暑さ ※ 評定等の評価内容による ・・ 1,1,2-トリクロロエタン ・ ほう素及びその化合物 ・ アーク溶接継手 品質確認 ※ 評定等の評価内容による・ トリクロロエチレン ・ シマジン 形状 ・ JIS A 5525による ・ 検査 ※ 評定等の評価内容による ○ 5 骨材 (6.3.1)・ 場内指定場所に敷き均し 溶接材料 ・ 標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ 図示 アルカリシリカ反応性による区分 ※ A ・ B・ 図示 ・ ・ 機械式継手 ○ 5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網含む) (5.3.5)・ 場内指定場所に堆積 工法 ※ 評定等を受けた工法 最小かぶり厚さ ・ 図示 ・ ○ 6 混和材料 (6.3.1)・ 図示 ・ 杭頭の処理等 ・ 処理する ・ 処理しない 軽量コンクリートを適用する場合 ・ 有り ・ 無し ・ 混和剤処理方法(切断に伴う補強方法含む) ・ 図示 ・ 適用箇所 : 種類 ※ 標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・3 建設汚泥の処理 杭頭の中詰め材料 ・ 基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・最小かぶり厚さに加える厚さ(mm) : ・ 混和材処理対象 ・ 図示 ・ 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・ 有り ・無し 種類 ※ 標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・処理方法 ※ 再生資源化施設へ搬出 ・ 4 場所打ちコンクリート杭地業 (4.2.2)(4.5.1)(4.5.4)~(4.5.6) 適用箇所 :なお、「建設汚泥の再利用に関するガイドライン(平成18年6月12日国土交通省)」により建設 工法 ・ アースドリル工法 ・最小かぶり厚さに加える厚さ(mm) : 7 寒中コンクリート (6.11.1)(6.11.2)汚泥の発生量の抑制に努めること。
安定液 ※ 使用する ・ 使用しない 適用期間 ・ 図示・ リバース工法 ○ 6 各部配筋 ・ 図示 ・ (5.3.7) 構造体強度補正値 ・ 標準仕様書6.11.2(3)(ア)による ・ 積算温度による○ 4 設計地耐力 ・ オールケーシング工法※ 図示 ・ 孔内の水張り ・ 行う ・ 行わない 7 ガス圧接接手 (5.4.10) 8 暑中コンクリート (6.12.2)併用する工法 ・ 場所打ち鋼管コンクリート杭工法 圧接完了後の圧接部の試験 ※ 超音波探傷試験 構造体強度補正値 ※ 6N/mm25 山留め 鋼管巻き材料 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ 引張試験鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する ・ ・ 拡底杭工法 試験方法等 ※ 標準仕様書5.4.10(イ)(b)①~⑥による 9 マスコンクリート (6.13.1)(6.13.2)山留めの残置 ・ 有り ・無し 安定液 ※ 使用する ・ 使用しない ・ 適用箇所 ※図示による ・残置範囲 ※ 図示 ・ ・ セメントの種類 ・普通ポルトランドセメント ・ 中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント寸法等 8 機械式継手 (5.5.3)(5.5.5) ・高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ シリカセメント4章 地業工事 適用箇所 ※ 図示 ・ ・○ 1 支持地盤等 (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) H12建告第1463号に適合する性能 ・ A級 ・ 混和材料 ・混和剤・ 杭基礎 試験杭 種類 ・ねじ式鉄筋接手 種類 ※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ※ 図示 本杭 充填方式 ・無機グラウト方式 ・ 有機グラウト方式 ・混和材・ 直接基礎 ・端部ねじ加工継手 種類 ※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む) ※ 図示 ・ モルタル充填式継手 スランプ ※ 15cm ・試験掘り(根切り底の状態の確認等) ・ 行う ・ 行わない 試験杭 試験杭の位置 ・ 図示 ・ ・ 構造体強度補正値 ※ 標準仕様書表6.13.1による ・位置等 ・ 図示 孔壁の保持状況(孔壁測定) 工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法測定箇所 ・ 試験杭 ( ) 箇所及び本杭 ( ) 箇所 ・ 鉄筋相互のあき ※ 評定等の評価内容による ○ 10 無筋コンクリート (6.14.1)・ 杭の載荷試験 杭の支持層への根入れ長さ ・ 図示 ・ 品質の確認 ※ 評定等の評価内容による コンクリートの種類 ※ 普通コンクリート ・載荷試験の方法 ・鉛直載荷試験 杭の精度 水平方向の位置ずれ ・ 杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 評定等の評価内容による 検査 ※ 評定等の評価内容による セメントの種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・ 地盤工学会基準JGS( )による ・ 建込み時の杭の鉛直度 ・ 1/100以内 ・ 評定等の評価内容による 施工完了後の継ぎ手部の試験 ・ 高炉セメントB種・水平載荷試験 ・ 外観試験 ・ フライアッシュセメントB種・ 地盤工学会基準JGS1831による ・ 鉄筋の種類 試験対象 ※ 全数 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ・試験の位置、本数、載荷荷重 ・ 図示による ・ 試験項目 ・ 評定等の評価内容による ・ スランプ ※ 15cm又は18cm ・報告書の記載事項 ・ ・ SD295 試験方法 ・ 評定等の評価内容による ・ 適用箇所 ※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ・・ SD345 ・ 超音波測定試験・ 地盤の載荷試験 試験対象 ・ 抜取り 11 流動化コンクリート (6.15.1)載荷試験の方法 平板載荷試験 ・ 地盤工学会基準JGS1521による ・ ロット ・ 1組の作業班が1日に行った継ぎ手か所で最大200箇所程度とする 適用箇所 ・ 図示による ・試験の位置、載荷荷重 ・図示による ・ 帯筋の加工及び組立 ・ 図示 ・ ・報告書の記載事項 ・ 鉄筋の最小かぶり厚さ ・ 100mm ・ 試験の個所数 1ロットに対して( )箇所 12 打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、打継目地 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)鉄筋かごの補強 ・ ・ 全数 打継ぎの位置 ※ 標準仕様書6.6.4(1)による ・図示2 既製コンクリート杭地業 (4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8) 組み立てた鉄筋の節ごとの継手 ※ 重ね継手(重ね継手の長さ ・ 図示 ・ ) 試験項目 ※ 挿入長さ 目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示種類 ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 試験方法 ※ JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さ超音波測定方法及び判定 ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法 ・図示・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) 主筋の基礎底盤への定着長さ ・ 図示 ・ 基準)による・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭) 不合格となった場合の措置 ・ 13 構造体コンクリートの仕上り (6.2.5)鋼管材料 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ セメントの種類 ※ 高炉セメントB種 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・ コンクリートの設計基準強度 ・ 図示 ・ 9 溶接継手 (5.6.3)(5.6.5)杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継ぎ手の個所数等 コンクリートの種類 ・ A種 ・ B種 ・ 評定等の評価内容による 適用箇所 ・ 図示 ・ ・ A種スランプ ※ 18cm ・ 21cm H12建告第1463号に適合する性能 ・ A級 ・ ・ B種構造体強度補正 ※ 3N/mm2 ・ 図示 ・ 評定等の評価内容による 溶接接手の工法 ・ 図示 ・ ・ C種試験杭 上杭 鉄筋相互のあき ・ 標準仕様書5.3.5(4)による ・評定書の評価内容による ・ 図示中杭 ○ 5 砂利事業 (4.6.2)(4.6.3) 施工完了後の溶接部の試験 コンクリート仕上りの平たんさ下杭 材料 ・ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利及び切込砕石 ・ 外観試験本杭 上杭 範囲 ・ 基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・ 図示 試験対象 ※全数 ・ a種中杭 厚さ ※ 60mm ・ 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ ・ b種下杭 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・ c種○ 6 捨コンクリート地業 (4.6.4) ・ 超音波測定試験範囲 ・ 基礎下、基礎梁下、
土間スラブ下 ・ 図示 試験対象 ・抜取り 14 打増し厚さ(打放し仕上げ部) (6.8.1)厚さ ※ 50mm ・ ロット ・ 1組の作業班が1日に行った継ぎ手か所で最大200箇所程度とする ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)杭先端部形状 ・ 開放形 ・半開放形 ・ 閉そく形 ・ 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ・ ・ ・ 20mm ・工法 スランプ ※ 15cm ・ 試験の個所数 1ロットに対して( )箇所 ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・ セメントミルク工法 ・全数 ・ 10mm ・ 20mm試験杭 試験杭の位置 ・ 図示 ・ ○ 7 床下防湿層 (4.6.2)(4.6.5) 試験項目 ※内部欠陥の検出掘削深さ ・ 図示 ・ 材料 ・ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 試験方法 ※ JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)による (6.8.2)杭の支持層への根入れ深さ ・ 図示 ・ 範囲 ・ 建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) 不合格となった場合の措置 ・杭の精度 水平方向の位置ずれ ・ 杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 砂利地業の上に直接施工する場合は、防湿層の下に目つぶし砂敷均し(t=30)建込み時の杭の鉛直度 ・ 1/100以内 ・・特定埋込杭工法 ○ 8 地盤改良工法・ H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 種類及び施工方法等 ・図示による ・ ・ H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが下記の値を 固化材添加量 ※ 100kg/m3 ・採用できる工法 設計基準強度 ※ 90kN/m2(長期許容地耐力30kN/m2) ・α= ( ) β= ( ) γ= ( ) 改良下端 ※ GL-1,680 ・品質管理 ※一軸圧縮試験(1検査区画あたり供試体3個採取) ・種類杭径(mm)板厚(mm)杭長(m)継手数セット数長期設計支持力(kN/本)備考軸径(mm)拡底径(mm)杭長(m)セット数長期設計支持力(kN/本)備考種別 適用場所 土質 受渡場所セット数長期設計支持力(kN/本)備考2421部位 継手の方法 呼び径(mm)浅層混合処理工法設計基準強度(N/mm2) スランプ 気乾単位容積質量(t/m3) 種類種類の記号 呼び径(mm) 備考種別 適用箇所種別 適用箇所15種類種別コンクリート強度(N/mm2)杭径(mm)厚さ(mm)適用箇所適用箇所種類 種類の記号 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径(㎜) 使用箇所 設計基準強度(N/mm2) スランプ杭長(m)継手数種類の記号 呼び径(mm) 備考気乾単位容積質量(t/m3)杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(2)A特-02○ 15 型枠 ○ 7 アンカーボルト (7.2.4)(7.3.2) 20 耐火被覆 (7.9.2)~(7.9.8) 9章 防水工事せき板の材料及び厚さ ・ 合板 ・ ・ 構造用アンカーボルト 種類、材料、工法等 1 アスファルト防水 (9.2.2)~(9.2.5)(表9.2.3)~(表9.2.9)※ 12mm ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 【屋根保護防水】・ 断熱材を兼用した型枠材 ・ 建方用アンカーボルト ・耐火材吹付け ・ 乾式吹付けロックウール 防水層の種別使用箇所 ・ 図示 ・ 種類 ・ SS400 ・ ・ 半乾式吹付けロックウール・ MCR工法用シート アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※ 標準仕様書表7.2.3による ・ 湿式ロックウール ・ A-1 ※ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm適用箇所 ・ 図示 ・ ・ ・ ・ A-2 以上又はフラットヤーンクロス打増し厚さ ・ 20mm ・ ・ 標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルト ・耐火板張り ・ 繊維混入けい酸カルシウム板 ・ A-3 70g/m2程度打増し範囲 ・ 図示による ・ 適用箇所 ・ 図示 ・ ・ ・ B-1 ・スリーブの材種・規格等 ※ 図示 ・ 種類 ・ SS400 ・耐火材巻付け ・ 高断熱ロックウール ・ B-2アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※ 標準仕様書表7.2.3による ・ ・ AI-1 (種類) ※ フラットヤーンクロス70g/m2程度16 コンクリートの単位水量測定 ・ ・ ラス張りモルタル塗り - ・ AI-2 ※ JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断 ・・ 行う ・行わない ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・ 図示 ・ ・耐火塗料 ・ ・ AI-3 熱材3種bA(スキン層付き)・ BI-1 (厚さ)(mm)レディーミクストコンクリート単位水量測定要領 ○ 8 溶接材料 (7.2.5) ○ 21 アンカーボルトの設置等 (7.10.3) ・ BI-2 ・(1) 単位水量の測定は、150㎥に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。溶接材料 ・ 標準仕様書7.2.5(1)(2)による。構造用アンカーボルトの形状及び寸法 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (2) 単位水量の上限値は、共通仕様書6.3.2(イ)(c)による。・ 図示による ・ ※標準仕様書表9.2.3から表9.2.4による(3) 単位水量の管理目標値は次のとおりとして、施工する。○ 9 ターンバックル (7.2.6) 構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さ1) 測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/㎥の範囲にある場合 種類 ・ 図示による ・ 用途による区分 ・非露出単層防水用 ・ 非露出複層防水用は、そのまま施工する。建築用ターンバックルボルト ※ 羽子板ボルト ・ 建方用アンカーボルトの形状及び寸法 材料による区分 ※ R種2) 測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/㎥の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査する 建築用ターンバックル胴 ※ 割枠式 ・ ・ 図示による ・ 厚さ(mm以上) :とともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。その後設計値±15kg/㎥以 ねじの呼び ・ 図示 ・ 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。種別 ・ A種 ・ B種 ※標準仕様書表9.2.5から表9.2.8による3) 設計値±20kg/㎥を超える場合は、生コンを打ち込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査すると 10 床構造用のデッキプレート (7.2.7)(7.7.8) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 ・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg 材質、形状及び寸法 厚さ ・ 用途による区分 ・非露出単層防水用 ・ 非露出複層防水用/㎥以内であることを確認する。さらに、設計値±15kg/㎥以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 種別 ※ A種 ・ B種 材料による区分 ※ R種1回、単位水量の測定を行う。・ デッキプレート単独の構法 厚さ(mm以上) :4) 3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
・ デッキプレートとコンクリートとの 22 軽量形鋼構造 (7.11.2) 立上り部への断熱材及び絶縁シート ※ 設置しない ・設置する(4) 単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、コンクリート 合成スラブとする構法 ボルトの接合部 ・ 普通ボルト接合 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上温度等)と写真により提出する。・ 床タイル張り ※水下60mm以上(5) 単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法 立上りの保護工法による。開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) ・ 図示による ・ 8章 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事 ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)鉄骨部材への溶接方法 ・ 図示による ・ 1 補強コンクリートブロック造 (8.2.2)(8.2.3)(8.2.5)(8.2.7)(8.2.8) 窯業系パネルⅠ類 厚さ(mm) :17 耐震スリット 耐火認定 ・ 有り ・ 無し ブロックの種類等 幅(mm) :耐火時間 ・ 図示による ・ ・れんが押え・ 垂直方向 ※ 完全(全貫通型) ・ 耐火型 ・ 有り ・ JIS R 1250 ・・ 水平方向 ・ ・ 非耐火型 ・ 無し ○ 11 スタッド (7.2.8) ・ ・無 ・ 有 ・ コンクリート押え・ ・無 ・ 有 ・ モルタル押え(屋内)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) ・ 16 ・ ・無 ・ 有・ 19 モルタルの調合(容積比) ※ 表8.2.1による ・ セメント ( ) :砂 ( ) 【屋根露出防水】目地材 シーリング材(見え掛かり部のみ) シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ 22 各部の配筋 ※図示 ・ 防水層の種類目地寸法(㎜) ・幅20×深さ10 ・ ・ 幅20×深さ10 ・ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・ 化粧目地仕上げ施工箇所 ※ 図示 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 ※図示○ 12 柱底均しモルタル (7.2.9) ・ D-1 ・ アスファルトルーフィン ※ アスファルトルーフィン ・ 適用する18 止水板 無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 ※ 標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による 2 コンクリートブロック帳壁及び塀 (8.3.2)~(8.3.4) ・ D-2 グ類の製造 グ類の製造 ・ 適用する形式 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 ・ ブロックの種類等 ・ DI-1 9.2.2(9)による 所の仕様 所の仕様 ・ 適用する施工位置 ※ 図示 種類 : ・ ・○ 13 製作精度 (7.3.3) ・ DI-2 厚さ(mm) : ・ 適用する鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による ・ ・ 無 ・有7章 鉄骨工事 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※ H12建告第1464号第二号イ(2)による ・空洞ブロックC(16) ・ 無 ・有 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ○ 1 鉄骨の製作工場 (7.1.3) ・ ・型枠状ブロック 20 ・ 無 ・有 ※標準仕様書表9.2.8による※ 建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は アンダーカットの寸法 ※ H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ モルタルの調合(容積比) ※ 表8.2.1による ・ セメント ( ) :砂 ( ) ・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さ同等以上の能力のある工場 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 塀に用いるブロックの正味厚さ(mm) 塀の高さが2m以下 ※ # 用途による区分 ・露出単層防水用 ・ 露出複層防水用( )グレード以上 ・ 「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 2m越え ※ # 材料による区分 ※ R種・ 監督員の承諾する製作工場 ・ 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示 厚さ(mm以上) :各部の配筋 ※ 図示 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ○ 2 鉄骨製作工場における施工管理技術者 (7.1.4) 14 仮組 (7.3.10) ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による※ 配置する ・ 配置しない 仮組を行う範囲 ・図示による ・ 3 ALCパネル (8.4.2)~(8.4.5) ・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さALCパネルの区分等 用途による区分 ・露出単層防水用 ・ 露出複層防水用○ 3 鋼材 (7.2.1)(7.2.10) ○ 15 溶接作業における技能資格者の技量付加試験 (7.6.3) 材料による区分 ※ R種種類等 溶接作業者の技量付加試験 ※ 行わない ・ 行う 厚さ(mm以上) :試験の要領 ・ 図示 ・外壁用 ・一般 ・ 平 ・ ・ ・ 図示による ・ なし ・ A種 ・ B種 絶縁断熱工法及びルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示・ JISによる ・ ・ コーナー ・ 意匠 ・ 1 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・ JISによる ・ ○ 16 溶接接合 (7.6.4)(7.6.7) ・間仕切 ・一般 ・ 平 ・ ・ ・ 図示による ・ なし ・ C種 ・ D種 種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・・ JISによる ・ 開先の形状 ・ 図示による ・ 壁用 ・ コーナー ・ 意匠 ・ 1 ・ E種 設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個・ JISによる ・ 鋼製エンドタブを切断する部分 ・屋根用 ・一般 ・ 平 ・ ・ ・ 図示による ・ ※ F種・ JISによる ・ 切断する箇所 ・ 図示 ・ ・ コーナー ・ 意匠 【屋内防水】・ JISによる ・ 切断範囲 ・ 鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線上に切断す ・床用 ・一般 ・ 平 ・ ・ ・ 図示による ・ 1 防水層の種類る。なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。・ コーナー ・ 意匠 ・ 2○ 4 高力ボルト (7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)(7.12.5) ・ パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ ・ E-1 ・ E-2ボルトの種類 ・ トルシア形高力ボルト ※ JIS形高力ボルト ・ 切断面の仕上げ ・ 標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・ 外壁、屋根パネルの工法 保護層 ・ 設けるボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・ 図示 ・ スカラップの形状 ・ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ ・ )倍の耐風圧性能 ※図示摩擦面の処理方法 ・ 標準仕様書7.4.2(1)による 固形エンドタブの使用 外壁パネル構法及び間仕切り壁パネル構法における耐震性能 ・ 設けない・ 固形エンドタブを使用する場合は、鉄骨製作工場に十分な実績があり、AW検定協会による代替エンドタブ技量認定 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による E-1の工程3を行う部位 ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・・ すべり試験の実施 資格者又は日本エンドタブ協会の実施する施工講習終了者(溶接技能者 A級以上)が施工することとし、監督 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・ 図示 防水層の下地の立上り ※ コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種・ すべり係数試験 ・ すべり耐力試験 員の承諾を受けること。
