aGlyb3NoaW1hL2hpZ2FzaGloaXJvc2hpbWFzaGkvMjAyNi8yMDI2MDgyN18wMzgxMAo=https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-193kokoku.pdf2号7-108-193交通安全施設整備工事(防護柵等)(PDFファイル:92.3KB) pdf 94493 34 広島県 342122 東広島市 広島県東広島市 2026-08-27T00:00:00+09:00 工事 2号7-108-193交通安全施設整備工事(防護柵等)(PDFファイル:92.3KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)ア 上記アに加え、東広島市西条町、八本松町、志和町、高屋町(昭和49年4月20日前の西条町、八本松町、志和町、高屋町の区域)に主たる営業所を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和8年度 道路維持修繕事業 交通安全施設整備工事(防護柵等)東広島市西条町、八本松町、志和町、高屋町令和8年8月27日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和9年3月8日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種7,785,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 イ2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照とび・土工・コンクリート工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 とび・土工・コンクリート工事 イ 道路付属物設置工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-108-0193【防護柵工】ガードレール L=95m、転落防止柵 L=48m【道路反射鏡設置工】 N=11箇所積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 ア とび・土工工事業に係る主任技術者の資格を有する者11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和8年9月4日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年9月17日令和8年9月16日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年8月27日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年9月10日~提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和8年9月2日場 所 ・ 留 意 事 項東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 公 告 日令和8年8月27日電子入札室(本館4階)で行う。 令和8年9月16日 午前9時35分令和8年8月27日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和8年9月15日質問書(様式第7)により建設部維持課へ持参すること。 東広島市ホームページに掲載する。 頁 1東広島市令和8年度道路維持修繕事業交通安全施設整備工事(防護柵等)仕様書施 工 場 所 東広島市西条町、八本松町、志和町、高屋町【西条町】西条1吉行26号線ガードレール 土中建込 L=30m西条2田口西15号線転落防止柵 L=48m【西条町】西条3土与丸上三永線ガードレール L=65m【西条町】西条鏡1金清団地1号線道路反射鏡φ800 1面 1基西条鏡2金清団地2号線道路反射鏡φ800 1面 1基【西条町】西条鏡3御薗宇東43号線道路反射鏡φ800 1面 1基西条鏡4滝原7号線道路反射鏡φ800 2面(鏡面のみ交換)西条鏡4滝原7号線道路反射鏡φ800 1面(鏡面のみ交換)【八本松町】カ1出ヶ原市条線道路反射鏡φ800一面鏡 建込カ2市条4号線道路反射鏡φ800一面鏡 建込【八本松町】カ4飯田工業団地線道路反射鏡φ800一面鏡 建込カ3八本松東50号線道路反射鏡φ800一面鏡 建込【志和町】シー0145市条4号線道路反射鏡φ800一面鏡撤去道路反射鏡Φ800 2面鏡支柱建込【高屋町】高屋1杵原入野線Φ1000設置・撤去(削孔)特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 週休2日適用工事等 週休2日10. 猛暑日等を考慮した工期延長について11. 熱中症による健康障害発生時の対応計画第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員3. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(一時たい積))(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 概算数量方式5. 工事の追加6. 道路反射鏡(令和8年度 道路維持修繕事業 交通安全施設整備工事(防護柵等))第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他2. 前払金2 5 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。 3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 適用しない。 3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 17 契約後VE工事 適用しない。 1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。 適用しない。 1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。 12 2 工程表 適用しない。 3 1適用しない。 3 1 1 2 工程表3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで1 1 33 1 1 1 請負代金内訳書- 1 - 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」第1編1-1-1-23第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。 (2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。 - 2 -(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規程(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 9. 週休2日適用工事等 週休2日 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 10. 猛暑日等を考慮した工期延長について1 本工事は、工期に「猛暑日等による作業不能日」として、休日(土日、祝日、年末年始休 暇及び夏期休暇)、降雨降雪日及び猛暑日日数を5日見込んでいる。 「猛暑日等による作業不能日」=施工に必要な実日数×雨休率- 3 -11. 