目地幅(mm) ・すべり試験を実施する場合、標準仕様書7.4.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試 (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材と 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度験片で行うこと。低応力高サイクル疲労をうける部位 ・ 有り の取合い部) ※ 10~20 ・ ・位置 ※ 図示 ・ 外壁、間仕切り壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する ・ 適用しない 防水層の下地のモルタル塗り ・ 適用する○ 5 普通ボルト 施工範囲 ※図示 ・ボルト及びナットの材料 (7.2.3)(7.3.2)(7.3.8) 17 入熱、パス間温度の溶接条件 (7.6.7)(7.6.10) 4 押出成形セメント板(ECP) (8.5.2)~(8.5.5) ・ 適用しない・ 標準仕様書7.2.3(JIS付属書品)又は次による 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・ 図示 ・ ECPの種類等 屋上排水溝 ※ 図示ボルトの規格は、JIS B 1180とする 適用箇所 ・ 図示 ・ 柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする ・外壁パネル ・ フラットパネル ・ 50 ・ 60 ・ ※600 ・ A種 2 改質アスファルトシート防水 (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1)~(表9.3.3)ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルト径の値以 18 溶接部の試験 (7.6.12) ・ デザインパネル ・ 50 ・ 60 ・ ・ B種 【屋根露出防水】下とする 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・ タイルベースパネル ・ 60 防水層の種類ナットの規格は、JIS B 1181とする ・ 「突合せ溶接継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による ・ 間仕切壁パネル ・ フラットパネル ・ 50 ・ 60 ・ ※600 ・ B種ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする ・ 抜き取り検査① ※ 抜き取り検査② ・ デザインパネル ・ 50 ・ 60 ・ ・ C種・ JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ・ タイルベースパネル ・ 60 ・ AS-T1 ・改質アスファ ※改質アスファ ・ 適用する座金 ※ JIS B 1256による ・ JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み 外壁パネルの工法における耐風圧性能 ・ AS-T2 ルトシートの ルトシートの ・ 適用するボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・ 図示による ・ 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の不合格箇所 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1 ・ 1 )倍の耐風圧性能 ・ AS-T3 製造所の 製造所の ・ 適用する母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 ※ ねじの呼び径+1.0mm ・ は、全て標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。外壁パネル構法及び間仕切り壁パネル構法における耐震性能 ・ AS-T4 仕様 仕様 ・ 適用する完全溶け込み部の超音波探傷試験 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ・ AS-J1 ・ ・ ・ 適用する○ 6 溶融亜鉛めっき高力ボルト (7.3.2)(7.4.2)(7.12.5) ※ 行う ・ 行わない パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 ・ ASI-T1 標準仕様書 ・ 設ける ・ 適用するボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・ 図示による ・ ・ 工場溶接の場合 パネル相互の目地幅(mm) ・長辺( ) 短辺( ) 9.3.2(3)(ウ) (改質アスファルト摩擦面の処理方法 ・ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ りん酸塩処理 ・ AOQL(%) ※ 4.0 ・ 2.5 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 種類 : シートの製造所・ すべり試験の実施 ・ 全て ・ ・ ・ ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※ パネル製造所の仕様 ・ ASI-J1 の仕様) ・ 適用する・ すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ※ 第6水準 ・ ・ ・ ・ やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認した資料を 厚さ(mm) : ・ 設けないすべり試験を実施する場合、標準仕様書7.12.5(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成し ・ 工事現場溶接の場合 ※ 全て 提出する。改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ た対比試験片で行うこと。※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・19 錆止め塗装 (7.8.2、4)(18.3.2) パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下 150mm以下 ・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さ塗装の範囲 500mm以下 300mm以下 用途による区分 ・耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・ 図示 ・ パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下 300mm以下 材料による区分 ※ R種耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※ 標準仕様書7.8.2(1)(ア)~(オ)による ・ 図示 500mm以下 300mm以下 厚さ(mm以上) :塗料の種別 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・ 下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ※標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さ※ A種 用途による区分 ・・ 耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 材料による区分 ※ R種・ 厚さ(mm以上) :パネルに孔あけを設ける場合パネルに欠き込みを設ける場合種別施工箇所施工箇所1.15 1.3パネルの種類 形状 厚さ(mm) 幅(mm)高日射反射率防水の適用[G]断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)化粧の有無(表8.3.1)以外の適用箇所備考区分 幅及び長さ 構法の種別正荷重 負荷重 (mm) (時間)工法の種別 備考仕上塗料種類 使用量長さ 高さ単位荷重(N/mm2) 厚さ 耐火時間種別 施工箇所 断熱材0.5種別 施工箇所 種別仕上塗料種類 使用量節検査水準孔あけ及び欠き込みの大きさ 切断後のパネルの残りの部分の幅短辺長辺短辺長辺断熱材 防湿用シート高日射反射率防水の適用[G]STKR400SN400BSN490C梁 柱プレートダイアフラムM80呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所目地 内壁 外壁モデュール呼び寸法(mm)種類の記号 適用箇所(主要な部分) 規格SN400B適用箇所 材質、形状、寸法 備考方向 タイプ 耐火性能 防水性能 備考 モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ種別 材料・工法 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)化粧の有無 適用箇所 備考種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(3)A特-03部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 6 シーリング (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) 5 外壁乾式工法 (10.2.2)(10.5.2)(10.5.3)(表10.2.4) 目地のシーリング材※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。
乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 打継ぎ目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 ・・ JIA A 6013に基づく種類及び厚さ ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合のシーリングは17章による ※ 標準仕様書表10.2.4による ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 ・用途による区分 ・ 方式 ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 伸縮調整目地 ※ 変成シリコーン系シーリング材 ・材料による区分 ※ R種 ・ 図示 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理厚さ(mm以上) : あと施工アンカーの材質及び寸法等 ※目荒し工法(高圧洗浄) ・ MCR工法 ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 種類 外装タイルの目地詰め ・ 行う ・行わない絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 仕上げを行わない施工箇所 ・ 図示 ・ 材質種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ シーリング材の目地寸法 寸法設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ( ) 個 打継ぎ目地 ※幅20mm×深さ10mm以上 ・ だぼ穴の位置 ※ 標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・図示 12章 木工事ひび割れ誘発目地 ※幅20mm×深さ10mm以上 ・ 裏打ち処理 ・ 適用する ・適用しない ○ 1 施工一般 (12.2.1)○ 3 合成高分子系ルーフィングシート防水 (9.4.2)~(9.4.4)(表9.4.1)~(表9.4.3) ガラス回り目地 ※ 幅 5mm×深さ 5mm以上 ・ 建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 材料のホルムアルデヒド放散量防水層の種別 その他の箇所 ※幅10mm×深さ10mm以上 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による接着性試験 シーリング材 ・※ 簡易接着性試験 ・引張接着性試験 種類 ※標準仕様書9.7.1による ・目地幅及び深さ ・ ○ 2 製材 (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)・ S-F1 下屋屋根 ※ ルーフィングシー ※ ルーフィングシー ・ 適用する 県産木材の適用がない場合でも可能な範囲で県産木材の使用に努めることトの製造所 トの製造所 10章 石工事 6 床及び階段の石張り (10.6.2)(10.6.3) 報告:静岡県産材証明制度の「県産材販売管理票」により報告することの仕様 の仕様 1 施工 (10.1.3) 浸透性吸水防水剤・ S-F2 ・ 適用する 石材の割付け ・ 図示 床石張り ・適用する ・適用しない ・ JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材・ S-M1 ・ ルーフィングシー ・ ルーフィングシー ・ 適用する 石裏面処理トの製造所 トの製造所 2 石材等 (10.2.1)(10.2.3)(表10.2.1)(表10.2.2) 床石張り ・適用する ・適用しないの仕様 の仕様 天然石 階段張り ・適用する ・適用しない ※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無・ S-M2 ・ 適用する 裏打ち処理 ※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無・ 適用する ・ 床石 ・ 図示 床石張り ・適用する ・適用しない ※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無・ SI-F1 標準仕様書 ・ ルーフィングシー ・ ルーフィングシー ・ 適用する ・ 一般目地9.4.2(3)(エ)(b) トの製造所 トの製造所(種類) の仕様 の仕様 ・ 目地モルタル ・ ・ JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材・ SI-F2 ・ ・ 適用する ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ・ あり ・ なし ・ 既調合の目地モルタル ・(厚さ) ・ シーリング材 ・ ・ ※標準仕様書9.7.1による ・・ テラゾブロック 伸縮調整目地 厚さ30 ※ 上小節 ※ A種 ・ B種 ・ ・有※無・ SI-M1 標準仕様書 ・ ルーフィングシー ・ ルーフィングシー ・ 適用する 位置 ・標準仕様書10.6.2(5)(イ)(a)による ・図示 幅200 ・9.4.2(3)(エ)(a) トの製造所 トの製造所 シーリング材の種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ※ 小節以上 ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無(種類) の仕様 の仕様 ※ 大理石 ※ 1.5~12 ・ 平もの ・ 片面 目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示 ・・ SI-M2 ・ 発泡ポリ ・ ・ 適用する ・ 花こう岩 ・ 役もの ・ 両面 ※ 2級 ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無エチレンシート (厚さ) 7 笠木、甲板等の石張り (10.2.2) (10.7.2)・ ・ 取付工法 ・ 湿式工法 ・ 乾式工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行仕様 ・ 軽歩行仕様 特殊部位用金物 ・ JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム ・ 設置する ・設置しない テラゾタイル 材質 ※ SUS304寸法等【屋内防水】 引金物 ※ 標準仕様書10.2.3による ・ ※ 1等 ・ ※ 10%以下 ・有・無防水層の種別 ※ 大理石 ※ 1.5~12 ・300型 だぼ ※ 標準仕様書10.2.3による ・ ・ A種 ・ B種・ 花こう岩 0 ・400型 かすがい ※ 標準仕様書10.2.3による ・ ※ 1等 ・ ※ 10%以下 ・有・無受金物 ※ 標準仕様書10.2.2(1)(イ)による ・ ・ A種 ・ B種・ S-C1 ・ ・ ※ 7mm以下 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・ その他の材料 ファスナー ※ 標準仕様書表10.2.4に準ずる平場のモルタル床塗りにおける目地の目地群および種類 取付け用モルタル ※ 専門工事業者の指定する製品 ・ 方式 ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 ・ JAS 1083(製材)以外の製材目地割 ※ 目地割2m2程度、最大目地間隔3m程度 ・ 既調合の目地モルタル ※ 専門工事業者の指定する製品 ・ ・ 図示目地の種類 ※ 押し目地 浸透性吸水防水剤 ※ 専門工事業者の指定する製品 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法等合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 石裏面処理材 ※ 専門工事業者の指定する製品 ・ 種類 ( ) ・ 適用する ※ A種 ・有・無※ 標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による 裏打ち処理材 ※ 専門工事業者の指定する製品 ・ 材質 造作材の場合 ・ 適用しない ・ B種・ JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ドレンパイプの材質 ※ 樹脂ネット性パイプ クロスメッシュ巻き 25~36φ ・ 寸法 ※ A種 ・ B種種類 : 金物の固定に使用する充填材料等 ※ 専門工事業者の指定する製品 ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない ( ) ・ 適用する ※ A種 ・有・無厚さ(mm以上) : 乾式工法の場合の取り付け代 ※ 70mm程度 造作材の場合 ・ 適用しない ・ B種固定金具の材質、形状及び寸法 3 外壁湿式工法 (10.2.2)(10.2.3)(10.3.2)(10.3.3) 石材の裏面の補強用モルタル ・適用しろ ・ 適用しない ※ A種 ・ B種※ 厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、
ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層 受金物 一般目地 ( ) ・ 適用する ※ A種 ・有・無加工したもの 材質 ※ SUS304 ・ 造作材の場合 ・ 適用しない ・ B種・ 形状及び寸法 ・ L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・ ・ 目地モルタル ・ ※ A種 ・ B種接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 アンカーの材質及び寸法 ・ 既調合の目地モルタル ・種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 材質 ※ SS400 ・ シーリング材 ・ ・ ※標準仕様書9.7.1による ・設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ ( )個 寸法 ・ 伸縮調整目地 4 造作用集成材 (12.2.1)接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 あと施工アンカーの材質及び寸法等 位置 ・標準仕様書10.6.2(5)(イ)(a)による ・図示 ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ 行う 種類 シーリング材の種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・・図示 ・ 材質 目地寸法 ・図示 ※ 1等 ・ 2等 ・ 有 ・無・ 行わない 寸法 ※ 1等 ・ 2等 ・ 有 ・無プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ドレンパイプ ※ 1等 ・ 2等 ・ 有 ・無・ 行う ・ 設ける 11章 タイル工事・図示 ・ 位置 ・ 図示 ○ 1 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 (11.1.3)(表11.1.1)・ 行わない ・ 設けない 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 ・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 石裏面処理 ・ 適用する ・ しない 目地寸法 ・図示1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ ) 倍の風圧力に対応した工法 裏打ち処理 ・ 適用する ・ しない下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・ あと施工アンカー工法 ・ 流し筋工法 ○ 2 見本焼き、試験施工 化粧薄板: ※ 1等 ・有4 塗膜防水 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) 見本焼き ・行う 芯材: ・ 2等 ・無防水層の種別 目地 施工箇所 ・ 化粧薄板: ※ 1等 ・有一般目地 ・行わない 芯材: ・ 2等 ・無試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・ 行わない 化粧薄板: ※ 1等 ・有・ X-1 ・ 主材料の製 ※ 主材料の製 ・ 適用する ・ 目地モルタル ・ 芯材: ・ 2等 ・無造所の仕様 造所の仕様 ・ 既調合の目地モルタル ・・ ・ ※ シーリング材 ・ ・ ※ 標準仕様書9.7.1による ・ ○ 3 セメントモルタルによるタイル張り (11.2.2)(11.2.3)(11.2.6)(11.2.7)・ X-2 ・ 主材料の製 ※ 主材料の製 ・ 適用する 伸縮調整目地 タイルの形状、寸法等 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材造所の仕様 造所の仕様 位置 ・ 図示・ ・ シーリング材の種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ※ 15%以下 ・ ・ 有 ・無・ Y-1 ※ 地下外壁防水 目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・ 図示 ※ 15%以下 ・ ・ 有 ・無・ ※ 15%以下 ・ ・ 有 ・無・ Y-2 ※ 屋内防水 ・ 適用する 4 内壁空積工法 (10.2.2)(10.4.2)(10.4.3) トイレ床 磁器質 ・・ ・・ ・・ ・・ 適用しない 受金物ウレタンゴム系塗膜防水X-1脱気装置の種類及び設置数量 材質 ※ SUS304 ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ 形状及び寸法 ・ L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・ 既調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ ( )個 あと施工アンカーの材質及び寸法等 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場種類 において所定の割合に配合した材料とする。化粧薄板: ※ 15%以下 ・有5 ケイ酸質系塗布防水 (9.6.4)(表9.6.1) 材質 既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による) 芯材: ・ ・無防水層の下地 寸法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(高圧洗浄) 化粧薄板: ※ 15%以下 ・有壁 ※ コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ 石裏面処理 ・ 適用する ・ しない ・ MCR工法 芯材: ・ ・無天井 ※ コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ 裏打ち処理 ・ 適用する ・ しない ・ 化粧薄板: ※ 15%以下 ・有下地処理 下地ごしらえ ※ あと施工アンカー・横筋流し工法 壁タイル張りの工法 芯材: ・ ・無コンクリートの打継ぎ箇所の処理 ・ あと施工アンカー工法 内外装タイル ・ 密着張り ・改良積上げ張り※ 打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、ケイ酸質系 一般目地 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。
5 造作用単板積層材 (12.2.1)・ 図示 ・ 目地モルタル ・ ○ 4 有機系接着剤によるタイル張り (11.3.2)~(11.3.6) ・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ ・ 既調合の目地モルタル ・ タイルの形状、寸法等標準仕様書9.6.4(2)の(イ)(ウ)以外の下地処理 ・ シーリング材 ・ ・ ※ 標準仕様書9.7.1による ・・ 図示 ・ 伸縮調整目地 ・ 適用する ・有位置 ・ 6m程度 ・ ・ 適用しない ・無シーリング材の種類 ※ 標準仕様書表9.7.1による ・目地寸法 ・ トイレ壁 磁器質 ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・有・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・ ・無標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・含水率県産木材の適用施工箇所 品名寸法(mm)表面の品質 防虫処理県産木材の適用施工箇所種類形状/寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色耐凍害性耐 滑 り 性備考Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 釉無 釉有無標 準特 注有無施工箇所 材種名寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質300角 ・ ・ ・ ・ ・ ・県産木材の適用施工箇所 品名 樹種名寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面見付け材面の品質県産木材の適用種別 施工箇所 保護層高日射反射率防水[G]施工箇所種類形状/寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色耐凍害性耐 滑 り 性備考Ⅰ 類Ⅱ 類施工箇所寸法(mm)等級 含水率保存処理県産木材の適用施工箇所 種石の種類種石の大きさ(mm)寸法による区分 寸法(mm)表面仕上げの種類備考種別 施工箇所保護層平場の保護モルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚施工箇所寸法(mm)等級 含水率保存処理県産木材の適用施工箇所寸法(mm)等級 含水率保存処理県産木材の適用見掛面施工箇所 種石の種類種石の大きさ(mm)形状による区分仕上面による区分寸法(mm)表面仕上げの種類備考施工箇所種別 施工箇所可塑剤移行防止シートの材種断熱材仕上塗料 高日射反射率防水[G]種類 使用量施工箇所 シーリング材の種類(記号)W100H300 ・ ・ ・ ・ ・ ・目地幅(mm) 深さ(mm) 種類県産木材の適用仕上塗料種類 使用料 種別 目地幅(mm) 深さ(mm) 種類施工箇所 材種名 寸法(mm) 見付け材面の品質 含水率 県産木材の適用Ⅲ 類施 釉無 釉有無標 準特 注有無目地幅(mm) 深さ(mm) 種類施工箇所 品名 樹種名 寸法(mm) 見付け材面 見付け材面の品質施工箇所寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率岩石の種類 形状及び寸法(mm) 厚さ(mm) 表面仕上げの種類 備考目地幅(mm) 深さ(mm) 種類杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(4)A特-04・ JAS 0701以外の造作用単板積層材 ○ 9 防腐・防蟻処理 (12.3.1)(12.3.2) 工法 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 15章 左官工事・ 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※ 図示 1 モルタル塗り (15.3.2)(15.3.5)適用部位 : 瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・ モルタル ・現場調合材料 ・ 既調合材料( )※ 14%以下 ・ 適用する ・ 有 ・ 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 棟の工法 ※ 7寸丸伏せ棟又はF型用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 ・ 既製目地材 ・設ける・ 適用しない ・ 無 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい 施工箇所 :・ K2 ・ K3 ・ K4 形状 ※図示 ・※ 14%以下 ・ 適用する ・ 有 ・ K2 ・ K3 ・ K4 ○ 4 とい (13.5.2)(13.5.3)(表13.5.4) ・設けない・ 適用しない ・ 無 ・ K2 ・ K3 ・ K4 といその他の材種 ・配管用鋼管 床目地 ・設ける・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・硬質ポリ塩化ビニル管 種類 ※ 押し目地 ・・ ルーフドレン 目地割 ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度) ・大屋根天井 ※ 薬剤の製造所の仕様による ※ JIS K 1571に適合または同等品 ・表面処理鋼板 ・設けない・ JAS 3079に基づく直交集成板 ・ 表面及び裏面の塗膜の種類 ・ 屋外タイル張り下地、屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・ とい受金物 材種 ※標準仕様書13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・適用する ・適用しない・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 ・ 防水剤 品質・性能、試験方法は別表による・ 有 適用部位 : 形状 ※市販品(とい径100以下)・ 無 ・ 合板等の加圧注入処理の適用 ・ 25x4.5(とい径100を超えるもの) ○ 2 ラス系下地 (15.2.4)・ 有 適用部位 : ・ ラス系下地・ 無 取付間隔 ※標準仕様書13.5.2による ・ ・二層下地通気構法・ 有 10 内部間仕切軸組及び床組み (12.4.1) 足金物 材種 ※標準仕様書13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・単層下地通気構法・ 無 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 換気口部の防水処理 ※ 公共木造建築工事標準仕様書11.4.3(2)(ク) ・※ 杉または桧 形状 ※市販品 ・直張りラスモルタル下地6 合板等 (12.2.1) 県産材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない 取付間隔 ※標準仕様書13.5.2による ・ ・直張りラスシートモルタル下地・ 「合板の日本農林規格」による普通合板 ・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 多雪地域 ・ 適用する ・適用しない ・耐力壁、防火構造、準防火構造等の指定※ 杉または桧 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ラスの材料県産材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない 鋼管製といの防露巻き ※標準仕様書表13.5.4による ・ 種類及び記号 :ラスカット※ 5.5 ※ 1類 広葉樹 ※ 2等以上 ・ 1等 ・ 適用する ・ 有 ルーフドレンの材種その他 単位面積当たりの質量 :・ ・ 2類 針葉樹 ※ C-D以上 ・ ・ 適用しない ・ 無 11 窓、出入口その他 (12.5.1) ラスシートの材料・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ろく屋根用たて形Ⅰ型 ※ねじ込み式 ・ ・ ・ ・ ラス目による区分 ※ M ・※ 吊元枠、水掛かりの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は桧 ・ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 ・ ・ ・ ・ 山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分 ・ LS4(建築基準法に基づく耐力壁)県産材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない ・ バルコニー中継用 ・ねじ込み式 ・ ・ ・ ・・差し込み式 ・ ・ ・ ステープルの形状及び寸法 :12 床板張り (12.6.1) ・ バルコニー ・ねじ込み式 ・ ・ ・ 直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工 :・ 縁甲板及びあがりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・差し込み式 ・ ・ ・・ 「合板の日本農林規格」による構造用合板 ※ 桧 ○ 3 せっこうボード、
その他のボード下地 (15.2.5)県産材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない せっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ14章 金属工事 種類 ・ GB-R ・ GB-L ・笠木下地・ 2級以上 ・ 1類 ※ C-D以上 ※ 12 ※ 適用する ・ 適用する ・ 有 13 壁及び天井下地 (12.7.1) 1 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 (14.2.1)(表 14.2.1) 厚さ(mm) :※ 1級 ※ 特類 ・ ・ ・ 適用しない ( ) ※ 無 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 木質系セメント板の種類及び厚さ※ 適用しない ※ 桧 種類 ・ 木毛セメント板野地板 ※ 2級以上 ・ 1類 ※ C-D以上 ※ 12 ※ 適用する ・ 適用する ・ 有 県産材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない 厚さ(mm) : 15・ 1級 ※ 特類 ・ ・ ・ 適用しない ( ) ※ 無 陽極酸化皮膜の着色方法 ※ 二次電解着色 ・三次電解着色※ 適用しない 4 こまい下地 (15.2.6)13章 屋根及びとい工事 ○ 2 鉄鋼の亜鉛めっき (14.2.2)(表14.2.2) 建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・ あり ・なし○ 1 長尺金属板葺 (13.2.2)(12.2.3)(表13.2.1)(表13.2.2)・溶融亜鉛めっき ・ A種 5 木ずり下地 (15.2.7)・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・ B種 木ずり用小幅板の種類 ※杉(芯去り材) ・大屋根 ※ JIS G 3322の屋根用 ・ 5類(AZ150) ・ 0.4 ・ 心木なし瓦棒葺 ・ C種着色 ・ 有 ・ 無 ・ ・ 0.5 ・ 立平葺 ・電気亜鉛めっき ・ D種 ○ 6 仕上塗材仕上げ (15.6.2)・ 1類 ・特類 ・ 適用する ・ 有 ・ ・ 蟻掛葺 ・ E種 内装仕上げに用いる素材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆・ 適用しない ・ 無 ・ 横葺 ・ F種 仕上塗材の種類・ 平滑葺 ・薄付け仕上塗材下葺材料 ・ アスファルトルーフィング940 ○ 3 軽量鉄骨天井下地 (14.4.2)~(14.4.4)(表14.4.1)・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 野縁等の種類 ・玉砂利洗い出し仕上げ シート圧着 ・適用する・ 一般タイプ ・ 複層材タイプ ・ 粘着層付タイプ 屋外 ※ 25形 ・ 19形 ・ ・適用する横葺きの場合のけらば納め ・ つかみ込め納め ・ けらば包み納め 屋内 ※ 19形 ・ 25形 ・厚付け仕上塗材工法 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 屋外の形式及び寸法・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 耐雪性能に対応した工法の適用 ・ 適用する ・ 適用しない 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ ・適用する ・ 適用する折半のけらば納め ※けらば包みによる方法 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・適用する ・ 適用する・ 1類 ・ 2類 ・ 適用する 雪止め ・ 設置する 野縁の間隔 ・図示 ・複層仕上塗材・ 適用しない 形状及び施工箇所 ・ 図示 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・ 1類 ・ 2類 2 折板葺 ・ 設置しない (13.3.2)(13.3.3) 補強方法 ※図示 ・ ・ 樹脂 ・耐候型・天井のふところが3.0mを超える場合 ・ 1種・ 1類 ・ 2類 補強方法 ※図示 ・ 外観 ・耐候型・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 2種補強箇所 ・図示 ・ 溶媒 ・耐候型・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 補強方法 ※図示 ・ ・ 3種・ かん合形 合金板製 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ・・ 1類 ・ 2類 ・ 適用する ・ ・ ・ 屋外の軒天上、ピロティ天井の工法 ・軽量骨材仕上塗材・ 適用しない ※ JIS A 6514 のうち5.3 及び5.4 は適用しない 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法・ 1類 ・ 2類 材料 ・折板の材質の種類 ・ JIS G 3322の屋根用 ○ 4 軽量鉄骨壁下地 (14.5.3)(表14.5.1) ・・ 1類 ・ 2類 着色 ・ 有 ・ 無 スタッド、ランナの種類 ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・ ・図示 7 マスチック塗材塗り (15.7.2)塗装の耐久性の種類、めっき付着量 ・ 5類(AZ150) ・ ・ 種別 ・ A種 ・ B種・ パーティクルボード 断熱材張り ・ 行う スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・断熱材の種別 : 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※標準仕様書14.5.4(5)による ・図示 8 ロックウール吹付け (15.12.2)(15.12.3)厚さ(mm) : ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・※ 13タイプ ※ P又はM ※ 15 防火性能 : 5 金属成形板張り (14.6.2)(14.6.3)(表 14.2.1) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・・ ・ ・ ・ 行わない 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・ 図示 ・ 25 ・工法 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法耐雪性能に対応した工法の適用 ・ 適用する ・ 適用しない ・ アルミニウム ・ 押出し スパンドレル形 9 しっくい塗り (15.10.2)(15.10.3)(15.10.4)折半のけらば納め ※けらば包みによる方法 ・ ロール しっくい ・ 既調合材料・ JAS 0360 に基づく構造用パネル 雪止め ・ 設置する ・ プレス パネル形 色しっくい ・ 適用する ・適用しない形状及び施工箇所 ・ 図示 ・ ・ 現場調合材料・ 設置しない ・ 下地 ・ せっこうボード ・ せっこうラスボード ・ モルタル塗り ・木ずり3 粘土瓦葺 取付け用下地 ※標準仕様書14.4による ・図示 ・ こまい土壁塗り ・ 下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合(13.4.2)(13.4.3) 伸縮調整継手 ・設ける ・・ MDF 施工箇所 ・図示 ・ 既調合しっくいの調合 ・ せっこうボード下地・設けない ※ 標準仕様書表15.10.1屋外の軒天上、ピロティ天井の工法 ・ モルタル塗り下地・適用する 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 ※ 標準仕様書表15.10.2・適用しない ・ せっこうラスボード下地・適用する 6 アルミニウム製笠木 (14.7.2)(14.7.3)(表 14.2.1)(表 14.7.1) ※ 製造所の仕様による7 接合具等 (12.2.2) ・適用しない 種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 ・ 木ずり下地造作材の化粧面釘打ち ※ 隠し釘打ち ・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭潰し 表面処理 ※標準仕様書表15.10.3諸金物 ※ かすがい、座金、箱金物、短冊金物 JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない 種別 ( )種 ・ せっこうプラスター下地、
こまい下地(標準仕様書表12.2.3~表12.2.5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) 瓦桟木 材質 ※ 杉 ・ 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) ※標準仕様書表15.10.4・ (形状:寸法:材質:) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・ 笠木の固定金具の工法等 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・なで切り仕上げ ・ パターン仕上げ棟補強用心材 材質 ※ 杉 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法8 接着剤 (12.2.2)(12.2.3) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 瓦緊結用釘及びねじ 7 エキスパンションジョイント金物種類 :径 : ・ アルミニウム製 ・ 50 ・ 100 ・有り ( )長さ : ・ ステンレス製 ・ 150 ・無し棟補強等に使用する金物等材質 ・ ステンレス製 ・ 溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状、寸法及び留付け方法 ※ 図示による施工箇所表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)製法による区分形状による区分寸法による区分産地役物瓦の種類施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理県産木材の適用施工箇所等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理 強度等級県産木材の適用施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名 接着の程度 防虫処理県産木材の適用施工箇所寸法(mm)表面の品質 含水率 防虫処理県産木材の適用施工箇所 品名 強度等級 種別接着性能(使用環境)樹種名寸法(mm)県産木材の適用種類(呼び名) 防火材料表面処理種別 色合い等施工箇所 寸法(mm)種類材種 クリアランス(mm) 耐火性能 備考種別 製法 形状板幅(mm)板厚(mm)施工箇所 雪止め瓦施工箇所厚さ(mm)表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分施工箇所 化粧板に使用する単板の樹種名 厚さ(mm) 接着の程度 防虫処理種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 上塗材の種類 耐候性 防火材料山高 山ピッチ施工箇所 厚さ(mm) 接着の程度 単板の樹種名 化粧加工の方法 防虫処理施工箇所 形式山高、山ピッチによる区分耐力による区分材料による区分厚さ(mm)軒先面戸板耐火性能50 75 100種別 色合い等 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)表面処理方法 種別 施工箇所(手すり、タラップ以外)種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 吸放湿性 防火材料種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 吸放湿性 上塗り 防火材料施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号厚さ(mm)屋根葺形式 備考80 100 125 15080 100 125 15050 80 10050 75 10050 80 100適用部材 保存処理性能区分適用部材 処理の方法 薬剤の種類種別 呼び 施工箇所杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(5)A特-0510 こまい壁塗り (15.11.2)~(15.11.5)(15.11.7)(15.11.8) 材料 ○ 10 建具用金物 (16.8.2)(16.8.3)(表16.8.1)~(表16.8.5) ○ 17 ガラス (9.7)(16.14.2)~(16.14.4)(図16.14.1)のり ・ 土壁用ののり ガラス ※ 複層ガラス(組合せは建具表による) ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ・ フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ※ 建具表による※ つのまた ・ ふのり ・ ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ ステンレス製くつずり ※ HL ※ 標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による ・ ・ 型板ガラスの厚さによる種類 ※ 建具表による・ 砂壁用ののり 形状および仕上げ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表16.8.2による ・建具表による ・ 網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・ つのまた ※ ふのり ・ こんにゃくのり ・ にかわ ・ 合成樹脂系混和材 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.4.2による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表16.8.3による ・建具表による ※建具表による ・色土 ・ 土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表16.8.4による ・建具表による ・ 合わせガラス・ 大津仕上げに用いる色土の種類( ) 使用箇所 ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表16.8.5による ・建具表による 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ色砂の種類 ・ 天然砂と岩石の砕砂 ・ 人工的に着色、製造したもの 標準形鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・ 建具表による ・ ※ 建具表による ・下塗りの調合 ※ 標準仕様書表15.11.2 ・ シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠(品質・性能、試験方法は別表による) 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類塗厚 ※ 標準仕様書表15.11.8による ○ 6 鋼製建具 (16.2.2)(16.4.2)~(16.4.4)(表16.4.2) クローザ類(品質・性能、試験方法は別表による) ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・ 建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) 性能値等 ・ 強化ガラス・ 簡易気密型ドアセット ・適用する ○ 11 鍵 (16.8.4) 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 ※建具表による ・こまい壁の工程 ※ A種 ・ B種 建具符号 ・ 建具表による マスターキー ・製作する 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 ・Ⅰ類 ・ Ⅲ類こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 ・適用しない ・ 熱線吸収板ガラス・ 土物仕上げ工法 外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ・製作しない 板ガラスによる種類、厚さによる種類 ※建具表による ・・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法 ・ のりさし土物工法 ・ のりごね土物工法 耐風圧性の等級 ・ S-6 その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 性能による種類 ・ 1種 ・ 2種・ 砂壁仕上げ工法 防音ドア、防音サッシ 鍵箱 ・有 ※無 ・ 複層ガラス・ 切返し仕上げ工法 遮音性の等級 ・ T-2 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※建具表による ・こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 建具符号 ・建具表による ・ 12 自動ドア開閉装置 (16.9.2)(16.9.3) 断熱性による区分 ・ H1 ・ H2 ・ H3 ・ H4 ※ H5 ・ H6・ 普通大津仕上げ工法 ・大津みがき仕上げ工法 断熱ドア、断熱サッシ 戸の開閉方式 ・建具表による ・ 日射取得性、
日射遮蔽性による区分 ※ G ・ Sちりじゃくり 断熱性の等級 ・ H-3 引き戸用駆動装置 乾燥気体の種類 ※ 空気 ・ アルゴン・ 図示 建具符号 ・建具表による ・ 性能値 ※ 標準仕様書表16.9.1による ・ 熱線反射ガラス耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 防錆 ・適用する ・ 適用しない 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※ 建具表による ・16章 建具工事 材料 ・ 以下による 日射遮蔽性による区分 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種1 防火戸 (16.1.3) ステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430JIL又はSUS443JI 種類・開閉方式 : 耐久性による区分(日射遮蔽性による区分が2種の場合) ・ A類 ・ B類・ 建具表による ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL 耐電圧 : ・ 倍強化ガラス形状及び仕上げ 温度上昇 : 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※ 建具表による ・2 見本の製作等 (16.1.4) 鋼板類の厚さ 耐久性(サイクル) : ガラスの留め材及び溝の大きさ (16.14.2)(表9.7.1)建具見本の製作 ・ 行う ※ 標準仕様書表16.4.2による 防錆 :建具符号 : ・ 電源 : アルミニウム製 ・ シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・ 行わない 使用箇所 ・ 男性用トイレ、女性用トイレ 車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・ グレイジングチャンネル ・建具見本の目的等 ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による 性能値 ※ 標準仕様書表16.9.2による ・特殊な建具の仮組 ・行う 防錆 ・適用する ・ 適用しない 鋼製及び鋼製軽量 ・ シーリング材 ※建具の製造所の仕様による建具符号 : ○ 7 鋼製軽量建具 (16.2.2)(16.5.2)~(16.5.4) ・ 以下による ・ ・・行わない 性能値等 耐電圧 : ステンレス製 ・ シーリング材 ※建具の製造所の仕様による簡易気密型ドアセット ・適用する 温度上昇 : ・ ・3 防犯建物部品 (16.1.6) 建具符号 ・ 建具表による 耐久性(サイクル) : 樹脂製 ・ グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による・ 適用する ・適用しない 防錆 : ・ ・・ 建具表による 防音ドア、防音サッシ 電源 : 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による・ 適用しない 遮音性の等級 ・ 引き戸用検出装置建具符号 ・建具表による ・ 性能値 ※ 標準仕様書表16.9.3による 18 ガラスブロック (16.14.5)○ 4 アルミニウム製建具 (16.2.2)(16.2.4)(16.2.5)(表14.2.1)(表16.2.1)(表16.2.2) 断熱ドア、断熱サッシ 防錆 ・適用する ・ 適用しない性能値等 断熱性の等級 ・ ・ 以下による ・ 160×160 ・ 95 ・耐風圧性の等級 ・ 建具符号 ・建具表による ・ 耐電圧 : ・ 200×200 ・ 95 ・建具符号 ・建具表による ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 防錆 : 壁用金属枠及び補強材 ※ 図示気密性の等級 ・ 材料 防滴 : 力骨建具符号 ・建具表による ・ 鋼板 ・ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 電源 : 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)水密性の等級 ・ ステンレス鋼板 ・ SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI ・ 引き戸用検出装置の種類(標準仕様書表16.9.4) 寸法 ※径5.5mm建具符号 ・建具表による ・ 召合わせ、縦小口包み板の性質 ※ 鋼板 ・ 建具表による 形状 ※はしご形状複筋及び単筋外部に面する建具の種別 ・ A種 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ 化粧目地モルタルの色 ・ 白 ・ グレー建具符号 ・ 建具表による ・ YKKAP EXIMAシリーズ同等品 形状及び仕上げ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 ・大型押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ シーリングの種類 ・ SR-1 ・ PS-1・ B種 鋼板類の厚さ(mm) ※標準仕様書表16.5.1による 凍結防止措置 ・行う ・行わない 金属製化粧カバー建具符号 ・ 建具表による ・ ・ 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製・ C種 使用箇所 ・ だれでもトイレ 13 自閉式上吊り引戸装置 (16.10.3)(表16.10.1) 寸法 ※ 図示 ・建具符号 ・ 建具表による ・ 性能値等 ※ 標準仕様書表16.10.1による 形状 ※ 図示 ・・ D種 8 ステンレス製建具 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2)~(16.6.5) ・ 以下による 木下地の場合のアンカー等の取り付け間隔 ・図示建具符号 ・ 建具表による ・ 性能値等 手動開き力 : 目地部の横力骨の納まり ※ ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・・ E種 簡易気密型ドアセット ・適用する 手動閉じ力 : 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法枠見込寸法 ・ 建具表による ・ 建具符号 ・ 建具表による 閉じ速度の調整 :防音ドア、防音サッシ ・適用しない 制動区間 : 19 ガラス用フィルム遮音性の等級 ・ 外部に面する鋼製建具の耐風圧性 開閉繰返し :建具符号 ・ 建具表による ・ 耐風圧性の等級 ・ 耐衝撃性 :断熱ドア、断熱サッシ 防音ドア、防音サッシ ・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮蔽性能による区分 断熱性の等級 ・ 遮音性の等級 ・ 14 重量シャッター (16.11.2)(16.11.3) ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E建具符号 ・ 建具表による ・ 建具符号 ・建具表による ・ シャッターの種類 ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・ 低放射フィルム ・ LE 熱貫流率による区分材料 断熱ドア、断熱サッシ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度(pa) ・ ・ A ・ B ・ C ・ Dステンレス鋼板 ※ SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 断熱性の等級 ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 ・ 衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・ GI-1 ・ GI-2ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL 建具符号 ・建具表による ・ 安全装置 ・ 層関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・ GD-1 ・ GD-1形状および仕上げ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 電動式シャッターの急降下制御装置、急降下停止装置 ・ ガラス貫通防止フィルム ・ SF表面処理 材料 設置箇所 ・ 建具表による 品質 JIS A 5759による。
先付け金物の位置 厚さ ・※ 0~5mm ※ FS(複層ビニル床シート) ・ 無地 ※ 2.0 大きさ ・ 12 壁紙張り (19.8.2)(18.8.3)PCカーテンウォールの仕上げ ・ マーブル柄 ・ 県産木材の適用 ・ 適用する ・適用しない ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・・ ・ 柄物 ・複合フローリング構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 工法 ・釘留め工法※図示 ・ 根太張り ・直張り ・不燃 ・準不燃製作 4 ビニル床タイル (19.2.2) ・接着工法 ・不燃 ・準不燃PC版の配筋 ※ 図示 樹種 ※なら ・ ・不燃 ・準不燃取付け ・ TT(単層ビニル床タイル) ・ 無地 ・ 300×300 ※ 2.0 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・不燃 ・準不燃躯体付け金物の取付けの寸法許容差 ・ FT(複層ビニル床タイル) ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 2.5 県産木材の適用 ・ 適用する ・適用しない モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種鉛直方向 ※ ±10mm ※ KT(コンポジションビニル床タイル) ・ 500×500 ・ 3.0 接着工法の場合の不陸緩和材 ※ 合成樹脂発泡シート ・ コンクリート面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種水平方向 ※ ±25mm ・ FOA(置式きビニル床タイル) せっこうボード面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 ・ FOB(薄型置き敷きビニル床タイル) 10 畳敷き (19.6.2)(表19.6.1)目地の幅 ※ ±5mm 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(畳床KT- ・Ⅰ ・ Ⅱ ・Ⅲ ・ K ・ N ) ○ 13 断熱材 (19.9.2)~(19.9.4)目地の心の通り ※ 0~3mm 5 特殊機能床 (19.2.2) 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組み ・ フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆目地両側の段差 ※ 0~4㎜ ・ 帯電防止床シート ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆各階の基準墨から各部位までの距離 ※ ±5mm 種類 : 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散がきわめて少ない材料を使用した ・ 断熱材打込み工法ガラスの取付け方法 性能 : ものとする。