熱中症による健康障害発生時の対応計画第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。 2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。 第3章 施工条件1. 工程2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から9日間(2人/日)を見込んでいる。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った において計上する。 1 猛暑による厳しい環境下での現場作業※が見込まれる工事を対象とする。 ※WBGT28度以上又は気温31度以上の環境下で、連続1時間以上又は1日4時間を超える作業2 受注者は、熱中症のおそれがある労働者を把握した場合に、迅速かつ的確な判断ができるよ う、「緊急連絡網、緊急搬送先の連絡先や所在地」及び「作業離脱、身体冷却、医療機関への車両防護柵転落防止柵道路反射鏡区 分 材 料 名 摘 要 ・費用は、工期延長日数に応じて「工事における工期の延長等に伴う増加費用の積算」(土 木工事標準積算基準書(共通編)第Ⅰ編総則 第9章)に基づき増加費用を積算し、変更契約その他 レディーミクストコンクリート道路反射鏡車両用防護柵区 分 材 料 名 摘 要その他 レディーミクストコンクリート る。 搬送等の熱中症による重篤化を防止するために必要な措置の実施手順」などを施工計画書の「 雨休率(休日、降雨降雪日及び猛暑日日数による作業不能日を見込むための係数): 0.78 雨休率に見込んでいる作業不能日は、次のとおりである。(過去5年間の気象庁及び環境 省のデータより年間の平均発生日数を算出) (1) 1日の降雨・降雪量が10mm/日以上の日: 31日/年 (2) 8時から17時までのWBGT値が31以上の時間を足し合わせた日数: 5日/年2 ・著しい悪天候や気象状況より「猛暑日等による作業不能日」が当初見込んでいる日数と 著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は監督職員へ工期の 延長変更を協議することができる。 ・受注者は、協議の際に気象庁及び環境省の計測データ等を監督職員へ提出すること。計 測データは、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所及び環境省が公表している観 測地点を用いることを標準とする。 なお、提出する必要のある様式「猛暑日等による作業不能日算出表」は「広島県の調達 情報HP>公共工事等の情報_様式集>建設工事関係_その他契約関係様式」に掲載してい 緊急時の体制及び対応」項目に記載するとともに、工事関係者へ周知すること。 転落防止柵- 4 -上で変更対象とする。 3. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。 当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 株式会社オハラリサイクルセンター(所在地) 東広島市西条町田口字石堂原10877-15(運搬距離) 7.0km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 8.0km を見込んでいる。 第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。 なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 4. 概算数量方式(1)本工事は、概略設計により算出した数量で積算を行っている。 (2)契約図面に基づき現地の照査を監督職員の立ち会いのもと行い、図面の作成及び数量を算出し 、発注者に提出すること。 (3)提出した図面について発注者の承諾を受けた後、この図面に基づいて施工を行うこと。 (4)発注者は、承諾した図面及び数量を基に、遅滞なく変更契約を行うものとする。 5. 工事の追加(1)工事の期間中に施工路線及び施工箇所を追加する場合がある(2)追加後は現地の測定を監督職員立会いのもと行い、図面の作成及び数量を算出し(3)提出した図面について発注者の承諾を受けた後、この図面に基づいて施工を行うこと。 (4)発注者は、承諾した図面及び数量を基に、遅滞なく変更契約を行うものとする。 発注者に提出すること。 - 5 -6. 道路反射鏡 道路反射鏡の新設については、別紙1のカーブミラー台帳整理要領に基づき台帳の整理を行い、 電子データ、及び書面にて提出を行うこと。 - 6 -別紙11、 設置場所については・・・ 町・大字まで記入する2、 設置年については・・・・・ シール等で確認できたものを記入する。不明なものは「不明」と記入3、 ミラーについては・・・・・・ それぞれの欄の対応したものに○しるしを記入4、 支柱・基礎他についても同様に○しるしを記入する。 5、 移設・修繕を行った場合は、修繕履歴に日付及び修繕内容を記入し、写真整理を行う。 6、 撤去を行った場合は工事写真での整理を行うので、日付及び位置図の提出を行う。 ※写真については、デジタルカメラで撮影し、プレート番号で整理すること。方向は横とする。 東広島市カーブミラー台帳整理要領シ0001 ハ0001通常の場合通常の場合東広島市カーブミラー台帳の整理方法カーブミラー写真の写し方電柱供架の場合電柱供架の場合カーブミラー番号プレートの設置位置H=1500電柱供架金具に設置することサ令和 年- -- -- - -- -- -直 柱移 設撤 去修 繕 内 容 年月日年月日1000mmシングル ダブルカーブミラー番号電柱供架西条町・・・・サ高屋町・・・・タ八本松町・・・ハ志和町・・・・シ支 柱76.3mm 89.1mm※写真は正面から全景が写るよう写す。 曲 柱修繕履歴西条町基 礎 コンクリート基礎 削 孔設置年ミ ラ ー800mm0001写 真カーブミラー設置場所栄町 東広島市位 置 図0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路維持       1          式    レベル1 道路土工       1          式    レベル2 残土処理工       1          式    レベル3 土砂等運搬 土砂       2.0        m3    レベル4 残土等処分       2.0        m3    レベル4 構造物撤去工       1          式    レベル2 運搬処理工       1          式    レベル3 殻運搬 Con殻       1.0        m3    レベル4 殻処分 Con殻       3           t    レベル4 防護柵工       1          式    レベル2 防止柵工       1          式    レベル3 ガードレール - 塗装品_Gr-C-4E      95           m    レベル4 転落(横断)防止柵 ビーム式・パネル式 [規]100m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色       48           m    レベル4 コンクリート削孔 転落防止柵用削孔径90mm以上100mm未満       17          孔    レベル4 道路反射鏡設置工       1          式    レベル3 鏡体設置工 丸型Φ800 1面用ステンレス        8          基    レベル4 鏡体設置工 丸型Φ800 