・ ガラスの取付材が構造用ガスケットで複層ガラス等を使用する場合は排水機能の設置及びガラスの封着処 厚さ(mm) : 衝撃緩和型畳(畳表: ・ C1 ・ C2 ) ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 : ・理の強化を行う ・ 帯電防止床タイル ・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・種類 : ・ 2種bA ・ 3種bA ・ 3種bC ・ 3種bD性能 : ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・寸法 : ・ フェノールフォーム断熱材 ・厚さ(mm) : ・ グラスウール断熱材 ・ 75 トイレ壁(防音)・ 視覚障害者用床タイル ・ 断熱材現場発泡工法視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H種類 : 吹付け厚さ(mm) ・形状 : 施工箇所 ・ 図示・ 耐動荷重性床シート (品質、性能、試験方法は別表による)種類 :厚さ(mm) :防火種別 備考種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考 ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・壁紙の種類・・ ・ ・総厚さ(mm) 備考その他パイルの形状 種類種類 厚さ(mm) 施工箇所種別 施工箇所 工法 仕上げの種類種類の記号 色柄 厚さ(mm) 備考・ ・ ・紙 繊維 塩化ビニル プラスチック 無機質・ ・ ・ ・ ・施工箇所織り方 パイル形状下地面等 塗料の種別 錆止め塗料の種別 錆止め塗料塗りの工程SOPEP-GSOPEP-Gパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考4.0 5.0 6.0塗装 種別 塗料の種類高日射反射率塗料[G]施工箇所 寸法(mm)種類等 厚さ(mm)、規格等下地面等 種別杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(7)A特-0720章 ユニット及びその他工事 誘導標識、非常用進入口等の表示 22 くつふきマット 21章 排水工事1 フリーアクセスフロア (20.2.2) ※ 消防法に適合する市販品 ○ 1 屋外雨水排水 (21.2.1)(21.2.2)(表21.2.1)(表21.2.2)室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ・塩化ビニル又はゴム製 ・ ステンレス鋼(SUS304) 材料(案内用図記号はJIS Z 8210による) ・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金・ 置敷式 ・ 500×500 ・ 1.0G ・ 3000 ・ 帯電防止床タイル ※ 図示 ・ ステンレス鋼(SUS304)製 ・ ・ 遠心力鉄筋コンクリート管 ※ 外圧管 ・ B形管 ※図示 ・・ 支柱 ・ 0.6G ・ 5000 ・ タイルカーペット ・ (1種) ・調整式 ○ 10 タラップ (20.2.12) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ RF-VP ※図示 ・材質及び仕上げ ・ SUS304 23 流し台ユニット ・ RS-VUスリップ止め加工 ・ あり ・ なし ・ VP ※図示 ・寸法精度 ・ 鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき ・ VU ※図示 ・※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書表14.2.2による種別 ・流し台 ・ 1200 ・ 550 ・ 800 市販品 基床の厚さ及び種類 ・図示・ 以下による ※ C種 ・ ・ 1500 ・ 600 ・ 850 トラップ付き 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※ 接着剤パネル長さの寸法精度 : ・ 1800 ・ 650 天板ステンレス製 側塊の形状及び寸法 ・図示パネルの平面形状(角度)の寸法精度 : 11 煙突ライニング (20.2.13) ・ コンロ台 ・ 600 ・ 550 ・ 620 市販品 排水枡の種類 ・図示フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 : 適用安全使用温度 ・ ・ 600 ・ 670 バックガード有り 砂地業に用いる材料 ・ シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂帯電防止性能 ・ 評価値(U)≧0.6以上 ・ 評価値(U)≧1.2以上 工法 ※ 鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材) ・ ・ 650 天板ステンレス 砂利地業に用いる材料 ・ 再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10^6Ω ・つり戸棚 ・ 1200 ・ 450 ・ 500 市販品 ・ 現場打ちの場合のコンクリート材料(品質・性能、試験方法は別表による) 12 ブラインド (20.2.14) ・ 900 ・ 700 設計基準強度(N/mm2) ※ 18・水切り ・ 1200 - - 市販品 スランプ(cm) ※ 15又は182 可動間仕切 (20.2.3) ・ 900 ステンレス製 ・ 現場打ちの場合の鉄筋・ 横形 ・ 電動 - ・ 600 ・ 1段式 ・ 種類の記号 ※ SD295・ 手動 ※ ギヤ式 ※ アルミニウム合金製 ※ 25 ※ 鋼製 ※ 図示 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。・ 排水桝が現場打の場合の足掛け金物・ スタッド式(内臓) ・ メラミン樹脂焼付又は ・ 0 ・ 12 ・ 不燃 ・ コード式 ・ ・ ・ ・ 構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。※標準仕様書21.2.2(6)(オ)・ スタッド式(露出) アクリル樹脂焼付 ・ 20 ・ 28 ・ 操作棒式 形状 ※図示 材質 ・ ステンレス製 ・ 鋼製 ・ 合成樹脂被覆加工されたもの・ スタッドパネル式 ・ 壁紙張り ・ 36 ・ 縦形 ・ 電動 - 凍上抑制層に用いる材料 ・・ パネル式 ・ 手動 ※ 2本操作コード式 ・ アルミスラット ・ 80 ※ アルミニウム合金製 ※ 図示 24 旗竿 砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わないパネル内に取付ける建具 ・ あり ・ 1本操作コード式 ・ クロススラット ・ 100 ・ ・ ※ 暗渠排水管、接続用桝、浸透桝、砂利充填蓋、U字溝+CSB管、接続管等の材質、寸法及び施工方法は図示による。
※ 図示 ・ 縦型ブラインドのスラットの材質 ・ アルミニウム合金製 ・ テーパー式 ・ ハンドル式 ・ 埋込式 (21.2.1)・ なし ・ アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・ ・同一断面式 ・ ロープ式 ・ ベース式 2 鋳鉄製ふた (21.2.1)パネル内に取り付ける家具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対 ・ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ・ バンド式応する材質とする。鋳鉄製 ・水封形 ・ T-2用 ・ 有り 左記以外の品質等は表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。25 旗竿受金物 マンホールふた ・簡易密閉形(パッキン式) ・ T-6用 ・ 無し (公社)空気調和衛生パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※ F☆☆☆☆ 13 ロールスクリーン (20.2.15) ・ ステンレス製(SUS304) ・ ・密閉形(テーパ・パッキン式) ・ T-20用 工学会SHASE-S209に・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式) ・ よる3 移動間仕切 (20.2.4) ・ スプリング式 ・ ガラス繊維製 ※ 製造所の仕様 ・ 図示 ・ ○ 26 車止めさく ・・ コード式 ・ 合成、天然繊維製・ 電動式 ・ 木製 ・上下式鎖内蔵式 ・標準品 ・図示 ・ φ100 ・ H0.85 ○ 3 グレーチング (21.2.1)スクリーンの仕様 ・ スプリング式 ・ ・ ・・ 平行方向移動式 ・手動式 ・ プッシュ式 ・ 鋼板 ・ 焼付塗装 ・ 36未満 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ※車止めは固定式及び着脱式とし、形式、材質、仕上げ、寸法及び取付方法は図示による。
・ 二方向移動式 ・電動式 ・ ハンドル式 ・ ・ 壁紙張り ・ 36以上 ・ 鋼製 ・受枠付き、 ・ 溝ふた ・歩行用 ・ 細目 ・ ・凹凸形・部分電動式 ・ ・ 27 フェンス ボルト固定 (横断用) ・ ( ) ・パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。14 カーテン (20.2.16) フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・ アルミフェンス ・ ・ 溝ふた ・ T-2用 ・ 普通目 ・ ・平形ハンガーレールの取付け下地の補強 高さ ・図示 (側溝用) ・ T-6用 ・ 細目 ( ) ・※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する ・ 桝ふた用 ・ T-14用・ 図示 ・ シングル ・ 片引き ・ 手引き ・ フランスひだ ・図示 28 プレキャストコンクリート (20.3.3)(20.3.4) ・ U字溝用 ・ T-20用パネルをランナに取り付ける部品 ・ ダブル ・ 引分け ・ ひも引き ・ 箱ひだ、片ひだ コンクリートの設計基準強度 ・ ステンレス製 ・受枠付き、 ・ 溝ふた ・歩行用 - - ・凹凸形※ ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ・ 電動 ・ プレーンひだ ・ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度 ボルト固定 (横断用) ・・ 生地の仕様 ・ 図示 ・ ・ 溝ふた ・ T-2用 - - ・平形ハンガーレール及びランナ 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 配筋 (側溝用) ・ T-6用 ・※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上 ・ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する ・ 桝ふた用 ・ T-14用支障のないもの 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ ・ 図示 ・ U字溝用 ・ T-20用・ 取付け方法 ※ グレーチング蓋、砂利充填蓋その他排水桝蓋の材質、寸法、耐荷重及び施工方法は図示による。
(品質・性能は別表による) 15 カーテンレール (20.2.16) ・ 図示材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出成型材 ○ 4 街きょ、縁石及び側溝 (21.3.1)(21.3.2)(表21.3.1)4 トイレブース (20.2.5) ・ ステンレス製 29 間知石及びコンクリート間知ブロック積み 街きょ、縁石、側溝強さによる区分 ※ 10-90 ・仕上げ ※ アルマイト ・ ・間知石 ・ 花こう岩 ・ 縁石 ・図示 ・・ メラミン樹脂系化粧板 ・ 幅木タイプ ・ 製造所の仕様による 形状 ※ 角形 ・ ・ 凝灰岩 ・ L形側溝 ・図示 ・・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ アルミニウム製 ・ コンクリート間知ブロック ・ A ・ U形側溝 ・図示 ・・ ・ ステンレス製 16 ブラインドボックス及びカーテンボックス ・ B ・ U形側溝ふた ・図示 ・(品質・性能、試験方法は別表による) 溝型x深さ(mm) ・ 90x150 ・ 120x80 ・ 120x150 ・ 150x80 ・ 図示 積み方 ・谷積み ・ 布積み ・ ・図示 ・材種 ・ 集成材 目塗り ・図示 砂地業に用いる材料 ・ シルト ・ 山砂 ・ 川砂 ・砕砂5 手すり (20.2.6) 仕上げ : 伸縮調整目地 砂利地業に用いる材料 ・ 再生クラッシャラン ※切込砂利又は切込砕石材料の種類及び仕上げ ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 材種 ・ 図示 砂利地業の厚さ(mm) ・ 100 ※図示・ SUS304 標準仕様書14.2.1による種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 厚さ ・ 図示 ・ 現場打ちの場合のコンクリート材料表面処理 ※ HL程度 ・ 色合い ・ 標準色 : ・ 特注色 : 設計基準強度(N/mm2) ※ 18・ 鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき ・ 鋼製 30 鋼製書架及び物品棚 スランプ(cm) ※ 15又は18表面処理(標準仕様書表14.2.2による種別) ・ 種 仕上げ : ・ 現場打の場合の鉄筋・ アルミニウム ・鋼製書架 JIS S 1039の規格による ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 種類の記号 ・ SD295表面処理(標準仕様書表14.2.1による種別) ・ 種 ○ 17 天井点検口 ・鋼製物品棚 ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 凍上抑制層に用いる材料 ・色合等 ・ 標準色 : ・ 特注色 : 砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ※ 行わない手すりの握り部分 ※ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 額縁タイプ ・ 額縁タイプ 31 屋内掲示板・ ・ 600×600 ・ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ 枠の材質 ・ アルミニウム製 ・ ○ 5 埋戻し土 (21.2.1)・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ 35程度 ・ 気密形 表面の材質 ・塩ビ発泡シート張り ・ ※ B種材種 : ・ ・ 45程度 (品質・性能、試験方法は別表による)・ ○ 32 洗面カウンター・ ビニル製 ・ 35程度 18 床点検口 材種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ※人工大理石 22章 舗装工事・ 45程度 奥行き(mm) ・約450 ※ 約600 ○ 1 路床 (22.2.2)(22.2.3)(22.2.4)(22.2.5)(表22.2.1)・ ・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き 路床の材料・ ステンレス製 ・ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 33 防煙垂れ壁6 階段滑り止め (20.2.7) ・ 鋼製 ・ ・固定式 ・ 盛土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 図示材種 ・ ステンレス製 ・ 黄銅製押出型材 ・ アルミニウム製押出型材 ・ 密閉形とはボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。・ 建設汚泥から再生した処理土 ・形状 ※ タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂) ・ タイヤレス型 (品質・性能、試験方法は別表とする) ・網入り磨き板ガラス ・ 6.8 ・ 500 アルミ製枠付き ・ 凍上抑制層 ・ 再生クラッシャラン ・ 図示端部の形状 ・ フラットエンドあり ・ フラットエンドなし ・線入り磨き板ガラス ・ ・ ・ クラッシャラン ・寸法(幅) ・ 35mm程度 ・ 40mm程度 ・ 50mm程度 19 耐震スリット ・可動式 ・ 切込み砂利取付け工法 ※ 接着工法 ・埋め込み工法 ・ 砂(標準仕様書表21.2.2による)・ 垂直 ・ 25 ・ 完全(全貫通型) ・ 耐火型 ・ 有り ・垂直降下式(巻取り型) ・ 不燃布(不燃認定品) ・ 500 ガイドレール ・ フィルター層 標準仕様書22.2.3(3) ・ 図示7 黒板及びホワイトボード (20.2.9) ・ ・ ・ 非耐火型 ・ 無し ・ 800 ・固定式(壁埋込型) ・・ 黒板 ・ 水平 ・ 25 ・ ・可動式(天井収納型) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・ 行わない区分 ※ 焼き付け ・ ・回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ・ 500 表面仕上げ ・ 路床安定処理種類 ・ 鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 目地 ・ 800 ・天井材張り 安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法色 ※ 緑 ・ ・ 路床安定化処理用添加材料・ ホワイトボード 目地材 ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 種類 ・普通ポルトランドセメント・ ・ シーリング材(内外共) ・高炉セメントB種○ 8 鏡 (20.2.10) 目地寸法 ・ スリット幅×深さ10 ・ スリット幅×深さ10 34 屋外掲示板 ・ フライアッシュセメントB種取付箇所 : 水洗い場 ・ ・ 照明器具 ・ 有り ・無し ・生石灰 ・ 消石灰寸法(mm) ※ 図示 ・ 目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 施錠 ・ 有り ・無し ・ 特号 ・ 1号厚さ(mm) ※ 5 ・ 製造所 ・ ・消石灰20 止水板 ・ 特号 ・ 1号○ 9 表示 (20.2.11) 形式 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 35 収納家具 添加量(kg/m3) ・衝突防止表示 施工箇所 ・ 図示 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ・ F☆☆☆☆ CBR ※ 3以上 ・・ 設置する 材質、形状、寸法 ・図示 ・ ジオテキスタイル設置場所 ※図示 ・ 21 エキスパンションジョイント金物 単位面積質量(g/m2) ・ 60g/mm2以上形状・寸法 ・ 30φ ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。36 その他 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・材質 ・ ステンレス製 ・ ベンチ類、マンホールトイレ、防災井戸用ポンプ、散水栓ボックスその他外構工作物の形状、 引張強さ ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・ 設置しない 寸法、材質、仕上げ及び取付方法は図示による。
透水係数 ・ 1.5×10-1cm/sec以上 ・試験路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない表面材の材料構造形式による種類パネル表面仕上げ寸法 形式 外枠 内枠材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考構成基材の種類スタッド パネル材種 形式 高さ(m) 操作方法 固定方法 備考遮音性(db/500Hz)防火性能走行方向操作方法による種類パネル圧接装置の操作方法総厚さ(㎜)遮音性(db/500Hz)材質 仕上げパネル表面材 形式 材種 柱径、肉厚(㎜) 高さ(m)脚部 ドアエッジ施工箇所 工法寸法(mm)高さ(mm)耐震性能所定荷重(N)表面仕上材 備考材種 備考形式操作方法操作方法の種類 スラットの種類スラット幅(㎜)ボックス・レールの材種幅・高さ・取付箇所外壁材種種類 質量区分寸法(mm)W D H備考名称 種類 適用荷重 鍵 備考種類 規格等 JISによる種類種別材種 寸法 形式 備考適用荷重メインバーピッチ亜鉛めっき(付着量)材質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備考方向 幅(mm) タイプ 耐火性能 防水性能 備考 種類 材質 高さ(mm) 備考目地 内壁種別 材料 厚さ(mm)材種 受け枠 備考材種 管の種類 形状 呼び径 備考種類 材質形式 開閉操作 ひだの種類生地の種別、品質、特殊加工等取付箇所 備考操作方法 スクリーンの材質 その他の材料 幅・高さ、取付箇所 品質上面形状 材質 形式 用途種類 形状、寸法杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(8)A特-08○ 2 路盤 (22.3.2)(22.3.3)(表22.3.1) ・ 舗石舗装 ○ 11 新植、芝等の枯保証、移植樹木の枯損処置 (23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)路盤の厚さ ・ 図示 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) ※ 引渡しの日から1年 ・ 無し・ クラッシャラン ※ 花こう岩 ・割石 ・ ・ うろこ張り ・ コンクリート舗装 ※ 70 ・ 移植樹木の枯損処置を行う期間・ 粒度調整砕石 ・ ・図示 ・ ・ ・ アスファルト舗装 ※ 70 ・ ※ 引渡しの日から1年 ・ 無し・ 再生クラッシャラン クッション材 ※ 砂 ・ 空練りモルタル・ 再生粒度調整砕石 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内 ※自動潅水設備無し・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ジオテキスタイル ※特記仕様に記載がない項目については、すべて国土交通省監修の・ 粒度調整鉄鋼スラグ 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」による・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・※路盤材料及び厚さは図示による。なお、再生砕石不可と図示された箇所は図示を優先する。引張強さ ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・透水係数 ・ 1.5×10-1cm/sec以上 ・○ 3 アスファルト舗装 (22.4.2)~(22.4.6)(表22.4.4) ※ 自然石舗装Aは、RC-40等の下地を建築工事とし、自然石及びモルタルは展示工事とする。
12 屋上緑化アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 植栽基盤及び材料 (23.5.2)~(23.5.4)材料 ○ 8 砂利敷き (22.9.2) ・屋上緑化システムアスファルト ・ 再生アスファルト 種別 土壌層の厚さ ・図示 ・標準仕様書表22.4.1による種類 ・ 60~80 ・ 80~100 ・ A種 ( 施工範囲 :・ 図示 ・ 通路 ) ※材料、粒径、厚さは図示による 排水層 ・軽量骨材・ ストレートアスファルト ・ B種 ( 施工範囲 :・ 図示 ・ 建物周囲その他 ) ※材料、粒径、厚さは図示による 層の厚さ :骨材 ・ 道路用砕石 ・板状成形品・ アスファルトコンクリート再生骨材 ○ 9 路面表示用塗料 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土加熱アスファルト混合物等の種類 ・ 密粒度アスファルト混合物(13) 路面表示用塗料はJIS K 5665による 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※ 図示・ 細粒度アスファルト混合物(13) 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材など ※図示・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ※ 3種1号 溶融 粉体状 ・ 白 ・ 150 ・ 1.0 (品質・性能、試験方法は別表による)舗装の平たん性 ※通行の支障となる水溜まりを生じない程度 ・ 1種 常温 液状 ・ ・ 100 ・ 支柱 ・設置する・ ・ 2種 加熱 形式 ・ 図示試験 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料 ・設置しないアスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない かん水装置 ・設置する種類 ・ 図示 ・○ 4 コンクリート舗装 (22.5.2)~(22.5.4)(22.5.6)(表22.5.1)(表22.5.3) 23章 植栽及び屋上緑化工事 ・設置しないコンクリート舗装の構成及び厚さ ○ 1 植栽地の確認等 (23.1.3) 工法 「屋根ふき材及び屋外に目する張壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を確かめるための構造計舗装の種類 部位 構成 厚さ(mm) 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・ 行う ・ 行わない 算の基準を定める件」(平成12年5月31日 建設省告示第1458号)に基づく風圧力に対応した工法コンクリート舗装 車路及び駐車場 ・ 図示 ・ 図示 電気伝導度(EC)の試験 ・ 行う ・ 行わない ・ 図示 ・歩行者用通路 ・ 図示 ※ 70 ※土壌調査は5か所(中央一か所、四隅)とし、調査項目は硬度、透水性、pH、ECとする材料コンクリート ※ 普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ○ 2 植栽基盤の整備 (23.2.2)(23.2.4)・ 以下による 樹木の植栽基盤の整備 ・適用する ・ 適用しないコンクリートの種類 植栽 工法有効土層の厚さ(mm) 整備範囲 土壌改良材設計基準強度(N/mm2) ・ ・ 樹木 ※ A種 樹高12m以上 ・ 葉張り部分 ・ 適用する所定のスランプ(cm) ※ 8 ・ ・ B種 ※ 100 ・ 120 ・ 150 ・ 植栽部分 ・ 適用しない粗骨材の最大寸法(mm) ・ ・ C種 樹高7m以上~12m未満 ・ 図示早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない ・ D種 ※ 80 ・ 100 ・注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ 樹高3m以上~7m未満目地 ※ 60 ・ 80※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示 樹高3m未満・ 以下による ※ 50 ・ 60種類 ・ ・ 芝、地被類 ※ B種 ※20 ・ 植栽部分 ・ 適用する間隔 ・ m以内ごと ・ ・ ・ 図示 ・ 適用しない構造 ・ 図示 ・舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 植栽基盤の排水設備 ・設ける・ ※ 図示 ・・設けない○ 5 カラー舗装 (22.6.2)(22.6.3)(22.6.4)・ 加熱系カラー舗装 ○ 3 植込み用土 (23.2.3)構成・厚さ ・ 図示 ※ 現場発生土の良質土 ・ 客土加熱系混合物の結合材 ・ アスファルト混合物 ※「現場発生土の良質土」を基本とし、不足分は客土又は良質土を補足する・石油樹脂系混合物顔料添加量(%) : ○ 4 土壌改良材 (23.2.3)添加剤 種類及び指定量等着色骨材 : ・ バーク堆肥自然石 : 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示・ 常温系カラー舗装 使用量(植栽基盤面積1m2あたり) ・ 50L ・工法 ・ ニート工法 ※造成により整備された現地発生良質土を活用し、耕うんのうえ上部有効土層を改良する。
・ 塗布工法配合その他 : ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)着色部の下部 ・ アスファルト舗装 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示・ コンクリート舗装 使用量(植栽基盤面積1m2あたり) ・ 10L ・・ 材料 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする・ ・6 透水性アスファルト舗装 (22.7.2)(22.7.3)(22.7.6)舗装の構成 ・ 図示 ・ ○ 5 樹木 (23.3.2)材料 樹種、寸法、株立数等 ※ 図示骨材 ・ 道路用砕石・ アスファルトコンクリート再生骨材 保存樹木 ※ あり (リストは植栽図による) ・ なし標準仕様書表22.4.1による種類 ・ 60~80 ・ 80~100 ・ その他の特記事項 舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの 根元及び枝葉の養生を行う。
試験開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 移植樹木 ・ あり (リストは植栽図による) ※ なし・ その他の特記事項 ○ 7 ブロック系舗装 (22.8.2)(22.8.3) 移植樹木は造成時に一度移植されているため、根回しは行わない。
・ コンクリート平板舗装新植植物 ※ 植栽図による・ 普通平板(N) ・ ・ 60 ・砂 表面加工 ・ その他の特記事項 ・ 透水平板(P) ・ ・ モルタル ・研ぎ出し・ 保水性平板(M) ・洗い出し・たたき出し ○ 6 支柱 (23.3.2)(23.3.3)クッション材 ・ 砂 ・ 空練りモルタル 支柱材 ※ 丸太(県産木材) ・ 真竹 ・普通平板は(再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は(透水性コンクリート)とする。防腐処理方法 ※ 加圧式防腐処理丸太材 ・仕上り面の平たん性 ・ 歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内 形式 ・ 図示・・ インターロッキングブロック舗装 ○ 7 幹巻き用材料 (23.3.2)材料 ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも・ 普通ブロック(N) 車路 ・ 図示 ※ 80 ※ 5.0 表面加工 8 芝 (23.4.2)(23.4.3)・ 透水性ブロック(P) ・ ・ ・ ・ 種類 ・ コウライシバ ・ ノシバ ・・ 保水性ブロック(M) ・ 芝張りの工法※ 普通ブロック(N) 歩行者用通路 ・ 図示 ・ 図示 ※ 3.0 表面加工 平地 ・ 目地張り ・ べた張り・ 透水性ブロック(P) ・ 図示 ・ 図示 ・ 3.0 表面加工 法面 ・ 目地張り ・ べた張り法面・ 保水性ブロック(M) ・クッション材 ※ 砂 ・ 空練りモルタル 9 吹付けは種 (23.4.2)歩行者用通路に使用する普通ブロックは(再生材を用いた舗装用ブロック)、透水性ブロックは(透水性コンクリート)とする。・ 洋芝類(採取後2年以内) ・ 発芽率80%以上仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は3mm以内 ・・※ インターロッキングブロック舗装の目地は6mm(細目砂)とする。○ 10 地被類 (23.4.2)・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示・ ・ ・ ・種類形状・寸法(mm)厚さ(mm)貼り方 基層基層の厚さ(mm)種類 施工 適用 色種子の種類 発芽率 種子の量(g/m2) 備考樹種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数種類 部位 形状・寸法 厚さ(mm)曲げ強度(N/mm2)備考備考 目地材 厚さ(mm) 寸法(mm) 種類幅(mm) 塗布厚さ(mm)杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(9)A特-09別表(材料特記) (4)接着強さ(標準時)の試験方法 ○防水材イ) 適用タイルが「モザイクタイル」の場合 1) デッドボルトの押込み強度試験(10kN以上)を行なった後、荷重を除いたときのデッド(試験体の作製) ボルトの出寸法は8 ㎜以上である。品質・性能乾式保護材 JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)のうち推奨仕様B-1に規定す 2) デッドボルトの側圧強度試験(10kN)の荷重を加えたとき、加圧板がデッドボルトを通る普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直 過しない。防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤品質・性能 ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」 3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状 混合割合 セメント重量の5%以下に規定するタイルで押出又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm 態(デッドボルトの突出量が8mm未満)にならない。凝結及び安定性 凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内×300mm)」を圧着する。4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状 安定性 収縮性、膨張性のひび割れ及びそりが無いこと。
寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。態(加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならない。曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの比:出荷時の含水率 出荷時において10%以下 - (試験方法) 5) (シリンダー本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 曲げ強度費及び圧縮強度比 70%以上外観 割れ、貫通、き裂がない。欠け、ねじれ、そり、異物の混入、 JIS A 6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をダイヤモンドカッター 1.5mm以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの比:汚れ、はく離など使用上支障がない。を用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製ア 又はストライクの強度と同等以上の強度を持つものする。吸水比 95%以下曲げ強さ・曲げモーメ 標準時 550N・cm以上 450 N・cm以上 300N・cm以上 タッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。なお、接着強さの測定箇所は、 1) ラッチボルトの側圧強度試験(4kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及び 透水比 防水剤を混入したもの、しないものの比:ント(スパン40cmにおけ 凍結融解 400N・cm以上 320 N・cm以上 250N・cm以上 試験体の中からまんべんなく5箇所を選び、抜き取る。また、試験後の部材破断位置の表示を下記の ハンドル操作及びラッチングに支障がない。吸水比 80%以下る単位幅1cmあたり 完了時 (300) (200) (300) 中から選び明記する。2) レバーハンドルのねじり強度試験(3.5kN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、の曲げモーメント) (試験サイクル数) T :タイルの母材破断 ハンドルが操作に支障がない。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が 試験方法吸水率(%) 20以下 20以下 1以下 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。JIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による。
吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下 M :既調合モルタルの母材破断 3) 握り玉のねじり強度試験(3kN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正 ただし、透水試験における水圧は、3.0×105Paとし1時間行う。
難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 常に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持さ耐凍結融解性能 300サイクル後、著し 200サイクル後、著し 300サイクル後、著し G :下地板の母材破断 れ、かつ、施解錠操作に支障がない。現場発泡断熱材い割れ、剥離がなく、 い割れ、剥離がなく、 い割れ、剥離がなく、 ロ) 適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 4) ハンドルの引張強度試験(2kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し外観上の異常がない 外観上の異常がない 外観上の異常がない (試験体の作製) ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 品質・性能こと。こと。こと。JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面 施解錠操作に支障がない。
(明らかに吸水しない をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ7mmにな 5) ハンドルの垂直荷重強度試験(2kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作 難燃性 下記のいずれかによっていることと認められるものは るように塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミックタイル」に規定するタイルで押出またはプレス 動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、施 (1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」に規定する難燃2級表面加熱試耐凍結融解試験を省 成形による施ゆうの「小口タイル108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。解錠操作に支障がない。験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。略できる。) その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。1) 鍵数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー試験)に適合し耐衝撃性能 質量1,000gのなす形 質量500gのなす形お 質量500gのなす形お (試験方法) セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。ていること。おもりを高さ1.0mか もりを高さ1.0mから もりを高さ1.0mから 「モザイクタイル」の場合と同様に行う。2) 同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6 本タンブラーにおいては、 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)にら試験体の弱点部に 試験体の弱点部に落 試験体の弱点部に落 (5) 接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 キーの同一刻みは、最大2連続までとしていること。適合していること。落として、裏面に達 として、裏面に達す として、裏面に達す (試験体の作成) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。(1)総発熱量が8MJ/㎡以下であること。する穴があかないこ る穴があかないこと。る穴があかないこと。「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)接着強さ(標準時)の試験方法の (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。と。残留変形量が1/100 「試験体」と同様とする。○クローザー類 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/㎡を超えないこと。以下 (温冷繰返し試験)剛性(E×I)スパン40cm幅30cmの中 - - 80,000N・cm2以上 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909「建築用仕上塗材」に規 品質・性能 試験方法央曲げ時に荷重720Nの時、たわ 定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 (1)吹付け硬質ウレタンフォーム原液の粘度試験み4mm以下となる剛性 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の 恒温器中で3時間冷 JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。
却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイクルとする操作を10回繰返し (2)発泡品試験試験方法 た後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視によって調べる。イ) 試料の作製は、JIS A 9526に規定する6.2.1による。
(1)寸法の試験方法 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法) 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上 ロ) 試料の状態調節は、JIS A 9526に規定する6.2.2による。
(厚さ) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」 とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上 ハ) 試料片の作製は、JIS A 9526に規定する6.2.3による。
供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4点の平均値を求めてパ 標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験方法と同様に行う。15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上 ニ) 試験場所は、JIS A 9526に規定する6.2.4による。
ネルの厚さとする。なお、温冷繰返し後の接着強さは、抜取った試験片5箇所ともすべて 0.40 N/mm2以上を確保しているこ 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上 ホ) 圧縮強さ試験は、JIS A 9526に規定する6.2.5による。
(幅) と。35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上 ヘ) 熱伝導率試験は、JIS A 9526に規定する6.2.6による。
供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」に規定する目 (6) 長さ変化率の試験方法 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 ト) 接着強さ試験は、JIS A 9526に規定する6.2.7による。
量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する目量が1mmの1級直尺を用 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」に規定する9.9長さ変 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉 チ) 透湿率試験は、JIS A 9526に規定する6.2.8による。
いて測定する。化率に準ずる。(0°)までの時間を5~8秒に調整できること。(3) 難燃性試験は、JIS A 1321 に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は3号試験体と (7) 曲げ強さの試験方法 緩衝油の流動点は、JIS K 2269「原油及び石油製品の流動 イ) 難燃性の試験については、JIS A 1321 に規定する試験方法に準じる。
する。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は試験体の表面からスパン JIS A6916「建築用下地調整塗材」7.11 曲げ強さ試験に準ずる。点並びに石油製品曇り点試験方法」により測定し、-15℃ ロ) 発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価に使用してい中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定す破壊時の中央部のたわみ量につ 試験室の状態 : 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。以下であること。る試験方法に準じる。
いて、変位計を用いて測定する。60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下測定項目については、凍結融前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目にわたって測定する。既調合目地材 ただし、コンシールド フリーアクセスフロア(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3分間で予 型は200N・m以下 性能想最大荷重に達する程度とする。品質・性能 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上 標準仕様書表20.2.2によるほか以下による。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。(1)耐震性能(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。保水率 30.0%以上 ドア開扉方向に - - イ) 固定台試験による耐震性能(設計床高さ H=300mmを超え、600mm以下の場合)(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40 mm×長さ160 mm×素材厚さ)を乾燥機に入れ、その温度を60 長さ変化率 0.2%以下(収縮) 荷重60N/㎡ を開±3℃に保ち24時間経過した後、取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試薬)」に規定する塩化カル 吸水量 50g以下 扉50°から負荷す ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき若しくは 水平荷重の1/2が下記のシウム又はJIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合するシリカゲルで調湿したデシケータに入 単位容積質量 1.80kg/L以上 る。バックチェック開始 コンクリート接着面が剥離したとき <適用地震時水平力>以上れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が140 mmになるように標線を刻む。角度(70~85°)か ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記のその後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とす 試験方法 ら更に20°まで開 <適用地震時水平力>以上る。次に試験片の長さ方向を水平にこば立てし、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温 (1) 試験の条件 く間の時間は0.8 ③適用地震時水平力(0.6G又は1.0G)を加力した時の 構造床面からの高さの1/50以下の水中に浸せきする。試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、器具などを、 秒以上としている 支柱頂部の変位24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標線間の長 予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。こと。<適用地震時水平力>さ(L2)を測る。(2) 試料の調整 開扉90°の位置か - - 3,000N 0.6Gタイプ吸水による長さ変化率((ΔL)は、次式によって求める。正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を計算 らディレードアクション解 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6(ΔL)= (L2 - L1)/ L1 ×100 ΔL :給水による長さ変化率(%) して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。除角度までの時間 3,000N 1.0GタイプL1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに が10秒以上確保で 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって行う。 用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。き、また、その時 5,000N 0.6Gタイプ100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パネルⅡ類は200 (3) 保水性(ろ紙法) 間の調整が可能で 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6サイクルまでとする。)凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ あること。5,000N 1.0Gタイプ℃清水中に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で2時間の凍結、 5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 A ろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真 - - ±3mm以内 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.020±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑 ロ) 振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ)(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に準じて行う。に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部にな 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動しない。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。るようにして静置する。10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直 初期値を満足して 初期値を満足して 初期値を満足して (2)歩行感 試験体の大きさは、4号(長さ400 mm,幅300 mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもりとし、記号 角な方向の長さをノギスを用いて1㎜まで測定する。いること。いること。いること。通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水平に置き、おもりを試験 試験は3回実施し、その 平均値を用いて次式により保水率を求める。耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 (3)メンテナンス性体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、裏面に達する穴の「有・無」を確認す 保水率(%) = 50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) 初期値を満足して 初期値を満足して 初期値を満足して 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。る。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定する。(4) 単位容積質量 いること。いること。いること。構造、形状は配線の変更及び増設に対して支障がないこと。
(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
○既調合モルタル 求める。耐久試験後も上記 - - 試験方法(5) 長さ変化率 初期値を満足して (1)耐震性能品質・性能 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の 7.8 長さ変化率試験に従って行う。いること。イ) 設計床高さ≦300mmの場合(6) 吸水量 耐久試験後も上記 - - 試験体ユニット1000mm×2500mm程度保水率 70.0%以上 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時 初期値を満足して 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg単位容積質量 1.80kg/L以上 間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値で示す。いること。加振 0.6G:所定加速度600cm/S2 1.0G:所定加速度1000cm/S2接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 - - 耐久試験後 ロ) 300mm<設計床高さ≦600mmの場合温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 ○錠前類 ±6mm以内 ① 固定台による耐震性能試験長さ変化率 0.20%以下 20万回 10万回 30万回 1) 支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験曲げ強さ 4.00N/mm2以上 【シリンダー箱錠及びシリンダー本締り錠】 方法-2による。品質・性能 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。2) 原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-1はパネル連結設置(B試験方法 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。タイプ)に適用するものとする。
(1)試料の調製 鍵付きのものはマスターキー、グランドマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構 Grade1を選定する場合は、図示による。② 試験方法-1製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要する 築できるものとする。1) 試験は、コンクリート(JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」種類:N300)に接着した支柱の頂部に材料と練り混ぜ水を計算して用意する。1) (シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドル 試験方法 対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばち での開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。(1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロー ザ及び 支柱頂部の変形量を測定する。に用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料とする。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転 ヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2) 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。(2)保水率の試験方法 トルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダー本締り錠のみ)シ (2)試験ドアの質量は、1番手は25㎏、2番手は40㎏、3番手は60㎏、4番手は80㎏、5番手は100㎏、6番手は ③ 試験方法-2JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定するみがき板ガラス(縦150mm、横150mm、厚 リンダー単体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダーだけの回転トルクが10N・cm以下 120㎏とする。1) 試験は、コンクリート(JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」種類:N300)に接着した数ユニットのさ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11cm)をのせ、その中央部に真 とする。支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力までちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製した試料を金べら分が上 3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転ト 加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対で平滑に詰込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部部に ルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態を維持でき して最も不利な方向とする。なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれ る。2) 最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。に直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用 4) キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する力(N) また、800mm×800mmの荷重板に1920N(3,000N/1m2相当)、3,200N(5,000N/1m2相当)を1箇所設けいて次式により保水率を求める。は10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダーが回転でき、かつ、1箇所1段差 る。試験体数は、1セットとする。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) 浅い刻みをもつ異なるキーでは、シリンダーが回転しないこと。④ 零点補正及び測定記録(3)単位容積質量の試験方法 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力しJIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。た後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。また、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。耐久性の試験回数(繰返し開閉回数)Grade2使用頻度による性能項目 品質・性能 繰返し開閉後のディレードアクション性能(秒)繰返し開閉後の戸閉鎖位置(mm)戸の閉鎖位置(中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性繰返し開閉後の閉じモーメント(N・m)Grade2繰返し開閉後の効率(%)Grade2繰返し開閉後の閉じ速度(秒)繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)(%) (N・m)項目 品質・性能バックチェック性能(秒)(バックチェック機能を有する機種のみ適用)項目 性能ディレードアクション性能(秒)ディレードアクション解除角度(60~70°)(ディレードアクション機能を有する機種のみ適用)6閉じ速度温度依存性ストップ力ストップ入力ストップ解除力鍵性能試験項目①ドアクローザ②ヒンジクローザー③フロアヒンジ初期値閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2番手閉じモーメント(%)1 2 3 4 5効率 閉じモーメント 効率 閉じモーメント 効率(N・m) (%) (N・m)分類・規格窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様)窯業系パネルⅡ類(一般的な仕様)金属複合板使用扉の質量に対する性能(シリンダー箱錠のみ)項目 品質・性能外力に対する性能項目 品質・性能杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(10)A特-10ハ) 共通事項 試験方法 【ステンレス製グレーチング】 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3試験に使用する表面仕上材 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性の種類:タイルカーペット 繊維素材:ナイロン100 % (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。メインバー、クロスバー JIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼 あるものであること。