2面用ステンレス        2          基    レベル4 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 鏡体設置工 丸型Φ1000 1面用ステンレス        1          基    レベル4 鏡体撤去 丸型・角型1面用       2          基    レベル4 鏡体撤去 丸型・角型2面用       1          基    レベル4 支柱・基礎設置工 鋼管Φ76.3×3.2×4000mm       7          基    レベル4 支柱・基礎設置工 鋼管Φ89.1×3.2×4400mm       2          基    レベル4 支柱・基礎撤去 鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800m       2          基    レベル4 注意板アルミ板        4          組    レベル4 曲げ加工       2          本    レベル4 仮設工       1          式    レベル2 交通管理工       1          式    レベル3 交通誘導警備員      18          人    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**参 考 図 書工事名称 : 令和8年度 道路維持修繕事業交通安全施設整備工事(防護柵等)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生する建設発生土及び草木は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として、次の施設を見込んでいる。施設の名称 所在地 運搬距離 備考株式会社オハラリサイクルセンター 東広島市西条町田口字石堂原10877-15 7.0km 残土(有)トラスト 東広島市西条町上三永348-14 8.0km コンクリート                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市                                00-08.07.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            13  道路維持工事 00  補正なし                00  補正なし                09  閉所型・月単位 00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      道路維持         1                   式    Y1G01      レベル1 道路土工         1                   式    Y1G0102    レベル2 残土処理工         1                   式    Y1G010210  レベル3 土砂等運搬土砂         2.0                 m3    Y1G01021002レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離7.5km以下(6.0km超)         2.0       m3    SPK25040002 00          単第0 -0001  表   残土等処分         2.0                 m3    Y1G01021003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      残土処分         2.0       m3    F0000000004 00                                   本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考構造物撤去工         1                   式    Y1G0124    レベル2 運搬処理工         1                   式    Y1G012416  レベル3 殻運搬Con殻         1.0                 m3    Y1G01241601レベル4 殻運搬Con殻DID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)         1.0       m3    SPK25040155 00          単第0 -0002  表   殻処分Con殻         3                    t    Y1G01241602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      殻処分(有)トラスト         3          t    F0000000005 00         防護柵工         1                   式    Y1G0105    レベル2 防止柵工         1                   式    Y1G010502  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ガードレール- 塗装品_Gr-C-4E        95                    m    Y1G01050101レベル4 防護柵設置工(Gr) 土中建込- 塗装品_Gr-C-4E[規]50m以上100m未満        95          m    SS000121    00          単第0 -0003  表   転落(横断)防止柵ビーム式・パネル式 [規]100m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色        48                    m    Y1G01050205レベル4 横断・転落防止柵 コンクリート建込ビーム式・パネル式 [規]100未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色        48          m    SS000145    00          単第0 -0004  表   コンクリート削孔転落防止柵用削孔径90mm以上100mm未満        17                   孔    Y4999      レベル4 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径90mm以上100mm未満削孔深さ50mm以上200mm未満        17         孔    SPK25040116 00          単第0 -0005  表   道路反射鏡設置工         1                   式    Y3999      レベル3 鏡体設置工丸型Φ800 1面用ステンレス         8                   基    Y4999      レベル4 鏡体設置丸型Φ800 1面用ステンレス         8         基    F000000300  00                                   