パイル携帯:ループパイル パイル長:3.0mm~4.0mm (2)吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定 板及び鋼帯」JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚:6.0mm~7.0mm しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井 JIS G 4308「ステンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス び施工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁単位質量:4.0㎏/㎡~6.0㎏/㎡ 人体耐電圧:2KV以下 点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。鋼棒」に規定する SUS304 又は JIS G4304、JIS G 4305に規定する シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(3)野縁の種類は19形とし、仕上材はせっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」に規定 SUS430J1L移動間仕切り するGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。エンドバー、サイドバー JIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼 試験方法(4)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。板及び鋼帯」JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、 (1)排水層の耐荷重性能標準仕様書20.2.4によるほか以下による。(3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。JIS G 4308「ステンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス イ) 3×104N/㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形破壊の起きな品質等 鋼棒」に規定する SUS304 又は JIS G 4304、JIS G 4305に規定する いことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。保水層を有する場合は保(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、JIS A 6512「可 床点検口 SUS430J1L及び JIS G 4317「熱間成形ステンレス鋼軽鋼」JIS G 4320 水層も対象とする。
動間仕切」に規定する表9 材料又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさない 「冷間成形ステンレス鋼軽鋼」に規定する SUS304 又は JIS G 4304、 ロ) 試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10㎜/min以下ともの又は防食処理を施したものとする。品質・性能 JIS G 4305に規定するSUS430J1L する。
(2)外観は、JIS A 6512に規定する 5.要求事項a)~c) による。受け枠用アングル材 JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320に規定する SUS304性能 受け枠材 アルミニウム及 JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規 又は JIS G 4305 に規定するSUS430J1L トップライト(1)パネルの操作性 蓋枠材 びアルミニウム 定するA6063S-T5 アンカー JIS G 3101に規定する SS400の類とし、塩害の多い地区は塩害に対する パネル操作の初動力は98 N 以下とする。合金押出形材 (表面処理) 防錆処理を行っているもの 品質・性能等(2)パネル圧着装置の耐久性 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複 HL又は表面仕上げは、No.2B程度とする。
パネル圧着装置の固定・解除は、7,500 回の繰返し耐久試験において異常がないものとする。合被膜」に規定する B 又は JIS H 8601「アルミニウム及びアルミ (1)組立て加工 付帯品 水切、結露受、額縁等が必要に応じて取り付けられること。
(3)耐衝撃性 ニウム合金の陽極酸化皮膜」に規定する AA15 イ) アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。アルミニウム合金の 材質 JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」パネル圧着装置の耐久試験後、質量50㎏における衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく、 ステンレス鋼製 JIS G 4305「冷間圧延ステンレ JIS G 4305に規定する SUS430 ロ) 平坦性は、変形がなく据付けに支障がないものとする。押出形材 に規定するものとする。
表面の割れ、はがれのないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても 鋼板及び鋼帯」に規定する (目地ともの場合の表面仕上) ハ) ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。表面処理 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化圧接装置の調整で元に戻せるものとする。SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 HL又はNo.2B仕上げ程度 (2)耐荷重性能 塗装複合被膜」に規定する種類 Bとする。
(4)レールの耐久性 (目地ともの場合の表面仕上) 設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。ステンレス鋼板 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するレールは普通パネルで吊り車2個が通過する部分を1m以上とし、吊り車の通過回数30,000回以上で異常 HL又はNo.2B仕上げ程度 SUS304 及びSUS430J1L とする。
のないものとする 鋼製 - 鋼板又は JIS G 3313「電気亜 荷重試験 副資材 アルミ 材質 JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条」(5)吊り車の耐久性 鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類 設計荷重は以下のとおりとする ニウム板 に規定するものとする。
吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。にメラミン樹種焼付塗装若しく 厚さ 枠・かまち等に用いる場合は、1.5mm以上とする。
(6)ランナーの引張強度 は、標準仕様書表18.3.1及び表 車道 T-20 78.5 109.8 20×50 表面処理 JIS H 8602に規定する種類のBとする。
引張り試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した値以 18.3.2の錆止め塗料塗り等の防 T-14 54.9 76.9 20×50 鋼板等 材質 補強材、力骨、アンカー等は、亜鉛めっきなどの接触腐食の上の強度があるものとする。錆処理を行ったもの T-6 23.5 33.0 20×24 防止処置を行ったもの、又はアルミニウム合金製とする。
(7)吊りボルトの引張強度 二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定する FC150、FC200 T-2 7.8 11.0 20×16 ステンレス 材質 JIS G 4305に規定する SUS304 及び SUS430J1Lとする。
一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。目地材 黄銅 JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定する C2600、 歩道 4,903N/m2(500kgf/m2)の等分布荷重 鋼板 表面仕上げ No.2B又はHLとする。
(8)遮音性能 C2720、C2801 (1)試験体 合成樹脂系成形材 耐久性を有し使用箇所に適したものとする。
遮音性試験はJIS A 6512に規定する 8.2 遮音性試験により、試験方法は JIS A 1416「実験室における JIS H 3250「銅及び銅合金の棒」の C3602、C3604 溝ふた、U字溝ふたとし、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を 気密材 耐久性を有し使用箇所に適したものとする。
建築部材の空気音遮断性能の測定方法」による。性能は、中心周波数500Hzについての透過損失とし、 ステンレス JIS G 4305に規定する SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 また 行う。小ねじ類 ステンレス製とする。
36dB以上を遮音タイプ、36dB未満を一般タイプとする。JIS G 4308「ステンレス鋼線材」に規定する SUS304 イ) 溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 製品の寸法許容差 寸法部位 寸法 許容差 相対する辺寸法の差(9)ホルムアルデヒド等 底板材 ステンレス鋼板 JIS G 4305に規定する SUS304、 JIS G 4305に規定する SUS304 歩道用 1体 及び相対する 枠の内法寸法 2.0m未満 ±1.5mmJIS A 6512「可動間仕切」7.材料による。コーナーピース SUS430J1L、SUS443J1 また 側溝用 T-20~T-2のうち1体 辺寸法の差 高さ及び幅 2.0m以上3.5m未満 ±2.0mm底板補強材 JIS G 4308に規定する SUS304 ロ) U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 枠の相対する 2.0m未満 2mm以下トイレブース アルミニウム板 JIS H 4000「アルミニウム及び - 歩道用 1体 辺寸法の差 2.0m以上3.5m未満 3mm以下アルミニウム合金の板及び条」 (2)試験体への加力 枠の見込み寸法 120mm未満 ±1.0mm標準仕様書20.2.5によるほか以下による。に規定するA1100P-H24 表面処 イ) 設計荷重を基準として、一方向繰返し加力を行う。加力速度は、原則として4,903N/s(0.5tf/秒) 耐風圧性 耐風圧等級 S-5 S-6 S-7品質・性能 理:陽極酸化塗装複 合被膜 とする。耐風圧区分 2,400Pa 2,800Pa 3,600Pa(1)付属金物 JIS H 8601 に規定する ロ) 繰返し加力は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。その後設計荷重の1.5倍まで加力し、 1) 加圧中破損のないこと。
AA15 JIS H 8602 に規定する B 溶接部のはずれ等異常の有無について確認する。2) 無目・方立がある場合は、そのたわみ率が1/150以下であること。
ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。鋼材 - 鋼板又は JIS G 3313「電気亜 3) 除圧後、枠及び戸の部材、金具、その他に機能上支障がないこと。
ラッチセット 鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類に 屋上緑化システム 気密性 気密性による等級 A-4戸当り 腐蝕の恐れのある材料は、防錆処理を施してあるものとする。メラミン樹種焼付塗装若しく 気密等級線 A-4等級線戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質とする。は、標準仕様書表18.3.1及び 【屋上緑化システム(板状成形品タイプ)】 通気量が JIS A 4706「サッシ」の図-1に規定する気密等級線以下とすること。
(2)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.要求事項 b)による。表18.3.2の錆止め塗料塗り等の 品質・性能 水密性 水密性による等級 W-5(3)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 防錆処理を行ったもの サッシ前後の圧力差 500Paパッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラ 透水フィルターの材質及び透 材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。透水性能はそ 加圧中に JIS A 1517「建具の水密性試験方法」に規定する枠外への流れ出し、バー、エチレンプロピレン等外枠の材質、形状に適した弾力性、密 水性能試験専用土壌を用いた の週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾 しぶき、吹き出し、あふれ出しの状況が発生しないこと。
メラミン樹脂系化 JIS K 6903「熱硬化性樹脂高 JAS A 4702「ドアセッ 着性を有するもの 定水位透水試験での透水係数 向を確認できること。耐火性能 建築基準法施行令第107条による屋根の30分耐火構造とする。
粧板及びメラミン 圧化粧板」に規定する表6品 ト」9.4 開閉繰返し試験 アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの (cm/S)の時間変化 (1)枠部材の接合は、強固で、見え掛り箇所(ねじを含む)は平滑であること。
樹脂系単一材 質の耐汚染性(C法)を満足し によるスイングドア 取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステン 透水、排水層等構成材の主要 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること (2)枠には、必要に応じて付属部品を取り付けるための補強が施されていること。
ていること。又はこれと同等 (開閉回数10万回)を満足 レス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの合成樹脂製 材質 (保水層を有する場合は、保水層共) (3)補強に用いる場合には接触腐食を起こさないよう処置してあること。
の性能を有するものであるこ すること及び試験終了時 は、ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で表面を被覆し、衝 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え流 (4)組立ては、形状寸法、取合い等を正確に行い、特に雨仕舞い及び開閉具合(開閉機構のある製品に限る)と。点で構造金物、固定金具 撃による変形・割れが生じない構造のもの 出しない構造をもつこと。に注意してあること。
等に緩みがないこと。錠 黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類のもの 排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上 (5)枠、水切り板等のアンカー間隔は、製品に適したものとし、両端から逃げた位置から間隔500mm以下に低圧メラミン樹脂 下記項目のポリエステル樹脂系加工化粧合板、化粧MDF (1)許容差 耐荷重性能 最大有効土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつ 取り付けること。
系化粧板 及び化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合し イ) 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 排水層の許容圧縮強度 3×104N/㎡の載荷重で破損・有害な変形のないこと。(6)雨水の浸入の恐れがある接合部には、その箇所に相応したシーリング材又は止水材を用いて止水処理ていること。ロ) 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。を行うこと。
ポリエステル樹脂 JAS「合板の農林規格」第9条 JAS「合板の農林規格」 ハ) 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して (7)ガラス溝の寸法・形状等は製造所の仕様による。
系加工化粧合板 (特殊加工化粧合板の規格)に 第9条(特殊加工化粧合 ニ) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 3年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久規定する耐汚染性B試験を満 板の規格)に規定する (2)蓋の耐荷重性能 性のあるもの。試験方法足していること。引っかき硬度B試験を満 イ) 加圧する荷重値 Pn=1,000N 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中 (1)耐風圧性については JIS A 1515「建具の耐風圧性試験方法」足していること。ロ) 蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 及び施工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート (2)気密性 については JIS A 1516「建具の気密性試験方法」ハ) 受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとす (3)水密性 については JIS A 1517「建具の水密性試験方法」ポリエステル樹脂 JIS A 5905「繊維板」に規定する表18の化粧MDFの品質に ニ) 破壊荷重が、加圧荷重値 Pnの2倍以上 る。(4)断熱性 については JIS A 1492「出窓及び天窓の断熱性試験方法」系化粧MDF 適合していること。試験方法 ※2006(平成18)以前の評価については、JIS A 4710「建具の断熱性試験方法」も可とする。
ポリエステル樹脂 JIS A 5908「パーティクルボード」に規定する表11の化 (1)耐荷重試験 試験方法系化粧パーティクル 粧パーティクルボードの品質に適合していること。イ) 張物用とし、600mm角程度とする。(1)透水フィルタの透水性能 ポリマーセメントモルタルボード ロ) 枠見込みは、40mm以下とする。イ) JIS A 1218「土の透水試験方法」に規定する定水位透水試験に準じたインターロッキングブロックの試験方法 (2)試験 透水性試験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JIS A5308「レディミクスト 性能(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」の規定による。イ) 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。コンクリート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ80mmの試(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2の規定による。ロ) 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。験容器に加圧せずに均一に充填する。(試験体1体) だれ 下がり量(mm) 5以内ハ) 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局荷重) ロ) 常温で1日置いた後、上部より給水する。給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした給水サイクル 表面の状態 ひび割れの発生がないこと。
○天井点検口 まで加圧する。を繰り返す。週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の透水量を計 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上(3) 測定 量し、透水係数を算出する。なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃ 湿度60±5%とする。圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上品質・性能 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について、1,000N ハ) 水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。接着強さ(N/mm2) 標準条件 1.0以上(1)内外枠の材質は、アルミニウム製とする。まで3回繰返し、荷重ごとに記録。また、終局荷重を記録する。ニ) 各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前の週の数 特殊条件 湿潤時 0.8以上(イ)JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定する A6063S-5 又は同等の性能 値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると判断し、合 低温時 0.5以上を有するものとする。○グレーチング 格とする。透水性 表面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
(ロ)表面処理は、JIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化被膜」に規定するAA6又は ホ) 試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、その その他 1) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
同等の性能を有するものとする。品質・性能等 後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。2) 高分子エマルションは、常温常湿において製造後6か月保存(2)外枠及び内枠のコーナーピース 【鋼製グレーチング>】 (2)排水層の耐荷重 しても、変質しないこと。
鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。イ) 最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×104 N /㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、(3)外枠の取付け金物 メインバー、サイドバー JIS G 3101「一般構造用圧延鋼材」に規定する SS400 排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。又その時の圧縮応力に対する歪 試験方法(イ)吊り金具 及びエンドプレート み(%)を測定する。保水層を有する場合は保水層も対象とする。(1)だれの試験方法は、JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N300の表面鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。クロスバー JIS G 3101に規定する SS400 及び JIS G 3505「軟鋼線材」に規定す ロ) 試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10㎜/min以下とす をワイヤブラシ等で清浄し、その上に厚さ10mm、幅100mm、長さ50mmの寸法にポリマーセメントモル(ロ)吊り金具取付けボルト るSWRM る。タルを塗り付け、塗り付け開始から5分後に平らにおかれていた平板を直角に立て起し、そのままの状鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。受け枠用アングル材 JIS G 3101に規定する SS400 及び JIS G 3132「鋼管用熱間圧延炭素 態で静置する。24時間後のポリマーセメントモルタルの変形状態を観測し、その形状の以上の有無とだ(4)内枠の仕上材留付金物 鋼鋼帯」に規定する SPHT 【屋上緑化軽量システム】 れ長さを測定する。
アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類及びこれらと同等以上の品質並びに 溶融亜鉛めっき膜厚 JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する (2)曲げ強さ、圧縮強さの試験方法は、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に規定する仕上げ材を固定する性能を有するものとする。HDZT 56/56μm (旧2種40 HDZ 40)以上 品質・性能 7.3による。
(5)寸法の許容差(枠の許容差) HDZT 70/70μm (旧2種50 HDZ 50)以上 (3)接着強さの試験方法は、JIS A 5371に規定する普通平板 N300の表面をワイヤブラシ等を用いて清浄し、枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 受け枠用アングル材 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料 透水、排水層等構成材の 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。その上に厚さ10mmになるようポリマーセメントモルタルを塗り、14日間経過した後にその上面に縦40mm、外枠と内枠のクリアランス(片側) 2.0mm以内 (1)組立て加工 主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) 横40mm、厚さ10mmの鉄片を張り付けて単軸引張りを加える。最大荷重(P)を断面積(A)で除し、接着強さ(6)耐久性能(繰り返し開閉試験) イ) アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を を求める。
(イ)繰返し試験後の内蓋の垂れ下がりが、50回、100回、300回で、0.5mm以内とする。ロ) 平たん性は変形が無く据え付けに支障がないものとする。流出させない構造であること。(4)透水性試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に規定する8.6に定める方法による。
(ロ)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。ハ) ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を流出しな (5)接着耐久性試験(温冷繰返し後)は、JIS A 1171に規定する7.5による。
(2)耐荷重性能 い構造であること。(6)透水量試験は、JIS A 6916「建築用下地調整塗材」に規定する7.15による。
設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上 (7)吸水量試験は、JIS A 1171に規定する7.6による。
耐荷重性能 3×104N/㎡以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。(8)長さ変化率試験は、JIS A 1171に規定する7.8による。
排水層の許容圧縮強度 また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。(9)試験室は、温度 20±2℃、湿度 60%以上とする。
項目 品質・性能項目 品質・性能項目 品質・性能項目 品質・性能項目 品質・性能項目品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性 開閉耐久性項目 品質・性能歩車道区分 荷重種別 側溝用(kN) 横断溝用(kN) 加圧面積(cm)項目 品質・性能部材名 材質 屋内外用 屋内用杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(11)A特-11建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 軽量鉄骨天井下地(緊結吊天井)範囲CW(メタル・Pca) ・ 図示CW工事 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)の取付方法、性能等 とおりとする。