本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鏡体設置工丸型Φ800 2面用ステンレス         2                   基    Y4999      レベル4 鏡体設置丸型Φ800 2面用ステンレス         2         基    F000000900  00         鏡体設置工丸型Φ1000 1面用ステンレス         1                   基    Y4999      レベル4 鏡体設置丸型Φ1000 1面用ステンレス         1         基    F000000400  00         鏡体撤去丸型・角型1面用         2                   基    Y4999      レベル4 鏡体撤去丸型・角型1面用         2         基    F000000500  00         鏡体撤去丸型・角型2面用         1                   基    Y4999      レベル4 鏡体撤去丸型・角型2面用         1         基    F000000600  00         支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm         7                   基    Y4999      レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm床掘・埋戻し含む         7         基    F000000100  00         支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm         2                   基    Y4999      レベル4 支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm床掘・埋戻し含む         2         基    F000000200  00         支柱・基礎撤去鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800m         2                   基    Y4999      レベル4 支柱・基礎撤去鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800m床掘・埋戻し含む         2         基    F000000700  00         注意板アルミ板         4                   組    Y4999      レベル4 注意板高600×幅180×厚2.0mm,全面反射アルミ板         4         組    TH005146    00         曲げ加工         2                   本    Y4999      レベル4 曲げ加工支柱径Φ76.3         2         本    F000000800  00                                   本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮設工         1                   式    Y1G0126    レベル2 交通管理工         1                   式    Y1G012621  レベル3 交通誘導警備員        18                   人    Y1G01262101レベル4 交通誘導警備員B        18         人    R0369       00         **直接工事費**#0020計=支給品等 (材料),無償貸付        共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**                          本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0009     2,287.80000  26.52%  61.90%  11.58%   0.00%土砂等運搬 SPK25040002     単第0 -0001  表    小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し  距離7.5km以下(6.0km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1  26.52%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    61.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    11.58%積算単価 積算単価 EP001             A=2          小規模                                   B=5          バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)         C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             F=33         距離7.5km以下(6.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     1,527.20000  40.77%  44.82%  14.41%   0.00%殻運搬 SPK25040155     単第0 -0002  表    Con殻 DID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.41%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=34         運搬距離8.0km以下(5.7km超)              E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0011防護柵設置工(Gr) 土中建込 SS000121        単第0 -0003  表    - 塗装品_Gr-C-4E [規]50m以上100m未満        1          m    標準型【材工共】土中建込・塗装品 (白色)Gr-C-4E       1.000       m                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          -                                        B=3          塗装品_Gr-C-4E                          C=2          [規]50m以上100m未満                      E=1          -                                       F=1          -                                        G=1          -                                       H=1          -                                        I=1          -                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0012横断・転落防止柵 コンクリート建込 SS000145        単第0 -0004  表    ビーム式・パネル式 [規]100未満 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色        1          m    設置【手間のみ】コンクリート建込ビーム式・パネル式(支柱間隔3m)       1.000       m                                   転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色2.3×φ42.7×3000Co建込       1.000       m                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          ビーム式・パネル式                       B=8          転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色      D=2          [規]100m未満                             F=1          -                                                                                                                                                                                       施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013     6,383.80000   2.73%  63.54%  33.73%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK25040116     単第0 -0005  表    削孔径90mm以上100mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満        1         孔    コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093  MTPT00093     1.41%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042  KTPT00042     0.81%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    36.39%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     9.94%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     5.34%その他(労務) その他(労務) ER009             ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径110.0mm,一般用コンクリート削孔用φ110mmTTPC00235  TTPT00235    30.93%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.28%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0014     6,383.80000   2.73%  63.54%  33.73%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK25040116     単第0 -0005  表    削孔径90mm以上100mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満        1         孔    その他(材料) その他 (材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=4          削孔径90mm以上100mm未満                  B=1          削孔深さ50mm以上200mm未満                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 種 別 細 別 規 格 単 位 合 計 摘 要防護柵工 ガードレール Gr-C-4E m 95.0転落防止柵 (コンクリート建込) m 48.0コンクリート削孔 (φ90以上110未満) 孔 17.0ミラー設置 鏡体設置 丸型 Φ800 1面用(材料) 基 8.0鏡体設置 丸型 Φ800 2面用(材料) 基 2.0鏡体設置 丸型 Φ1000 1面用(材料) 基 1.0鏡体撤去 丸型・角型1面用 基 2.0鏡体撤去 丸型・角型2面用 基 1.0支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm基 7.0支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm基 2.0支柱・基礎撤去 鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800mm 基 2.0注意板 組 4.0曲げ加工 本 2.0土砂運搬 m3 1.9残土 m3 1.9CO運搬 m3 1.1CO塊処分 t 2.5交通誘導警備員 人 18.0 1日2人=18人防護柵等【合計】 設計数量 【鏡】 数量 シングル ダブル BPシングルBPダブル コン柱 土柱床掘 m3 1.88 0.0 床掘 1.88 m3 7 1 土運搬 0.000 m3 0埋戻し m3 0.00 0.0 埋戻し 0 土 0.000 m3土砂運搬 m3 1.88 0.0 土運搬 1.88 m3 7 1 CO運搬 0.000 m3 0残土 m3 1.88 0.0 残土 1.88 m3 CO塊 0.000 tCO運搬 m3 1.06 1.0 CO運搬 0.032 m3 7 1 舗装切断 mCO塊 t 2.49 3.0 CO塊 0.08 t 舗装破砕 m2舗装切断 m 0.00 0.0 舗装切断 0.0 m AS殻運搬 m3舗装破砕 m2 0.00 0.0 舗装破砕 0 m2 AS処理 tASコア抜き m2 0.00 0.0 AS殻運搬 0.000 m3AS殻運搬 m3 0.00 0.0 AS処理 0.000 tAS処理 t 0.00 0.0【転落防止柵】 コン柱 土柱 【ガードレール・ガードパイプ】 コン柱 土柱土運搬 0.0 m3 - 0 土運搬 m3残土 0.0 m3 - 残土 m3CO運搬 0.02 m3 17 CO運搬 1.00 m3 80転落防止柵撤去 CO塊 0.05 t CO塊 2.36 tm(延長)鋼材1m当(t) 舗装切断 m - 舗装切断 mt 0.0095 舗装破砕 m2 - 舗装破砕 m2ASコア抜き ASコア抜き m2AS殻運搬 m3 - AS殻運搬 m3AS処理 t - AS処理 t【ラバーポール】 1本足土運搬 m3土 m3CO運搬 m3CO塊 t舗装切断 m舗装破砕 0.000 m2AS殻運搬 0.000 m3AS処理 0.000 t土工 数量【視線誘導標】番号 路線名Co削孔ASコア抜きCo削孔ASコア抜きCo削孔支柱(本)土柱用転落防止柵撤去(削孔・コン柱)備考曲 直 φ180 φ180 曲 直 φ180 φ180 直 曲 φ90 土中(m) 直 m1 吉行26号線 302 田口西15号線 48 17 173 土与丸上三永線 65456789100 95 0 0 0 0 0 0 0 0 0 48 17 0 17 0 0 0 合計防護柵 数量表(西条町)ガードレール ガードパイプ 転落防止柵Gr-C-2B Gr-C-4E 支柱(本) Gp-C2-E 支柱(本) 支柱(本)Co建込 土柱 土柱 CO建込番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板 備考φ800 φ1000 φ76.3(曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡鏡・支柱鏡支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm鏡体設置丸型Φ8001面用鏡体設置丸型Φ8002面用鏡体撤去丸型・角型1面用鏡体撤去丸型・角型2面用支柱・基礎撤去鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800mm曲げ加工 注意板 電柱取付金具削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 金清団地1号線 1 1 1 1 1 1 1 1 12 金清団地2号線 1 1 1 1 1 1 1 13 御薗宇東43号線 1 1 1 1 1 1 1 1 14 滝原7号線 3 1 1 3 鏡面のみ撤去取付 1 1 1 16 7 8 91011126 0 3 1 1 2 2 0 0 0 0 1 0 0 5 1 0 3 3 0 4 1 1 1 0 2 3 0支柱計 6 S(直) 2 S(曲) 4 W(直) 0 W(曲) 0建柱取付 計 6S削孔 3S基礎3 1 1W削孔 0W基礎0 0 0撤去ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみ建柱及び鏡取付カーブミラー設置 数量表(西条町)支柱 電柱添架器具合計S 6 基 W 2 基φ76.3(直) φ89.1(直) φ89.1(曲)番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板 備考φ800 φ1000 φ76.3(曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡鏡・支柱鏡支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm鏡体設置丸型Φ8001面用鏡体設置丸型Φ8002面用鏡体撤去丸型・角型1面用鏡体撤去丸型・角型2面用支柱・基礎撤去鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800mm曲げ加工 注意板 電柱取付金具削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 出ヶ原市条線 1 1 1 1 1 12 市条4号線 1 1 1 1 1 13 八本松東50号線 1 1 1 1 1 14 飯田工業団地線 1 1 1 1 1 16 7 8 910121314151617181920214 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 4 0 4 0 0 0 0 0 0 0支柱計 8 S(直) 8 S(曲) 0 W(直) 0 W(曲) 0建柱取付 計 8S削孔 4S 基礎4 0 0W削孔 0W基礎0 0 0 ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみカーブミラー設置 数量表(八本松町)支柱 電柱添架器具合計S 6 基 W 2 基撤去 建柱及び鏡取付φ76.3(直) φ89.1(直) φ89.1(曲)番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板 備考φ800 φ1000 φ76.3(曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡 鏡・支柱 鏡 支柱のみ支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm鏡体設置丸型Φ8001面用鏡体設置丸型Φ8002面用鏡体設置丸型Φ10001面用鏡体撤去丸型・角型1面用鏡体撤去丸型・角型2面用支柱・基礎撤去鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800mm曲げ加工 注意板電柱取付金具削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 主要地方道広島・白木線 1 1 1 1 1 1 1 1 12 3 4 51 0 0 0 0 0 0 1 1 0 0 0 0 0 0 1 1 0 0 1 0 1 0 1 0 1 0 0 0支柱計 2 S(直) 0 S(曲) 0 W(直) 2 W(曲) 0建柱取付 計 2S削孔 0S 基礎0 0 0W削孔 1W基礎1 0 0撤去ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみ建柱及び鏡取付カーブミラー設置 数量表(志和町)支柱 電柱添架器具合計S 6 基 W 2 基φ76.3(直) φ89.1(直) φ89.1(曲)番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板 備考φ800 φ1000 φ76.3 (曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡 鏡・支柱 鏡 支柱支柱・基礎設置工鋼管Φ76.3×3.2×4000mm支柱・基礎設置工鋼管Φ89.1×3.2×4400mm鏡体設置丸型Φ8001面用鏡体設置丸型Φ8002面用鏡体設置丸型Φ10001面用鏡体撤去丸型・角型1面用鏡体撤去丸型・角型2面用支柱・基礎撤去鋼管Φ76.3~101.6×3.2~4.2×3600~4800mm曲げ加工 注意板 電柱取付金具削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 杵原入野線 1 1 1 1 1 1 1 1 12 3 4 50 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 0 1 0 0 0 1 0 0 1 0 0 1 0 1 0支柱計 1 S(直) 0 S(曲) 0 W(直) 0 W(曲) 0 W(直) 1建柱取付 計 1S削孔 0S 基礎0 0 0W削孔 0W基礎0 0 0撤去カーブミラー設置 数量表(高屋町)電柱添架器具合計S 1 基 W 5 基建柱及び鏡取付φ76.3(直)支柱ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみφ101.6(直) φ89.1(直) φ89.1(曲) 7-108-193(PDFファイル:4.4MB) https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-193tosho.pdf