地震力に対する安全性 1) 野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。
2) 野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。
設計用水平震度(KH) 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあ 3) 野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。
※ 1.0 り、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあるこ 4) 野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第との確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な 3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確 技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土設計用鉛直震度(KV) 認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力 交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたもの※ 0.5 度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準 を使用する。なお、当該クリップは、 JIS A 6517 によらなくてもよいものとする。
(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。システム天井構造体の層間変形に対する追従性 ・システム天井・ グリッドタイプ・ 1/100 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと 範囲・ 1/200 ・図示・ 耐震性層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
ALCパネル 設計用水平震度(KH) ・ 1.0 ・設計用鉛直震度(KV) ・ 0.5 ・外壁パネルの耐震性 構造体の層間変形角 ・ 1/100 ・ 1/200 ・地震力に対する安全性エキスパンションジョイント金物設計用水平震度(KH) 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあ※ 1.0 り、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確設計用鉛直震度(KV) 認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力 ・ アルミニウム製 階~ 階 ・ 50 (避難経路の床等) ・ 有り ・ 有り※ 0.5 度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準 ・ ステンレス製 ・ # ・ 以上 : :(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値と ・ # (その他) ・ 無し ・ 無しする。・ ・ 以上・ アルミニウム製 階~ 階 ・ 50 (避難経路の床等) ・ 有り ・ 有り構造体の層間変形に対する追従性 ・ ステンレス製 ・ # ・ 以上 : :・ # (その他) ・ 無し ・ 無し・ 1/100 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと ・ ・ 以上・ 1/200 外部に設置するものは、防水型とする。
・ エキスパンションジョイントカバーには脱落防止措置を講ずる。
押出成形セメント板(ECP) 壁等に固定する家具外壁パネルの耐震性 固定方法 ・壁固定(図示)地震力に対する安全性 ・床固定(図示)設計用水平震度(KH) 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあ 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害※ 1.0 り、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあるこ な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等との確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確 方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力度とし、設計用鉛直震度(KV) 認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力 短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定め※ 0.5 度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準 る指針等を含む。)が定める値による。
(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値と 設計用水平震度(KH) ※ 1.0 ・する。設計用鉛直震度(KV) ※ 0.5 ・構造体の層間変形に対する追従性・・ 1/100 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと ・・ 1/200 ・・ ・○AD,SD,LD、SSD ※ 収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる・ 軽量鉄骨壁下地等への補強RC壁に設置する特定室及び避難経路の扉 ・図示・ 耐震ドア ・面内変形追従性の等級 ・ ・建具符号 ・ 建具表による ・重量がある扉以下の設計用震度の地震力に対して、脱力が生じないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
設計用水平震度(KH) ※ 1.0設計用鉛直震度(KV) ※ 0.5建具符号 ・ 建具表による ・○ガラス構造体の層間変形に対する追従性以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じられないよう取り付けられているものとする。
構造体の層間変形角 ・ 1/100 ・ 1/200軽量鉄骨天井下地(特定天井)範囲・ 図示特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。
特定天井告示(平成25年国土交通省告示771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート:・ ・・ ・・ ・備考層間変形角 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能家具名称 設置場所 備考材質 階区分建築物間のクリアランス(mm)変異追従量(mm)耐火性能 耐火性能設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能室名 階 設計用水平震度(KH) 設計用鉛直震度(KV) クリアランス(mm)杉本・⽯⽥浅尾 特記仕様書(12)A特-12建築計画概要令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事御殿場市御殿場地内御殿場市用途地域:第1種中高層住居専用地域防火地域:指定なし(法22条区域)建蔽率:60%容積率:150%1684.17㎡840.54㎡地上1階・鉄骨造着工:令和8年10月 完了:令和9年4月(予定)公衆便所、
休憩所等建築面積:57.48㎡ 延床面積:48.55㎡建蔽率:6.84% 容積率:5.78%(1) 工事名称(2) 工事場所(3) 建築主(4) 用途地域等(5) 整備面積(6) 敷地面積(7) 規模・構造(8) 工事期間(9) 主要用途(10) 面積令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-01案内図杉本・石田A3:1/2000HP200PU300PU300PU300PU300ゴミ置き場453.08452.76g御殿場地区コミュニテイ供用施設AsF454.46453.05453.05452.98454.81汚452.94455.62454.59455.18看板汚案内板標455.24455.14455.04駐車場駐車場AsMAs453.76454.62455.02455.16MAs454.23453.96453.79汚454.73F454.45454.30454.75454.87454.46454.91AsAs453.69453.43453.26454.14物置御殿場市医師会館454.09車庫452.48452.93駐輪場駐車場看板As汚仕452.44標仕標452.95452.62452.96452.86汚仕452.71452.41452.81452.25454.10物置452.86452.38452.96452.93452.43452.39452.76452.61452.60452.05452.52452.36452.48452.58452.32452.36453.15453.48452.39452.48452.69452.89454.24454.80452.85452.57452.77452.06453.98454.16454.25454.39454.09453.97454.00453.96454.34453.94454.37454.16454.52454.29454.32454.56454.53454.51452.45451.77451.82451.91452.75451.92452.70452.75452.39452.58452.62452.60452.06452.726452.59452.08As454.42454.20454.58455.47455.57456.28454.57453.99量452.715455.05453.96453.82453.78453.60454.51454.06454.09453.95454.54454.07454.22454.86453.85453.84.6754.05452.32452.29454.69452.45452.64453.05453.06454.40HP150VU150倉庫VU75452.35454.52455.24455.488454.50454.16454.20454.59455.09455.24455.20455.24454.50455.20455.22454.95454.74453.65455.02As454.70看板看板看板縞鋼板As看板AsAsAsAsFCoバルブ穂見神社吾妻神社物置CoPU300自動販売機CoCoCoHP100授与所U400U400VU75照明絵馬掛AsU240F手水舎手水舎VU75AsE 仲町 67ホース格納箱HP150As汚量PU300汚AsCoE 仲町 65灯籠灯籠倉庫雨雨社敷敷石石敷石敷石敷石U150水道水道雨雨雨一等水準点455455T 御高支 19E 中町 64T 御高支20 L2T 御高支20 L3T 御高支20T 御高支18T 御高支20 L1御殿場高校gggg市道1220号線市道1223号線灯籠灯籠市道1221号線452.46452.57452.75市道1221号線g454.15453.91453.96453.81Z8K690Z10Z11Z22Z23Z24Z31Z30Z29X1K696K695K693K691Z1Z2Z3Z4X2Z5Z9Z19Z20Z21X35000確認申請対象敷地A=840.54㎡工事範囲500050005000境界鋲境界鋲境界鋲境界鋲130006400Y01Y02Y03X01X02X03X04X053873.410592.22737.6 10820.6BM(金属鋲(T-3))(454.593)59.0°31.0°令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-02配置図杉本・石田A3:1/300求積図|整備面積 求積図|敷地面積(確認申請対象敷地)Z8K690Z10Z11Z22Z23Z24Z31Z30Z29X1K696K695K693K691Z1Z2Z3Z4X2Z5Z9Z19Z20Z21X35000確認申請対象敷地A=840.54㎡192-5192-7195-3192-3(一部)192-2194-1(一部)194-2求積図|建築面積・延床面積地番 面積(㎡)192-2 335.86192-3 277.12192-5 280.55194-1 488.29194-2 75.72195-3 180.45195-7 91.61整備面積 合計 1684.17備考一部一部「御殿伝承地歴史広場整備事業測量調査業務」(請負業者:株式会社滝口測量設計)よりZ31Z29X1K696K695K693K691Z1K6905000その他除外部(192-5内)11790.84375.64397除外部-51.7186.29 その他{11.7908×(4.397+4.3756)×1/2}4456.71419.71404.9{4.4567×(1.4049+1.4197)×1/2}④⑧ ⑨番号 計算式(m)① 48.96766.861147.8585.0478.391840.54面積(㎡)22.9541×4.2665×1/239.9169×3.350×1/239.9169×7.4083×1/27.521×1.3422×1/26.1836×2.7139×1/233501342.22713.975216183.6敷地面積 合計①3785936591.2357.089 19.51773×36.5912×1/2② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨②③⑤⑥⑦4266.52931.35299.44661.822954.125021.530725.419517.739916.939324.125.0215×2.9313×1/230.7254×5.2994×1/237.8590×4.6618×1/236.67381.41388.2467408.3Y01Y02Y03X01 X02 X03 X04 X052450 21502200 2600 2250 3950番号 計算式(m)① 12.657② 44.823合計 57.48面積(㎡)2.505×5.05259.1475×4.9000建築面積10001000 2505 9147.54900① ②計算除外部分建蔽率計算式6.84%値57.48÷840.54×1005052.5152.5壁中心線152.5500 4900Y01Y02Y03X01 X02 X03 X04 X052450 21502200 2600 2250 3950①②④番号 計算式(m)① 12.287② 3.834合計 48.55面積(㎡)2.505×4.9051.5975×2.400延床面積容積率計算式5.78%値48.55÷840.54×100③ 3.910 0.850×4.600152.5 152.5152.5 152.5壁中心線1300 500 46002505 1597.5 850 620049051750 8502000 2400 2000室名等誰でもトイレ/男性用トイレ女性用トイレ/倉庫廊下(吹きさらし)手洗い場③④ 28.52 6.200×4.600 休憩所令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-03杉本・石田A3:1/150,300詳細平面図1150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器手洗器開放雨樋縦雨樋□80900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1800 450X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ ※既存景石(外構図参照)室名サイン1172.5200棚1172.5棚2001707.51707.5600810女性用トイレ81024602060115960250AW01AD01床:ILBAW01SD01SD01LSD01大屋根1550 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F06F06室名サインF06室名サインF06室名サインGL+5115設計GL=454.80 (BM+207)BM=454.593152.5 515GL+30GL±0GL+30雨抜穴ベンチ(外構図参照)ベンチ(外構図参照)ベンチ(外構図参照)ベンチ(外構図参照)ベンチ(外構図参照)6013060GL±0上部庇4502100GL+30GL+30600 10001500 800 1500GL±0GL±0152.5152.5152.5F05水洗い場2.0%1.0%GL+51.0%1.0%A A'B B'1402001,15050820600(室内壁と同仕上)ライニング:磁器質タイル100x300令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-04平面図杉本・石田A3:1/50Y03開放樋Y011300 4600 5006400▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950100831502650430 4150430 3650①立面図②立面図 ②立面図(X02通り)▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950500 2200 2600 2250 3950 150013000X01 X02 X03 X04 X05Y01 Y031300 2100 2500 500Y02▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950640010014100131008430 390034003650430 41503150(水上)2650(水下)外壁:洗い出し仕上げ立上がり部:洗い出し仕上げガルバリウム製土台水切り笠木:カラーガルバリウム鋼板展示壁:モルタル金鏝仕上げ クリア塗装スチール製 エキスパンドメタル柱:スチール角柱 溶融亜鉛メッキ天井:杉板羽目板破風:カラーガルバリウム鋼板溶融亜鉛メッキXS-43
(松陽産業)相当品縦樋:ガルバリウム鋼板角樋□80SD01SD01LSD01外壁:洗い出し仕上げ立上がり部:洗い出し仕上げガルバリウム製土台水切りスチール製エキスパンドメタルL-65x65x8 四周L-65x65x8 四周吊り材L-65x65x8 ダブル屋根鉄骨G11に接続令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-05立面図(1)杉本・石田A3:1/50④立面図1500 3950 2250 2600 2200 50013000X01 X02 X03 X04 X05Y01 Y03500 2450 2150 13006400Y02 Y01 Y03500 4600 13006400▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 29501001310014GL+2230換気扇100φ 換気扇150φ1008100826503150430 3650430 340045804330430 3400430 3900スチール製エキスパンドメタルAW01開放樋水抜き穴外壁:洗い出し仕上げ立上がり部:洗い出し仕上げガルバリウム製土台水切り③立面図防風板付フラットフード 防風板付フラットフードAW01AD01外壁:洗い出し仕上げ立上がり部:洗い出し仕上げガルバリウム製土台水切り④立面図(X03通り)L-65x65x8 四周吊り材スチール製エキスパンドメタル 点検口W600四周枠アングルボルト留め600L-65x65x8 四周はしご掛金具令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-06立面図(2)杉本・石田A3:1/50500 2200 2600 2250 3950 1500X01 X02 X03 X04 X05CH2300A-A' 断面図B-B'断面図Y01 Y02 Y031300 2150 2450 500CH2300▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,1536426.41203.6 2950誰でもトイレ誰でもトイレ男性用トイレ 女性用トイレ▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,1536426.41203.6 29502650(水下)▽GL+30 ▽GL+30 ▽GL+5CH2300▽GL+53271休憩所平均天井高3048休憩所隅部天井高3150(水上)3853休憩所隅部天井高令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-07断面図杉本・石田A3:1/50<誰でもトイレ>X01 X022200Y02 Y012150X01 X022200Y03 Y022150X02 Y032300 2300壁:磁器質タイルW100xH300LSD01AW01<倉庫>X01 Y03 Y022450壁:プラスターボードのうえAEP塗装2口コンセントx2AW01SD01<女性用トイレ>X021630Y038001095 1630 1095X02 Y032300SD01<男性用トイレ>X021630Y038001095 1630 1095460X01460Y03 Y0224502100AD03立ち上がり:磁器質タイルW300xH200壁:磁器質タイルW100xH300立ち上がり:磁器質タイルW300xH200壁:磁器質タイルW100xH300立ち上がり:磁器質タイルW300xH2002口コンセント 2口コンセント分電盤棚板:ホワイトオークt25ウレタン塗装棚板:ホワイトオークt25ウレタン塗装1200スイッチ スイッチスイッチスイッチ令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-08展開図杉本・石田A3:1/50<誰でもトイレ>X01 X022200Y02 Y012150X01 X022200Y03 Y022150X02 Y032300 2300LSD01AW01AW01SD01<女性用トイレ>X021630Y038001095 1630 1095X02 Y032300SD01<男性用トイレ>X021630Y038001095 1630 1095手すり 下地用合板t12 2枚張りW200xH2002口コンセント 2口コンセント1200設備機器 下地用合板t12W1,650xH600棚板 下地用合板t24W1,500xH200設備機器 下地用合板t12W500xH300 棚板 下地用合板t24W1,700xH200設備機器 下地用合板t12W500xH300設備機器 下地用合板t12W950xH200設備機器 下地用合板t24W1,040xH310棚板 下地部分200 49下地用合板t24磁器質タイルt9.5接着剤耐水合板t12スタッド棚板t25200令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-8-2取付下地位置図杉本・石田A3:1/505300 7700500 2200 2600 2250 3950 150013000X01 X02 X03 X04 X05Y01Y03500 4600 13006400Y01Y02Y03500 2450 2150 1300天井:杉板羽目板(W150)張り500 2200X01 X02男性用トイレ女性用トイレ1175 1175天井:木毛セメント板 AEP塗装1230 1230540倉庫誰でもトイレ720 720 7201180 1180(大屋根)点検口□450点検口□450点検口□450855 855換気扇換気扇855 855庇エキスパンドメタルLアングル65x65令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-09天井伏図杉本・石田A3:1/505300 7700500 2200 2600 2250 3950 1500X01 X02 X03 X04 X05Y01Y03500 4600 1300130006400開放雨樋(別途詳細図)屋根:ガルバリウム鋼板 平滑葺き1600 300500谷樋部:ガルバリウム鋼板折曲げ鋳鉄製縦型ドレンY01Y02Y03500 2450 2150 1300500 2200X01 X0226505050149 2352 149149 4752 149屋根:シート防水(大屋根)笠木:ガルバリウム鋼板エキスパンドメタルLアングル65x65勾配 1/6.65 勾配 1/6.68水抜き穴鋼管50φ 鋳鉄製横型ドレン庇:スチールプレート溶融亜鉛メッキ100令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-10屋根伏図杉本・石田A3:1/50仕上表<屋内>室 名 天 井 高 巾 木 壁 天 井 備 考 廻 り 縁区 分 部 位 仕 上 下 地大屋根 トイレ倉庫棟床 階1階2,300磁器質タイルt9.5 300mm角(ドライ清掃対応)下地:モルタル無し誰でもトイレ床仕上張上げ(H200)木毛セメント板 AEP塗装下地:LGS磁器質タイルt9.5 W100xH300下地:耐水ボード+接着剤屋根笠木屋根天井玉砂利洗い出し仕上げガルバリウム鋼板t0.5 平滑葺きC型鋼@455+透湿防水シート+モルタル外壁下地材 杉板t12羽目板張り(W150) WP塗装シート防水 鉄骨下地+野地板(構造用合板)t24+アスファルトルーフィング軽量鉄骨鉄骨下地+硬質木片セメント板t182,300磁器質タイルt9.5 300mm角(ドライ清掃対応)下地:モルタル無し男性用トイレ床仕上張上げ(H200)木毛セメント板 AEP塗装下地:LGS磁器質タイル W100xH300下地:耐水ボード+接着剤2,300磁器質タイルt9.5 300mm角
(ドライ清掃対応)下地:モルタル無し女性用トイレ床仕上張上げ(H200)木毛セメント板 AEP塗装下地:LGS磁器質タイル W100xH300下地:耐水ボード+接着剤2,100モルタル金鏝仕上げ下地:コンクリート無し倉庫無し木毛セメント板 AEP塗装下地:LGSプラスターボードt12.5 AEP塗装下地:LGS仕上表<屋外>区 分 部 位 仕 上 下 地外壁土台水切基礎立上がり破風フェンス縦樋カラーガルバリウム鋼板 角樋80□ ーガルバリウム鋼板 板金 鉄骨下地+耐水合板玉砂利洗い出し仕上げ 鉄筋コンクリートカラーガルバリウム鋼板製水切りエキスパンドメタル ボルト留めーLアングル60x60 H200,400,700,900ガルバリウム鋼板t0.5 板金 耐水合板t15開放樋ガルバリウム鋼板t0.5 板金 耐水合板t15IPF-300/RSK-21D(レストールキラメック/LIXIL)相当品 IPF-310/MTN-1(メタルスタッコⅡ/LIXIL)相当品IPF-300/RSK-22D(レストールキラメック/LIXIL)相当品 IPF-310/MTN-1(メタルスタッコⅡ/LIXIL)相当品IPF-300/RSK-24D(レストールキラメック/LIXIL)相当品 IPF-310/MTN-1(メタルスタッコⅡ/LIXIL)相当品UFⅡ-S型/SHINSEI 相当品床インターロッキングブロック貼(外構工事)Blanket stone洗い出しシート相当品Blanket stone洗い出しシート相当品防火(飛び火)認定:DR-1969-1(1)ルーフドレン、防虫網天井点検口換気扇天井点検口天井換気扇天井点検口天井換気扇令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-11仕上表杉本・石田NSAW:アルミ窓建具符号AG:アルミ製ガラリWG:木製ガラリ共通事項 ガラスの種類アルミ製建具の仕上げはアルマイト処理とするアルミサッシの強度は耐風圧280kgf/㎡ 気密8等、水密35kgf/㎡以上とする鋼製・ステンレス製建具の曲げ加工は全て角出し曲げとする建具の握りは特記なき限り全てレバーハンドルとする床見切り材は床が同仕上げの時はなし、異なる場合は真鍮目地棒 t1.6とする枠の形状 (開き戸)タイプAタイプB沓摺/敷居の形状タイプA:目地棒タイプB:扉厚巾タイプC:建具枠巾段差なしタイプD:建具枠巾段差付きGW:ガスケット押え窓WD:木製扉SD:鋼製扉GD:強化ガラス扉(各項目に記載)AD:アルミ製扉SD・AD※枠と壁面のチリは5mmWD WD・ADタイプAタイプBタイプC枠の形状 (引き戸・窓)タイプE:VレールタイプF:下枠+VレールタイプH:敷居WD SD・ADタイプG:下枠+Vレール段差付きWW:木製窓タイプD符号 姿図 階・場所・数 形式・種類・耐火性能 WxH・取付高 ガラス・仕上 枠 沓摺・水切 金物 錠 備考建具一覧表符号 姿図 階・場所・数 形式・種類・耐火性能 WxH・取付高 ガラス・仕上 枠 沓摺・水切 金物 錠 備考LSD01誰でもトイレ軽量鋼製 900x2,0001ヶ引き戸ー ー1FL1F タイプDー面付けタイプAー ーー ーハンドル表示器付打掛錠アルミ製 600x600すべり出し窓ー ー1FL+1,400すりガラス タイプAーー付属品一式 付属品一式ー ーー ークレセント錠ー ー 3-16-3SD01男性用トイレ女性用トイレ鋼製 750x2,0002ヶ開き戸ー ー1FL1F タイプAーータイプA ドアクローザーー ーー ーレバーハンドル誰でもトイレ女性用トイレ2ヶ1FAW01溶融亜鉛メッキ鋼板t0.8フッ素樹脂焼付フラッシュAD01倉庫アルミ製 2,000x2,0001ヶ引き違い戸ー ー1FL1F タイプBータイプAー ーー ー引き手 フラッシューカームスライダー(文化)相当品ーフラッシュ掘込鎌錠ー サムターンシリンダー錠表示器付シリンダー錠縦長小窓フロストt5W200H600丸小窓フロストt550φEXIMAシリーズ(YKKAP)相当品EXIMAシリーズ(YKKAP)相当品SDシリーズ(文化)相当品ー ー溶融亜鉛メッキ鋼板t1.6フッ素樹脂焼付令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-12建具表杉本・石田A3:1/209004500ロングテーブル 数量:1F01730 300 1004500 900730 300 100躯体部:コンクリート アクリルシリコンクリア塗装 天板:半透明人工大理石t1212026562120120242562120120 610120 4260 120支持部材:半透明人工大理石t12120 610300 100390 120 390ライン照明接着天板:半透明人工大理石t12照明用配線角:糸面取り現場打ちコンクリート(D10@200 タテヨコ)アクリルシリコンクリア塗装断面図 S=1/10クラッシャラン30 90令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-13テーブル詳細図杉本・石田A3:1/20水洗い場 数量:1F05室名サイン 数量:各1枚F06450120 600 250 600 180 600 2502600 躯体部:コンクリート アクリルシリコンクリア塗装鏡φ450780 550730 300 100120 600 1880450単水栓120 610610 120壁付単水栓730 300 100450610 12050 280 120<誰でもトイレ>AD01<男性用トイレ>AD02<女性用トイレ>AD02<倉庫>AD03ライン照明スチールPlカバー100角:糸面取り120 330 50ステンレス製カウンタートップ洗面シンク給排水配管・金物共現場打ちコンクリート(D10@200 タテヨコ)アクリルシリコンクリア塗装120135018006060 670500縦樋露出部1000文字・ピクトグラム部:屋外用カッティングシート張り文字・ピクトグラム部:屋外用カッティングシート張り文字・ピクトグラム部:屋外用カッティングシート張り文字・ピクトグラム部:屋外用カッティングシート張り令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-14洗い場詳細図・サイン図杉本・石田A3:1/202880玉砂利洗い出し仕上げ外周部立ち上がり鋼板製シャープ水切り参考:WMF-FH45-SV(城東テクノ)玉砂利洗い出し仕上げモルタルt3ラスカット透湿防水シート縦胴縁C型鋼2.3x100x50@606均しモルタルt30 100x100@606アンカーボルト1-M16@606アルミサッシつらいち枠縦すべり出し窓参考:SYSTEMA310(YKKAP)120600(倉庫天井)スチール製片引き戸 面付け参考:カームスライダー屋外タイプ(文化シャッター)外壁仕上げ巻き込み2000防水塩ビシートt1.5*(笠木下地まで張り上げ)硬質木片セメント板t18*垂木C-75x45天井換気扇ダクト(男性用・女性用トイレ、
倉庫)倉庫天井懐からフードへCH2300木毛セメント板t15 AEP塗装鋼製下地 野縁・野縁受け床:磁器質タイルモルタル捨てコンクリートX01 X02 X03500 2200 2600窓枠壁仕上げ ライン照明スチール製カバー付屋根:ガルバリウム鋼板平滑葺きバックアップ材t25アスファルトルーフィング野地板t12天井:杉板羽目板張り鋼製下地 野縁・野縁受け谷樋:ガルバリウム鋼板板金165壁換気扇(誰でもトイレ)水上+50 雨勾配 1/100500立ち上がり高さはしご用掛金具(ベース飲み込み)250参考:SHM-K(神栄ホームクリエイト)横引きドレン参考)EXS-6-75(カネソウ)縦樋は水洗い場足元から地中へ胴縁-鉄骨柱接合部GPL-6,2-M12▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950笠木:ガルバリウム板金耐水合板t15通気胴縁t15スチール製エキスパンドメタルL-65x65x8四周*防火(飛び火)認定DR-1969-1(1)LEDライン照明令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-15矩計図(1)杉本・石田A3:1/25Y01 Y02 Y031300 2150 2450 500雨勾配1.0%102開放樋:ガルバリウム板金ディスプレイウォール:現場打ちコンクリートアクリルウレタンクリア塗装角部:しゃくり面取り10縦筋D13@200横筋D10@20019001350天井:杉板羽目板張りWP塗装鋼製下地 野縁・野縁受け谷樋:ガルバリウム鋼板板金バックアップ材t25アスファルトルーフィング野地板t12雨垂れ防止用立ち上がり:ガルバリウム板金 h103400 10004400縦樋:ガルバリウム製□80▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 29502050雨勾配1.0%令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-16矩計図(2)杉本・石田A3:1/252100450225 550 550 550 225スチールプレートt2 溶融亜鉛メッキ加工150120450リブ:スチールプレートt2 溶融亜鉛メッキ加工庇 開放樋仕上げ面15025 350C型鋼(外壁下地)にビス固定S=1/25 S=1/5水洗い場 照明 S=1/10断面図正面図仕上げ面照明カバー:スチールプレートt2 溶融亜鉛メッキ加工ビス留め100100W2000照明カバーW1800ライン照明ライン照明カバー側面:スチールプレートt2 溶融亜鉛メッキ加工カバー:スチールプレートt2 溶融亜鉛メッキ加工仕上げ面配線用穴(背面)100100耐水合板t25下地の上ガルバリウム板金46 163 46開放樋板金は谷樋面と一体で仕上げること300破風からの出752525527581.4水返し60461482.5 82.5令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-17雑詳細図(1)杉本・石田A3:1/25開口部 S=1/10アルミサッシ(滑り出し窓/トイレ)外壁出隅(室内入隅部)S=1/10メッシュフェンス・笠木周り S=1/10洗い出し仕上げシートt15下地モルタルt5ラスカットt7.5透湿防水シート縦胴縁C型鋼50x100@6067.5515磁器質タイルt9.5 W100xH300(圧着張り)接着材耐水ボードt12.5鉄骨柱125x125x99.5312.51005 295 5 295 5 295 595 5 95磁器質タイルt9.5 W100xH300(圧着張り)接着材耐水ボードt12.5洗い出し仕上げシートt15下地モルタルt5ラスカットt7.5透湿防水シート縦胴縁C型鋼50x100@606シーリングアルミサッシつらいち納まり仕様枠:壁仕上げ(磁器質タイル)巻き込み825 95 5 95 5 95 5ガセットプレートGPL-9160x60エキスパンドメタルコーナーアングルL-65x65x8アングルL-65x65x865立ち上がり(点線部)止水プレートt12四周 溶接25 125笠木笠木外壁1016065断面位置防水塩ビシートt1.5硬質木片セメント板t18垂木C-75x45アングルL-65x65x8▽水下▽水上501.518 7510大屋根天井65 9 9 6510切断平面位置ガセットプレートGPL-9160x6040(最小寸法)エキスパンドメタル止水プレートt12四周 溶接255510シーリング65 15 125152.5 77.523022550令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 A-18雑詳細図(2)杉本・石田A3:1/102026.03.31作図 日付 縮尺 名称種別図面番号 一級建築士事務所東京都知事登録第9109号一級建築士大臣登録 第343346号加藤 悟郎令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事浅尾S=1:200(A3)補足-01舗装割付図(補足資料)ռWB1WB1WB1WB1WB1WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2WB2KG0KG0KG0KG0KG0KG0KG0KG0KB1KB1KB1KB1KB1KB1WB2WB2WB2WB2WB2WB1WB1WB1WB1WB1WB1 WB1WB1WB1WB1 WB1WB1WB1WB1 WB1WB1WB1WB1WB1չջջպպտչս վչNR3,000R6,000R3,000R6,000R3,000R3,000R3,000R6,0002,0002,0006,40013,0002,0006004,0005002,5005008005005006,000∅4,000∅2,000∅3,000R9,500R5,6004,4002504,2009002,0104,0001,7003,0008004004005004,5972,0953,0005,40010,7589004901,5004,500350∅5,000R9,400R1,500R1,500R1,500R11,000R5,300R4,500R11,020R10,000R7,400R6,3501,9005,1928,7862,9068,2366,1004,0973,2621POINT質感の違いによる演出効果(時の移ろいによって変化する表情豊かなデザイン)■使用質感の差異■透水性洗い出し/研磨インターロッキングブロック◇侘◇洗い出し/研磨仕上げ◇WB1/KG0 WB2/KB1◇100×100×60,100×200×60,200×200×60ILB舗装A-2質感による波紋表現異なるテクスチャーを組み合わせ、光や時間帯で表情が変化時の移ろい・風景の変化を感じられるデザイン 2POINT色と割付による波紋表現・R張りによって柔らかな複数の波紋を点在させ、広場全体に広がりを演出・近似色による自然なグラデーションで奥行き感を創出・大きなピッチで色変化を構成し、目地の細かさを抑制 3POINT施工性とデザインの再現性、歩行性を両立・目地幅:約MAX.~7mm設定*中心部外・ブロックサイズを段階的に変化(100×100 → 100×200 → 200×200)~R=3,000 100×100 R=3,000~ 100×200 R=6,000~ 200×200 ・形状グラデーションにより波紋の拡張感を演出4POINT美観と耐久性を両立した素材選定・顔料のみで色調を表現したブロック(普通インター)ではなく、骨材自体の色調を露出させた表面加工のブロックを使用。
ベースカラー 洗い出し:WB1 波紋A 研磨:KG0ベースカラー 洗い出し:WB2 波紋B 研磨:KB1歩道仕様■透水性インターロッキングブロック◇クララ◇シャインブラスト仕上げ◇PB,SB,B1 1:1:1◇100×200×60ILB舗装B 歩道仕様■透水性洗い出し/研磨インターロッキングブロック◇侘◇洗い出し/研磨仕上げ◇WB1/KG0 WB2/KB1◇100×100×60,100×200×60,200×200×60ILB舗装A-1 建築基礎上*破線内■自然石◇400×800×30,150×600×30自然石舗装A 歩道仕様時の移ろいによってラインが浮び上がった様子。
御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事 舗装デザインDATE:20260524A1 S=1/100物置物置物置物置物置物置ゴミ置き場御殿場地区コミュニテイ供用施設汚看板汚案内板標物置駐車場駐車場汚物置御殿場市医師会館車庫駐輪場駐車場看板汚仕標仕標汚仕物置量水道物置汚倉庫看板 看板看板駐車場量土管縞鋼板看板物置給湯器仕仕仕汚物置バルブ穂見神社吾妻神社物置ガス仕自動販売機土管土管ゴミ置授与所カーポート照明絵馬掛石水道量浄化槽物置手水舎手水舎石仲町ホース格納箱汚汚量井戸井戸汚駐車場汚バルブ止汚汚汚制汚給湯器北久原御高支駐車場水道汚量汚仲町仲町水道物置土管灯籠灯籠灯籠灯籠灯籠灯籠石御高支石石北久原御高支 左倉庫雨雨石柱社敷敷石石敷石敷石敷石敷石敷石敷石敷石汚北久原御高支 右 左水道水道雨雨雨一等水準点御高支中町御高支御高支御高支御高支御高支御殿場高校御高支市道号線市道号線市道号線市道号線市道号線灯籠灯籠汚汚市道号線市道号線水道水道ポンプ鉄管鉄管鉄管字 町 浦字 中 町 西水路水路道路道路令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図 参考令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図 特令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図 特碑コンクリ-ト根巻基礎(標準的な地盤の場合)引込電灯線計器盤( 焼付塗装)製造者仕様品令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図中性線欠相保護付2 1AC100VR1N1黒 赤 白自動点滅器外部黒 白 赤TS1強制入通常2 11自動切入切入 自動連動 連動停電補償付SユニットTMEU-02A令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図X05誰でもトイレ男性用トイレ女性用トイレ倉庫FL=GLX01 X02 X03 X04Y01Y02Y03天井換気扇:別途機械設備工事コンセント2P15A:E付x2スイッチP15A凡例分電盤壁付換気扇:別途機械設備工事76隠蔽(天井)配線3特記無き場合、EM-EEF2.0-3C立上り下りはPF22隠蔽とするEM-EEF-1.6-2CEM-EEF-1.6-2C 2EM-EEF-1.6-2C45令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/03/31 E-03スイッチ・コンセント設備平面図杉本・石田A3:1/50X05誰でもトイレ男性用トイレ女性用トイレ倉庫FL=GLX01 X02 X03 X04Y01Y02Y03EM-EEF-1.6-2CスイッチP15A分電盤特記無き場合、EM-EEF2.0-3C立上り下りはPF22隠蔽とするD2D2D1D1D1BL1800Dw1x2Dw1x2IL4000x2EM-EEF-1.6-2CD1D1EM-EEF-1.6-2CEM-EEF-1.6-2CEM-EEF-1.6-2C11EM-EEF-1.6-2C11(CH1)A(CH2)B凡例地中埋設隠蔽(天井)配線人感センサスイッチ人感センサスイッチ人感センサスイッチEM-EEF-1.6-2C(大屋根天井内)露出部G22人感センサスイッチ令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|Tokage 照明設計事務所 代表 竹内俊雄2026/03/30建築電灯設備図(1)杉本・石田A3:1/50E-04(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図④立面図1500 3950 2250 2600 2200 50013000X01 X02 X03 X04 X05Y01 Y03500 2450 2150 13006400Y02 Y01 Y03500 4600 13006400▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950▽GL(484.80)2,950▽下屋高さ▽最高高さ4,580▽軒高4,153.6426.41203.6 2950GL+223026503150430 3650430 340045804330430 3400430 3900AW01③立面図AW01AD01④立面図(X03通り)600RL1500 RL1500RL1800RL1800Dw1RL1500令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|Tokage 照明設計事務所 代表 竹内俊雄2026/03/30建築電灯設備図(3)杉本・石田A3:1/50E-06(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/02/06 A-03詳細平面図杉本・石田A3:1/501150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器 手洗器開放雨樋縦雨樋900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1760 490X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ(既存景石)室名サイン1175200棚棚1175棚20017101710600810女性用トイレ81024603006002060110960250140AW01AD01床:ILB(別途外構工事)AW01SD02SD02SD01大屋根1850 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F05F06F06室名サインF06室名サインF06室名サイン水洗い場1.0%454.70FL=GL+10253110設計GL=454.66FL=GL+10515454.60454.67GL-10454.65454.64GL-20FL=GL+10FL=GL+10GL-40454.62※あくまで検討中のものであり、今後の検討で変更となる可能性がございます(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/02/06 A-03詳細平面図杉本・石田A3:1/501150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器 手洗器開放雨樋縦雨樋900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1760 490X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ(既存景石)室名サイン1175200棚棚1175棚20017101710600810女性用トイレ81024603006002060110960250140AW01AD01床:ILB(別途外構工事)AW01SD02SD02SD01大屋根1850 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F05F06F06室名サインF06室名サインF06室名サイン水洗い場1.0%454.70FL=GL+10253110設計GL=454.66FL=GL+10515454.60454.67GL-10454.65454.64GL-20FL=GL+10FL=GL+10GL-40454.62※あくまで検討中のものであり、
今後の検討で変更となる可能性がございますTokage 照明設計事務所代表 竹内俊雄 竹内令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事外構照明配灯図鳥居碑えご3.0えご4.0えご4.0えご4.0えご3.0えご3.0えご3.0えご3.0えご3.0こぶ3.5こぶ3.5こぶ3.5こぶ3.5タブ4.0いろ3.5いろ3.5こな3.5くぬ3.5ベニ1.8ベニ1.8キン1.8キン1.8キン1.8そよ1.8そよ1.8むく1.8むく1.8ベニ1.8ベニ1.8常ヤ3.5常ヤ3.5クロ3.5ろう2.0ろう2.0常ヤ3.5スダ3.5さと5.0ろう2.0②既サクラ⑤既コブシ ①既タイ③既サル⑨-3⑪-1⑪-2⑩-1⑩-2⑫⑮⑨-2⑬⑥移モミジ④移モミジ⑦移モミジやざ5.0キン1.8⑭⑨-1⑧移モミジシラ3.5かつ5.02026.03.23作図 日付 縮尺 名称種別図面番号 一級建築士事務所東京都知事登録第9109号一級建築士大臣登録 第343346号加藤 悟郎(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計浅尾植栽図(1)S=1:300(A3)L-05N外構工事範囲照明器具P1器具単体で目立たないよう植樹のそばに設置するP1×2照明器具SD鳥居照射BS×6SD1照明器具SD景石照明器具SD景石照明器具SD景石サイン照明器具SD景石+水面のゆらぎ照明器具SD雨粒SD1SD1STSD1×2STSD2SD2ST照明器具STエントランス、波形紋様SD3特記事項1)照明器具は舗装部ではなく植栽帯にコンクリ基礎設置を基本とする2)照明器具は器具単体で目立たないように植栽のそばに寄せる配置とする3)照明位置はランドスケープの植栽や景石などに合わせ、現場で最終は位置決定とする4)照明制御はソーラタイマーによる自動制御とする(分電盤内に設置)5)照明器具数量 SD1/2/3 ボラードスポット2灯タイプ (照明高さGL+3500) 12基 指定色サテンシルバー塗装 ST ボラードスポット3灯タイプ (照明高さGL+3500) 3基 指定色サテンシルバー塗装 P1 ポールスポット照明 (照明高さGL+3500) 2基 指定色サテンシルバー塗装6)外構照明制御イメージソーラタイマースイッチパナソニック TB251201N(2回路式) ※分電盤内に設置CH1 日の入30分前ON~定時OFFCH2 日の入30分前ON~日の出OFF※点灯消灯時間は調整可能CH2外構回路CH1器具番号橙塗外構回路器具番号黄塗GL+965GL+1070ポールスポット ボラードスポット2灯タイプ壁付けスポットGL+3000GL+≒1800-2000ボラードスポット2灯タイプ照明器具SD1/2/3 照明器具ST 照明器具BS 照明器具P1SD1SD2SD1SD3(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/02/06 A-03詳細平面図杉本・石田A3:1/501150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器 手洗器開放雨樋縦雨樋900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1760 490X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ(既存景石)室名サイン1175200棚棚1175棚20017101710600810女性用トイレ81024603006002060110960250140AW01AD01床:ILB(別途外構工事)AW01SD02SD02SD01大屋根1850 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F05F06F06室名サインF06室名サインF06室名サイン水洗い場1.0%454.70FL=GL+10253110設計GL=454.66FL=GL+10515454.60454.67GL-10454.65454.64GL-20FL=GL+10FL=GL+10GL-40454.62※あくまで検討中のものであり、今後の検討で変更となる可能性がございます(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/02/06 A-03詳細平面図杉本・石田A3:1/501150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器 手洗器開放雨樋縦雨樋900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1760 490X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ(既存景石)室名サイン1175200棚棚1175棚20017101710600810女性用トイレ81024603006002060110960250140AW01AD01床:ILB(別途外構工事)AW01SD02SD02SD01大屋根1850 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F05F06F06室名サインF06室名サインF06室名サイン水洗い場1.0%454.70FL=GL+10253110設計GL=454.66FL=GL+10515454.60454.67GL-10454.65454.64GL-20FL=GL+10FL=GL+10GL-40454.62※あくまで検討中のものであり、今後の検討で変更となる可能性がございますTokage 照明設計事務所代表 竹内俊雄 竹内令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事外構照明配灯図鳥居碑えご3.0えご4.0えご4.0えご4.0えご3.0えご3.0えご3.0えご3.0えご3.0こぶ3.5こぶ3.5こぶ3.5こぶ3.5タブ4.0いろ3.5いろ3.5こな3.5くぬ3.5ベニ1.8ベニ1.8キン1.8キン1.8キン1.8そよ1.8そよ1.8むく1.8むく1.8ベニ1.8ベニ1.8常ヤ3.5常ヤ3.5クロ3.5ろう2.0ろう2.0常ヤ3.5スダ3.5さと5.0ろう2.0②既サクラ⑤既コブシ ①既タイ③既サル⑨-3⑪-1⑪-2⑩-1⑩-2⑫⑮⑨-2⑬⑥移モミジ④移モミジ⑦移モミジやざ5.0キン1.8⑭⑨-1⑧移モミジシラ3.5かつ5.02026.03.23作図 日付 縮尺 名称種別図面番号 一級建築士事務所東京都知事登録第9109号一級建築士大臣登録 第343346号加藤 悟郎(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計浅尾植栽図(1)S=1:300(A3)L-05N外構工事範囲照明器具P1器具単体で目立たないよう植樹のそばに設置するP1×2照明器具SD鳥居照射BS×6SD1照明器具SD景石照明器具SD景石照明器具SD景石サイン照明器具SD景石+水面のゆらぎ照明器具SD雨粒SD1SD1STSD1×2STSD2SD2ST照明器具STエントランス、波形紋様SD3特記事項1)照明器具は舗装部ではなく植栽帯にコンクリ基礎設置を基本とする2)照明器具は器具単体で目立たないように植栽のそばに寄せる配置とする3)照明位置はランドスケープの植栽や景石などに合わせ、
現場で最終は位置決定とする4)照明制御はソーラタイマーによる自動制御とする(分電盤内に設置)5)照明器具数量 SD1/2/3 ボラードスポット2灯タイプ (照明高さGL+3500) 12基 指定色サテンシルバー塗装 ST ボラードスポット3灯タイプ (照明高さGL+3500) 3基 指定色サテンシルバー塗装 P1 ポールスポット照明 (照明高さGL+3500) 2基 指定色サテンシルバー塗装6)外構照明制御イメージソーラタイマースイッチパナソニック TB251201N(2回路式) ※分電盤内に設置CH1 日の入30分前ON~定時OFFCH2 日の入30分前ON~日の出OFF※点灯消灯時間は調整可能CH2外構回路CH1器具番号橙塗外構回路器具番号黄塗GL+965GL+1070ポールスポット ボラードスポット2灯タイプ壁付けスポットGL+3000GL+≒1800-2000ボラードスポット2灯タイプ照明器具SD1/2/3 照明器具ST 照明器具BS 照明器具P1SD1SD2SD1SD3(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/02/06 A-03詳細平面図杉本・石田A3:1/501150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器 手洗器開放雨樋縦雨樋900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1760 490X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ(既存景石)室名サイン1175200棚棚1175棚20017101710600810女性用トイレ81024603006002060110960250140AW01AD01床:ILB(別途外構工事)AW01SD02SD02SD01大屋根1850 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F05F06F06室名サインF06室名サインF06室名サイン水洗い場1.0%454.70FL=GL+10253110設計GL=454.66FL=GL+10515454.60454.67GL-10454.65454.64GL-20FL=GL+10FL=GL+10GL-40454.62※あくまで検討中のものであり、今後の検討で変更となる可能性がございます(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図株式会社 乃村工藝社一級建築士事務所 東京都知事登録 第9109号一級建築士大臣登録 第343346号 加藤 悟郎作図補助|合同会社 ishau 代表 石田祐也2026/02/06 A-03詳細平面図杉本・石田A3:1/501150 1300 21505300 7700④②① ③100 4400100ベビーシートベビーチェアフィッティングボードオストメイト大便器 手洗器開放雨樋縦雨樋900500 2200 2600 2250 3950 1500130002600 1800スチール角柱1760 490X01 X02 X03 X04 X05X01 X02 X03 X04 X05Y01Y02Y03500 4600 13006400Y01Y03誰でもトイレØ 1500男性用トイレベンチ(既存景石)室名サイン1175200棚棚1175棚20017101710600810女性用トイレ81024603006002060110960250140AW01AD01床:ILB(別途外構工事)AW01SD02SD02SD01大屋根1850 4500床:磁器質タイル□300倉庫ロングテーブルF01F05F06F06室名サインF06室名サインF06室名サイン水洗い場1.0%454.70FL=GL+10253110設計GL=454.66FL=GL+10515454.60454.67GL-10454.65454.64GL-20FL=GL+10FL=GL+10GL-40454.62※あくまで検討中のものであり、今後の検討で変更となる可能性がございますTokage 照明設計事務所代表 竹内俊雄 竹内令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事外構照明配灯図鳥居碑えご3.0えご4.0えご4.0えご4.0えご3.0えご3.0えご3.0えご3.0えご3.0こぶ3.5こぶ3.5こぶ3.5こぶ3.5タブ4.0いろ3.5いろ3.5こな3.5くぬ3.5ベニ1.8ベニ1.8キン1.8キン1.8キン1.8そよ1.8そよ1.8むく1.8むく1.8ベニ1.8ベニ1.8常ヤ3.5常ヤ3.5クロ3.5ろう2.0ろう2.0常ヤ3.5スダ3.5さと5.0ろう2.0②既サクラ⑤既コブシ ①既タイ③既サル⑨-3⑪-1⑪-2⑩-1⑩-2⑫⑮⑨-2⑬⑥移モミジ④移モミジ⑦移モミジやざ5.0キン1.8⑭⑨-1⑧移モミジシラ3.5かつ5.02026.03.23作図 日付 縮尺 名称種別図面番号 一級建築士事務所東京都知事登録第9109号一級建築士大臣登録 第343346号加藤 悟郎(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計浅尾植栽図(1)S=1:300(A3)L-05N外構工事範囲照明器具P1器具単体で目立たないよう植樹のそばに設置するP1×2照明器具SD鳥居照射BS×6SD1照明器具SD景石照明器具SD景石照明器具SD景石サイン照明器具SD景石+水面のゆらぎ照明器具SD雨粒SD1SD1STSD1×2STSD2SD2ST照明器具STエントランス、波形紋様SD3特記事項1)照明器具は舗装部ではなく植栽帯にコンクリ基礎設置を基本とする2)照明器具は器具単体で目立たないように植栽のそばに寄せる配置とする3)照明位置はランドスケープの植栽や景石などに合わせ、現場で最終は位置決定とする4)照明制御はソーラタイマーによる自動制御とする(分電盤内に設置)5)照明器具数量 SD1/2/3 ボラードスポット2灯タイプ (照明高さGL+3500) 12基 指定色サテンシルバー塗装 ST ボラードスポット3灯タイプ (照明高さGL+3500) 3基 指定色サテンシルバー塗装 P1 ポールスポット照明 (照明高さGL+3500) 2基 指定色サテンシルバー塗装6)外構照明制御イメージソーラタイマースイッチパナソニック TB251201N(2回路式) ※分電盤内に設置CH1 日の入30分前ON~定時OFFCH2 日の入30分前ON~日の出OFF※点灯消灯時間は調整可能CH2外構回路CH1器具番号橙塗外構回路器具番号黄塗GL+965GL+1070ポールスポット ボラードスポット2灯タイプ壁付けスポットGL+3000GL+≒1800-2000ボラードスポット2灯タイプ照明器具SD1/2/3 照明器具ST 照明器具BS 照明器具P1SD1SD2SD1SD3(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図碑(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図(仮称)御殿伝承地歴史広場整備事業実施設計図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図 特令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図 特令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図鳥居碑令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図令和8年度 御殿伝承地歴史広場休憩所建築工事図面番号 名称種別縮尺 日付作図